ガンダム世代以後が1stガンダムから学んだ、 団塊世代が理解出来ないこと。 1)安全地帯で戦争を非難するだけの奴は尊敬に値しない 2)やりたくなくても、母親に非難されても、自分や仲間を守るためにやらねばならないときがある 3)敵にも味方にも、正義も不正義もあり、屑も英雄もいる
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ガンダムシリーズでもその後のガンダムW(1995年)だとファンタジーなレベルの戦争論と平和論に盛大に退行してますな。前年のGガンダムは紛争を代表戦で決めるとしても裏駆け引きが多いという案外現実的なのだったのに。 https://twitter.com/justprejudice/status/948389280505671680 …
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ガンダムSEED(2002年)とデスティニーは更にひどくて、「平和をうったえていれば、ノープランで場当たり的に行動してテロばかりやってても肯定的に扱われる」「平和の敵認定した相手とは交渉しない。むしろ死ね」を無批判でやらかしてたなあ https://twitter.com/justprejudice/status/948389280505671680 …
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スペクトルマンだったかで怪獣と戦うために変身するのに母星からの許可取らなければいけない設定になっててアパートの押入れから通信機出して許可申請すると「キョカデキナイ」とか言われて主人公が頭抱える場面がよくあって子供心に「バカか、こいつら?」と思ったんだが今考えると自衛隊そのもの。
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4)年寄りの中にも屑も英雄もいる (補給出来ず食糧の不足するホワイトベース内で幼児の食事を年寄りが横取りする場面の印象は強烈でした。徒党を組みブリッジに座り込み、敵地に今すぐ着陸して下ろせと主張) 「あなたがたは、自分のことしか考えられないんですか!」と、出撃から帰還したアムロ。
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