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ペロ様

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 1月 8日(月)19時13分52秒
編集済
  ペロ様  投稿日:2018年 1月 8日(月)18時39分56秒

質問有難うございました

Q⇒「ラジオ体操と律動法をすれば自然に「非二元」「悟り」現象がもたらされます。」

とのことですが、お題目と御本尊は不要なのでしょうか?

大聖人、三代会長の御指導では、お題目と御本尊の大事さを強調していると思いますが?

A⇒私のスタンスとのことで投稿しました。

ペロ様の考えで決める事です。

私は、お題目・御本尊・組織等は必要ないと至ったのです。「体感・体験」です。いわゆる退転

者かもしれません。

「思考・概念」の世界の人にとっては必要な事と思いますが、

現実的に私が見ると、聖教新聞・大白等も全て「思い込み」「信じ込み」「上書き」と言う動機

付け・条件付けが日々繰り返され、条件付けられている方々が多く、歓喜もなく疲弊している学

会員が多いです。

昨日の新聞「2月から励まし週間を設定」とのこと、愚考です。「励まし」という言葉にしかすぎ

ません。歓喜は体感することです。

自我機能は思考・概念の世界です。

自己機能は生体現象の事です。

意識機能はエネルギー現象の事です。

この見極めができない限り「お題目と御本尊が大事」となるのです。「思考・概念」の選択だからです。

ブッダ以降の仏教各派の教祖の面々は「思考・概念」で全てを捉えていたのです。

選択するのは自分自身の事です。


 

虹と創価家族さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 1月 8日(月)18時48分21秒
  いつも励ましてくださってありがとうございます^^

昔。親戚の友達が遊びに来てるときに勤行をしたらむちゃくちゃ
驚かれたことがあります。

「ええっお経ができるの!?」と坊さん以外がお経をとなえたのが
衝撃的だったみたいです。

世界の平和と一切衆生の幸福を毎日祈ってるのも知らない人がおおいと
思います。
 

アルベア様に質問です。

 投稿者:ペロ  投稿日:2018年 1月 8日(月)18時39分56秒
  「ラジオ体操と律動法をすれば自然に「非二元」「悟り」現象がもたらされます。」

とのことですが、お題目と御本尊は不要なのでしょうか?

大聖人、三代会長の御指導では、お題目と御本尊の大事さを強調していると思いますが?
 

「いわゆる折伏できても、創価学会には入会させません。」個人の自由だからです。私のスタンス

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 1月 8日(月)18時01分23秒
  「いわゆる折伏できても、創価学会には入会させません。」個人の自由だからです。私のスタンス

ここ3年ほどで「アルベアさんみたいになりたい、自分を変えたい、どうすればいいのですか」

「アルベアさんも創価学会なんですか」等のいわゆる入会希望者が多数います。全てお断りして

います。

私は「宗教の時代は既に終わっているから、宗教を薦めません。」「宗教とは、その時々の教団

支配と服従の構図からぬけきれないものです。もし創価学会に入会したければ他をあたって下さ

い」とお断りしています。

Q⇒では、アルベアさんは、なぜ学会員なのですか

A⇒「冠婚葬祭・盆暮れ正月の儀礼にしかすぎません」

Q⇒では、私はどうすればいいのですか?

A⇒ラジオ体操と律動法をすれば自然に「非二元」「悟り」現象がもたらされます。「思考・概

念」は必要ないのです。いかなる宗教も「思い込み」「信じ込み」「上書き」の支配と服従関係

であり、あなたを救済するものではありません。気づけばいい事です。

Q⇒ラジオ体操と律動法を毎日やればいいのですか?

A⇒そうです。なぜならば心身の活性化がもたらされ「気づき」がもたらされるからです。

「神」「仏」「成仏」「昇天」「宿命転換」「煩悩即菩提」「即身成仏」等と言っても「思考・

概念」で現象化している人はいません。「思い込み」「信じ込み」「上書き」でその宗教に期

待・依存しているだけです。映画「沈黙・サイレンス」の世界です。「神」「仏」は沈黙したま

まなのです。

スピリチャル系・真言系等の宗教では「心の浄化」を言いますが、「浄化されている人はいませ

ん」先ほど述べた「思い込み」「信じ込み」「上書き」です。全てが人間の自我機能の働き作用

なのです。

「生命の本質」「エネルギー現象の本質」は、自分自身の体感によりもたらされるのです。教

団・本尊・教義・祈り等は自我機能の世界の事です。「生命の本質」の「気づき」のためにラジ

オ体操と律動法を行えばいいのです。

新陳代謝を活性化させるのが自分自身の身体運動なのです。自我機能も新陳代謝により変わって

いくのです。身体運動には「思考・概念」は必要ありません。人間であるいじょう皆同じです。

「宗教の時代」「宗教による支配」は今、崩落しています。「宗教」ではなく「個人の気づき」

の時代が既に始まっているのです。古今東西の宗教の害毒は「思考・概念」に意識を置く事にあ

るのです。生命現象である自分自身は、全てを含む「現象体」なのです。

エネルギー現象・生命現象にダイレクトに関与することが「身体運動」なのです。

「自我機能」「思考・概念」による世界は既に終わっているのです。

多くの人々は「死後」にわかるのです。

昭和43年(1968年)の高等部研修会の折

池田先生に質問しました「広宣流布が進むとどうなるのですか」

先生は答えてくれました。

「今の禅宗・真言・念仏宗や神社のような状態になるんだよ。」と、

当時は「へ~、そうなのか、学会も同じようになるんだ」と

50年経過し、その意味が現実の現象として起きているのを感じています。

松下幸之助氏が「先生もう一つの創価学会を作っていただければと思いますが」と対談で語って

おられる場面がありますが、松下氏も池田先生も既に見通していたように思い返されます。ちな

みに当時の上田高等部長・平井副高等部長の面々が参加していました。

参加者のほとんどは1995年までに副会長となっています。「思考・概念」の方々です。
 

タイムボカン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 1月 8日(月)17時03分25秒
  『新・人間革命』30巻まで続いて、いよいよ「終」といっておいて「楽しみにしてください」と軽く結ぶでしょうかね? もっと感慨深げにのべられそうなものです。

恐らく『誓願』にからめてまたお得意の「師弟(?)誓願署名」とやらを打ち出してくるでしょう。いかにも師匠への誓願に見せておいて、実は失効部には逆らわないという「誓約書」。そしてこれをコソッと御宝前に置いて、池田先生が勤行されたとかって記事が聖教に載るのでしょう。
実際、歓喜を失った現場はそんな「タマ」を与えてやらないと家庭訪問にも行かない、と幹部は思っている。私にはよくそんなタマツクリの仕事が回って来ていました。
そして「誓約書にサインしないものは査問しろ!」と、あぶり出すために、また余計な時間が使われることになる。可哀想な学会員です。

もう一つ見逃せないのが“痛快なる「魂の独立」を果たす”ということで、「2014年の教義変更」(大石寺だけじゃなく大御本尊も切り捨て)も池田先生が認めていたように「印象付け」して、また歴史を曲げる。こうして後出しジャンケンで『教学部レポート』『遠藤文書』を切りに来るのでしょう。
そして第30巻単行本化・文庫本化の時には『大山』『雌伏』で突っ込まれたところを濁して、また書き換える。また歴史を書き換える。『タイムボカン』シリーズみたいだ。
「会憲」のことも同様に池田先生が認めたかのようにねじ込むでしょう。
『誓願』。ますます目が離せません。
 

査問だとか除名だとか軽々しく言うんじゃないよぉ!

 投稿者:創価査問センター  投稿日:2018年 1月 8日(月)16時46分26秒
  あのなァ、最高権限を持つ執行者はなァ、慎重にぃ、真剣にぃなあ、吟味してよ、どうしたらよいかな、真面目に考えてよ、悩んで結論を出しているんだよなぁ。だから、その慎重な姿勢、真剣な話を茶化すような話をするのは僭越なんだよ。分からないだろうがな、オクゴウの心労があるわけだな。奥業じゃないぜ、先生の本に書いてあるはずだ、よく読んでくれや。
けっしてなァ、気分や嫉妬で査問だとか除名だとかなんかやってないの。大変なんだよ、俺たちはな、こんな事やりたくないけどな、組織を護るためにはな、排除する、駆除することもやぶさかじゃないと。会則に書いてるだろ、書いてなかったか?よく読んでないんであんまり詳しく言えないけどな、ちゃんと覚えておけよ!
お前らはな、大切な会員なんだよォ、俺たちのためにな、役に立ってるんだからよ!よろしくな!

それからよ、日曜日の聖教二面の写真はな、古い写真だからよ、訂正するぜ。これが俺の真実の姿ですよ。
バックはね、西洋名画「銭の戦い」だよ、凄いだろ、感動してくれ!
 

陋巷に留まり新しい地図を描く②

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月 8日(月)16時42分32秒
  創価学会が日本社会の縮図だというのなら、個々の学会員はそれぞれどのような社会を理想に描いているのか?

今も昔も世間一般Peopleから問い掛けられているのはそこなんだが、己が所見を堂々と開陳出来る会員は如何ほどの数あろうものか?
時の流れは逆らえず……否、つねに時の流れに身を任せ、時代時代を支配する価値観をまるごと肯定し、体制護持の御楯を買って出る。

現職総理の口から「日本は古来より天皇を中心とする“神の国”」等々放言が出た時点で連立離脱事由になるはずなのに、しなかった公明党の現在の姿はむべなるかな。
それを許容し支援し続けた学会員諸氏が今日に到って安倍政権の専横で不利益を被るのも自業自得と言えるのだ。

戦時中の隣り組、国防婦人会、、、今は創価学会、実働部隊の婦人部。。

日本社会の病理・悪弊、悪習・因習がこれほど濃厚に表れたコミュニティは他にあるまい。

  ----- -----

「確かに創価学会という団体じたいはおかしい。が、この信心は素晴らしい。日蓮仏法は正しい」
・・・と、他人に法を説いたとて、
「いや、おまえ、そこの構成員の自覚がまだあるなら団体じたいを何とかしろよ。話はそれからだ」
と、返されたらそこでオシマイ。。

連帯を求めて孤立を恐れず……まずは自活。ソロ活動の地力を蓄えられているや否や。

「依拠する集団があってこそ生かされる自分」という倒錯した論理、
規模の大小を問わず集団への帰属意識に支配される日常から抜け出せないがために、
「功徳」だの「福運」だの「宿命転換」だのと目くらましのマジックワードを全面に押し立てた「仏法対話」となる。

結果、グキョウする側もされる側も、せいぜい半径5メートル程度の細事にしか意識が向かぬ生き方に甘んじる。
家庭の安全、ささやかな名聞利得と引き換えに“無形の神札”を額に貼られ、この世を覆う不条理から目を背ける。
宗教はアヘン、とはよく言ったものである。。

時代の趨勢を読み解き、大局観に立った物の見方を養わずして「民衆の幸福」は語れない。
気分を害する方がおられるかも知れぬが、例えば2005年に都議選があったことを知らないか、忘れているような見識の程では正直なところ話にならない……。

「幸福」を祈られる側の“民衆”のほうが、よほど世の中の現実、暮らしの問題が見えて、何をすべきかが分かっている。
「折伏」に来た世間知らずで夜郎自大な学会員の語り口調に「なに寝言ゆーてんの」と冷笑しているさまを承知しよう。
 

30巻で完結

 投稿者:蘭夢  投稿日:2018年 1月 8日(月)16時34分4秒
  30巻で完結

http://6027.teacup.com/situation/bbs/78205
>「楽しみにしてください。」は無いかなぁ。

楽しみというのなら

http://6027.teacup.com/situation/bbs/64770

『あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
  夕闇せまりて 一人 歩むを』

この時、先生の中で何が起こったのか
教えてください。

戸田先生の獄中の体験

最初に描かれた、戸田先生が出獄された時の内容で終わりだなんて、嫌です。
それでは、師匠だけで。弟子のエピソードがない。師弟不二のドラマになりません。
戸田先生は出獄された時、壊滅した学会、そこからたった一人で闘いを始めた。
そして、山本伸一もまた、最愛の弟子に裏切られ、たった一人から再び、闘いを始めるのだった。
ここに、師匠から弟子へ、師弟不二の悟達は継承されたのだ。
そして、そこから反転攻勢された、これを描かねば。

今、失効部により、大変な状況です。

師弟不二の悟達を継承した弟子達の反転攻勢が求められています。


『あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
  夕闇せまりて 一人 歩むを』

この時の先生の生命と同苦し、先生が見たであろう。
また、戸田先生が見たであろう、その事を体感していかねば。

そこにこそ、明日を切り開く、生命力の根源のヒントがある。

「誓願」という言葉だけでは、何も伝わらない、わからない。

なぜ、「誓願」なのか、その意図、その本当の理由を明かさねば

そう思いませんか?

それとも、執筆されている方は、先生ではなく、深いところは書けないのですか?

最後の章、わずかでも、後に続く人に、何かを残していただける内容であって欲しい。
 

文京区議(当時)は除名されたけど

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 1月 8日(月)16時08分10秒
編集済
  不倫の現場が生々しく報じられた文京区区議の場合は除名処分なのですが、今回
問題になっている方々は議員辞職だけで除名にまで至らないのですか?

訴訟されたのが刑事か民事かは分かりませんが、訴訟の有無だけで、除名される人と
議員辞職・離党で済む違いがあるのなら今回の2国会議員への「除名無し」は情実的な処分対応と言われても仕方ないのじゃない?
党への迷惑度は国会議員でもあることや目前に迫っていた総選挙への悪影響も考えたら文京区議(当時)どころじゃないでしょう。

以下当時の公明新聞引用
一、こうした不祥事に都本部長として、誠に断腸の思いであり、議員辞職願を提出しているとはいえ、党都本部として事態を極めて重要視し、除名処分とした次第です。
 一、ここに、重ねておわび申し上げますとともに、今後、再び、こうした不祥事を起こさないよう、全議員が立党の原点に立ち返り、初心に戻って戦ってまいる決意でございます。
http://www.komei.or.jp/kensaku_files/2001/01/24/011.htm


区議は、女性問題をめぐるトラブルで浦和地方裁判所に訴えられ、二十二日に同地裁で証人尋問を受けた。このことについて規律委員会は、同議員に対し、都本部において弁明の機会を与えたところ、事実を認め、悔悛(かいしゅん)の情を明らかにした。また、同議員は文京区議会に議員辞職願を提出した。
http://www.komei.or.jp/kensaku_files/2001/01/24/010.htm

引用以上
 

コンペー様

 投稿者:冬空  投稿日:2018年 1月 8日(月)15時38分39秒
  いつも、拝見させて頂いている者です。
私も同感です。
物凄い違和感を覚えました。

聖教もう駄目かも・・・
 

考えることは罪悪である

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 1月 8日(月)14時34分25秒
  有難い組織につき切って打ち出しのままに動き切っていく。思考は罪悪である。我見の罪は大きいと言わねばならぬ。  

陋巷に留まり新しい地図を描く①

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月 8日(月)13時57分58秒
  どうしても「できあいの宗教」の存続を前提にするしか広宣流布を語れない人がいる。

教団であれ国家であれ、依拠する集団があって自己形成が図れるという倒錯した論理を克服できないが故に、
前文で「主権が国民に存することを宣言し」た憲法制定から七十年、いまだ主権在民の真の理解に至らない。

昏睡レイプ犯が野放しにされ、アベトモどもが特区ビジネスで利権を貪る“美しい国”は必然の結果である。

 ・・・自分が今どんな時代状況、社会構造の中で暮らしているか、冷徹に俯瞰し省察できてこその「信心即生活」・・・

今さら執行部に「~していただきたい」などと要請して何とする?何になる?
一宗教法人のブンザイで「最高法規」だの「取調」だの「出頭」だのと夜郎自大、勘違いの度が過ぎる究極の世間知らずども相手に諭して如何する?

足元からまさに地歩を固める作業を。身近な存在から広げゆく理解の輪を。。

地域の実情を顧みずバカスカ建てた会館・施設で閑古鳥が鳴くのを尻目に、
24時間いつでも誰でも気軽に集える場所を、皆で育て皆が育つ拠点を一つ。

焚書・禁書を免れた一冊一冊、時間を掛けて手元に揃え保管場所を確保し「私設図書室」として開放を。

今の「法悟空」がどこのどなたか存ぜぬが、、、
誰であれ他人に書いてもらった“正史”に依拠して己れ自身の過去を整理するということは、
誰であれ他人が気まぐれに語る“未来”に己れの今後を委ねるのと等しい愚かな所業なのだ。

 

原田及び執行部の面々よ(# ゜Д゜)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時56分23秒
編集済
  栃木の久保田です。m(._.)m

おい(# ゜Д゜)原田偽者会長よ

『学会員でありながら公明党を支援できない者』や執行部の批判をする者や挙げ句はお前たちのぼろが出て不思議に思って質問したものまで査問し、内々で処分しているのだろう(# ゜Д゜)

時代遅れの次元の低いクズどもよ(# ゜Д゜)

お前たちが行っている人権侵害は必ず歴史に残り何百年何千年と悪名が語り継がれていくぞ(# ゜Д゜)

安倍首相の権力と今や与党の公明党の議員たちにお前たちの悪行を握りつぶさせて居るのだろう(# ゜Д゜)

しかし何時までも国民を騙すことは出来ないぞ!クズどもめ(# ゜Д゜)

あの処分通知の文面(# ゜Д゜)

警察のトップか?裁判所のトップ?にでもなったつもりで居るのだろうか?

自惚れるのも大概にしろ(# ゜Д゜)

馬鹿が┐(-。-;)┌全国各地にあの様な文書があの駄文で残されていることだろうヽ(^○^)ノ

あの様な時代錯誤も甚だしい文面がやがて全国民の目にも入るときが来るだろうヽ(^○^)ノ

世の中お前らが考えてるほど甘くねーぞ(# ゜Д゜)

覚悟するがいいヽ(^○^)ノ

怯えるがいいヽ(^○^)ノ

『怖いよ~恐いよ~お母ちゃん助けてよ~っ』

お前らなど誰も助けちゃくれね~よヽ(^○^)ノ

これから楽しみだ(^o^)



  
 

仏と成るか、地獄の使いとなるか、二つに一つ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時50分13秒
  埼玉県日高市在住のドイツ人平和歴史学者、クラウス・シルヒトマン氏と、同じく日高市の政治学者、大森美紀彦氏が中心になって「SA9(憲法9条を支持せよ)」キャンペーンを始めているそうだ。

国連総会で、憲法9条の支持決議の採択を目指す壮大な運動だ。

「戦争の放棄と戦力不保持をうたった9条は、世界から戦争をなくす最強の武器だ」という認識は完全に正しい。ノーベル賞も目指すべきだ。

トランプやアベが、戦術核の使用を本気で考え始めている今、世界中の国を巻き込んだ強力な反対の潮流を起こさなければならない。
とりあえず、コスタリカやアイスランド、モナコ等の非武装国、スイスやスウェーデン等の平和条項を持つ国々に賛同を求めて行く様だ。

この東京新聞の記事、カメラも文も女性の様だ。菅官房長官にずっと噛みつき続けている望月衣朔子氏といい、東京新聞の女性記者は頑張っている。美しく輝いて見える。

本来的な平和主義者として、女性の力に最も期待された池田名誉会長。
その期待をものの見事に、完全に裏切っているのが、自公とダーハラ執行部を支持する婦人女子達だ。
どんな美人であったとしても、私にはすごくブサイクに見えてしょうがない。公明党の佐々木某などいい例だ。私は大嫌いだ。あれではただの腹話術人形だ。

大聖人迫害のきっかけとなったのも、極楽寺良観に心酔する幕府要人の妻達。夫に大聖人の悪口を吹き込んだ。
ヒトラーを真っ先に支持したのも、戦争してでも生活向上が第一という婦人達だ。ドイツの壮年達は当初ヒトラーの事を、「あんな奴はダメだ」と言っていた。

ローマ神話の戦いの女神ミネルヴァは自衛戦争しかしない、オルレアンの少女ジャンヌ・ダルクにしろ、ドラクロワの絵画で有名な「民衆を導く自由の女神」マリアンヌにしろ、正義の側民衆の側に立っているからこそ美しく輝くのだ。

カラスを白いと言い、救急車は黒いと言うダーハラ執行部などに騙されている様では、話にならない。

真実が見えないのか見ようとしないのか、どちらにしろ、それでは池田先生の弟子とは言えない。

御書に、世界中のすべての男性の悪業を集めても、1人の女性が持つ悪業より少ないという一節があって驚いた記憶がある。

法華経以前の仏教が、何故そこまで女人と二乗を嫌ったのか、よくよく考えるべき時が来ている。
法華経を保つ女人が、男以上の力を発揮するのは間違いない事だ。
しかし保っているものが法華経でなくなってしまえば、何をか言わんやだ。

池田先生の昔からの指導を読み返してみることだ。
その全てが、ダーハラ執行部と公明党を批判する文証になっている事に気がつくべきだ。
ダーハラが支配する、今の政教珍聞の指導ではない。

いち早く気がついて既に戦いに加わっている女性は特に素晴らしい。まさに師弟不二、法華経の行者だ。破壊力がもの凄い。(笑)

釈尊の弟子の中でも最初に成仏したのは8歳の畜身、竜女だ。
ジャンヌ・ダルクやマリアンヌの様に今回の戦いも、歴史的決戦の先頭に立つのは女性の様な気がしてならない。







 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時48分52秒
  >「楽しみにしてください。」は無いかなぁ<

 同じ思いでした。



 

新人間革命 第30巻で完結。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時45分6秒
  新人間革命が30巻で完結すると発表された。
最終章は「誓願の章」に。
少し違和感のあるメッセージでした。

そして、本日は、一点、報告があります。それは、今、連載している「勝ち鬨」の章に続いて、最終章を執筆し、タイトルは「誓願」たします。…引き続き楽しみにしてください。

先生ならこんな感じではないでしょうか…

ここで、今、私が執筆している新人間革命についてご報告させていただきます。今、綴っている「勝ち鬨」の章に続き、次章を最終章としたいと思います。そのタイトルは「誓願」、師弟誓願こそ永遠に崩れない師弟の絆です。
…ぜひとも、さらなるご支援の程、宜しくお願い致します。

「楽しみにしてください。」は無いかなぁ。
昔は、立派な文責の方々もいたのに。



 

北朝鮮

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時26分46秒
  たったいま、ソウル空港到着・・

ここから、北京へ・・

北京でビザを取って平壌・北朝鮮へ・・

と行きたいところですが。

今は、時間的余裕も予算もないので(苦笑)夏ごろまでに、行けたらいいなと・・・

政治家が行かなければ、民間外交、北の大地に題目を染み込ませたい。

飛行機から着陸前にかすかに見える、北の大地、景色はとても綺麗でした。

あの先に北朝鮮があると思うと・・

心が急く・・

北京に行くのに、いま、韓国の航空会社が一番安い・・

みなさん、怖がっているのでしょうか・・

日本人が一番、危機意識が高いと言いますから

私も内心、ミサイルが~とか、戦争が始まったら~とか・・

短いカキコですが、搭乗時間が来たので失礼します。

あとは、北京から・・
 

Re:定期検査  寝たきりオジサン様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 1月 8日(月)12時20分4秒
  >本年初めての定期検査に行ってきました。もう十五年のかかりつけのお医者さんですが今日初めて学会のことについて質問してきました。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78141

素晴らしい体験のご投稿に感動しました!
なによりも「諸天」と言えるお医者様と巡り会えて良かったですね。
診察の中で、15年も闘病され勝ち抜いてきた姿。
その生き抜く姿こそ、広宣流布だと思います!

きっとその医師は、発病された時からの担当医ではないかもしれません。
その医師に巡り会える15年前以前の労苦を想うと、寝たきりオジサン様とご家族のご心労は、大変なものではなかったのではないでしょうか。

虹は、今の担当医に巡り会うまでは、病状の改善が進まず、中には医療ミスを受けた事も数回ありました。手術の門前払いも数回受けました。

病状が好転しない日々。
一進一退。24時間病気と向き合ってきました。

人生の半分以上を病と共に過ごしてきました。
しかし諦めず、人生を信心に賭けたその先に、道は必ず開くのですね。

「南無妙法蓮華経は師子吼の如し・いかなる病さはりをなすべきや」
諦めない勇気は、池田先生を始め家族や同志の支えがあってこそ保たれました。

これからも、寝たきりオジサン様とご家族が幸せに包まれるよう祈り続けます。
お互いに健康長寿の人生であるように。


PS
>みなさん、学会では普通でも一般的に見れば凄いことやってるらしいですよ~<

忘れがちな大切な視点を、体験を交えて語るところが凄い!
さすがです!\(^o^)/

 

ダーハラ会長、公明党を支援できない学会員を弾圧してないか?

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 1月 8日(月)11時43分28秒
  本音と建前の使いわけ 誰かが言ってた表向き ご都合主義ね  投稿者:真実
投稿日:2016年 2月12日(金)14時05分9秒   通報

「党支援は個人の自由です。」
池田先生(2001年毎日新聞公式インタビュー



「学会員が公明党以外の政党を支持することも理屈としてはあり得る」岡部広報室長(2016年2月11日フジテレビ)



理屈としてはあり得る。(本音は違うけど。ペロ。
だって組織が成り立たなくなるから役職者は外れてもらうし。ペロ。公明支援反対は村八分にしてやるからな。ペロ。)



ストレートに言わない闘争圏外だw

~~~~~~~
虹さま
ユーチューブありがとうございました。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=yb5MwfWfL_0

>原田会長と執行部の皆さま。<

>安保法制反対デモに参加している方々を「共産党」とレッテルを貼らないでくださいね。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/38895
 

執行部の批判について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 1月 8日(月)11時25分49秒
編集済
  創価学会では、広宣流布を進めている会員が一番尊く偉い。
今日も、悩める友の為に祈り、時間を作り、対話を進めている。
今、折伏しているその方々が仏であり、学会の宝です。

逆に、折伏をしていな人間は、どんなに偉そうな事を言っても信用出来ない人間。
「今の創価学会がダメだから、折伏していない」なんて言う人は広宣流布を諦めた敗北者。

残念ならが、現場会員が見えていない人もいる。
現場会員が見えていない人物に、民衆の心は分かりません。

民衆の心を知らずして、池田先生を語ることはできません。
池田先生が心から愛された民衆。
民衆の幸福のために創価学会も日蓮仏法もあるのです。

除名されても活動停止になっても、折伏を止めない人がいます。
池田先生の指導を根本に、対話を諦めず、奇跡的な体験を生み出すその姿に心が動きます。
その方々は、新たな広宣流布の道をつくる人たちです。

そのような方々を処分した執行部の懐の狭さが、残念で仕方がない。
なぜ、池田先生を師と仰ぎ広宣流布を進める人を処分するのだろうか。

創価学会の問題児こそ、最高幹部が徹底的にしつこい位に向き合って、何があっても諦めず相手の心を変える位の懐の広さを見せて頂きたいものです。

さて、除名申請通知書が投稿されました。
ここに執行部の言い分がある。

■除名申請通知書
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78091

>インターネット上の掲示板に当会の執行部を「極悪」などと批判する投稿を始め、平成28年2月からは当会を除名された者らと連携して執行部批判の活動を行うようになり、同年7月以降所属組織の患部から繰り返し指導・注意を受けても改めずに執行部批判の言動を続けたものである。
被申請者のかかる行為は、当会の指導に反し当会の秩序を乱すものであるとともに、会員としてふさわしくない行為であって、当会もしくは会員に迷惑を及ぼすものである。<


なるほど、なるほど。
執行部を「極悪」と批判することは、学会の秩序を乱し、会員としてふさわしくない行為であり、他の会員に迷惑をかけるという事だ。

確かに、事実の確証のないデマに尾ひれを付けて、執行部を批判するなら、それはよろしくない。
ましてや、事実の確証のない事で一般会員を巻き込むなら、それは迷惑極まりない行為です。

しかし具体的に、金銭問題・女性問題のように、問題の事実があった場合は別だと思います。
実際に公明党の長沢・樋口のように、女性問題の事実を元に批判するなら、何も問題にならないはずです。


さて事実を元にし、1点だけ厳しく執行部を批判させて頂きます。

問題なのは、聖教新聞2017年6月14日3面、新・人間革命「新・人間革命 雌伏68」の内容です。

この内容は明らかに史実と違い、池田先生のご発言ではないのです。
その証拠として、(故)森田理事長、(故)辻参議会議長の証言が御座います。

添付した文証の大白蓮華[1992-3]特別号(P.67~69)では「真実」が語られているのです。

なぜ、池田先生が書いていない文章を、まるで先生のご発言のように、新・人間革命に掲載してしまうのか!そして訂正もせず、放置しているのか!
このまま池田先生に泥を被せたままで良いのでしょうか!!(怒)

執行部は一日も早く新・人間革命の訂正をして頂きたい。
これを放置するなら、明らかに池田先生にご迷惑をおかけします。
そして師匠を守れなかった弟子の存在を、うやむやにしてしまいます。
また、新・人間革命を学ぶ青年部に、史実と違う内容を教えているのです。
この問題を放置するなら、執行部として適任では御座いません。

執行部は一日も早く、新・人間革命の訂正を!
事実を元に師の正義を宣揚してこそ、後継の弟子と言えると思います。

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新・人間革命 雌伏68
聖教新聞2017年6月14日3面

 戸田城聖の二十三回忌にあたる一九八〇年(昭和五十五年)四月二日付の「聖教新聞」に、山本伸一の「恩師の二十三回忌に思う」と題する一文が掲載された。
 そのなかで、彼は呼びかけた。
 「広宣流布の前進を亡失したならば、宗開両祖の御精神に背くことになるのを深く恐れるのであります。私どもは、以上を踏まえつつ、ふたたび、勇んで広宣流布のため、民衆救済の前進を開始してまいろうではありませんか」
 彼の胸には、常に恩師が生き続けていた。慈折広布に生涯を捧げ尽くした勇姿が、瞼から離れなかった。そして、その戸田の弟子らしく、自身もまた、広宣流布に邁進し抜いて、この一生を終わるのだという思いが、強く、強く、込み上げてくるのであった。
 さらに彼は、この原稿のなかで、「大聖人の仏法の実践は、後退を許さぬ生涯の旅路である」と記し、名誉会長として、インタナショナル会長として、同志のために、平和と文化のために、一段と力を尽くしていくことを宣言したのである。


~~~~~~~~


※新・人間革命「雌伏68」の引用先


恩師の二十三回忌に思う
創価学会名誉会長 池田大作
聖教新聞 昭和55年4月2日1面

※新・人間革命引用部分は【  】で表示(2か所)

ともあれ、いたずらに時を過ごし、改俊(かいしゅん)のみにとどまり、【広宣流布の前進を忘失したならば、宗開両祖の御精神に背くことになるのを深く恐れるのであります。
 私どもは、以上を踏まえつつ、ふたたび、勇んで広宣流布のため、民衆救済の前進を開始してまいろうではありませんか。】
 昭和33年4月2日。桜花咲き驚るなか、恩師は逝かれました。以来22年間、私は「七つの鐘」の総仕上げを願って走りに走りつづけてまいりました。この間、恩師のあの岩をも抜く大確信、あの五体から逆(ほとばし)りいずる大情熱、そして、あの秋霜にして烈日の指導-そうした恩師の言々句々が、私を勇気づけ、私をして疾走に向かわしめずにはおきませんでした。私にとっては、今日までの長い星霜の一日一日が「4月2日」であったと申せましょう。今は「七つの鐘」の総仕上げを終え、創立50周年の住節(かせつ)を刻むことができ、不肖の弟子なれども、その喜びと誇りと満足は、なにものにも代えがたいものであります。ともに尽力してくださった会員諸兄に対し、厚く厚く感謝申し上げるのみであります。
 しかし、私の胸には、今もなお恩師が生きつづけております。広宣流布に尊い生涯を捧げ尽くされたその勇姿が、瞼(まぶた)から離れません。恩師がそうであったように、私もまた一個の信仰者として、広宣流布に遭進して、この一生を終わるのだとの責任が、つのるばかりであります。
 信仰とは、生涯にわたる課題であり、いな三世にわたる追求でなくてはなりません。
「詮(せん)ずるところは天もすて給え諸難にもあえ身命を期(ご)とせん」私の会長就任時に、かたじけなくも、日達上人が贈ってくださった御聖訓であります。立場は異なったとはいえ、広宣流布、へ向かう信仰は変わるものではありません。いやまして月々年々に高まらなくてはなりません。【大聖人の仏法の実践は、後退を許さぬ生涯の旅路である】からです。

(全文)
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/6963/ikeda_toda23.html

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※『恩師の二十三回忌に思う』は当時の執行部が書いたと証言した、(故)森田理事長、(故)辻参議会議長の文証


さあ、民衆仏法の時代へ 辻参議会議長に聞く〈15〉
聖教新聞1991年12月14日3面
添付文証:大白蓮華[1992-3]特別号(P.67~69)


以下は、森田氏(理事長)の証言を抜粋

P.67森田 …結論を言えば、あの「恩師の二十三回忌に思う」は、宗門からの指示を受けて、当時の執行部で相談をして出したものです。まことに申し訳ないことですが、すべて先生が泥をかぶってくださったんです。

P.68~69森田 … それがあの4月2日の寄稿文になったのです。その時、先生は「私は知らないよ。これで収まるのであれば、それでいいだろう。しかし私はあなたたちの言いなりになったことだけは、ハッキリ覚えておくよ」と、厳しく一言、言われた。それを聞いて、私たちは断腸の思いでした。しかも内容については、執行部が作成した原稿を一切、添削しないようにとお願いしたんです。
 しかし、先生は、あくまでも法主を守るため、僧俗和合のためにと、その事情を汲んでくださった。学会員を守るためならと、了解してくださったんです。それで宗門の言い分をすべて容れた内容で、聖教新聞に掲載になった。それが「恩師の二十三回忌に思う」という謝罪文でした。

P.69〈事実、宗門の意向に沿って執行部で作成した「恩師の二十三回忌に思う」の原稿は一字・一句たりとも加筆・訂正できない圧力があって、そのまま掲載された。結論していえば、名誉会長は黙認させられた。58年の山崎正友の恐喝裁判の時には、名誉会長は、証人として真実を語らねばならないので「宗門の指示を受けた学会首脳から、原稿を作成して懇請されたので了承した」と証言している〉

 

平壌に日本製プルトニウム核爆弾を投下しまつ!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 1月 8日(月)11時18分5秒
  2018年、南無公明党佛の夜明け。平壌上空で日本製プルトニウム核爆弾炸裂!北朝鮮撲滅戦争先制攻撃は日米韓大勝利にて終わるのだ。  

今週のことば

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 1月 8日(月)09時58分44秒
  対話の第一歩は
自分から胸襟を開き
語り掛けることだ。
「心の思いを響かして」
勇気と誠実の声を!
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、世界広布新時代第30回本部幹部会の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 1月 8日(月)09時11分30秒
  おはようございます。原田怪鳥様、民衆栄光の大叙事詩をつづれ、とのコトで、第30回本部幹部会の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

原田怪鳥様におかれましては、ナニやら?「弟子の勝利」が「師匠の勝利」などと御指導されましたそうデスので、

ゼヒ、「じ・き・で・し」たる原田怪鳥様御自身の勝利は、ナニをもって「勝利」とするのかを御発表くださぁ~い(笑)

「選挙」に勝つコトデスかぁ~? 「査問・処分」で、ダ~ハラ一凶体制を築くコトデスかぁ~? 「財務」でカネ集めするコトデスかぁ~?

いやいや、偉大なる師匠の「じ・き・で・し」たる原田怪鳥様デスからぁ~、きっと政教珍聞に掲載されるヒマも惜しんで、

きっと、「個人折伏」に「家庭訪問」にお励みになっていらっしゃるんでしょうねぇ~(大爆)

ゼヒ、本部幹部会の「怪鳥御指導」で発表頂ける日を楽しみにしておりまぁ~す(爆)


さて、「珍・人間革命」も新たな展開デスねぇ~(笑)

ナニやら? 最終章として「誓願」の章が執筆されるとのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、これで第30巻は、「大山」「雌伏」「雄飛」「暁鐘」「勝ち鬨」「誓願」と6章を収録しなければいけませんが、

ホントに全部収録出来るんデスかぁ~? いままでで、6章を収録した巻がありマスたかねぇ~(笑)

ナニ? 「そんなモノは、削除して収録すりゃあイイんだよぉ~!、本だけ買わせりゃあイイんだよぉ~!」

「誰にもわかりゃあしねぇ~んだよっ!」「製本した段階で、新聞連載と照らし合わせする奴なんていねぇ~んだよっ!」

って、トコロデスかぁ~(大爆)

執筆チームの皆さ~ん、ダイジョウブですかぁ~(爆)

さてさて、本日の「珍・人間革命」勝ち鬨二十五も、「紅の歌」全歌詞を掲載した手前、言い訳のごとく歌詞変更も載せてマスねぇ~(笑)

そもそも、小生の愚考を言わせてもらえれば、歌詞変更などしなくても、歌詞の意義を突き詰めていけばイイだけのハナシであって、

わざわざ変更しなくても済むハナシでしょ~う、ってところデスかねぇ~(笑)

>四国青年部から、二番の「父の滸(もと)集いし」を「師の滸(もと)集いし」として歌いたいとの願い出があり、伸一はその志を汲んで了承した<
(珍・人間革命、勝ち鬨二十五より抜粋)

この部分にしても、四国青年部の、いったい誰が? いつの時点で? 何人の願い出があったのか?

全くあきらかになってましぇ~ん(笑)

既に、全国レベルの学会歌となっている「紅の歌」デスからねぇ~、他の地域ではどうなのか? 声が挙がっていたのか? 全国的な流れなのか?

小生の耳には、一つもそんな「声」ははいっていませんデスたけどぉ~、ナニか? 裏で、原田怪鳥様の思いでもあったんデスかぁ~(笑)


まあ、録画放送でもあるんでしょうから、原田怪鳥様が「怪鳥御指導」で、ゼヒ明らかにして頂けるコトを、期待しないで待ってまぁ~す(爆)





 

桜の城

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2018年 1月 8日(月)08時42分55秒
  鈴之助様、毎日、ご苦労様です。

やはり、こういった、知らしめる努力が必要ですよね。

いつも、私の投稿にご意見お寄せ下さいまして大変にありがとうございます。
 

池上彰さんの番組

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2018年 1月 8日(月)06時03分5秒
編集済
  核兵器 安倍内閣の考え方
内閣法制局長官
「憲法上あらゆる種類の核兵器の使用がおよそ禁止されてるとは考えておりません」
核兵器を使用する事を否定していない



安倍総理の祖父
『自衛するための核兵器保有は憲法違反ではない』



岸信介氏「国民に、憲法改正が必要であり、憲法改正をすべきである、
あるいは、改正せざるをえないのだという気持ちを起こさしめるような
宣伝、教育をしていかなけれはならない」(中公文庫)

後藤田正晴氏「あれには岸信介のDNAが流れている。
君は岸の恐ろしさを分かっていない。」と側近に語って



池上彰さん、素晴らしい番組をありがとうございました。
「私たちは微力ではあるが無力ではない」という最後の言葉は、
長崎を拠点とする高校生一万人署名運動の皆さんがたえず使っている言葉ですね。



 

若き友に贈る

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月 8日(月)02時28分52秒
  若き友に贈る 池田大作

知識を貯め語ることだけに

私は終りたくない

それでは鸚鵡(おうむ)の如しだ

己れの内部を通して

民衆を説得できる

さえたる雄弁にかえたい

*
彼の講演は前時代的であるが故に

人々は嘲笑と倦怠

我らの講演は近代的であるが故に

人々は感動と蘇生

・・・・・・・・・・・
日本の最高学府を出た人たちは、気をつけなければ・・・・先生の一番弟子さんへ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
悪魔の字典

総選挙・・・公明が手弁当で自民党を助ける選挙

鳩槃茶・・・人の精気を吸うSG副会長

閻魔王・・・公平な振りして正義の人を査問して除名するというSG会長

権威主義・・・会規を変えてでも会長を存続するやりかた。

凡夫・・・仏と言われてもそう思えない人、SG職員とも言う

鈴の助
 

桜の城 『師と共に』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月 8日(月)02時23分12秒
  桜の城 『師と共に』

「創価の世紀」の開幕)

日に日に新たに

"第三の青春"を勇猛精進で

一九九八年一月四日
新しき年。偉大な境涯の旭日は昇る。

正月二日||。東京牧口記念会館にて、敬愛するわが友と、「民衆勝利の年」
の出発を飾ることができた。

この日は、私の七十歳の誕生日である。個人的なことながら、世界の同志が祝
福してくださった。申し訳なく、また嬉しい。

小説『新・人間革命』第一巻の単行本も、この日付で発刊。少しでも皆の励み
になればと願う。出版の労をとられた関係者の方々、そして、読者の皆様に心か
ら感謝申し上げる次第である。
`
かつて、三十歳の誕生日を約一月後に控えた、懐かしき日記に、私は、こう記
していた。
「先生と共に戦い、進み、生きぬくこと以外に、私の人生はない。師ありて、
われあるを知る」(一九五七年=昭和三十二年十二月四日)

病弱のため、医師から、三十歳まで生きられないだろう、と言われた、わが
生命。
戸田先生は、そんな私を誰よりも心配され、厳愛の指導を続けてくださった。

激しき法戦の明け暮れ。病に苦しみ、疲労困憊した私に、先生は言われた。

「三障四魔との戦いだ。泣いて、御本尊にぶつかれ!そして、すべてを、打
開せよ!」
「いつ臨終になっても、悠然と、従容たる人生であれ、信心であれ」

生命を貫く、厳父の声であった。

また、ある時は、「私の命をやろう!生き抜け!私に代わって、断じて生き抜け!」
とも言ってくださった。

師に生命を吹き込まれ、病魔の宿命に打ち勝ち、迎える三十歳。
私は、その感慨を胸に、十年ごとの人生の来し方と未来の指標を、さらに日記に
つづっている。
十歳まで……平凡な漁師(海苔製造業)の少年時代

二十歳まで……自我の目覚め、病魔との闘い

P27
 

衝撃の報告書

 投稿者:政局  投稿日:2018年 1月 8日(月)00時39分55秒
  核兵器の使用が数か月以内に起きる!?

スウェーデンの独立系シンクタンクで発表された衝撃の報告書をIWJが全文仮訳!

朝鮮戦争の再開がカタストロフィーに至る危機感が世界中で広がっている! 2017.12.22

https://iwj.co.jp/wj/open/archives/408293

以下抜粋

この報告書では、「非対称的な紛争では、優位な側(米国)は自己の無謬性を確信し、劣位な側(北朝鮮)は先制攻撃したほうがましだという考えに傾く」といった分析の他に、「米国内には、核使用に対するタブーが存在しない」という、驚くべき分析もあり、「米国は、1兆2,000億ドルを核兵器開発に投入する計画で核兵器開発を先導している」といった指摘を踏まえた上で、「キューバミサイル危機以来はじめての核戦争の危機」であると、警鐘を鳴らしている。

この報告書でオベルク氏が述べているように、圧倒的な軍事力の非対称関係にある米国・韓国・日本と北朝鮮が、緊張関係を持続していけば、劣位の側は暴発する可能性もある。国連決議による、石炭輸出の全面禁止や繊維製品輸出の禁止、原油など燃料輸入の制限など、経済制裁は、今後、確実に北朝鮮経済に効いてくるだろう。

米国が1兆2000億ドルの予算を投入して、核兵器の開発、維持に努めるという事実も確認したし「米国内に核使用のタブーが存在しない」という指摘についても、非常に詳細で信頼に足る研究があることもわかった。ヤン・オベルクのレポートは単に危機感を煽るだけのアジテーションではなく、それなりに論理的根拠のあるものだということも判明したので、以下仮訳を公開に踏み切ることにする。

 現在の米国は、外交的には無能だが、1つの分野だけ、つまり軍事だけ突出しているので、米国の傲慢さは排除できない戦争要因になっている。

ニューヨークタイムズが伝えているように、韓国と日本が、国家として核保有すべきだという、まじめな議論が広がっている理由はすでにわかっている。韓国も日本も、平壌以上に予測不可能なトランプの米国のいわゆる「核の傘」では、信頼できず安心もできないということである。そして、韓国も日本も、北朝鮮が米国本土を攻撃しないゲームでは、犠牲になるのは韓国と日本だと知っているからである。数か月あるいは一年以内に、この地域の2、3か国が核保有せざるを得ないと考えたとすると、私個人としては、その後の核攻撃の応酬をどう回避できるのか見通すことはできなくなる。

現在の米国は統一的で統合的な外交政策を持っておらず、まして、一体性のある戦略や方針は皆無である。ホワイトハウスと議会、ペンタゴン、国務省、CIAやその他のいわゆる情報機関が、右往左往して内輪もめしている。それは危険性を高めるだけである。

米国内には、核使用に対するタブーは明確には存在しない。最近の科学的研究で、米国の非常に多くの男女が、イランで2万人の米国兵士のいのちを救うことができるなら、200万人のイラン市民を殺戮してもかまわないと考えていることが明らかになった

政治は、徐々に知性を欠いたものになってきて、数十年前と比べて、かなりの程度まで、ジレンマに関する知識と自覚が失われてきている。ケネディの時代にホワイトハウスに存在した人々や教養は、いまはもうない。知識を学ぶよりも、マーケティングを使用した意思決定にお金を費やすようになっているのである。

米国は、核兵器開発に1兆2,000億ドルを投入するという狂った計画で、核兵器開発を先導しているので、近い将来に核攻撃の応酬がなくても、それは時間的に遅れるだけのことだろう。納税者の市民が世界中の人間を怖がるような恐怖学が存在しているから、こんな倒錯した税金の無駄遣いをしても、大規模な反対運動は起きないだろう。

我々に必要なのは、わずか数百人の手の中にあって、我々全員を殺戮することのできる兵器は文明とは相いれないものだということを、市民社会が世界的な規模ではっきりと示し、行動してゆくことである。
 

米、核兵器の役割拡大へ

 投稿者:政局  投稿日:2018年 1月 8日(月)00時31分37秒
  米、核兵器の役割拡大へ

新指針で戦略転換、小型開発も


https://this.kiji.is/322658461199434849

【ワシントン共同】トランプ米政権が2月にも発表する核戦略の中期指針「核体制の見直し」(NPR)の概要が7日判明した。

中国やロシア、北朝鮮に対する圧倒的な優位性を確保するため、

局地攻撃を想定した低爆発力の小型核の開発を検討、核兵器の役割を拡大し、

核攻撃の抑止・反撃に限定しない方針を盛り込む。

柔軟な核運用を前面に出す内容で「核なき世界」を掲げたオバマ前政権からの戦略転換となりそうだ。

米政府の説明を受けた複数の議会関係者や外交筋が明らかにした。

新指針は大陸間弾道ミサイル(ICBM)、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)、戦略爆撃機の「3本柱」を堅持する。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 1月 7日(日)23時58分57秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
  
 

公明が与党に参画し、軍国主義まっしぐら!

 投稿者:政局  投稿日:2018年 1月 7日(日)23時13分30秒
  <超音速ミサイル>量産へ 国産「ASM3」、抑止力強化

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000002-mai-pol

以下抜粋


防衛省は国産では初めての超音速の空対艦ミサイルとなる「ASM3」の開発を完了し、2019年度から量産を始める。航空機から発射して艦船を撃破する用途のために03年度から開発を始めていた。

ミサイル装備の強化は、海洋進出を強める中国が念頭にあり、防衛省はこれらのほかに戦闘機搭載の長射程巡航ミサイルの導入に着手。18年度予算案には、米国製の射程約900キロの「JASSM(ジャズム)-ER」など3種類の長射程巡航ミサイルの導入関連経費約22億円も計上した。また、ロケットで打ち上げた後に超音速で滑空させる高速滑空弾などの研究費として計約100億円を盛り込んだ。

英国とは戦闘機に搭載する中距離対空ミサイルの共同研究を進めており、18年度から研究試作に着手する。標的を探知するための日本の技術と、射程を伸ばす英国の技術を組み合わせ、F35戦闘機への搭載を念頭に高性能ミサイルの開発を目指す。
 

安倍晋三首相は今まで最悪の総理です。

 投稿者:政局  投稿日:2018年 1月 7日(日)23時09分13秒
  「安倍首相は今までで最悪の総理です」

ノーベル賞物理学者 益川敏英さん


https://ameblo.jp/takumiuna/entry-12130743917.html

安倍晋三首相は今まで最悪の総理です。

ノーベル物理学賞の益川敏英さんはこう安倍首相を批判
し、昨日野党5党(日本共産党、民主党、維新の党、生活の党、社民党)における国政での選挙協力で合意、戦争法廃止法案を共同提出したことをうけ、最悪の政権を終わらせるために力を合わせてほしいと語っています。
 

同盟題目23時に開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 1月 7日(日)22時53分28秒
  池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈ります。
よろしくお願い致します。

組織で理不尽なことをされている皆様に、お題目を送ります。
 

池上彰さんの番組、私もちょっと観ました。

 投稿者:中間幹部Z  投稿日:2018年 1月 7日(日)22時50分4秒
  私は安保法制以後、公明不支持を表明し、組織で圧迫を受けました。
今は、ほぼ未活です。
番組を観て、改めて安倍自公政権に怒り心頭となりました。
あの時、おかしい!と組織で声をあげて本当に良かったです。
私に圧力を加えた輩どもが、どれほど間違っていたか、
時間がたつにつれ、明々白々となっていくでしょう。
思考停止の反仏法、師敵対の獄卒与同どもです。
厳しき因果で、裁かれるでしょう。
正義の後継の弟子の警鐘を、傍観し無視した羊どもも同罪です。
 

池上彰さんの番組

 投稿者:ライオンキング2030  投稿日:2018年 1月 7日(日)22時23分3秒
  先程の番組で、核兵器廃絶を真正面から取り上げていました。真摯な姿勢に好感が持てました。映像がネットにアップされたら掲示板にも挙げて欲しいです。  

あのなァ、宮川FBとかよ、なんたら文書、レポートやめてくんないかな!

 投稿者:創価査問センター  投稿日:2018年 1月 7日(日)21時55分58秒
  会員の皆さんはね、スッキリしたいんだよ。
時が投稿しているだろ、
信心はすっきりとした心でやりたいものですね。
副会長クラスの大幹部達に聞いてみたらどうでしょう。
思いがけない答えが返ってくるか、煮え切らない答えか、はたまたすっきりした答えが返ってくるか、聞いてみたいものですね。ってね。

この通りに、言うこと聞けや。お前ら、バカなんだからよ!黙って指導受けてよ、言うこと聞いてりゃいいんだよ。
 

宮川さんのFacebookの代理投稿

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 1月 7日(日)16時58分43秒
  常唱院日護の徒然(つれづれ)に思う。

宗祖.日蓮大聖人云く、

「 一代の肝心は法華経・法華経の修行の肝心は不軽品にて候なり、

不軽菩薩の人を敬いしは・いかなる事ぞ、

教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ、
穴賢・穴賢、

賢きを人と云い.はかなきを畜といふ  」

( 崇峻天皇御書1174頁 ).


9週間(63日)後に、
忘れ得ぬ、忘れてはならない悲惨な東日本大震災・満7周年を迎える。

共に、福島支援に奔走してくれていた友が、昨年暮れに癌で亡くなっていたとの悲しい知らせを、

年明けの5日(一昨日)、
彼の母親から受け取った。

年末の忙しい時であり、
宮川さんは多忙な人なので、

もしもの事があっても、
知らせないで欲しいとの遺言があった為に、お知らせしませんでした、との事。

生涯独身で、母と二人暮しで、母思いの男であった。

又、1人、心の友を失った。

彼は仏教徒ではなかった。

しかし、誰よりも自分以外の人に愛を捧げる人であった。

人前に出る事が嫌いであり、
人からの評価や、特に賞賛される事を極端に嫌う人であった。

彼は、ガイガーカウンターの積算線量が危険値を示しても、被災地支援を辞めなかった。

大震災の後の丁度同じ時期に、巨大新興宗教組織の会長他数名が、福島入りして、

先生からのメッセージを渡し、福島総県への義援金として50万円を置いて、

被災者への労いの言葉もなく、

僅か数時間の滞在で東京に帰ったらしいとのニュースが流れた。

絶大な権力と組織力、経済力を持った巨大宗教屋と、

何の後ろ盾も経済力も持たず、

ただ、苦しんでいる人に出来る限りの事をしたい、寄り添いたいと行動した彼や私を始めとする真心の人々、

何れが仏教で説くーー
「 仏 」(最高の人格の人)ーーに、近いかは明らかである。

彼の四十年の人生を讃えて、

彼の冥福を祈りたい。


「 いのちの詩(うた) 」と言う本を、友人から戴いた。

その中に綴られている宝の方々の声と叫びを、

いくつか転載させて頂きたい。

ーーーー       ーーーー

「 ふるえる、ふるえる、
ふるえが   止まらねぇ 」


「 暗くて、暗くて、
寒くて、寒くて、
腹減って、腹減って、
どうにも   なんねぇ  」


「 戦争どころで ねぇでば。
ふるえが止まらねぇ 」


「 家族が、どうなってんだべ。
生きててくれよ。

どこででも いいから、
生きててくれよ 」


「 大事なもの家にあるからって、
父ちゃん、二日も経つのに、戻ってこねぇ 」


「 深夜になると、すすり泣きが、聞こえてくるの 」


「 何が起きてるのか、
考えられねぇ、
理解も出来ねぇ、
気が狂いそうだでば  」


「  正直に、一生懸命に
今日まで生きてきたんすよ。
なんで、こんな目に
遇わねば なんねぇのす 」


「 三日前に、おばあちゃんの
八十八のお祝いやったばかりなんだよ。

百まで生きるって笑っていたのに、なんで、、、
ひどい!ひどすぎる 」


「 がれきの山を、
いくつも越えて、

大丈夫か!
目を真っ赤にして、友達が来てくれた。

抱き合ってオイオイ泣いたよ 」


「 早く逃げろ!
これが、父ちゃんの、
最後の言葉でした 」


「  村の人に、
逃げろ!逃げろ!叫びながら、防潮水門に消防車を走らせたの。
そのまま帰っては来なかった。

お節句に、母さん食べてって、お吸い物作ってくれた、優しい息子だったのに。

くやしいよ、くやしいよ 」


「  父ちゃんと手をつないで一緒に逃げたの。
途中で大きな木がぶつかってきて、手が離れてしまったの。
父ちゃん沖に流された。
父ちゃん手を振っていた。

さよなら、と言ったのか、
逃げろ、と言ったのか、
助けて、と言ったのか、

よく、わがんねがんす 」


二日間なんにも食べていなかったの。
やっと.おにぎりが届いたの。
大きなおにぎり、
小さなおにぎり、
皆んな必死に握ってくれたんだね。
有り難くて、涙が出てきたよ 」

ーーーー        ーーーーーー
(もう涙が出て仕方ないので、この辺で終わりにする。)


この悲しい出来事は、決して過去の、過ぎ去った出来事ではない。

今、アメリカの大寒波や、
世界中で起きている自然災害、事件、事故、

いつ、自身や身近な人の身に起こるか、わからない。

どんな遠くの、
小さな国の不幸にも無関心でありたくないと私は思う。

我が師、日蓮大聖人の御書を拝したい。

「 而るに他方の賊来ったって、其の国を侵逼し自界叛逆して其の地を掠領せば、

豈(あに)驚かざらんや.
豈騒がざらんや、

国を失い.家を滅せば何れの所にか世を遁(のが)れん.

汝.須(すべから)く、一身の安堵を思わば先ず四表の静謐を祷らん者か 」

( 立正安国論 31頁 )

*(  四表の静謐ーー天下太平・世界の平和、安穏。
四表は、東西南北の四方で世界の事  )


自分だけの幸せなどあり得ない。

他の人、他の国、他の民族の夥(おびただ)しい人権侵害に無関心である事は、

やがて、自らの人権を侵害される事にも無関心となる。


今、日本の巨大宗教組織が、組織の方針に僅かの疑問の声を発しただけで、

会員を査問したり、役職解任や会からの除名処分を断行している。

そして、その不当な弾圧は、日本の「 世界本部 」を中心に、世界にその手を延ばしている。

会からの除名処分は、同時に日本独特の村八分的な効力を持ち、

その地域に住む事さえ出来にくくする。
それは社会現象にまで広がっている。

私の元には、沢山の悲痛な声が寄せられている。

今、欧米諸国の有識者を中心に対応策が検討されているようであるが、

組織優先、人間不在の思想こそが、

世界紛争や対立の温床となる事を再認識する必要があるのではないだろうか?

ーーー以上ーー
 

どうでもいいけど、、、

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月 7日(日)16時41分45秒
編集済
  相変わらず功徳!功徳!って、連日うるさいどこぞのマッチョ爺さんじゃあるまいし、
強迫観念に取り憑かれたごとく譫言を繰り返す人の多いこと……宗派・立場を問わず。。

功徳とか福運とか宿命・宿業とか、、、
本来の語義から遠く離れたところで独り歩きしているマジックワードに翻弄されない、拘泥しない。
そこから始めていきませう。自立した信仰者を目指すなら……。

骨の髄まで上位下達の行動原理に蝕まれ、
サラリーマンのノリで宗教活動やってるから「報酬」感覚になってるんよ、何事も。
損得感情でしか動けなくなってるんだわさ。

そうやって「家庭の安全や名聞利得と引き換えに」無形の神札がベタベタと身体中に貼付けられて魂抜かれる。。
 

教学レポート 教えられる!

 投稿者:武者修行  投稿日:2018年 1月 7日(日)16時40分7秒
  教学レポート 教えられる!

ありがとうございます!
遠藤文章・教学レポート勉強することによってハラダ学会がいかにトチ狂い世界を日本の世相を狂わせて
いるかがよくわかります!

諸経と法華経と難易の事(P992)
仏法やうやく顛倒しければ世間も又濁乱せり、仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり・・・

昨今の世相 御金言の通りですね!


お陰様で教学レポート 遠藤文章 読むうちにこれほど手元にある池田先生の書籍 片っ端から読むのも初めてです。(笑)
これからも再読してゆきます~指導頂くのが楽しいです。

昭和31年11月15日の入会で当時、小学4年でした。
貧乏のどん底の家庭に産まれ小学3年から生活のための新聞配達、夏休みになれば隣接する隣市(10Km)の造り酒屋に
ビン洗いのアルバイトにボロ自転車で・・・藁をも掴む気持ちで一家して創価学会に入会!
1週間もすれば・・・友達がお寺の息子だったからか先生に告げ口か(笑)先生に呼ばれお前のところ
仏壇を燃やしたのか?と問われ、
念仏 無限地獄と・・・阿弥陀を燃やし謗法払いしただけだよ・・・仏壇はありますよと言ったことも。
中学になれば当時は男子部でした。玄関には(創価学会の提灯さげ)我が家は毎晩座談会の会場でケンケン轟々と
賑やかに座談の場・・・時には当時の男子部と軒並み折伏に・・・楽しかった事が走馬灯のように蘇ります。


その座でも何度も教えられ一番最初に頭に叩き込んだ 御金言です。 (御書P1,124)

経王殿御返事
但し御信心によるべし、つるぎなんども・すすまざる人のためには用る事なし、法華経の剣は信心のけなげなる人こそ
用る事なれ鬼に・かなぼうたるべし、日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は
法華経なり日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし


戸田会長指導
『戸田城聖全集』第二巻
弘安二年の御本尊は、本門戒壇の大御本尊と申し上げ、日蓮大聖人が出世の御本懐として、弘安二年十月十二日に
御図顕になられたのであります。
聖人御難事に、建長五年より、余は二十七年にして出世の本懐を遂げるとおおせあそばされています。


『戸田城聖全集』第六巻
大聖人出世の本懐たる弘安二年十月十二日の一閻浮提総与の御本尊を信じない以上、大聖人を信じていることにはならない。


『巻頭言集』戸田城聖先生
末法の法華経とは、いうまでもなく、日蓮大聖人出世の御本懐たる三大秘法の南無妙法蓮幸経であり、その実体は、
大聖人の極説中の極説である、弘安二年十月十二日ご出現の一閻浮提総与の大曼荼羅である。


『戸田城聖先生論文集』
日蓮大聖人は弘安二年十月十二日、出世の本懐たる大曼茶羅を根本として、生命問題を解決しておられる。
大聖人出世の本懐たる、富士大石寺戒壇の大御本尊に南無せよ、帰入せよ、帰命せよとおおせられたのであります。


『戸田城聖全集』第5巻
三大秘法の南無妙法蓮華経とは、弘安二年十月十二日御図顕の一閻浮提総与の大曼荼羅のことである。



池田名誉会長指導
『会長講演集』第三巻
『立正安国論講義』
大聖人様の出世の御本懐は一閻浮提総与の大御本尊様、すなわち三大秘法の大御本尊様の御建立にあります
日蓮大聖人が出世の本懐として建立された一閻浮提総与の大御本尊が三大秘法総在の御本尊であり、この御本尊に
帰命すること、その信仰を全世界に広宣流布することが立正安国の実践となるのである


【出世の本懐】
仏教哲学大辞典 第三版(創価学会 2000年発行) P875? 日蓮大聖人の出世の本懐は一閻浮提総与の大御本尊の御建立であり、弘安ニ年(一ニ七九年)十月十ニ日に成就された。
建長五年(一二五三年)四月二十八日の立宗から二十七年目である。
日蓮大聖人が建立された大御本尊こそ事の一念三千の当体であり、御本仏、日蓮大聖人の御生命そのものであり、
大聖人の身にあたる大事なのである。

上記のように大御本尊に対して明確にある御指導を蔑ろにし 、
一閻浮提総与の大御本尊(戒壇の大御本尊)を完全に決別する事ができるわけがない!と思います。
(教学レポートにありますように、宗門との決別は池田先生が大勝利宣言をされた事で決着しております)
 (大御本尊問題は決着つけるには時間は掛かるでしょうが拙速に事を進めることではないと思います。)


日興遺誡置文(御書P1618)
 時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事。

この御文を現創価学会執行部にあてはめれば? 他化自在天となった秋谷元会長・原田会長・谷川事務総長・八尋弁護士
の4人組が信仰の根本である御本尊を蔑ろにし日蓮大聖人の御書・師匠 池田先生の人間主義・平和主義根幹の御指導を
蔑ろにし都合の良いように教義変更し師匠 池田先生を利用し会員を愚弄している!と捉えました。

諸経と法華経と難易の事(P992)
仏法やうやく顛倒しければ世間も又濁乱せり、仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり・・・

との御金言通り世相はドンドン可笑しな方向に傾いてきてますね~
数の力でこの機とばかり、やりたい放題の安倍政権のブレーキ役と思っていた公明党は権力・財力の魔性に取り憑かれ
政権与党にしがみ付き2015年9月17日多くの憲法学者が 憲法第9条に違反する との見解が示される中で
自民・公明の連立与党は安保関連法案の強行採決!(安倍政権の戦争法)
(議員の劣化と議事録の捏造 が示す日本における議会制民主主義が崩壊しに掛かる重大事ですね!)
2017年6月15日犯罪を計画段階から処罰できるようにする 平成の治安維持法とも言われる『共謀罪』の趣旨を含む
改正組織的犯罪処罰法が自民・公明・日本維新の会により委員会の採決を省く禁じ手とも言われる「中間報告」を
使い委員会採決を省略し採決を図る!
牧口先生・戸田先生が逮捕され投獄され牧口先生は獄死!した治安維持法!
師匠 池田先生が初代・二代会長が身命をを賭した獄中闘争こそ学会の平和運動の原点です!
池田先生の指導を学会の執行部・公明党は教訓としないのか?

池田名誉会長

軍国主義の嵐が吹き荒れた20世紀の日本で、「今こそ国家諫暁の時ではないか」と決然と立ち上がられたのが、
牧口先生、戸田先生です。

あの時代に「立正安国」を叫び切ることは、まさに死身弘法の大闘争でした。初代、2代会長の身命を賭した

獄中闘争こそ、学会の平和運動の原点です。立正安国の戦いの出発点です。

戸田先生は、権力の恐ろしさを知り抜いておられた。だからこそ「青年は心して政治を監視せよ」と
御指導されたのです。


平成の治安維持法と言われる共謀罪を数の力でゴリ押し!!
何が平和の党・福祉の党だ!公明党!
国民の70%以上が疑問を持っている森友・加計学園問題も公明党は頰被り!
安保法案も然るべき・・・公明党もそれを支援する創価学会のメンバーも平和を口にする資格はない!
今何が起きているか?????
北の挑発を利用し煽りつずけトランプの腰巾着となる安倍総理・防衛費は5年連続増額に世界は強い警戒心を
示してます。
2014年の7月に集団的自衛権の行使容認が閣議決定されたときから、安倍政権と公明党の「暴挙」は顕著ではあった。
しかし、この安保法の「強行採決」をめぐる数日間の野党との攻防は、何よりもはっきりと現政権の「異常さ」を
物語っていると言える。暴挙が許されるのか!?
政府与党は、参院法務委員会での審議をわずか十七時間五十分で打ち切り、数の力で共謀罪の採決を強行した。
選挙のたびに上から指示が出れば安保法案・共謀罪とは何か?どのような法案か?
自分の頭で考えようとしないのですか?
選挙終われば投票した議員がどのような仕事をしているか監視もしないのですか?
戸田先生は心して『政治を監視せよ』とご指導されたではありませんか!
権力の恐ろしさを知り抜いておられたからこそ 政治を監視せよと!
手弁当で貴重な時間使い応援しても議員になれば先生、先生と言われボケてしまうか?お金は使い放題!
議員宿舎に女性連れ込むために選挙応援するのではありませんよ~バカやろー
何も考えず指示でれば手弁当で応援し!?
今のメーバーには思考力がないですか!考えようとしないのですか?
学会は信仰の団体です!学ぶ会です!勉強する会です!選挙の応援団ではありませんね。
公明党の立党精神は 大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでゆく はどこに行った?
立党精神を遵守し庶民のための政治をするから法戦と銘打って戦うのです!
現状では来年の参院選では惨敗ですね?公明党~
庶民はバカではありません!今、憲法改正に反対し原点に立ち返れば民衆は立ち上がり
応援してくれるでしょう!?
現状であれば無言の抵抗です。今度は白紙票が100万票では効きませんよ~解体かな(笑)




改憲狂ってますね!
何度読み返してもこれが最高法規ってチャンチャラ可笑しな文書。会長に従わなければ破門だよ!ですね。

要するに会長は絶対権限持ってるから下々はおとなしく従いなさいと、余程、権力とお金が欲しいのですね!

お金持って臨終迎えても持っては行けませんよ~だ~ハラ会長。

高橋殿ご返事 P1467 に御金言あるように「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ」ですよ。
言葉も違えば文化も違い生まれ育った環境も宗教観も違います。
それを十把一絡げにし指示に従わぬ者は査問・除名では誰もついて行きませんよ~

高橋殿ご返事には

御本仏・日蓮大聖人から「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ」と正義の興隆を託された仏勅の闘士なのであります。

 自分の法戦場で断じて勝ってみせる!」と題目を唱え、悩み、苦しみながら、一人また一人と対話を積み重ねていく。

 この人こそが、広布の英雄です。

 その祈りに、諸天善神も仏菩薩も、必ず応えて、働き出すのです。わが地域の広宣流布を避けて、世界広宣流布は
 あり得ません。





今一度 桜の城 再読お勧めします!
嵐の「4・24」 断じて忘れるな!学会精神を
 1979年(昭和54年)の4月24日――。
 この日、私は、19年間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。
 全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。
 その背後には、悪辣(あくらつ)なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。
 なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。
 正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑劣な策略を続けている。これは、
 ご存じの通りである。

 御聖訓には、随所に説かれている。
「法華経の行者は諸々の無智の人のために必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と(趣旨、140頁等)。
 広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえるのである。
さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」(通解、958頁)と。
 真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。

 畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。
 心痛に、夜も眠れなかった。
 私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。
 しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、いっさい水泡に帰しかねない状況になってしまったのである。
 それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。
 坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。

 私は苦悩した。
 ――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛(いじ)められることだけは、防がねばならない。
 戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。
 民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織である。
 私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった。
 また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。

 ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。
「私が辞めれば、事態は収まるんだな」
 沈痛な空気が流れた。
 やがて、誰かが口を開いた。
「時の流れは逆らえません」

 沈黙が凍りついた。
 わが胸に、痛みが走った。
 ――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。
 実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。
 また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかっている。
 しかし、時流とはなんだ!
 問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。
 そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった。
 宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。
 それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである。
 情けなく、また、私はあきれ果てた。

 戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。
 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

 そんな渦中の、4月12日、私は、中国の周恩来総理の夫人であるトウ穎超(とうえいちょう)女史と、迎賓館でお会いした。
 その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。
「いけません!」
“人民の母”は笑みを消し、真剣な顔で言われた。
「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」
 生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。

 やがて、暗き4月24日を迎えた。火曜日であった。
 全国の代表幹部が、元気に、新宿文化会館に集って来た。
 しかし、新たな“七つの鐘”を打ち鳴らす再出発となるべき、意義ある会合は、私の「会長勇退」と、新会長の誕生の発表の場となってしまったのである。
 大半の幹部にとって、まったく寝耳に水の衝撃であった。
 私は途中から会場に入った。
「先生、辞めないでください!」「先生、また会長になってください!」
「多くの同志が、先生をお待ちしております!」などの声があがった。
 皆、不安な顔であった。
「あんなに暗く、希望のない会合はなかった」と、後に、当時の参加者は、皆、怒り狂っていた。
 私は、厳然として言った。
「私は何も変わらない。恐れるな!
 私は戸田先生の直弟子である! 正義は必ず勝つ!」と。

 あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
   夕闇せまりて 一人 歩むを

 これは、4月24日に記された日記帳の一首である。
 わが家に帰り、妻に、会長を辞めたことを伝えると、妻は、何も聞かずに「ああ、そうですか……。ご苦労様でした」と、いつもと変わらず、微笑みながら、迎えてくれた。



随筆 新・人間革命79
聖教新聞1999.04.27
 

信心はできるだけすっきりと

 投稿者:  投稿日:2018年 1月 7日(日)15時44分43秒
  八兵衛様

「自分は池田先生よりも戸田先生の指導のほうが好きだ、と述べても問題ないのでしょうか?」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78130

信心はすっきりとした心でやりたいものですね。
副会長クラスの大幹部達に聞いてみたらどうでしょう。
思いがけない答えが返ってくるか、煮え切らない答えか、はたまたすっきりした答えが返ってくるか、聞いてみたいものですね。
 

【注意事項】教学部レポート、遠藤文書の送付にあたり

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 1月 7日(日)14時53分33秒
  話題の教学部レポート・遠藤文書をお勧めしています。

なお、下記に注意事項が書いてあります。ご希望の方はお読みの上、ご連絡くださるようお願い致します。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/18051

********************
【教学部レポート・遠藤文書を希望される方はこちら】をご覧ください。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64034

【教学部レポートとは】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=10270

【遠藤文書】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=2096
 

大石寺の謗法

 投稿者:役職無し  投稿日:2018年 1月 7日(日)13時28分48秒
  「書写御本尊は信じるが、大石寺に安置している大御本尊は信じない、」

これは不思議な理屈ですね、大御本尊を書き写した本尊です、もし大御本尊が
だめというのであれば、全ての書写本尊もダメではないですかね。
大御本尊は日蓮大聖人の御生命そのものであり、仏の御当体です、その仏を
信じる対象にしないと捨てた訳ですから、創価学会には信じる対象が無いと
いう事になる。

謗法の地にあるから捨てた、
どんな謗法があるのでしょう、

偽猊下がすべてだ、
全山の御僧侶が参加して行われた御座替わりの儀式で、誰一人として
異議を唱える者もなく、無事に行われました。それを信者が異議を指し
挟むのは可笑しな話です。
しかも12年間は、御法主上人猊下として尊崇してきたのでしょう、
13年目の1月初頭より偽猊下と誹謗中傷が始まった、
平成2年12月27日池田法華講総講頭解任。
平成3年1月初頭より誹謗中傷が始まる。

これでなにが因となったか、見えてきます。
 

大改革か滅亡か、二つに一つ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 1月 7日(日)13時26分26秒
  世界の人々を所得の低い人から順に並べて行って、世界人口の約半数、36億人が持っている全財産を集めたのと同じ額を、トップの富豪達上位8人が持っている。(笑)  もう笑うしかない。

金額は4・26兆ドル。

これは2017年のデータに基づく数字だが、2016年のデータでは上位8人ではなく上位62人だった。
さらに2010年の同種のデータでは上位388人だったので、富の一極集中は今もどんどん進んでいるという事だ。

ほんのひと握りの勝者と、無数の敗者という構図そのものだ。

本人の努力の結果なのだから文句を言うな、などと言っておられるレベルではもうない。
確かにそういう面はあったとしても、これは行き過ぎだ。人類の経済システムそのものがもう崩壊寸前だ。
何でもありの「弱肉強食資本主義」の行き着く果てなどこんなものだ。餓鬼界・畜生界そのもので、本当の幸福感から逆に遠ざかっている。

8人の内のビル・ゲイツ氏などは、兆円単位の寄付をしていたりする様で、そういう善人もいるが、一方ではタックス・ヘイブン(租税回避地)を利用して税金逃れしている意地汚い金持ちや大企業は、それこそ腐る程存在している。

創価学会の名前もリストに上がっていたはずだが、あの後どうなったのだ?

またそもそも、そういう膨大な利益は、株とか資金運用とかいったマネーゲームの結果という面が強く、実業というより虚業だろうと、私などは大いに疑っている。

人々のために、有用なものを作って売るというのが基本だ。法外な利益が出たとしてもそれは独り占めするべきものではなく、皆に還元するべきなのだ。

これから先人口が爆発し、資源や食料が絶対的に足りない時代を地球が迎えた時、今の様な人類なら必ず戦争し、絶滅するに違いない。その為の核兵器は有り余るほど既に持っているが、戦争を避ける知恵は有史以前のままだ。

人類は戦争以外の方法で問題解決、共存出来る道筋を今のうちに学習しておかなければならない。
その為に決定的な役割を果たすのが憲法9条だ。9条は人類の希望の星だ。

戦争否定の9条を守れないようであれば、日本が終わるだけでなく世界も終わるのかも知れない。
我々の使命は重大だ。

AIの知能が人間を超えるのもそう遠い未来ではない。もうすぐだ。

映画「ターミネーター」の世界が現実にならないように、まずやらなければならない事は、沖縄名護市長選で自公系候補を叩き落とす事だ。







 

査問に動く中野の総区婦人部長

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 1月 7日(日)12時30分12秒
  公明は本部が操る悪党  投稿者:男子部N
投稿日:2017年 7月 1日(土)20時32分15秒   通報

先日、富士宮の同志の壮年さんが、中野で査問に動き回っていたという中野総区婦人部長をやっている山下真〇美氏を厳しく呵責しました。

呵責されまくる、この婦人は、震えながも必死に原田率いる執行部と弓谷を守り擁護した。

壮年さんは、女子部時代に富士宮で活動していた真〇美氏に認識がある為、強い口調で「権力に傾注し間違った学会本部と公明党を糾弾し糺そうとする会員を査問などしていたら、厳しい現証が出ますよ!」呵責しました。

査問では、いい気になって動き回っていた者が、既に声を失っていた。

公明党は、問題が続く安倍を擁護し、権力に従うと共に、自分達は泥を被らず立ち回り、世論の批判から逃げるが如くの臆病な爬虫類になってしまいました。

これも、公明党を好きに操る原田ら執行部が全部悪いのです。

最後に壮年さんは、婦人幹部の真〇美氏に「いつまでも池田先生を利用して、会員を選挙に動かし騙すのはやめなさい!池田先生は公明党が権力に傾き間違ってしまったら潰しなさいと呵責されました。あなたは、自分自身を見つめなさい!」と呵責し、信心の寸心を改めるよう糺しました。

池田先生の大恩を裏切り、どこの政党よりも狡い悪党になってしまった公明党を、断じて打ち破るだけです!
 

オー・ダーリン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 1月 7日(日)11時04分57秒
  加藤諦三さん(社会心理学・早稲田大学名誉教授)、今日の『サンデーモーニング』にて。
「生命力でいえば、“引き潮”」「“満ち潮”の時は岩(問題)が見えないけれども、“引き潮”になると岩が見える」「今これだけみんなが“行きづまった”と思っているのは心がもう疲れ果てている、生の“引き潮”になってきている。人間、エネルギーがなくなるとどうしてもその場の満足が欲しい、行く先が分からなければ今の利益が大切になる。(そういう人たちにとって)何が最高の価値かというと“安定”とか“秩序”~そうするとアメリカ・ファーストが選挙で勝つ。“ファースト”ということはセルフィッシュ=利己主義ということ」「問題の核心は“人間が変わる”ということ」

コンペ―さんの仰る通りと思います。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78164

匿名希望さんの仰る通りと思います。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78163

「役職と打ち出しが無かったら何もしない」と平気で言うコア幹部がゴロゴロいる。彼らは「会合映え」するネタのために家庭訪問とやらをしていて、そこに「歓喜」の文字はない。「寒気」しかない。「喚起」よりも「換気」が必要だ。

座談会に幹部が必ず来るが、呼べと言われているから呼んでいるだけで来て欲しい訳ではない。何か(なぜか)の罰ゲームだと思っている。
少なくとも昭和40年以降生まれのメンバーにとって、幹部は来て欲しいモノじゃない。無用の“長”物だ。何年か前の男子部「地区大会」(今は無き?)の計画書をため息交じりで見せられたことがある。「来て欲しい幹部リクエスト」には「ロベルト・バッジオ」「ステイービー・ワンダー」「来て欲しくない」などが多数派を占めた。

池田先生は言われました。「皆を喜ばすことだよ」「号令や掛け声だけじゃダメ」と。
この「喜ばす」も勘違いされている。メンバーに飲ませたり食わせたりに走って「男子部の活動には金がかかる」と言い出す。じゃ、なぜ「貧乏人の集団」が発展できたのか?
小善・中善もけっこうだが、大善の家庭訪問をしたからではないのでしょうか? 池田先生のスピーチ・対話を分析すると骨格部分は文証・理証・現証だ。これが今はない。
カンピースさんの仰る通り、家庭訪問の目的も見え透いている。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/?

「問題の核心は“人間が変わる”ということ」をむき出しにして徹底しないと、もう幹部は信じて貰えない。覚悟が問われると思う。

“僕の心を信じてくれよ 絶対に君を傷つけたりしない 信じてくれよ”
“君が僕なんかもう必要ないって言った時 わかるだろ? 崩れ落ちて泣いてしまいそうだった”
“あぁ 僕の言うことを信じて欲しいんだ 絶対にがっかりさせない 信じてくれ”
“僕の言葉を信じて欲しいんだ 絶対に君を傷つけたりはしない”
『オー・ダーリン』ビートルズ
https://www.youtube.com/watch?v=eF_mhA7HT2Y
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、全国総県長会議の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 1月 7日(日)09時14分29秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、ナニやら? 原田怪鳥様を中心に? 全国総県長会議が開催されたそうで、誠にご苦労様で~す(笑)

「今年は査問の年だぁ~!」「ここにいる一人一人が異体同心で査問するんだぁ~!」って感じデスかぁ~(笑)

また、谷川主任伏怪鳥様におかれましては、壮年部長への任命、誠におめでとうございまぁ~す(爆)

事務総長なり、アメリカSGI責任者なり、主任伏怪鳥なり、と~ぜん「教師」様なり、そして、今回の壮年部長と、肩書きばっかりデスねぇ~(笑)

ところで、こんなに兼任されているのは、ナニか?「役職手当」でもあるんデスかぁ~(大爆)

商売繁盛なコトで、誠にご苦労様で~す(笑)


また、原田怪鳥様におかれましては、ありがたぁ~い、爆笑モノの「御指導」をありがとうございまぁ~す(爆)

そもそも、1月3日に池田先生が長谷川理事長と一緒に今後の広布の展望を種々御指導頂いたとのコトですが、

それにしては、長谷川理事長様の談話がナニ一つ掲載されてないのはナゼでしょ~う(笑)

ナニか? 今後の学会の打ち出しは、全て先生の御了解を頂いたうえでの打ち出しなんだぁ~、と、印象操作しようとしてませんかぁ~(笑)


>「本年の折伏・弘教」が、広布の未来を決します。「本年の活動者増」が、学会の未来を決します<
(政教珍聞1月7日3面より抜粋)

のではなくて、「広布」でも「学会」なく、安倍自民なり、コンペートーの未来の間違いじゃないんデスかぁ~(爆)

「折伏・弘教、活動者増は何のタメ?」「『票』のタメ、『選挙』のタメに決まってるだろぉ~!」という答えが返ってきそうデスねぇ~(笑)


また、財務の受領書の配布が行われるみたいデスが、くれぐれも、財務の金額にイチャモンをつけるコトの無いようにお願いしまぁ~す(笑)

「真心」デスからねぇ~、「金額の大小」で、査問するコトなど無いように、ヨロシクお願いしまぁ~す(笑)

さらに、全国共通で毎月「励まし週間」なるモノを設定されるそうで、誠にご苦労様で~す(笑)

これもおかしなハナシで、そもそも幹部サマは、毎日が訪問激励する義務があるんじゃないデスかぁ~(笑)

わざわざ「励まし週間」なるモノを決めなければ、訪問激励出来ないんデスかぁ~(笑)

そんな体たらくであれば、たとえ訪問しても、信心のハナシどころか、世間話に終始して、ニセの結果報告して、体裁を繕うだけデスよぉ~(爆)

ナニより原田怪鳥様、アナタが、いの一番に「訪問激励」しましょうねぇ~(笑)

「じ・き・で・し」なんデスからぁ~、会合で大上段から打ち出しばっかりしてないで、全国行脚してくださぁ~い(笑)

まあ、小生も貧愚下賤な一会員ではございマスが、ゼヒとも、原田怪鳥様からの訪問激励を受けて、

直接ありがたぁ~いおハナシが伺える日が来るコトを、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

寝たきりオジサン様

 投稿者:魂の炎  投稿日:2018年 1月 7日(日)09時09分46秒
  「よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話」
確かに学会2世、3世あるある~的な部分がありますね。
学校の行事なんかで、神社や寺に行った時に、他の人は賽銭を入れてたりするけど、学会っ子は賽銭入れないで、祈りもしていないと、「君はどうしてみんなと違う行動をしているんだい?」みたいに思われちゃったりしますよねー。
未来部時代が懐かしいなぁ。

学会と他の宗教が違うのは、偉大な師匠がいるかいないかですよね。
今日の聖教の一面の「四季の励まし」にこのようにありました。
「私は青年を信じる。
一点の曇りもなく、
わが弟子を信じている。」
とありました。
本当に有難い師匠です。

池田先生に出会えて良かったと、心から感じました。
 

池田先生を裏切った創価学会。

 投稿者:FT  投稿日:2018年 1月 7日(日)09時04分12秒
編集済
  池田先生を裏切った創価学会には、日蓮大聖人の仏法はありません。与同してはいけません!破折のみです。
バカヤローです!!
 

残念なこと。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 1月 7日(日)08時40分42秒
  ある幹部の方が話ていた。
聖教、財務も激減。支援も激減。活動家の高齢化も大きい。なりふり構わず戦うメンバーが減った。
本当にその通りだと思った。

先生の陣頭指揮の頃は違った。先生自ら先頭に立つ。いつも率先垂範。皆、奮い立った。先生には、信心の大確信があった。これでもかと思える程の溢れるばかりの真心の激励があった。
そして、賞賛があった。

創価学会といっても、池田先生の指揮と激励があったればこそ成り立っていた。

あの時…先生のご病気等々を隠さずに「先生の教えを守り、会員の皆様と団結して運営していきます。何卒宜しくお願い致します。」としていたら、大きく違っていただろう。今更ながら残念に思う。

大恩ある先生の為に今、何ができるか考える。








 

総県長会議

 投稿者:匿名希望  投稿日:2018年 1月 7日(日)06時05分40秒
  本日の聖教新聞。総県長会議席上で、

谷川全国壮年部長、萩本総東京長、石黒第2総東京長などの誕生の文字。

三面の原田会長の指導は、

毎月、励まし週間を設定。週間中は、極力、会合は減らして家庭訪問実施。会長自身も、家庭訪問する旨を書いてあります。

いつかの本部幹部会でも、会合減らして、家庭訪問中心にするって言ってましたが、結局、実践されたことはありませんでしたが…?(地域によって違う?)

わざわざ、中央から、励まし週間を設定しないと拡大できないとは悲しい現実です。
 

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