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GOUKIZM

2013-02-14

近距離大P考察

ゴウキの大Pの近距離認定間合いは他の胴着よりも広いです。



リュウと比べるとこの通りで、リュウでは遠距離間合いになっても、ゴウキでは近距離大Pが出ます。



また、投げ間合いの外からでも重ねられます。当然ブロ投げも決まりません。



画面はしでギリ近大P⇒波動をあてると、安全間合いまで下がる事が出来ます。
また、大Pのヒット確認の猶予が格段に伸びるため、確認メッパが容易になります。
ちなみに屈大Pではヒットバックが狭いため、間合いがあまりはなれません。



ファイント的なもので、大灼熱を出していくのもたまにはいいかもしれません。
灼熱ガード後の中足程度なら余裕でガードが間に合います。
相手が大Pのガード硬直がとけて中足などで反撃したとしても灼熱と相打ちになり追撃を入れる事もできます。生でヒットしても追撃できます。
ただし、大Pガード後に飛ばれると最大を食らうというリスキーな連携です。



そして、なんといっても、密着の近小Pや屈小Pから最速で大Pを押せば近距離技として出せる点が大きいですね。小Pの有利が+3F、大Pの発生が6Fなので、相手は3F以内の大攻撃以上の技を叩き込まなければいけません。
暴れや屈グラに対しても自信をもって出す事が出来るわけです。

もちろん大P⇒波動まで入れておき、ヒットすればメッパ、ガードされても安全。

ビタ押しに自信がなくても、前に入れながら大Pを押す事で、1F歩いてから出すので近距離で出す事が出来ます。

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