(C)NIPPON ANIMATION CO.,LTD. (C)Sammy (C)GINZA
|
大当り絵柄
| 確 変 絵 柄 |
 |
| チ ャ ン ス 絵 柄 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 「フランダースの犬」「母をたずねて三千里」「家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ」「小公女セーラ」「赤毛のアン」「ペリーヌ物語」「愛の若草物語」「大草原の小さな天使 ブッシュベイビー」…かつて日本中を涙させた伝説のアニメシリーズ「世界名作劇場」が遂にパチンコ化を果たした。注目すべきは各作品に登場するキャラクターが夢の競演を果たしている点で、「マルコ」「フローネ」「ネロ」の3ステージが連続で切り替わり、3人の会話が成立すれば突確「マスターピースゲート」に突入する。液晶演出は各作品の名シーンがふんだんに取り入れられており、「フランダースの犬」のあのラストシーンを再現した「昇天予告」は激アツ。アニメの予告映像をモチーフにした「次週予告」や、名シーンを数多く採用した「クライマックス発展リーチ」にも注目だ。また、液晶右の役モノ「ゴールデンベル」もゲームの鍵を握るポイントの1つ。さまざまなタイミングで鳴り響き、プレイヤーを感動の世界へと導いてくれるぞ。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| パトラッシュといわれても某SANKYOの台しか思い浮かばない僕には「世界名作劇場」に思い入れが無くピンとくる物が何もありません。モチーフのメインとして扱われているのが悲しい結末ってのもどうなんでしょうか? ほんわかムードの映像と悲しい物語のクライマックスじゃどこでアドレナリンを出したらいいのかがわかりませんよね。残念賞。 |
オススメランク:  |
|
|
|
|
|
|
| 演出が発生する度に懐かしくて、中には「こんなセリフあったっけ?」とか「この後どんな展開だっけ?」と、思い出せない自分がいます。当時、リアルタイムで見ていた方は、共感できる1台だと思います。ただ、メインキャラが3人より、1人にスポットを当てた方が話しに心酔できて楽しかった気がします。今のストーリー展開だけでは、若干物足りないですね。 |
オススメランク:   |
|
|
|
|
|
|
| 「あの名作とまた向き合おう」というキャッチですが、何もホールで向き合わなくても…というのが正直な感想。メインとなる「フランダースの犬」はオープニング曲こそ軽快な感じですが、かなり悲しい物語だったので、出ていても悲しい気分になるし、かと言って出なければ出ないで落ち込みそうです。それに、最後のあのシーンがスペシャルムービーとしてあるそうですが、それで当たってもあまり喜べないのでは…。 |
オススメランク:   |
|
|
|