啓太君のヨルモルキミリ完全攻略講座~その2~
~ヨルモルキミリ「2部」~
わんこ
「わぁ・・凄いな。
うぃけちゅけさんは両手で物書き出来るのかい?」
うぃけちゅけ
「両手で別々の物を書きながら・・・
お前との問答をしつつ・・・」
啓太君
「ま、俺も似たような天才ぶりだけどな・・・。」
わんこ
「お前はちげぇよ!?お前は、右手でマウス操作して
左手でちんちん触りながら、PC画面でエロ動画見て、
頭にティッシュボックス乗せてネットに動画の感想書きこんでるだけだろ!?
全然違うだろ!!!」
わんこ
「てか、しこった手でキーボード触るなよ!
あと感想にAV女優は下品とか書くなよ!!!!
お前みたいな童貞に存在する「天使」だろ!?」
~ヨルモルキミリ1部~
キンコーンカンコーン!!
わんこ
「ありゃ?誰かな・・・ってお前かよ!!!
なんだよ!!なんでヨルモルキミリ来てんだよ!」
啓太君
「あれ!?なんでだ!?」
わんこ
「あ・・お前・・その手に持ってるの・・!?」
啓太君
「ん?高級オナホールだけど・・・?」
わんこ
「ヨルモルキミリを認識しながら「穴」に4分間・・ちんちん入れてたからだよ!
お前頭おかしいのか!?ジョークグッズだろ!?
あと・・その後ろの連中は誰だよ!?」
啓太君
「ん?こいつらは誰だ・・!?」
わんこ
「あ!?馬鹿野郎!!
ペペローションの会社の人まで呼び出したんだよ!
・・・って、リンスの会社の人もいるじゃねぇか!!!」
啓太君
「だって、最初に買ったオナホの付属ローションだと足りないし・・・
お風呂場のリンスを代用したんだけど・・・・??」
わんこ
「馬鹿野郎!?リンスはてめぇだけ使ってんのか!?
お前のかーちゃん&とーちゃん&ねーちゃん・・・って
啓太一族が集結してるじゃねぇか!!!!」
啓太君
「・・・おい、わんこよ、どうするんだ?
あ、そうだ。天使頂戴!!家族で診察の予約すると割引とかになる??」
わんこ
「ぎにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
エロショップ店員
「・・・・(ここはどこだろう・・・?)」