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ドミさん

 投稿者:アホ会員1号  投稿日:2017年12月24日(日)17時51分59秒
  大事な情報おおきに。

インテリな内容、なんやカッコええわー。

やっぱマッドサイエンテストはあかんな。


匿名やらの信濃町の犬っころ。

あんさんみたいのがいるさかいワテは今年の財務激減させたんや。

なんでお前らみたいのに、大事なお金払わなあかんねん!

調子こいてると来年は300円財務やで!

ゆーとくがワテ、アホやが内部にふくしんの友、ぎょうさんおまっせー。

信濃町のどアホどもが禁止するっちゅう内部お茶会ようけ開いて宿坊ひろめたろ。
 

品位

 投稿者:匿名  投稿日:2017年12月24日(日)17時26分48秒
  ドミちゃんとミネルヴァさんは、もう少し控え目にお願いしたいですな  

米国の情報公開NGOのナショナルセキュリティアーカイブは明かす

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年12月24日(日)14時33分15秒
  国家公文書館ではないよ、ジョージタウン大学付属の研究機関。National Security Archiveは国家安全保障アーカイブと訳されています。ここは、米国政府の情報公開文書を編集して、テーマごとにWebにアップしています。いま、衝撃の真実が明らかになりました。北朝鮮は秘密裏での過去の交渉では何回も軟化の兆しを見せているのです。彼らは核兵器で本格的に米国と戦争をしようなどとは考えていない。あくまでも取引のネタにすぎません。北朝鮮の独裁体制の存続をなんらかの形で認めれば、かれらは話し合いのテーブルに臨み、態度を軟化させる!南無公明党佛菩薩の唱える圧力路線は逆効果なのです~。  

がんばれ東京、望月記者!菅ポンコツやっつけろ!ペジー事件相当ヤバイらしい!

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月24日(日)14時13分22秒
編集済
  東京新聞望月記者 ペジー事件の捜査が政権に及ぶ可能性指摘

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00000002-pseven-soci&p=1

以下抜粋

毎日行われる菅義偉官房長官の定例会見には、今でもできるだけ出席するようにしています。
“アイツに質問させると厄介だ”と思われているのでしょうか、
官邸サイドのマークも厳しくなって、
なかなか思う通りに質問できないもどかしさもあります。
バッシングも聞こえてきます。

でも、子供の将来を考えた時、
この政権はこの国をどこに導こうとしているのかを見極めることが私の責任だと思って会見場に向かっています。

最近、東京・霞が関の中央省庁を取材して回っていると、顔を合わせる官僚は口を揃えて、

それで、ペジー事件(※注)はこれからどうなるの?」と私に“逆取材”してきます。

それだけ、官僚たちにとって、この事件の捜査の行方が大きな関心事になっているんです。

※注:東京地検特捜部は2017年12月上旬、
スパコン開発会社「ペジーコンピューティング」創業社長の齊藤元章容疑者(49才)を逮捕した


官僚たちがペジー事件から目が離せないのは、不透明な経緯で流れた税金が巨額だったからだけではありません。

ペジー事件の捜査は、安倍政権の中枢の周辺にまで伸びる可能性があるので、
霞が関のみならず、永田町にも激震が走っています。

一見すると安倍政権とは無関係のようですが、森友、加計、詩織さんの問題に続いて、

この事件の周辺にも「総理のオトモダチ」の名前が浮上しています。

http://

 

saysaysay様

 投稿者:花の輪  投稿日:2017年12月24日(日)14時04分16秒
  全面的に賛同致します

その上で
創価学会という組織が果たしきた価値を考えました

「貧乏人と病人」という社会の底辺、片隅に追いやられた人達に「手を差し伸べたこと」は
やはり偉大です
しかし、これだけでは、キリスト教と同じです

創価学会、三代会長の指導の素晴らしさは
「手を差し伸べられていた」存在に
折伏という「聖業」を教え、救われていた人達を「救う事が出来る」人達に
境涯革命させた事だと思います

「小人閑古して悪をなす」
という言葉があります

創価学会という組織に
時間、お金、エネルギーを「縛られた」
おかげで、凡愚下賤の我が身が地湧の使命を思い出させて頂き、僅かばかりでも広布のお役に立てる人生を送ることが出来たと思います
その意味では、大いなる価値があったと思います

それでは
何故、自分は卒活するのか?

原田学会の打ち出しには
広布も民衆救済も感じられない
「選挙の勝利」と「金」しか感じられないからです
それは、先生の精神と解離しているように思うからです

だから「致しません!」

しかし、先生の弟子を辞めるつもりは、毛頭ありません
だから
卒活して生まれた時間、お金、エネルギーを
広布の為、民衆救済の為(折伏)
今まで以上に使おうと思っています

その意味で、今まで以上に
「致します!」

創価学会が
三代会長のご指導に戻り
広布の為、民衆救済の為の「打ち出し」になるように祈ります

そうすれば
会はもっともっと、歓喜が溢れ、発展すると確信します

原田執行部の境涯と先生のスピーチを真剣に聞いて、実践してきた「目覚めた会員」の境涯に差が出て来ているのだと思います

だから、「生きた」打ち出しになっていない
原田執行部は
組織防衛=自分の生活を守ることばかり考えているように感じます

「目覚めた会員」は
師と共に広布の為、民衆救済の為に、戦う人生を選んでいます

原田学会の皆さんに境涯革命をお願いします
来年、栄光の年
また「還著於本人」の原理から
原田学会に激しい難が競うことでしょう
どうか、信心根本、池田先生のご指導を根本に
難を乗り越え、大境涯革命して下さいますよう
祈っています





 

ドミさん

 投稿者:アホ会員1号  投稿日:2017年12月24日(日)14時03分45秒
  大丈夫でっか?

頭、ええみたいやけど

心、病んでませんか~?

猛毒、執行部責めすぎて毒浴びてしまったん?

心配やで。

アホのワテに分からん小難しい理屈で執行部責めてやー。
 

(無題)

 投稿者:原田奴隷学会  投稿日:2017年12月24日(日)13時49分24秒
  暗いと不平を言うよりも、進んで灯りを灯しましよう~~カソリック教会(偉)

原田奴隷学会は、銭~~ゼニ~~恫喝で下っ端会員を騙し、脅し、同調圧力をかけて暗~い組織を構築する。
バカばかりの無能、女狂いばかりが議員やらサイコ大患部となってますますドツボへ転がり堕ちていってます。
 

「他者貢献」は、自身をも開く作業!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年12月24日(日)12時51分36秒
   いま、国内送電線の「空(あき)容量」が満杯(ゼロ)なのだそうです。ところが、実際の送電線の利用は、そのわずか2~18%に過ぎないと言います。先日の聖教新聞の、ある教授の論文に載っていました(笑い)。事故や電力バランスの崩れで大停電にならないように、各電力会社が発電所の最大出力の「定格容量」で算出して、その容量を確保しようとしているからだそうです。火力、水力、太陽光、風力発電所の残らず最大限に発電する事態は現実にはあり得ないことです。なのに、「定格容量」だけは確保しているために、「空(あき)」がないというわけです。

 各電力会社の“既得権”獲得、“権限”確保以外の何ものでもありません。“縄張り”争いが公然と行われているということです。

 こうした実際にはない、想定を見込んだ“思惑”が、社会を無駄な取り組みに走らせていることはあんがい多くありませんか。“細分化”の社会がそれを加速させています。「あれは大丈夫?」「これは大丈夫?」と想定を重ねていった結果が、身動きもできないほどに“想定対応”に走らせていってしまっているというわけです。なんともはや、ばかばかしい話です。机上の空論者や、隙間探しの論者がその推進者です。

 同類のことがいずこの組織でもあります。「あれはどうなの?」「これはどうなの?」「これも追加して!」と“隙間”の論議を積み重ねていくと、やがて論点がぼやけ、「一体何をしようとするの?」ということになります。言葉の寄せ集めの“結論”です。「私の意見が入っている」「少し違うけどまぁいいかぁ」なんて、ことが“あなた”の組織でくりかえされてはいませんか(笑い)。“民主主義”の欠陥のひとつです。論議はいいのですが、その収斂を誤ったためです。これでは、議論しないほうがいいという“結論”も多々見られます。

 リーダーにも、構成員にも、見識不足、認識不足があります。論議する“土壌”でないということになるでしょうか。

 「歴史」をどう捉えるかもそうです。「歴史」は「物語」にほかなりません。“事実”と“事実”を繋ぎ合わせることによって「物語」は出来上がります。作家の取材力、史観、人間観が内容を大きく左右します。過去の有名作家によって、今日の“偉人らの歴史”が世の定説となっている点は否めません。教科書から“竜馬”が消えるなど、その歴史を見直そうという動きも出ています。便乗組もいます。歴史的事実として「これがあった」から、「こう捉えれる」という、いわゆる“針小棒大”の一派です。それでは、確かな歴史の大河は見渡すことはできません。

 “系譜”を追うことは重要です。そこに「確かさ」という安心があります。“解かり易い”ことも大事です。解らなければ「無い」のと同じです。解かれば、そこに「立脚」できます。地球上では、太陽は東から登りますが、ちょっと外に出て太陽系から見れば、地球が勝手に自転しているだけです。両方が大切なのだと思います。どうも人間は、勝手な“物語”が好きなようです。同じ「物語」でも、その中に「他者貢献」が不可欠入ということでしょうか。

 「他者貢献」は、自身をも開く作業です。

 「人に物をほどこせば我が身のたすけとなる、譬へば人のために火をともせば・我がまへあきらかなるがごとし」(食物三徳御書1598㌻)。

 「人間の教育」で一番大事なものは、“分かち合う”“与える”“独占しない”ということです。「人間」として生きる、あるいは活きる必須の条件のようです。

 逆もまた、真なりです。
 人から奪えば、わが身からも、その奪ったものがなくなります。単に物理的に、人の前を照らしたから我が前が明らかになるということにとどまりません。生命は不可思議です。その知見が自身の知見ともなります。「奪ったその知見」が自分からなくなってしまっているのです。当人は、それに気付かない。同じ「法」の世界、つまり、知見は違っていても、その、同じ「法界」に住んでいるということです。


 

邪宗日顕宗、国賊日本共産党、仏敵北朝鮮

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年12月24日(日)12時50分44秒
  すべて撲滅すべし。北朝鮮撲滅唱題会を呼びかけて推進するのは創価学会改革同盟!  

国家存亡の危機

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年12月24日(日)12時07分37秒
  安倍首相は海外の政治家と会見する時、自分は豪華な花柄の椅子に座り、客人を一回り小さな座面の低い椅子に座らせて、上から目線で会見している。

こんな変チクリンな光景を私は初めて見た。
普通は同じ椅子を使うだろう。
あるいは、むしろ客人に良い方の椅子を勧めるのが礼儀だ。

力の無い人間ほど、自分を大きく見せる為の飾りを必要とするのだろうが、こういう事を許している首相の取り巻き達も、ロクなものではないことが証明されたようなものだ。
まるで成り金みたいで、国の品位を汚している。


エルサレムへの首都移転問題で、アメリカの国連におけるメンツは丸つぶれ。

昔ソ連がアフガン侵攻した時も同じようなことがあったそうだが、その後何年か経ってソ連は消滅した。
国連において総スカンを食らい信頼を失うことは、そう小さなことではない。

トランプと言えば経済界出身だが、どうも最近の経済界出身者はロクなものがいないような気がする。膨大な富を極めて少数の人間が独占し、調子に乗って、自分が国王だか皇帝だかにでもなった気でいるのだろう。

日本の経団連なんかも同じようなものだ。
昔、経団連会長だった土光さんのように、「メザシと麦飯」という、どこかホッとするようなイメージさえカケラもない。ゴリゴリの守銭奴ばかりで、金は持っているけどむしろ、国民の軽蔑の対象にすらなっているように見える。

新幹線「のぞみ」の台車が破断寸前の所で何とか大事故を免れたが、JR西日本の経営陣はどうなっているのだ。福知山線で大死亡事故を起こした事をもう忘れたのか。

今回の新幹線事件。列車を止めて点検すべきだと言う現場の声を、東京の司令所が無視し定時運行を優先させた結果起きた事件だ。
現場の人達は小倉で気がついたのに、司令所は名古屋まで、止める決断が出来なかったのだ。
頭の中が経営効率でいっぱいになっているからそうなるのだ。

この事件から浮かび上がって来るもうひとつの問題は、日本のモノづくり力と技術力の低下。
まだ新しい台車にヒビが入ったのも変だし、点検時に発見出来なかったのも変だ。

今日本は熟練技術者が大量退社している時期だが、技術の継承が上手く行っていないのではないか?
モノづくりに関するトラブルは、全業種で頻発している。

さらに安倍自公政権による、基礎研究の軽視も加わって、この国を繁栄させた全ての要素が消え去ろうとしている。モノづくり大国存亡の危機だ。

この辺りで一度立ち止まり、全てを再構築して出直さなければこの国は終わりだ。

原田創価学会についても全く同じことが言えるのだが、その重なり具合は不思議なぐらいに一致している。

その理由は、根本原因がこっちだからだ。



 

新型巡航ミサイルで北朝鮮本土攻撃!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年12月24日(日)11時51分41秒
  空自、海自が装備する新型巡航ミサイルで、北朝鮮本土攻撃!北朝鮮撲滅戦争の開戦を祈念する。南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。池田大作先生!見ていてください。南無公明党佛菩薩は北朝鮮核開発サイトを粉砕打撃して参ります。  

南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年12月24日(日)11時39分20秒
  南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。北朝鮮撲滅の丑寅唱題。池田大作先生の公明党佛菩薩に北朝鮮先制攻撃撲滅戦争の開戦を祈念する。南無公明党佛菩薩。南無公明党佛菩薩。南無公明党佛菩薩。チーン!  

絶対無事故、先々の用心

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月24日(日)10時23分55秒
  「絶対無事故」「先々の用心」

これらは池田先生の陣頭指揮時代に会員間で言われてたものですね

なぜ今朝のわが友はこれらを「避け」たのでしょうか
「祈り」まで言及するなら「先々の用心」まで触れたほうがよかったのでは?

池田先生であればこういう内容をこれだけの文字数で言うなら「先々の用心」も含んでの表現が自然ですよ
さらに「絶対無事故」も含めて言うでしょうね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年12月24日(日)10時17分11秒
編集済
  赤胴鈴之助さん、体長1.3mの巨大猫さん、The logic in the placeさん(時間の都合で先行してお礼を)ありがとうございます。五眼は九識に対応するのですね! 凄い!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77696
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77705
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77706
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77707
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77708
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77710
http://6027.teacup.com/situation/bbs/77709

>2017年、止まるところを知らず崩壊を続けた三色の巨塔はついに崩れ落ち、創価学会は本来のあるべき姿を取り戻そうと動き出した。旧態依然の権力構造を一掃し、会員を第一に考えた会員のための信仰である。そんな中、どこの組織にも属さないフリーランス、すなわち、一匹狼の地涌の菩薩が現れた。例えばこの男女。無理を嫌い、権威を嫌い、束縛を嫌い、仏法者のライセンスとたたき上げの信心だけが彼・彼女らの武器だ<

裏切り共謀罪の政党支援「致しません」。邪悪他化自在天患部組織への財務「致しません」。『雌伏68』で『恩師の23回忌に思う』を池田先生が書いたように歴史を曲げて偽証罪に問われるように泥をかぶせるような小説を掲載している新聞の多部数購読「致しません」。その他、自他の幸福と広宣流布に関係しないことは一切「致しません」。
……といった人たちが増えた2017年だったでしょうか。分かり易い指標としては混迷党の全国比例票が700万を割った。いや、600万を割っているに違いない。「自民支持層の約7%が公明に投票」しているのだから。数々の踏み絵を踏み倒して来た、次なる標的はいよいよ憲法9条?

明年は『嵐の4・24』40周年へ大事な一年。真面目に向き合おう。「過去に目を閉ざす者は現在においても盲目である」「闇に眼を閉ざす者は光に対しても盲目である」。

“クリスマスがやってきた もう怖がらなくていいんだよ”
“クリスマスがやってきたんだ 光を集めて闇を消し去ろう”
“世界は物で溢れているけれど 素敵な笑顔はまだまだ足りないよ”
“世界に手を差し伸べてあげよう このクリスマスの日に”
“祈りを捧げよう 誰かのために”
“今日はクリスマスなんだから せっかく楽しんでいるのにって思うかもしれないけど”
“窓を見てごらん、世界が広がっているだろう? それは不安と恐怖の世界なんだ”
“そこで流れている水はみんな 悲しみと苦しみの涙でできているんだ”
“クリスマスの鐘が鳴り響いても そこでは破滅の音のように聞こえてしまう”
“それが自分たちの身に起きていないことを感謝しなくちゃね”
“アフリカには雪は降らない たとえ今日がクリスマスでも”
“彼らにとっての最高のプレゼントは 今年を生き延びること”
“何も育たたない場所で 雨も降らず、川も干からびたこの場所で クリスマスなんて、本当にあるというの?”
“この歌はきみたちが クリスマスを祝うために そして彼らのために”
“灼熱の太陽のが照りつける場所に クリスマスなんて、本当にあるというの?”
“世界に愛を 世界に愛を クリスマスが来たことを知らせてあげよう”
“世界に愛を 彼らと一緒にクリスマスを祝おう”
『ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス』バンド・エイド30
https://www.youtube.com/watch?v=-w7jyVHocTk
 

なんで教義を変えようとした?同じテーブルから離脱かあ。あなた動機が不純なんだわ~

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2017年12月24日(日)10時16分19秒
  日顕に法論挑んで負けた面々が主導した今回の会則改定  投稿者:虹と創価家族
投稿日:2015年 6月 2日(火)13時45分49秒   通報 編集済

こんにちは、ヨッシー様。
テキスト化、誠にありがとうございました。


>死者にむち打つようですが、宗教界の王者たるべき創価学会の教学部長が
天魔に法論を挑んで返り討ちあった事実は、歴史に厳然と残しておかなければならない
と思うので、隠さず申し上げますが、斉藤前教学部長の死因は「舌ガン」でした。<


衝撃的なお話ですが、臨終の証拠って大切ですよね。鳩摩羅汁の故事(舌だけは焼けなかった)や日寛上人の故事(ソバを七箸召し上がり、安祥として遷化)と比べて、学会の教学部長が、舌が爛れて亡くなるとは・・・。

そういえば、広報室の西○室長や前○総主事も「舌ガン」だったといいますね。
教学部長や広報室のトップといえば、仏敵との攻防の最前線の総指揮官ですよ。それが、この臨終の有様では・・・。


>教学部解説を書いたと言われる谷川教学部総主事、宮田・菅野創大教授のトリオは、
自信満々、「『一大秘法』 が 『本門の本尊』であるという日寛上人の解釈は、
御書にはない」と断定し、「日寛教学の一大秘法、六大秘法という用語は、今後
用いない」と宣言したわけですが、これが、日寛上人に対するとんでもない
“冤罪”判決だったわけです。
「御書にはない」どころか「御書に顕然」、日寛上人の解釈こそ大聖人のまさ
にお考えそのものであり、「大聖人直結」「御書根本」だったのは日寛上人の
ほうだったのです。この3バ○トリオは、切腹ものですね。
この“大誤審”をチェックできなかった秋谷、原田、八尋、そして教学ができな
い教学部のm&mも、同罪!!!<

>この斉藤質問状事件は、ある青年僧侶改革同盟員があるところから
17世日精に除歴(歴代法主から除外された)されたという話があるという
情報を仕入れて、谷川に入れたところから始まります。
谷川が秋谷会長、原田事務総長らの耳に入れ、これはいいと
いうことになり、「日顕よお前も日精と同じく除歴だ!」と引導を渡す内容の
質問状を出すことになり、そのおはちが教学部に回ってきたわけです。
ところが、宗史に精通した者はいなかった。結局、質問状の下書きを書いたのは、
今も教学部に残っている教学ができない二人m&mだった。<


ということは、日顕に法論を挑んで負けた人たちが今回の会則改定を主導したということですか!!!

亡くなった斉藤教学部長の代わりに、同じ東大から「『一大秘法』 が『本門の本尊』であるという日寛上人の解釈は、御書にはない」とか、「日寛は戒壇本尊を手本にして書写するという議論を展開してない」と豪語する宮田・菅野教授が加わって一層、劣化が進んだだけですね。

日顕に法論挑んで負けた面々が主導する会則改定なんて、考えるだに恐ろしくなります。


http://6027.teacup.com/situation/bbs/25605
 

わが友に贈る 2017年12月24日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年12月24日(日)09時47分16秒
  慌ただしい年の瀬は
くれぐれも安全第一で!
絶対に事故や事件を
寄せ付けないと祈ろう。
有意義な一日一日に!
 

財務喰らいながら、ネット検索する社会の落伍者のみなさ~~ん

 投稿者:原田奴隷学会  投稿日:2017年12月24日(日)04時57分7秒
  財務の上がりが悪いのは、宿坊の掲示板のせいだ!なんて簡単に思い込んで、気持ち悪いことばっかり、しないでくださいよ。財務の上納金が下降しているのは、昔、昔に高額財務してきた方々がみんな逝去されているからです。広布部員の減少もみんな亡くなってるから!
広布部員証もらっても納金出来ないのは、あんた方が散々、やれ選挙だ!聖教多部数購読だ!とお金を沢山使ってしまい、ビンボーになったから納金出来ないの。

みんなあんた方がこの一年間、末端会員を動き回した結果ですよ。動かない、何もしなかったあんた方は、時間も金も使わなかったから、「どうして、こんなに財務の上がりが悪いんだ!ネットだ!宿坊の掲示板のせいだ!」と勝手に思い込んでると思いますがね。それは間違いです。根性改めてよろしくね。

それから、昨日のこれね!↓

全国最高協議会を原田会長を中心に開催
席上、原田会長は栄光の年は学会の永遠性を確立しゆく最重要の時であると力説。皆が生まれ変わったような信心の息吹と団結で、あらゆる拡大に打って出ようと語った。


まずは、原田会長自ら、年内に10世帯、明年3月16日までに100世帯の本尊流布をするように!!
写真に載ってる大患部のみなさんも、全員本尊流布!!
出来なかったら、明年3月16日に自ら退会届を提出して創価学会から去ってください。広宣流布の邪魔をしないでくださいよね。



人権侵害  投稿者:匿名Q
投稿日:2017年12月23日(土)21時41分20秒
※【注意!?上記の「XXXXXXX」にアクセスすると、アクセス者のデータが読み取られるみたいです】

アクセスした人達を、査問するのでしょうか。
時代錯誤もはなはだしい!
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年12月23日(土)23時59分36秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい

 

管理人さんへ

 投稿者:末端信者  投稿日:2017年12月23日(土)23時29分26秒
  「魔競はずば正法と知るべからず」と言います。

管理人さんの煩わしい苦を、推し量る能力も有りませんが、それでも感謝します。

有難うございます。
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年12月23日(土)22時52分18秒
  23時より開始します。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈ります。
 

内戦の歴史

 投稿者:dekahappy  投稿日:2017年12月23日(土)21時48分44秒
  仕事にて朝一より地元横浜の墓所にて立ち会い。

早くつきすぎたので、散策していると、戊辰戦争でなくなった方の墓地がありました。

よく見ていると、
長州、今の山口県の方々のものでした。
そのうちのひとつの墓標を見て見ると、
負傷した場所は会津若松。亡くなった年は21才。
若松から病院がある横浜に運ばれ亡くなったようです。

長州も会津の若者も、藩のため、日本のためと思い、熱き思いで戦い、傷つき、死んでいったのでしょう。

時代の流れもあり、
長州も散々叩かれ自衛のための側面があり、
会津も攻めこまれて自衛の側面がある。

個人的には、長州も会津もそれぞれの正義があるにせよ、殿様、指導部気にくわないです。

死ぬのは若者ですから。

しかし、各個人の正義があり殉じていく歴史。

そして、このあと西南戦争をもって武力による内戦の歴史は終る。

この若者の礎によって内戦は無くなったが、国外との戦争に移り行く。

内戦が無くなったように、内戦が不自然と思うように、
国と国との武力による戦争が、二十世紀の若者の死によって無くなったという歴史をつくるためにはと、

国と国との戦争が不自然と思えるようになるには、

また、自衛権とは、と考えてしまいました。

戸田先生の言われた『地球民族主義』の言葉。重いです。

 

人権侵害

 投稿者:匿名Q  投稿日:2017年12月23日(土)21時41分20秒
  ※【注意!?上記の「XXXXXXX」にアクセスすると、アクセス者のデータが読み取られるみたいです】

アクセスした人達を、査問するのでしょうか。
時代錯誤もはなはだしい!
 

要注意!

 投稿者:十円玉  投稿日:2017年12月23日(土)21時05分58秒
  注意!!

************
創価学会「財テク」の全貌   投稿者:匿名Q    投稿日:2017年12月23日(土)20時26分44秒
  学会を創設した功労者が私達であれば、財務の行方を知る権利や監視する権利があるはず!
こういうことは現況下でも行われているはずだから。
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX←ここ危険!!

そういえば、私達はいつも外部の情報を読まないように指導されていましたね。
************

 ※【注意!?上記の「XXXXXXX」にアクセスすると、アクセス者のデータが読み取られるみたいです】



 

太ちゃん様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年12月23日(土)20時38分46秒
  そうです、そうです。池田先生が誰もやりたがらない取り立てを
やっていたというのが、どこまでも戸田先生一筋の池田先生らしいですよね。
 

寝たきりオジサンさんありがとうございます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月23日(土)20時15分35秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/77725

寝たきりオジサンさんありがとうございます

ん~と、会員とかそうじゃないとかということではなくて、それとは関係なく純粋に商売でやっていた、ということなんでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

32.不退の戦い

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2017年12月23日(土)19時03分7秒
  不退の戦い

   国父ここに眠る
   民衆ここに詣る
   父子共に永遠に
   幸多かれと祈る・・・

縁深いラージ・ガートのガンジーの墓所に詣でたおり、私は、こう記帳した。
 マハトマ・ガンジー-その名の響きは、仏教発祥の地、インドの大地とともに、私には親しい。二度ほど彼の地を訪れ、インドの人びとが、今なおいかに彼を慕っているかに接するにつけ、改めてマハトマ(偉大なる魂)と呼ばれる所以を感じさせられたものだ。
 ガンジーは、その八十年になんなんとする生涯を、インドの独立のために捧げ尽くした“戦士”であった。そして、その実践は、人間としてのやむにやまれぬ発露からの放射であり、不屈の戦いであったといってよい。
 「顔の色は黒いというよりも、日光に焼けて青銅色をしている。頭蓋の横の輪郭は長く、鼠のように、口を細く見せる前歯がないために、その印象が強化されており・・・。耳は大変外に突きでている。額は広く、しっかりできていて、喋る時に強い皺がよる。しかも頬も、その他の部分もしっかり張り切っていて・・・」
 ロマン・ロランは、この静かな“戦士”の風貌をこう描き出している。

 ガンジーは“戦士”であった。武器こそ手にしなかったが、否、武器を手にしなかったがゆえに、真実の戦いを戦い抜いた“戦士”であったといってよい。
 イギリス植民地主義の圧政に対する彼の怒りは、たんなる修羅の怒りではなく、愛と信念に支えられた深層からの怒りといえよう。だから彼は銃を手にせず、知恵をめぐらしたのである。

 たとえば塩の進軍。
 酷暑のインド、とくに灼熱の太陽のもとで働く農民にとって、塩は一日も欠かすことはできない。ところがイギリス政府は、この生活必需品に対しても、重い税金をかけていた。ガンジーは立ち上がる。「塩税法を撤廃しなければ、海岸を行進し政府の専売となっている塩を手作りするであろう」と、断固として宣言した。
 この請願が聞き入れられなかったため、彼は、修道場の七十九人を引き連れ、はるか南のボンベイ州ダンディ海岸へ向けて行進を開始する。沿道の農民は、ほこりっぽい道に水をまき、木の葉を散らし、旗を振って一行を歓迎。村の首脳は政府の仕事を放棄し、多くの村人が行進に参加。このニュースが全世界を駆けるなか、二十四日間にわたる進軍を終えたガンジーは、ダンディ海岸に立ち、手作りで塩を作る。
 そのひとかたまりの塩は、インド独立へのシンボルとしてまたたく間に語り伝えられ、停滞していた独立運動は、再び大きなうねりで盛り上がっていったという。
「非暴力」というガンジーの運動は、けっして戦うことを放擲した“無抵抗”ではない。彼は運動を進めていくうえでの暴力を排しただけで、むしろ生涯にわたって圧政に抵抗し、それと戦い続けた。
 どんな苦境も彼の信念を挫折させ、絶望の淵へ追いやることはできなかったといってよい。彼の進軍は、狂信的なヒンズー教徒の凶弾に倒れるまで、やむことのない、不退の戦いであった。

 トルストイは、私が若いときからもっとも好きな作家であり、今も変わらぬ愛読者の一人である。
「人間」というものを見つめつづけ、真理探究に生涯取り組んだ彼の生き方が、作品の中のそれぞれの登場人物から、伝わってくるようで、どの作品もじつに興味深いのである。
 クトゥゾフ将軍-彼の代表作である『戦争と平和』に登場する老将軍である。
 一八一二年、ナポレオン率いるフランス軍が、日の出の勢いで、ロシアに迫った。この戦いで有名なのが「ボロディノの戦い」である。並みいるロシアの将軍一同が敗戦とあきらめていたにもかかわらず、クトゥゾフだけが「ボロディノは勝つ」といいきった。
  たしかにボロディノの会戦ののちにロシア軍は撤退した。そして、あえてモスクワを放棄したことによって、戦況は一見、救いがたい劣勢のようにみえた。しかし、クトゥゾフは周囲の批判にもじっと耐え、ついにはナポレオン軍を自らの陣地にひきこみ、厳寒の中に巻きこんで、とうとう最後には、戦況を逆転するのである。
 不利な条件だけに目を奪われることなく、いかなる至難の中であっても「最後は必ず勝つ」と信じて進んだクトゥゾフの強靭さに、私は、おのれが決めた信念の道に生きる人間の輝きをみる思いがしたのである。

 次元は異なるが、日蓮大聖人の御一生もまた、戦いに次ぐ戦いの連続であられた。「大兵を・をこして二十余年なり、日蓮一度もしりぞく心なし」「賢者はよろこび愚者は退く」などの御遺文に見られるように、不退のご生涯であられた。
 権力によって、今まさに首を斬られようとするときも、ときの最高権力者に向って「あらをもしろや平左衛門尉が・ものにくるうを見よ、とのばら但今日本国の柱をたをす」と獅子吼され、一歩も退こうとされなかった。
 私は、日蓮大聖人が身をもって示された不退の戦いのなかに、大乗仏教の精神の精髄が脈打っていると信じている。それはまた、人間としての尊極の生き方であるといってよい。

 ひとたび決めた道を、生涯貫く人生ほど尊いものはない。
 時流に合わせて右顧左眄(うこさべん)する人生の末路はみじめなものであろう。その轍を踏まないためには、常の戦いを忘れてはなるまい。まことに、真実の人生とは不退の戦いの異名である。
『主婦と暮し・昭和55年10月号』掲載
 

宮川さんのFacebookの代理投稿

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2017年12月23日(土)18時47分4秒
  宮川さんFacebookの代理投稿です。




常唱院日護の徒然(つれづれ)に思う。

「 富士の嶺(ね)に.

  常に唱うる 堂建てて.

雲井に絶えぬ.

     法(のり)の声かな 」

二十六世.中興の祖.

    日 寛 上 人 の和歌である。

日寛上人は、寛文5年(1665)の御誕生であり、上州(群馬県)前橋の家臣、伊藤浄円の子として生まれ、

天和3年(1683)
数え歳19の時に、下谷の常在寺にて日精上人の説法により出家を決意なされた。

元禄2年(1689)に細草檀林(日蓮宗.勝劣派の学問所)に入られ研鑽。

宝永5年(1708)、名を日寛と改められた。

(大弐阿闍梨 堅樹院 日寛)

日蓮大聖人様の正義を宣揚なされ、御書五大部の文段、講義を始め、

「 此の書.六巻の師子王あるときは国中の諸宗諸門の弧兎(こと)一党して、

当山に襲来すといえども、敢えて驚怖するに足らず 」

と、仰せの六巻抄を著された。

又、常に唱える堂、
との意義から一日ニ十四時間、
広宣流布への祈願と南無妙法蓮華経の唱題行が途切れる事無き御堂を建立遊ばされた。

その砌りに詠まれたのが、始めの和歌である。

その常唱堂も、大石寺が、
謗法に塗(まみ)れ、

常唱堂ならぬ、
断唱堂と成り果てて仕舞っている。

又、勿体なくも、
日寛上人の御本尊様を拝し乍も、上人の教学の一部をば否定し、

新興宗教独自の稚拙な教学とも何とも付かない邪義を建て、

理路整然と日蓮仏法の流れに沿って、法論をすれば当然に論理破綻を来たす学会教学の、

ボロボロの、穴だらけの鎧を着せられ、宗門と戦った故・斉藤教学部長の心不全を喉頭癌から、
舌癌だと喧伝し、

内外に攻撃せしめた張本人が、実は宗門ではなく、学会内部であった事は、昨今の邪教宮田教学が跋扈する為の、

下地作りであったのであろう。

大好きであった故・斉藤氏の名誉の為に少々、文を留め置く。

◇聖教新聞平成25年3月2日に訃報が掲載されている。

以下に、全文を転記する。

-------------------------
<斉藤克司(総合教学部長)が死去> 斉藤克司(副会長、総合教学部長、SGI教学部長)が2月21日、心不全のため死去した。享年64歳。

1957年(昭和32年)入会。

91年から15年間、教学部長を務めるなど、一貫して教学の興隆のために活躍した。

師範会議議長としても尽力した。
------------------------- 心より御冥福をお祈り申し上げます。

転記以上。

本人の無念の胸の内を思い、
本人の意志ではないが、大居士号を付与し、寺院大過去帳に記入して、毎月命日に、

友として、回向させて頂いている。

法華経  観世音菩薩普門品 第25に還著於本人と言うか言葉がある。
「還[かえ]って本人に著[つ]きなん」(妙法蓮華経開結635㌻)と読み下す。
法華経の行者に呪いや毒薬で危害を加えようとする者は、かえって自らの身に、その害を受けるとの意であるが、
喉頭癌を舌癌だと口コミで拡め、日顕宗に流して、死後までも悪評を流さしめた結果、会長原田氏自身が、
自ら、喉頭癌の再発余命宣告を受け、斉藤氏と同じ2月に、その最期を迎える不思議を、
還著於本人と、言うのであろうか。
日寛上人の御本尊様を下付しながら、日寛上人の教えの不都合部分を削除する、

大切な勤行を、怠惰な幹部らの都合で、切り捨て、

果ては、戸田会長が大切だと仰せの初座、諸天供養さえも削除する。

意味不明。

それにしても、トンボのあだ名がピッタリの

邪教・原田学会の教学アドバイザー、

宮田某の「飛んでも教学」は、トンボの様にどこまでフラフラ飛んで行くのであろうか?

池田先生がお認めになったのは、あくまでも、日本語に不慣れな海外メンバーのみを対象としたSGIの為の
勤行様式であり、

SGI勤行と命名された。

それを、ヒナ壇のヒナたる、
何の権限も、決定権もない、
名誉会長無視の、総務会で、

海外と日本とで勤行様式が変わるのは、宜しくないなどの意見を出させ、

略式勤行を制定し、更に、甚深の意味のある御観念文の簡略化等など、

三代の会長が、築き上げられた

偉大な、
幸福と平和の創価学会を、

不幸と戦争是認の創価学会に、

異体同心の、
君が憂いに我は泣き、我が喜びに我は舞う、素晴らしい創価学会から、

エゴイストの集まり、
査問、役職解任、除名、密告が横行する人間不信、人間失格の原田学会に貶(おとし)めた。

世界一の脱講数を保持する私でさえ、原田学会の教学ならぬ狂学で、日顕宗と法論せよ、と言われれば勝ち目はない。

ボロボロで、穴だらけの、紙で出来た鎧では、所詮無理である。

トンボ博士について、彼を良く知る人は、以下の如く言い放った。

 彼は内心「学会から頼まれたからしようがない。

今度は教義改正を正当化する論理を作らなきやいかんわ」

という気持ちではないですかね、と。

 ですから、
わざわざ創価大学で日本宗教学会の講演会を開いて、

その講演の中で

“大御本尊様を認めないような形とする使命”

を担わされてしまった。

大聖人が本仏ではないという論理を御用学者の彼は捻り出さざるを得なかった。

仏教を広めるためには、
「釈迦が本仏でないと、仏教は釈迦のものと思っている世界へ広めるのは難しい」

という一応、未だ会長候補の1人である萩本氏のハワイ調査レポート(SGI報告文書)もあるようだし、

その中で釈迦仏教に回帰し、大御本尊を否定した方がよいというアドバイスもある。

 次に正像末の時代区分の彼の考えから、日蓮大聖人を像法の法華経の行者とする可能性までありえます、と。


「 とめてくれるなおっかさん !

背中の銀杏が泣いている 。

男東大どこへ 行く 」

先生が何の為に、御義口伝講義を東大学生部相手にして下さったのか?

考えて欲しいものである。
 

太ちゃん様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2017年12月23日(土)18時18分55秒
  正確な話としては、戸田先生が会員さんに金を貸した

という話じゃなくて商売として一般人に金貸しをやっていたのです。

その取り立てを池田先生がやっていました。
 

MeToo

 投稿者:ネコパンチ  投稿日:2017年12月23日(土)18時04分59秒
  体長1.3mの巨大猫 さま

MeTooわたしもメインクーンにゃー!

パンチの効いたネコパンチたくさん、ありがとニャー!

で、下の記事はまたもや、だいっきらいな犬HKの忖度記事ニャー!

私は猫だからテレビはあっても受信料は払わんニャー!

犬HKの取り立て屋にはいつもネコパンチにゃー!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

NHKが”セクハラ告発”の日本国内での広がりを特集するも、

”レイプ告発”の詩織さんを完全無視!

→はあちゅうさんを「日本の先駆け」として紹介!

https://yuruneto.com/nhk-siorisan-musi/


NHKが、米国のハリウッド女優による告発をきっかけに、

世界でセクハラ被害を訴える「#MeToo」のハッシュタグ拡大の動きを特集したものの、

セクハラを超えた
壮絶なレイプ被害を訴え続ける「伊藤詩織さんの存在を完全無視している」と批判が殺到している。


英国BBCでは、伊藤詩織さんを「#MeToo」の特集で本格的に紹介したものの、

NHKでは何故か 
元電通社員のはあちゅうさんのセクハラ告発 「日本での先駆け」として紹介

深刻なレイプ犯罪の事例を隠し、セクハラのみの事例に”矮小化”しようとするNHKに対し、怒りの声が相次いでいる
 

いわゆる御法度について

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月23日(土)18時00分27秒
  昔からいくつか「御法度」があるようですが

お金の貸し借り厳禁:
かつて戸田先生は会員でお金に苦労してる人へ貸してたことがあったようで、池田先生はその取り立てをやってた話を聞いてますが。お金が信心を狂わせやすいことから禁止にした、という経緯を聞いてます

男女のトラブル厳禁:
これも同じく、信心を狂わせやすいものであるため御法度にしてる、と伺ってますが

あとなんだっけ?f^^;
池田先生の陣頭指揮時代にはこういう話も普通に会員間で話されてたものだけど
近年は「御法度」の言葉すら聞かないですね

「御法度」を話題に出したのは、直感ですが4人組や同類の悪行と無関係ではないように感じるんですが

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

たまたま見たから返信するけど

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月23日(土)15時56分38秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/77718

この掲示板での登場時はまともなものだったけど
しばらく見ないうちに、どんどん言動がおかしくなっていってたのが気になっていたのだけど
クジラさんの掲示板をしばらくぶりに見れば、向こうでずっとやってたんですね
言動がおかしくなっていた理由を見た思いでしたよf--;

どういう経験だろうと、功徳的なものも罰的なものも、それら全てが即身成仏に必要なことだから起こってることだもんね
そういう意味では、真面目に御本尊を求める信仰には功徳しかない、と個人的には思ってるんです
直接の功徳か、遠まわしの功徳か、というだけみたいですね、どうやら

ともかくもいろんな経験が必要、とあなたの御本尊は訴えてるのでしょうね

(う~ん やっぱりこういうのは慈悲魔なのかなf--;真面目な心境は感じるから、ぜひ幸福になって欲しいという心境になるんですよね)

追記:
僕のこのコメントの直後のも削除されたようだけど、さっきコメントは確認してました
僕自身に潜む他化自在天にまず自分自身が「勝つ」のをまず目標としてるんです
それが「変わる」ということなんだとわかったから
虎さんも来年は己に潜む他化自在天に打ち勝って福徳としていきましょう!(^^)/

よいお年を!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ネコパンチ さま

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年12月23日(土)13時59分32秒
編集済
  ネコパンチのプレゼントです。

猫にも利き腕があるんですかね?

 

忖度で4位?ダントツ1位が実態だニャー!

 投稿者:ネコパンチ  投稿日:2017年12月23日(土)13時36分25秒
  安倍夫妻が「嫌いな夫婦」4位にランクイン!

昨年15位から大躍進!(文春)

http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/457.html
 

国連総会で、対アメリカ非難決議採択

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年12月23日(土)13時31分50秒
  21日の国連総会。

エルサレムをイスラエルの首都として認定するアメリカの決定に対し、非難決議が賛成多数で採択された。

反対は9、棄権が35、賛成は何と!日本を含む128だ。
トランプの猿真似しか出来ない日本が賛成するとは思わなかったが、良くやった。(笑)

エルサレムはユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地が重なり合う、言わば火薬庫の様な場所だ。
トランプなんかが下手に手を突っ込めば、必ず爆発するのは見え見えだ。

トランプは、賛成した国への経済援助を打ち切ると脅迫。
経済援助を打ち切られると困る国々は、棄権に回った様だ。

すべてを金の力で解決出来ると思っている愚か者だ。
こんな人間に100%従う、アベの気が知れない。わざと戦争を起こして目くらましにしたいのかと疑うほどだ。

トルコ外相は名指しはしなかったものの、「ある加盟国が反対票を投じるように、すべての加盟国を脅した。」と意見表明。当然アメリカの事だ。(笑)
日本の外相も、こういう気骨を少しは見習ったらどうだ。本当の国益とは何か、考え直す責任があるはずだ。

アメリカはパレスチナ問題の調停役としての地位を失った。世界はアメリカを除外した新たな体制の構築を目指して、もう動き始めている。

日本の外務省幹部が、賛成した理由として、中東との信頼関係を考慮した事と、敢えて反対する理由が無いという事を挙げているそうだが、その通りだ。
なんだか久しぶりに、まともなコメントが聞けた気がする。

草創期の創大では、専門職試験ではなく外交官上級試験に合格した人が、身近に何人もいた。
そろそろそういう人達に立ち上がってもらいたいと思う。

安倍政権の独裁体制に、綻びが見え始めて来たように思う。


宿板ほぼbot の方に、師弟不二と原理主義を混同している人が何人かいるようだ。
師匠が嫌いな退転二乗にはよくある、ありふれた考え方だ。

そういう人は階段の最上段までは行けるが、そこから飛び立つ事が出来ず結局階段を降りて行くだけだ。
人間は空を飛べるはずがないと100%信じ切って、そこから離れない。

そうでもないだろうと思っている私などとは、種類が違う人達だ。


 

内容を明らかにできない研究を認めて費用の助成って意味不明

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月23日(土)13時01分6秒
  看過できないニュースが飛び込んでいたね

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000005-mai-soci
<防衛省>岡山大など助成4大学判明 防衛装備庁、明らかに (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
12/23(土) 7:00配信

▼▼▼▼▼▼
 同制度は「軍事研究に当たる」との批判が強く、科学者の代表機関・日本学術会議が今年3月、大学などの応募に否定的な声明を出している。防衛装備庁は8月、今年度分の配分先14件を代表機関の企業や公的研究機関名と共に発表したが、分担研究する4大学名は公表していなかった。

 同庁は「分担研究機関との研究委託契約は装備庁とではなく代表研究機関と結ぶため、了承なく公表できない」と説明していた。4大学の研究者名や研究内容は明らかにできないとしている。

 同制度は3年目の今年度から予算額が110億円と昨年度の6億円から18倍に急増。それに伴い新設された高額研究枠は、最大5年間で総額20億円が提供され、4大学はこの枠で研究費を受け取る。東京農工大は小規模研究枠でも採択された。
▲▲▲▲▲▲

これだけの巨費の研究を国民には知らせないというのか
『分担研究機関との研究委託契約は装備庁とではなく代表研究機関と結ぶため、了承なく公表できない』ということは、その「代表研究機関」は『公表の了承できない研究』をしてるってことだろ
もうこの時点でモリカケ問題と本質は一緒なんじゃないかと疑うのだけど?

僕もフリーとはいえ研究者のはしくれ
研究内容の詳しい部分までは言いにくいけれど、簡単にはどんな目的の研究をしているのか話すぐらいなら別に隠す必要性もないからね
それすら言えないレベルの研究といったら、これはもう世間に言えぬ内容なのをハッキリ自覚してるからに他ならないでしょ
そしてそれを政府も自覚してるってことでしょ
やってることって結局のところ政府と大学との隠蔽同盟状態なんだからね(あれ?隠蔽は4人組の十八番なのに「体曲がれば影ななめ」になってるじゃん)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

お願いしますね~~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2017年12月23日(土)13時01分0秒
  >五眼について  投稿者:The logic in the place <

>つれづれ随想では、明日投稿分 「33.五眼」にてむずかしい教学展開をやさしく補足します。<

やさしくがいいよね~

 

「五眼」について 5(完)

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年12月23日(土)11時42分14秒
編集済
  <五智と九識の関係>

修禅寺相伝日記では、五智を九識に配しているが、
この文に至るまえに、一つの問答がある。
それは、天台家でも五智を立てるのか、という問いが起こされ、
これに答えて「既に九識を立つ故に五智を立つべし」と述べている。

すなわち、天台家においては、既に九識論を立てているがゆえに、
その九識論との関係で五智を立てることができる、としている。

九識とは、人間が物事を識別する心の作用に九種あることを明らかにした法門である。
九種の識とは、眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識・末那識・阿頼耶識・阿摩羅識である。
まず、感覚器官である五官にともなう識で、眼識・耳識・鼻識・舌識・身識の五つとなる。

眼識は眼根が色境を見たときに起こる識別作用であり、
以下、耳根が声境に、鼻根が香境に、舌根が味境に、身根が触境に、それぞれ縁したときに、
それぞれの対境を了別する耳識・鼻識・舌識・身識が生ずるのである。
こうして、根と境と識の三事が和合して認識が生ずるとされる。

第六の意識は、意根が法境に縁して物事を判断、推量する心の作用である。

第七の末那識は、第六識までが対境に縁して起こる心であるのに対して、
境に縁することなくして思考・感情を思い量る心で「思量識」ともいう。
この識はとくに、我癡、我見、我慢、我愛の四つの煩悩に常にまといつかれて、
自己中心的に働く心である。

第八識の阿頼耶識は、以上の七識が起こってくる根底・基盤であり、
一切法を含蔵するが故に含蔵識とも称する無意識の領域の心である。

最後の第九識・阿摩羅識は、一切の染法を離れた清浄無染の根本識であって、
無垢識とも清浄識ともいう。

以上が九識の内容であるが、これと五智との関係は次のようになる。

まず、前の五識が転じて仏果の智となると「成所作智」となる。
これが「前の五識は成所作智」である。

次に第六識が転じて仏果の智となると「妙観察智」となる。
これが「第六識は妙観察智」である。

更に第七末那識が転じて仏果の智として生ずると「平等性智」となる。
これが「第七識は平等性智」である。

第八阿頼耶識が転じて仏果を成ずると「大円境智」となる。
これが「第八識は大円鏡智」である。

最後に、第九阿摩羅識が転ずると「法界体性智」となる。
これが「第九識は法界体性智」である。



 

五眼について

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2017年12月23日(土)11時42分10秒
  つれづれ随想では、明日投稿分 「33.五眼」にてむずかしい教学展開をやさしく補足します。
宜しくお願い申しあげます。
 

「五眼」について 4

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年12月23日(土)11時40分7秒
編集済
  <五眼と五智の関係>

五智については、無量寿経・成実論・仏地経等に見られる。
本文に明かしている法界体性智・大円鏡智・平等性智・妙観察智・成所作智の五智は、
仏他経に説くもので、密教では大日如来の五智として用いられている。

法界体性智:法界の本性を明確にする智
大円鏡智 :鏡のように万象を顕現する智
平等性智 :一切の諸法や事象の差別相を減じて平等であることを観ずる智
妙観察智 :先の平等性智が諸法の平等であることを観察する智であったのに対し、
      逆に諸法の差別相を正当に観察する智
成所作智 :自己及び他人のためになすべき事を成就させる智

また、この五智に五仏を配し「五智の如来」と称することもある。
法界体性智を大日如来、大円境智閦を阿閦如来、平等性智を宝性如来、
妙観察智を阿弥陀如来、成所作智を不空成就、あるいは釈迦如来に配するのである。
これは金剛界の五仏であるが、
ここにも密教が釈迦如来を低く位置づけていることが明白である。

ただし修禅寺相伝日記では、法華経の絶待妙の立場に立って開会したうえで用いられ、
法界体性智は仏眼、
大円鏡智は 法眼、
平等性智は 慧眼、
妙観察智は 天眼、
成所作智は 肉眼に
五智を五眼に配している。

「法界体性智」は他の四智の根本であるから、
当然のことながら、五眼の根本で、他の四根を統括する「仏眼」にあたるとされる。

「大円鏡智」は一切諸法の万法を鏡のごとく顕現する智であるから、
衆生教化のために一切諸法を徹見する菩薩の眼である「法眼」に相当するとされるのである。

「平等性智」は一切諸法の平等相をとらえる智であるから、
一切諸法の差別相を離れて空なる理とみる二乗の「慧眼」に相当するとされる。

「妙観察智」は平等性智と逆に一切諸法の差別相を正当に観察する智であるから、
これを衆生教化のために、機根の差別相を的確に観察する智とするならば、「天眼」に相当するといえる。
なぜなら、仏眼の力用としての天眼は、衆生教化の「神通化用」としての眼となるからである。

「成所作智」は自己及び他人になすべきことを成就させる智のことであるから、
「なすべきこと」をとらえる智は仏眼の力用としての「肉眼」に相当すると思われる。
なぜなら、「なすべきこと」は凡夫がなすべき義務や従うべき倫理・道徳、
あるいは達成すべき目標などであるから、凡夫の肉眼でもとらえるころができるからである。
 

「五眼」について 3

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年12月23日(土)11時37分32秒
編集済
  <五眼と妙法五字の関係>

「妙は不思議に名く故に真空冥寂は仏眼なり」
「妙」とは、不思議ということである。
仏のみが悟っている究極の法は真に空にして妙寂である。
すなわち、凡夫にとっては不可思議である。
ゆえに妙を、ただ一人これを悟っている仏眼に配するのである。

「法は分別に名く法眼は仮なり分別の形なり」
「法」とは、もろもろの事物・現象をさし、
これは「分別」によって把握されるがゆえに「法は分別に名く」と述べている。
また「法眼」は、「仮なり分別の形なり」とあるように、
もろもろの事物・現象を見て誤りなき、清浄な眼であり、
衆生教化のために一切の教法を徹見する菩薩の眼である。
ゆえに法を法眼に配するのである。
「仮」とは、もろもろの事物・現象は実体的に存在しているのではなくて、
相互に因となり縁となるという関係性において
「仮」に和合して姿を現じているにすぎない、ということである。
この仮としてあらわれた現実の衆生を分別して救済していくのが菩薩の法眼である。

「慧眼は空なり果の体は蓮なり」
「慧眼」は、諸法の差別の相を離れて空なる理をとらえる二乗の智慧である。
このゆえに「慧眼は空なり」といわれているのである。
一切を空ととらえるのは証果を得た境地であるゆえに、
果の面をあらわす「蓮」に、一切を空と見る慧眼を配するのである。

「華は用なる故に天眼と名く神通化用なり」
天眼について、大智度論巻三十三では
「是の天眼を得れば遠近皆見て、前後、内外、昼夜、上下悉く皆礙なし」と述べている。
すなわち天眼は肉眼が近、前、外、昼、上のみを見るのに対し、
肉眼が見ることのできない、遠、後、内、夜、下を自在にみることができる眼である。
しかるに華の字は五重玄では用に配されるから、
仏の衆生教化の自在の力用は、自由自在を特色とする天眼に配されるのである。

「経は破迷の義に在り迷を以て所対と為す故に肉眼と名く」
「経」とは法華玄義巻八上に
「経は是れ行本とは、人に無諍の法を示して通塞を導達し、眼目を開明して人の病を救治す。
教の如く修行するときは、則ち通別の諸行を起こす。此れより彼に至り、
清涼池に入り甘露地に至る」とあるように、
衆生に「無諍の法」を教えて、「眼目開明」して病を治すために説かれているのである。
このことから「経は破迷の義に在り」と述べているのである。
つまり、「経」は衆生の迷いを破るために説かれ、かつ存在するのである。
したがって、「経」があくまで、その「所対」つまり対象とするものは「迷い」なのである。
本文に「迷を以て所対と為す」とあるのはこのことである。
また、凡夫の父母所生の肉眼というのは、常に迷いをもって事物・諸現象をみているので、
この「迷い」という一点において、肉眼は「経」となるのである。
 

「五眼」について 2

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年12月23日(土)11時35分55秒
編集済
  <修禅寺相伝日記>

修禅寺相伝日記では五眼・妙法五字・五重玄・五智・九識の対応関係が説かれています。

仏眼 - 妙 - 名 - 法界体性智 - 九識
法眼 - 法 - 体 - 大円鏡智  - 八識
慧眼 - 蓮 - 宗 - 平等性智  - 七識
天眼 - 華 - 用 - 妙観察智  - 六識
肉眼 - 経 - 教 - 成所作智  - 五識

「修禅寺相伝私注」及び「修禅寺相伝日記」は、
伝教大師が延暦23年(804)に入唐して、
修禅寺に住していた道邃から相伝した法門を記したもので、
四箇の大事(一心三観・心境義・止観の大旨・法華深義)を明かしています。

ここではまず本文を示し、後の投稿で解説します。

佛意五重玄者。諸佛内證具五眼體。
即妙法蓮華經五字也。
佛眼(妙)。法眼(法)。慧眼(蓮)。天眼(華)。肉眼(經)。


仏意の五重玄とは諸仏の内証に五眼の体を具する。
即ち妙法蓮華経の五字なり。
仏眼は妙・法眼は法・慧眼は蓮・天眼は華・肉眼は経なり、

-----

妙名不思議。故眞空冥寂佛眼。
法名分別。法眼分別形。
慧眼空。果體蓮也。
華用故名天眼。神通化用。
經在破迷義。以迷爲所對。故名肉眼。


妙は不思議に名く故に真空冥寂は仏眼なり、
法は分別に名く法眼は仮なり分別の形なり、
慧眼は空なり果の体は蓮なり、
華は用なる故に天眼と名く神通化用なり、
経は破迷の義に在り迷を以て所対と為す故に肉眼と名く、

(「五眼」について3 で解説します)

-----

佛智内徳具五眼即五字。
五字亦五重玄故。名佛意五重玄。
亦五眼即五智也。
法界體性智(佛眼)。大圓鏡智(法眼)。平等性智(慧眼)。
妙觀察智(天眼)。成所作智(肉眼)。


仏智の内徳に五眼を具する即ち五字なり、
五字又五重玄なり、故に仏智の五重玄と名く、
亦五眼即五智なり、
法界体性智は仏眼、大円鏡智は法眼、平等性智は慧眼、
妙観察智は天眼、成所作智は肉眼なり。

(「五眼」について4 で解説します)

-----

問 立五智耶。
答 既九識故。可立五智。
前五識成所作智。第六識妙觀察智。第七識平等性智。
第八識大圓鏡智。第九識法界體性智矣。


問う五智を立つるや、
答う既に九識を立つ故に五智を立つべし、
前の五識は成所作智、第六識は妙観察智、第七識は平等性智、
第八識は大円鏡智・第九識は法界体性智なり。

(「五眼」について5 で解説します)


 

「五眼」について 1

 投稿者:体長1.3mの巨大猫  投稿日:2017年12月23日(土)11時30分26秒
編集済
  <大智度論>

五眼について
大智度論巻三十三には次のように説かれています。


【經】復次舍利弗。
菩薩摩訶薩欲得五眼者。
當學般若波羅蜜


また次に、舎利弗、
菩薩摩訶薩は五眼を得んと欲せば、
まさに般若波羅蜜を学ぶべし。

-----

【論】何等五。肉眼天眼慧眼法眼佛眼。
肉眼見近不見遠見前不見後見外不見内見晝不見夜見上不見下。
以此礙故求天眼。


何等か五なる。肉眼、天眼、慧眼、法眼、仏眼なり。
肉眼は近くを見て遠くを見ず、
前を見て後を見ず、
外を見て内を見ず、
昼を見て夜を見ず、
上を見て下を見ず、
この礙(さわり)を以っての故に天眼を求む。

-----

得是天眼遠近皆見。
前後内外晝夜上下悉皆無礙。
是天眼見和合因縁生假名之物不見實相。
所謂空無相無作無生無滅。如前中後亦爾。
為實相故求慧眼。


この天眼を得れば、遠近皆見て、
前後、内外、昼夜、上下も悉く皆礙無し。
この天眼は和合因縁生の仮名の物を見て実相を見ず、
謂わゆる空、無相、無作、無生、無滅なり。前中後の如きもまた爾り。
実相の為の故に慧眼を求む。


-----

得慧眼不見眾生。盡滅一異相捨離諸著不受一切法。
智慧自内滅是名慧眼。
但慧眼不能度眾生。所以者何。
無所分別故。以是故求法眼。


慧眼を得れば、衆生の尽滅、一異の相を見ず、諸著を捨離して一切の法を受けず。
智慧の自ら内に滅す、これを慧眼と名づく。
ただ慧眼は衆生を度す能わず、所以は何んとなれば、
分別する所の無きが故なり。ここを以っての故に法眼を求む。

-----

法眼令是人行是法得是道。
知一切眾生各各方便門令得道證。
法眼不能遍知度眾生方便道。以是故求佛眼。


法眼は、この人をして、この法を行じて、この道を得せしめんと、
一切の衆生の各各の方便門を知りて、道証を得せしむ。
法眼は、遍く衆生を度する方便道を知ること能わず、ここを以っての故に仏眼を求む。

-----

佛眼無事不知。覆障雖密無不見知。
於餘人極遠於佛至近。
於餘幽闇於佛顯明。
於餘為疑於佛決定。
於餘微細於佛為麤。
於餘甚深於佛甚淺。
是佛眼無事不聞無事不見。
無事不知無事為難。
無所思惟一切法中佛眼常照。


仏眼は、事の知らざる無く、覆障密なりといえども、見知せざる無し。
余人に於いては、極めて遠きも、仏に於いては至って近し。
余に於いては幽闇なるも、仏に於いては顕明なり。
余に於いては疑と為すも、仏に於いては決定なり。
余に於いては微細なるも、仏に於いては麁と為す。
余に於いては甚だ深きも、仏に於いては甚だ浅し。
この仏眼は事の聞かざる無く、事の見ざる無く、
事の知らざる無く、事の難しと為す無く、
思惟する所無く、一切の法の中を仏眼は常に照す。


 

原田谷川グループ解体近い

 投稿者:神奈川  投稿日:2017年12月23日(土)10時55分8秒
  公称会員数、827万世帯の創価学会(本部・東京都新宿区=原田稔会長)は、日本最大の宗教団体だ。会員数の多さや、組織の結束力、豊富な財力で、他の教団の追従を許さない。しかも、政権の一翼を担う公明党を有し、日本の行方にも少なからぬ影響力を持つ。しかし、創価学会を拡大し、シンボルでもある池田大作名誉会長が療養で、長く一線を離れていることもあって、組織の弱体化の兆候が見え始めた。創価学会執行部はポスト池田を探って模索している。

  ◇      ◇     ◇

 2017年に創始87年を迎えた創価学会にとって、今年1番の大イベントは10月(投開票22日)に実施された衆議院総選挙であった。いっしょに与党を組む自民と公明で議席の3分の2を占める「大勝」で目立たなかったが、創価学会傘下の公明党は惨敗だった。組織力の弱体化の兆候は選挙に最も顕著に表れている。

 具体的には、小選挙区に擁立した9人のうち、「神奈川6区」で過去4回当選しているベテランの上田勇が立憲民主党の候補に負け、落選した。8勝1敗は他党なら明らかな善戦だが、公明では一人でも落ちれば、衝撃が走る。綿密な分析で勝てるところに立候補させるのが公明党だからで、小選挙区での敗北は、民主党政権が生まれた2009年の衆院選以来のことだ。

 比例区も解散時を5議席下回る29議席と敗退に終わった。比例区の総得票数は697万票で、700万票を割った。

 1教団だけで弾き出す697万票は、「幸福実現党」(「幸福の科学」の政党)が得た29万票に比較すれば、驚異的な獲得票かもしれない。しかし、創価学会にとってこの得票数は、先行きの暗雲を予知させている。

 これまでの創価学会(公明党)の最高獲得票は2005年、小泉郵政選挙と言われた総選挙で、898万票である。同会にとって票数の推移が「『広宣流布』(※創価学会の信仰があまねく全国に広まること)のバロメーター」と、言われる。

 つまり、票数が増えるほど学会に対する世間の親近感が高まっている証明であり、それだけ「広宣流布」の達成も近づいたと歓喜するのだ。そう学会内では語り継がれてきた。

 1000万票にあと102万票と迫った同年、池田大作名誉会長は会員に「目指せ広布の1千万」の大号令をかけた。ところが、民主党政権が誕生した2009年の総選挙では、805万票に激減。2012年、711万票、2014年が731万票と低迷してきた。池田の号令は空回りした。

 今回の697万票は、過去の最高得票数から201万票も減少し、1968年、参院選で49年前に獲得した665万票とほぼ同数になる。組織勢力が半世紀前までに落ちたということだろうか。池田が2010年以降、表舞台に出てこなくなっていることと無関係ではないだろう。

 宗教団体が、なぜ選挙に心血を注ぐのか。もともとは、徴税当局の介入を防ぎ、宗教法人としての非課税特権を確実なものにするなど目的があった。だが、いまや信者を総動員しての選挙参加が、本部を指令塔にする“宗教行事”の一貫とされている。組織固め、信者固めの「運動」として選挙が使われている。

 だから、公明党では「全員当選が、会員に対する至上命題」であり、おろそかにできない目標なのだ。学会幹部には全員当選ができなければ、信者の信仰心に影響しかねない恐怖感があるのだろう。

 公明党本部は「敗戦」を受けて、今回の選挙結果を分析し、報告書にまとめている。「政権のブレーキ役になると公言しながら、自民党が進める法案にことごとく賛成し、あまりに自民党に寄りすぎたことから、フレンド票(学会員以外の浮動票)が離れた。政権に公明党が埋没した感じになり、党としての魅力や存在が薄れてしまった」と敗因を分析している。

 公明党は「特定機密保護法」(2013年)、「集団的自衛権行使を容認」した安保法制(2015年)、それに内心を処罰する「共謀罪」成立にも賛成してきた。

 もとより創価学会の大願は、宗教団体らしく「世界平和」であり、表裏一体の関係にある公明党も「平和の党」、「社会福祉の党」を看板にしている。合わせて、半世紀に渡って組織の頂点で君臨してきた池田大作名誉会長(昨年から学会は氏の名称を『名誉会長』から『先生』に改称)も、会員や世界に向けて「平和」、「人権」、「人道」を訴えながら関連する多くの著述書を残してきた。

 唱えてきた理念からは、以前の公明党ならけっして賛成できなかった法案に安倍政権の与党として賛成に回ってきた。

 平和や人権に反するともとれる各法案の成立に、反対どころか、率先して賛成してきた公明党に、学会員たちが冷め始めている。連載次回は純粋な信者ほど公明党離れを起こしつつある実態をお伝えしよう。
(敬称を略しました)
 

わが友に贈る 2017年12月23日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年12月23日(土)10時20分57秒
  親子の時間を大切に!
一緒に勤行・唱題し
夢や思い出を語ろう。
絆を強める冬休みから
わが家の信心継承も!
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様を中心?に全国最高協議会の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年12月23日(土)09時22分20秒
  おはようございます。原田怪鳥様、21,22日の両日にわたり全国最高協議会が開催されたとのコト、誠にご苦労様で~す(笑)

師匠のメッセージが紹介されたみたいデスが、ここのトコロいつもデスが、師匠のメッセージの全文掲載がありましぇ~ん(笑)

「永遠の指針」であるハズなのに、会員には全文を知らせない(笑)

原田怪鳥様にとっては、「永遠の指針」ではないと考えられている証拠でしょうねぇ~(笑)

また、ナニを話されたのか? 議題はナニだったのか? 一言もないため、サッパリわかりましぇ~ん(笑)

一般会員にはナニも知らせない「密室政治」で、打ち出しダケ盛大に出しても、一般会員にとっては、なんだかなぁ~、デスよぉ~(爆)


まあ、貧愚下賤な小生としては、想像するしか他は無いワケデスが、21日に原田怪鳥様を中心?に協議会があったみたいデスが、

ナニやら、明年の3・16を打ち出しされてマスが、原田怪鳥様は「まず、1・2を目指して」ってどこかで言われてませんでしたかぁ~(笑)

いつの間にか師匠の誕生日はスッ飛ばされ、「3・16」ダケが強調されてるように感じるんデスけどぉ~、

「1・2」はどうでもいいんですかぁ~(笑)


また、「訪問激励等を通じた人材育成の具体的な取り組みなどについて討議した」とのコトですが、モノも言い様でしょうかねぇ~(笑)

確かに原田怪鳥様の全戸家庭訪問の打ち出しのままに、お偉ぁ~い幹部サマが動かれているみたいデスが、

ちなみに、小生宅には、誰も来ていましぇ~ん(笑)

もしかして、原田怪鳥様の「具体的な取り組み」とは、「身辺調査」の間違いじゃないんデスかぁ~(笑)

家庭訪問した上で、「こいつは従順」とか「こいつは反抗的」とか「こいつはナニか腹に一物持ってる」とか「こいつは反公明党」とか、

訪問された会員をランク付けしていませんかぁ~(笑)

そして、その報告をもとに、明年からの査問リストを作成していませんかぁ~(笑)

まさに「安倍一強」ならぬ「原田一強」、いや「原田一狂」か「原田一凶」になっていませんかぁ~(笑)

また、お偉ぁ~い幹部サマ方は、処分を受けた会員宅は訪問されたのでしょうかぁ~(笑)

査問を受けた会員宅は訪問されマスたかぁ~(笑)

査問・処分を受けたとはいえ、会員資格は失っていないワケですから、そこらあたりのコトも詳しく教えてもらいたいモノでぇ~す(爆)

まあ、創価学会仏のトップであらせられる原田怪鳥様デスから、師匠の「一人を大切に」との指導のままに訪問激励して頂いて、

決して、「恫喝」や「脅迫」による押し付けの無いように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

聖教珍聞より「栄光の年は、学会の永遠性を確立しゆく最重要の時であると力説」

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年12月23日(土)08時37分51秒
編集済
  原田会長は「栄光の年は、学会の永遠性を確立しゆく最重要の時であると力説」


「思考・概念」の教団のいう事です。「永遠性」と言う意図・思惑となっています。創価二乗集

団の愚考です。「二乗不作仏」です。さあ師範会議の面々の熟考の出番です。「永遠性」につい

て議論して下さい。「生命は永遠」ですから・・・

具体的な「永遠性」の提示もできない次元です。「池田先生が言われたから」「創価仏だから」

記念碑を建てる。

「教学上の永遠性は戸田先生の獄中体験だから」全て「思考・概念」による妄想・幻想です。

だいたい「栄光」の定義も満足にできない打ち出す無能の輩です。

人類史を紐解けば「栄光」は「ひとときの夢のごとし」です。「栄光の日々」を生きているわけ

ではなく、理想としての「栄光」であることに気づけない「思い込み」「信じ込み」「上書き」

教団なのです。

「思考・概念」は魔と反転しやすいのです。

そのうち、いろいろ世界各地に池田先生の足跡という記念碑を建てまくり「永遠性」を形にする

かもしれません。

ちなみにブッダの存在はアショーカ王碑文により証明されたのです。

アショーカ王碑文(アショーカおうひぶん、プラークリット: dha?ma-lipī)とは、紀元前3 世

紀にアショーカ王が石柱や摩崖(岩)などに刻ませた詔勅である。アショーカ王の法勅 (ほう

ちょく)とも呼ぶ。現在のインド・ネパール・パキスタン・アフガニスタンに残る。 インダス文

字を別にすれば、アショーカ王の法勅はインドに現存する文字資料のうち ほぼ最古のものであ

り、言語学的・歴史的・宗教的な価値がきわめて大きい。

 

セルビア問題の真相は ダーハラって酷いな

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2017年12月23日(土)06時59分28秒
  セルビア支部長の反論「解任理由の訂正について」  投稿者:帰国子女
投稿日:2017年 2月 4日(土)21時11分7秒   通報

不当に解任されたセルビアのK支部長が欧州最高幹部に宛てた下記の反論が、各国幹部にも送られてきました。
欧州最高幹部(高○議長と高○婦人部長)が、欧州各国幹部に送った「お報せ」にある解任理由の誤りを1つひとつ正しています。

K支部長は、本当の解任理由は「お報せ」に書かれていることではなく、高○議長がセルビアで起こしたセクト事件隠しと、高○女性部長の4・24指導がおかしいと言ったからだといいます。姑息にも高○議長は自分の失敗を隠すために、裏で四人組を動かして切ってきたというのが真相のようです。



解任理由の訂正について

欧州人事委員会 欧州執行会議 殿

 2011年1月26日の記念すべきSGIの日に、欧州人事委員7名の署名を付した、
短い解任通知がFAXとメールで送られてきました。この解任通知には、「K
殿 欧州人事委員会、欧州執行会議、SGI人事委員会、創価学会本部人事委
員会の決定により、セルビア支部長の任を解くことを、ここに通知いたします」
とあるだけで、何も理由が書かれておりませんでした。すぐに大○SGI理事長
に宛てて理由をお尋ねしましたが、今日に至るまでお返事は直接いただけており
ません。
 しかしながら、後日、「お報せ」として各国理事長、婦人部長、中心者、各国
青年部長、男子部長、女子部長に宛てて日本語と英語で「解任理由」が送られて
いることを知りました。解任された本人にはまったく理由を知らされることなく、
各国の中心者に説明することを非常に不可解に思っております。
 しかも、解任通知には事前の話し合いもなく、あまりにも突然でした。しかも、
解任理由は事実と大きく異なる上、おどろおどろしい表現で、あたかも計画的に
組織の撹乱が為されたかのような説明は真実ではありませんので、下記のように
訂正させていただきたいと思います(以下、太字は欧州人事委員会からの「お報
せ」に記載された文言です)。

1)「セルビアのK支部長が代理として派遣したマケドニアの連絡責任者」
「K夫妻はマケドニアの連絡責任者を、夫妻の代理として日本に送った」

 毎年、セルビアでは春・夏・秋の研修会に1席いただいておりました。今から
10数年前の欧州サミットと、2003年に欧州幹部出席のもと行われたウィーンの
東欧の会合においても、ユーゴスラヴィア(当時)は旧ユーゴスラビアのマケド
ニアとボスニア・ヘルツェゴビナをサポートして欲しいと依頼されたことで、日
本の研修会も4カ国で分け合って、交互に参加してまいりました。例えば、2010
年3月の春季研修会にはボスニアのメンバーが参加しております。
 この度の秋季研修会に、マケドニアから参加したのはそういった背景があり、
これについては以前からSGIには了解いただいていることで、今回、特別な意
図をもってAさんを派遣したということではありません。

2)「SGI本部との事前の協議も承認もなく、池田名誉会長に『第3代会長就
任』を嘆願するという事件を起こした」

 「第3代会長を守れば広宣流布は必ずできる。第3代は一生涯会長として指揮
を執れ!」との戸田先生の絶対のご遺言を踏まえて、会長就任50周年、創価学
会創立80周年のこの佳節に、池田先生の再びの会長就任を願う嘆願書を出させ
ていただきました。
 これは、心の次元で師匠に対する弟子の赤誠と誓願を示すもので、現体制を否
定する意図はありません。従いまして、「事件」とするのは適当とは思えません。
その意味で、「第3代会長就任」を懇請したのではなく、「再びの会長就任」と
の文言を使いました。この嘆願書のどこがSGIの精神に反していたのか、御教
示いただければと思います。

 なお、池田先生は次のようにスピーチされています。「初代・牧口常三郎先生は、
一生涯、会長であられた。第2代・戸田先生も、一生涯、会長であられた。
戸田先生は、遺言された。『第3代は、一生涯、会長として指揮を執れ!第3代
が、一生涯、会長として指揮を執ることこそが、創価学会の常勝の道である』第
3代会長を、皆で一生涯、護れば、必ず広宣流布できる―これは、執行部が、皆、
戸田先生から厳命された遺誡であった」(2007年8月9日全国最高協議会)

 また、『これだけの大功労者の会長を、なぜ宗門も、幹部も、辞めさせたのか。
『勇退』と言いながら、引きずりおろした。学会の将来は、池田先生がいなくて
は、めちゃくちゃじゃないか。分裂してしまう。』こう憂えていたのである。
『第3代会長を守れ!そうすれば、広宣流布は必ずできる』これが戸田先生の遺
言であった。最高幹部ならば、皆、知っていたことである」(神奈川・静岡合同
協議会)など、同様のご指導は数多くあります。

 私たちは、このような戸田先生の遺言と池田先生のご指導を踏まえて、池田先
生の会長就任を嘆願しました。従いまして、この嘆願書を理由に役職解任するの
は不当であると思っております。しかも嘆願書という性格上、仮に内容が不適切
であった場合でも、現代社会において嘆願書を提出して罰せられたということは
聞いたことがありません。

3)「マケドニアの責任者は、それをもとに、欧州メンバーのみならず、他の
大陸のリーダーたちの前で、原○会長と長○川副理事長を激しく批判し、原○
会長の指導には従わないと公言した」

「研修中、彼は、原○会長の質問会において、上述の嘆願と同じ趣旨の質問を
した。会長が明快に答えられたにもかかわらず、答に満足できなかった彼は、
池田先生、奥様の御配慮による記念夕食会をも、自らの目的のために利用し
た」すなわち彼は挨拶に来られた原○会長の話をさえぎり、会長を名指しで激
しく批判し、大○理事長が落ち着かせようとすると、『私に触るな』と声を荒
げた。このマケドニアの連絡責任者の会食会での言動は、完全に創価学会の精
神に反していると言わざるを得ない」

「原○会長、大○理事長が丁寧に説明し、指導したにも関わらず、彼は我見に
執着し、大変に傲慢で失礼な態度で、あなたたちの言葉は受け入れられない、
意見が違う、恥ずべきだ、などと繰り返した」

 会食の席で原○会長がテーブルにまわってこられたとき、Aさん
が立ち上がって会長を指さして「何もわかっていない。卑怯者だ」と言ったとい
う噂が流れているようです。
 しかし、私がAさんから聞いているところでは、「あなたの先日
の質問会でのお答えは、池田先生のお考えにはそぐわない情けないものだったと
思います」。「私は非常に失望しました」と言ったということでした。
 この間、Aさんは終始、椅子に腰掛けたままだったようですが、
後から突然、大○理事長が話しを止めるために肩を強く引っ張られたので、反射
的に「私に触らないで」と言ったとのことでした。そのため、彼が興奮して原○
会長を激しく批判したということではないと考えております。

 次に、原○会長の質問会においては、Aさんは「戸田先生は『第
3代会長を守れば、広宣流布は必ずできる。第3代は一生涯会長として指揮を執
れ』と仰られました。また、池田先生は「これは皆が心に刻んだ師匠の絶対の遺
誡であった」と仰られました。それを踏まえて、なぜ池田先生は創価学会の名誉
会長なのでしょうか。会長に戻られることはありませんでしょうか」と質問した
とのことでした。

 これに対して、原○会長は戸田先生のご遺誡を正しいとされた上で、第1次宗
門問題について言及され、「池田先生ご自身が会員と組織を守るために、自ら辞
任されて名誉会長になることを決意された。また、先生は世界の指導者であって
役職を超越されており、先生にとって役職は形であって重要ではない。先生はそ
のようなささいな立場にこだわってはおられない。そのため、先生が会長に戻ら
れることは絶対にない」という趣旨の答えをされたと聞いております(英語から
の日本語訳ですので、多少異なるかも知れません)。

 Aさんは、この原○会長の「自ら辞任された」「先生にとって役
職は形であって重要ではない。先生はそのようなささいな立場にこだわってはお
られない」というご回答が先生のご指導とは相容れないと思い、どうしても納得
がゆかなかったようでした。また、師弟不二で師匠のご構想を実現するために戦
われてこられた池田先生が、戸田先生のご遺言、そして創価学会の会長職を「さ
さいな立場」とお考えではないと思ったようでした。
 もともとAさんは、原○会長に自分の思いを伝えようとしただけ
でしたが、同じテーブルに座っていた方々がAさんを非難したこと
で、その意に反して騒ぎが大きくなったようでした。

4)「長年にわたり、原○会長、長○川副理事長、大○SGI理事長は、K夫
妻が来日するたびに二人を指導されてきたが、それにも拘わらず、今回、この
ような事態を引き起こした。このことは、到底容認できるものではなく、K
夫妻の責任は極めて重いと言わざるを得ない」

「また彼等は、これまでも、問題ある行動を起こすたびに、日本の創価学会、
SGI幹部が指導してきたが、まったく聞き入れなかった」

「従って、嘆願書の背後にあるこれらの動機及び考え方は、創価学会・SGIとは
全く異なるものであり、それを主導するK夫妻に、今回の事態のすべての責
任があると言わなければならない」

 あたかもこれまでにも大きな問題を起こして、指導を受けてきたように書かれて
おりますが、実際は主に下記の2つの問題について陳情してまいりました。

ⅰ)高○議長がセルビアで引き起こしたセクト事件
 2004年9月、高○議長が「池田先生がご決定された」とのことで、セルビア
で渉外活動を行いました。私は、かなり危険な渉外であったため、たとえ「先生
のご決定」であっても思いとどまっていただくよう再三お願いしましたが、それ
でも強行されました(後に、それは池田先生のご決定ではなく、高○議長ご自身
が積極的に進めた渉外であることがわかりました)。その結果、SGIセルビアは
政治に巻き込まれ、「創価セクト」との見出しで批判記事を新聞で7回、テレビ
で1回放送され、大変な目にあいました。最終的に謝罪記事を書かせたことで収
束しましたが、今もセルビア社会にはその後遺症が残っています。
 このことで大○理事長に陳情しましたが、最終的なご指導は「さっぱりわから
ない」とひと言おっしゃっただけでした。

ⅱ)4・24について
 2007年4月、SGIセルビアが4・24を「弟子の誓いの日」と定めたことで、
翌月SGIから中○副議長を通じて呼び出され、大○理事長をはじめSGI幹部か
ら指導を受けました。
 大○理事長は「4月24日はいい日ではない。先生はお喜びにならない」とい
うことで、取り下げるよう促されました。
 しかし、2006年1月の欧州サミットで「随筆・新人間革命 嵐の4・24」
をご指導されたのは、大○理事長ご自身であり、その翌年の8月には浅○SGI
女性部長が「池田先生が28年ぶりに、(4・24の辞任について)真実を明かし
てくださいました」と涙ながらにご指導されたことがありました。

 また、セルビアが「弟子の誓いの日」と定めた翌年の2008年4月、常勝大阪
総県が4月24日を「師弟誓願の日」としたことで、今度はこちらから大○理事
長にご指導をお願いしました。そのおり、「傲慢だ。我見の信心だ。高○夫妻に
つきなさい。これ以上、高○夫妻のことと、4・24について言うならば、役職
を降りて日本に帰って来なさい」とのご指導が繰り返しありました。

 この15年間、高○女性部長はご自身が女子部長であった当時の池田先生が会
長辞任に追い込まれた話を色々な国でご指導されていることについて、私は
「4・24についての指導でメンバーが感動するようならば、そのようなご指導
は、むしろされない方がよいのではないか」と考えておりました。

 その後、私が4・24を使って、高○ご夫妻を個人攻撃しているという噂を立て
られて問題となりました、そこで、SGIには「4・24を広めているのは、私
か、それとも高○女性部長であるか」を明確にしていただきたいと大○理事長に
お願いしてまいりましたが、お返事はいただけませんでした。なお、高○女性部
長は、2009年1月のサミットの懇談会で、以前ご自身が4・24について話し
たことを「私はなにもやっていません」と、すべて否定されました。

 また、このことでオーストリアの中○理事長からは、「あなたは訓練されてい
ないが、私は訓練を受けている。創価学会では、たとえ黒でも幹部が白と言えば、
白なんだ。幹部が誤りを犯したら、私がやりましたと罪をかぶるのが学会精神
だ」とのご指導がありましたが、どれも納得できるものではありませんでした。

 このように、あたかも私が問題を引き起こして指導を受けてきたように書かれ
ておりますが、実際は高○議長の渉外と高○女性部長の4・24に関するご指導
について陳情したことが、今回解任された背景にあると思われます。

5)信心を根本とした和合僧団である創価学会の指導を受け入れないというこ
とは、SGIとは全く異なる指導性の組織であり、組織の私物化であり、分派活動
であると言わざるをえない。

 この15年、セルビアは創価学会の指導の下、SGIの組織の下で活動を行って
おりますし、今もその考えには変わりありません。その上で、先生のご指導と
SGIの人間主義の理念に照らして、どうしても納得できない事柄については、ご
指導を重ねて受けてまいりました。

6)「秋季研修の後も、SGI及び欧州は、数度にわたり、対話を通して彼らを善
導したいと、セルビアを訪問したい旨呼びかけたが、その都度彼等は、独りよ
がりの論理を振りかざし、言を左右にして応じなかった」

 秋季研修会後、大○理事長から「一連の出来事がSGI秋季研修会という厳粛な
場を傷つけたことで、原○会長宛てにお詫びと進退伺いを提出するように」との
ご連絡をお受けしました。そのため、お詫びと辞表を出すべき具体的な理由をお
教えいただきたいと何度もお願いしてまいりました。

 その後、SGI欧州部の内○部長から「藤○書記長、中○副議長、清○副女性部
長をセルビアに派遣したい」とのご連絡がありましたが、私の方からは渉外事件
の当事者である高○議長と、藤○書記長の訪問を再三SGIにお願いいたしました。
その前提として、4・24については私が広めているのか、それとも高○女性部
長が長年指導してきたものか、SGIではどのような認識をおもちなのかお聞かせ
いただきたいとお願いいたしました。しかし、これについてもお返事はいただけ
ず、今回の解任に至りました。

 以上のことから、今回の解任理由は事実とは大きく異なる不当な処分であり、
撤回いただきたいと思います。また、日蓮大聖人の仏法および人間主義を掲げる
SGIにおいては対話こそがもっとも重要だと考えております。
 一方、欧州青年幹部のクリ○チャン・パブ○フスキーさんやジュ○チッチ欧州
副議長が、あまり面識もないセルビアのメンバーに、あたかも檀徒の救済運動の
ように一方的な解任理由をメールで送りつけていますが、こういった方法が適切
だとは思えません。
 私たちは、池田先生が築いてくださったSGIの組織の中で、共に広宣流布する
思いはいささかも変わりありません。そのためには、まず欧州の責任者であり、
渉外の当事者であった高○議長に対話に応じていただきたいと願っております。
 また、意に反してこれだけ大きな問題となりましたので、必要があれば、各国
中心者の前で自らの身の潔白を証明し、事の本質をご説明させていただく機会を
与えていただければと願っております。
本来、欧州各国の中心者を今回の件で巻き込むつもりはありませんでしたが、
私に解任理由が送られてこないばかりか、一方的な解任理由が各国中心者に送ら
れていたため、止むを得ず、今回のことを私の立場からご説明させていただきま
した。
なお、このメールを出したことで、さらなる処分を科されることがないよう、
お願いいたします。
繰り返しになりますが、対話を重んじる人間主義のSGIにおいては、どこまで
も開かれた対話によって問題を解決することが望ましいと考えております。また、
日蓮大聖人の仏法の次元からご指導していただきたいと願っております。

2011年2月16日

セルビア
 

バノンが安倍首相を「トランプ以上にトランプ」と絶賛

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月23日(土)04時52分40秒
  バノンが安倍首相を「トランプ以上にトランプ」と絶賛し、

安倍応援団大喜び!

「日本でもブライトバートを」と

http://lite-ra.com/2017/12/post-3676.html

バノン氏が安倍首相に対してこのような賛辞を送ったことだ。

安倍首相は、私が尊敬するリーダーの一人で、そのナショナリズムは本当に素晴らしい

「私は、大きく言って、安倍総理は“トランプ以前のトランプ”(Trump before Trump)ではないかと思っている」

 ようするに、日本の首相が、オルタナ右翼の総帥的な人物から、“トランプよりもトランプらしい”と絶賛されたのである。
たしかに、本サイトでも以前から指摘してきたように、自らに批判的なメディアに対し「フェイクニュース」「偏向報道」とレッテル貼りし、吊るし上げる手法は瓜二つだ。

(中略)

いずれにしても、こうして安倍首相を「トランプ以前のトランプ」と絶賛し、ブライトバートの日本支局設立に色気をみせたバノン氏の発言は、日本にとって極めて大きな危機感を抱くべきものだ。
しかし、このJ-CPACでの発言や日本の極右界隈とのやり取りをちゃんと報じたのは、英字新聞のJapan Timesぐらいで、

国内テレビ局や新聞はスルー状態

こんなことでは、右派による卑劣なデマ攻撃を座して待つだけだ。

 ただでさえ、読売新聞や産経新聞、NHKは“政権の御用メディア”になっており、
朝日新聞や民放も“中立病”と呼ぶべき両論併記の腰砕けが目立つ。

安倍応援団の極右界隈が、アメリカのフェイクニュース事業のノウハウを習得して勢いづいてしまえば、日本の民主主義は死に体になってしまうだろう。

国内マスコミは自覚するべきだ
 

「信者を総動員しての選挙参加が、本部を指令塔にする“宗教行事”の一貫」だって。

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月23日(土)04時35分32秒
  【ポスト池田探る創価学会(1)】
「自民党にすり寄りすぎた」
--組織衰弱が如実な公明党の衆院選
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00010002-socra-pol


2017年に創始87年を迎えた創価学会にとって、今年1番の大イベントは10月(投開票22日)に実施された衆議院総選挙であった。
いっしょに与党を組む自民と公明で議席の3分の2を占める「大勝」で目立たなかったが、
創価学会傘下の公明党は惨敗だった。
組織力の弱体化の兆候は選挙に最も顕著に表れている。


今回の697万票は、過去の最高得票数から201万票も減少し、
1968年、参院選で49年前に獲得した665万票とほぼ同数になる。
組織勢力が半世紀前までに落ちたということだろうか。
池田が2010年以降、表舞台に出てこなくなっていることと無関係ではないだろう。

宗教団体が、なぜ選挙に心血を注ぐのか。
もともとは、徴税当局の介入を防ぎ、宗教法人としての非課税特権を確実なものにするなど目的があった。
だが、いまや信者を総動員しての選挙参加が、本部を指令塔にする“宗教行事”の一貫とされている。
組織固め、信者固めの「運動」として選挙が使われている。


だから、公明党では「全員当選が、会員に対する至上命題」であり、おろそかにできない目標なのだ。
学会幹部には全員当選ができなければ、信者の信仰心に影響しかねない恐怖感があるのだろう。

(中略)

唱えてきた理念からは、以前の公明党ならけっして賛成できなかった法案に
安倍政権の与党として賛成に回ってきた。


平和や人権に反するともとれる各法案の成立に、反対どころか、

率先して賛成してきた公明党に、学会員たちが冷め始めている

連載次回は純粋な信者ほど公明党離れを起こしつつある実態をお伝えしよう。
 

生涯&広布一筋兄弟さま、お疲れ様です。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年12月23日(土)01時07分47秒
  生涯&広布一筋兄弟さま、お疲れ様です。

異国での強行軍、大変なのでしょうね・・・・。
とにかく、体が一番大事だと思います、広布といえども健康でなかったら、活動できませんから・・・。

月曜日から従弟の葬式に行ってきました。
学生時代に柔道をしていたので、がっちりした体格で、殺しても死なないようなやつでしたが、
前の日までゲートボールをしていたのに、日曜の朝に死んでいたそうです。

私より一学年下の74歳でした。
鹿児島の喜入というところで指宿温泉のすぐ手前です。
と言いながら、私は関西から車で10時間・・・トンボ帰り、長男に「歳いくつやねん、良い加減に
せーよ」と怒られました。

腹の中では「お前が運転してくれるんか!!」と思っています。
帰り着いたら即整体へ行ってメンテナンスしています。

お互いに健康には気を付けて、広布のために頑張りましょう。

しかし同志の喜ぶ顔は、疲れを癒してくれます。

素晴らしい同志があって幸せですよね・・・。

帰国は27日・・・「ご安全に」と祈ります。
 

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