投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(235)
  2. アルベア論(975)
  3. 虚構の大石寺疑惑(2)
  4. 正義のあかし(47)
  5. 掲示板の注意事項(1)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


バノンが安倍首相を「トランプ以上にトランプ」と絶賛

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月23日(土)04時52分40秒
  バノンが安倍首相を「トランプ以上にトランプ」と絶賛し、

安倍応援団大喜び!

「日本でもブライトバートを」と

http://lite-ra.com/2017/12/post-3676.html

バノン氏が安倍首相に対してこのような賛辞を送ったことだ。

安倍首相は、私が尊敬するリーダーの一人で、そのナショナリズムは本当に素晴らしい

「私は、大きく言って、安倍総理は“トランプ以前のトランプ”(Trump before Trump)ではないかと思っている」

 ようするに、日本の首相が、オルタナ右翼の総帥的な人物から、“トランプよりもトランプらしい”と絶賛されたのである。
たしかに、本サイトでも以前から指摘してきたように、自らに批判的なメディアに対し「フェイクニュース」「偏向報道」とレッテル貼りし、吊るし上げる手法は瓜二つだ。

(中略)

いずれにしても、こうして安倍首相を「トランプ以前のトランプ」と絶賛し、ブライトバートの日本支局設立に色気をみせたバノン氏の発言は、日本にとって極めて大きな危機感を抱くべきものだ。
しかし、このJ-CPACでの発言や日本の極右界隈とのやり取りをちゃんと報じたのは、英字新聞のJapan Timesぐらいで、

国内テレビ局や新聞はスルー状態

こんなことでは、右派による卑劣なデマ攻撃を座して待つだけだ。

 ただでさえ、読売新聞や産経新聞、NHKは“政権の御用メディア”になっており、
朝日新聞や民放も“中立病”と呼ぶべき両論併記の腰砕けが目立つ。

安倍応援団の極右界隈が、アメリカのフェイクニュース事業のノウハウを習得して勢いづいてしまえば、日本の民主主義は死に体になってしまうだろう。

国内マスコミは自覚するべきだ
 

「信者を総動員しての選挙参加が、本部を指令塔にする“宗教行事”の一貫」だって。

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月23日(土)04時35分32秒
  【ポスト池田探る創価学会(1)】
「自民党にすり寄りすぎた」
--組織衰弱が如実な公明党の衆院選
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00010002-socra-pol


2017年に創始87年を迎えた創価学会にとって、今年1番の大イベントは10月(投開票22日)に実施された衆議院総選挙であった。
いっしょに与党を組む自民と公明で議席の3分の2を占める「大勝」で目立たなかったが、
創価学会傘下の公明党は惨敗だった。
組織力の弱体化の兆候は選挙に最も顕著に表れている。


今回の697万票は、過去の最高得票数から201万票も減少し、
1968年、参院選で49年前に獲得した665万票とほぼ同数になる。
組織勢力が半世紀前までに落ちたということだろうか。
池田が2010年以降、表舞台に出てこなくなっていることと無関係ではないだろう。

宗教団体が、なぜ選挙に心血を注ぐのか。
もともとは、徴税当局の介入を防ぎ、宗教法人としての非課税特権を確実なものにするなど目的があった。
だが、いまや信者を総動員しての選挙参加が、本部を指令塔にする“宗教行事”の一貫とされている。
組織固め、信者固めの「運動」として選挙が使われている。


だから、公明党では「全員当選が、会員に対する至上命題」であり、おろそかにできない目標なのだ。
学会幹部には全員当選ができなければ、信者の信仰心に影響しかねない恐怖感があるのだろう。

(中略)

唱えてきた理念からは、以前の公明党ならけっして賛成できなかった法案に
安倍政権の与党として賛成に回ってきた。


平和や人権に反するともとれる各法案の成立に、反対どころか、

率先して賛成してきた公明党に、学会員たちが冷め始めている

連載次回は純粋な信者ほど公明党離れを起こしつつある実態をお伝えしよう。
 

生涯&広布一筋兄弟さま、お疲れ様です。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年12月23日(土)01時07分47秒
  生涯&広布一筋兄弟さま、お疲れ様です。

異国での強行軍、大変なのでしょうね・・・・。
とにかく、体が一番大事だと思います、広布といえども健康でなかったら、活動できませんから・・・。

月曜日から従弟の葬式に行ってきました。
学生時代に柔道をしていたので、がっちりした体格で、殺しても死なないようなやつでしたが、
前の日までゲートボールをしていたのに、日曜の朝に死んでいたそうです。

私より一学年下の74歳でした。
鹿児島の喜入というところで指宿温泉のすぐ手前です。
と言いながら、私は関西から車で10時間・・・トンボ帰り、長男に「歳いくつやねん、良い加減に
せーよ」と怒られました。

腹の中では「お前が運転してくれるんか!!」と思っています。
帰り着いたら即整体へ行ってメンテナンスしています。

お互いに健康には気を付けて、広布のために頑張りましょう。

しかし同志の喜ぶ顔は、疲れを癒してくれます。

素晴らしい同志があって幸せですよね・・・。

帰国は27日・・・「ご安全に」と祈ります。
 

SaySaySayさん、五眼について、法華経の智慧で講義されています。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年12月23日(土)01時00分28秒
  SaySaySayさん、五眼について、法華経の智慧で講義されています。

少しわかりにくいですが、思索する価値は有ると思います。

法華経の智慧第一巻 まなこ様の投稿よりいただきました。感謝!!

斉藤: “三重苦”で有名なヘレン・ケラー女史が、こう言っています。
「日々の空気の中に、私は雨のような空気のほとばしりを感じます。地球上と天上のすべてを結び
つけている、みごとな絆が私にはわかります」(『生命の七つの謎』)
視覚・聴覚を失っても、彼女には大宇宙と小宇宙との交流が、はっきりと“見えていた”。
そう思えてなりません。

名誉会長: 仏法は、五眼(肉眼、天眼、慧眼、法眼、仏眼)を説きます。もしかしたら彼女も、
肉眼を超えた、研ぎ澄ました生命の眼で見ていたのかもしれない。
また逆に、生命は、そういう深い次元で迫ってこそ“見える”のではないだろうか。

須田: 近代科学も一種の“慧眼”かもしれませんが、科学の傾向性として、生命を種々の部品で構成
された機械のように、とらえようとしました。
また生命や人間を、肉体と精神、主体と客体という分離・対立するものに分けて、とらえようとしま
した。また、生命の働きを物質に還元して把握しようとしました。
しかし、こうした機械論、二元論、還元論では、生命の一側面は解明し得ても、ダイナミックな全体
像は見えてこない。

斉藤: かえって人間や生命を「モノ」化し、生命と生命、生命と環境を対立的にとらえることが定
着してしまった。環境破壊や人間による自然の支配を許す温床にさえなったとされていますね。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年12月22日(金)23時50分0秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族友人が健康長寿であります様に

オールドメディア
真実、事実、真意を自分の都合に合わせねじ曲げる
新聞、テレビのオールドメディア
その素材で、売名行為を繰り返し庶民を騙す政治家
横田めぐみさんの母、横田早紀江様を苦しめる
新聞社、政治家に価値はありません
オールドメディアを見る読む価値はありません
彼等自身が彼等自身の仕事の価値を貶めています
彼等自身の映像、読み物で自身の首を絞めています
オールドメディアの終焉を今日実感しました
グロテスクに成り果てた彼等に
御題目を送らせていただきました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

(無題)

 投稿者:i  投稿日:2017年12月22日(金)23時21分11秒
  i
 

TINA

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年12月22日(金)22時56分33秒
  どなたか、「五眼」についてご講義を。
要は物事の本質(中諦)を見抜く眼を持つ。これが功徳です。冥益でしょうか。
それを功徳と見抜く、諸天善神と見抜く、魔と見抜く、罰と見抜く、他化自在天と見抜く、真の法華経の行者・池田先生の弟子と見抜く。
真逆が頭破作七分でしょうか。

私も宿坊に辿り着いて2年チョイ、良かったのでしょう。邪悪を見抜くことができました。
本当はあまり嬉しくない。本当は何も知らずにお花畑で寝そべっていたかった。ハイジのように。知りたくなかったことを知ってしまったがために、動かざるを得ない。

ティナ・ターナーは入信直後に、ただ肌に合う化粧品と出会って、それを功徳と見抜きました。些細なこととは思わず、感謝の題目をあげていると功徳は雪だるま式に大きくなり、『愛の魔力』はグラミー賞を獲得しました。
https://m.youtube.com/watch?v=oGpFcHTxjZs

池田先生が言われた通りですね。
「その感情が功徳になる」
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年12月22日(金)22時56分5秒
  23時より開始します。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康を祈ります。
年度末ですね。しっかり祈りましょう。
 

安保や会則改定の時、声を上げて良かった!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年12月22日(金)21時55分14秒
  思えば査問や色々とひどい目にあったけど、
安保や会則改定の時に声を上げて良かった!

自分に嘘がない信心ってスッキリしている。
あの時、時流に流されなくて良かったよ。

先生の前に、胸を張って立てる自分がいる。
真っすぐに、先生の目を見れる自分がいる。

あらためて思う。
「まことの時」って、あの時だったんだな~ってね。
「つたなき者」は、いともたやすく自分の中で先生を忘れちゃうんだよ。

 

鉄砲玉様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年12月22日(金)21時38分50秒
  >“第六天の魔王“の所在がわかったなら、迷う事はなくなりました。悲しい現実ですが、須弥山に近づく鳥は、”より深い落とし穴”に嵌ってしまうのだと、理解するに至りました。
一凶がはっきり見えた、その後は精神的には“すっきり”しています。<

おっしゃる、そのお気持ちよくわかります!

魔は見破ると力を失います。
見破ると、自身の空転がなくなり信心が前進します。

権力者を丸裸にすると、情けないほど残念な人間。
そんな人間が、幹部の衣を身にまとって、威張っているのです。

創価の裸の王様は、自分が笑われている事が分からないのでしょうね。
 

危険人物として有名ね~ w

 投稿者:スーパー玉手  投稿日:2017年12月22日(金)21時32分4秒
  管理人さん  投稿者:十円玉
投稿日:2017年12月22日(金)20時59分14秒 編集済
管理人さん、これ危険みたいですよ。

 

削除

 投稿者:削除  投稿日:2017年12月22日(金)20時59分14秒
編集済
   用件済みにて削除しました。





 

31.心の空洞

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2017年12月22日(金)18時56分57秒
  心の空洞

 人の心ほど、とらえにくいものはない。
それであって、人間の心を動かすものもまた、人間の心である・・・
わかりきったことのようだが、これはけっしてそれほど簡単なことではない。
それどころか、金銭、利害、名誉、虚栄などに、自分の心が振り回されている方が、ずいぶん多いのではなかろうか。また心といっても、愛憎など一時的な感情の起伏にすぎないものが、広大な心の沃野を領し、封じ込めてしまうケースも、日常よくみられることである。

人間の真実の心を覆い隠すそうした爽雑物を、仏法では“八風(はつぷう)”と説いている。利(うるおい)、衰(おとろえ)、毀(やぶれ)、誉(ほまれ)、称(たたえ)、譏(そしり)、苦(くるしみ)、楽(たのしみ)の八つをいう。
そのうち利・誉・称・楽を四順といい、人びとはこれを欲し、これに執着する。反対に、衰・毀・譏・苦を四違といい、人びとの忌み嫌うところとされている。
日蓮大聖人は「賢人は八風と申して八のかぜにをかされぬを賢人と申すなり」と仰せになり、縁に紛動されぬまことの人間の生き方を示されている。
なかなか難しいことだが、人間の心を動かす、すなわち魂を揺さぶるような触発作業の場には、必ず“八風”に侵されることのない、鍛え抜かれた心の容姿が見いだせるものだ。

「涅槃経」に雪山童子の物語が出てくる。釈尊の過去世の仏道修行の厳しさを述べられたものである。
雪山(インド北部のヒマラヤ山脈の古名)に、雪山童子と呼ばれる若い求道者がいた。金銀財宝などには目もくれず、ひたすら法を求めて修行を続けていた。それどころか、法のためには、いざとなったら妻子はおろか、自分の生命さえも投げ出す決意を固めている。
しかし帝釈天は、そんな雪山童子の善心に若干の疑問を持つ。そして童子の修行を試すために、一策を案ずる。自ら殺人鬼の羅刹に姿を変えて、童子の前に立ち現れるのである。心に何も恐れるもののない童子は、静かに羅刹と相対する。しばらくして羅刹は、
「諸行は無常なし、これ生滅の法なり」
と、かつて仏の説いた偈を半分だけ述べる。これを聞き、喜んだ童子は、後の半偈を聞きたいと請い願う。羅刹の望みに応じて、その代償として自分の肉体をも与えることを約束し、後に半偈に耳を澄ませる。
「生滅を滅し已って、寂滅を楽と為す」
聞き終えた童子は、その偈を人びとに遺すために所々に書きつけてから、高い木に登り、樹上から身を投げる。そのとき羅刹は、帝釈天の姿にもどり、雪山童子の体を受けとめ、求道の心の固さを賞でたという。
 雪山童子が求め抜いたものも“八風”という嵐に揺るがぬ大樹のような心と、それを支える厳たる法の存在である。ほかでもない「賢人」の生き方といえるだろう。
 “八風”に侵されぬ人生と“八風”に翻弄されゆく人生と-。
 仏法とは若干ニュアンスを異にするが、優れた文学作品には、両者の激しい劇的な撃ち合いを描いたものが少なくない。私は、とくに若年の頃、そうした作品にいくつも巡りあい、心を育む糧としたものであった。
 なかでも、ビクトル・ユゴーの『レ・ミゼラブル』での主人公ジャン・
ヴァルジャンとジャヴェル警視との執念と執念の戦い、生死をかけての葛藤は、私の思い出に刻まれ、炎として消えることはない。
 善を志して生きゆくジャン・ヴァルジャンを、蛇のように執念深く追い回し、陥れるジャヴェルの所業を、少年時代の私は、ことさら憎らしく思ったものだ。しかし、愛と寛容に満ちたジャン・ヴァルジャンの堅固な善心は、凍てついた大地のごとく残酷にして偏狭なジャヴェルの心をも、ついに溶かしたのであった。
 これは、人間の善性の偉大なる勝利であった。ジャヴェルの心の中には、ポッカリと、底知れぬ空洞ができたにちがいない。“八風”に執する人が、翻弄されゆく己れ自信をはじめて目の当たりにしたときの、むなしさと恐ろしさ。
 「一つの珍事が、一つの革命が、一つの破滅が、彼の心の底に起こったのである」と、ユゴーはほとばしる言と句で描写した。
 「彼の最大の苦悶は、確実なものがなくなったことであった。彼は自分が根こそぎにされたのを感じた。(中略)彼は暗黒のうちに、いまだ知らなかった道徳の太陽が恐ろしく上りゆくのを見た。それは彼をおびえさせ、彼を眩惑させた。鷲の目を持つことが強いられた梟であった」
 「道徳の太陽」の眩しさに、たまらずジャヴェルは自殺し、果てる。

“自然は真空を嫌う”という。
 同じように人間の心も、空洞の存在を知って耐えられはしない。雪山童子の求道の炎は、万人の鏡である。また、人間誰しもたとえ意識しなくても、奥底では自身の“芯”となるべき確たる充足感を求めているものだ。どんなに上辺をとりつくろおうと、自己の正当性を強弁しようと、メッキはいずれはげ、空洞に気付くときが必ずくる。
 ジャヴェルの悲劇を繰り返さないためにも、人生の真実はなんであるかを、常に求め、見失わない日々でありたいものである。

『主婦と暮し・昭和55年9月号』掲載
 

モンキー・マジック

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年12月22日(金)18時43分51秒
  〉あいさつで伸一は、声高らかに宣言した。
 「もう一度、指揮を執らせていただきます! これ以上、ご心配、ご苦労をおかけしたくない。私の心を知ってくださる方は、一緒に戦ってください!」
 それは、鉄鎖を断ち切った師子の叫びであった。万雷の拍手が鳴りやまなかった。〈

『勝ち鬨 13』のここからがクライマックスということでしょうか。甲子園で言えばラッキーセブンのファンファーレが鳴ってジェット風船が飛び放たれる瞬間。2時間映画なら90分のあたり。

この日の名字の言では、星新一のショートショートをとりあげて、時代に合った書き直しについて触れているのは、『人間革命 第2版』(正しくは改竄版)正当化のためか?

同じように憲法9条も書き換えて来る。加憲マジックで。
第1項、2項はそのままで第3項はこうです。
「なんちゃって」
 

鉄砲玉様に続き

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2017年12月22日(金)17時15分59秒
  私も同じ思いです。

安保賛成や教義変更等 納得がいかず 執行部への不信を自分の信心が間違っているからじゃないか?と 悩みましたぁぁ。
先生のご指導を読んでは題目を上げ、題目を上げては先生のご指導を読む。その繰り返しでした。
そして行き着いたこの板です。
54年から続く「組織主義」の執行部。納得しました。2010年以降はますますその色が濃くなりました。

先生の「人間主義」とは違うゆえ、活動すれど活動すれど 疲れていく現場。
倒れていく現場リーダー。育たない青年部。


今 私もスッキリハッキリ信心です。
そして、今まで弟子の分際でどれほど 池田先生のご指導を勝手に取捨選択して生きてきたのか、、、。
そうです。私も「組織主義」の信心だったのです。

「組織」という色眼鏡を外して学ぶ先生のご指導は
金色でした。どのご指導もぐんぐん命に入ってくる。
自分の生命が震えるといえばいいのか。ますます先生が大好きになりました。
だから確信しています。
池田先生が例えこの世界から居なくなっても このご指導さえあれば 多くの青年が育つ。池田先生に永遠に指揮を執って頂ける!!と。

その金色のご指導をこの世に残さない原田執行部の罪はいかほどか。
考えるだけでゾッとします。

長くなりましたが、管理人様はじめ宿坊の掲示板の皆さま ありがとうございます。
そして ロム専の婦人部の皆さま。ありがとうございます。
来年の勇気の一歩の投稿を待っています。
 

追・宿坊の掲示板に感謝!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年12月22日(金)15時52分48秒
   細かいところはともかくも、私の気持ちを代弁してくださいました。
ありがとうございます。
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/77682

 当初、板には“安立行菩薩の役割”との所見もありましたが、どうも実体から見ればとんでもない錯誤のようで、“保身”の塊のようだと認識を改めています。まことに、「悲しい現実」です。

 「仏法なめないで下さいね」は、本当ですね。“水かさ”は間違いなく増えています。



 

宿坊の掲示板に感謝!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2017年12月22日(金)14時02分19秒
  2014年の会則変更に疑問を持ち、年末頃、宿坊の掲示板にたまたま巡り合ってから、早3年が経過することになりました。
何でも言い合える“座談会“のような空間の中で、様々な”気付き”や“学び“がありました。3年間を思い返し、ここに深く感謝申し上げるものです。

当初、「何が何でも、原田会長が、そこまでおかしくなる事はないのではないか?」とか、
「先生のお近くに居た、側近幹部がそこまで狂ってしまうことはないのでは?」と思っていましたし、また、そう思いたかった自分が居ました。

したがいまして2015年、初めの1年間は本当に悩んだし、苦しかったのを覚えています。
お題目も上げました。人間革命全12巻も読み直しましたし、“法華経の智慧“も再読しました。また、様々な情報や多角的なものの見方を、宿坊の掲示板で教わりました。そして、結論、「人は変わってしまうもの・・」と残念ながら、腑に落ちました。”魚は頭から腐る”
は本当の事だったのです。

“第六天の魔王“の所在がわかったなら、迷う事はなくなりました。悲しい現実ですが、須弥山に近づく鳥は、”より深い落とし穴”に嵌ってしまうのだと、理解するに至りました。
一凶がはっきり見えた、その後は精神的には“すっきり”しています。
先生は、きっと全てを予見されていたのです。だから、最高幹部に対して、あれ程の厳しいご指導を、たくさん残して下さったのです。

他方、宿坊の掲示板を通じて、世界には“本当の池田門下生”が数多く存在することも知りました。嬉しくもあり、心強くもあります。心ある皆様、本当にありがとうございます!

自分の周囲には、“真実”を知る、同志諸氏が着実に増えています。
及ばずながら、数名の後継の“同志”も育成しつつあります。

“組織主義”の今後、その在り方は、間違いなく衰退の度を増していくことでしょう。
先生の残せし“人間主義”の精神は、根底的には、勝利の“水かさ”を拡げていくことは必然と思っています。
個人的に言いたい事は、「先生は羊を育てる為に、生命を削られたんではない!ぜよ」という事。特に、職業幹部の皆さん、「仏法なめないで下さいね。」と申し上げ、3年間の感謝の気持ちとさせていただきます。
 

悪の巨大ピラミッドは崩壊寸前

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年12月22日(金)12時52分21秒
  公明党がまた、自民党がもしも9条を変えるようなら「連立を離脱する」とブチ上げているようだが、私は全く信じられない。

本当にそういう覚悟があるのなら、グダグダ言ってないで今すぐ行動に移せば良いではないか。
安倍政権がダメなのは、何も憲法9条の問題に限った事では無いのだ。

安保法制共謀罪、「大モリ山カケスパゲティー」をはじめ、対北朝鮮政策や底抜けの武器買いまくり政策。
貧困層から金をむしり取って海外で盛大にバラ撒いたり、ボンボン外相の専用機を買ったり……。
挙げて行けばキリがない程の、「悪政やりたい放題」のオンパレードではないか。
公明党は結局のところ、こういう悪政にしっかり賛成しているではないか。

何も憲法改悪直前まで待つ必要などあるか!

取り敢えず核兵器禁止条約に署名し、沖縄辺野古基地に反対しろ。
何もしなければ口だけで何もせず、直前になって庶民を裏切るいつもの手と判断するのは当然だ。

しかも「連立を離脱する」と言い始めた直接の原因は、議席数と得票数が減ったからというゲスなものであって、池田名誉会長の平和主義思想を守り、国民生活を守るという高尚なものではないだろう。
この部分が変わらない限り公明党の存在意義など、どこまで行っても無いのだ。

ダーハラ執行部と本気でぶつかる気が無ければ、次の参院選で消えるだけだ。
私はそれでも一向に構わないが。

しかし考えてみれば、都議選で自民党が大惨敗する直前までは、安倍自公体制は本当に盤石だったのだ。
当時のイメージとしては、戦車に素手で立ち向かう様なもので、しょうがないから地雷を体に巻いて、キャタピラを狙うしかない様な感じだった。

それからまだ半年も経たないのに安倍自公はもうガタガタだ。
あと2~3歩前に押し切れば、敵は本当に千仭の谷底へ落ちて行くだろう。
それが妙法の力だ。

リニア疑惑もますます拡大中。大手建設業者に軒並み強制捜査が入った。
東京地検特捜部、頑張れ!!

100%ない事だが、公明党がもし本気ならば、今絶好のチャンスだ。
ここで公明党が連立離脱すれば、捜査妨害も出来なくなるだろう。
そうすれば、悪の巨大ピラミッドが崩壊する大スペクタクルシーンが見られるかも知れない。
ブタ箱はアベ友でいっぱいだ。(笑)

今連立離脱すれば、次の参院選はダーハラ創価の支援無しでも国民が支援してくれる。
それが本来の進むべき道だ。国民政党への脱皮だ。

どっちにしろ創価学会総体としての公明支援などは、もう終了する時期に来ている。

国民政党として生き残るのか、次の参院選で消滅するのか、公明党が勝手に選択すればいい。







 

太ちゃんさん

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)12時04分7秒
  私の投稿文、どうぞSNSに掲載して拡散してください。アメリカの各地には先生
に師敵対している現執行部のやり方に疑問を持っている人はたくさんいます。

また、「問答無用 対話なき処分」シリーズは少し長いですが、これも機会が
ありましたらドンドン拡散してください。査問等はいつも密室でこっそり行われる
ので一般の会員には知らされないようにするのが悪徳幹部のやり方です。

「問答無用 対話なき処分」1
http://sgi-shiteifuni.com/?p=9915

アルベアさんの言われるように愚行が横行しています。何のために信心を
長い事やって来たのか、それが分からなくなっている一般会員が多くいます。
従って命も脈動しないどころか、歓喜の無い座談会が至る所にあります。

学会活動というより、サークル活動(同好会)をして会合では面白くなくても
幹部の言う事をただ聞いていて・・・・それが終わると皆でチャイニーズ・バフェー
に行って食事しながらぺちゃぺちゃ喋る。こちらの方が遥かに面白いのです。

最近財務の話が出ていましたが、私の信心歴約50年のうち、約40年ぐらいは
財務をしていたでしょうか。こちらは毎月の財務(私の場合)と特別財務
(アメリカは5月)です。今までいくら財の御供養をしてきたか分かりませんが、
合計すれば相当の金額になるでしょう。私がニューヨークにいた時(かなり前
ですが)全米の地区で金額が第一位になったこともあります。

名聞名利・我慢偏執のフィルターでしか物事を見れない悪徳幹部にとって
気付きとは臨終に際して「衝撃の五段階」を経るまで自分達がやっていることに
気が付かないのかも知れません・・・・

太ちゃんの投稿や皆さんの投稿はいつも興味深く拝見しております。教学を始め、
先生の数々の御指導、政治等の話題も含めて学ぶべき点が多く、宿坊の掲示板は
まさに気付きの「学び舎」とでも言えるでしょうか。

今後もよろしくお願いします。
 

権力者の愚行、すーっと納得。

 投稿者:一言児  投稿日:2017年12月22日(金)11時39分6秒
編集済
  アルベア様が、SGIグラフの三代会長写真を額にして掲げよ、とばかりの別刷り版に違和感述べられた、私も同感。写真には懐かしくも奇異でもあるな、と感じてました。今の執行部が己れの邪悪に膜はり、正当性を主張するための権威利用でしょうね、もぅ購読止めよ。もやもや感を整理してくださってありがとう。
 

本日は、冬至です!!アズキとカボチャ茹でて食べましょかねー

 投稿者:原田奴隷学会  投稿日:2017年12月22日(金)10時28分40秒
  統監の日とか、なんだか訳わからない記念日ばかりを認定して、次々と聖教新聞紙に載せると毎日、毎日、毎日、記念日があるんだーとマヒします。なんなの、それ?記憶の上書き?信心している会員に必要な話しなのかな。同調認識させるための同調圧力ならお断りです。
統監やれ!とか聖教配達員やれ!とか今月は県の記念日、来月は方面の記念日、それから来週は教学の日とか、個人のプライベート記念日無視して次から次へと組織の記念日に同調させて、なんやかんやと組織活動に動員するの、やめてね。みんな疲れますからね、集まったり、打ち合わせしたり、記念日集会やるのも、なるたけ本部幹部さんだけでやってくださいよね。
下っ端会員のわたしには関係ないことですから!
余計な会合で、丸一日時間つぶしてるヒマはありません、忙しいですからね。集まってニコニコするのは本部幹部以上のみなさん方でやれば良いです。
その際には、本部幹部以上のみなさん方で、本年の折伏成果の報告確認と明年一年間にわたり、一人百世帯の折伏弘教をどうやるかを決意してね、腹決めてくださいよ。そうしないと、下っ端会員から嘲笑されることになります。それと来年からは壇上に上がった瞬間に生タマゴ投げつけられるかもしれません。注意してください!

 

権力者の行う愚考

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年12月22日(金)09時56分28秒
編集済
  権力者の行う愚考

昭和20年代頃まで、私の周辺の家々では昭和天皇皇后の写真を中心に先祖の遺影が祭られてい

た。個人崇拝・偶像崇拝の現象である。縄文の時代から続く現象である。毛沢東の遺影・北朝鮮

の歴代の指導者の遺影・銅像・リンカーンの銅像・古今東西の時々の権力者はどこの国でも同じ

ような事を現象化させている。

軽井沢の研修道場での研修会「恩師記念室」での誓願の署名、私は違和感を覚えた。牧口会長の

銅像・戸田会長の銅像・池田先生の写真の前で署名する。バカげた儀式化を進める執行部のやる

こと、厳粛な気持ちでと某副会長、厳粛にはなれない茶番を感じた。

新年号の聖教グラフの代々の会長の写真・創価と言えども、やることなす事は同じ・大聖人・日

興上人等の御影・空海の御影等々・スターリンの立像・権力者の愚考は古今東西同じ事を行って

いる。人間の宗教的概念の範疇の現象である。「思考・概念」による創価仏の演出という愚考が

丸出し。

民衆と乖離した創価仏教団は突き進む。「思い込み」「信じ込み」「上書き」の強化のみが教化

なのだ。貴族仏教の栄光の年万歳である。人類の宗教的概念を見直す事もできない。思考・概念

の輩・二乗不作仏の意味を問うべき・・・無理だ。

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、本日「統監部の日」だそうで、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年12月22日(金)09時32分19秒
  おはようございます。創価学会仏のトップであらせられる原田怪鳥の御姿が、まるで拝見できない昨今デスが、いかがお過ごしデスかぁ~(笑)

信濃町の奥にこもって、ゼニ勘定に忙しいのか? 査問の報告を受けるのに忙しいのか?

いやいや、きっと、創価学会仏のトップとして、最前線で対話に勤しんでいらっしゃるのでしょ~う(大爆)


ところで、原田怪鳥様、寸鉄にもありましたが、本日「統監部の日」とのコトで、誠におめでとうございま~す(笑)

相変わらずの紙媒体で、無駄・無駄・無駄な作業・費用・人員を浄財使って維持されているんでしょうケド、

査問のネタに使うのは止めましょうねぇ~(大爆)

なんせ、住所・氏名・電話番号・役職・過去の折伏等が全部詰まっている個人情報なのデスからぁ~、

勝手に、本人の了解も取らずに、個人情報使って、芋づる式に査問するのは個人情報保護法からみてもいかがなものでしょうかぁ~(笑)


さて、「珍・人間革命」勝ち鬨の章も十四まで引っ張って、ようやく「紅の歌」が出てきマスたぁ~(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、執筆チームの皆さ~ん、と~にも上っ面だけなぞっているためか? 読んでも歓喜が起こりましぇ~ん(笑)

少しは「随筆・新人間革命」なり「随筆・桜の城」でもお読みになって、山本伸一の心情を描いていただきマスようにお願いしまぁ~す(笑)

例えば、原田怪鳥様、山本伸一がピアノを弾いて激励する場面が幾か所にありマスが、「何故ピアノなのか?」「山本伸一はピアノが得意か否か?」

「その背景にはナニがあったのか?」を描くダケでも、山本伸一しかわからない心情が、グッと読者に迫ってくると思いまぁ~す(爆)

もっとも、詳しく描くと、アッキー元怪鳥様や原田怪鳥様の情けなぁ~いトコロも描かれマスので、

ここが執筆チームの皆さんの「忖度」のしどころでしょうかぁ~(大爆)

まあ、とでも30巻で終わるとは思えないペースで進んでいる「珍・人間革命」デスが、

「珍・人間革命」第29巻、常楽の章のごとく、削除・書き換えで誤魔化すコトが無いように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

陽光さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月22日(金)08時59分32秒
  陽光さんのコメントをSNSにて転載してよろしいでしょうか?

アメリカから日本のSNSにきてる人もいるんですよね
しかも「おかしい」とは自覚あるようです
なぜ「おかしい」のかそこまではわからないから「信じる基準」を求め信仰を知るべく日本のSNSに来てるように見えるけど

しかし残念ながら無明のなせる状態というのか、目先の楽しい話につられ「信じる基準」が曖昧なようです
そういう状態もやはり「仏」を求めてる心境に他ならないのでしょうけど

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2017年12月22日(金)04時50分44秒
  虹様、案外おばちゃん様、激励ありがとうございます。m(_ _)m

生広兄弟様、陽光様のご投稿見て肝心なこと書くの抜けていました。悪の執行部呵責の祈りについて。

最初は実験的に始めたのですが、以前流行った?!日顕呵責の祈りの功徳と同じように、もし、本当に仏法上の悪なら結果が出るはずだと(善の団体のトップが悪に染まるなんて、わかりにくいと思った為)、ご本尊様と対話しながら四人組プラスワン呵責を祈った日と祈らなかった日を明確にしてその日の1日を観察したところ、明らかに祈った日の方が素晴らしい日になっていて、生活の上で先生というか仏の慈悲に包まれている感が増加するとわたくしは感じた次第でございます。

  勿論仏法上の善悪は固定的ではないので、私には祈りかたが結構むずかしい(>_<)でも、人びとを不幸にするものは悪だと自分の中で明確にしたぶん自分の中の魔が切れるのかな?

わかりづらく長くなりすみません。
 

サイコ大患部のみなさ~~ん、本年の折伏弘教成果の発表をしてくださいよね~~!!

 投稿者:原田奴隷学会  投稿日:2017年12月22日(金)03時59分5秒
  下っ端会員に、高額財務やら折伏弘教の訪問激励レアばかりしてないで、自らの宿命転換・一生成仏のための折伏弘教成果を、聖教新聞紙上にて新入会者と共に発病いや発表してください!よろすくお願いしています!

財務も一人で三桁は当然されているでしょ、折伏弘教も10人以上はしていると存じます。誇りあるみなさん方方ですからね。
晴れ晴れとした座談会を掲載することが出来るはずです。フクカイチヨ以上の方方で百人を超えるはずですから、本年中の掲載も間に合わないかもしれんですよ。
本日12月22日から連載で折伏弘教成果大座談会をば、実名告発ならぬ実名発表形式にて連載をお願いしますね。

出来なかったら、下っ端会員の笑い者になります。なんでも、かんでも組織の下に投げて、いつまでも命令指示ばかり出して、呑気に財務使って全国行脚しないでくださいよね(爆)

南無自民創価公明党佛~南無自民創価公明党佛~南無自民創価公明党佛~チ~~ン
 

天魔に魂を売った輩 12/12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)02時14分53秒
  最後に、仏法は最大に「時」を重んじる。時に適った信心とは何であるか。それは、謗法者・不知恩の者を呵責・挙処・駈遣する事が第一義である。具体的には、今まで隠蔽し通してきた悪徳幹部達・宗教貴族達の不正・腐敗の事実・実態を一般会員にすべからく公表せしめ、会員の判断を仰ぐことだ。そして、お花畑の会員には対話して、今一度創価三代の魂の指導を教え、本来の創価三代の指導に戻す事(再折伏)が最重要なのだ。それにはすべての会員に地涌の菩薩としての本来の使命の気付き・覚醒を与える事である。また、謗法に対する一切の布施を止める事である。日蓮大聖人の仏法は末法万年・尽未来際の大仏法なのだ。馬鹿な幹部達の私利私欲・名聞名利の今世だけの思考・行動とは天地雲泥の差があるのだ。世界中の全SGIメンバーよ、彼らに誑かされてはならない!!不正・腐敗の幹部達よ、我々の声を心して聞け!
 

天魔に魂を売った輩 11/12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)02時13分59秒
  結局、貴君も本当の先生の心が分からなかったのであろうか。また、その時から先生は未来の貴君の心を見透かしておられたのだろうか。執行部が各国の理事長と密約を結んでいるという話を聞いたが、貴君も名聞名利と保身によって魔に誑かされたのであろうか。アメリカの大幹部が天魔に魂を売れば10数万はいるであろう無知のアメリカの学会員もすべてその眷属となり、目を塞がれて、与同を受けることとなる。魚は頭から腐るのだ。貴君にはその責任がある!!

仏法は厳しき三千の羅列なのである。「名聞名利は今生のかざり我慢偏執は後生のほだしなり」(御書 P.463)。嗚呼恥づかしいことである。恥づべし恐るべし恐るべし。○○君、「一生は夢の如し」(御書 P.382)なのだよ。名聞名利のみを求めて三世に悔いを残すべきではないのだよ。貴君は何を血迷っているのか!!目を醒ましなさい!!大きく目を開きなさい!!「日蓮が慈悲曠大ならば南無妙法蓮華経は万年の外・未来までもながるべし、日本国の一切衆生の盲目をひらける功徳あり、無限地獄の道をふさぎぬ」(御書 P.329)、とある。それが大聖人様および創価三代の御心なのだよ。貴君には師匠の叫びが聞こえないのか!耳目を塞ぐでないぞ!!かっぽと耳をほじくって心を澄まし師匠の心の叫びを聞け!!

百姓から身を起こし天下を統一した当時の最大の権力者であった豊臣秀吉の辞世の句が「露と落ち、露と消えにし、わが身かな。難波のことも、夢のまた夢」であったのだ。絢爛豪華な大阪城を築き天下を統一した自分も、朝露のように生まれ、そして朝露のように儚く死んでいくという無常を詠んだ一句なのだ。それが名聞名利に生きた人間の最後の改悔の心なのだよ。

天魔に魂を売った貴君もダーハラ執行部の輩達も後悔のないように。最終段階に入った今の時期は「先臨終の事を習うて後に他事を習うべし」(御書1404)なのではないのか。後悔先に立たずである。貴君が真に改悔する気があるのなら、まずは執行部を破折・呵責してアメリカの全会員を先生に真に直結した指導通りに正しい信心に戻すことである。貴君にできるかな?これは貴君の今世の課題だよ。

「是を仏は夢の中のさかへ・まぼろしの・たのしみなり唯法華経を持ち奉り速に仏になるべし」(御書P.386)

「狐疑執著の邪見に身を任する事なかれ、生涯幾くならず思へば一夜のかりの宿を忘れて幾くの名利をか得ん、又得たりとも是れ夢の中の栄へ珍しからぬ楽みなり」(御書P.466)

「今世は百年の内外の程を思へば夢の中の夢なり・・(略)・・況や人間・閻浮の習は露よりも・あやうく芭蕉よりも・もろく泡沫よりもあだなり、水中に宿る月のあるか・なきかの如く草葉にをく露のをくれ・さきだつ身なり、若し此の道理を得ば後世を一大事とせよ」(御書P.496)

「其の間の事は但一睡の夢ぞかし、受けがたき人身を得て適ま出家せる者も・仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は法師の皮を著たる畜生なり」(御書P.1386)
 

天魔に魂を売った輩 10/12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)02時12分41秒
  アメリカの前理事長○○君は、浄財を湯水のごとく使って十何年も毎月のように日本の学会本部に通っていた。本部幹部会にも数限りなく出席し、池田先生からも直接指導を受けている。また、執行部の四人組とも親しく付き合っていた事だろう。草創期の頃よく言われていたことは、「指導を受ける者は代表で受けるのだからその指導を皆と共有することが大切だ」と。誠にその通りだが、この御仁は数々の先生や幹部の指導は自分の胸に秘め、末端である我々一般会員には先生の指導等はあまり伝わって来なかった事実がある。

また、今年2017年9月2日に「会憲」を了承した「SGI常任理事会」にこの御仁もSGI副会長として出席していたようである。そして、今年の11月18日に創価学会の会憲が発表された。結果としては、本来予定していた日蓮世界宗創価学会の立ち上げは頓挫して、会憲を制定して各国SGIのすべての会員をその下に置くことにしたようだ。同日にSGI規約も制定されたようだが、SGI規約は全SGI会員には秘密であるらしいのだ。何なのだ、これは!!

彼は青年部の時は懸命に頑張っていた。ある時、先生から指導を受ける際に「私は身命を賭して先生を守り広宣流布に邁進することを誓います」とか何とか言ったのであろう。それに対して、先生は「私はヤクザのように私に命を賭ける弟子は要らない。それよりも私の心を分ってくれる弟子が欲しい」と言われた。これは10何年か前に本人が我々の前で先生の指導の体験談を述べていたことがある。

○○君、貴君はアメリカですべての事情を一番よく知悉している当の本人なのである。従って、陽光は貴君に2015年の秋にFNCCで様々の質問をしたのだよ。然るに何だ!貴君が真の池田先生の弟子ならば、そして、地涌の菩薩のアメリカの棟梁であるならば、真っ先にしなければならない事は師匠の指導に相反し師敵対する四人組を呵責することではなかったのか。然るに、四人組に懐柔され、密約に食指を動かされ、地位・金・権力を保証され、結句、天魔に魂を売ってしまったのだ。

 

天魔に魂を売っ た輩 9/12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)02時11分32秒
  仏法には仏の説法を助けるために「説会の四衆」というのがある。発起衆・影響(ようごう)衆・当機衆・結縁衆の四つである。中でも発起衆というのは質問をする人で四衆のなかでも一番大切な役目を果たす人である。しかるにダーハラ学会の幹部に質問をしてもダンマリを決め込んで、対話にも応じず、問題をすり替えて無関係な事を喋り続ける。はたまたは理由もなく怒り始めて質問者を威圧する。これが日常茶飯事的に横行している。一体全体何なんだ、これは!!創価学会は一人を大切にする宗教組織ではなかったのか!!

「謗法・国にあらん時は諸事を閣いて謗法を責むべし」(御書P.495)

「謗法を責めずして成仏を願はば火の中に水を求め水の中に火を尋ぬるが如くなるべしはかなし・はかなし、何に法華経を信じ給うとも謗法あらば必ず地獄にをつべし」、(御書 P.1056)

「謗法を呵責せずして遊戲雑談の化儀並に外書歌道を好む可からざる事」(日興遺誡置文 P.1617)

「仏法やうやく顚倒しければ世間も又濁乱せり、仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり」(御書P.992)

 

天魔に魂を売った輩 8/12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)02時09分44秒
  「悪」を滅せずして「善」は生じない。「破邪」なくして「顕正」はない。「立正」せずして「安国」は築けないのだ。「悪」と闘わずして「境涯革命」・「人間革命」および真の「功徳」も生じない事、また、生命力も生じない事を知るべきである。悪と闘うからこそ生命が脈動し、大生命力がみなぎるのだ。

「成仏するには『内なる悪』に勝利しきらなければならない。そのためには具体的には『外なる悪』と戦い、勝たねばならない。悪と戦うことによって、生命が鍛えられ、浄められ、成仏するのです。極悪と戦うから、極善になるのです。自分の生命を鍛え、成仏させてくれるという本質論から見たときには、その極悪も師匠とさえ言えるのです」(法華経の智慧:提婆達多品)

1975年1月26日。SGI(Soka Gakkai International)はグアムで発足した。SGI会長たる池田先生は述べられた。「皆さん方は、どうか、自分自身が花を咲かせようという気持ちでなくして、全世界に妙法という平和の種をまいて、その尊い一生を終わってください。私もそうします」 と。また、「どうか勇気ある大聖人の弟子として、また、慈悲ある大聖人の弟子として、また、正義に燃えた情熱の大聖人の弟子として、それぞれの国のために、尊き人間のために、民衆のために、この一生を晴れ晴れと送ってください!」(新人間革命20巻)と。これが先生の御心なのである。SGIの永遠の精神なのである。アメリカ前理事長およびその眷属達はこの先生の御心をどう受け止めているのか。先生の御心を裏切って恥ずかしくないのか。どうなのだ!!恥を知れ!!

仏法は「人間の生き方」を教えたものである。ゆえに、仏法者は、だれよりも「知恩の人・報恩の人」でなければならない。「仏弟子は必ず四恩をしつて知恩報恩をいたすべし」(御書P.192)「知恩をもて最とし報恩をもて前とす世に四恩あり之を知るを人倫となづけ知らざるを畜生とす」(御書P.491)。大聖人の仏法を現代に教えてくれた師匠に不知恩の者になってはならない。

卑しく浅ましい拝金主義者・利権主義者となってしまった悪徳政治家が蠢く中、モリカケ問題で国会答弁で首相に忖度して質問に対しても「知りません」「忘れました」「記録はありません」等々と小学生が見て聞いてもはっきり嘘と分かるような答弁をのんべんだらりと繰り返していた理財局の佐川なんちゃらという御仁が国税庁のトップに栄転。アイヒマンが栄転して正義の声を上げる者が弾圧を受ける。この図式はどこかの宗教組織とよく似ている。

 

天魔に魂を売った輩 7/12

 投稿者:陽光メール  投稿日:2017年12月22日(金)02時08分41秒
  2013年9月に書かれた教学部レポートには「各国の理事長たちに感想を伺いましたが、多くは、余りに拙速な発表に困惑していました。論理性を重んじる欧米の首脳は、教義の根幹で論理的整合性が付かなくなることを心配し、各国に戻っても説明しようがないと苦悩されていました」とあるように、当時、執行部が決めようとした教義変更にはこの時点ではアメリカの当時の理事長も多少疑問を持っていたようだ。または、疑問を持っているという単なる見せポーズであったのか。いづれにせよ、今は四人組にべったりで手先に落ちたアメリカの前理事長である。浄財を使いまくりアメリカ各地に飛び回り、日本と同じように査問・排除に余念のない御仁である。

池田先生は指導されている。「牧口先生は、組織は上からではなく、下から変革していくのだ、、と訴えておられた。広布を阻む動きに対しては、勇気をもって声をあげることだ。おかしいと思ったら、どんな人間に対しても、言っていくのである。おとなしくする必要はない。言わないのは臆病であり、場合によっては、悪につながってしまうからだ。」「知らないことは、悪いことである。 しかし、知ろうとしないことは、もっと悪いことである」と。盲信・狂信・無関心・付和雷同・長い物には巻かれろーーこれは間違った信心の姿勢ということである。

陽光も組織を攪乱し異体同心を破る者および破和合僧の者と言われてきた。しかし、言ってる幹部達は今まで何を勉強してきたのか異体同心の意味をまるで知らない。単に、上が言うからアイヒマンの如く繰り返しているだけなのだ。しかも権力の傘の下で偉そうに・・・。そして、本人のいない所でのみ居丈高に声を上げる小心者・卑怯者達が多い。堂々と対話しろ!!陽光に面と向かって言え!!逃げるな!!また、会えばダンマリ専門となる。彼らは仏法をまるで理解していない組織人間なのだ。「異体同心とは何か、破和合僧とは何か」を十分理解していない査問専門の幹部達。下記のURLに陽光が詳しく投稿しているので参照して読んでみて頂きたいものだ。

異体同心と破和合僧について 1/5
http://sgi-shiteifuni.com/?p=9804

 

みんな、待っててくれていました・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年12月22日(金)01時50分21秒
編集済
  本日、日本を出発して8日目。

早朝から、夜遅くまで、三ヶ国を行ったり来たり。

寝たと実感ができるほどには寝てないので・・

疲れ果てました・・と書かなければならないほど、疲れてしまいました・・

歳ですね、歳(涙)・

でも、先生の軌跡を思えば・・

こちらでは信心している友人、していない友人に関わらず、

皆んな私の帰りを待っていてくれました(大拍手)

心から喜んでくれ嬉しかった・・涙・涙。

「来年は帰ってくるからね」と、ワタシ・・

顔を輝かせて喜んでくれた友・友・・

麗しき信心の世界

友人たち、それぞれ問題を抱え解決方法がわからず奮闘していました・・

一人、一人とじっくり話し合いながら勤行・唱題をして、

こうする、こうしてくださいと信を持っての祈りの大切さを訴え、

精一杯に励まし、長い期間の留守を陳謝しながら、私のつたない体験を伝えながらの対話・・

ある勤行、唱題をやめた友も、話ししていく中で顔を輝かし再起を誓い。

別れた後、決意のメールを・・受け取りました。

SG/SHIの問題は話したか、どうか?

もちろん・・です。

かいつまんで、退転しない程度に話しましたよ・・ええ~

皆んな、異口同音にとんでもないことと・・

心と心の深いつながり・・信頼関係こそ最も大事ですね・・

今回、おそらくX橋欧州執行部から、強く、私とコンタクトをとるな言われているであろう・・

同志たちとは会えませんでした。

彼らの気づき・覚醒を祈っていかなければ・・と決意

今は、小さい火でも一旦、萌え広がれば燎原の火のごとくです。

だからこそ、彼らは怯えるのです。

鈴之助様

遅ればせながら・・

「なんで、こっちがいいのか・・」

東京のような無味乾燥、冷たい感じもなく。また時折、感じる殺気もなく。

殺人的通勤電車の混み合いもなく

東南アジアのように経済の発展が盛んだけれども・・

そのおかげで、おそらく、寿命を縮めるに違いない恐ろしいほどの排気ガスと交通渋滞がないこと。

どこにいっても人・人・人も無く、ショッピングセンターの気違いじみた大音量音楽もなく・・

静かで風景も綺麗・・などです。

ただ、やはり、こちらは背が高い人が多いので・・ちょっと・・

また、留守の間に驚くほどの建設ラッシュが再発

欧州中央銀行のお金のバラマキとマイナス金利のせいです・・

金融引き締め後の激変を見るのが怖い・・

・・

いつ、帰るかって?

来週、27日帰国の予定です・・

帰って、すぐに大地震がなければと願ってます。

なにか、地の神が騒がしいですね・・
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年12月21日(木)23時55分41秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
皆様の友人方々が、会長、副会長の嘘に気付かれます様に
おやすみなさい
 

同盟題目開始です

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年12月21日(木)23時00分24秒
  よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康とご長寿を祈ります。
 

グラフSGIのお写真。

 投稿者:コンペー  投稿日:2017年12月21日(木)21時26分30秒
  グラフSGIの1月号が先日届いた。
ページを開くと、先生と奥様のお写真が目に飛びこんできた。11月に牧口記念会館を訪問された時のもの。良い写真だと思うのだが、何か不自然な感じはある。確かに書棚のガラスに先生の青の上着は映っている。机にも。そのわりには、先生と奥様がなじんでいないような。奥様は鮮明なのに、先生は不鮮明かなぁ。奥様だけその場にいるようにみえるかなぁ。奥様の向きが、不自然ですよねぇ。奥様の洋服の影の濃さと先生との違い。先生のイスの背もたれが机に近すぎますね。推測ですので、デザイナーの皆さん気にしないでくださいね。良い写真なのでついつい目がいってしまって。
フォトショ、便利ですものね。
 

フロム関西様

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年12月21日(木)21時10分46秒
  右とか左とか、庶民を欺くポーズ。筋書きのあるプロレスに過ぎません。
人間革命にも書かれた憲法9条を巡る吉田・野坂論争のように、その時々に応じて各々の役割、主義主張を取り替える。

学会中枢と大石寺、四月会等との関係も然り。

昔、先生がスピーチで
「バチカンから招待状が来ている。ローマ法王が会いたいそうだけど、今は会わない。
もし会ったら、“なぜ第二次世界大戦を肯定したのだ?”これだけは言ってやろうと決めている」
と、おっしゃっていたのを憶えています。

イタリア含め欧州SGI、これから先、変な勢力に利用されないか危惧しています。
SGIがコミットするICANもですが。。
 

小作人@地上の発心様

 投稿者:フロム関西  投稿日:2017年12月21日(木)19時38分12秒
編集済
  池田博正さんのローマ教皇との謁見、個人的にはあまり手放しで喜べる出来事ではない…。

せやな…ウン“((。。*)コクリ



http://6027.teacup.com/situation/bbs/77650
 

ちょっと調べ事してる

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月21日(木)19時35分40秒
  弓谷元全国男子部長が例の騒動で役職解任になる前の選挙のタイミングのとき、僕はちょうど八王子の創価大学近くの地域にいた
夜なんかの大学はライトアップされ遠目から綺麗なものだったね(^^)

そして選挙になり、大学すぐそばの会館にて集会があったね
その時に初めて弓谷男子部長(当時)を間近で直接見た
(といっても後にも先にもこの時しかないけどf^^;)

当時僕が弓から感じたものは、同中にみる池田先生の生命というのか、それと全く同じものを弓谷から感じた
「さすが全国男子部長をやるだけのことあるんだなぁ」と感動したものだけど
立候補議員もいたよね?弓タン?

立候補議員の名前も今では忘れてしまったからちょっと調べた
八王子は東京ということになるんかな
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC20%E5%9B%9E%E5%8F%82%E8%AD%B0%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%9A%E5%B8%B8%E9%81%B8%E6%8C%99
【第20回参議院議員通常選挙 - Wikipedia】

ちょっとわからんから検索したらこっちだろうか
http://www.asahi.com/2004senkyo/kouho/el_kouho_senkyoku.html#13
【asahi.com : 2004参院選】

東京を見ると、公明党の候補は一人だけですね
http://www.asahi.com/2004senkyo/carta/B13001006.html
【選挙区候補者】のページタイトルされてる「沢 雄二」

この人だったっけ?名前をやっと朧げに記憶にあるぐらいだけどf^^;
まぁそんなもんかもね
候補者が誰だろうと、投票支援する活動だったもんね、弓タン?
僕の目の前で熱く語った弓がなつかし~~(^^)
けどさ、肝心の立候補者の名前が朧げという僕の状態が「全て」を物語ってるよ
そもそも立候補者に興味すらなかったし、本人を見ても「当選させたい!」とは感じなかったからハッキリ覚えてないのだろうからf^^;

弓タンはほんと「人をその気にさせる」のが非常に上手だったね
それだけはしっかり覚えてる(笑)

けど、肝心な「信仰」ということでは確かに弓タンは落第生になってるのが今ならわかるよ
候補者支援というよりは、投票支援活動だったでしょ?あれって
候補者を当選させること自体が功徳、といわんばかりだったじゃん
その詭弁にうまく騙されたボクね

そんで、選挙立候補者についてあるていど詳しいのはwikiにあるね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%A4%E9%9B%84%E4%BA%8C
澤雄二 - Wikipedia

・・・たった一期だけだったん?あの人ってf--;
印象悪い顔立ちに見えないかもだけど
典型的な餓鬼界の境涯に見えるんだけどf--;

ん?検索でヒットしたけど本人のもの?
http://www.yuji-sawa.net/
【さわゆうじ ホームページ】

・・・ プロフィール(つまりは自己紹介)で、自分でそんなこと書くか?とツッコミ入れたくなるf--;
他人がwikiとかに書いたとかならまだしも

僕ならこんな自己紹介なんて厚かましすぎてできないね
池田先生だってやらないでしょこういう言い方って
みなさんなら自己紹介文でこんな厚かましい言い方できます?f^^;

「恥知らずの餓鬼界の境涯」に僕は一票を入れておきますね
あのときの選挙では悪いけど投票する余裕なかったからf^^;
(選挙の一票入れることにならなかったのは御本尊様の御計らいだったかも?)

そんで、僕が当時感動した弓タンはウラで破廉恥行為をやっていたと ・・・ 絶句
空いた口がふさがらないf--;

そればかりか今じゃ退転しようが知ったことじゃないといわんばかりの「悪事の隠蔽工作する仕事」という情報撹乱が弓タンだものなぁf--;
八尋を出し抜く!という弓タンのご祈念は叶ったん?
八尋は原田にくっついたのだろ?

こんな猛スピードで学会を疲弊させてれば弓タンが「八尋を出し抜く!」頃にはそんな価値もなくなってるかもよ?
会員は形として多くいても、そんなことをする価値がどんどんなくなりつつあるじゃないか
それなりの知能はあるんだろうからそのぐらいの感触をリアリティーにいま感じてるんじゃないのかい?
将来性のあることをしてるのは池田門下じゃないか
同じ裏切るなら悪に対し裏切るのが出世のためだ、と今のうちに忠告しておくよ
こんなことを続けても将来性などないぞ?
4人組は高齢だから寿命を迎えるだけだろうけどね
弓タンはこれまでの「ツケ」をまとめて払わされるかもね

「転重軽受」しなされ(^^)
意味などいちいち説明不要だろ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

30.不軽菩薩の振る舞い

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2017年12月21日(木)19時06分27秒
  不軽菩薩の振る舞い

 礼儀は人を作る。
これはイギリスの諺である。
たしかに礼を尽くすということは、社会の成り立ちを支えている、無言の了解事項であるといってよい。われわれの周囲を見回してみても、ひとかどの人物と目されている人は、必ず礼儀、礼節をわきまえているものだ。
私は日常、数えきれぬほどの方々にお会いする。また世界の識者と語り合う機会も数多くあるが、折目正しく細やかに、礼をつくされる方の姿は、その人の社会的地位や立場を問わず、心に焼きついて消えないものだ。礼とはたんなる形式ではなく、人と人との間の信頼と友誼が必然的に生み出す“かたち”だからであろう。
知人の勧めもあって、先日、L・プライスという人の編んだ『ホワイトヘッドの対話』という本を読む機会があった。編者プライスは、「ボストングローブ」紙の論説委員を長らく務めていたジャーナリストである。彼を含めて何人かの人びとが、晩年のホワイトヘッド夫妻を囲んで交わした四十数編もの対話を収録したものであった。
内容は、さすが“二十世紀のデカルト”といわれる哲学者であるホワイトヘッドを中心としたものだけに、思索の深さや幅の広さにおいて、人類的課題と四つに組んだ重厚さを見せている。
哲学、科学、教育、音楽、政治など、話題は万般に及んで談論風発、そこには老いを感じさせぬ哲人の優れた見識が随所に散見され、穏やかななかにも明晰な語り口は、一種の香気をたたえている。
それとともに、私が強く印象づけられたのは、編者プライスの対話に臨む姿勢であった。偉大な哲学者を前にして、心の構えに少しも過不足なく、いわば“自然体”で臨んでいるのである。
その点について彼自身は、一つのエピソードを引きながら述べている。
-第一次世界大戦の前、イースト・ボストンの船員宿泊所の近くによく投錨していたある貨物船の甲板水夫に、十六歳の英国少年がいた。ロンドン生まれで、名をチャールズ・ベイリー(チョールズ・ベーイレイと発音されていたが)といった。立ち居振る舞いにしつけのよさが大変感じられたので、彼と親しくなった人があるとき、こう質問した。
「チャールズ、君の話だと、両親が貧しくて、イースト・ロンドンの埠頭で育てられたということだが、それなら、どうして君のマナーがこれほどいいんだい」
すると、チャールズは、ごく控えめに次のように答えた。
「ぼくは、自分よりもすぐれた人たちの前では、自分のマナーに気をつつけるよう、教わりました」と。彼には、自分よりすぐれた人たち・・・・すなわち誰からでも教わるという健気な心根があったのだ。
 このチャールズ少年のことばを受けて、プライスはいう。
「この感慨深いことばは、それが発せられたとき以来、いまだに燦然と輝いている。そしてこの『対話』(ホワイトヘッドの)についても、わたくしは次のように言いたい-“チョールズ、自分よりすぐれた人たちの前では、自分のマナーに気をつけよう”」
 私はこのくだりに接して、プライスという人もまた、ひとかどの人物だな、と思った。こうしたことばを自然に口にできる人は、人間の見える人であるといえよう。人間が見えるということは、自分を知り、他人を知ることである。己れを知るがゆえに、ほかの人びとを尊敬できる雅量、真の意味での礼節も生まれる。
 おそらくプライスは、ホワイトヘッドに限らず、いかなる人と交わっても、この態度を崩すことはなかったであろう。

 よく、場に臨んで媚びへつらい、追従の世辞を並べたてる人がいる。逆に独り合点の驕慢の言を弄して、自己満足をしている人もいる。逆のようでも媚態と驕慢とは、一つの心の、裏と表にすぎないといってよい。
 縁に触れて、裏が表になり、表が裏になる。こういう人は、すべてに己れの心根の卑しさを投影してやまない。なにかを見たようなつもりでいても、見ているものは、じつは己れの卑しさの影でしかない。つまり人間が見えないのである。「蟹は甲羅に似せて穴を掘る」とはよくいったもので、プライスのことばは、こうした、人間が陥りがちな通性を突き破る、人間性の尊い真実を語っているといってよい。

 法華経に不軽菩薩という修行者が描かれている。
 常不軽菩薩ともいう。

仏道修行を志して一歩も退かない。人びとは、出家も在家もごぞって迫害を繰り返すが、不軽という名前のごとく「我深く汝等を敬う、敢えて軽慢せず・・・」と述べ、信ずる道を歩みつづけた。そしてついに、六根清浄を得、仏になることができたという。
 これは 、仏道修行というものの厳しさを教えたものだが、広く拝すれば、人間関係の在り方一般をも包み込む教訓が、含まれているといってよい。不軽菩薩の目には、自分を含む一切衆生の生命に存在する、仏性という尊極無比の心の核が見えていたのだ。しかと見えていたからこそ、不軽はそれを信ずることができたのだ。
 人びとを敬いつづけた不軽の振る舞いのすべては、その信から発している。
 人の尊さを信ずるということは善であり、善は人間関係を潤し、生かす最高の力であるといえよう。
 こうした力を軸にしていかない限り、世の中は、いたずらに悪の力のみが跳梁跋扈する闇に覆われてしまう-そんなことが痛感されてならない昨今である。

『主婦と暮し・昭和55年8月号』掲載
 

昭恵夫人“飲み会”三昧" 籠池夫婦は獄中生活

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2017年12月21日(木)19時03分8秒
編集済
  昭恵にだまされた籠池夫婦はまだ暖房のない牢屋の中でしょ?

昭恵が飲み会三昧でもシンゾーは何も言わんらしいね。

日本国のリーダーがこれじゃ畜生国家は滅びるね。

国民もウーマン村本言う通り無関心すぎ!

それに輪をかけて無関心なのが我らがお花畑学会員。

パラダ執行部、会員愚民化政策進行中!
 

安倍総理を批判するのは驕慢謗法なのです。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年12月21日(木)18時58分6秒
  モリカケ問題に目を瞑り、長いものに巻かれて、黙って3桁の財務の南無公明党佛。南無公明党佛。  

コンペートー黙認の森友問題

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2017年12月21日(木)18時54分6秒
  コンペートー黙認の森友学園問題


Aさん

東京一面。すごいの出てきた。

「国側が「虚偽にならないように、混在していると。そんなところにポイントを絞りたい」と決着させた 」

国側が大幅値引きの首謀者である決定的証拠。

もちろん小役人が勝手に出来ることじゃない。

安倍夫妻、完全詰んだな。


Bさん

森友学園問題が発覚した今年2月、安倍晋三は国会で

「妻や私や私の事務所が関与していたら私は総理も議員も辞める」と大見得を切ったが、

東京新聞が今日の朝刊でスクープした音声データの内容を見る限り

「総理夫人のご意向」で国有地がタダ同然に引き下げられたことは明白。

安倍晋三、早く辞職しろよ。


Cさん

武村正義氏
ゴミの量が2万トンあるといっていたのが
実際は200トンしかない
100分の1だというのが新聞に出ていた

そんな架空の巨大なゴミの量を前提にして
8億円余り値引きをして
1億3,000万で売ろうとした

安倍内閣の一角で起こっている出来事

由々しき問題



 

余りの怒りに全文引用

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月21日(木)18時09分42秒
編集済
  飲み会三昧の昭恵夫人 首相公邸で忘年会開催の公私混同

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219821

日経新聞の世論調査で、森友問題を巡る疑惑で政府の説明に「納得できない」が78%だったのに対し、「納得できる」はたったの12%。国民の理解が進まない原因の一端は、いまだにハッキリと説明をしない昭恵夫人(55)にもある。

 ところが、まったく懲りちゃいないようだ。関係者によると、
20日に首相公邸で親しい知人を招いて忘年会を開く予定だというのだ。

 昭恵夫人は、11月18日に自身がオーナーを務める居酒屋「UZU」の開店5周年記念パーティーを開催。今月10日には、安倍首相を伴いパレスホテル東京の中華料理店「琥珀宮」で歌手の松任谷由実と会食した。昭恵夫人のフェイスブックには他にも、本人がワイン片手に関係者と笑顔を浮かべていたり、立食パーティーを楽しんでいる様子を撮った写真が掲載されている。

 昭恵夫人開催の飲み会に参加したことがある関係者はこう言う。

「忘年会や新年会、暑気払いなどといった節目に縛られず、ちょくちょく私的な飲み会を開いているようです。過去に知り合った仕事の関係者や社会人大学院時代の同級生など、気の合う仲間を招くケースが多い。本当にたわいのない気軽な宴会といった雰囲気でしたね」

夫人の行動をとがめない首相にも問題

 すっかり“飲み会”三昧のようだが、首相公邸で開催するというのはいかがなものか。
首相公邸は国家公務員宿舎法に基づき設置され、年間約1億5000万円の維持管理費の原資はもちろん税金だ。政府は今年3月、昭恵夫人について「公人ではなく私人」と閣議決定していたではないか。

 政治評論家の山口朝雄氏はこう言う。

「『私人』という立場にありながら、首相公邸で私的な会合を開くのならば、公私混同と言わざるを得ません。それに、森友問題について、国民はまだ納得していない。私的な会合への出席を優先させるのは順序が違います。説明が先でしょう。夫人の行動をとがめない首相にも問題があります」

首相官邸に問い合わせると「夫人のプライベートな案件については、把握していない」と回答。安倍晋三事務所に質問状を送付し、昭恵夫人の携帯電話の留守電にもメッセージを残したが、返答はなかった。

 昭恵夫人は7日、ベルギー大使館での勲章授与式で
「今年は本当にいろいろなことがあり、つらい一年でした」
と涙ながらに語っていたが、酒を飲んで“年忘れ”なんて許されない。

http://

 

音声データで判明! 安倍、こりゃ完全アウトだな!

 投稿者:政局  投稿日:2017年12月21日(木)18時08分56秒
編集済
  「森友」国有地 売却協議の詳細判明 「9メートルまでごみ混在、虚偽にならぬ」

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017122090070453.html

学校法人「森友学園」への国有地売却を巡り、昨春行われた

学園側と財務、国土交通両省との協議の詳細が本紙が入手した音声データで判明した。

八億円超の値引きの根拠となった地中のごみについて、

学園側の工事業者は「三メートルより下にあるか分からない」と主張し、

虚偽報告の責任を問われかねないと懸念

これに対し、国側は「九メートルまでの範囲でごみが混在」しているとの表現なら、

虚偽にならないと説得し、協議をまとめていた
。 (望月衣塑子、清水祐樹)

 音声データには、昨年三月下旬に行われたとみられる学園側と財務省近畿財務局職員、国交省大阪航空局職員らとの協議などが記録されている。
 データでは、国側が「三メートルまで掘ると、その下からごみが出てきたと理解している」と発言。これに対し、工事業者が「ちょっと待ってください。三メートル下から出てきたかどうかは分からない。断言できない。確定した情報として伝えることはできない」と主張した。
 さらに国側が「資料を調整する中でどう整理するか協議させてほしい」と要請すると、工事業者は「虚偽を言うつもりはないので事実だけを伝える。ただ、事実を伝えることが学園さんの土地(価格)を下げることに反するなら、そちらに合わせることはやぶさかでない」とやや軟化した。
 この後、学園の代理人弁護士(当時)が「そちら(国)側から頼まれてこちらが虚偽の報告をして、後で手のひら返されて『だまされた』と言われたら目も当てられない」と懸念。
工事業者は「三メートル下からはそんなに出てきていないんじゃないかな」と付け加えた。
 国側は「言い方としては『混在』と、『九メートルまでの範囲』で」と提案したものの、
工事業者は「九メートルというのはちょっと分からない」と難色を示した。
 しかし、国側が「虚偽にならないように、混在していると。ある程度、三メートル超もある。全部じゃないということ」と説得すると、工事業者がようやく「あると思う」と同意。国側が「そんなところにポイントを絞りたい」と決着させた。
 国が算定した地中のごみの量を巡っては、会計検査院が最大七割過大に算定されていた可能性を示した。大阪航空局は、建設用地から実際に撤去したごみが国の算定の百分の一だったことを明らかにしている。
 音声データは十一月二十八日の衆院予算委員会で財務省が存在を認めた内容を含む、より詳細なもの。本紙が著述家の菅野完(たもつ)氏から入手した。
 

ジョーカーさんのコメントを再掲します

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年12月21日(木)18時05分55秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/75990
切り札   投稿者:ジョーカー   投稿日:2017年10月27日(金)01時09分3秒

池田先生の「指導メモ」より
「信心に関する問題の場合には、第六天の魔王との戦いであり、どこまでも勝負である。戦い切らなければならない。ただし、応用、立体作戦の場合には強い敵にあたることは愚かである。賢明にいくべきだ。負けるに決まっている場合には、逃げたほうが利口なのである。そして『時』を待つべきである。
 逃げ切って勝ったのは、徳川家康である。其れも勝つために『時』をかせいだのである。この兵法の理を知っていたからだと思う。だからといって逃げてばかりいたのでは、ひきょうな人間になる場合がある。戦っていいときと、戦いをさけるときと、これをわきまえられる人は賢人だ。」

::::::

寸善尺魔の原理により、魔王の勢力は、仏軍の十倍である。正面からぶつかれば、ほとんど勝ち目がないのが現実である。この前提を知っている人を賢人という。その上で、御書に「悪は多けれど一善にかつ事なし」(P1463)とあるように、不動の信念を持つことが大事になる。

力なき正義は、結果的に悪を助長させてしまう。だからこそ正義であるならば、勝たなければならない。負け戦ならば撤退し、時を待ち、創ること。魔王との戦いは、生涯を賭けた大闘争となる。一朝一夕の戦いではなく、短期決戦でもない。言うならば、仏法は永遠に魔王との戦いであるので、終わりはない。魔王に打ち勝つ智慧と生命力を具えた人間が仏なのである。

魔王との戦いにおいて、時を創るとは、人材を育成することを要とする。組織悪に染まらず、魔王を見破ることのできる人間を育てることである。私も現在、4人の人材を手塩にかけて育てている。それも、10年、20年単位のビジョンでの育成である。それこそが、魔王を打ち破る根本となるからだ。どこまでいっても大事なのは人材である。善き人材がいなくなった時、創価学会は滅びる。

時をただ待っていたのでは、魔王に勝てないどころか、卑怯者になる。魔王のエネルギー源は、「何もしない善人」に他ならない。何もしない善人は、組織悪に染まり、魔王に利用される。54年も、何もしない善人の集まりだったから先生は、「情けなく、また、私はあきれ果てた」(桜の城より)と述懐された。であるならば、個々においての魔王の戦いは、何もしない善人からの脱却が重要となる。

戦うのであれば、負けないための準備を整えること。準備が不足しているのであれば撤退し、出直すこと。そして、時を待つ必要があるならば、時を創ること。何もしないという選択肢は許されない。魔王の寝首をかくための切り札を、どれだけ用意できるか。それが、弟子の時代の広宣流布の戦い(創価学会を守る)である。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

クソのクソ執行部

 投稿者:ペロ  投稿日:2017年12月21日(木)16時52分21秒
  会員同士のお茶会、厳禁だと(怒)!?

北朝鮮か?

馬鹿も休み休みに言え(怒)!!!

何で上からそんなこと言われる筋合いがあるんだ(怒)!?

ブラック校則か!?

クソのクソ執行部!貴様ら何様だ!?

会員同士のお茶会開いて、会員が困るのか?

困るのは、お前ら特権階級スーツ坊主だろ!

会員同士で仲良く横の繋がりが強くなり「善の連帯」が構築されてしまう。

困るのは隠ぺい悪事満載、お前ら悪徳代官ならびに宗教貴族だ!

あくまでも会員同士の横の連帯を希薄にし、

どこまでも縦ベクトルで、組織をグリップしようとする魂胆は見え見えだ!

それにしても執行部もクソだが、こんなクソ打ち出しを組織に流してしまったら、

現場幹部の思考停止は救いようがない。すでに脳死レベルだ。

会員だって一個の社会人だろ!

何で誰と会うとか会わないとか、上から言われて黙ってるんだ!?

そんなんも信心で捉えて、素直に従うってか!?

こんなんじゃ世間の人から学会員は(良い人だけど)、

洗脳されてるんじゃないか?って見られるぞ?

常識はずれも甚だしい!

一事が万事!

こんなクソ馬鹿野郎どもが指揮とってるから、学会は狂いまくるんだ!
 

四月会の淵源・・・1960年の分水嶺

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2017年12月21日(木)16時00分15秒
   ---『同時代史としての「54年問題」』へ向けての覚え書き②---

1986年刊の赤間剛;著『日本=ユダヤ陰謀の構図』(徳間書店)より抜粋。
(数字は洋数字に統一、読みやすいよう適宜改行措置)

 ----- -----

 庭野日敬と立正佼成会の簡単な説明をしておきたい。庭野日敬は1906年生まれ。新潟県から23年に東京へ出稼ぎ。
 34年、霊友会へ入信。37年、小谷喜美霊友会会長とケンカ別れ、同派の長沼妙佼と一派を樹立。
 終戦時に信者数3000世帯、1955年、32万世帯に拡大、躍進した。

 1960年、創価学会の池田大作会長が「立正佼成会を撲滅せよ」と大号令、一挙に2400世帯を奪われ、
 翌61年には10万世帯をもぎ取られ、この信者数を回復するのに3年間かかったという。

 庭野日敬と政治家との親交、立正佼成会の右旋回は、60年の当時アメリカ大統領だったアイゼンハワー歓迎に5000人の応援を繰り出したことにはじまるといわれる。
 自民党の素心会(岸、賀屋系の右翼グループ)が、「創価学会は安保に反対だ」ともちかけ、
 立正佼成会も中道政党を目指す創価学会=公明党の路線を、自民党、民社党の反共政治路線で逆封じに出た。
 庭野は、岸信介、賀屋興宣、中村梅吉、福田赳夫、西尾末広、藤山愛一郎ほかと交友、59年、中村梅吉を参院選で支援、
 65年、内藤誉三郎(文部省から)、楠正俊(新宗連事務局長)を参院選で当選させた。
 立正佼成会内部に政治局として佼成懇話会を設置、新聞界ではサンケイ新聞(水野成夫、長谷川仁)と事業的にもタイアップ、
 その後、政界では田沢智治、長谷川仁、鳩山威一郎、楠正俊、内藤誉三郎(いずれも自民党)をバックアップした。

 立正佼成会で忘れてはならないのは、60年代からローマ・カソリックと急接近、これはパウロ6世が打ち出した「教会再一致運動」に乗り、
 70年、京都で第一回世界宗教者平和会議を開催、その後、ベルギー(74年)、ニューヨーク(77年)と続行、
 アジア宗教者平和会議とかの国際ブロックが形成されつつあり、そのフィクサー役の一人として庭野が活躍していることだろう。

 また庭野は、新宗連の理事長として日宗連の役員となり、文部大臣の諮問機関・宗教法人審議会にも出席、宗教界の動向を審議、勧告する。
 世界宗教者平和会議とは、宗教運動的な側面よりむしろ、国際連合のNGO(非政府組織)としての世界連邦運動の重要な機関だ。
 本部がニューヨーク、日本の本部は立正佼成会の普門館内部に設置。
 庭野は、西独の首相をつとめたウイリー・ブラントの「平和は口で唱えるだけでなく、組織しなければならない」のことばが好きでよく使っている。

 ----- -----

1999年10月4日、庭野日敬・立正佼成会会長死去。10日に行われた葬儀には学会から西口浩、正木正明両副会長らが参列。
     10月5日、自民・自由・公明の3党連立政権が正式に発足。

四十年来、創価学会包囲網の中心に居続けたキーパーソンの死と共に包囲網じたいが消滅。
自民・公明連立政権そのものが「四月会政権」の理念を継承、徹底化していくことになる。

 ※本書を最初に読んだのは高校生の時だが、日本会議の前身「日本を守る会」の内幕にもついても詳しく言及している。
  日ユ同祖論と満州建国の深層(真相)、出口王仁三郎の逸話など興味深い。

  ----- -----

  おかしなことに「アジアは一つ」というと右翼としてみられる。しかし、「世界は一つ」という“大きな嘘”は割合、通りがよいのが不思議である。
  (同書229頁)

  ----- -----

 池田博正さんのローマ教皇との謁見、個人的にはあまり手放しで喜べる出来事ではない……。
 

議員と貴族の希望があーいきわたる奴隷国家にい~~南無自民創価公明党佛~南無自民創価公明党佛~南無自民創価公明党佛~チ~~ン!

 投稿者:原田奴隷学会  投稿日:2017年12月21日(木)15時40分2秒
編集済
  ゼネコン談合から角界事件で煙幕張ってええねー
コッソリ議員年金法案可決して、議員も貴族も愛人もニコニコ顔ね!
これも、奴隷学会信者さんのおかげですよねー
ありがとさんさん、公明党!!
昔は議員年金廃案、今は議員年金再提案!!
議員高額年金を生活保護削って、支給しまっせ~~
愛人生活がゆきわたった元議員へも手厚く保護しまっせ~~てか?
有権者は、死ね!生活保護者もバカだから死ね!原田奴隷学会会員も呑気にしたらと。
奴隷さん、希望がイキワタツテます!
奴隷貴族と貴族議員の希望がア~~

以下引用ーーーーーーーーーーーーーー
議員年金復活、怒りの声を上げませんか?
議員年金が復活しそうな気配である。11月14日、口火を切ったのは自民党の竹下亘総務会長の一言だ。
「元議員が議員年金が無くなり生活保護を受けたり、ホームレスになったりする方もいる」
納税者も有権者もナメられたものである。自民党の一党支配が続いてすっかり緊張感もなくなり、今ならどんなワガママも通ると思ったのか。55年体制下で我田引水の立法ばかり行い、政治家パラダイスの国にした強欲の虫がまた疼き出したらしい。同志たる公明党もこの案に乗り気で、具体的な検討に入った。
国会議員の実収入は年間5000万円以上
そんなに議員が貧困だと言うのなら、国会議員に支払われる収入を見ていこう。以前、「参議院不要論をコストから考える」という記事でも記した内容だが、国会議員の年収にあたる歳費は期末手当の約635万円を含め年間で約2200万円。因みに各国の議員報酬と比較すると、米国が約2000万円、英国が約980万円、ドイツ約940万円、カナダ約1400万円であり、先進国中でもトップクラスである。
が、これは『歳費』という世を忍ぶ仮の姿に過ぎない。国会議員はむしろ副収入の方が大きい。領収書など一切不要で国会議員の第二の給料と言われる文書通信交通滞在費が月100万円で年間1200万円。領収書不要の立法事務費が月65万円で年間780万円(立法事務費は衆参両議院の各会派に対して支給されるが、議員一人でも会派結成を届け出て、議院運営委員会の承認を得れば支給される)。地方議員の場合は、立法事務費や文書通信交通滞在費に相当するものは、政務活動費とよばれる。
国会議員の場合、特権はまだまだある。政党交付金は、国民一人当たり250円(合計320億円)が国の予算から政党に分配されており、国会議員707人(衆議院465人、参議院242人)で割ると、1人あたり年間約4500万円となる。各党の活動原資として広報費や人件費などに使われるが、多くの政党で各議員に少なくとも1000万円、多ければ半額程度が政党支部などを通じて各議員に配られる。解党の際には政党は余剰金を国に返納しなければいけないが、全額を経費計上しようと所属議員間で骨肉の争いが水面下で行われ、「昨日の同志は今日の敵同士」となる。
また、JR全線で新幹線・特急・グリーン車等の料金無料または月4往復分の航空券の無料。これを経費とした場合、月4往復の航空券を1往復5万円で計算すると20万円と換算できるので、年間240万円に相当する。ここまでで、少なく見積もっても5000万円以上が議員の財布に入る仕組みとなっている。更に、多くの議員が政治資金パーティーを開催して、支持者から一人あたり2万円程度の参加費を徴収し、1回あたり数百万―数千万円の政治資金を稼ぎ出す。
いくらサボっても報酬に減額なし
無論、議員は個人事業主のようなものだから、自身の政治活動はこれらの中から捻出しなければならない。ただ、日常の政策立案や雑務は、国が手厚くケアしている。国費で負担する公設秘書として、公設第一秘書、公設第二秘書および政策担当秘書の3人を置くことが認められる。国会図書館と衆院・参院調査室には電話かオンラインで調査や資料を請求でき、法案作成には各院法制局に依頼して法律案及び修正案の立案、法律問題の調査をしてくれる。
これらの人件費や調査費はどんなに利用しても、もちろんタダである。選挙費用だって、公職選挙法で国または地方公共団体が候補者の選挙運動の費用の一部を負担する選挙公営制度が設けられている。議員に言わせると、「政治活動はいくらあっても足りない」と言い訳をしそうだが、公設秘書や選挙公営、パーティーで得た政治資金を効率よく活用できれば、年間5000万円以上の収入は手つかずで懐に入れてしまうことも可能だ。
「議員は個人事業主のようなもの」と書いたが、民間の個人事業主の場合、一カ月も仕事を休めば存亡の危機に立たされる。しかし、国会・地方議員の場合、どんなに休もうが報酬は変わらない。極端な話、任期中に一度も議会に出なくとも満額支給される。以前、北九州市議が病気療養で2年4カ月にわたって本会議や常任委員会を欠席している間に3300万円余の議員報酬全額が支払われていたことが分かり問題になったが、国会議員の歳費も地方議員の議員報酬も、憲法第49条と地方自治法203条で保障されており、活動の有無で減額される規定はない。
慌てて「地方議員の救済」を言い訳に
因みに、衆議院では登院記録はあっても本会議出欠について記録を取っていないため、国民が議員活動を正確にチェックすることができない。国会の出欠すら明らかにしないで、議員年金は復活するという竹下議員のバランス感覚の欠如には驚き呆れるばかりである。因みに、この御仁は、つい先日の11月23日にも「(国賓を招く宮中晩餐会について)パートナーが同性だった場合、私は(出席に)反対だ」と語り、LGBTに対する明確な差別発言まで行っている。給料にしろ性別にしろ、差別が大好きな御人柄のようである。
国政政党である日本維新の会からも「とんでもない話だ。元国会議員が国民年金で生活できないなら国民年金制度の改革が必要だ」と批判が出た。こうした批判が出て分が悪いと思ったのか、自民党は地方議員の厚生年金加入に向けた法案を来年の通常国会で提出しようと動き出した。たしかに、限界集落の村などは満足な議員報酬が確保できないため、議員のなり手がいない自治体もある。だが、そういった自治体から「年金復活を」という要請があったわけではない。はじめに「国会議員の年金復活」ありきで始まった要望をすり替えて、小規模自治体に責任を擦り付けて自分たちの余剰資金を殖やそうという魂胆がミエミエである。
あまりにも優遇されていた議員年金
2006年3月で廃止された議員年金だが、それ以前に受給資格を得た元議員には現在も高額な年金が支払われている。国民年金が一人あたり年間79万2100円であるのに対し、議員年金は年間412万円。掛けた保険料に対する返還率は国民年金が178%であるのに対し、議員年金は488%である。サラリーマンの平均年収にあたるお金が、引退した元議員に支払われ続けており、自民党はこれを大々的に復活しようというのである。将来の年金財源が危機的と言われる中で、骨の髄まで国富を吸い尽くそうというのだから、開いた口が塞がらない。
2006年当時、国民年金は受給資格を得るための最低納付期間が25年以上だったのに対し、国会議員年金は10年、地方議員年金は12年だった。在職期間が1年増えるごとに議員年金は月額8万2400円も増加するなど、制度上の差別は明白だった。
2017年8月1日から、国民年金の最低納付期間は10年以上に改正された。「これで不公平感が薄らいだ」とみて、また総選挙での自民圧勝に安心して議員年金復活に動き出した可能性が高い。だが、最低納付期間がかつての議員年金と同様になっただけであり、返還率の国民年金との3倍近い差はほとんど変わらない。言うまでもないことだが、議員年金などなくても、国民年金は20歳から60歳までの全国民が対象であり、国会議員だって65歳から老齢基礎年金の受給者となる。
個人事業主よりも明らかに優遇されているのに、さらに赤字財政に目もくれず議員年金を復活しようという考え方に、誰が納得できるだろうか。因みに、議員年金は「国会議員互助年金」と言われるが、財源の約70%が公費からの支出であり、現在は100%の公費負担である。
政治屋は肥え太る算段ばかり
歳費を巡る様々な仕掛けを見れば、国会議員という生き物がいかに国民の目を欺こうと悪知恵を働かせているかが見えてくる。期末手当635万円を端折って歳費を1500万円台と過小評価する。文書通信交通滞在費、立法事務費、政党交付金、議員特権という形で副収入を分散化して、実体としての年収5000万円超をカモフラージュする。
こうしてウソを糊塗することに血道を上げる政治屋の方々には、もう国民の代表たる地位を与えないよう有権者が怒りを示さねば、彼らはいつまでも肥え太る算段ばかり行い、国を繁栄させることには大した興味を示さないだろう。一人ひとりが声を上げないと、我々の血税が貪り尽くされてしまう。与党だの野党だの、右だの左だの騒ぐ前に、有権者に向き合い国の未来に向き合う有志が政治をしなければ、遅かれ早かれ国は衰亡の道をたどる。
この記事を拡散し、国民の怒りの声に変えてほしいと切に願う。
 

南京大虐殺は無かった

 投稿者:ドミサイル信濃の入居者  投稿日:2017年12月21日(木)14時28分19秒
  南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。南京大虐殺は中共のデッチ上げ!  

/1432