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桜の城 『師と共に』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月30日(火)01時21分1秒
編集済
  桜の城 『師と共に』

「7・17」の誓い・・・

《「正義は必ず勝つ」を断じて証明》

一九九九年七月十四日
ギリシャの哲人プラトンの、有名な『ソクラテスの弁明』のなかに、師・ソク
ラテスの言葉が記されている。

「もしわたしが、罪を着せられるとすれば、(中略)多くの人たちの中傷と嫉妬
が、そうするのです。まさにそれこそが、他にも多くのすぐれた善き人たちを罪
に陥したものなのでして、これからもまた罪を負わせることになるでしょう」
(田中美知太郎訳)

いうまでもなく、ソクラテスは、当時の権力者たちによって、罪なき身であり
ながら、罪人にされ、独房に入れられ、死刑になった。

よく戸田先生も、「歴史上、嫉妬・中傷する人間が、いかに多くの『正義の人』
を苦しめてきたことか。これが現実だ」と厳しく指摘しておられた。

大聖人も、ご自身の流罪・死罪の大難は、悪人の「讒言」によるものであると
仰ぜである。

〈「讒言を企て余が口を塞がんとはげみしなり」(御書三四八頁)、
「国主も讒言を収て流罪し頸にも及ばんずらん」(御書三五六頁)等〉

つまり、大聖人をただ陥れるために、嫉妬によってデッチ上げられた罪であ
り、あまりにもむごい刑であった。

皆様もご存じの通り、私が大阪府警に出頭し、選挙違反の容疑で逮捕された
のは、一九五七年(昭和三十二年)の「七月三日」であり、出獄したのが「七月
十七日」である。

特に、十七日のその日は、大阪拘置所の独房にいた私の耳にも、朝から、わが
同志である音楽隊の勇壮なる学会歌の調べが聞こえた。

正午過ぎ、私は釈放された。

拘置所の鉄の扉の前には、数百人もの同志が、私を待っていてくれた。

私がに出ると、拍手がわき起こった。照りつける夏の太陽がまぶしかった。

「ありがとう!ご心配をおかけしました。私は、このように元気です!」

すると、誰からともなく、「万歳!」の声があがり、やがて皆の喜びの唱和と
なった。

私の難を、わがことのように心配し、悲しみ、憤った、関西の同志たち。

私は、その真心への感謝を、絶対に一生涯忘れることはないだろう。

この日の夕刻には、堂島川を挟んで、大阪地検のある建物の対岸に建つ中之
島の中央公会堂で、大阪大会が行われることになっていた。

大阪府警、並びに大阪地検への抗議集会である。

私は、東京から来られる戸田先生を、お迎えするため、直ちに空港に向かった。

七月三日以来、二週間ぶりにお会いした先生は、さらに憔悴しておられ、胸を突

かれた。

しかし、先生は、にっこりとして言われた。

「戦いはこれからだよ、御本尊様は、すべてわかっていらっしゃる。勝負は裁
判だ。裁判長は必ずわかるはずだ」

未来を予見されたかのような、確信に満ち満ちた言葉であった。

一方、この日の夕刊は、小さな記事で、大阪地検が私を「処分未定のまま釈放

した」とし、「同地検では起訴はまぬがれないとみている」と伝えていた。



 

『人権の世紀へ民衆の大河』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月30日(火)01時17分58秒
  『人権の世紀へ民衆の大河』・・・5 聖教新聞より

  《 厳しい弾圧の中で、貫き通した信念》

私どもSGIの平和運動の源流は、第2次世界大戦中に日本の軍部政府と戦い抜いた、創価学会の
牧口常三郎初代会長と戸田城聖第2代会長の信念の闘争にあります。

牧口会長は20世紀初頭に著した『人生地理学』で、植民地支配の広がりによって世界の多くの民
衆が苦しんでいる状況に胸を痛め、「競いて人の国を奪わんとし、之がためには横暴残虐敢て憚
る所にあらず」
(『牧口常三郎全集』第1巻、第三文明社、現代表記に改めた)
と警鐘を鳴らしました。

また、日本が軍国主義への傾斜を強め、その影響が教育にも色濃く及ぶ中で、1930年に『創価教
育学体系』を世に問い、子どもたちの幸福と社会全体の幸福のために価値創造の力を養うことに
教育の目的があると訴え、自ら実践の先頭に立ち続けました。

その信念は、国家総動員法・注1・が敷かれ、「滅私奉公」のスローガンの下、政治や経済から
文化や宗教にいたるまで統制が進んだ時も変わることはなく、「自己を空にせよということは嘘
である。

自分もみんなも共に幸福になろうというのが本当である」
(同第10巻、現代表記に改めた)と、

軍部政府の方針に痛烈な批判を加えたのです。
思想弾圧によって機関紙が廃刊を余儀なくされ、会合に特高刑事の監視がつくようになっても、
一歩も退かずに声を上げ続けた結果、牧口会長は43年7月、治安維持法違反と不敬罪の容疑で弟子
の戸田理事長(当時)らと共に逮捕されました。

「表現の自由」「集会の自由」「信教の自由」のすべてが奪われ、投獄までされながらも、牧口
会長は最後まで信念を曲げることなく、獄中で73年の生涯を終えたのです。

マンデラ元大統領の忘れ得ぬ言葉に、新しい世界を勝ち取る人間とは腕組みをした傍観者などで
はなく、「暗澹たるときでも真実を見限ることなく、あきらめることなく何度も試み、愚弄され
ても、屈辱を受けても、敗北を喫してもくじけない人」であるとあります
(『ネルソン・マンデラ私自身との対話』長田雅子訳、明石書店)。

獄中で生涯を閉じたという事実だけを見れば、牧口会長の信念は結実をみなかったように映るか
もしれません。

しかし、その信念は、獄中闘争を共に貫いた戸田第2代会長に厳然と受け継がれ、途絶えはしな
かったのです。

冷戦が深まる中で朝鮮戦争が起きた時、戸田会長の心を占めていたのは、「戦争の勝敗、政策、
思想の是非」といった国際政治の次元で語られる関心事ではありませんでした。

「この戦争によって、夫を失い、妻をなくし、子を求め、親をさがす民衆が多くおりはしないか
」と憂慮し、「人民がいくところがない。

楽土にたいする希望がないほど悲しきことはない」(『戸田城聖全集』第3巻)と

述べたように、その思いは牧口会長と同じく、何よりも民衆の窮状に向けられていたのです。

56年にハンガリー動乱が起きた時にも、その眼差しは変わりませんでした。

政治的な経緯もさることながら、「国民が悲痛な境遇にあることだけは察せられる」とし、「た
だ、一日も早く、地上からかかる悲惨事のないような世界をつくりたい」と、時代変革の波を
民衆の行動で起こすことを固く誓ったのです。
 

まだまだ地方にも馬鹿な幹部が居るもんだね(T0T)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 1月30日(火)00時55分21秒
  栃木の久保田です。ヽ(^○^)ノ

富士宮の暴力幹部も許しがたいし埼玉の査問の事もだけど

地方にもまだまだ腐った幹部が、残ってんだね

┐(´д`)┌

勘違いも甚だしい馬鹿幹部┐(-。-;)┌

人って醜くなれるんだね┐(´д`)┌

信じるもの間違えると(T0T)

 

小さな世界に閉じ籠った原田ちゃんと仲間達ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 1月30日(火)00時47分24秒
  栃木の久保田です。ヽ(^○^)ノ

箱庭のような小さな世界に閉じ籠った信濃町の執行部及びその回りにくっついてチューチュー会員さんや国民の生き血をすすっている愚か者達よヽ(^○^)ノ

ご機嫌は如何かなヽ(^○^)ノ

世の中の事を教えてくれる友達は居ないのか?

三国志や永遠の都とか水滸伝とか読んだこと無いの?

世の文豪達がこぞって『クズと』認定し、此のような人生を生きてはいけないよ!と教えてくれている中でも最低、最悪の人生を生き続けている自分達に気が付くべきじゃないですか?

仏法以前の問題で人として失格だよ(-_-#)

ヽ(^○^)ノ原田会長と秋谷元会長と谷川主任副会長と八尋ちゃん(^◇^)

あと、忘れちゃいけない一山なんぼの手下の皆さん!

査問だなんて怖い怖いヽ(^○^)ノ

外部の人たちにお前ら笑われてるよヽ(^○^)ノ

だから言ってあげてんだから心を入れ換えなよ

恥ずかしいから(^○^)

人間はここまで(悪い方に)変われるのか?

と悪の手本に成ってどうすんだよ┐(-。-;)┌

 

早く出頭してね

 投稿者:名無し  投稿日:2018年 1月30日(火)00時36分26秒
  言い訳しないで出頭  

早く出頭してね

 投稿者:名無し  投稿日:2018年 1月30日(火)00時36分20秒
  言い訳しないで出頭しなよ  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 1月29日(月)23時42分8秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

臆病をおこし天魔が入る

 投稿者:FT  投稿日:2018年 1月29日(月)23時11分25秒
  先生を裏切った輩は、幹部が暴力をおこした、不倫をした、淫行した、暴行した、広布基金及びあらゆる布施を横領した、会員を恫喝したり脅迫した、苛めた、やってもいない事を捏造して陥れた、あげくの果ては、会員の車とか所有物を破壊し無言の脅しを含めあらゆる犯罪を犯した事を見たり知ったり聞いたりした瞬間に自分に嘘をつき犯した悪は、正しいと狂い虫けら以下の命で地べたを這いずり回ります。生きる屍です!審査会もその一旦です。全て臆病だからです。日蓮大聖人、御本尊、池田先生を裏切り反逆している埼玉県審査会を最上段から破折するのは、使命です。絶対成仏し、第六天魔王の嫉妬も届かない境涯になる片眼の亀が広大な海原で浮木に出会う何千年何万年に一度のチャンスです。お題目を上げきれば怖い事は何もありません。保証します。御本尊の大確信でひとたび獅子吼の大音声を発すれば、裏切り者の輩が本当の姿を現し色を失い地べたを這いずり回り逃げていきます。この世で痛快極まりない光景で自身の命の奥深くから仏界が湧現され大歓喜します。大勝利を大確信しお題目を送ります。  

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 1月29日(月)22時56分28秒
  23時に開始です。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康を祈りましょう。
 

徹底追撃!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 1月29日(月)22時45分17秒
  同志の歌さんが今夜、当時、暴力現場で荷担し隠蔽した石川という輩を呵責されました。

私も今夜、富士宮特区で女子部に暴力を犯し隠蔽をした張本人である望月孝正に、電話し、厳しく呵責しました。

いきなり惚ける望月孝正に対し「嘘をつくんじゃない!本当の事を言って謝罪しなさい!
会員を傷つけ貶めた事は許されないぞ!学会から出ていきなさい!これから明確な厳しい現証が出ます!」と厳しく呵責しましたら、望月孝正は、声を震わしながら電話を切りました。

先生を裏切り、会員を貶め切った大罪から絶対に逃げられません!

畜生だから、佐野文彦に逃げるのなら逃げればいい。
原田に泣きつくなら泣きつけばよい。
何をしても、先生を裏切った天魔共ども、誤魔化したとしても逃げる事はできないのです。

これより更に、徹底的に明確にし、追撃してまいります。
 

呵責

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 1月29日(月)21時30分14秒
編集済
  たった今、天魔打倒の題目を唱げていました。

悪に対し怒りがこみ上げて来ました。

富士宮での暴力事件で、元特区長を庇う為、
嘘の証言をした、輩に電話で対話し、嘘を着いたら自分に帰るから、正直になりなさい、人は誤魔化せても御本尊と自分は誤魔化せないと、相手の天魔を打ち破る思いで呵責すると相手は電話を切りにげました。
再び電話しても電話にでません。

嘘があると逃げるしかできません。
天魔のはいった命は、ばたつくしかありません、
悪に対し怒涛の祈りで徹底的に攻めきります。

現在、査問が各地で起きているようですが、悪・天魔に対し徹底的に叩き潰す一念が大事です。
天魔打倒で祈り、戦い抜きましょう。

悪は多けれど一善に勝つことなしです。
 

天魔の隠蔽を呵責!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 1月29日(月)21時20分4秒
  相撲会の暴力、隠蔽問題が明らかになるにつけ、富士宮特区で起きた女子部への暴力、隠蔽事件そのものであると実感します。

しかし、富士宮特区での事件はただの隠蔽では終わりませんでした。

暴力事件の直後、まさかの隠蔽工作が行われたのです。
倒れた女子部を擁護している壮年さんに、加害者がわざとぶつかり倒れました。
そして、被害者を装い、組織を利用し虚偽の告訴までしたのです。

この件は、壮年さんの猛然たる題目の戦いで、虚偽告訴として証明され、告訴が取り下げられました。

この虚偽告訴が、本部を始め学会弁護士と公明議員が関わっていた事が明らかになったら大変な事です。

仏法は厳しい、事件後、組織を利用し世法では逃げられたようでも、壮年さんや同志を貶めた者に続々と厳しい現証が出ました。

内部に天魔が入ると、正義を貫く者に対しての嫉妬の仕業は、今までの敵や社会とは比べものになりません。

壮年さんが、その時の内部から沸き起こる天魔との壮絶な戦いを「虚偽に対して、先生の指導で呵責し、真実を貫き言いきっていくと、向かってくる輩は、皆、濃い緑色のような目をして嫉妬に狂って捲し立てた」と言っていました。

「悪とは戦い抜け!」との先生の指導通り、正義の真実で戦い抜く者を、原田を始め、天魔付け入った輩は激しく嫉妬するのです。

査問に呼び出すなどは、本質的に嫉妬の所業です。

嫉妬に狂った生命は、どんな道理や正論も通りません。

最初から除名ありきの査問であり、仏子を追い詰める為の虐めが目的なのです。
もしも、臆病を起こして天魔の権威に従ってしまったら、除名にならなくとも骨抜きの退転です。

査問などは獄卒の喚きでしかありません。
嫉妬の喚きなど恐れる必要はありません。

こんな輩に対して、題目で師子王の心をとりい出して戦うだけです。

どんな立場であろうが、嫉妬の輩を勇気を出して強く呵責すれば現証が出ます。

先生を裏切り、査問などと創価学会の組織を支配する、獄卒なる天魔を、弟子が敢然と呵責してまいりましょう。
 

法華経の智慧

 投稿者:  投稿日:2018年 1月29日(月)21時05分52秒
  ****************

 名誉会長 ともあれ、「万人が仏である」というのは口先ではない。「万人を仏にする」広宣流布の戦いがなければ「理」です。本門は「事」です。事とは「行動」です。先ほど迹門で「師弟不二」が説かれていることを見たが、本門は本格的に、事実のうえで「師弟不二」の実践者が登場してくる。それが「地涌の菩薩」です。

 須田 はい。本門は、無数の「地涌の菩薩」の出現で幕を開けます。「地涌の菩薩」とは、内証は「仏」です。

 名誉会長 内証が仏なのだから、釈尊と「師弟不二」です。しかも、仏でありながら、弟子の「修行」の立場を貫いている。菩薩仏です。永遠に前へ前へ、広宣流布へ「向かっていく」―― 本因妙の仏法の象徴です。
 大聖人が御自身を「法華経の行者」と呼ばれたことが大事なのです。

 遠藤 大聖人は釈尊のことも「法華経の行者」と呼んでおられます。(御書966㌻)

 斉藤 「行動者」ですね。本果ではない。「もう、これでいい」とは言わない。

 名誉会長 さあ、そこで、大聖人は、御自身が「法華経の行者」かどうかを厳しく検証されていく。それは大迫害のまっただ中であった。

 須田 佐渡流罪の時ですね。

 遠藤 この時も「千が九百九十九人」(御書907㌻)退転してしまいました。門下の疑いは、「法華経の信心をすれば現世安穏であると言われたのに、難が続くのはおかしいではないか」「大聖人に諸天の加護がないのは、大聖人が法華経の行者ではないからではないか」などでした。

 名誉会長 その疑問を打ち破るために、大聖人は、佐渡に着いてすぐに開目抄の御執筆に着手される。そこでは大聖人がなぜ難に遭うのか、理由を明快に示されている。そのうえで、大聖人の大境涯が拝されるのは、理由を挙げられた直後のお言葉です。

 斉藤 有名な「詮ずるところは天もすて給え諸難にもあえ身命を期とせん」(御書232㌻)の御文ですね。
 <続いて「身子が六十劫の菩薩の行を退せし乞眼の婆羅門の責を堪えざるゆへ、久遠大通の者の三五の塵をふる悪知識に値うゆへなり、善に付け悪につけ法華経をすつるは地獄の業なるべし、大願を立てん日本国の位をゆづらむ、法華経をすてて観経等について後生をごせよ、父母の頸を刎ん念仏申さずば、なんどの種種の大難・出来すとも智者に我義やぶられずば用いじとなり、其の外の大難・風の前の塵なるべし、我日本の柱とならむ我日本の眼目とならむ我日本の大船とならむ等とちかいし願やぶるべからず」(御書232㌻)>

 名誉会長 門下の疑いを解くために、いろいろ語ったけれども、大聖人の御心から言えば、諸天の加護があるとかないとか、そんなことは問題ではない、と。
 ひたすら身命をなげうって妙法を弘通していく。日本国の位を譲ろうという「誘惑」にも、父母の頭を刎ねるという「脅迫」にも、断じて屈しない ――。一切衆生を救うという「誓い」は絶対に破らない、と。
 日寛上人は「一たびこの文を拝せば涙数々降る。後代の弟子等、当に心腑に染むべきなり」(文段集205㌻)と言われています。

 斉藤 それまでは、「法華経の経文に照らして」、御自身が法華経の行者か否かを、極限まで検証しておられた。そのうえで、ここで大きく転換なされているわけですね。

 名誉会長 そう。「広宣流布」という法華経の「魂」を生きる御自身のお立場を、鮮明に宣言されている。
 経文に照らして正当か否か、ではない。反対に、法華経に正当性を与えている―― いわば法華経の「魂」となるものを示してくださっているのです。それは、自分がどうなろうが、何があろうが、民衆救済はやりとげるのだという「心」です。

 遠藤 法華経を「基準」として、御自身を規定される立場から、逆に、人類を救いきるとの御自身の誓願を「基準」として、法華経を使っていく立場への転換ですね。

 斉藤 私は、この御文こそ、古今東西で最も深い「法華経論」だと思います。絶対に軽々に読んではならない、と思います。また「日蓮と同意」の広布への戦いがなければ、読めるはずもありません。日顕宗には、絶対に読めません。

 名誉会長 「広宣流布」こそが法華経の魂であり、「南無妙法蓮華経」という大生命のリズムなのです。人類の境涯を仏界にまで引き上げる戦いです。
 とどめようと思っても、時は止まらない。冬は必ず春となる。人類も必ず、生命の本源の妙法の方向へ、仏界の方向へ向かっていく。その推進を担える私たちは、人間として最高の名誉です。

 大聖人は「今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉るは大風の吹くが如くなり」(御書742㌻)と仰せだ。風は見えない。しかし、だれも風は止められない。風は、たとえビルにぶつかっても、すき間をぬって向こうに出ていく。水も、たとえ障害物があろうと、すき間をぬって流れていく。

 南無妙法蓮華経の「大風」は、だれが止めようとしても止まらない。必ず人類は、自分が大宇宙と一体であるという真理に目ざめていきます。個人で言えば、題目を唱え抜いていく人は、帆に大風を受けたように、必ず人生航路を所願満足の軌道へと乗せていける。信心が弱いのは。“弱い風”です。信心が強ければ。“大いなる風”が起こるのです。全部、一念で決まる。
 大聖人は、生きて帰れないといわれた佐渡に流され、最低の状況のなかで、それでも「自分を迫害した日本の人たちを救ってあげよう」「人類を救ってあげよう」と立ち上がっておられる。
 これが「仏界」です。これが「法華経の魂」です。
 御本尊は、この御本仏の「日蓮が魂」をしたためられたのです。この大慈大悲が「南無妙法蓮華経」という「久遠の大生命」の脈動なのです。

 名誉会長 マルクスは「宗教はアヘンである」と論じた。たしかに「アヘンとしての宗教」はある。それは権力悪の“手先”となって、民衆を現状に満足させ、死後の幸せだけを願わせるような「魂を眠らせる宗教」です。民衆を愚かなままにしておこうという宗教です。しかし、すべての宗教が「アヘン」なのではない。民衆を「目ざめさせる」ために、いかなる権力にも屈服しない宗教、人間らしく、自由に生きるためには、命をかけて圧迫と戦う宗教もある。
それが「法華経」です。それが「二十一世紀の宗教」です。

 須田 民衆を「目ざめさせる」―― 閉じている生命の「法の華」を一人一人の上に咲かせていくのが「法華経」ということでしょうか。

 名誉会長 仏界の開花です。自分が最高に尊貴な存在と目覚めさせるのです。「ブッダ」というのも、もともと「開く」「目覚める」という意味です。

 須田 はい。「ブッドゥ」という動詞から来ています。「ブッドゥ」というのは、目がさめたり、つぼみが開くことをいいます。ブッダは「目が覚めた人」のことであり、蓮華の花が「開いた」生命のことを言います。

 名誉会長 法華 ―― 「法の華」は、「人間」の中に咲く。「人格」の中に咲く。どこまでも「人間のための宗教」が法華経です。
 一人の人間を「幸福」にするために宗教はあるのです。しかし、人間を幸せにするためにあったものが、反対に、人間を縛り始める。
 法華経でさえ、悪しく利用すれば、「差別」を正当化するための「権威」として使われてしまう。その「転倒」の危険に打ち勝つには、何が必要か。それが「師弟」なのです。「断じて、人を救いきっていく」という師匠の「心」を「信心」を受け継いでいくことです。

 遠藤 宗門には、師弟の精神がなくなったから、邪教になってしまったんですね。

 名誉会長 創価学会も、それがなくなったら大変です。
 仏法でいう師弟の「不二」とは、何か。もちろん肉体は別々です。「心」「精神」、その人のもつ「法」が不二であるということです。ゆえに「法」を正しく行じている師匠を求めること、その師との「不二」を目指して向上していくことが大切なのです。

 「法」や「精神」と関係なく、親分・子分みたいに「自分につけ」とか、形式的に、私はだれだれの弟子なんだとか、それは仏法の正しい在り方ではない。広宣流布へと限りなく向かっていく師匠の「信心」を継承することです。師弟がなければ、「向上」はなく、堕落してしまう。

 【文庫本の法華経の智慧6冊目P291~298】

****************

 

寒いのはね、財務の集金額なの(爆)

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 1月29日(月)19時35分42秒
  慣れない東京の方が寒いんじゃない?
お金無いのも、寒いしね。未来が見えないのは、もっと寒い~~のよ。本職のみなさん、懐寒ーーいよね。
頭弱いから、どんどん寒くなりまっせ~~。


ミネルヴァ=やっちまった?  投稿者:ヨッスー
投稿日:2018年 1月29日(月)19時27分24秒
北海道は寒いやろなぁ。
常時零下なん。
お湯でぇへんやん。
川中みゆきの歌でも歌う?
やっぱり演歌で理屈やさんで行くわ。

川中みゆきって誰?創価のタレント歌手?
艶歌はね、本職タニガーやらダーハラに歌ってもらいまひょ!
 

学歴と肩書だけが、全ての頭弱い人生ーー!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 1月29日(月)18時55分6秒
  学歴、東大とか創価大とか、とりあえず大学卒業しているのが、池田先生より上だ!という慢心。
そして、世界宗教の成り損ない創価学会SGIの大患部になっているという引きこもり頭弱い人生の愚考。
この二つが相乗効果となって、会員虐めに狂奔しているのが、今の南晋三とかなんとか審査会の面々ですよ。一般社会知らないし、呑気に社員イビリして、大きな組織で胡座かいて、ふんぞり返って気ままに生きている。
バカの壁を高く築き上げている。

第一に、3・11に世界青年部総会やる?頭弱いどころか、狂ってるんじゃない?追善回向大勤行会じゃないの?宗教団体が祈りも捧げないでお祭りやってどうするの?

大患部の自分勝手な都合で、意義付け(3・16?)やって、一般社会では黙祷する日に何をやるつもりですかね?地震・噴火・津波・異常気象と諸天が怒り、あんた方の頭上に降り注ぎますよ!あんた方が治罰されるのは構いませんが、一般会員は巻き込まないでね!何も悪いことしてませんから!


 

名護市長選て?

 投稿者:フラフラ  投稿日:2018年 1月29日(月)18時23分13秒
  とぐちって、自民党の議員でしょう?
K推進のお願い?玉突きで票にする?
もろ、、こんぺいとうの選挙やん?
そこまでしますか?
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 1月29日(月)17時43分20秒
  >査問-除名って、そんなに気持ちいいですか?会員を悩ましたり、いびったり、恫喝したり、蔑んだり、大患部としてみっともないマネしてると思いませんか?
 外部のみなさんが、みんな観ているんですよ!
 いい大人が、暇つぶしに何をやってんだ?と言われておます。悪いことやってる身内大患部には甘く、追及したり、意見陳べる会員へは口封じの査問- 除名なんて、恥知らずのやる事だと外部識者からも言われておます。

 やっぱ、査問-除名は、楽しいですか?組織いじくって混乱させて、疲弊させて、組織の会員がみんな活動に嫌気が差していく姿が楽しいですかね?どんどん悪化の一途を辿りますぜ。(投稿者:やっちまった!   投稿日:2018年 1月29日(月)10時54分58秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78940
 賛同します。
 これが地獄界の“喜び”ってもんでしょうね。

 がっついて「貪り」を癒すことは楽しい。問題なのは、甚振(いたぶ)って、他に優越を感じるのも楽しいということです。「甚振(いたぶ)る」は、痛め付けたり、嫌がらせをする、ゆするとか、激しく揺り動かす、おどして金品をとる、との意味だそうです。地獄の「喜び」というのはそのようなものなのでしょう。困った顔、悲鳴を上げる声、人の“渇き”の姿を見るのが楽しいのです。まるで“地獄の使い”です。

 実はこれ、淫乱と次元を同じにする「喜び」のようです。「甚振(いたぶ)り」の喜びも、「淫乱(いんらん)」の喜びも同じ地獄のようです。その極限が「?」だと、ある亡くなった作家が述べていました。深入りは“危険”“危険”!!

 地獄界は、生命の閉鎖空間のように思っていましたが、「地獄」にも「喜び」があるようです。他者の苦しみを見て喜ぶことです。「自分と同じように苦しめ」という「命」なのでしょう。「喘(あえ)ぎ」を見る「喜び」でしょうか。だからこそ、「いじめは百パーセントいじめるほうが悪い」ということになります。「いじめ」は勝他の修羅を上回る、生命体が本然的に持つ「地獄」の「喜び」だということになります。

 第43回SGIの日記念提言(2018・1・26付)に「人権の礎は“同じ苦しみを味わわせない”との誓いにある」とありました。「地獄の喜び」はこれとは真逆になります。一面から見れば、当然、人権は“苦”を抜いたり、“自分と同じ喜びを与える”という菩薩の所業でしょうから、「地獄の喜び」は是とは真逆となる“自分と同じ苦しみを与える”という所業です。裁判なんかを何回も経験してくると、こんなふうになってしまいます。自らの経験識の上に、「相手の“痛い”ところが分かる」からです。「同苦」の逆転効果なのです。「無慙」から起ります。

 「地獄」に「136個」の種類があるようです。そのうちの、間断のない地獄を「無間地獄」といいます。「一百三十六の地獄の中に一百三十五はひま(※暇)候、十二時の中にあつけれども又すずしき事もあり たへがたけれども又ゆるくなる時もあり、此の無間地獄と申すは十二時に一時かた時も大苦ならざる事はなし 故に無間地獄と申す」(光日上人御返事932㌻)と仰せです。「正義」ない「法」の運用は無間の「地獄」に自らを追いやってしまうのでしょうね。あは。


 

査問する人達は間違っています!

 投稿者:正義の勇者  投稿日:2018年 1月29日(月)17時42分39秒
  こんにちは。

埼玉の査問の件ですが、査問を受ける本人が、平日に会館に査問を受けるために行く必要はありません。

会社は、本人の力が必要ですから、査問よりは仕事を優先してくださいね。

池田先生が、会社に必要される人材になりなさい、会社から認められ大事にされていく。

みやづかいを法華経とをぼしめせ、「一切世間の治生産業は皆実相と相違背せず」とは此れなり、
檀越某御返事 1,295ページ


世間から、会社から素晴らしいと褒め称えられる人材にと。

中務三郎左衛門尉は主の御ためにも仏法の御ためにも世間の心ねもよかりけり・よかりけりと鎌倉の人人の口にうたはれ給へ、

崇峻天皇御書 1,173ページ

の指導が以前にありました。

学会本部は、宗教法人ですので、本当の会社でありません。

世間で、肩書きを示しても認められません。

肩書きが通用しないのです。

肩書きのある幹部が、査問を実行すればするほど、自分の首を締め付けられるだけです。

どんどん堕落していくだけです。

何故かといいますと、真摯に題目をあげて、折伏したり、学会活動をされる人を敬うことをしないからだ。

その人達の仏界を切ることになるから、査問をする人の生命力が壊され、醜い膿を出す汚い生命が出るのです。

絶対こんなことは無いと本人は思っても、今は分からないが、少しずつ、生きたまま、生き地獄を歩むことになります。

多額の給料をもらって(財務から)も、心の財は空っぽですから、査問をやめない限り、臨終時の審判が決まります。


査問をする人は、十四誹謗を犯しているので、罪は重いです。


法華経をば経のごとく持つ人人も・法華経の行者を或は貪瞋癡により或は世間の事により或は・しなじなのふるまひによつて憎む人あり、此は法華経を信ずれども信ずる功徳なしかへりて罰をかほるなり
日女御前御返事 1,247ページ

然れども此の経の十四謗法の中に一も二もをかしぬれば其の罪消えがたし、

新池御書 1,439ページ

日蓮大聖人の洞察力は、三世に亘り、的確に指導されています。

査問する大幹部らについて、

大聖人からの指導がありました。


仏の正法を弘めん者・経教の義を悪く説かんを聞き見ながら我もせめず我が身及ばずば国主に申し上げても是を対治せずば仏法の中の敵なり、若し経文の如くに人をも・はばからず我もせめ国主にも申さん人は仏弟子にして真の僧なりと説かれて候、



聖愚問答抄下 496ページ

国主と言えば、民衆であり、広く民衆に訴え、公の社会問題として、糾弾していきなさい。

一人一人の鋭い破折と社会的な告発と、その両面から責めていきましょう。

査問を受ける方々、決して心の財は壊れませんので、頑張って下さい。

私は、悪と戦います。強い祈りで悪を打ち破って行きます。
 

林文科大臣

 投稿者:相撲ファン  投稿日:2018年 1月29日(月)16時50分25秒
編集済
  林文科大臣
昨日、八角理事長に不祥事再発防止委員会の設置、要請したとか
加計認可した大臣だよね 笑
 

《54年問題の真実①~④ 》必見!

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 1月29日(月)16時29分25秒
  師弟不二アーカイブより 【54年①~④】
投稿者:プロジェクトX
投稿日:2017年 3月20日(月)10時12分45秒   通報

54年会長辞任の真実を語った内容 (投稿者:正義の旗)

【54年①】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64470

【54年②】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64471

【54年③】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64473

【54年④】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64474
 

小作人様

 投稿者:通行人  投稿日:2018年 1月29日(月)15時00分7秒
  そのようですね。
埼玉は、一次宗門の際に、青年部長、男子部長などが1本部単位程度の会員を引き連れて、
ごっそり退転した、ということを地元の幹部さんが悔しそうに語っておられました。

その後、関東方面の雄 埼玉の目標は「大関西」。会合の折に「関西を目指して!」
といつもいつもおっしゃられています。

と・こ・ろ・で…、「そっちの展開はどう?どう?」と電話で聴き回っている主任副会長さん。
その埼玉で、どこかの議員さんと仲良くされており、折伏(本尊流布)をされたとか?

どうも本部職員でも知らないようだけど、婦人部の間でしれ~っと流しているのかな(笑)
本当ならば、おめでとうございます。

「次の会長はTさんで決まってるんだから」とか喧伝する子飼いやらなんやら、
いろんな人が周りにおられますな~(笑)眷属が集まってくるんですかね?

最後に、「態度デカイよ」って評判悪いよ。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 1月29日(月)14時33分28秒
  人生の真実の勝負は多すぎ長い目で見なければわからない。一切の正邪は、年を経るにつれて明らかになる。歴史が全部、証明する。正義が必ず勝つ。これは絶対に間違いない。  

海外で人間革命が廃版

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2018年 1月29日(月)14時27分20秒
  ツィッターでみかけた書き込み。
少々気になりましたので、UPします。
執行部が海外でも、こっそりやらかしているのか?
それとも出版物の単なる整理なのか。

何か情報を持っている方、いらっしゃいますか?

***********************************************************************************

【海外で人間革命12巻を「廃版」】
全貌が見えません。リサーチ不足による勘違いがあるかもしれません。
どなたか補足や訂正あればお願いします。
英語版は合冊版
https://www.sokaonlinestore.jp/products/detail.php?product_id=1697 … …)
で12巻セットのみ(日本では6171円)で、各巻ばら売りは廃版。会館の店頭在庫のみ。

オンラインではばら売りは在庫処分のみ、合作は65ドル
http://www.sgiaust.org.au/shop/books/the-human-revolution-box-set/ …、
現在在庫切れ)。
マレーシアで170RM(約4800円)。各国公式HPで入手不可、
会館での販売に絞っているように見受けられる。
http://www.sgiaust.org.au/shop/books/the-human-revolution-box-set/


欧州非英語圏及び南米数か国(全域かどうか未確認)では、
各国語訳版のばら売りは既に増刷を中止して店頭在庫のみ、
かといって12巻セットの各国語訳も出版されていないので、
人間革命は実質手に入らない。非英語圏会館で英語合作版は販売されていない。


日本でも、6千円の本の購入は身構える。経済水準の低い国なら尚更。
お金を貯めては、1冊ずつ順番に御書や人革を買っているメンバーを何人も見てきた私には、
衝撃の価格。買わせない(読ませない)ための策か?
「この会の広宣流布の永遠の師匠」を会員の記憶から消し去りたいのか?意図が不明。
 

自ら「時」を作り出す

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 1月29日(月)12時59分54秒
  公明党を支援しない創価学会員に対する「査問」。

2月4日と言っていたが、2月18日に再度延期された様だ。

あいも変わらず「取調」を行うだとか「出頭」せよとか、およそ宗教団体とも思えない表現はそのままだ。
私には、いい大人が秘密警察ごっこをして遊んでいる様にしか見えなくて、最初に浮かんだ言葉は「変人」だ。

「日本会議」の連中は、戦時中の日本へ回帰したがっている様に見えるが、ダーハラ創価の幹部連中は、中世暗黒時代への回帰を望んでいるのだろう。更に重症のアナクロニズムで、話にならない。

宗教団体による「査問」と言えば「魔女裁判」だ。
ダーハラ創価も、「査問」は「取調」を行う手続きであって、討論の場ではないと白状している。
最初から有罪が確定しているのなら、出頭する必要など無いだろう? なんてヒマな奴らだ。
まともに付き合っていられない。

創価学会に入会すると、公明党を支援しなければならないという事実上の義務が発生し、自民党と公明党を支援しない会員は、査問され除名されるという事を、世間一般に対し広く周知すべきだ。

2月18日午前10時。さいたま市の創価学会埼玉文化会館。
マスコミを呼んで周知することを手伝ってもらうべきだ。ダーハラ執行部にはその義務がある。

入会したけれど、すぐに脱会するのでは時間の無駄も甚だしいし、入会する前にその事を知らせないのは、詐欺と同じだ。
自民公明を支援しない人は、ダーハラ創価に入会出来ませんと、大宣言したらどうだ。
それが筋というものだろう。

池田先生が学会幹部に対する厳しい指導を始められた頃、聖教新聞の片隅、小さな小さな記事で、査問委員会だか何だかを設置したという事が報じられていた。

その時から、多分これは、将来悪用する為の準備を始めたなと、何となく気が付いていた。

公明党の政策は野党の頃とは180度変わって、与党の今は反庶民の戦争支持勢力に成り果てた。
当時は公明党の政策が正しいかどうか、検証する必要すら無いほど信じ切っていたが、今は違う。

池田先生の平和主義を守ろうとするなら、ダーハラ執行部に逆らう勇気が必要だ。
昔の様に上に言われるがまま支援すれば、自動的に仏法上の「師敵対」という致命的な間違いを犯すことになってしまうのが今の状況だ。


八重瀬町長選は負けたが、2位3位の得票数を合わせれば勝てていた。候補者の一本化が勝つ為の必須条件だ。

一方岐阜市長選では自公候補がほぼダブルスコアで落選。「ザマァ~~見やがれーっっ!!」(笑)

熾烈な選挙戦が各地で繰り広げられているが、一つ一つの選挙を勝ち抜くことが「時」を作る事になるのだろう。

誰かが「時」を作り出すのを待つのではなく、一人一人の庶民が、自ら「時」を作り出す時代に完全に変わった。






 

今、おきていること。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 1月29日(月)12時26分13秒
編集済
  皆様、ありがとうございます。

青年部時代に、戦えたのも先生の激励があったればこそ。日本は、もとより世界中の同志の皆様の奮闘に勇気をいただきました。
これだけ大きな組織です。会員も多くいます。
いろいろな意見を持った会員がいてもいいと思います。多くの皆さんは、先生と共に戦ってきた方々。だからこそ「先生の頃と違う。おかしいですよ。」と意見しているだけなのです。

安保に反対するとダメ。コンペーを支持しないとダメ。それを、幹部に意見するとダメ。等々

余談ですが…昔は、もっと幹部、組織に厳しい先輩はいました。ただ、その人たちは、結果も出して戦っていました。戦わない幹部には、厳しい。先生の指導と違うと堂々と意見をしていました。

話を戻して。そんなこと言っていたら、支部、地区、ブロックに誰もいなくなります。笑  第一線の皆さん、未活動の皆さんは、みなさん、厳しい意見を持っています。今の組織では、意見すると、信心がおかしいと決め付けられてしまいます。役職が、あっても、なくてもです。役職があれば、尚更。「〇〇なのに、おかしくなった。」と、すぐに、噂は広まります。それが、怖くてみな黙っています。「おかしい」と感じながらも。
「あの人は、おかしい」と、言われたくないから、黙って組織を守っています。
それは、あたかも、クラスのなかで、ちょっと意見すると「なんだ、あいつ。カッコつけやがって。生意気だ。黙ってれば、いいんだよ。」のイジメに似ています。笑

残念ながら、もう二度と、先生の頃のような創価学会には戻らないでしょう。

なぜなら、池田先生の真心の激励で、創価学会は成り立っていました。それしか、ありません。先生が、表に出ての指揮をとられない今、執行部は、大変だと少し同情します。笑
何をしても、先生の頃と比べられますから。

このままで、いいのでしょうか?
池田門下は、師匠を守らなかった弟子として永遠に歴史に残ってしまいます。

大恩ある先生のつくられた「希望があり、夢があり、真心溢れる学会。」に、少しでも戻せるように、できることは、あると確信します。
諦めません。 笑 とりとめのない文章になってしまいました。笑
小学校から、作文は、大の苦手なので…

「一人も、もれなく。」
すべての人を、活かしていく。
それが、先生のお心です。

 

埼玉はその昔

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月29日(月)12時10分53秒
  記憶違いでなければ(わ~たしの記憶が確かならばぁ by島津斉興公)
青年部長、男子部長、書記長、揃って退転したことがあったような。。

「出頭」「取調」とやたら挑発的な言辞を並べた文書を世間に拡散させ、
自爆炎上テロを目論む撹乱分子の一団がかの地に根を張っているのでは?

ジキホーガキ集団も一枚岩ではない。

いずれにせよ「サモン、ジョメイとナマクラ刀を二本差して偉そうに威張る宗教貴族の時代はもう終わりだ」(byラストサムライ斉彬公)
 

単に好き嫌いだけで人事をやってきたから、もう後が無い!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 1月29日(月)10時54分58秒
  女狂い、金狂い、酒狂いの本職人生を延々と歩んできた査問-除名狂いの大患部のみなさん、後が無い会運営で誰もいなくなった末端組織から本職上部組織までが、今、まさにガタガタと崩壊し始めています。沖縄名護市長選には、遠山議員のみならず、やっぱ山口代表から直弟子のダーハラさん、ニッキさん、などなど総力を結集して学会組織の鉄桶の団結で大勝利して、益々政権与党の一翼を担ってくださいね。
それがあんた方の広宣流布なんでしょうからね。
日本全国から支援の応援部隊を沖縄名護へーー!
そして直弟子の本懐を遂げて大勝利することが近々の大目標ですよ!査問-除名なんて身内に牙を向けて居る暇はないんですよー
先生なら、会員を護る為に、外へ牙を向ける言論、対外交渉しますが、大患部のみなさんは、外の世界を知らないし、知る気もないから、身内をいたぶりながら、悦に浸ってるんですね。キモい!気持ち悪い方々ですよ。

査問-除名って、そんなに気持ちいいですか?会員を悩ましたり、いびったり、恫喝したり、蔑んだり、大患部としてみっともないマネしてると思いませんか?
外部のみなさんが、みんな観ているんですよ!
いい大人が、暇つぶしに何をやってんだ?と言われておます。悪いことやってる身内大患部には甘く、追及したり、意見陳べる会員へは口封じの査問-除名なんて、恥知らずのやる事だと外部識者からも言われておます。

やっぱ、査問-除名は、楽しいですか?組織いじくって混乱させて、疲弊させて、組織の会員がみんな活動に嫌気が差していく姿が楽しいですかね?どんどん悪化の一途を辿りますぜ。まずは埼玉からね!その次は青年大会後の首都圏、そして大阪、もう終わりですね!
 

大事なので再掲です。沖縄研修道場の核ミサイル跡です

 投稿者:通行します  投稿日:2018年 1月29日(月)10時46分11秒
  ツイッターより。大拡散希望 「沖縄と核」
投稿者:ツイート人
投稿日:2018年 1月19日(金)19時58分21秒   通報
知っていますか?
ドキュメンタリー『沖縄と核』冒頭の沖縄の核ミサイル基地跡を保存したのが池田大作であり、沖縄創価学会であることを。平和を伝えるために最も恐るべき戦争の証拠を残そうとしたことを。いま、創価学会は、新基地の建設にどう行動しますか?

『沖縄と核』
https://m.youtube.com/watch?v=2cD-jr8ltd0
 

コンペー様

 投稿者:通行人  投稿日:2018年 1月29日(月)10時17分37秒
  素晴らしいお話しありがとうございます!

そうですね。そのとうりです。
真実のお話しですね!
 

慈悲のカケラも

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2018年 1月29日(月)09時19分27秒
  もない文書、これは、いくらなんでもアウトでしょう。

こんな文書が世の中に出回ったら・・

自ら、自分の首を絞めているようなもの・・

http://6027.teacup.com/situation/bbs/78916

国家権力と結びついている傲慢さが、滲み出ている文書に見えます。

もし、これが、他宗教団体(例えば立正佼成会、霊友会など・・カソリック教会)

などで、出されてものであったら、我々はどう思いますか ?

そんな宗教団体はゴメンとなるでしょう。

宗教団体の文書とは思えない「出頭」「取り調べ」という、文字が躍る・・

「お話をお伺いいたしますので、是非、お時間の都合のつくとき、

皆様方の会館であるXX会館で、お待ちしています。

どうか、ご連絡の上お尋ねください」

というのが、一般社会の常識ではないでしょうか?

ましてや、世界第一の人間主義宗教団体を自負するのあればこそ・・

きっと、そこに、それが、できない理由があるのでしょう。

結論が決まっていると見える、お呼び出しに行く必要性、

全く感じられません。

それにしても秘匿性、封鎖性が強く、

慈悲を喪失した組織になってしまった。
 

Re:学会の心。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 1月29日(月)09時09分34秒
  コンペー様、心温まるご投稿に感動です!
誠にありがとうございました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78914

池田先生のお心に触れると胸が熱くなる。力が湧いてくる。
苦労と痛みを重ねた時ほど、先生の言葉が命に入る。

苦労も痛みも自分にしかわからないはずなのに、必ず先生の言葉に巡り合う。
我々は先生の祈りに包まれています。有難い師匠です。

コンペー様のご投稿は、先生の心を運んでいます。
本来それが、弟子(幹部)のあるべき姿ではないでしょうか。

残念な事ですが、原田執行部が先生を語るとき、その言葉に先生がいないのです。
「池田先生は~」と先生の言葉を語っているのに、いつも「先生がいない」と感じてしまう。
池田先生のお心を運べていない・・・
そう虹は感じています。

昔から、「権力からの難を受けていない幹部の言葉には熱がない」と虹は感じていました。
折伏していない幹部は、三障四魔は競い起こりません。
そんな幹部が御書を引用して話しても、どこかピンとこない。

逆に難を受けている幹部の言葉は熱い!
言葉に込めた情熱が、自分の胸に伝わってきます。

情熱無き言葉。情熱溢れる言葉。
戦っている一般会員ほど、敏感に幹部の信心を見抜くのです。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、男子部大学校1期生が誕生とのコトで、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 1月29日(月)09時07分33秒
  おはようございます。原田怪鳥様、創価班・牙城会という池田先生が作られた人材Gを見事に打ち壊しての男子部大学校の発足、

また、池田先生よりの指針として? 「鉄は炎打てば剣となる」との御聖訓も頂き、誠におめでとうございま~す(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、こんな重要な発足式に原田怪鳥様の御姿が無いのはとっても残念でぇ~す(笑)

いったいナニされてたんデスかぁ~? 信濃町の奥で、「査問」の段取りでも組んでたんデスかぁ~(笑)

ナニやら? 大学校の実践項目として、「同志と励まし合う」って項目があるみたいデスが、

くれぐれも、裏に回って、査問などされないようにしてくださぁ~い(笑)

また、「師弟の精神を学ぶ」とか「使命の場所で勝つ」とかあるみたいデスが、くれぐれも、盗撮要員など育成しないように祈ってまぁ~す(爆)


ところで原田怪鳥様、2月18日の御予定はいかがなっておりますでしょうかぁ~(笑)

創価学会仏のトップであらせられるワケですのでぇ~、埼玉文化会館に公開「査問」、もとい、「対話」に行かれませんかぁ~(笑)

なにせ、相変わらずの上から目線で、「出頭してください」だの、「同席者は認めない」だの、「対論の場ではない」だのと、

相手側が、「質問も含めて、対話を致しませんか?」と要求されているのに、すべて却下されるのはいかがなものデスかぁ~(笑)

卑近な例を挙げれば、「裁判」でも、被告側には弁護士が就きまぁ~す(笑)

まったく、「結論(処分)」ありきの「軍事法廷」をイメージするのデスが、原田怪鳥様はいかがお思いデスかぁ~(笑)


それとねぇ~、原田怪鳥様、男子部大学校の指針で「鉄は炎打てば剣となる」との御聖訓の下の句を御存知デスかぁ~(笑)

「賢聖は罵詈して試みるなるべし」(御書P958)ってあるんデスよぉ~(爆)

小生には、この御聖訓は、まさに、査問される方にあてはまる御文のように感じられるのデスが、原田怪鳥様、いかがデスかぁ~(笑)

なにせ、ひたすら「対話」を求める相手方に、問答無用の権力による「お達し」を伝えるダケの原田怪鳥様および執行部側(笑)

いかに原田怪鳥様側が「人権無視」かが分かるというモノですが、その裏で、やれ「対話」だ「激励」だと

のたまわれても、「二枚舌」の証明にしかなってましぇ~ん(大爆)


どうか原田怪鳥様、勝手なお願いで申し訳ないのデスが、ゼヒとも2月18日は埼玉文化会館においで頂いて、

創価学会仏のトップとして、「対話」して頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

ヨッシー劇場『会則珍問答⑦』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 1月29日(月)08時47分38秒
  2015年2月27日

会則珍問答⑦ 投稿者:ヨッシー 投稿日:2015年 2月27日(金)08時06分40秒   通報 編集済


A:おはよう!今日もいい天気だのう。
B:師匠、今日はやけにお元気ですねえ。
先日はだいぶ動揺されてたようにお見受けしましたが。 何かいいことでもありましたか?
A:バカモノ。あのような些細なことでワシが動揺するものか。
それどころか、ワシは「認定力」について思索を重ね、ついに認定法門のさらなる深みを知るに至ったのじゃ。はっ、はっ、はっ。
B:それはスゴイですねえ。師匠、是非お教え下さい。
A:まあ、教えても良いが、こんどは軽々しく法華講なんぞには言うなよ。
B:わ、わかりました。
A:大聖人が「開目抄」で「人本尊」の開顕を、「観心本尊抄」で「法本尊」の開顕をなされたことはお前も知っておるだろう。
B:はい、勿論知ってます。でも、先月の教学部見解で、「本門の本尊」に「人本尊」「法本尊」という立て分けはしなくなったんですよね。なにしろ、「日寛教学の一大秘法、六大秘法という用語は、今後用いない」と宣言したわけですから。
A:その通りじゃ。そこには深い意味があったのじゃ。
いいかよく聞け、今回の新会則発表は、実はかの二大御書・人法開顕をもしのぐ重大法門の開顕だったのじゃ。
B:な、なんかスゴそうですね、どういうことですか?
A:結論から言おう! あの発表には、「認本尊」開顕、「謗本尊」開顕という、世紀の二大開顕がなされていたのじゃ!
B:おお!、なるほど。もう少し詳しくご教示下さい。
A:つまりじゃ、六大秘法の否定によって、「人法」の立て分けと「人法一箇」の法義を否定したうえで、「本門の本尊」に認定した本尊と非認定(=謗法)の本尊という「認謗二箇」の本尊を立てる新法門を打ち立てたのじゃ。
B:おお!大聖人が長々とし かも二書に分けて書いたのに、こちらは新聞2頁で一辺に成し遂げたんですねえ!
A:その通りじゃ。これが日寛をも乗り越える「認定力」の真のすごさなんじゃ。「信」の一字のその前に、「認」の一字が大切なのじゃ。
B:「信心」ならぬ「認心」(にんじん)ですね!
A:そうじゃ。どうだ、今日はスッキリしただろう。
B:師匠、ありがとうございました。

(つづく)
 

今週のことば

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 1月29日(月)07時22分52秒
  我らが語った分だけ
友の心の大地に
「仏の種」は蒔かれる。
健闘を讃え合い
楽しく地涌の拡大を!
 

『人権の世紀へ民衆の大河』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月29日(月)02時30分35秒
  『人権の世紀へ民衆の大河』・・・4 聖教新聞より

《法華経に描かれた、不軽菩薩の実践。》

私どもが信奉する仏法にも、マンデラ氏が抱いた「人の善良さという炎は、見えなくなることは
あっても、消えることはない」との確信と響き合う行動を、どこまでも貫いた菩薩の姿が説かれています。

釈尊の教えの精髄である法華経に描かれている不軽菩薩の行動です。

不軽菩薩は周囲から軽んじられても、"自分は絶対に誰も軽んじない"との誓いのままに、出会っ
た人々に最大の敬意を示す礼拝を続けました。

悪口を言われ、石を投げつけられても、"あなたは必ず仏になることができます"と声をかけるこ
とをやめなかった。

マンデラ氏が獄中でひどい仕打ちを受けても、人間性に対する信頼を最後まで曇らせなかったよ
うに、不軽菩薩はどれほど周囲から非難されても、相手に尊極の生命が内在していることを信じ
抜いたのです。

"万人の尊厳"を説いた法華経に基づき、13世紀の日本で仏法を弘めた日蓮大聖人は、その行動に
法華経の精神は凝縮しているとし、「不軽菩薩の人を敬いしは・いかなる事ぞ教主釈尊の出世の
本懐は人の振舞にて候けるぞ」(御書1174頁)と述べました。

「仏」である釈尊の出世の本懐が、「人間」としての振る舞いにあったとは、逆説的に聞こえる
かもしれません。

しかし、釈尊が人々の心に希望を灯したのは、超越的な力によるものではなく、目の前の人が苦
しんでいる状態を何とかしたいという人間性の発露に他なりませんでした。

重い病気で寝たきりになった人に対し、周りが手をこまねいている時に、見過ごすことはできな
いと体を洗って励ましたのが釈尊であり、視力を失った人が衣服のほころびを直したいと思い、
"誰か針に糸を通してもらえないだろうか"とつぶやいた時、真っ先に声をかけて、手を差し伸べ
たのも釈尊でした。

その一方で、頼みにしていた2人の弟子を亡くし、胸を痛めながらも自らを鼓舞して前に進むこと
をやめなかったのが釈尊であり、80歳を過ぎて体の無理がきかなくなったことを受け止めつつも
、人々のために最後まで法を説き続けたのが釈尊だったのです。

失意の闇に沈む人がいれば寄り添い、辛い出来事があっても心に太陽を昇らせて、人々を励まし
勇気づける。
この人間・釈尊の振る舞いという源流があればこそ、法華経の"万人の尊厳"の思想は、生き生き
とした脈動を現代まで保ち続けることができたのではないかと思えてなりません。

大乗仏教において、仏を「尊極の衆生」と名付けていたように、仏といっても、人間と隔絶した
存在では決してない。

不軽菩薩のように、自己の尊厳に目覚め、その重みをかみしめながら、周りの人々を大切にする
人間の振る舞いが、そのまま、仏界という尊極の生命の輝きを放ち始めるというのが、法華経の
核心にある教えなのです。

大聖人は、この生命のダイナミズムを、「我等は妙覚の父母なり仏は我等が所生の子なり」
(御書413頁)と説きました。

仏法には、苦難を抱えながらも、人々のために行動する一人一人の存在こそ、尊厳の光で社会を
照らし出す当体に他ならないとの思想が脈打っているのです。

人権も同じく、法律や条約があるから与えられるものではないはずです。
人間は本来、誰しもかけがえのない存在だからこそ、自由と尊厳が守られなければならないので
す。

人権を守る法制度づくりに息吹を吹き込んできたのも、ハンフリー博士やマンデラ元大統領のよ
うに、差別や人権侵害に見舞われながらも、"この辛い思いを誰にも味わわせてはならない!"と、
社会の厳しい現実の壁を一つまた一つと打ち破ってきた人たちの存在だったのではないでしょう
か。
 

桜の城 『師と共に』  師子の誉れ「7・3」

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月29日(月)02時26分35秒
  桜の城 『師と共に』

 師子の誉れ「7・3」

     「大難の嵐に翻れ広宣の旗!」

当局は、逮捕した会員たちを脅し上げ、選挙違反は、ことごとく、私の指示であったとする虚偽の
供述をさせ、罪を捏造していった。

私への取り調べは、過酷を極めた。

夕食も抜きで、深夜まで責め立てられたこともあった。手錠をかけられたまま、屋外に連れ出され、
さらしもののようにされたこともあった。

獄中で、私は御書を拝した。本も読んだ。

ユゴーは、私に、「戦え!負けるな!」と、励ましと勇気を送ってくれた。

そのユゴーは亡命十九年。インドのネルーも投獄九回、獄窓約九年に及んでいる。

いわんや、大聖人を思え!牧口先生を思え!戸田先生を思え!

私は、断じて屈しなかった。創価の誇りがあった。

すると検事は、遂に、罪を認めなければ、学会本部を手入れし、戸田会長を逮捕すると、言い出し
た。
脅迫にも等しい言辞である。

私はよい。
いかなる迫害にも耐える・しかし、先生のお衰弱の極みにある。

再度の投獄ともなれば、死にも、つながりかねなかった。

私の苦悩が始まった。

身に覚えのない罪など、認められるはずはない。だが、わが師まで冤罪で逮捕され、まして獄死する
ような事態は、絶対に避けなければならない。

"権力の魔性"の陰険さ、恐ろしさを肌身で感じつつ、眠れぬ夜を過ごした。
そして、決断した。

〃ひとたびは、罪を認めるしかない。そして、裁判の場で、必ず無実を証明して、正義を満天下に示
すことが賢明かもしれない"と。

その日から私の、まことの人権闘争が、「正義は必ず勝つ」との大逆転のドラマが開始されるのだ。

戸田先生は、七月の十二日には、蔵前の旧国技館で東京大会を開かれ、私の即時釈放を要求された。

また、足もともおぼつかぬ憔埣したお体で、手摺にしがみつくようにして階段を上り、大阪地検にも
抗議に行かれた。後にその話を聞き、師のありがたさに、私は涙した。

広宣流布とは"権力の魔性"との壮絶なる闘争である。メロドラマのような、その場限りの、浅はかな
感傷の世界では断じてない。

大聖人は、大難の嵐のなか、「本より存知の上」(御書九五一遡,)と、厳然と仰せられた。

私は、恩師・戸田先生の弟子である。もとより「革命は死なり」と覚悟してきた。広宣流布とは、

殉難を恐れぬ創価の勇者によってのみ、成就される聖業といえるのだ。

青年よ、民衆の勝利のために"師子"となって立ち上がれ!


そして、友のために走れ!

何ものも恐れるな!

出よ!幾万、幾十万のわが門下たちよ!

時代のすべては、やがて移り変わる。

花が乱れ咲く時もあろう。

悪魔たちが正義を葬り去ろうとする狂気の時代もあろう。

しかし、黄金の道をつくれ!

歩め!極善の一歩を踏み出すのだ!

創価の宝である、師弟不二なる若き弟子たちよ!


 

クソッタレ!酔っぱらいの独り言

 投稿者:カエル  投稿日:2018年 1月29日(月)00時55分54秒
  支離滅裂な投稿になると思いますが、
お許し下さい。
酔っています。

この掲示板に限らず、
学会員さんのブログ等の政治的な発言を拝見していますと、
大きな温度差を感じます。
それは、戦後の日本がアメリカの「属国」であるという事実、
現実を認識している方々と認識していない方々の温度差です。
できれば、より大きな視点から、俯瞰的な視点で語って頂きたいと、
個人的に希望します。


感情論をただ、吐き出す方々は、
きっと被害者意識があるのでしょう。
被害者意識の裏にあるのは依存心だと思います。

一方で上から目線の方々。
自分の心を「師」とする典型的な「冷たい」二乗ですね。

「言葉とともに生きる洗脳新聞」、クソッタレ!

池田先生の指導を後世のために記すのはとても大切な事だと思います。
と、同時に、
大聖人、3代会長の指導を咀嚼し、消化したならば、
ぜひ「自分の言葉」で語って欲しい。
でなければ、目の前の一人の心に寄り添う事も、
同苦する事も出来ないのだから。

クソッタレ!官僚、政治家!
クソッタレ!電通、マスコミ!
クソッタレ!原子力!
クソッタレ!AI社会!
クソッタレ!遺伝子組み換え作物、食品添加物、製薬会社!
クソッタレ!CIA、NSA NROそしてNWO!
クソッタレ!仮想通貨!
クソッタレ!インチキ金融資本経済!
クソッタレ!フリーエネルギーのテクノロジーを封印する奴ら!
クソッタレ!・・・・・

今日はブコウスキーの短編を再読したので、
もう一杯呑みながら、
トム・ウエイツを聴いて、
睡眠導入剤レンドルミン2錠をのんで、
寝ることにします。

偏差値の低い工業高校卒の自分・・・
やはり、俺も病んでいる・・・
 

出たねー、捨てゼリフ!これが呼び出し状の本意ね!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 1月29日(月)00時40分26秒
  まぁね、大した用もないのに会員呼び出すのが趣味(恫喝・言い掛かり・困らせる事大好き)の、ど変態患部の皆さんだから、怒り出すのも分かりますがねー
その性状を人間革命していかないと、再就職先に困ることになりまっせ~。どこも、誰も、引き受けませんって。ただのボケ老人になって嫌われ者になるか?友人、友達から見放されて孤立した独居生活するかですね(呆)


逃げるな  投稿者:名無し
投稿日:2018年 1月28日(日)22時17分11秒
逃げずにさっさと出頭しろよ!


逃げるもなにも、あんた方と違って、民間企業は呑気な職場じゃないんですよ!日々変化してる、全てね!代表者も少数社員もむちゃくちゃ忙しいんですよ。分からんと思いますがね。のんべんだらりの仕事?は昭和の手作業やってる本部職員だけよ!

それから、ネットでいろんなモノを売り払わんで下さいね。恥ずかしいですから!

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 1月29日(月)00時05分43秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

変なカンペを会館の警備室に貼って男子部を扱き使う団体。

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 1月28日(日)23時23分13秒
編集済
  そして査問やら除名やら?!対話不能団体である証拠デース。もう一度貼らせて頂きますねー。熊本の会館警備室にて…?
 

同盟題目は23時に開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 1月28日(日)22時54分58秒
  池田先生と奥様のご健康を祈ります。
よろしくお願い致します。

全国で理不尽な目にあっている方が
元気で活躍できるようお題目を送ります。
 

逃げるな

 投稿者:名無し  投稿日:2018年 1月28日(日)22時17分11秒
  逃げずにさっさと出頭しろよ  

要するに、申し渡しね!文書通達でいいんじゃない?

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 1月28日(日)21時37分17秒
  なんだかんだと記載されてるけど、申し渡し、下げ渡しでしょ。バカじゃないの?
わざわざ、会員個人の貴重な時間を奪って、こい!いつならいいんだ!黙って聞け!非公開だ!って居丈高に書いてるだけでしょ。恥ずかしい、情けない限りの創価学会会憲執行部ね!
何を目的にしてるかわからない。
恫喝、組織追従の威厳を誇示するだけの呼び出し状ですよね。
再び、都合悪いから別の日にして!って、配達証明付き郵便で何度も出してやりましょ。指定日厳守が会則・規定に有るわけじゃないから、何度も何度も、民間で仕事している側ですからねー、変更通知を出して、暇な学会職員にお願いしましょうね。たいした仕事もあるわけじゃない本部職員だから、半年先まで延々と伸ばしてやれば、失業することも無いでしようからね。いいんじゃない?仕事増えたね。
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 1月28日(日)21時22分31秒
   まっ、わかりますけど、人に最後に通じるのは、さりげない形をとったとしても、まっすぐです。素朴もあるかなぁ。



 

追随・忖度、非開示は現状に酷似

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 1月28日(日)21時21分19秒
編集済
  >お薦めTV番組  投稿者:アルベア  投稿日:2018年 1月27日(土)05時02分37秒
>ETV特集 アンコール「砂川事件 60年後の問いかけ」[Eテレ]

>2018年1月27日(土) 午後11:00~午前0:00(60分)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78875


再放送情報ありがとうございました。再放送前に貴投稿を思い出しさっそく
観させていただきました。
動画リンクもしておきましょう。
https://www.dailymotion.com/video/x6dt1es


歴史の反省の元に発布された硬性憲法をあらゆる手立てでなし崩す画策は古今東西変わらずといったところでしょうか。
特に砂川事件の場合は、司法が安保関連で米国への忖度・追従に執着する岸内閣への違憲審査権を見えすいた後付理論で放棄した
ことなどが時を経た今、米国からの発信で発覚しています。
何か現状との酷似性を感じてしまいます。


それでも印象的なのは現在では年老いた被告の一人が「それでも情報を廃棄せず
いつかは開示するのが米国。都合悪い事実を永久に消滅させる日本では考えられない。」との発言でした。

なお番組の中で創価大学の喜多山宗教授が憲法違反の疑いのある統治行為に対して誰が審判を下すのかは「最高裁ではなくで有権者・国民だ」
などとする当時最高裁判事の入江俊郎氏の言説をいたって全うな論と解説されているのは観ていて胸中一味の涼風を感じました。
 

(無題)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月28日(日)21時06分33秒
    まっすぐを生み出す力は まっすぐではない
  曲がりくねり せめぎ合っている

               (谷川俊太郎)

自らそれを紡ぎ出す過程をすっ飛ばして、借り物の“まっすぐな言葉”に頼るから、
内輪でしか通じない語句を並べて、内輪ですら通じない論理で暴挙がまかり通る。
ドミサイルさんはいつもそこのところを揶揄している。
 

民衆の大勝利を

 投稿者:半額セール  投稿日:2018年 1月28日(日)20時47分37秒
  昨今の悲惨なニュースを見るたびに 勤行が短くなって良かったのかと 思わざるおえない。昨年より 五座三座の丑寅勤行をするようになりました。

今 一番に祈っていることは 毎日 どこかで 実施されている選挙が 絶対に民衆の大勝利でありますようにと。絶対に不正が行われないようにと。絶対に権力側が勝たないようにと、祈っています。
 

わたしは博士号は持っていません...

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 1月28日(日)18時14分0秒
  しがないITエンジニアの端くれです。だから、屈折しまくるん!?  

査問最終日程決定

 投稿者:連絡局 査問担当  投稿日:2018年 1月28日(日)18時05分58秒
  ご本人の許可を得て投稿しております。  

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 1月28日(日)18時03分36秒
   林さんですね。何度読んでも涙がこぼれます。

 勝手な想像ですが、この時、大阪(裁判?)に出向いている時ではなかったでしょうか。


 

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