>あやのさんさん
そうですね、今年の明けに入院して油物をほとんど摂らない生活が続いたのですが、それが明けて数ヶ月は油物を食べるとすぐにニキビや吹き出物が出来て肌が荒れるようになりました。
つまり内臓器官が弱ってしまって油分などを上手く分解できなかったのだと思っています。
最近はもうほぼ治ったのですが、やはり偏食が良くないなというイメージはありますね。極端に何かを摂らないとその部分の消化が弱ったりして栄養をバランス良く吸収できなくなるように思います。
今は油は分解しやすいオリーブ油もしくはごま油のみしか使わず、タンパク質(鶏肉・豚肉)を使用した食事が多いですね。野菜も万遍なく摂っていると思います。
今思えば肌が荒れやすかったときに油をオリーブ油とごま油に統一したらかなり改善したように思うので、一度試してみて欲しいと思います。
ちなみに毎日一度は自炊をするようにしてます。
やはりコンビニなどでの出来合いのものを食べると調子を崩すことが多いように感じますので(^_^;)
この辺のお話はまた記事にまとめたいと思います!
今までずっとブログを読んでいました。
プロデュースされている化粧水も凄く合います。
ですが、小さい頃症状が治まったアトピーが最近出始めて辛いです。
以前書かれていた柔軟剤や化粧品の記事をもとに生活を見直そうと思っています。
そこで、かずのすけさんの普段の食事内容をしりたいです。忙しくさに甘えて栄養バランスを蔑ろにしていたので、肌が荒れやすかった時の食事なども記事にしてもらえると嬉しいです。
>aimiさん
皮膚科通いが長いほどステロイドを長期間使用している=脱ステにかかる時間が長いですから、これを断ち切るのはとても勇気のいることだと思います。
ステロイド治療を長期間経た後の脱ステは本当に過酷ですからね…。。
まさにその通りだと感じます。
ただ症状がひどくなると、本当に心まですさんでくるので、皮膚科から離れられないです。
どこかで、勇気持たないといけないですね。。。
かずのすけさんの記事を読ませていただき、共感する事が多々あります。
顔に湿疹ができ皮膚科を受診した際に、先生は
「化粧品かぶれだね。ステロイド出しとくよ。」と言われたのですが、ステロイドは使いたくないという意思を伝えたところ、
「だったら他の病院行ってくれる?それステロイド使わないと治らないよ。」と言われました。
とても悲しい気持ちになり、私の伝えたい事も伝わらず、ステロイド嫌なら帰れというニュアンスでした。
弱いステロイドだったのですが、使った途端顔が真っ赤になりました。
今も季節の変わり目で顔だけ湿疹が酷くなります。
毎年なので、季節の変わり目は荒れると思い諦めてます。
肌が綺麗だったら、もっと人生楽しめたのに。
肌が汚いせいでと自分を責めてしまうこともあります。
ステロイドもダメ。抗アレルギー剤もダメ。
化粧品控えてもダメ。食生活正してもダメ。
もう何をしたらいいのかも分からずじまいです。
私はつい数年前に皮膚科を受診して自分がアトピーであることを知りました。
謎の湿疹が身体中に突如として出来、皮膚の平らなところがなくなるほどに湿疹にまみれ、痒みで気が狂いそうになりました。
皮膚科でステロイドを処方され、結果収まりました。アトピーで出たわけではなく、多分何かしらのアレルギーで出たのですが、一過性のものだったようです。
原因を聞いても不明とされるばかりで、一過性でステロイドを処方さえすれば収まるからか、皮膚科の先生は究明しないんですよね。この症状が見つかったのは随分と昔のようでした。発見された人の名前がついていた覚えがあります。
私としては何で出たのかわからないので今後に備えて防ぎようも無いというか、非常に怖くなりました。それからは神経質に成分解析のサイトをチェックしたり無添加にこだわったりオーガニックに手を出したりと随分と遠回りをしたように感じます。
湿疹が収まった後も鮫肌のようになってしまった皮膚を治す為、藁にもすがる思いで万病を治す温泉などに遠出して入りに行ったり。
無添加だからといって非常に使用感の悪い粗悪な化粧品を使用したこともありました。
同じ時期に皮膚科でニキビ治療を開始したのですが、それで処方された薬を塗ると顔が痛み、真っ赤に腫れて、皮膚科医にはそれでも我慢しろと言われましたが痛みで自分には合わないと訴えると、「赤くなるのが嫌なのね?」とこちらの我儘扱いで、それ以降その薬も通院もやめました。
かずのすけさんの記事を拝見するようになって、すごく同調できる点が多く、特にこの皮膚科の記事は何度か拝見してますが全くの同意見です。
>かずのすけさん
お返事ありがとうございます。
掻かないのが一番ですよね。
無闇に掻かないようにします。
ハイドロキノンなども試してみたいですが色んな例を聞くので、なるべく掻かない触らない、薄くなるのを待つのが一番ですかね?
>おかだみさん
ホルモンの分泌量は人それぞれで、多い人少ない人居ますからその時々の浮き沈みもそれに伴い大きくなったり小さくなったりするのではないかと思います…。
ひとつ思うのは、結局ニキビになってしまうのは皮脂の分泌量が増えるからですからその時期だけはオフスキンケアとは言わず少し洗浄力を上げたりすると比較的ニキビはできにくくなるかもしれません。
まぁオフスキンケアの極意とは「洗浄力の調節」にありますので、ある意味そういう時期の一時的な洗浄力の増強もオフスキンケアの一貫とも言えるように思います。
気休めにしかならないかもしれませんが、良ければ試してみてください(;^-^)ゞ
>purada-777さん
貴重な体験を教えて頂けてありがとうございます!
僕のブログが役に立って本当に良かったです…(;^-^A
それでフケ取りシャンプーに手を出すと、また副作用のお世話になりかねませんからね…。。苦笑
>まりりんさん
僕も近所の薬局の薬剤師さんはよくそういう話を聞いてくれましたね(^o^;)
以前入院する直前にお世話になりましたよ…。
(ただ実際にやばい病状だったのでお薬は普通にもらいましたが。苦笑)