① 中学生からの数年間、超大国になるまで情熱的にゲームをプレイしてきた主人公のくせに、ゲーム世界に転移したことについて最後まで嘘であってほしいと懐疑的に思考し、あまり嬉しそうにしていないところ
② 反乱をおこされることを危惧して、治安や情報統制にばかり気にかけてるようだったが、東京都民より少ない程度のモンスターが祝賀祭で首都に集まっている過密な人口状態で食料について一切心配していないところ
まわりが虫すら存在していない森だとしたら、食糧確保にかなりあせってもいいと思うのだが、結界をぬけて生き物がみられるようになったが、侵略せずに1000万近くのモンスターの群れの胃袋をどうやって満たそうと思っているのか