???? まあ理論、概念枠で色の理解がちがうという言い方もできるかもしれないけど、ピンカーは色のスペクトルには物理的には区切りはないけど人間の脳はそこに区切りをみいだすようにできているという話をしているだけじゃね?
赤外線は物理的には存在するけど人間の目には見えないってのと基本的には変わらないよね。それを理論や概念枠で色の理解がちがうという言い方をすることもまあできるけれど。
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言語が直観を強く左右するという考え方にはもともと熱烈な支持者がいたのであって、実証的研究の積み重ねやピンカーのような人の啓蒙によってだんだん支持を失ってきたのでしょう?ポストモダニズムにはいまだにそうした考えが受けつがれているし。
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