スタンド能力に目覚めたチノの奇妙な冒険
作者:お茶の飛沫


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橘2世  2017年11月08日(水) 12:47 (Good:0Bad:4) 報告

随分と失礼な言い方ですね、作者さん貴方の言葉を借りれば長文、批判の感想を送る割にはお気に入り登録や評価をしていないのは不自然と言いたい訳ですね?長文に関しても内容によるが其れだけ真面目に読んでいる証拠ではないですか?批判に関しても本当に只の荒らしならば分かるがキルト戦に関しては内容も結末も本当に酷かったからこんなにも沢山の批判が来ているんじゃないですか?自分は今でもチノ達の関係修復ははっきり言って無理だと思っていますし、敵のスタンド能力を抜きにしてもチノ達はやり過ぎている上に一線を越えていると思っているその上あれだけチノを無能にしたら今後、以前の様にいやそれ以上の活躍させるなんて無理ですよそれだけの事が出来るならばどうしてキルト戦で其れをやらないんだという話に確実になりますからね、事実キルト戦では能力が解除されるまでチノは何も気づけなかった訳ですからねそして此れからは自分の書きたい様に書くそれがネット小説のいい所と思っているならば読者必要ないですよね?その言い方だとじゃあ他の方からそれなら個人サイトでやれやと言われてしまいますよ?勿論読者の話を百%聞けとは言いませんが其れでも作品の為を思って、明らかに可笑しい所を指摘しても作者さんが真剣に向き合わないのならばいずれ誰も見なくなりますよ?後これは信じるのも信じないのも作者さんの自由ですが某所で作者さんの作品は色んな意味で有名です其れがどこのサイトなのかはルール上教える事は出来ませんが、そのサイトでもキルト戦の展開、ラストも酷すぎる、作者は何を考えているんだと言われています勿論当たり前の話ですがそのサイトでは他の作者の作品についても触れていますよ、とりあえずそうゆう所があって其処で色々言われていますよとだけ伝えておきます、此方も強制は返信してくれるとありがたいです貴方からみれば私はたちの悪い荒らしかもしれませんが一応キルト戦に関して本気でおかしいと思っていますしこのまま仲直り関係修復なんて何があっても絶対に不可能だと思っているので自分はその事についての作者さんの考えが本気で知りたいです

ついでに言うと自分はチノを俺ツエエエエにしろと言っているんじゃないです主人公として相応しい行動を取らせろと言いたいだけですキルト戦で違和感に気づけないなんて大真面目に主人公として駄目ですし主人公の癖に出番が少ない影も薄いんも問題ではないかと言っているだけですから

そしてジャンスキーさん、貴方の言っている事は理解できるが例えに他の作品を持ち出すなよ、同じごちうさやジョジョならば分かるがDBは全く関係ないだろ?全く関係ない作品を持ち出して叩くのはそれはそれで駄目だと思っているからな、後これには返信しなくて良いですよ

XXXさん確かに王道というだけで決まった決まりというのはありませんが主人公である以上求められる行動というのがあるそもそも決まりがないならば殆どの作品にある主人公補正というのも必要なくなってしまう第一主人公でありながら小さな違和感や異変に気づけないならば一体誰がそれに気づけるんですか?主人公でも気づけないならば物語が成立しませんし主人公たちが手詰まりになってしまいますよね?小さな変化、もし異変に気付かずに周りと一緒になって虐めているのがチノではなくジョジョの承太郎だったらどうします?自分が言っている事はそうゆう事です。関係もない第三者がお二人のやり取りに首を突っ込んで申し訳ないです自分もお二人のやり取りでどうしても一つだけお二人に言いたいことがあったので勿論これには返信はしなくても結構ですよ

それでは失礼します。


XXX ID:wq1di9l6  2017年11月08日(水) 03:18 (Good:0Bad:0) 報告

>お茶の飛沫様へ
ご返信ありがとうございます。
キルト戦の展開に関してですが、まぁ他の方が書かれているように鬱展開をやり過ぎたかなと思います。
ドーパミン戦はキルト戦でやらかした影響なのか若干早足な展開になってたと思います。
第四十二羽で敵のキャラ設定が大部濃いなと感じたので、このキャラ設定をもう少しあっさりとした方が良かったのでは?と思いました。

あとアカウントの件ですが、すみませんが自分には心当たりがないです。自分は正直アカウント設定が面倒でしてないのでw


XXX ID:wq1di9l6  2017年11月08日(水) 03:00 (Good:0Bad:0) 報告

>ジャンスキ様へ
わざわざご意見ありがとうございます。
あんまりここで議論しても収拾がつかなくなって嫌ですので、これを最後に1つ言わせていただきます。

主人公の在り方に絶対はありません。ジョジョのようなバトル系漫画において主人公なら身の回りの少し異変からでも敵の存在に気付くべきといった所謂王道があるのは確かですが、あくまでもそう言う風潮があるだけで決まったルールはないはずです。
ジャンスキ様の中では「主人公ならこうであるべき」といった考えがあるのかもしれませんが、それは偏見ではないかと自分は思っています。

それでは失礼しました。


ジャンスキ  2017年11月07日(火) 15:16 (Good:0Bad:0) 報告

人様の感想にふれるののはマナー違反かも言わせて貰う、それとこれとは話が違う貴方にはそんなつもりはないかも知れないが批判コメントを入れる人を批判しているとも取れる発言をしちゃいけませんよ?そして貴方の言う通りに万能な主人公なんてのはいない、もし主人公が万能だったら殆どの物語は成立しないだろう、でもそんなのはあくまでも展開の物語の都合上の範囲ならば分かるしこれがリゼやシャロならばまだ良い、でもチノは違うだろチノは主人公なんだよこの作品のこの物語の主人公なんだよ、主人公というのは絶対的な物語の中心人物の事だろ、主人公なのに影が薄い、出番が少ないだけならまだ良い、でもキルト戦みたいのは駄目だろ最後の最後まで敵の攻撃に気づかない、敵の存在に気づかないなんて主人公として絶対にいけない普通の主人公なら間違いなく違和感や異常に気づくそしてこれはココアにも言えるが原因は敵のスタンド能力にあるという可能性に辿り着くわ、そうじゃない場合は主人公がその能力の標的にされる場合だけどなそしてチノの行動もなんだ敵の能力にまんまと引っかかって周りと一緒になって苛めて最終的には本の角で叩いたとしかもその事を忘れてのんきに過ごしていたとそして全てを思い出した後から動きだしココアを救ったとその後はココアに罪悪感を感じそのせいで不眠になり心に五寸釘を刺されたかの様な痛みを感じていると言うのは只の屑自分のしてた事の重大性に今頃になって気づいたから大慌てで走り回りそんな風に感じている様にしか思えないおまけに敵の能力を解除させる下りも強引だし、敵に至ってはココアの暴走したスタンド能力で自殺というオチ、その上常識から考えて本来なら絶対に届く事のない加害者であるチノの言葉で救われるという結末、読者から言わせて貰えば批判のコメントよりもそんな強引な展開、収束の方が萎えるね、真面目に読んで色々考察するのが馬鹿らしくなるねはっきり言って、いじめた側の言葉はいじめられた側に届くなんて事は天地が引っくり返ってもありえないんだよ、絶対にどんな理由があろおうともどんな事情があっても許されないんよ、そんなのは常識だろ、これが単なる仲間割れ、兄妹ケンカならば良いが今回は明らかに一線を越えているそんな連中が後になって仲直り、以前と同じ関係に戻れるのならばそいつらは心優しい仲間ではなく単なるアホ、脳内花畑な連中だよ、もう一度以前のような関係が欲しいなんていじめられた側が思う筈ないだろ?結局は簡単に考えているだけなんだよ、そして口では補正だけではなく人間として弱い所をみたいな事を言ってはいたがならばなぜキルト戦であんな補正に走った?なんであんな強引な収束にした?そんな風に収束させた奴がチノ達の関係をちゃんと修復させられる訳ないだろ、それが出来るならばキルト戦で出来ているわキルト戦で出来なかったのに今後はちゃんと出来る訳がないだろ、結局の所これは二次に良くある典型的なパターンなんだよ迂闊に鬱展開に手を出したばかりに収集が付かなくなったってゆうのはさ、鬱展開に手を出す以上はちゃんと最後まで筋を通さなきゃいけない展開も出来る限り自然にしなきゃいけない其れができないならば鬱展開に手を出しちゃいけない、最初から鬱エンドで終わらせるつもりならば良いけどな

そしてクイーン・オブ・クズがちのならばキング・オブ・クズはラテだなラテの場合は肉親相手にしかも女子に焼きを入れた訳だからかなり性質が悪いしチノに負けないぐらいの屑だよな単に事故ならばまた理解は出来るが悪意を持ってやった時点でもう手遅れ、ココアとはもう二度と元の兄妹には戻れないだろうし、実の兄から植え付けられた恐怖ってのは一生消えないぜ?それはチノも同じだチノがココアに植えつけた恐怖、疑心ってのも絶対に消えない一生トラウマとして残るそれがいじめられた側の傷なんだよ、それがある限り加害者であるチノ達とは和解なんて出来ないよ、苛めってのを軽く考えるなよ、、、他の人は失敗なんて言ってたが自分は失敗なんて言葉は使わないし、これは失敗なんてレベルじゃないこのまま話を続けても違和感だらけの物になるだけ、それならばキルト戦を丸ごとなかった事にした方がまだマシ、チノは最後までキルトの能力を破る事も攻略する事も出来なかったそんあチノがどうして今後出てくるであろうキルト以上の敵と戦うんだよ、DBで例えるならば悟空はフリーザーに勝てなかった癖にセルや魔人ブウに勝つ様な物たぜ分かっているのかよ?

かなり辛口の意見で済まない、しかし作者がいじめという物を軽く考えている様に見えてしまったのと読者を置いてけぼりにするところが多かったので今回言わせて頂きました。


XXX ID:wq1di9l6  2017年11月07日(火) 03:30 (Good:0Bad:0) 報告

更新お疲れ様です。
今回のキルト戦におきましては、色々と大変なことになってしまいましたね…
内容が内容なだけに、多くの批判・意見長文コメが送られておて、見てる側としても萎えましたし少し作者様の心境が心配になってしまいました。
他のコメでも言われいるように、キルト戦においてチノが無能主人公な感じの描写になっていた件ですが、これはジョジョの承太郎のようにチノは万能主人公という訳ではないと自分は解釈しています。原作チノもそんなに切れ者という感じではなかったですし。

キルト戦の話で色々と失敗してしまったと思われますが、めげずに頑張ってください。
毎週の更新を楽しみにしていますので、これからも応援しています!

返信:お茶の飛沫 2017年11月08日(水) 00:31

ご感想と心遣いありがとうございます。
一時期は投稿してしまった事に後悔して、メンタルが再起不能になりました。
本気で小説ごと消して失踪しようかと考えてしまいました。(今は大丈夫です)
一度考え直したのですが読者様の意向を汲んで書くのではなく、意見は程々にして、これからも基本的には自分が書きたい事を書こうと思います。元々自由に書けるのがネット小説の魅力ですからね。

チノですが、解釈通りに俺TUEEEE主人公ではありません。

気付いた事なんですがアカウントを所有していて批判、長文コメを送ってくれた読者様のページを見に行ったのですが。全てコメントもお気に入り登録も評価も何もしていないんです、他のアカウントを持っている読者様は何がしらのお気に入り登録をしているのですが。後句読点の打ち方が似ているような気がするんです。(同一人物? 偶然?)

XXX様は個人的にキルト戦、ドーパミン戦の展開はいかがでしたか? 出来る事ならば聞きたいです(無理に返信する必要はありません、失敗だったなと思うならば素直に書いても構いません)

最後に応援してくれてありがとうございます、大きな心の救いになりました。めげずに頑張ります。


ポッピーさん  2017年11月06日(月) 11:38 (Good:0Bad:0) 報告

ジョジョサイドからの初登場キャラはトニオですか、まぁ前回のラストから想像できてはいましたが、トニオのスタンド能力から考えれば当然のことなんだかこれでいいのか?ココアの傷が治る下りもそうだか、チノも心の痛みが少し軽くなった上体調も改善って感じになったけど今までの流れでコレはアリ?なら最初からキルト戦みたいな展開にしないで純粋に怪我の治療という感じにすれば良かったんじゃないかと思います。

そして今回のココアの独白からもみてもやはり修復は無理だとしか思えない、常識で考えれば自分をあれだけ苛めて来た人間の事を信じる事なんか出来ないから、例え其れが敵の能力のせいだと分かっていてもね、そして書き方にもよるがこれが単純なすれ違い、それにより険悪な関係になってしまったのならばその原因が解消されれば修復は出来るでしょう、または版権ものによくある、そのキャラは最後まで周りを信じていてどんなにボロボロになっても仲間にずっと問いかけ続けていたっていうのもアリです、てゆうか版権モノではそんな描き方ってのが多いですが、でもこの作品は違う、ココアは冷静になってからスタンドの存在に気付いたがはっきり言って遅すぎるだろ、普通もっと早い段階で気づかないか?それがマヤやメグそして青山とかならば理解できるがココアはスタンド使いの癖にスタンドの能力の可能性を考えないなんて馬鹿としか言えない、チノもそうだ違和感に気付くどころが疑問にさえ思わない、本編でも一瞬『んっ?』と感じた事はあったがでも其れだけ、ココアの必死に助けを求める声を聴かずに無視し続け、ココアの存在を迷惑だと言い、挙句の果てには本の角で思いっきり叩いたと、更にはそれをすっかり忘れて呑気に夕食を作っていたとしかも能力が解除された後にノコノコやって来て謝罪とココア救済、そして強い自責の念を持っているってのは幾ら何でもないだろ、チノの事は嫌いではないがこの件に関しては主人公としては屑としかいえないし控えめに言っても無能な馬鹿としか思えない、そもそも普通狙われるのは主人公か又はそれに準する重要なキャラこの作品で言えばチノかココアの兄ラテですよね、いっちゃ悪いですか、ココアは確かに原作主人公ですがこの作品では主人公ではありませんし、スタンドも戦闘向きではない上に非常に特別な能力って訳でもない、正直コレ、ココアでやる必要あったのかと思っています、キルト戦に関してもチノは約に立っていないし、能力が解除されるまで全く違和感に気付いてもいなかった、役立たずもいい所ですよね?そんなチノがココアを救済するのが素晴らしい展開だと思っているなんて、作者さんの常識を疑いますね、いじめらた側が普通苛めた側を許す事ってありますか?版権モノでもそんな話ありましたか?ありませんよね、敵の能力のせいだとしてもそうじゃないとしてもあそこまで苛めてしまったらもう無理ですよ、今回の話でココアの怪我に関しては片付いた様ですが心の問題はどうなるんですかね?このまま行くと怪我が治ったときみたいにアッサリと片づけられるんじゃないですか?現にトニオの料理を食べてから心の痛みが軽くなったと言っていましたしね、そんなんじゃ最終的な結末が今からとても不安ですよ、、、それでは次回の話を待っています。


鬼灯@  2017年11月04日(土) 20:55 (Good:0Bad:0) 報告

初めまして鬼灯と言います、今回の話は少々駆け足気味かと思いました、色々と展開が早すぎです前回のあの終わり方で何でいきなり杜王町へいく事になっているのですか?しかもラテや千夜、シャロがいきなり意識不明のままと言われても其処までに至る説明が足らないので突拍子が無さすぎです、作者が個人的に分かっていたら意味が無いんです、読者にもちゃんと杜王町へと行く事になった流れを説明すべきです、其れだけじゃありません他にも描写不足な所が沢山あります、もう少しちゃんと描写をしてください、読んでいて状況が分かりにくい時があります。

そしてキルト戦は沢山の方が非難していますがそれも仕方がないと思います、だって明らかにやり過ぎですもん、明らかに超えちゃいけない一線超えていますもん、何故書いている時にやり過ぎだと思わなかったのか正直かなり疑問に感じています、ココアも頭が悪すぎではありませんか?あそこまで周りの人々が急変したら普通なにかおかしいと思いますよね?何故気づかないのですか?チノもそうですチノはこの作品の主人公なんですよね?何で何も気づかないのですか?何故違和感に異常に気付かないのですか?主人公としてはあるまじき事ですし能力が解除された後になって気づきココアを助ける、そしてココアに罪悪感を感じている罰して欲しいと願っていると描かれても正直、ピンときませんし、今更なんだとしか思えませんね、そしてココアの心情を考えてみましょうよ、自分の事をずっと無視してきた、虐めてきた何度もやめて、助けてと言っていたのに無視されて誰からも助けてもらえなかった、そんな人達がいきなり謝ってきたら?許してほしい、悪かったと言われたところで素直にうんいいよとは言えないですし、そんな人達とまた以前のような気軽にスキンシップを取れる関係に戻りたいとは思えません、確かにもう良いよと許す事はあるかもしれませんがしかし其処にはもう以前の様な関係は決してありません、人との関係は絆はそんな儚い物なのです、貴方は少し人間関係を舐めている、少々自分の癒合の良い方向に考えている、それは絶対にいけないことです、もし貴方がそれなりに年を召しているならば尚更です、貴方は出来る限りご都合展開にしない補単に正を使って終わらせないと言っていましたが思いきっり使っているじゃないですか、突拍子もないココアの死んだふり、敵はあっさり騙されまんまと能力を解除させた、本来ならば『絶対』に届く事のない加害者であるチノの言葉、行動、それらだって充分強引なご都合展開、補正と言えませんか?キルトは確かに『最低』の敵でしたけど書き方が全然ダメでしたねキルト戦は只、展開が重いだけで構成も結末も非常にお粗末で只、不快なだけ、いい所なんて一切ない、以前のジュエルブレイク戦のほうがまだマシです、ジュエルブレイクもかなりアレな展開だったが一戦は超えていないし物語にも大きな影響はありませんでしたからね、でもキルト戦は違う、一線なんて軽く超えていますし、その後のチノ達の関係にそして展開に与える影響はかなり大きい、あれだけの事をして置きながら、また以前の様なスキンシップを取れる関係に戻れ完全に関係が修復されるならば、チノ達に違和感しか感じられないですし何よりもこいつら馬鹿かとしか思えませんよ、もうどう転んでも違和感を感じずに尚且つ納得出来る状態ではありませんし、またダラダラと引っ張った割にはキルト戦みたいな強引な幕引き、収束を図るのがまる分かりですね、そもそも今回だってどちらかというとチノ達がココアみたいな状態になってもおかしくはないんですよ?更に言わせて貰うと普通は主人公であるチノが今のココアみたいな状態に普通はなりますよね?もしもチノとココアの立場が逆でしたらば違和感に気づかないのもそれなら納得は出来ますからね、そしてマヤやメグの登場のさせ方も唐突過ぎ、まるで言われたから慌てて登場する場面を追加させた様にしか見えません、まぁ事実そうなんでしょうけど、登場させるならば不自然で無いようににすべきで話もそれに合わせて結合性を取るべきです、マヤもメグもココアにとってチノに並ぶ可愛い妹ですし大切な友人達です、そして二人もそれは同じだと思っています、それなのにココア達の治療の為の旅に同行しない、能力が解除された後チノ達の様にココアを探さないのは不自然すぎです、後青山やタカヒロ、ティッピーは何処にいるんです、百歩譲ってタカヒロがいないのはわかりますけどティッピーはずっとチノと一緒にいますし、青山の事も全く触れられないのは違和感を感じます。正直、あまりにも穴が多すぎて突っ込みがしきれないというのが現状ですね、読者から非難轟々である大失敗作であるキルト戦だけでこれですからね、作者本人が失敗作と認識しており尚且つ他の方からも沢山批判の感想が来ているようなので真面目な話リメイクした方が良いと思います、どうせ強引な幕引きや収束を図る気ならばね、作者さんはちゃんと考えているといっていますがこの状態で元の関係に戻るというのがイメージできませんし前回のキルト戦がアレだったのに今度はちゃんと書ける、収束を付けられる訳がないですからね。

それでは長文大変失礼しました。

-追記-

修正、誤、違和感を感じずに尚且つ納得出来る状態ではありませんし、

   正、違和感を感じず尚且つ納得出来る形なんて普通に考えて無理です。


橘2世  2017年11月04日(土) 11:00 (Good:0Bad:1) 報告

お久しぶりです、前回はキツイ言い方になってしまい申し訳ありません、自分はごちうさもジョジョも大好きな作品なので可笑しいだろと思ってしまったらついつい我慢出来なくなる時があるのですいませんでした。

其れで今回の感想ですがやはり場面転換が急すます、次の話に行く前に色々と説明しなきゃいけない事があるんじゃないですか?ココアの学校の事とか沢山の人達がココアに対して様々な嫌がらせ、虐めをしたのにその後の事がさっぱり分からん、マヤもメグも簡単に済ませ過ぎ、名もないモブキャラならばまだいいですか、この二人はココアの友人でもあるのに今回の旅に同行しないというのは不自然、仮に今回の旅でジョジョキャラとの出会いで和解する、修復する気ならば、尚更同行させるべきではないですか?しかも前回の敵が死んでしまった以上、ココアからしてみれば、チノ達に関して晴らす事も出来ない不信感と途方もない恐怖感が残る事になります、その問題もちゃんとした答えを出さない限り少なくとも自分は納得しませんよ?他の方はどうだか知りませんが

そして何度も言っている事ですか、キルト編の構想は本当に滅茶苦茶です、貴方はチノを無能したつもりはないと言っていましたが、今回能力が解除されるまで違和感に気づかずに普通に過ごしていました、主人公なのに周りと一緒に虐めに加担しました、其れだけの事をして置きながら無能にするつもりはないと言われましても無能は事実ですよね?能力が解除されたから大慌てでココアを探しココアの心を救う、今まで周りと一緒になって虐めてきたチノがですよ?しかも一人前にココアに対して罪悪感を感じ、自分を罰して欲しいと願っていると、今の今までで異常に気付かなかった奴が何を言っているんだと、しかもあんたは主人公だろとしか思えないんですよ、主人公補正だけではなく、人間として弱いところもちゃんと描きそれでも前に進むというところを見せたかったと言っていましたがならばそんな風にちゃんと描いて下さいよ、言っちゃ悪いですが少なくとも今の段階ではそんなのは一切伝わってきていませんよ?むしろ今回の愚行がそれらを全てリセットしてしまったといってもいいと思っています、なぜならばそれぐらいキルト戦は酷いという言葉が可愛いくらい最低最悪の出来と言っていいぐらいだからです、下手すればこのまま物語が破綻しバッドEDで終了となってもいいくらいです、しかも貴方はキルト戦とドーパミン戦でチノがココアを助ける最高にいい展開だと思っていたと言っていましたがキルトとは戦ってはいませんし、ドーパミン戦も戦闘というよりはチノがココアを正気させる、救済するという展開で戦闘なんてありませんでしたよね?そもそも散々ココアを虐めてきたチノがココアを助けるのが最高にいい展開だと思っている時点で正直ええ、としか思えませんけどね、まぁたまにいますよそんな訳の分からない事を平気でいっている作者というのはね、そもそもあれだけの目に遭わされて信頼を心を土足で踏みにじられたのに再びチノと以前の様なスキンシップをしたい、自分が本当に欲しかった物が一部取り戻せたから暴走は収まったって、、、しかもチノ達に対する恨みは防衛本能みたいな物って、意味が分かりません、人間の感情からいえばそんな連中と再び以前の様な関係になりたいとは普通思いませんよね?人としての境界線を越えていなく、キルトの能力によりチノ達が完全に洗脳されていたとしたならば話は別ですが、今回はどう見てもその境界線を軽く飛び越えてしまっていますからね、、、そもそもなんでこの構成で大丈夫だと思ったのですか?普通は投稿する前に構成が可笑しいことぐらい分かりませんか?余程自分の作品に自信があったのか単に何も考えていないだけなのは分かりませんがね、そして個人的に納得出来たからというのはいけない、完全完璧に書けとまでは言いませんが読む人が納得出来る様に描かないと駄目です、自分が納得出来たからという理屈が通るならば読者なんていりませんよね?正直言い訳としては最低だと思っています、それならば普通に自分の認識不足だと構成不足だと認めていた方がまだいいです、そして貴方はキルト戦が大失敗だったといっていましたが自分にはその言葉は信用できない、適当に答えている様にしか見えません、なぜならば貴方はそういった感想にちゃんと答えてはいませんから、ネタバレになるからお答えできませんというのはまだ分かりますがそうじゃない物にも貴方は答えてはいない、そんな人が口でいくら大失敗だったと構成が甘かったといっても信用できませんしまた同じ事を繰り返すんじゃないかと思いますよ?貴方は批判の感想も求めているんでしょう?ならそういった感想にもちゃんと答えるべきではありませんか?そして今回の事がやり過ぎだと思わなかったらば作者さんにとって一体何がやり過ぎなのですか?

今回の関係修復についてもそう、大方この罪を過ちをチノ達は受け入れ、許し、乗り越えて更に強い絆で結ばれ、チノも主人公として人間として更に成長し負の連鎖を断ち切る覚悟をするという物になるのではないですか?作者さんが個人的に素晴らしい、最高の展開だと思ったから、書いている時はおかしくないと思ったからという理屈を並べてね。


-追記-

補足、アレだけチノを無能にし主人公として影が薄くそして出番を少なくして置いて、後々活躍する場面が沢山予定してありますというのも信用できない、今回敵の襲撃に最後の最後まで気づかなかったチノが違和感に気づかなったチノがどう活躍するんです?もう無理でしょ、主人公としてバリバリ活躍させるというのは


ニコニコ23  2017年11月02日(木) 20:22 (Good:0Bad:0) 報告

更新お疲れさまです。

おおお!遂に彼が登場ですか!こうなれば彼以外のジョジョキャラの登場に期待しかないですね!

そして自分も41羽から45羽までの展開に言いたい事がある、まず、いじめなんて言葉を使っているがこんなのは只の集団暴行、特にリゼの左目潰し、ラテのアイロン押し付けなんて普通にいじめの範疇を超えていますし最早犯罪の域です、シャロの脅迫からの窃盗強要も立派な犯罪です、千夜とチノは一線は越えていないものの、やっている事は十分悪質、最早いくら誠意を込めた謝罪をした所でココアの心には決して届かないでしょう、そんなのは普通に考えれば当然の心理だと思いますよ?例えジョジョキャラが来ても修復させるのは不可能でしょうね、お茶さんにお聞きしますけどもし自分がココアの様に左目を潰され火傷の後を負わせれ塩素を掛けられ露骨に無視され不当な噂を流され孤立させられる、しかも其れをやったのは全員自分が親友だと妹だと思っていた人達からだったらどうします?そんな人達がいきなり悪かった許してくれって言われたら貴方は受け入れられますか?許せますか?もう一度以前の関係に戻りたいと思いますか?とても思えませんよね?其れが答えです、普通の嫌がらせレベル或いはこうゆう精神攻撃の時のお約束である、チノ達がココアを敵と認識してしまい攻撃を加えってしまったぐらいならば、まだ分かりますが、常識から考えて左目を潰したり塩素を掛けたり大火傷を負わせたり恥ずかしい写真で脅したりするのは明らかにやり過ぎで最後の一線を越えているとは思わなかったのですか?しかも終盤の展開はなんです?能力が解除されるまで気づかずにのほほんとしていたチノがココアの心を救う?そんなのは無理だろ、少し考えれば分かりませんか?これで楪衣が生きていれば話はまだ変わったかもしれませんが楪衣がもうこの世にいない以上、アレが本当に敵の能力によるものだったのかそれともチノ達の意思によるものなのかココアにはそれをしる事の出来る機会は永遠に失われてしまいましたそんな状態でそんな状況で修復なんで尚更無理です、何故なら信用できないから事の真相が分からないので自分に対して集団暴行を働いたチノ達を信用できる訳ないですよね?だって何時また暴行して来るのか分からないんですから、これで完全和解、修復を描くとしたら前回以上の強引な修正、展開にしなければ絶対に無理ですね、そもそもチノも頭悪すぎ、只でさえ主人公として影が薄く出番が少ないのに周りと一緒になっていじめに加担するなんて、これが他のキャラならば笑い話ですまされるかもしれないが主人公としては駄目だろう、敵の能力を見破れ、看破しろとは言わないがせめて今のココアに対する、自分に対する違和感ぐらいは気づかせても良かったんじゃないのですか?違和感にさえ気づかなかったチノが今更ココアの心を愛で優しさで救うと
言われても余りにも強引過ぎるため不自然にしか感じない、其れまでのココアの行動も強引な箇所が多く、特に敵の能力を解除させる下りなんてその極みです、ぶっちゃけ敵を強くさせ過ぎたからかなり強引なやり方で修正を図ったとしか見えませんね、今後の展開、関係を考えると物凄く図々しい事を言いますが問題の41羽から45羽までの構成を一からやり直す、いわゆるリメイクをした方が良いのではないかと思います、てっか、其処までしないと物語の建て直し、軌道修正は無理だと思います、まぁ、先程も言ったが前回以上の強引な展開を図れば出来るかもしれないがその後の展開にチノ達の関係に確実に違和感は残りますけどね、

そして自分が考える展開、チノがココアを救うのに不自然ではない状況というのはやはり精神攻撃を受け続けたココアは正気を失い、チノ達に危害を加えてしまう、この場合チノ達がココアに対してやった事は全て幻覚、ココアの妄想であり、その後は本編と同じようにスタンドを暴走させてしまい、千夜、ラテ、シャロが昏睡状態に陥り更に泥沼に嵌ってしまったココアをチノが身を挺して救うというのが一番ベターであり自然な展開だと思う、その後の関係修復も余程おかしくしない限りは自然な形で納められます、まぁ、いっその事ココアとチノの立場を入れ替えるというのもアリです勿論左目を潰すとかってのは無しです、あそこまでやってしまったらもうどんな理由を並べても修復が不可能なのは変わりません、ココアの性格から考えて妹の様に大切に思っているチノをボロボロにしてしまったと知ったら其れだけで精神崩壊、スタンドを暴走させるのも十分ありえますので、その場合もチノがココアを救うという展開も成立しその後の和解もしやすくなるでしょう、そしてチノにも主人公らしい行動をとらせた方がいい、流石に41羽から45羽までの行動は主人公としては戴けない、チノだけでもいいからなんかしらの違和感に気づかせるべきですね、その後の行動に結合性を持たせる為にもね、後、キルトみたいな敵には弱点というのは絶対に作った方が良い、変に強くさせ過ぎるからかなり強引な能力解除という展開になるんだから、ちゃんとキルトの能力を〔攻略〕出来る様にした方が良いです。

人様の作品の構成に口を出すのは失礼だとは承知していますが、でもそれだけ展開が強引かつ唐突のない展開、おまけに妥協出来る範囲も軽く超えていたので今回は言わせて貰いました勿論強要させるつもりは一切ありませんが今後のチノ達の関係、展開の為に一度は考えてみたら如何でしょうか?それでは失礼します。

-追記-

楪衣の動機付けももう少しちゃんとやるべき、只、絶望する所を見たかったってのは少々弱いココア達との因縁を作る必要がある、例えるならばココア達と親しくなりその後攻撃に出るという感じにした方が展開としては自然ですね。

返信:お茶の飛沫 2017年11月04日(土) 14:57

ご感想ありがとうございます。

投稿する前は行けると思ってたのですが、読者様の反応を見てキルト戦は大失敗だった事を思い知れされました⋯⋯すいません
一応展開には理由があり、ココアが本当に欲しかったのは以前の関係(チノにハグするなど)であり、恨みは追い詰められた時の防衛反応として書いていました、チノの人肌でココアはもう絶対に感じる事がないであろう人の肌の感触がした事で自分が本当に欲しかったものの一部を手に入れ、恨む必要が無くなり、スタンド能力が無くなる。個人的には全部納得出来る話だったんですけどね⋯⋯
もう一度展開を見直し、この厳しいご指摘を教訓とし、次に活かせるように精進します。


パラレル ID:ZL1KAu7Q  2017年11月01日(水) 02:30 (Good:0Bad:0) 報告

更新お疲れ様です。

ここでようやくジョジョの既存キャラが出てくるわけでして、彼らが冷え切った彼女たちの関係をどうするのかに期待です。

話は変わって四十五羽ですが、あまりにも突拍子すぎます。いじめられて、尚且つ話が通じないココアがチノの心に触れて正気を取り戻すのは強引だと思います。
いじめていた人がこれまでとは打って変わって謝ってくる状況にいじめられていた人はどう思うでしょうか?絶対に素直に受け取らないでしょう。加えて、人の言葉が分からないので、愛や心でどうこう出来るとは到底思えません。
個人的に理にかなっていると思う四十五羽の終盤は・・・
1.スタンドが体にひっつきながらもココアの元へ進んで銃を構えるチノ。
2.射程内に入って麻酔銃を発砲(ここでチノの能力を使ってサポートするのも可)。
3.ココアに麻酔銃が命中して、ココアの意識が薄れてスタンド能力が解除。
4.そのまま仰向けに倒れそうなココアをチノが優しく受け止める。
5.その時、薄れた意識の中でチノの名前を呼んでそのまま眠るココア。
6.それを聞いたチノは「お帰りです・・・ココアさん」といった台詞を言って終幕。
・・・といった内容です。
以上のことは個人的に納得がいかなかったので書かせていただきました。
以上のことを参考にして編集するのも良し、我が道をそのまま突き進むのも良し。全てはお茶の飛沫先生に任せます。
あなた様が納得のいく作品をこれからも投稿よろしくお願いします。

返信:お茶の飛沫 2017年11月03日(金) 19:48

ご感想ありがとうございます

キルト戦は話は重い上にお粗末な所もあって大失敗でした⋯⋯すいません。
ココアの心情ですが、ココアが本当に欲しかったのは以前の関係(チノにハグするなど)であり、恨みは追い詰められた時の防衛反応として書いていました、チノの人肌でココアはもう絶対に感じる事がないであろう人の肌の感触がした事で自分が本当に欲しかったものの一部を手に入れ、恨む必要が無くなり、スタンド能力が無くなる。個人的には全部納得出来る話だったんですけどね⋯⋯

様々なアイディアをありがとうございます。




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