赤外線は物理的には存在するけど人間の目には見えないってのと基本的には変わらないよね。それを理論や概念枠で色の理解がちがうという言い方をすることもまあできるけれど。
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言語が直観を強く左右するという考え方にはもともと熱烈な支持者がいたのであって、実証的研究の積み重ねやピンカーのような人の啓蒙によってだんだん支持を失ってきたのでしょう?ポストモダニズムにはいまだにそうした考えが受けつがれているし。
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「色言語が2色の文化も7色の文化も、ニューロンや電磁波レベルでは同じなんだよ」という話は、「黒人も白人も同じたんぱく質と水分なんだよ」と同じ、だからなに?って感想になってしまうような。 ある程度知性あるポスモダの人たちが守りたいのは、文化的差異であり、文化的価値なのでは?
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しんかいさんに関して述べさせて頂くと。 引用されてるSW の色や時間論は、民族文化の話。私見では民族によって文化的思考が違っていて当たり前だし、それでいい。 しんかいさんのツイートでは、この点と反科学批判の論点が、SW ポスモダ批判の中でいっしょになっていて、モヤッとしています。
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