こんにちは!
情報口コミサイトです。
今、いろいろなところで人工知能というものがどんどん世の中に増えてきています。
例えば、iphoneなどに搭載されている「Siri」やGoogleが発売している「Google Home」など、どんどん身近なものになってきています(‘ω’)
さて、今回はそんな人工知能(AI)を搭載しているという情報商材を見つけましたので、さっそくご紹介したいと思います。
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織田慶氏の AFC(アセットフォーメーションコミュニティ)
特定商取引法に基づく表記
提供者
株式会社アドバンス
運営責任者
鈴木健二
所在地
大阪府大阪市西区新町1-7-22-501
TEL
070-4473-5295
お問い合せ先:info@afs-system.com
表現及び商品に関する注意書き
本商品に示された表現や再現性には個人差があり
必ずしも利益や効果を保証したものではございません。
AFC(アセットフォーメーションコミュニティ)はバイナリーオプション?
低リスクで始められる究極の投資術
たった1年で1000円が2000万円に!?
スマホを1回クリックするだけで驚異の人工知能が
あなたを億万長者に変えてくれます。
と謳う、織田慶氏の AFC(アセットフォーメーションコミュニティ)ですが、
どうやらバイナリーオプションで稼ぐ内容のようです。
バイナリ―オプションとは
バイナリーオプション(英語: binary option)は為替金融商品の一種である。
一般的な株式や外国為替証拠金取引(FX)は、値段が「上昇する」か「下落する」かを予測し、その後の「値動き」に応じて「利益か損失」が確定し、その「値幅」に応じて「損益金額」が変動する。
バイナリーオプション取引の「ハイ・ロー」も、値段が「上昇する」か「下落する」かを予測し、その後の「値動き」に応じて「利益か損失」が確定する点は同じだが、「損益金額」は「値幅」によって変動することなく固定される。またレバレッジが無いので追証が無いのも特徴。よって、「最大損失額」を限定して取引できる。
ただ、国民生活センターは「一見すると簡単な取引に見えるが、リスクの高い取引である。短期間に繰り返し取引した場合、損失額が大きくなるおそれがある」と警告している。 引用:Wikipedia
簡単に言うと、1分後の為替金額が上がっているか下がっているかを当てる投資です。
バイナリ―オプションに関しては、プロでも初心者でもどちらかを的中させるだけなので、
確率は50%になります。
ですので、初心者の方でも手が出しやすく人気のある投資法です。
ただ、人気なだけに扱っている業者なども詐欺のような行為をするところがあったり
ギャンブル性が高いのでトラブルになりやすいので注意が必要です。
AFS(アセットフォーメーションシステム)とは?
このビジネスの提供者である織田慶氏は、
膨大な時間と資金を費やし、「AFS(アセットフォーメーションシステム)」というツールの
製作に成功し、またこのツールを使ってすでに参加者全員が報酬を受け取った話しています。
参加者160名が同じように稼いでいますとのことですが、重要などのくらい稼いでいるのかという部分は明かされていません。
また、「AFS(アセットフォーメーションシステム)」の特徴ですが、
人工知能を搭載し、織田慶氏の知能を組み込んだと語っています。
(。´・ω・)ん?織田慶氏の知能を組み込んだ?
それじゃあただの人間で全く意味ないんじゃ…
人口知能というのは、機械が学習してどんどん賢くなっていくものですが、
織田慶氏の知能を組み込んだってことはそれ以上の知能はないということですよね。
この部分でかなり怪しいですが、更に織田慶氏は「全員が僕の知能を使ってやっているのと同じ」と語っていますが、そのあとに「人間がやると結果にブレが生じる」と…
え?ご自慢の「AFS(アセットフォーメーションシステム)」には織田慶氏の知能が組み込まれているんじゃ?
矛盾していますね…これは皆さんよく考えて参加しましょう。
AFS(アセットフォーメーションシステム)口コミ
※現在口コミの件数が少ない為、随時追加していきます※
AFS(アセットフォーメーションシステム)まとめ
最近出ている無料オファーにも、
人工知能をキャッチコピーに含んでいたものが多くあります。
なぜかというと、今流行りのトレンドになっているからです。
バイナリという投資法は確立されてから何年も経っていて今は世間が注目するほどの物ではありません。
ですが、人工知能など、
世間が今注目する分野の流行語を使うことで、
最先端の技術を駆使しているように見え、
人々の注目を一気に集めるのです。
中身が全くの嘘でも、
世間が今注目する分野の流行語を入れるだけで、集客効果が発揮されます。
最先端の技術であれば興味や関心を集まりやすいのは当然ですよね。
今回のAFC(アセットフォーメーションシステム)のように、
世間が今注目する分野の流行語が入っていても、
しっかりと中身を見極めてから、参加をするようにしてください!
ではこの辺で。