任天堂とバンダイの間で戦争が起きそうになったとき両社が取った対応が神がかっている
http://netgeek.biz/archives/39278
任天堂が知らずにバンダイの権利を侵害したときの事
任天堂の山内社長が「こっちが悪い」と金額なしの小切手渡すと、バンダイは0円と書いてそれを返した。
商売は人と人の信頼関係。
朝日新聞 2013年09月20日
評伝 花札からテレビゲームへ
任天堂が知らずにバンダイの権利を侵害したときの事 任天堂の山内が「こっちが悪い」と金額なしの小切手渡すと、バンダイは0円と書いてそれを返した。 商売は人と人の信頼関係。 pic.twitter.com/xmOevelJ2N
— PMR 1 (@ExposedCranium) 2015, 6月 7

美談としてネットで話題だ。 1万RT超え。
気になって各社へ、事実確認中
この記事の信ぴょう性が気になって、任天堂、バンダイ、朝日新聞に質問している。
【1】任天堂はバンダイの何の権利をいつ侵害したのか?
【2】いつ、山内社長は金額なしの小切手を振り出したのか?
バンダイの誰が0円と書いたのか?
【3】バンダイに今も「哲学」として残っているのか?
【※追記】2015/06/09 16:49 バンダイ広報様より
「事実の確認はできませんでした」
「哲学が残っている事実はありません」
【※追記】2015/10/09 8:00 任天堂広報様より
「事実の確認はできませんでした」
朝日新聞広報様より
「質問をFAXでお送りください」
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