外注費水増し疑惑がいつの間にか偽半導体を作っていたことになっていた…(´・_・`)新聞とはかくも恐ろしいものなのか。
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「ウルトラメモリの中のこと」を、プロセッサ側の人がほとんど把握してない様子なのが不思議で、それが開発実態が無かったのではと疑う理由の一つなのですが。ウルトラメモリ側の開発状況把握しないと、メモリとのインターフェイス部分が作れないでしょう。
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それは僕がソフト側の人間だからだと思うんですけども、ハードの人はインターフェース作ってますし、インターフェースだけならSC2にも乗ってるんですよね。
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現実には、SC2は、インターフェイスだけあって、接続先の積層DRAMは使えてない訳ですよね。NEDOプロジェクトは、目的達成できないものも多く有り、単に「開発失敗」なら、残念でしたで済みます。しかし開発をしておらず「積層DRAM」だと称して、別のウェハをNEDOの検査で見せてたらアウトですよね。
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そうですけども、TCI-DRAMができたと偽ったなんてないと思いますけども。SC17でも、まだできてないと堂々と発表していたのに。そもそもこれずいぶん前の話ですよね?
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「ビッグデータ解析のための低消費電力演算チップの開発」でNEDO助成になってる、貫通電極の積層DRAM(Wide IO)ですよね?実用には出来ていない。これが、単に開発失敗なら罪ではないです。しかし、開発したと称して別の半導体ウェハをNEDOの検査で見せていたなら、騙したとしか言えないのでは、
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これはPEZY-1には載ってたと聞いていますよ。TCIに鞍替えした理由とかは僕には知る由はないのですけども、まああんまうまく動かなかったんじゃないんですかね。
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