100億分の愛を君に

ダーリン愛してる!
あたし達の出逢いって軌跡だね♪

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今日は、少々怪人二十一面相な気分で書いているのだ。

いつも同じパターンだとつまらないかと思ってね。以前捻りが無いと言われたから、あまり捻ってはいないのだけど、「なったつもり」で書いている。

 

こういったものは感情的になっては結果がよろしくない。

なので今日は淡々と書かせていただこう。

 

よーへい君。君もなかなかのタヌキだね。

同じくタヌキだと面白くないから、キツネということにしておこうか。あまり意味は無いのだが。

前記事では私のタヌキ的な部分を書いたから、今回は君のそんな部分を書くことにしよう。

私と君のやり取りは、ちょっとした心理戦だね。

とは言っても、私はあまり戦うことに興味は無かったりするのだ。

何故なら、私は私自身を認めているから自分に自信がある。仮に失敗をしたとしても、それはそれで自分の肥やしになるから問題はない。

自分は最高だといつも思っているから、他人と争う必要性がないのだ。ただその「最高」も、最近は精神の不安定さから揺らいでもいたのだがね。

戦う必要があるとしたら(戦いとは違うかもしれないが)、それは理不尽なことをする者を叩きのめす時くらいだろうか。

 

さて本題に入ろう。

 

よーへい君。

私はこのブログや公式でのコメントで、自分の本性を晒しているわけだが、それを誘導しているのは君だ。私はそれに乗っている感じだな。

それをする理由は様々あるが、今回は「君が得する理由」を中心に説明していこう。

 

今はこのブログ、公式、ノースブログの三か所を中心にやり取りしているわけだが、そこで書かれたものは「証拠」になる。ただ、記事やコメントは消すこともあるから、証拠になるのは残り続けているものだけだ。

私達の関係が真実だと公表した時、吊るし上げになっている人達のコメントも含めて、残っている文章全てが「証拠」であり、そこで書かれたものの中には「約束」の意味を持つものもある。私の書いている文章は、君に誓っている文章でもある。

もし私がそれに反するようなことをした場合は、「あそこに書いたよね?」と、脅すことも出来るというわけだ。

私は一度言ったことは守ろうとする人間だから、書かれている約束は君にとって大きな切り札になる。

これは私の性格をよく知っている者にしか出来ない。なかなか素晴らしい作戦だ。

 

文章を残すことの意味は、まだ他にもある。

一つ目は、これらの文章を持って、私は俺の女だと世間に公表しているということ。

私に言い寄ってくる男性は勿論のこと、ファンの女性達に対しても。

そして自分の女はこういう女だという紹介もついでにしている。私が文章を書くことでそれが可能になるわけだ。

君自身が説明するよりも、私が書いた方が「私」という人間を知ってもらうには都合がいい。何せ本人なわけだから。

私は本音しか書かない人間だから、尚更都合がいいのだろう。

 

二つ目は、君を好き、愛していると私が書くことによって、この女は俺に惚れ込んでいると読み手に思わせようとする思惑がある。

単純な人間は、好きだの、愛しているだのと書いてある文章を読むと、こいつは周りが見えていないくらい相手が好きなのだと思い込んでしまう。ましてや公式のコメント欄であれほど多くのコメントを残しているとなると、そう思う傾向は更に強くなり、この女は異常なくらい惚れているのだろうと信じて疑わなくなる。

これは一種のマインドコントロールだ。

無能な者は、このマインドコントロールにまんまとハマっているというわけだ。

 

君はとても優しい心と一人を想いつづける一途さを持ちながら、反面、私を手に入れようと様々手段を講じる狡猾さと執念深さを持っている。

物事にあまりこだわらない私の性格を知っていて、自分の思うように物事を運ぼうとしている。

アメリカ移住にしても、私がストレスなく生活できる最良の場を求めて海外を選んだというのは勿論あるが、英語圏で生活することによって、英語を話せない私は否応なしに君を頼ることになる。甘えることになるわけだ。それが狙いだね。

君は私が女であってほしい。頼って欲しい。甘えて欲しい。

だが日本だと生活したことの無い土地であっても、日本語が通用するからそう困ることは無い。頼ることや甘えることはあるだろうが、好奇心旺盛の私を知っているなら、時に脱走するかもしれないことは予想がつくだろう。飲み会も好きなことを知っているだろうから、そういう場に参加することもあるかもしれない。その時に男性でもいようものなら…心配の種にしかならない。

しかし、海外だとそれらは解消できる。言葉が通用しないため一人での外出はしないからだ。

そして私が常に頼ってくるに違いないと思ったはずだ。

 

私は始め、てっきり大阪にでも引っ越したのかと思っていた。まあ、君はそう思い込ませようとしていたのもあるだろう。昨年の10月時点で「アメリカ」と私に知られてしまったら、下手すれば「行かない」と言われかねない。あの頃はまだ、まともに向き合えてもいなかったからだ。

今ならば様々な向き合いの結果信頼関係が築かれているため、断られることは無いだろうという安心感はそれなりにあるのだろう。

 

君は私の心を懸命に救う一方で、私を手に入れるために出来る全てのことをしてきたね。そして今、種明かしをしている。

「さて、君はどうする?」という、私への問いかけも含めて。

 

I Don't Believe In You

 

これにも二面性があると思っている。

私への問いかけでもあるんじゃないだろうか。

心をぶつけあった私への問いかけ。

「本当に君は、それを守る気がある?」ってね。

 

私は一度言ったことは余程でないと撤回しない。

これは自分のプライドでもある。安っぽい約束や誓いなどする気はない。

相手が簡単に約束や誓いを破るような人間だったなら、当然守る気はないがね。

君にした約束は守る。

それが自分の幸せだと分かっているしね。私の望んでいることだ。

この辺で怪人二十一面相は終わりにしよう。

 

 

ってなわけで、これがあたしの分析結果かなー。

よーへいは面白いよ。こういう人は今までいなかったなモフッ

あたしは知的好奇心を満たしてくれる人が好きってのはあるの。やっぱり楽しいからね。

よーへはそういった面でも、とても興味深い人だなって感じてるよ。

ありがとう↑

 

あ、ヒロ君。コメントしてるじゃーん。ヒロ君もタヌキってるよね~(-∀-)

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