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はじめまして。

 投稿者:プッツン2号  投稿日:2017年12月27日(水)16時32分36秒
  「ふざけた財務がかなり多発している、例えば1,118円とか424円、など、その人物がいた場合も確認し処分する。」
って本当ですか?もし本当なら私の堪忍袋の緒が完全に切れます。本部職員とは何者なのか?会員から広宣流布のための財務頂いて、額が少ないと脅しをかける?年貢米が足りんと取り立てる悪代官と同じではないですか。もう黙っていられない!学会員のみなさん、声をあげましょう!ネット社会でみんな職員の裏情報は知っています。ただ真偽が今一つ不明で静観している会員は非常に多いと思います。査問の録音したという人がいますが、絶対に公開すべきです。動かしがたい事実が証明されたならば、大多数の静観スタンスだった学会員は続々と立ち上がり執行部追及の大波となるでしょう。彼らが大査問開始でいよいよ仕掛けてきたのなら、挑戦には応戦で執行部に不信感を抱えている会員は総決起すべきです。しかし、私の近くに査問された友人がいないので100パーセントまだ確信がありません。ただ公明党を不支持で役職解任になった人は知っています。たいへんに素晴らしい人でした。今は未活状態になっています。
 

ゴル友ですか③

 投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)15時59分52秒
編集済
  ゴルフといえば、米海軍原子力空母エンタープライズの佐世保への入港問題の頃ですか、
公明の先輩議員はこんな追及もしています。

以下引用

今度は公明党議員が、米軍の招待ゴルフを受けた自衛隊幹部が、役所の車でウィークデーに堂々と出かけた事実をあきらかに、証拠の名簿を公開した。
現職自衛官が、商社のえさに釣られて、四年にわたって防衛上の機密を漏らしていたという事件も、表沙汰になったばかりである。
https://books.google.co.jp/books?id=I8FPDQAAQBAJ&pg=PT150&dq=%E5%85%AC%E6%98%8E%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%80%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwiOj73_y6nYAhXETrwKHa4ZAqEQ6AEILzAC#v=onepage&q=%E5%85%AC%E6%98%8E%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%80%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95&f=false
引用ここまで

これを追及した当時の公明議員さんもよもや後輩議員しかも党執行部に名を連ねる大幹部が支援団体の平和理念にも左右する集団的自衛権の行使 容認をめぐる重大時に
それを推進する総理と超高級クラブでゴルフに昂じるとは夢にも思わなかったのではないでしょうか。

ゴル友ですか ②  投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)13時54分28秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77863
 

ゴル友ですか ②

 投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)13時54分28秒
編集済
  以下自己レス

検索するとゴルフは「スリーハンドレッドクラブ」という茅ヶ崎市の名門コースで行われたそうです。
庶民は容易にプレーできるようなコースなのかな?ゴルフや会員権のことあまり知らないけど、どうなのかな?
名門コース  投稿者:感性  投稿日:2015年 7月17日(金)02時55分52秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/27783
自己レス以上

このコースは庶民とは到底縁遠い超高級クラブだそうです。
以下引用
'62(昭和37)年の設立当時から、入会条件は非常に厳しく設定されている。政治家であれば首相か外相の経験者、財界人は一部上場企業の者で、さらに50歳以上という年齢制限まで設けていた。会員数は、現在もクラブの名称どおり300人程度と制限されている。まさに日本の政財界のトップ300のみ、入会が許されるクラブなのだ。
現在、入会の順番待ちは100人以上いると聞いています。会員権の相場は7000万~8000万円と高額ですが、カネをもっと払ってもいいから買いたいという希望者は後を絶たない。
確かに、創立者の五島昇の理念がいまだに息づいていて、入会するだけでも最高レベルのステータスになる。経済団体の幹部クラスが軒並みメンバーに名を連ねていますし、政府の諮問機関のメンバーとなっている人間も多く、クラブ内で諮問会議が開けるとも言われています。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48037?page=2
引用以上

さすがに公明議員はメンバー(安倍)同行のおこぼれにあずかったものと思われますが、
まあ「一見さんお断り」の超高級料亭に権力者に同行して入るようなものでしょう。
公明が金科玉条にしている庶民感覚とは程遠い話です。


ゴル友ですか  投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)13時28分38秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77861

以下は後編集です。
ゴル友ですか③  投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)15時59分52秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77864
 

隠密同心心得の条、「査問受けて屍拾う者あり」(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年12月27日(水)13時39分45秒
  有名なTV時代劇の殺し文句デス。「隠密同心心得の条、死して屍拾う者無し」(笑)

でも、仏法においては、「査問受けて屍拾う者あり」といったトコロでしょうかぁ~(笑)

ドン・キホーテさま、宮川氏の告知の拡散、誠にご苦労様で~す(笑)

>ふざけた財務がかなり多発している、例えば1,118円とか424円、など、その人物がいた場合も確認し処分する。<

トンデモ発言デスねぇ~、自分を何様と思っているのか? いい加減にしなさぁ~い、って、トコロですかぁ~(笑)

まあ、小生も、過去に査問に関するコトを何件が投稿させて頂きマスたが、再度、投稿させていただきまぁ~す(爆)


査問する側の情報は、全て、学会本部(執行部)からの情報でぇ~す(笑)

ですから、「その情報は、いったい誰からの? どこからの? 情報により質問されているのですか?」

と、聞けば、査問する側はナニも言えましぇ~ん(笑)

その情報は、個人情報保護法、または人権に抵触しているからでぇ~す(笑)

早いハナシ、密告や統監内部情報や執行部からの命令によって、義務的に行われているだけの、

しょ~もない形だけの「査問」であるコトを認識しましょ~う(笑)

したがって、査問? される側としては、誰と会おうが、いくら財務しようが、どんな掲示板を見ようが、全く自由でぇ~す(笑)

おえらぁ~い患部サマには、ナンにも関係ないコトであって、「オメ~に言われる筋合いはねぇよ~!」ってコトでぇ~す(笑)


さらに、査問する側は、脅しをかけてきまぁ~す(笑)

「君のコトを想って言ってるんだ!」とか「異体同心の団結を乱す奴等だ!」とか、「そんな奴らに同調すれば、君もただではすまない!」とかでぇ~す(爆)

そこには「信教の自由」も「言論の自由」もまったく無い、ただの「カルト教団」があるだけだと認識しましょ~う(笑)


仏法の観点から見れば、たとえ査問を受けようが、処分を受けようが、御本尊は厳然と御覧になっていまぁ~す(笑)

果たして、「拾う者あり」なのか?「拾う者なし」なのか? 悠々と、お題目をあげていきましょぉ~う(笑)


 

ゴル友ですか

 投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)13時28分38秒
編集済
  >公明党にも居る「スシ友」「メシ友」  投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年12月27日(水)12時58分48秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77859


>安倍首相、公明・北側副代表とゴルフ 協議へ接近狙う?

安倍晋三首相は6日、公明党の北側一雄副代表と神奈川県茅ケ崎市でゴルフをした。集団的自衛権の行使 容認をめぐる与党協議が始まった矢先で、行使容認に慎重な北側氏との距離を縮める狙いがあったとみられる。
自民党の佐藤勉国対委員長とニトリホールディングスの似鳥昭雄社長が同行。首相は記者団から「自公の距離 が縮まったか」と聞かれ、「もともと縮まっているから」と答えた。ただこの日は雷雨のため、18ホール途中でプ レー中断となった。(藤原慎一)
http://www.asahi.com/articles/ASG4664SGG46UTFK00F.html


ゴル友ですか。雷雨は偶然でもないでしょう。

日経も報じていましたね。

>首相、公明幹部とゴルフ 自公間「縮まっている」
https://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0600A_W4A400C1PE8000/


権力の威光  投稿者:感性  投稿日:2017年 4月12日(水)16時59分34秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67302


以下は後編集です。
ゴル友ですか ②  投稿者:新感性  投稿日:2017年12月27日(水)13時54分28秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77863
 

Welcome to this CRAZY WORLD!

 投稿者:JACK  投稿日:2017年12月27日(水)13時05分0秒
  祥月命日と誕生日の掲載違い、査問強化、と読んでいたらこんなフレーズが浮かんだ。

『まともな奴ほど feel so bad』

『正気でいられるなんて運がイイぜ』

『Keep you burning!』

『駈けぬけて この狂気と希望と幻滅のまっただなか』

『進まなきゃ 勢いを増した向かい風の中を』


女性が作詞・作曲・歌唱まで手掛けた『Tough Boy』という曲を、また最近聞くようになった。

これから何が起きようと、初代から三代までの会長の身に起きた出来事よりは、遙かに小さい出来事だろう。

ジキホウガキに食い破られるほど、生命力は落ちていない。
 

公明党にも居る「スシ友」「メシ友」

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年12月27日(水)12時58分48秒
  銀座の鮨店「鮨  石橋正和」で25日、安倍夫妻が公明党国会議員達とご会食。

公明党の国会議員も、安倍首相の「スシ友」だったという事だ。(呆)

公明党が平和路線を捨て、安倍強硬路線に乗り換えたと批判されている今、脇が甘いと言うか、状況判断が出来ないと言うか、それとも開き直っているのか、とにかく呆れた。

富田茂之衆院議員夫妻、若松謙維参院議員夫妻、上田勇前衆院議員夫妻、がご出席。

私などが普通に考えれば、これは安倍首相の公明党懐柔策以外のなにものでもないと思うのだが、そういう配慮がこれらの議員達にはないのだろうか。

「李下に冠を正さず」と言うが、こんな状態では疑われるのが当然だ。

公明党がこんな調子では、憲法9条改悪は安倍首相の思惑通りに行ってしまうだろう。


ネットを見ていてついでに目に入って来たのが、2014年6月10日の記事。

安倍首相がフランス料理店「プルニエ」で、太田昭宏国交相(当時)以下、9名の公明党1年生議員とご会食。

首相の対公明党「メシ友」戦略は、ずいぶんと昔から始まっていたのだな。(呆)

岡本三成氏、国重徹氏、伊佐進一氏、浮島智子氏、樋口尚也氏等、ある意味錚々たるメンバーだ。
ネトウヨかと思うような極右発言を繰り返している者も、何人か含まれている。

そういう極右発言と、こういう「メシ友」関係の間に、何の関連もないのか?

他の「スシ友」と言われる人達が、アベヨイショに徹している姿を見るにつけ、私は絶対信用出来ない。

それに樋口尚也と言えば、女性問題で立候補を辞退したあの候補ではないか。ロクでもない議員の筆頭格だ。首相の「メシ友」になって、おごり高ぶっているからそうなるのだ。

安保法制や共謀罪に賛成し、池田名誉会長の平和主義を踏みにじって捨てた公明党は絶対に許さない。
安倍首相の「メシ友」である事がバレた時点で、私なら支援しない。

しかし党内に、安倍首相の「メシ友」「スシ友」がこんなに居るのでは、山口代表もたまったものではないだろう。

公明党本来の平和福祉政策を貫くには、立憲民主党のように党を割るしかない様だ。
今の公明党は割れる前の民進党と同じだ。バラバラもいいところだ。

裏切り者が実権を握っているところは、原田執行部と同じだ。









 

偽会長の腹の黒さはブラックホールヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年12月27日(水)12時12分47秒
編集済
  栃木の久保田です。ヽ(^○^)ノ

セルビアの勇気、団結の魂の同志の皆様や日本国内で査問され処分された皆様の事を知る中で偽物会長と執行部の輩の腹黒さは私たち庶民には計り知れないぐらい

真っ黒クロヽ(^○^)ノ面の皮も分厚く硬いんじゃねーか?

ここまで腹の中では池田先生に反逆心を持ちながら

一般の会員さんや活動家の中には未だに「先生の1番弟子」だと騙されてる人がいるんだから詐欺の才能有るよ!(^o^)よかったね!

今になって考えればあの山友よりも極悪の達人、

いや極悪仙人(^o^)いや極悪の神ヽ(^○^)ノ

そうだゴッドだ!

テメーらまたまた査問しまくり始めたんだってな?

通常悪人てさぁ

頭が良いもんだけどね!お前らやっぱり

・ば・か・だ・!・┐(-。-;)┌


 

宮川さんのFacebookの代理投稿

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2017年12月27日(水)10時17分0秒
  宮川さんのFacebookを代理で投稿させていただきます。




ーー緊急告知ーー

(拡散希望)

年末年始、
邪教原田学会の反逆者らによる、

大正義の先生直弟子の方々への査問が始まった。

先月のSGIの意味不明の規約改正、質問会が終わり、

原田学会世界本部で国内に於ける正義の方々への迫害作戦がバカな頭で練られ、

各方面・ゾーン長の会合で打ち出された。

東京、関西、中国、九州、の友から、即日、御連絡を頂いた。

内容は以下の如くである。

1)
組織内組織を作って動いている人物を徹底して探して処分する事。

2)
宮川との関わりやFBに関連しているの人物を確認して、中央に報告。
査問を行ない、
誓約書、詫び状を書かせる。

反抗的な場合は処分。

3)
ふざけた財務がかなり多発している、例えば1,118円とか424円、など、その人物がいた場合も確認し処分する。

以上、3点が主な項目である。

☆☆☆

栄光の査問を初めて体験される方、

二度目、三度目に査問される方々への心得を、緊急告知として少々述べて置きたい。

☆心得その1、
原田学会による査問は、法的拘束力を持つものではないので、無視しても良い。

仰々(ぎょうぎょう)しく、
◯◯方面長や、副会長と名乗る勘違い幹部からの呼び出しには、法的拘束力は全くない。

ママ友サークルに於ける呼び出しと同等である。

池田先生の偉大なる創価学会とは似て非なる原田学会信濃教の中での拘束力は持つが、

その邪教からの役職解任、会からの除名と言う栄光を得る事を夢見て、一切応じない、という選択肢もある。

☆心得その2.
しっかり録音、録画をしましょう。

もしも、ちょっと、スリルを味わって見たい!
勘違い幹部とやらを、おちょくって見たい!

という方は、録音、録画をする旨を伝えましょう。

もし、拒否する場合には、その理由を聞いて、その理由を録音しましょう。

一切、怖がる必要もありませんし、怯える事もありません。

相手は国家権力がバックにいるんだ!と、勘違いしているバカですが、

実際には、何の強制力も、
拘束力も持っていませんし、有りません。

☆心得その3.
貴方が誰と付き合い、交流を持ち、連絡を取り合おうと全く自由です。

原田学会信濃教が、それを禁止する事は人権侵害にも相当します。

☆心得その4.
原田学会信濃教の会館への出入り禁止は、それ相応の理由

(例えば暴力行為や器物損壊のおそれがあると認められる場合や、

会の運営に障害を来たすおそれがある場合)

があれば、可能ですが、
それ以外、会員であれば出入り禁止をする事は出来ません。

☆心得その5.
政党支援は自由です。
公明党への支援を依頼される事はあっても、支援を強制される事は有りません。

☆心得その6.
財務については、金額云々言われたら、

「 義理で振り込みましたが、ふざけた金額などと言われたら心外です。

返して下さい。」と言って、

返金請求をして下さい。

☆心得その7.特別バージョン。

妻からの査問心得、

居並ぶ勘違い幹部に向かって、
「 お前ら、アホか!」

と言って、背を向ける。

以上。

個室にて、勘違い幹部らが、二~三人から、五~六人で取り囲んで、査問などと、

凡そ、池田先生の慈悲と平等の世界ではあり得ない事をやって来ます。

奴らの目的の第1は、
脅しが目的ですので、恐怖心を楽しんで下さい。

滅多に体験出来ない事です。

許し難い理不尽な言動があれば、

「お前らアホか!」と言って席を立って、帰ろうが、

途中で私に電話しようが自由です。

警察の取り調べではありませんので、何の拘束力も、強制力も奴らには有りません。

ママ友サークルのお話合いと同じと考えて下さい。

もし、恐怖を感じたら、
誰のどう言う言葉、態度に恐怖を感じたか、記録して置いて下さい。

もし、呼び出しなどが有りましたら事前に私に御連絡下さい。

私の公開フェイスブックに、いいね?をして下さっている方々も、査問対象リストにピックアップされているとの事ですので、

こちらも、
半端ないバックアップ体制を取らせて頂いております。

栄光の査問 !

歓喜の役職解任 !

大功徳満ち溢れる邪教原田学会信濃教からの除名 !

千載一遇のチャンスに、悪の中の大悪、邪教の中の大邪教、

原田学会信濃教から
池田先生の直弟子、
池田先生の創価学会の将軍として、

迫害を受ける宇宙一の幸せを
噛み締めながら、悠々と堂々と、戦いを楽しんで下さい。

以上です。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、全米各地で青年部総会の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年12月27日(水)09時28分0秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、アメリカから栄光への暁鐘とのコトで、全米各地で青年部総会の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

華々しく写真が掲載されてマスが、その日付けは10日や17日(現地時間)では、いったい何日遅れで、報道してるのぉ~、ってコトでぇ~す(笑)

また、たしか谷川主任伏怪鳥様は、全米の責任者のハズですが、御姿がまるで見えないのはいったいナゼでしょうねぇ~(笑)

原田怪鳥様もゼニ勘定ばかりしてないで、顔の一つくらいだしてもバチは当たりませんよぉ~、ただし自費で渡航してくださぁ~い(大笑)

そ~いえば、12月の本幹では、博正サンがメッセージを紹介されてましたが、谷川主任伏怪鳥様は一回こっきりデスかぁ~(笑)

字幕があるから辛うじてわかりましたが、無ければ、ナニ言ってるかサッパリわからない迷紹介デスたが、もう一回聞きたいモノでぇ~す(笑)


また、コンペーさまの情報にもあるとおり、本日2面の右下にちいちゃ~く「おわびと訂正」が載ってマスが、これで終わりデスかぁ~(笑)

ナニか?「謝っておけばいいや」的な安易な文章デスが、「これからはコレコレ、このようにいたしマス」的なモノは無いのでしょうかぁ~(笑)

よぉ~く考えてみれば、間違いの指摘は昨日この掲示板で指摘され、そして、本日付けの珍聞で訂正されているワケでぇ~す(笑)

でも、実際には「大白一月号」は12月中旬には、読者の手元に届いているワケなので、

その間、おえらぁ~い編集部の方々が、誰も、何も、気付かなかったのがよほど問題ではないデスかぁ~(笑)

原田怪鳥様はじめ責任者の方の「誠意」が全然感じられないモノとなってるのはとっても残念でぇ~す(笑)


さて、「珍・人間革命」勝ち鬨も、「紅の歌」誕生が描かれてマスが、一番の歌詞の模様から、一気に三番の歌詞に飛んでマスねぇ~(笑)

これだけでは全然足りないと思うのデスが、執筆チームの皆さ~ん、いかがデスかぁ~(笑)

「紅の歌」が発表された当時、腕をブン回して歌った小生としては、とっても残念でぇ~す(笑)


まあ、原田怪鳥様、来年のコトになって失礼デスが、『伝統の2月』と散々訴えてきたワケですので、

「伝統(でんとう)の2月」が「転倒(てんとう)の2月」にならないように、

校閲にもしっかりと気を配っていただけマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

早速訂正、お詫び。

 投稿者:大白牛車  投稿日:2017年12月27日(水)09時04分26秒
編集済
  大白の件。早速お詫びが。

残念ながらどなた様か予測、ご助言された通り

2面の隅っこでした。聖教新聞取っている学会

員さんはじめ購読者のどれくらいの方々がお気

づきになるのか?(笑)

信濃町にとっては昨日散々クレームが殺到しネ

ットで騒がれたからとりあえずお詫びしておけ

という感じのアリバイ作りでしょうね。

心は全く無い。形式的。誠意を感じませんね。
 

惜しいなぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月27日(水)08時46分18秒
  寒波や大雪に警戒!
尊き無冠の友の皆様の
絶対無事故を祈る!
無理せず余裕を持ち
配達は安全最優先で!


う~ん
内容はグッドだけど、これだと池田先生の陣頭指揮時代を知ってる世代には違和感あるだろうか
惜しいなぁf--;
この表現だと、池田先生が無冠の友の方を大切に思ってる、というのを告白してるだけの次元で違和感があるんです
池田先生ならばもっと積極的に、無冠の友の方自身で絶対無事故を勝ち取れるよう、そういう声掛けされるんじゃないでしょうか
池田先生はそういう内容と表現になるんじゃありません?


寒波や大雪に警戒
尊き無冠の友の皆様は
無理せず余裕を持ち
絶対無事故にて配達を!
安全最優先で!


微妙な違いですが
無冠の友の方を大切に思い絶対無事故をと声掛けするのですから「祈る」というご自身のことではなくて、絶対無事故を勝ち取ってください、と声掛けの「わが友」が池田先生と感じるのですよ

本日のはだいぶいい内容だからほんと惜しいところなんだけど

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

わが友に贈る 2017年12月27日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年12月27日(水)07時33分0秒
  寒波や大雪に警戒!
尊き無冠の友の皆様の
絶対無事故を祈る!
無理せず余裕を持ち
配達は安全最優先で!
 

聖教2面に大白のお詫び

 投稿者:コンペー  投稿日:2017年12月27日(水)06時28分21秒
  今日の、聖教の2面に大白のお詫びが掲載されている。対応は早い。会員にとって大切な機関紙。発行部数もかなりある。ならば一面に堂々とのせた方が潔いと思います。
とかく、文字をうった人が悪くなりがちですが、間違えがあってあたりまえ位の気持ちで校正はしないと。校閲担当は数名はいるでしょうから一人を責めるのは、どうでしょうか?

それと、まだなようでしたら戸田先生のご親族にもお詫びもされたかどうか。聖教で教えてください。
 

本部職員の年金

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2017年12月27日(水)05時17分14秒
  本部職員の年金って、どーなってんの?

やっぱり、財務から回されるの??

給料と同じで高額なの?

高給取りの誘惑に負けた現役本部職員が、

執行部のスーパー極悪を見て見ぬふりしてダンマリで

羊のように隷属するだけの腑抜けのくせに、

会員の前(組織)では、さも先生の直系のサラブレッド弟子です!

みたいなハッタリオーラいっぱいで虚勢を張ってる、

のと同じように

高額年金だから退職してからも

執行部がくるくるパーと分かっていても逆らえないの?

退職間近のおっさんたちも同じ?

我が身かわいさ事なかれ主義で逃げ切りたいだけなの?

あなた方は一体何のために先生のお膝元に馳せ参じたの?

一生の恥辱!三世の後悔!は、御本尊に確約されるよ!

このままでは!



 

大白のこと

 投稿者:dekahappy  投稿日:2017年12月27日(水)04時32分41秒
  聖教、本部職員の方。こちらの掲示板監視されている方。

戸田先生のご命日と誕生日の間違いのこと、そんなに怒るなよと思っていらっしゃるでしょうか。

感情が動く方は、なんやかんやいって、まだ同志と思っていらっしゃるか、組織依存の方なんですよ。
(意図的に怒っているふりをされている方もいらっしゃるでしょう)

完全に気持ちが離れている方は、もうその程度、さもありなん、どうでもいいと思っています。
(こちらの方も、自分と創価三代の関係を確立されている方と、もう創価三代とも切れている方がおられるでしょう)

聖教、本部職員のあと数年の退職間際の方は、逃げ切りですね。
私達、子育て世代の3~40世代の方々は、きちんと訂正発表すること、社内で戦えますか?
部数確保。自分の生活のためです。

核兵器禁止条約に続いて、今回更にわかりやすいんです。戸田先生の誕生日とおなくなりになった日の間違いをきちんと謝れない、職員幹部なんてと絶好の質問事項を与えてくださいました。

まあなんやかんやいっても、新聞も、大白も購読するんだからと思っておられるんでしょうね。

反応される方、怒る方は、いずれにせよ、まだ味方なんです。
軽んじたり、バカにしている場合じゃないですよ。

核兵器禁止条約のことどう思う?
今回の大白の間違いどう思う?
年末年始の会員間の会話の切り口を提供してしまいました。

それから、来年、この会話も査問対象ですか?










 

生涯&広布一筋兄弟さま、お疲れ様です

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年12月27日(水)03時14分27秒
  生涯&広布一筋兄弟さま、お疲れ様です。

欧州から中国へ・・・大変な広布旅ですね。

中国ではSGIの話はしないのですか・・・できないのですか。
中国では、先生の出版物は出ていると聞きましたが、一般の人も読んでいるのでしょうか。
北朝鮮の人の正月の帰国の話は、楽しく読ませていただきました。

貪愛(とんあい)の母  の話・・・興味は無茶苦茶あります。
どういう人だったのか、信心は?、どのように愛されたのか・・・。

わたしは、10歳の時鹿児島で母を亡くしました。
死んだ原因は未だに納得していませんが、宿業だと思って書けません。

再婚していたので、その父が私は大嫌いだったと言う事は、言えます。
その生活は思い出したくもありません。

ロシアの大統領は私も好きですよ・・・。
島国の嘘つき、言語明瞭、意味不明の首相よりよほど立派に見えます。

私が監督でオーナーであれば、1億だしても交換トレードしたいくらいです。((笑))
1億くらいでは、プーチンさんは来ないだろうな・・(^^;
 

スペイン女子部長の“黄金の青春”

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年12月27日(水)03時08分10秒
編集済
  法華経の智慧第六巻 まなこ様の投稿よりいただきました。感謝!!

■ スペイン女子部長の“黄金の青春”・・・1
名誉会長: スペインに支部ができた時(1976年)の女子部長は、小林順子さんという女性であっ
た。
彼女は鮮烈な青春を生き、駆け抜けるようにして逝ってしまった。しかし、その黄金の軌跡は、今な
お燦然と輝いています。
〈小林さんは東京・渋谷区の生まれ(1949年)。両親が入信した三ヵ月後に、順子さんも入信
(1966年)。日比谷高校の一年生、十六歳の時であった〉
順子さんは、高等部で「世界広布のお役に立ちたい!」という夢を抱き、語学も頑張ったようだ。
優秀だった。東大を目指していた。

〈病気の家族を介護しながらの受験勉強で、二浪した〉
二十歳の時、思わぬ試練に襲われた。お母さんがガンで亡くなり、後を追うようにお父さんも病死し
てしまった。
あっという間に天涯孤独の身になってしまった。進学どころではなくなった。
私が彼女に会ったのは、その一年後です。夏季講習会だった。両親の死を語る彼女に、私は言いました。
「そうか。でもあなたたちの年齢なら、この先、必ず二回経験しなければならないのが、親の死とい
うことです。それをあなたは、皆より少し早く一度に経験してしまっただけのことです。御本尊様が
ついているから大丈夫だよ!」と。

彼女は、あるいは慰めてほしかったのかもしれない。しかし私は率直に、人生の本当の真髄を語って
あげたつもりです。

「本有の生死」です。死は必ずやってくる。その現実から逃げるのは、仏法ではない。

大聖人は薬王品の経文でさえも、「正確ではない」と読みかえておられる。
「一切の苦、一切の病痛を離れ、能く一切の生死の縛を解かしめたもう」
(法華経 p602)の経文です。

斉藤: この「離れる」「解かしめる」というのは煩悩即菩提、生死即涅槃という法華経の心に背く
と言われていますね。
ゆえに大聖人は「離の字をば明とよむなり、本門寿量の慧眼開けて見れば本来本有の病痛苦悩なりと
明らめたり」(御書 p773)と読みかえられた。
「あきらめる」とは「明らかに見る」ということです。
「本来本有の病痛苦悩」である、「本来本有の生死」である、と明らかに見なければいけないと。

名誉会長: その通りだ。「生死」といっても、宇宙生命の変化相です。仏の命の現れです。
だから「生死」を嫌うことは、仏の命を嫌うことに通じる。

また生死の苦しみに溺れることも、仏という大生命に遊戯する身とはいえない。
生の苦しみも、信心を強める糧にする。死の苦しみも信心を強める糧にする。

それが生死即涅槃です。とはいえ、順子さんは、若き身でつらかったでしょう。
「宮原グループ」という女子部の人材グループの一員になった彼女を、私はたびたび励ました。
一緒に皆で農場に行って、スイカやトウモロコシを食べたことも懐かしい。

彼女は職場でも、女子部の活動でも、もちまえの「明るさ」と「粘り強さ」で、目を見張るような
結果を出していった。

そして入信からちょうど十年後に、高等部時代からの「夢」をつかみとって、憧れのスペインに留学

できたのです。

〈着いて二週間で、スペインで初の支部が結成され、支部結成式で女子部長に任命された〉

彼女は駆けた。草創期のスペインの大地で「カトリックの大地に題目をしみこませるんだ!」と言っ
て、いつも題目を唱えていた。
座談会に行くのに、車で往復十時間というのも、しばしば。会合から戻ると、明け方まで、御書や
「大白蓮華」を一文一文、翻訳していった。

順子さんは言っていたという。「苦労だなんて、とんでもありません。
一人のスペイン人が立ち上がるたびに喜びに変わります。
盤石な日本の創価学会しか知らなかった私には、大変というよりも、草創の苦労を体験できる喜びの
ほうが大きいのです」と。

そして無我夢中で二年がたった。彼女に再び「試練の弾丸」が襲った。
左ひざに、しこりのようなものがあり、日本に帰国して検査したら、悪性の腫瘍であった。
「左足のつけ根から切断しないと、生命の保証はできない」と。

世界中の時間が止まったようなショックだった。その時、お母さんの顔が浮かんだ。
近隣の人も驚くような美しい成仏の相で亡くなったお母さんの遺言が、耳もとに蘇った。

「順子には、御本尊様があるじゃないの。あなたのことは、全部、御本尊様にお願いしたから、まっ
たく心配はないよ ?- 」と。

「そうだ、この時のために、母が命をかけて私に信心を教えてくれたんじゃないか!」 彼女は意を
決して、日本で手術を受けた。足の切断はまぬかれたが、五十針も縫う大手術。主治医からは
「一生、歩くことは不可能」と告げられた。

しかし彼女は「スペインの同志のために、必ず、もう一度、歩いてみせる!」と決めたのです。
そして病魔と戦った。

〈石のように、まったく動かなかった左足だったが、手術から数十日後、ぴくっと親指が動いた。
「あっ、動いた!」。そして何と手術で、えぐり取られたひざの肉が、少しずつ盛り上がってきた。

リハビリにも執念で取り組み、手術から七ヵ月後、医師の「君の体は医学では説明できない」という
言葉に送られて、自分の足で歩いて退院した〉 すさまじい闘争だった。
経済的にも、ぎりぎりのところにいた。
それでも彼女は「広宣流布をやるんだ」と命を燃やしていた。
そして再び、自分の足で、スペインの大地に立ったのです。

時に、昭和54年(1979年)の4月。私が第三代会長の勇退を発表した月です。彼女は、私の正義を
証明するためにも負けてなるものかと頑張ったのだという。
その心を私は忘れません。

体力的・金銭的問題もあって、日本に帰ったが、それからも、あちらで折伏があると聞けば、飛んで
行って体験を語り、部員さんが悩んでいると聞けば、駆けつけて激励した。

国際部の翻訳グループとしても頑張っていた。個人折伏も十人以上。同じ、足の腫瘍を患っていた
少女も激励した。少女は感激し、やがて創価大学に進学しました。

須田: 聞けば聞くほど、「なまはんかな信心ではいけない」と、粛然たる気持ちになります。
 

議員年金は創価公明党のおかげで復活!!御食事会ね~~

 投稿者:原田奴隷学会  投稿日:2017年12月27日(水)03時02分23秒
  某ツイッターより

2017.12.25(月) 18:39~21:21(2h42m)
東京・銀座のすし店「鮨 石橋正和」にて、昭恵夫人と共に公明党の富田茂之衆院議員夫妻、若松謙維参院議員夫妻、上田勇前衆院議員夫妻と会食と総理はご会食なされました。
(link: https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshi0217umasushi/37784753.html) blogs.yahoo.co.jp/hiroshi0217uma…

総理!今夜もごちそう様でした!

やっぱし、議員って楽ですね~~食事も接待されてタダ~、下っ端会員の我々はこの数年、寿司も食ったことありませんよー!
 

大白牛車様へ【大白蓮華の校閲ミス】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年12月27日(水)01時36分5秒
  >電子版は訂正されています<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77822

貴重な情報のご投稿を頂きまして、誠にありがとうございました。
電子版は既に訂正されているのですね。

多分どこかに、訂正広告や謝罪広告が出ていると思います。
まさか「こっそりと訂正」など、するはずがないからです。

理由は明確です。
一度、公開された文章が「こっそりと訂正」などされていたら、文章の信用が落ちてしまいます。

こわいですよね、今日読んだ記事が、明日には内容が変わっていたなんて・・・



 

クソ本部職員の増上慢(怒)!!

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2017年12月27日(水)01時07分31秒
編集済
  学会本部に電話した私、及び内部友人たち。

異口同音の感想。


交換台の女子部は感じが良い。

担当部署に回された後のオヤジや若造どもの対応はクソのクソ。

オヤジや若造どもの対応はクソのクソ。


テメエら財務で食わしてもらってんだろ!?

会員に対する奉仕者であり、従者じゃないんか?!

テメエの方が信心ある(物事分かってる)みたいな傲慢トーンが全開なんだ!

勘違いも極限状態。テメエら創価村温室培養の単なる世間知らずなんだよ!


あるいは下手にでているようで慇懃無礼!!

テメエら会員の下(請け)なんだよ!!

上から宥め、流し、賺し、誤魔化すような態度ばっかしってんじゃねーよ!


テメエらが、テメエらこそ!池田先生のお心を全部殺しているのが分らんのか!

テメエらの増上慢で、広宣流布はグジャグジャになってんの!



その自覚が足りなすぎる!!

うすら鈍感馬鹿八百め!!


尚、コンペ本部に電話した時も、同一の印象を皆受けています。


改めろ!増上慢のクソ馬鹿野郎ども!!
 

カンピース様へ【大白蓮華の校閲ミス】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年12月27日(水)01時02分10秒
  >ボケカス反板諸氏が、「ミスは誰にでもある」なんてほざいてるのはさらに笑えまぁ~す<

カンピース様、驚きました。
早速「ミスは誰にでもある」と言い訳する方がいたのですね。

その方は少なくとも、戸田先生のお誕生日ことを何とも思っていないのでしょうね。
はたしてその方は、池田先生の前でも同じことが言えるのでしょうか。

学会員として残念な方ですね・・・

ミスしたなら誠実に謝罪するのが人の道。
そして間違いを繰り返さないように、業務改善すればよいのです。

誠実でない人間は、必ず人生の最期に後悔します。
今まで、誠実でない人間の哀れな末路を数多く見てきました。

一日も早く誠実な人間になれるように、成長して頂きたいですね。
誠実な人生を歩めるよう、心よりお題目を送ります。



 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年12月26日(火)23時49分41秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
この掲示板に投稿ご覧される皆様が、大活躍されます様に
おやすみなさい
 

腐ってる本部の対応(怒)~声が笑ってるって??

 投稿者:通行します  投稿日:2017年12月26日(火)23時37分0秒
  ツイッターではこんな内容が。もし事実なら本当に腐ってる。

↓学会本部の対応↓がこれ!

今、聖教新聞社に電話した。1月号のP21戸田先生の生誕日と祥月命日の間違いを正した所、

あーあれはあってはならない事ですね~。

はぁ?適当な返事。


聖教新聞も職員の編集やろ!と怒鳴って電話を切った。

声が笑ってるとか有り得へん。

余りの憤りに電話をしてしまいました。対応する声を聞いて良く解りました。
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年12月26日(火)23時00分12秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康を祈りましょう。
 

壊れたブレーキ コンペー党

 投稿者:コンペー  投稿日:2017年12月26日(火)22時51分59秒
  9条を持ち出すなら、連立を離脱する。笑

どうせ嘘なら、安保法制の時に言えばよかったのに…
負けたのを他党やネットのせいにしてないで、自分が変わらなきゃ。相手じゃないですよ。
聖教を複数人から、かわりばんこに取られているご婦人。今回はコンペーを誰一人も頼みに来なかったと。これが現実。




 

ボケカス掲示板によると!

 投稿者:査問鳳作  投稿日:2017年12月26日(火)22時51分36秒
  宮川はどうやら欣也君&清彦君もボケカスだそうです。
----------(笑)---------
>宿坊の掲示板て指摘されてるボケカス反板ってのはこちらのことですか?

ボケカスは兵頭と波田地ではないでしょうか?
あ宮川も(笑
 

欣也君へ。

 投稿者:査問鳳作  投稿日:2017年12月26日(火)22時43分7秒
  今回、大失態を生じた大白蓮華。

衛星中継の当時の責任者は欣也君。

カットしまくり編集の責任者も欣也君?

査問部署の責任者も実は「欣也君」だったり。

同姓に清彦っていましたね。早々に失脚しましたが。
 

何、ぐちゃぐちゃ言っているのよ!!黙れよぉ~!!

 投稿者:創価査問センター  投稿日:2017年12月26日(火)22時42分6秒
  あのなぁ!会長が2・11祥月命日だって言ったらな、ハイッ、わかりました!その通りです!その通りですね、ごもっともです!と言うのが正しい会員なんですよ!明年からはな、11・8が創立記念日にします!何でか?何で?会長が認定するからだよ!
わかったか!この下流会員どもがよ!!
くだらない事でぐちゃぐちゃ言ったら、即除名だぜ!!
 

ヘイ・ヘイ・ヘイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年12月26日(火)22時28分40秒
  元職員のブログが更新されています。
『「12・18 学会本部前サイレントアピール」のご報告』
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-157.html
光子さんを破和合というバ患部を斬る!!!
『遠藤文書』のこの部分は極めて重要です。

>具体的には、私どもの行動を「分派活動」と非難されましたが、私どもの主張のほうが正義であり、「執行部による性急な学会教義改変」のほうが池田先生の御指導に沿っていないのであれば、むしろ変更を無理に推し進めようとした行為のほうが、「池田先生を師とする創価学会」から逸脱しようとする、いわば「分派活動」となる――客観的には、こういう理路になってまいります。また、日寛上人の教学を根本としてきた戸田先生以来の伝統の学会から離反する「分派活動」ではないでしょうか。<
>お教えください。創価学会は、いついかなるときも「池田先生が基準」なのではないでしょうか。「そうでない」と言うなら、会長の意図に従わず、阻止しようとした私どもは「分派活動」となるのでしょう。「そうである。池田先生が基準である」と言うなら、池田先生の御指示でない教義変更を強要した方が「分派活動」をなされたことになります。<

「分派活動」とは何か? 「破和合」とは何か? その《基準》は何か?
何と、誰と「和合」していると???

バ患部は何と和合しているのか??? 誰と和合しているのか???
池田先生と「池田先生の創価学会」とではないことは明らかだ!!!
「池田先生が基準」なら「破和合」は失効部とそれに連なるヤカラの方だ!!!
池田先生と「真逆」の失効部と和合しろと???
さて、全世界の学会員さん! 皆さんはどうでしょうか?

JACKさん、東京レポート、ありがとうございました。仮名が楽しいですね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77807
https://www.youtube.com/watch?v=0ummXybVeCs&feature=youtu.be

先駆の奏者さん、確か宮川さんの代理投稿か何か「坊さんは見た!」メモにあったと思います。「200歳になられた池田先生は今もお元気で」と患部は将来、言うのでしょうね。そしてそれを学会員は信じているという……。

“ヘイ、ヘイ、ヘイ 私が小さなベイビーだって思ってるでしょう”
“ファベルジェみたいに壊れやすいって思ってるでしょう”
“くじけそうになってるって思ってるでしょう、でもあなたに私は壊せない”
“だめよ、無理ね 無理よ、無理 絶対に”
“くじけそうになってるって思ってるでしょう、でもあなたに私は壊せない”
“私を壊せない、壊せないわよ”
『ヘイ・ヘイ・ヘイ』ケイティ・ペリー
https://www.youtube.com/watch?v=WS7f5xpGYn8

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX

『凡夫即身成仏論』オンデマンド (ペーパーバック) ? 2017/5/17 松戸行雄 (著)
「人間主義の日蓮本仏論」への進化・深化   絶賛発売中!!!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/72980
 

「祥月命日である2月11日……」の件。

 投稿者:純白の白  投稿日:2017年12月26日(火)19時58分14秒
  これこそ踏み絵スイッチなんでは
間違ってますと気がついた師弟のある輩は 即 解任 除名対象
気がつかない人が 良い会員(笑)
 

35.桜梅桃李

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2017年12月26日(火)18時57分39秒
  桜梅桃李(おうばいとうり)

 新春 -
新しい年がくると新しい気持ちになることは、ひとつの折目の節として、日本のよい伝統と私は思っている。

十代は時のたつのが遅い。二十代はやや長い。三十代になるとスピードが増し、四十代、五十代になるとあっという間に時がたってしまうということは、多くの人が実感していることである。
客観的にみた場合に、時というものは色もなく形もなく量もない。しかし、人生と社会と宇宙を貫く厳たる一本の線として、きびしいばかりに走りゆくものである。

歴史は最大の弁証論者なり - 。
若いころ、私はザラ紙の「読書ノート」にこう書きつけたことがある。今思うと若気の気負いが感ぜられて少々面映いが、歴史の持つ淘汰作用 - 真実と偽りをふるいにかけ、やがては真実を浮かび上がらさずにはおかない、一つの動かしがたい力というものの存在に、その頃から思いを馳せていたことは事実である。
たとえば、創価学会の初代会長であった牧口常三郎先生は、優れた学者、教育者でもあった。三十二歳のときに上梓された『人生地理学』や晩年の『価値論』も、当時は一部の人を除いて、とりたてて注目されることはなかった。
しかし最近では、その独創性と先見性に注目する人がとみに増え、各地の講演会などでも活発に語られているようである。これなども、真実を選り分け残していく歴史の淘汰作業といってよい。

私は昨秋、五年ぶりにアメリカを訪れた。
私が初めてこの地を踏んだのは、ちょうど二十年前であった。この間、幾度となく往来したが、今回、既知、未知を含めて多くの友人と心の絆を固め合いながら、改めて二十年という歳月が築き、浮かび上がらせた歴史と真実の“足跡”をそこにみる思いであった。
この二十年間にアメリカ社会も激変している。その多種多様な変化のなかで、大きな現象の一つに、ウーマン・リブ運動がある。1970年代に急速に盛り上がったこの運動が、試行錯誤を繰り返しながらも、いわゆる男性を中心としてきた、この構造的な矛盾をつき、多くの成果を収めてきたことは事実である。しかしその一方、失ったものも多かったというのが、十年たった今の反省であると聞く。
現今の社会には、離婚率の増大とか、家族の崩壊とそれに伴う孤独感の侵蝕といった、従来のリブ運動だけでは解決しえない深刻な精神的問題が表面化してきている。その結果、ウーマン・リブ運動は現在、第二期を迎えているという。すなわち、男性および男性社会との戦いから、男性とともに人間としての在るべき姿を求めて戦うという方向へ、と。
ここにも一つの歴史の淘汰作用がうかがえまいか。

アメリカのウーマン・リブ運動の創始者と知られるベティー・フリーダン女史は、昨秋の来日を前にしたA紙のインタビューのなかで、この運動の経緯についてさまざまに語っている。
そのなかで、私が心中もっとも深くうなずいたのは、次のことばであった。
「女性解放でも男性解放でもない。人間解放、ヒューマン・リべレーションということではないかしら」と。

 私もかつて何度か、この“ヒューマン・リブ”ということばを使ったことがある。すべての人びとが男性であり女性であり、親であり子であるまえに、否、真実そうあるために、まずなによりも人間であることの自立の精神を培うことこそ急務である、と年来、考えてきたからだ。
 たんに時流に乗っただけの運動であるならば、風向きが変われば雲散霧消してしまうであろう。歴史という力の淘汰作用には、とても耐えられはしない。思想であれ運動であれ、人間自体に根を下ろしているものは、時代を超えて生き、発展し続けるにちがいない。
 ウーマン・リブ運動も、その人間の真の解放をめざして、着実に進んでほしいと、私は願っている。

 仏法では「桜梅桃李」ということを説いている。
 桜は桜、梅は梅、桃は桃・・・と、それぞれにかけがえのない特性、個性をもっている。桜は桜らしく、梅は梅として、精いっぱい咲ききっていく姿こそ、もっとも美しい。人間も同様である。他人と自分を比して、桜が梅になろうとしたり、梅が桃を望むようないき方は無理な話といえよう。
 また、深く自身に根ざした個性を輝かすための環境の整備、変革も、当然なされなければならない。しかし、個性そのものを変えようとするのは、愚かとしかいいようがない。より大切なことは、自身、人間自体への探求と練磨である。

 訪米の旅のなかで、とくに感慨深かったのは、戦後アメリカに嫁ぎ、NSA(アメリカ日蓮正宗)の基礎を築いてきた草創の婦人たちとの再会であった。初めての出会いから、それぞれが二十年の風雪を刻んできた懐かしき人たちである。
 アメリカの大地にたくましく根を張り、生きいきと生活している彼女たちの明るい表情に接したとき、私は、ひたすら母国への帰郷だけを願っていた二十年前の彼女たちの、心細げな弱々しい姿が思い出されてならなかった。

 あるカメラ雑誌が、戦後アメリカに嫁いだ日本女性たちの近況を、印象深い写真で紹介していたことがある。
 取材に応じた人びとのなかで、自分はアメリカの“土”になると、きっぱりと言いきったのは、十人に二人。今でもほとんどの人が、母国に帰ることを夢みているという。

 私の会った婦人たちにしても、家庭不和、生活苦、さらにその苦悩を語る友もいない孤独のなかで、日本に逃げ帰りたいと、どれほどの葛藤が続いたことであろうか。しかし、宿命の苦しみを使命感へと昇華させ、アメリカ社会に貢献しゆく立派な一員になろうと、精いっぱい努力したことであろう。
 ことばをマスターし、車の運転を覚え、未来に希望を見いだしながら、あらゆる障壁を乗り越えてきた彼女たち - 。私は「桜梅桃李」の、ヒューマン・リブの美しい結晶を見る思いであった。

 時は人間の真実を洗い出す

 アメリカの大地に、誇らかに自身を咲かせきった彼女たちの笑顔は、満開の桜花のように晴れがましかった。
『主婦と暮し・昭和56年1月号』掲載
 

垂直離着陸せずにスキージャンプするSTOLのF35B

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年12月26日(火)18時34分1秒
  ちなみにミサイルは巡航ミサイルです。巡行ではありません。原語はCruise Missileだから、どちらでもとれるけれど。F35Bはいわゆる統合打撃戦闘機の海軍型。垂直離着陸もできるが、短距離離着陸も可能で、作戦運用的にはこのSTOLで実戦使用されるだろう。ウェポンベイに空対地ミサイルや自由落下爆弾やスマート爆弾を搭載可能で、立派な対地攻撃戦力になる。ミサイルを積めない戦闘機と主張する某反板を嗤ってやらう。ケラケラケラケラ。ただし海軍空軍海兵隊共通仕様機として開発されたF35は、機動性能が鈍重で、戦闘機としては致命的。ミサイル発射のプラットフォームにしかならない。  

確かにその通りですね。

 投稿者:青年部員  投稿日:2017年12月26日(火)18時19分8秒
  議員年金は反対です。増税も反対です。使い切ってないお金が沢山あるのですから。議員年金、公明も賛成したのは残念でした。  

政教珍聞、ダーハラ原稿の劣化に続く大白まで劣化現象!!

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2017年12月26日(火)18時14分49秒
  「『11.18』創立の日に当たり、その出発を切る、」  投稿者:アルベア
投稿日:2017年11月11日(土)08時33分36秒   通報
「『11.18』創立の日に当たり、その出発を切る、」

本日の聖教の見出し「『創価学会会憲』署名式」権威化に伴う儀式である。そのうちアショーカ王の法勅

(ほうちょく)を真似て世各地に石柱を立て始めるでしょう。「思考・概念」の「思い込み」「信じ

込み」「上書き」強化の始まりです。不快な表現が羅列されている現象となっています。

原田会長指導「『11.18』創立の日に当たり、その出発を切る、本日の総県長会議にしてまいりたい。」

との事

誰が原稿・素案を書いたのか、また記事を書いた聖教記者の知的レベルを疑う現象。傲慢と臆病が露呈してい

ますが、気づけない総県長会議の面々

解釈仮説「出発を切る」⇒「出発を断ち切る」意味へと反転している。

一般的に「出発を切る」なんて言わないです!!!


 

議員年金復活反対

 投稿者:半額セール  投稿日:2017年12月26日(火)18時11分39秒
  私も 某Twitterよりさんと 同じこと ずっと 思ってます。
議員年金復活も 公務員議員の給料昇給も いまだにあるであろう公務員の優遇も 全部反対。いつだったか選挙前に みんなに 社会保障と税の一体改革とかいって 消費税上げるのは 国民の社会保障のためだとかいってたけど どんどん社会保障減らして 消費税上げた。本当に みんな なんで 怒らないんだ。昔の年貢の取立てで 苦しむ農民と 変わらないではないか。昔から 既得権益や 利権や 忖度 ちっとも変わらない。民が賢くならなければ。世の中変わらない。おかしいと思わないかと 聞いても 公明党がなんとかしてくれると思っている。
 

祥月命日の件

 投稿者:  投稿日:2017年12月26日(火)18時10分13秒
   「祥月命日である2月11日……」の件。

 この続きに、
 「かつて、わが国が戦争の狂気に染まり、人々が信念を曲げていくなかにあって、牧口先生はただ一人、大聖人の『立正安国』の大精神に殉じられた。これは学会の誉れの歴史である。……」。
 とあります。

 「殉じられた」。つまり、“祥月命日”であることが、ある意味、必須である「引用構成」です。しかも、「師弟不二」という仏法にとって重大事項を訴える場面です。

 これは、つまるところ、この「企画」の破綻を意味するほどの“間違い”と言ってよさそうです。単に、校正ミスでは済まされません。

 ところがです……。この企画、おそらく、上から支持のものではありますまい。下からのものと見られます。あまり、三代を持ち上げることは、現執行部にとっては“痛し痒し”のところがあります。強調すれば、ますます自分たちの非力が問われます。無視すれば、組織総体の求心力の低下が襲ってきます。「やらせてみるかぁ」ってところでしょうか。そして、とん挫……。さぁ、どうするのでしょう。

 大白2月号での訂正はもちろん、聖教新聞でも訂正告知が求められます。外からは同じ学会でも、それぞれの機関では「そちらの責任!」の“罪”のなすり合いが起るでしょう。「先生の一言」では解決しない“セクト”体質がいまは蔓延しています……。

 いいじゃないですかぁ、目立たない、聖教2面掲載ってことで(笑い)。


 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編様

 投稿者:先駆の奏者  投稿日:2017年12月26日(火)17時04分0秒
  ありがとうございます。
一部の予測とは言え、公表しないって…いつまでも生きてることにするんですかね^^;
「空海は奥の院で生きています」って真言宗じゃないんだから。

このままだと、もしものとき一般の参列も許されそうにないですね。会場も非公開・非公表で行われそうですね。

大事な師匠、永遠の師匠と標榜しているのに都合の良い様に利用するのはいけませんね。

大白のミスや今年は聖教の数回の訂正記事などを見ていると「意識」が低いですね。
幹部の「意識」が落ちているとちゃんと下の方にも蔓延します。先生手作りの人材育成Gにまで影響出ている気が…。怖いことですね。

偉そうなこと言える立場ではありませんが、飲まれないようにしたいものです。
 

それはたぶん ・・・

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月26日(火)16時55分38秒
  >ヘリ空母なら災害支援の拠点という言い訳も通用するが、災害支援に戦闘機をどうやって使うのだ。<

戦闘機で真っ先に安倍総理が災害現場に直行するためのものでしょう

たとえ火の中や水の中、はたまた原発の放射線の中だろうと、安倍総理はパラシュートにて誰よりも真っ先に災害地へ着地し駆けつけることでしょうね

(というジョークを言うぐらいしかないねまったく。安倍総理は戦闘機を災害現場でどう使おうというのかf--;)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

下駄の糞コンペ与党の予算と議員年金、学会員は無関心。

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2017年12月26日(火)16時45分51秒
  「子どもが餓えている」
何故世界の女性企業家支援に55億もポンと出し、
日本の子どもの貧困対策への寄付が300万円なんだ…。
日本の子どもより、トランブの娘の方が大事なのか?
「イバンカ基金」に55億円計上へ


時事放談
防衛費5.19兆円
片山善博氏
防衛費になると財源のが何も出てこない
「うち出の小槌」でもあるんだろうか
福祉なんかは本当にキメ細かくやる
耳かきでほじくるようにして財源を集めする
防衛費になるとスコップで「どさーっ」と放り投げるような荒っぽい
そういう予算はバランス欠いている


「国民年金が一人あたり年間79万2100円であるのに対し、
議員年金は年間412万円。
掛けた保険料に対する返還率は国民年金が178%であるのに対し、
議員年金は488%」アベすぎる


「議員年金復活?!」
年収5000万もらって、ずる休みもおとがめ無し。
国民年金72万に対して議員年金
412万、ふざけるな!税金だぞ!
議員年金復活、怒りの声を上げませんか?
 

自由ですよ(笑)

 投稿者:大白牛車  投稿日:2017年12月26日(火)15時43分5秒
  余計なお世話。要らん事です(笑)  

自衛隊ヘリ空母に、戦闘機搭載

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年12月26日(火)12時55分40秒
  防衛省が、ヘリコプター空母にF-35B戦闘機を搭載することを本格的に検討し始めているが、とんでもないことだ。

現在自衛隊は4隻のヘリ空母を保有しているが、これにヘリコプターではなく垂直着陸可能なF-35Bを組み合わせると、ヘリ空母どころか立派な「攻撃型空母」になってしまう。
ヘリ空母なら災害支援の拠点という言い訳も通用するが、災害支援に戦闘機をどうやって使うのだ。

専守防衛を旨とする日本が攻撃型空母を持つことは許されない、というのがこれまでの日本の常識だ。
それをシャアシャアとぶち破って涼しい顔をしているのが、現在の安倍自公政権の実態だ。

国民はこの機会に是非、そういう政権の実態を胸に刻み込み、次の選挙で怒りを爆発させなければならない。
絶対に忘れてはいけない。

これまでの日本は専守防衛の枠を守る為、兵器の性能をわざと落とす様な改修までして来たのだ。
それなのに安倍自公政権は何だ!

先日の射程1000キロの巡行ミサイル導入といい、明らかに専守防衛の枠組みを超えた攻撃型軍備を着々と、国民を無視して勝手に進めている。あのヘラヘラニヤニヤ顔のボンボン首相がだ。

戦争になれば最も甚大な被害が想定されるのは、日本と韓国だ。

韓国の避難シェルターの整備率が300%なのに対し、日本の整備率は何と0.02%だ。
事実上、日本は戦争の対策など何もしていない。
にもかかわらず北朝鮮危機を煽れるだけ煽っている安倍自公政権は、「アホ」以外に形容する言葉を私は見出せない。

今回の事件、ヘリ空母が完成した時から簡単に素人でも予想出来た事だ。
実際この板でも2回ほど触れたと思う。

当時はまだ、政府に弁解しようという姿勢も見えたが、もうそれも無くなった。力任せのゴリ押し政治を断じて許してはならない。


F-35は自衛隊の次期主力戦闘機。
少なくとも42機の導入が決まっているらしいが、1機の値段は約160億円。

こないだ国民の生活保護費を無慈悲に削り倒してひねり出したのも、確か160億だった様な気がするのだが違ったか?  金の使い方考え直せ!

今回のF-35Bは更に追加注文する気なのか? ふざけるのもいい加減にしろ。そんな金がどこにある。

F-35の値段は当初100億円だったのだ。それがいつのまにか値下げしても1機160億円。
結局アメリカ側の言い値なのだ。日本はアメリカ軍需産業にとって極上のカモに過ぎない。

平和友好の絆を強め、その事によって軍事費を抑えるというのが日本外交の王道だ。
戦後日本の繁栄はその様にして築かれた。

そういう自民党保守本流の行き方さえ破壊しているのが、現在の安倍自公ゲス政権だ。
例によって、今回も公明党は全然動かない。
そろそろヤルヤル詐欺が確定だ。








 

電子版は訂正されています(笑)

 投稿者:大白牛車  投稿日:2017年12月26日(火)11時16分36秒
  大白蓮華電子版はしれっと訂正。生誕の日に。  

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、池田先生に最高栄誉のメダル授与、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年12月26日(火)09時33分0秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ブラジルサントス市議会から、池田先生に最高栄誉のメダルが授与されたとのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

相変わらずデスが、授与式が15日(現地時間)で、役10日遅れの情報(笑)

フィリピンでの総会は10日(現地時間)とのコトで、約15日遅れの情報(笑)

国内でのネタが無いためか? 恥ずかしげもなく、よく、こんなに遅れた情報を掲載できるものだと、今更ながら感心いたしまぁ~す(笑)

何よりも、原田怪鳥様、「じ・き・で・し」であるハズのアナタ様の情報がナニ一つありましぇ~ん(笑)

会員には、やれ対話だ、やれ激励だ、やれ家庭訪問だ、と、押し付けがましく仰ってマスが、原田怪鳥様はナニされてらっしゃいマスかぁ~(笑)

信濃町の奥に引っ込んで、ゼニ勘定ばかりしてないで、甚深の御指導をお願いしまぁ~す(爆)


さて、「珍・人間革命」勝ち鬨も十七に至り、ようやく「紅の歌」がでてきたワケですが、

執筆チームの皆さ~ん、はたしてこのペースで30巻で終わるんデスかぁ~(笑)

ちなみに、第29巻は、常楽が六十九、力走が六十八、清新が六十六、源流が六十九と272分の収録でぇ~す(笑)

第30巻に収録される予定の章は、大山が六十八、雌伏が六十八、雄飛が六十五、暁鐘が八十、

そして、勝ち鬨が今日現在で十七と298まで膨れ上がってまぁ~す(爆)

もし、勝ち鬨が七十前後で終了すると仮定すれば、全部で351分を収録しなくてはなりましぇ~ん(笑)

執筆チームの皆さ~ん、どうか、削除・書き換え・入れ替えナシで頑張って頂けるように、期待しないで待ってまぁ~す(爆)



追伸
虹と創価家族さま、スカラムーシュさま、!!!!さま、情報ありがとうございまぁ~す。
確かに、大白蓮華1月号、P21、「勝利を刻め!本部幹部会とともに」の中で

>戸田先生の祥月命日である2月11日に開催された第38回の本幹では・・・<

って、ありマスねぇ~、いったい何人の方々が気付くのか? とっても楽しみでぇ~す(笑)
原田怪鳥様、一刻も早く訂正しないと大恥を晒しマスよぉ~(爆)

また、ボケカス反板諸氏が、「ミスは誰にでもある」なんてほざいてるのはさらに笑えまぁ~す(爆)
言い訳ばかりしてないで、少しは謙虚な姿勢で対応してくださぁ~い(大爆)



 

ワザとかな、とも感じるけど

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月26日(火)09時06分48秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/77817

虹と創価家族さん、問題部分の画像掲載ありがとうございます
これだと一目瞭然ですね

戸田先生の命日を間違える ・・・ それも大白にて ・・・ 絶句
これで教学を教える冊子って唖然

原田会長はどうやら来年は査問の年としたいようだし、それを地域で促しやすくするにはこういう「やり方」を考えたのかも
(以下のように)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/31545
ありゃ?最高幹部らにもいえることか??   投稿者:太ちゃん

このコメントに出してるけれど
史記の「指鹿為馬(しかをさしてうまとなす)」の故事を利用した査問目的かもしれないですね
▼▼▼▼▼▼
語源

史記の「指鹿為馬(しかをさしてうまとなす)」の故事を語源とする説

最も普及している説。秦の2代皇帝・胡亥の時代、権力をふるった宦官の趙高は謀反を企み、廷臣のうち自分の味方と敵を判別するため一策を案じた。彼は宮中に鹿を曳いてこさせ『珍しい馬が手に入りました』と皇帝に献じた。皇帝は『これは鹿ではないのか』と尋ねたが、趙高が左右の廷臣に『これは馬に相違あるまい?』と聞くと、彼を恐れる者は馬と言い、彼を恐れぬ気骨のある者は鹿と答えた。趙高は後で、鹿と答えた者をすべて殺したという。しかし「馬鹿」のうち鹿の「か」は訓読みであり、中国風の音読みで馬鹿を「ばか」と読むことはできないなどの問題がある。
▲▲▲▲▲▲

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ブーメランですよそれ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月26日(火)08時49分0秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/77811

「青年部員」さんはすでにいくつかコメントされてるようですが
(そもそもこのハンネ自体が不自然ではあるんだけど)
ご自分はまともに反論できていないように見えるんですが??
印象操作の詭弁に見えるんですが
4人組御用達の方ですか?まったく

http://6027.teacup.com/situation/bbs/77795

こういうコメントもあるけれど
「青年部員」さんはむしろ掲示板では非常に偏った思考をしてるように見えるんですが?
その原因がそういうことなら「そうかもしれないな」と僕は感じるしだいです

これまでの言動はどういうところが池田先生の思想と合致することになってるのでしょうか
その辺りはスルー(興味ないのだろうと見えるのだけど)してるように見えるのですよね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

二十一世紀への対話 182

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年12月26日(火)08時39分12秒
  【池田】 慈善それ自体は、たしかに社会的行為として善であると思いますが、それにつきまとう心理的な問題に、複雑なものがあるわけです。“愛”を欠いた“慈善”が本来の高尚な意味を失ってしまうように、実践のともなわない観念的な愛も、無意味なものとなってしまうのではないでしょうか。
私は、この愛に実質的な意味を与えるものが、仏法で説く“慈悲”の概念であると考えます。
仏法では、“慈悲”は“抜苦与楽”を意味するとされています。“抜苦”とは、人間生命に潜む苦悩の、根本原因を除くことです。この“抜苦”は“同苦”(苦しみを同じくする)のうえに成り立つものです。すなわち、相手の苦悩の呻きを、自分自身の心の痛みとして感ずる共感のうえに立って、その苦悩を根本的に除去していこうとするのです。
この“同苦”というものがなければ、相手に対する思いやりも生まれないし、その苦しみを抜き去ってあげようという実践も、なされることがないでしょう。また、このような“同苦”の感情は、優れた知性の発達によって生まれてくるのだともいえます。つまり、自分以外の存在の苦しみをみて、そこに自らも苦しみを同じく感ずるというのは、かなり高等に発達した知能の働きによる想像力を必要とするからです。このように、他の個体の苦に対して強烈な苦を感ずることは、人間における一つの特質です。知能の発達していない生物になればなるほど、他の個体の苦や死に対して無関心になるようです。この意味でも、私は“同苦”ということに大きい意義があると考えます。こうした“同苦”は、愛においても、慈悲においても、最も基本的な前提となるものだと思います。
私は、このような“同苦”が根底にあってこそ、人間における集団的連帯も成り立つのではないかと思うのです。つまり、集団生活を営むことは、広く生物界全体に行なわれていることですが、人間の場合、個々の自我意識がきわめて強いにもかかわらず、意識的に集団的連帯が保たれているわけで、私は、ここが他の生物と人間とが異なる点だと思います。
しかし、“同苦”がいかなる行動へとつながっていくかが問題です。たんなる慰めに終わったり、諦めへと引きずり込むものであったり、弱さをかこち合うものであってはなりません。そこに“抜苦”の積極的意義を確認する必要があります。“同苦”の共感を起点として、そこから相手の苦悩を除去するために行動が起こさなければならないわけです。
【トインビー】 なるほど、あなたは仏教に説く“慈悲”の概念のうち、“抜苦”すなわち苦悩の除去を実践に即して解釈しておられるわけですね。

【池田】 ええ、おっしゃる通りです。また、“抜苦与楽”の“与楽”とは、字義通り人々に楽しみを与えていくことです。しかし、真の“楽”とは何か――これが問題です。仏法で説く“楽”とは、決して一時的、部分的、自己満足的なものではありません。また、現実逃避的なものでもありません。それは、生きること自体の喜び、すなわち“生の歓喜”を意味します。もちろん、物質的な快楽も“楽”の一部であることは間違いありませんし、精神的な喜びもそこに含まれます。しかし、より深い生命それ自体の充実、生命感情の発する力強い歓喜がなければ、真の意味の“楽”はありえません。生命の奥底から、清浄で力強い歓喜を湧き立たせていくことこそ、仏法の“与楽”なのです。
今日まで、愛を説く宗教が世界的に広まりながら、血なまぐさい殺戮と闘争が繰り返されてきたのはなぜでしょうか。愛は、憎悪の前に、かくも弱いものなのでしょうか。私はそうは思いません。むしろ、愛というものが抽象的な叫びに終わり、そこに実体性が与えられなかったために、憎悪に呑み込まれてしまったのだと考えます。

【トインビー】 さきにも述べましたが、今日使われている“愛”という言葉は曖昧です。仏教用語のほうが一少なくとも“慈悲”というように日本語で表現された仏教用語のほうが――より正確であり、より現実的ですね。 現代社会のように、一つには、社会の規模の大きさのゆえに、もう一つには、社会生活の構造と営みを合理化しようという一般的な傾向のゆえに、人間関係が非個人化してしまった社会において、人間同士の真実の愛というものは、いかにして人間関係のなかに復活しうるでしょうか。たしかに合理化は原則的には望ましいことですが、合理化が人間関係に及ぼす影響のなかには、好ましくないものもあります。日本その他のいわゆる“先進諸国”における現在の社会事情のなかで、仏教の伝統は、はたしてこの問題の解決策を生み出すことができるでしょうか。
また、西欧諸国では、伝統的な宗教的背景は仏教ではなくキリスト教ですが、仏教的伝統をもつ日本の社会においても、西欧諸国と同じように、また同じ程度に生活は非個人化し、人間関係にも愛が失われているのでしょうか。また、現代の世界においては、コンピュータによる管理は、はたして不可避でしょうか。さらに、コンピュータによる管理は、愛と共存できるものでしょうか。

【池田】 社会が巨大化し、複雑になって、人々はますます個性を失い、精神が枯渇してきているといった状況は、日本も欧米諸国と同じです。日本に仏教的伝統があるといっても、いまや、建物とか儀式のなかに形として残ってはいても、その精神や内容はほとんど忘れ去られてしまっているのが実情です。事実、今日、西欧社会においてキリスト教的伝統が失われつつある度合いよりも、むしろ日本における仏教的伝統の喪失のほうが進んでいるとさえいえるでしょう。
次に、社会の合理化による人間関係の非個人化のなかで、どのようにして人間関係のなかに人間的愛を取り戻せるか、また、この解決策を仏教の伝統から引き出すことができるかとの御質問について、私の考えを述べてみたいと思います。仏法が教え、また実現しようとしている究極の理想は、人間の本源的主体性を確立することです。それは、各人の宿業に対する主体性であり、社会的・自然的環境に対する主体性でもあります。この確立された主体性の発露として、“慈悲”があると位置づけるわけです。そして、このような確立された自己の本源的主体が、これまでも何度か述べてきた“仏界”であり、他の生命的存在に向かって発露する“慈悲”の働きが“菩薩界”です。
したがって、合理化され、非個人的になっている社会の人間関係も、人間生命にとっては社会的環境であり、それに侵蝕されたり、支配されたりすることのない主体性を確立することこそ、仏法の目的であるわけです。合理化し、非個人化しようとする社会の力がどんなに強くても、個人的・人間的な関係の領域を拡大することは可能です。ただし、その実現は、人間の主体性がいかに深いものに根ざしており、強靭であるかによって決まってくるでしょう。所詮、社会といっても、それを構成するのは個々の人間であり、それを運営し、動かしていくのも個人です。コンピュータによる管理といっても、そのコンピュータを操作するのは人間です。したがって、人間がその主体者としての自覚をもち、また主体的に社会に対処していくことを忘れないならば、人間関係のなかに人間的な愛あるいは“慈悲”を維持し、さらに拡大していくことは、決して不可能ではないと信じます。
 

大白蓮華1月号の校閲ミス

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年12月26日(火)08時38分29秒
編集済
  >明年の新年号『大白蓮華』(2018年1月号)の「企画 勝利を刻め!本部幹部会とともに⑤」において、
「戸田先生の祥月命日である2月11日に開催された第38回の本幹で」という校正ミス(2月11日は誕生日)が発生。<

大白蓮華を読んで驚きました。
前代未聞の校閲ミス。

しかしこの校閲ミスは御仏意だと思います。
この文章が幹部の信心を試すからです。

戸田先生を忘れた幹部は、この記事をスルーします。
ましてや、戸田先生のご命日を何とも思っていない幹部は、きっと問題視しないでしょうね。

逆に、この校閲ミスを発見できる幹部の心には、戸田先生がいらっしゃる。
それは、戸田先生を語られる池田先生がいらっしゃる証拠とも言える。

こわい、こわい、新年早々に信心が試されるなんて・・・

さて、タイムリミットは1月の座談会まで。
座談会で多くの会員が、この記事を読むでしょう。
その時に「気づく会員はいない」と言い切れる方はいないと思います。

原田会長が1月に座談会に参加すると思います。
その時に、会員がこの校閲ミスを知っていたならどのように思うでしょう。
その時までに手を打たなければ、笑われるのは原田会長でしょうね。


 

わが友に贈る 2017年12月26日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年12月26日(火)07時25分34秒
  地涌の誇りも高く
人のために尽くそう。
労苦をいとわぬ
金剛の信念の中に
充実の人生がある。
 

これで・・今夜は・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年12月26日(火)05時23分36秒
編集済
  片野ご夫妻ほど、全人生を賭けて広布にかけておられる方は、60年の信仰生活で

あまり、見かけたことがありません。

私より、お若いですけれど、本当に立派なご夫妻です。

尊敬できます。年に数回しかコンタクトはできませんが・・

心は通じ合っています

欧州広布をやり直す、したい・・

最低、東欧では・・と・・おそらく、同じ想いだと思います。
 

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