「治療とは隠れみの」 米体操チーム元医師の性的虐待裁判で被害者ら証言
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「治療は隠れみの」 米体操チーム元医師の性的虐待裁判で

米女子体操五輪チームの元スポーツ医師ラリー・ナッサー被告(54)による選手などへの性的虐待をめぐる裁判で、被害者の女性や自殺した被害者の母親が証言台に立ち、可能な限り重い刑を科すよう訴えた。

裁判では100人近くが証言台に立つ予定。ナッサー被告は罪状を認めている。