一回ライブをやるとその前後に十本は記事を書くわたくし
よっぽど話題が無いのか?(笑)
確かに当たらずとも遠からずではあるが…話題が無くても書かない人は書かないのだから…別に良いのではないか?と納得してみる。
もちろん、僕が音楽をいかに愛しているかを知ってもらいたいという気持ちはあるが…その音楽がもたらす喜びはどのような物であるかを伝え分かち合いたいのだ。
実は今回のMEGATON CLUBではベーシスト談義が大いに盛り上がった。
これはMEGATON CLUBでは異例の事ではないか?
初めてお会いしたのはこの方…
長谷川淳さん。
トップバッターのNovセクションでIron Maiden を完璧に弾いておられた。
アイドル並のルックスは僕とは対極ですな(笑)
僕の愛器アトリエZのベースをかっこいいと…音質も誉めてくれていた。
打ち上げ会場では僕の隣だったのでずっと話していた。
僕は彼のステージを二年前のVoices of the Rainbow で初めて観た。
的確なプレイでジョーをサポートしていた。
だから、流れ的にいつしかグレン・ヒューズの話題に
互いが感動した2000年のジョーのゲストとしてベースを弾いたグレンについて。
そして、一押しは当然の“Made in Europe”熱弁へ(笑)
長谷川さんもお酒が心地好すぎて覚えておられないだろう(笑)
MEGATON CLUBで弾けてベーシスト談義に弾ける。
いい夜だった。
そうそう、来年はまた長谷川さんのライブを中野サンプラザで観る。
もちろん、有料入場者として(笑)
その前に知り合いになれてよかった。
かなり出来上がってます
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