世界では毎年様々な趣向を凝らしたカレンダーが販売されまくっている。その売り上げの一部は慈善団体へ寄付され、ちょっとしたチャリティー企画となっている。
アメリカ・ニューヨークを走る通称・イエローキャブのタクシードライバーたちも2014年からその活動に参加。来年度で5回目となる企画なんだけども、今まで継続しているということはそれなりに需要もあるのだろう。
2016年版は脱いでもすごくないあたりに親近感を覚えたわけだが、タクシードライバーたちも随分モデル業になれてきたようで、2018年版はさらに自由度アップ、ゴーイング・マイ・ウェイなことになっているんだ。
スポンサードリンク
タクシードライバーが彩る2018年
2018年版に登場するのはイエローキャブのタクシードライバー12人である。どうやって選別したのかはわからないが、みんな個性的でいろいろやってる。
ポーズも自分が決めたのかな?
イケメンがちょろっと混ざるバランス感覚もいいね。
1.
2.