『オールナイトニッポンゴールド』
拓郎さんが、

Kinki

のお2人のことをたっくさん語って下さいました!!
お聞きになれなかった方もいらっしゃるかと思いますので、
その部分だけ、レポをさせて頂きますね。
















その前に『 LOVELOVE あいしてる』のお話が聞けましたので、
それを先ず先に…
1996 年のお話しの時、安室奈美恵さんがデビュー…
坂崎「安室さんねえ。可愛かったですもんね。」
拓郎「いや。今でも可愛いよ。」
坂崎「可愛い。」
中略
坂崎「拓郎さんは、安室さんとは初対面は…」
拓郎「あれですよ。」
坂崎「『 LOVELOVE ~』の1回目の時…」
拓郎「第1回目の最初の、もう~記念すべきゲストが、安室奈美恵で。」
坂崎「そうでした。」
拓郎「いきなりあそこの席に座らされてかっちんこっちんになってる時に、
‘‘何かに似てると思ったら、拓郎さんて、あの~がちゃぴんにそっくりだ’’
って…」
坂崎「言われた…」
拓郎「安室に言われたんですよ。それでもう~立ち上がれなくなって…」
坂崎「ははははははははっ!!そうですか。」
拓郎「おしっこちびろうかと思った…」
坂崎「…ちびっちゃう。。。それでもう~拓郎さんは、辞めようと思って…」
拓郎「えっ?」
坂崎『 LOVELOVE ~』を。」
拓郎「もう~あの頃は、
辞表を手に…」
坂崎「そうですもんね!!坂崎、後を…」
拓郎「坂崎、後を繋いでくれ!!」
坂崎「又ですか?(笑)」
拓郎「坂崎やってくれ!!」
坂崎「ははははっ!」
こんないきさつがあったんですね~。
篠原さんのことが気に入らなくて、それも嫌だったみたいですね。
でも、まさか、
辞表まで!!
そこまで準備されていらしたとは、想像だにできませんでした!!!!!!!!!
その後、その年に流行ったルーズソックスの話題になり、
拓郎さんは、ルーズソックスには思い入れがあるそうです。
お好きなのは勿論で、あれを考えた人は素晴らしい!!
と、絶賛してらっしゃいました。
本題以外のお話しは、ここで終わりにします。
















この後は、何故『 LOVELOVE ~』という番組が出来、
拓郎さんがやる様になったのかの経緯も、
色々と突っ込んだお話をして下さっています。
坂崎「『 LOVELOVE あいしてる』スタート10 月 19 日からです。
何故か、僕は…新聞で知りました。」
拓郎「うん。新聞に発表されたんだよね。マネージャーからは聞いてないんだよ…」
坂崎「そう。あれ?(笑)」
拓郎「俺が発表しといたから。坂崎は入れろと。」
坂崎「そう。俺と、高中(正義)さんが、…囲みで確か入ってたんですよ。」
拓郎「うん。」
坂崎「‘吉田拓郎

Kinki kids

歌番組’って書いてあったんです。」
(中略)
坂崎「拓郎さん、改めてですけど、何で引き受けたんですか?」
拓郎「ず~~っとこの番組始まる前から、ステージ、ツアーの間に、楽屋に必ずきくちが来て、
プロデューサーが来て、あの、色々言ってたんだよ。そしてきくちさんがやってる歌番組とかに
出てくんないか?と、ゲストで。」
坂崎「はいはい。」
拓郎「この番組やるにあたり。……僕はその頃から、こういう歌番組とか出る気ないんだよ!!
で、それだったら番組作れって言ってたんですよ。そいで、毎週、週一のオフでいいから、
『エド・サリバン・ショー』をやりたいって……(中略)
‘この番組に出ると、ちょっと箔が付く’って、そういう事やっていいじゃない!!
そういうのやろうよ!!そういう歌番組とか、音楽番組をやりたい。
おれ、それだったら『エド・サリバン』になって司会やってやるとか言って…」
坂崎「そういう話をしてたんですか?」
拓郎「してた所へ、あの~きくちプロデューサーが、企画としちゃあ、大変面白い。
良く分かる。納得できる。拓郎さん独りじゃ問題がありますって言う。」
坂崎「はははっ!」
拓郎「‘なんですか?’って。‘数字です!’って言われたんだ。」
坂崎「ああ~。」
拓郎「‘あなた独りでは、とてもテレビの数字は取れない’って。」
坂崎「ハッキリいうんですね。」
拓郎「辛辣に言われたんだ。それを聞いて、‘数字とは何ぞや?’」
坂崎「はいはい。」
拓郎「‘どうやったら取れるんだ?’とか‘どうやってみんな歌番組は成り立ってるんだ’
芸能番組とかの…事細かに…」
坂崎「事細かに(笑)。」
拓郎「きくちくんからそれを教わって、はっきり言ってもらった方が、俺はスッキリして。
なるほどなと。‘じゃどう、どうすればこういう番組...で、俺はほら番組を叶えたいからさ。
夢を叶えたい訳ね。自分の夢を叶える為には、その数字ってものもやっぱり必要だろうと。
ある程度数字取らないと…」
坂崎「続けて、成り立たない…」
拓郎「どの道行かないというか、非常に納得のいく事で、テレビ業界がそうなってるんだとすると、
じゃ、やるしかない訳だよ。で、どうすればという所に、
きくちが、

Kinki Kids

というあの、グループがいるんですが、
これがあの、これからまだ、CD デビューしてないんだよと。
まだ、ブレークするとかいう前なんですけども、
間違いなく、僕はブレークすると睨んでいます!!って言われて。
で、俺は‘どこの

KinKi Kids

って事務所...どこにいんの?’って…」
坂崎「ええ。」
拓郎「‘ジャニーズです’って。そん時に俺は、ジャニーズって言うと、SMAP は知ってるけど、
…SMAP は知ってるけど、

Kinki Kids

は知らなかったんだよ。」
坂崎「はい。」
拓郎「何か、お笑いグループかなんかかなと思って、

Kinki kids

って。
‘そういう、お笑い系の人だったら、僕、いやだよ!’って。
‘そういうんじゃありませんよ!あのちゃんと

2人

っきりで、男の子デュオで、

2人

で、歌も歌うし、踊るし、芝居もやったりするようになるし、
もう~間違いなくブレイクする!!僕は間違いないと思ってるんですよ!!
ってきくちが言って、そういうとこからね。この番組が、始まろうとしてる訳。」
坂崎「

Kinki

は、本番、っていうかリハーサルまでは会った事ない?」
拓郎「いや。リハーサル前に、何度か、1回か2回。見て顔合わせしてるんだよ。」
すみません。まだ続きますので、少しお待ち下さい<(_ _)>

ご迷惑おかけいたしました。
ここから、追記になります。
拓郎「スッゴイ礼儀正しい

2人

で、ビックリして。
で、それでビックリしたのは、

2人

ともスゴイ無口で。」
坂崎「ほ~。緊張してたんですか?」
拓郎「いや~。でもあの

2人

無口だよ!!どっちかと言うと。」
坂崎「基本的には、普段…」
拓郎「そんなに坂崎とか吉田拓郎みたいに、べらべら喋らないよ!!」
坂崎「ははははっ!喋らない。」
拓郎「しかも子供だからさ。まだ。17 歳だったんだから。」
坂崎「そうだ!!デビュー前ですもんねえ~。」
拓郎「デビュー前だもん。だから言葉数も少なくってさ。何か押さえてる

2人

だったなあ。
印象が。もっと何か、スゴイ関西弁で喋りかけるのかと。」
坂崎「ああ、そう。で、でも『エド・サリバン・ショー』みたいな感じっていうかね。
そういう音楽番組っていう、拓郎さんの狙いっていうのは、どうだったんですか?
始まってみて。」
拓郎「始まる前に、だからそのミュージシャン、坂崎も含めて、ミュージシャンも一流を集めなければ、
気が済まないって、お金は掛るかもしんないけど名のあるミュージシャンを集めたいと。
……ミュージシャン集めに、すっごい時間掛ったもん。ホントに始まる迄に苦労したんだ、色々。
それでミュージシャンも固まり始まって。始めて最初のうちは、やっぱり若い人たちが、
数字を取ったりする事がある訳だから、ゲスト…
俺なんか、例えば俺何かの考えだと、一番最初、1回目から沢田研二とか言ってんだけど、
‘拓郎さん、そうじゃない時代が。’」
坂崎「ああ~。」
拓郎「‘時代が違う’っていう話をする訳。そういうのから、若いアーティストとか来るんだけど、
俺、よく知らない訳よ。」
坂崎「最初はだって、安室さん…」
拓郎「安室さんの事もよく知らないし、つんくもしらないし、よく知らない訳だよ。
泉谷しげるは3回も来てくれて分かったんだけど。」
坂崎「はははははっ!!そうなんだ。」
拓郎「そういうの来るとホッとするんだけど。だいたい分かんないんだよ。ゲストが。
その若いゲストん時に、俺はもう~面食(メンク)らう訳ね。いつも。」
坂崎「はいはい。」
拓郎「だから、古い人が、まあ、古いっていうかキョンキョンとか、明石家さんまとか、
この辺来る時はいいんだけど。古いのが来てるとか、俺にとって知ってる人だといいんだけど、
分からないアーティストが来ると、さっぱりんなっちゃう訳。」
坂崎「全然、喋んなかったですもん。」
拓郎「話しが、もう~全然通じなくなっちゃう。それで、最初っから、初めて、オープニングからさ、
あ~いう感じで始めるのか?って。テレビっていうの知らないからね。」
坂崎「はいはい。」
拓郎「恥ずかしいんだって!! 人が入ってんだよ。」
坂崎「ははははっ!」
拓郎「恥ずかしいってのが、先ず一番であって、余りの...目の前に

KinKi

のファンしかいない訳だよ。
どっちかと言うとね。中学生と高校生ばっかりの中で、…恥ずかしかった。。。」
坂崎「ははははっ!」
拓郎「大人って、50 歳だからさ。俺。子供たちの中でね‘やだなあ~!’と思ってて、
毎回、こう~回を重ねる毎に‘やだなあ~!’が多くなってきて、そんで
辞表に…」
坂崎「辞表ですね…」
拓郎「‘この番組には合ってないって事で、辞めたいと思います。後は坂崎に…’」
坂崎「何で?(笑) そうなんだ。音楽的には、でもまあまあでしたよね。」
拓郎「バンドは、いい演奏してるから。だからスゴイいい演奏してるなあ~と思って…
その、あすこが辛いんだ。」
坂崎「どこが…」
拓郎「座って、あの、4人かな、ゲストを含めて

Kinki

と4人で、
あの~いわばトークっていうのかな、…話しをしなきゃいけない。」
坂崎「はいはい。」
拓郎「あれ、嫌だったなあ。」
坂崎「ラジオなら、まだいいですけどね。」
拓郎「ラジオはいいな。あすこね、座ってっと、恥ずかしいんだよ!!」
坂崎「(笑) 分かりますよ!!ミュージシャン、でもあの頃は、入れ代わりで、結構色んな人が…」
拓郎「うん。今週はドラムは誰とか。色々代わったりね~。スゴイ豪華な演奏人だったよ!!」
坂崎「でも、拓郎さんの狙い通り、まあ、ステイタスっていうかね、
‘あれに出たい’とか‘あのバンドの一員になった’とかね。ミュージシャンが。
そういうのはやっぱり…なりましたよね!!」
拓郎「うん。あの番組で嬉しかったのはね。大人と子供が一緒に見た番組だったんだよね。」
坂崎「ああ~。」
拓郎「だから、子供だけではなく、大人たちも、大人だけではなく、家族で見てる番組っていう…」
坂崎「ああ。そうですね。」
拓郎「感じがあって。」
坂崎「どっちの世代でも。」
拓郎「それは非常に嬉しかったねえ~。狙い通りだなって。」
坂崎「拓郎さんが、そのテレビの司会をやって、

KinKi Kids

と。ねえ。
ジャニーズの人たちと一緒にやるって事で…」
拓郎「ええ。」
坂崎「結構、ファンの...拓郎ファンからしたら、ビックリしたでしょうね。」
拓郎「その頃、まだ、たいしてなかったけど、インターネットなんかもあってさあ…」
坂崎「はい。」
拓郎「ネットなんかで色々あったけど。事務所なんかに、ハガキが来てて、
余り好意的じゃなかった人が多かったね。」
坂崎「(笑) やっぱり!そうですよね。」
拓郎「全然、坂崎みたいなやつがいるもんな。‘俺は『旅の宿』が嫌いだ’のさあ。
‘『結婚しようよ』が僕は嫌いだ’、そういう理屈をこねるやつ。そういうの一杯いたね。」
坂崎「でも、拓郎さんにしてみれば、すごく若い層に広がってって…」
拓郎「広がったね。」
坂崎「それで、アルバム作りとかに…」
拓郎「それはもう~全然!!それから音楽作りは変わったし、
あの、
Kinki Kids
っていう若者を知って、スゴイ体が、洗濯された気分だった。
あいつ
ら俺を洗ってくれたな!!非常に、あの
2人
と一緒に時間をすごしててさ、
俺、変わったもん自分。スゴイ、うちのやつにもね、‘拓郎変わった’って言われたよ。
先ず、着る物が変わったね。」
坂崎「あっ。そうですか?」
拓郎
「非常に変わった。着る物が。おっさん臭くなってたんだけど、それが全部なくなって、
楽屋にスタイリストさんとかいるじゃない。
Kinki
と一緒に、
あの『カムカムギターキッズ』ってコーナーあったじゃない。
あすこで、必ず着なきゃいけないじゃない。ああいうの着てるうちに、
今ってこういうファッションなんだみたいのあるじゃない。変わったね!!
それから
KinKi
の
2人
が、時々俺に、ぼそぼそって、色んな事を情報として
教えてくれる訳。今、こんなもん流行ってます。とか単体で。それがスゴイ嬉しくて。
だから、俺は、光一と剛に、すごく育てられたっていう…自分が。
50 (歳)過ぎてから、良い人生送れたと思ってる。
その数年間は、貴重だね!!俺にとって。」
坂崎「そうですか。」
拓郎
「特に、
Kinki Kids
との出会いは、嬉しかったねえ~。」
坂崎「そうですよね~。結構、打ち上げとかに行ったりとか…」
拓郎
「一緒にいたよ!!あの旅先もさ、ロケ何か行ったりさあ。
海外行ったりとか、色々一緒に、だから過ごしてるじゃない。
この収録が終わった後とかに。だから、一緒の時間がスゴイ長かった!!」
坂崎「そうですよね~。確かに拓郎さんは、あの番組から、変わりました!!」
拓郎
「変わりました!!はい。」
坂崎「あと、

Kinki kids

にギターをね。拓郎さんと僕で…
1個も弾けなかった所から…」
拓郎
「『きよしこの夜』さえ弾かなかった所から…」
坂崎「あれが…インパクトがあったみたいで…」
拓郎
「ありました。」
坂崎「こう~ギター弾けなかった連中ですとか、これから始めるって人達は…」
拓郎
「いや。剛なんか、一流ミュージシャンになったじゃない!!」
坂崎「もう~ねえ。
光一も、いつ練習してんだろうっていうぐらい…」
拓郎
「光一はね、練習してない!!」
坂崎「しかも呑み込み早いっすね!!」
拓郎
早いんだよ!!大体、だけどね、我流でね。
割とそういう風にやってのけちゃうタイプなんだよ。
割とね~。あぁ見えて光一は、起用なんだよ!!」
坂崎「ドラムとかもやり…」
拓郎
「意外とやるんだ!!」
坂崎「
剛は、意外とこつこつ型ですね。」
拓郎
「あれはこつこつ型だね。光一は、はったり型。」
坂崎「はったり型か。やるっというと出来ちゃう!!」
拓郎
「はったりはったり!!やってしまうやつだよ!!」
坂崎「本番前に、ちょっちょっちょっとやるだけで。」
拓郎
「そんだけなんだよ!!絶対、あいつ練習なんかしてないんだよ。あいつ。
直ぐ分かるんだけどね。やってる様には…」
坂崎「できるんですね。

2人

才能も、改めて…」
拓郎
「ありましたねえ~。」
坂崎「僕もでも、あの番組で、拓郎さんに刺激頂いて…」
拓郎「いや~。あの番組は、俺たちミュージシャンにとって、色々変わる...
色んな刺激んなったと思うよ!!」
坂崎「交流も広がったし…」
拓郎「広がったねえ。」
坂崎「よかったですねえ。」
拓郎「うん。うん。」
途中で途切れてしまい、本当に済みませんでした<(_ _)>
拓郎さんは、
自分が変わったのは

Kinki

の

お2人

に出会ったからだと。
ハッキリとおっしゃって下さってて…
今までも、よく拓郎さんはお話しして下さっていましたけれど、
今回は、奥様にも‘拓郎は変わった’と言われたと。
本当に、事細かにお話しして下さいました。
番組をやるに当たって、拓郎さんだけでは数字が取れないというお話し。
これはウイキぺデュアにも、その様な事が書かれていましたので、
以前から知ってはおりましたけど…
きくちPさんから、そこまで色々とお話しがあったんだという事も分かって、
きくちPさんが、如何に

Kinki

の

お2人

をかっていらっしゃったかが、
改めて、よく分かりましたよね。
きくちPさんにも、心からお礼を言わせて頂きます。
ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
勿論!!ファンは、ブレイクを信じてましたし…
というか、もう~既に、武道館を一杯に出来る存在でしたからね!!!!!!!
もう~番組が始まった時は、それはそれは嬉しかったです!!!!!!!
特に、私の様な年齢の者には、拓郎さんの存在も大きかったですからね!!!
それがタッグを組むともなれば…と、本当に楽しくて欠かさず見てましたね

今回の拓郎さんの言葉は、

Kinki

ファンの一人としても、涙が出るほど嬉しい言葉でした

光一さん&
剛さんに本当に出会えた事を、
心から喜んでいらっしゃるのが、よ~く伝わってまいりました。
若者嫌いで通っていらした拓郎さん!!
その拓郎さんに、ここまで言わしめた

お2人

!!
ジャニーズの中でも…
人見知りで、目立って人前には出ようとはしない

お2人

!!
しかし、秘めたるものは誰よりも素晴らしく輝いてる

Kinki Kids

!!!!!!!
拓郎さんだけでなく、

Kinki kids

としても、
拓郎さんとの出会いがあったればこそ、今があるんですものね。
双方にとって、こんな素晴らしい出会いはなかったという事ですよね!!!!!!!
やっぱり、双方を惹き合わせて下さった…
きくちPさんに、心からのお礼を申し上げます<(_ _)>
これからも、また、拓郎さんには曲を書いて頂きたいですし、
ご一緒の番組。ラジオでもいいんですけどね。
いつか、やって頂けたらなあ~と。
拓郎さん。色んなお話しをして下さいまして、感謝しております。
本当に、ありがとうございました。
これからも、ラジオは聞かせて頂きますので。