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篠原ともえが“恐怖体験”回顧、石橋貴明に衣装脱がされ足の裏なめられる。

2015年6月18日 05時23分 (2015年6月20日 00時01分 更新)
タレントの篠原ともえ(36歳)が、6月17日に放送されたバラエティ番組「ナカイの窓」(日本テレビ系)に出演。かつてブレイク期に“男性が苦手”だったきっかけは、とんねるずの石橋貴明と、SMAP中居正広だったと明かした。

この日、「浮き沈み芸能人スペシャル」に出演した篠原は、“シノラー”が大ブームを巻き起こした当時を振り返る中で、男性が苦手、触られるのもイヤと言っていたことについて「あれは本当にキャラじゃなくて、10代だったので」と回顧。

そして「当時、(とんねるずの)石橋貴明さんが篠原の衣装を身ぐるみ剥がして、足の裏をナメたんです。(それで)芸能界ってこんな恐ろしいところなんだと思って」と恐怖体験をしたことを告白した。

また、番組MCの中居に対しても「中居さんもインタビューさせていただいたときに、楽屋へ突撃に行ったんですよ。中居さんポケットから水鉄砲出して、私のこと水攻めですよ。びしょ濡れ。篠原逃げても廊下まで追いかけてきて、それがちょっとトラウマになってるというのもありますね」とコメント。

2人から受けたそんな仕打ちにより、本当に“男性が苦手”になっていたそうだ。実際、20歳過ぎまでは仕事が忙しかったこともあり、交際した男性もいなかったという。


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