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同盟題目は23時から開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年10月25日(水)22時54分28秒
  よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康を祈ります。
また、皆様が健康に活躍できるようお題目を送ります。
 

タゴールの予見的中か

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年10月25日(水)20時10分2秒
  僕自身の過去ログより、分割して出したコメントを連結してURLを出します
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47374
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47465

コメントした当時から状況もいまは推移し、現在ならばいろんなものが見えやすい状況です
今回の選挙結果はタゴールの予見的中へさらに一歩近づいたように感じます

文中にある池田先生の考え・思想から、自分はどうしたらいいのか指針となるんじゃないでしょうか

実は僕個人も結論は近いです
男性主導の社会はすでに限界を迎えているように感じられるからです

これだけ文明が発達した現在は、さらなる発展をするには女性の長所を社会が取り入れることで、さらに住み心地のよい平和で幸福な世の中になるように思えるのです

当然、新しい価値観も生まれることでしょうが、それが新たな産業など経済にも好影響なんじゃないでしょうか、と感じてるのです

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

妙法のレジスタンス運動ー創価学会改革同盟とは?

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2017年10月25日(水)20時01分24秒
  妙法の地下抵抗運動ー創価学会改革同盟が活発に活動を開始し始めている、と仄聞する。わたしの個人のメールアドレスをどうして知ったか、わたしのところにも連絡が来たよぅ。  

サンダーバードさん

 投稿者:  投稿日:2017年10月25日(水)19時00分35秒
  投稿を読ませていただいて気づきました。先生にとっての「学会」は決して「信濃町」ではないんだということ。
腑に落ちました。
 

「南無」する「生死」と「蓮華」の「経」への考察<下>!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年10月25日(水)18時21分46秒
編集済
   「如去」については「法華経の智慧」にさらに詳しく述べられています。

*****

名誉会長  =略= 普賢品で忘れてならないのは、その「最後の一字」です。
「去」の一字です。これは「死」を意味する。

斉藤  はい。普賢品では、普賢菩薩が「末法の行者を守ります」と誓いを述べた後、今度は釈尊が、普賢菩薩をたたえます。 自分も、滅後の行者を守るから、「普賢菩薩よ、その人を仏のごとく敬え」と、先ほどの説法がなされます。

須田  そこまでで、法華経二十八品の実質の説法は終わるわけですね。

斉藤  その後、霊鷲山の大衆は、皆、大いに歓喜し、仏の言葉を抱きしめて、仏に礼をして去ります。これで、しめくくりとなります。この最後の一句が「作礼而去(礼を作して去りにき)」(法華経六七二㌻)です。大聖人は、二十八品の最後の「去」の字は「死」を意味すると仰せです。そして、二十八品の最初の一字である(「如是我聞」是の如きを、我聞きき)」の)「如」の字は「生」を表すと。

須田  「如」で始まり、「去」で終わる。もちろん、これは鳩摩羅什が漢文に翻訳した時に、意識して、そうしたのだと思います。

斉藤  それは何を表しているのか。「生死」の二法であるというのが、大聖人の仰せです。

名誉会長  素晴らしい翻訳だね。(寿量品の)自我偈も、「自」で始まり「身」で終わる。「自身」です。
「始終自身なり」(御書七五九㌻)と大聖人は仰せだ。“自分自身”の生命が、三世永遠に仏として続くというのが、自我偈の本旨です。その元意を端的に表現している。
 二十八品全体でも、始めの一字と終わりの一字が「如」と「去」で、「生」と「死」を表している。

須田  羅什三蔵は天才ですね。

名誉会長  では、なぜ「如」が「生」なのか。

斉藤  「法界を一心に縮むるは如の義なり」(御書七八二㌻)の仰せがヒントになります。わかりやすく言えば、宇宙に一体となって溶けこんでいた生命が、個別の「一心」に縮まって、大宇宙即小宇宙として、この世に生を受けることだと思われます。

須田  「如」というのは、大宇宙の「如し」ということでしようか。「如」には「なぞらえる」とか「したがう」の意味もあります。

遠藤  キリスト教でも、人間は「神の似姿」であり、「神の形の如く人間は創られた」と説きます。
この「神」を「宇宙生命」とすれば、通じる点があるかもしれません。

斉藤  「去」というのは、「(一心を)法界に開くは去の義なり」(御書七八二㌻)で、今度は、一個の小字宙を大宇宙へと開いて、溶け込んでいくのが「去る」ということです。すなわち「死」です。
 もちろん、ここで大宇宙と呼んでいるのは、物理的宇宙のことではなく、それも含めた生命的宇宙です。地獄界から仏界までの十法界のことです。

名誉会長  地獄界の生命で、この世を「去」った場合には、そのまま宇宙の「地獄界」に溶け込んでいく。その生命にとって、全宇宙が地獄界になるのです。宇宙のどこかに、地獄界など(の十種の場所)が定まって在るわけではない。

名誉会長  「如」について言えば、妙楽大師は「此の身の中に具さに天地に倣(なら)うことを知る」と言って、「人体」「日月や山河」などを対応させている。総勘文抄に詳しく述べてある通りだ。(御書五六七㌻)

 また五行御書(御書六九三㌻)にも少し記されているが、我が身を「地・水・火・風・空」と見て、それぞれ天では「土星・水星・火星・金星・木星」の五星に対応し、内臓では「脾臓・腎臓・心臓・肺臓・肝臓」の五臓に対応する等と論じる。そして、これらを貫く根本が「妙法蓮華経の五字なり」とされている。大宇宙も小宇宙も妙法の当体なのです。ゆえに一体です。

 大宇宙と小宇宙が対応しているという思想は西洋の古代や中世でも見られる。近代においては、少し角度は違うが、アインシュタインは、直観的に、宇宙には厳然たる調和の法則があることを信じていたようだ。こうも言っている。

 「科学という営みに真剣に取り組んでいる人ならだれでも、宇宙の法則にはある精神があらわれていると確信しています。人間の精神にはるかにまさる精神です。――このように、科学の営みは、宗教的な気持ちにつながります」(A・カラプリス編、林一訳『アインシュタインは語る』大月書店)

 「いっさいのものが――私たちには制御できないもろもろの力で決まっている。昆虫についても、星についても決まっている。人間も、野菜も、宇宙の塵も、すべて神秘的な旋律に合わせて踊っている。見えない笛吹きが、かなたで奏でる旋律に」(同)

斉藤  示唆的ですね。

名誉会長  アインシュタインは「人格神」という概念を捨てるべきだと考えていた。人格神などと言うから、科学と宗教が「衝突」するのだと。

名誉会長  ともあれ、法華経は、序品と最終品で「生死」を表している。「生と死」こそ法華経の根本テーマである証左です。
 じつは、同じことは二十八品の各品についても言える。各品の初めの題号が「生」であり、各品の終わりは「死」である。各品ごとに「生死」「生死」を繰り返している。その「生死の二法」もすべて、妙法蓮華経の生死なのです。「起は是れ法性の起・滅は是れ法性の滅」です。

 ゆえに、妙法を行じ、妙法と一体になるとき、初めて「生も自在」「死も自在」の境涯になる。「生も歓喜」「死も歓喜」の大境涯になる。そのために法華経は説かれたのです。「如」と「去」については、他にもたくさんの深義があるが、また勉強してもらいたい。

 ~文庫本・法華経の智慧⑥~(263~267㌻)

*****

 アインシュタイン博士の「いっさいのものが――私たちには制御できないもろもろの力で決まっている。人間も、野菜も、宇宙の塵も……」の言葉は卓見と言わざるを得ません。「妙法」です。三世の諸仏は、この「妙法」を宇宙(自然)の中に感じ取ってきたと言えるのでしょう。

$$□■□経とは一切衆生の言語音声!□■□$$
 貪りであろうと、愚痴であろうと、瞋りであろうと、とにかく「生命」は“活動”が楽しいのです。貪りには貪りの喜び(充足)があります。癡かには癡かの喜び(愚痴)があります。瞋りには瞋りの喜び(憤怒)がります。考えることを含め“活動”が「喜び」なのです。それが、どれだけ大きいか、深いか、どれだけ続くかだけの違いなのでしょう。「発散」や「昇華」と言っていいかもしれません。「発散」や「昇華」は「喜び」です。あとは、「意味連関」があるかないかだけということになります。

 「喜び」の中に、その「法界」がその役割を終え、消失してしまいます。その意味で、「喜び」は在世の目的です。この原理は、二乗、三乗でも同じなのかもしれません。喜んでしまえば、すべては終りなのです。「まだまだ」「前へ、前へ」「上に、上に」がいいということです。

 そうそう、「経」とは「一切衆生の言語音声を経と云うなり」(御義口伝708㌻)と仰せです。

                                                                                            (おわり)




 

「南無」する「生死」と「蓮華」の「経」への考察<中>!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年10月25日(水)18時20分43秒
   「法性」は、「一念」にも置き換えられます。したがって「信」にも置き換えられます。

 「一念三千も信の一字より起り 三世の諸仏の成道も信の一字より起るなり、此の信の字元品の無明を切る利剣なり 其の故は信は無疑曰信とて疑惑を断破する利剣なり 解とは智慧の異名なり 信は価の如く解は宝の如し 三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり 智慧とは南無妙法蓮華経なり、信は智慧の因にして名字即なり 信の外に解無く解の外に信無し信の一字を以て妙覚の種子と定めたり」(御義口伝725㌻)。

 余分な通解はいらないでしょう。「三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり」です。「信」と「智解」は同時のものです。

 「生命」の“発動力”の根源も、“安楽”“菩提”の根っこも、「南無妙法蓮華経」といっていいようです。それを「法性」といいいます。「法性」は「仏性」です。同時にそれは、“智慧”の基盤が「南無妙法蓮華経」だということを意味します。「南無妙法蓮華経」とは、「心」を大きく開き、前へ、前へ進むことです。上に、上に登ることです。一歩下がる時(前三後一)も、下に一歩降りることもありますが、それは、次に一歩進めるための、登るための“溜(た)め”です。むしろ“原動力”です。

$$□■□到達点ではない!前へ前へ、上に上に!□■□$$
 「前へ、前へ」「上に、上に」というのは、いまいる処が到達点ではないということです。さらに前がある、さらに上がある、ということです。そうして、前へ前へ、上に上に進むことが「南無妙法蓮華経」であるということです。前進しているということです。水は、留(とど)まれば腐敗します。濁ります。流れることが“清浄”の条件です。それと同じです。

 難しいことではありません。「南無妙法蓮華経」は、「南無」する「生死」と「蓮華」の「経」です。「法は生」「妙は死」の「生死の二法」、「法は開」「妙は合」の「開合の二法」です。合体すればもとのままの「清浄」の「蓮華」です。「中道」です。「因(=華)」と「果(=蓮)」の「果」に集結します。「蓮」がすべてもの始まりであり、終結です。人はみな、「因」と「果」を「因」とする「果報」で人生を歩んでいるということになります。それを見つめないで、あれこれ“騒い”でも徒労になるということです。

 「妙は死法は生なり 此の生死の二法が十界の当体なり 又此れを当体蓮華とも云うなり、天台云く『当に知るべし依正の因果は悉く是れ蓮華の法なり』と云云 此の釈に依正と云うは生死なり 生死之有れば因果又蓮華の法なる事明けし、伝教大師云く『生死の二法は一心の妙用・有無の二道は本覚の真徳』と文、天地・陰陽・日月・五星・地獄・乃至仏果・生死の二法に非ずと云うことなし、是くの如く生死も唯妙法蓮華経の生死なり」(生死一大事血脈抄1336~1337㌻)

 「生と死と二つの理は生死の夢の理なり妄想なり顚倒なり 本覚の寤を以て我が心性を糾せば生ず可き始めも無きが故に死す可き終りも無し 既に生死を離れたる心法に非ずや、劫火にも焼けず水災にも朽ちず 剣刀にも切られず弓箭にも射られず 芥子の中に入るれども芥子も広からず 心法も縮まらず 虚空の中に満つれども虚空も広からず心法も狭からず」(三世諸仏総勘文教相廃立563㌻)

 「妙(=死)」は「法(=生)」に至るまで羽ばたきます。「法(=生)」は「妙(=死)」に至るまで走ります。「羽ばたき」「走る」ことが「歓喜」です。「生も歓喜、死も歓喜」です。

 「生命」の活動は、すべてこの「生死の二法」「開合の二法」と言って差し支えありません。生きるための煩悩においてすらそうです。「貪り」も、希求する「生」や「開」に始まって、到達の「死」や「合」で帰結しています。到達は「満足」です。「満足とは成仏と云う事なり」(御義口伝720㌻)です。「貪り」は「枯渇(こかつ)」から生じます。してみると、「貪り」の内因は「枯渇(こかつ)」だと認められます。

 「開と合」の二法については、こう述べられています。
 一心(衆生、実相)の側から「開く」のか、宇宙(仏、久遠)の側から「開く」のかと読むと解りやすいようです。「合」も同じです。「生死」は「一心の側」からが前面に出ます。

 「今の経の法体は実相と久遠との二義を以て正体と為すなり 始の如の字は実相を表し 終りの去の字は久遠を表するなり、其の故は実相は理なり久遠は事なり 理は空の義なり空は如の義なり 之に依て如をば理空に相配するなり、釈に云く『如は不異に名く即ち空の義なり』と 久遠は事なり其の故は本門寿量の心は事円の三千を以て正意と為すなり、去は久遠に当るなり 去は開の義 如は合の義なり 開は分別の心なり 合は無分別の意なり、此の開合を生仏に配当する時は 合は仏界 開は衆生なり、序品の始に如の字を顕したるは生仏不二の義なり、迹門は不二の分なり不変真如なる故なり」(御義口伝781~782㌻)。

 さらにこう続きます。
 「此の如是我聞の如をば不変真如の如と習うなり、空仮中の三諦には如は空 是は中 我聞は仮諦 迹門は空を面と為す故に不二の上の而二なり、然る間而二の義を顕す時 同聞衆を別に列ぬるなり、さて本門の終りの去は随縁真如にして而二の分なり 仍つて去の字を置くなり、作礼而去の去は随縁真如と約束するなり、本門は而二の上の不二なり 而二不二・常同常別・古今法爾の釈之を思う可し、此の去の字は彼の五千起去の去と習うなり、其の故は五千とは五住の煩悩と相伝する間五住の煩悩が己心の仏を礼して去ると云う義なり、如去の二字は生死の二法なり、伝教云く『去は無来之如来 無去之円去』等と云云。如の字は一切法是心の義 去の字は心是一切法の義なり、一切法是心は迹門の不変真如なり 心是一切法は本門の随縁真如なり、然る間・法界を一心に縮むるは如の義なり 法界に開くは去の義なり 三諦三観の口決相承と意同じ云云」(御義口伝781~782㌻)。

                              (下につづく)


 

「南無」する「生死」と「蓮華」の「経」への考察<上>!

 投稿者:螺髪  投稿日:2017年10月25日(水)18時19分34秒
   素粒子と物質の狭間(はざま)は、論理的にはようやく埋め合わせられるようになってきましたが、その前の素粒子と「力」(エネルギー)の狭間(はざま)はどうなのか、さらにその前の「力」と「心」(の働き)は同じものなのか違うものなのかという次元にまで話を推し進めていくと、どうも、いまの人類の知見では論及が難しいというのが現実なのではないでしょうか。電磁波、重力、そして核内の強い力、弱い力の4つ力を統合できないのも現代科学の現実です。アーノルド・トインビー博士と池田先生の「21世紀への対話」でも、やはり「哲学の分野」との当時の結論でした。

 タバコモザイク病のウイルスは鉱物と同じ結晶なのか生物なのか、南方熊楠が追いかけた粘菌(ねんきん)は動物なのか植物なのかにも、いまだ現代科学は明確な回答を与えていません。いや、結論を出せないでいるのです。力や、心も、あるいは素粒子や、物質も、植物や、動物も、宇宙に遍満する「生命」の、その環境との和合による“在り様”の違いだけだと言った方が、現段階では妥当なのかも知れません。

 「仏法を現代人に解かり易く説明せよ」と迫られても、仏法には仏法の独特の概念があります。「三諦論」「一念三千論」「因果倶時論」「諸法実相論」などがその代表例です。現代科学の概念の、いわば外側に有ります。その仏法の概念を理解しようともしないで説明せよというのはわがまま過ぎます。

 仏法は、いわば「生命論」です。ありとあらゆる科学の知識と概念を使って、流用できるところは流用して説明するというのがむしろ現実的です。自身の知識と、その組み立てである智慧で語ってしまえば、それはやはり自身の智慧だけの世界です。仏法ではそれを「楽於小法 徳薄垢重者」(徳薄く垢重いものは小法に於いてねがう)と言っています。両者からのアプローチが必要です。

 忘れてならないのは、仏法を知る道は「自分」と「宇宙」(自然)を知る道です。それに付随して、「生命体」としての「社会」や「組織」を知る道でもあります。自然科学、社会科学、生命科学、心理学等々の基礎科学です。「三諦論」や「一念三千論」や「因果倶時論」や「諸法実相論」の底流にあるものは、おそらく「発動性」と「蓄積」と、その「再生」でしょう。「発動性」は「法性」です。「調和」も、この「発動性」と「再生」がなせるものです。この自己再生する「力」や「智慧」を明らかにすることができれば、「生命」と「物質」の違いも明らかになりそうです。しかも、それは「宇宙」の中に常在するものであるはずです。

 生きとし生ける動物も、植物も、無機の鉱物さえも「生命体」です。その「生命体」を形づくる「発現の力」や「智慧」を日蓮大聖人は「妙法蓮華経」と名付けられました。「妙法蓮華経」とは「法性」です。「法性」とは「仏性」です。
 後に、詳しくあげますが、
 「妙法蓮華経とは一切衆生の仏性なり 仏性とは法性なり」(聖愚問答抄498㌻)とされていることからも、それは明らかです。つまり、「生命」の「発現の力」は「法性」であり、「仏性」ということになります。

$$□■□心は無限にも、永遠にも開く!□■□$$
 「仏性」はむろん、人間の中にもあります。
 「我等衆生」の「仏性」と、世に尊敬を集める「梵王」や社会的リーダーの「帝釈天」の「仏性」も、釈迦十大弟子の舎利弗や目連の「仏性」も、経文に出てくる文殊菩薩や弥勒菩薩らの菩薩の「仏性」も、みんな同じです。そればかりか、三国四師の天台・智顗大師や、妙楽大師、そしてわが日蓮大聖人はじめ三世十方の諸仏が悟り出した不可思議な「妙法」も別のものではなく(一体不二)、その「理(ことわり)」こそが「妙法蓮華経である」とご断言されました。

 だからこそ、「一度でも妙法蓮華経」と唱えれば、一切の仏、一切の法の心中の仏性が現れてきます。人法一箇です。そればかりか、仏道探求の一切の菩薩、一切の声聞、一切の梵王の心中の仏性も現れてきます。帝釈天や、法の番人としての閻魔法王も、宇宙生命の日月、衆星も、さらに天候を左右する天神も、地殻の安定を司る地神も、その心中にある仏性が、妙法蓮華経に呼び呼ばれて現れてきます。私たち六道の人間はじめ、一切衆生の心中の仏性も例外ではありません。
 その各々の衆生の己心にある妙法蓮華経が本尊であると自覚(信じる)すれば、その己心の仏性が南無妙法蓮華経と呼び呼ばれて現れてきます。その顕れる処自体が「仏」だというのです。それはちょうど、籠の中の鳥なけば空とぶ鳥がよばれて集まるのと同じである、というのです。

 以下の御文の通解を終わります(笑い)。

 「凡そ妙法蓮華経とは我等衆生の仏性と梵王・帝釈等の仏性と舎利弗・目連等の仏性と文殊・弥勒等の仏性と三世の諸仏の解(さとり)の妙法と一体不二なる理を妙法蓮華経と名けたるなり、故に一度妙法蓮華経と唱うれば一切の仏・一切の法・一切の菩薩・一切の声聞・一切の梵王・帝釈・閻魔法王・日月・衆星・天神・地神・乃至地獄・餓鬼・畜生・修羅・人天・一切衆生の心中の仏性を唯一音に喚び顕し奉る功徳・無量無辺なり、我が己心の妙法蓮華経を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・南無妙法蓮華経とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり、譬えば籠の中の鳥なけば空とぶ鳥のよばれて集まるが如し」(法華初心成仏抄557㌻)

 さらに、少し視角の変わる次の仰せもあります。

 「夫れ妙法蓮華経とは一切衆生の仏性なり 仏性とは法性なり 法性とは菩提なり、所謂釈迦・多宝・十方の諸仏・上行・無辺行等・普賢・文殊・舎利弗・目連等、大梵天王・釈提桓因・日月・明星・北斗七星・二十八宿・無量の諸星・天衆・地類・竜神八部・人天大会・閻魔法王・上は非想の雲の上・下は那落の炎の底まで所有一切衆生の備うる所の仏性を妙法蓮華経とは名くるなり、されば一遍此の首題を唱へ奉れば一切衆生の仏性が皆よばれて爰に集まる時我が身の法性の法報応の三身ともに・ひかれて顕れ出ずる是を成仏とは申すなり、例せば籠の内にある鳥の鳴く時・空を飛ぶ衆鳥の同時に集まる是を見て籠の内の鳥も出でんとするが如し」(聖愚問答抄498㌻)。

 「心」は、その構造として実に単純明快なものであるようです。「合すれば成る」ということのようです。それによって「消失」もします。もともと「ない」ものが「もとに戻る」わけですから何もなかったことになるということです。だがそれを、無限に開いてもいける、永遠に開いてもいけるものでもあるようです。「空(そら)」を自身の「心」とすることがそれです。「不可思議」です。
 そこにあるのは、やはり「意味」でしょうか。「識」と「識」の結合です。「意味」で動いているのです。何を、どのように意味づけるかは、先例もあるのでしょうが、自由自在です。そうして人の「意識」は造られていくのでしょう。

                                (中につづく)

 

先生だって知らないこともある

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年10月25日(水)16時26分31秒
  私は信濃町と南元町は同一体ってことを最近知りました

先生は知らないでいた可能性もありますね

いつまでも母と子の関係では不条理って指導したし

とっくの昔に信濃町と南元町は健全な形になってるもんだと

思い込んでいたのかも知れません

だからこの発言は嘘ではありません

「創価学会というと、すぐに公明党と見られがちです。その公明は自民と一緒になってます。一般の方々は学会も同じように、つながってしまっていると思われかねません。そのように思われることは学会にとっては非常に迷惑なことです。」


信濃町と南元町の関係を良く知る人間は

先生が世間をごまかすために言っただけだと思うでしょう


信濃町と南元町の関係を良く知る3名は

その関係が悪いという発想はないのかもしれない

3名だけでなく、その他大勢

信濃町が変われば同じように南元町もかわる

あたりまえで同一体だから
 

新感性様

 投稿者:政局  投稿日:2017年10月25日(水)14時46分41秒
  まとめサイトは一つの情報源なので、是々非々は各自でご判断いただければと思います。

新感性様の先入観、バイアスのかからない中立的なご投稿を、いつも好感を持って拝見しています。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
 

便乗

 投稿者:新感性  投稿日:2017年10月25日(水)14時30分54秒
編集済
  >よくまとまってます。  投稿者:政局  投稿日:2017年10月25日(水)09時07分22秒

>公明党と公明党支援の創価学会にNOを突きつける創価学会員、公明党関係者たち
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75925

政局さん、まとめサイトの情報ありがとうございます。

ただこれを観て思ったのは、(元創価学会職員3名)については、学会本部執行部との
軋轢に伴ういわば便乗ではありませんか?
彼らが争うことなく前職にいる場合、本当に公明党の政策に異をとなえたかどうかは
私は懐疑的です。もちろん、動機や時系列が何であれ異議は異議なのですが、
少なくとも同様の便乗を感じる、そもそも党在職中には右傾化を推進していた元公明党副委員長を除いた、
他の方々とは同列には扱えないのではないかと思ってしました。
 

書いたのが誰だ5

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年10月25日(水)14時01分6秒
  2001年9月25日付 毎日新聞インタビューから

「創価学会というと、すぐに公明党と見られがちです。その公明は自民と一緒になってます。一般の方々は学会も同じように、つながってしまっていると思われかねません。そのように思われることは学会にとっては非常に迷惑なことです。心ある会員にしかられます。また離れていきます。そこで、創価学会の主体性を明確にしておかないと、内部的にも納得を得られないと思って発言を多くするようにしました。私たちは、公明党を支援するために信仰しているのではない。宗教は人間と人間との心の連帯です。もはや党派性の時代ではない。それでは必ず行き詰まる。あくまでも人間です。人間のための、人間による宗教活動を、私たちは進めていきます。 」


毎日新聞のインタビューをとりあげてtwitterでのやりとり

Kさん

池田氏は 「公明党を応援するために信心をしているのではない」 「創価学会の主体性を明確にするために自身が多く発言するようにしている」 とすれば、今の公明党に何も語らないのは、所詮現状の追認・黙認に過ぎないと私は思います。

Sさん

この毎日新聞の記事は私にとっては救いでした。しかし、組織ではこの記事が出た後も投票の自由などはありませんでした。きわめつけは、当時の先生自身が公明党の応援を促していたことです。私は自分の耳で聞きましたので、「なんじゃ、これ」という感じで、先生絶対論から離れるきっかけとなりました。

Kさん

ありがとうございます。貴重な証言です。ということは、すでに2001年当時から池田氏は言行不一致であったということになりますよね。

HさんがKさんへ

「同時に「心ある会員」は池田氏の言葉に依拠するのであれば、組織を積極的に批判すべきは批判してよいと私は考えます。」公明党支援のための信仰ではない。

------------------------------------------------

言行不一致なんですけど、先生の立場・性格がそうさせている

「なんじゃそりゃ」ですよね、世間には通用しないと思います

「心ある会員にしかられます。また離れていきます」

これは「正気の人はどんどん批判してください、また危険だから退会してください」ってことです

正気でない人も同志だから、正気でない者同士でやっていこうよってことです

ここまで言えば正気になるだろうと、甘い判断があったのかも知れませんね


正気の人には外から攻めてもらい、私は内部から変革していくからって思いがあったのかも

会合でのスピーチがそれにあたりますね、甘い判断ですね


今回、信濃町と南元町は同一体ってことを知りました

いままで知りませんでした

簡単にお互いに手を切ることが出来る関係だと思ってました


このような関係を国民は良いと言うんですかね

表面的には同一体でないと国民を騙して

実際には完全に同一体

国民に知らしめていきましょう


毎日新聞のインタビューは世間をごまかすために言っただけだと

活動家の人々が言っていたことは本当だったのですかね

嘘をつくのは本当にやめてもらいたい

人を騙すことはやめましょう


寄稿文・メッセージ・その他

騙すことに手を貸すのはやめましょう

ますます信用がなくなるので


書いたのが誰だか判らない寄稿文・メッセージ・その他の引用は

結果的に人を騙すことになりますので気をつけましょう

ますます信用がなくなるので
 

なんかおかしい

 投稿者:半額セール  投稿日:2017年10月25日(水)13時16分56秒
  公示日から5日くらい過ぎた頃 知り合いが大勢の人が期日前に来ていたと聞きました。
今回は 投票日の前日に投票に行きました。
台風が近づいてたこともあったので、 ものすごい人の列ができていました。

当日行った友からは 投票所付近の道路が 渋滞するくらい 大雨の中 車で行かれてる方が多く 関心の高さを実感しましたとの声もあり、きっと 投票率が高くなると思っていました。
つぶやきにも そんな声があちこちにありました。

だけど 過去最低の2番目に低いとあり ウッソー と思いました。
日本の全有権者の半分の声だけでは 民意が反映されません。
これからは もっと 高い投票率になるように 国も 工夫してほしい。
それから 一番民意が反映されないことの一つに 小選挙区ということです。
改憲するならば 小選挙区から中選挙区にしてほしいです。

 

思う事 あれこれ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年10月25日(水)13時03分19秒
  台風が去ったと思ったら、またもうひとつ発生。もう11月になろうかというのに、明らかに異常だ。
選挙結果に対する、諸天の怒りに違いない。

選挙当日の深夜、うちの方では洪水警報が発令され、サイレンが鳴りまくって大変だった。
目が覚めた時、水が流れ込んでいなければいいがと心配しつつ、朝まで爆睡した。(笑)

大災害が起こらないうちに、学会本部に巣食う仏法破壊者達を、速やかに排除したいと祈っている。
ヤツらの祈りは叶うはずもないし、そもそも唱題しているかどうかも疑わしいのだが、宿坊の祈りは叶う様だ。
宿板に書いた事は、不思議にも実現する事が多い。まるで、デス・ノート の様だ。(笑)

師弟一致した祈りは叶うが、師弟不一致の祈りなど、1日10時間唱題したところで、叶うはずがない。
学生時代、少し精神を病んだ学友が、毎日10時間の唱題を続けていたという話を聞いたが、その事によって改善されることはなかった様だ。
ただ、唱題を続ける事によって、自らの一念の狂いに気がつくという事は起こり、事態が改善されたのはその後の事だ。
1日10時間の唱題というのは、私も一度だけやった事はあるが、お勧めは出来ない。そもそも脚が持たない。
池田先生の、拝み屋ではないのだから、というご指導もある。


学生時代、池田先生が推薦される世界の名著に、出来るだけ触れるようにしていた。
岩波文庫には大変お世話になったが、今はあまり見かけなくなって残念に思う。日本の文化程度が極端に劣化した象徴だと思う。

世界一流の知性には、納得させてくれる力が有る。
池田先生のご指導にも、まったく同種の納得の力が有ったが、原田執行部や今の公明党には、その納得の力がカケラも無いのだ。

聞いた瞬間、「はぁ~?」何バカな事言ってるの? と言う類の話ばかりだ。
はっきり言って、ネトウヨ並みの知性しか感じない。論じるにも値しないレベルだ。
納得するためには、これまでの自分の全人生を否定しなければとても無理だが、そんな事はしない。

池田先生が紹介された世界の偉人達は、ほぼ全員と言っていいほど、投獄や亡命を経験している。

原田学会による査問や除名は、それと同じ事だ。自分から進んで退会する必要はないが、やめろと言うならやめるだけだ。何も困らない。
ただしご本尊様を奪いに来たら、警察を呼んで現行犯で捕まえてもらうが。

除名は亡命と同じ事。一時的な事だ。
神奈川の落選は原田学会の崩壊の始まり。

54年問題の時、反転攻勢の象徴は関西の六段円塔だった。
男子部組体操の六段円塔が立ち、その後程なく、池田先生は復活された。



 

「やだ」

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2017年10月25日(水)12時53分31秒
編集済
  娘(1歳8ヶ月)が喋ったよ!
おもちゃを片付けないから、「片付けなさい!」と言ったら、
首を横に振って「やだ」だってさ。
上等じゃないか!

私も「やだ」って言わなきゃ!

「財務の用紙です~」
「いやだ」
 

re:にゃんころ餅さん

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年10月25日(水)12時33分50秒
  にゃんころ餅さん

投稿の背景と経緯について、補足をありがとうございます。

まず、SGI会則が各国SGIの事情に合わせて、各国に存在するということですね。

  グローバル企業の会社の規則もテンプレートを配って、同じような作り方をしますので1つではないこと理解いたしました。

2点目。確かに、SGI Charter(SGI憲章)が掲載されている国は、確かにタブやリンクにRegulationかConstitutionから飛びますね。
正しくは、Chaterのタブから飛んで欲しいですね。
また、SGI.orgのHPは2015年からあまり整備されていないようです。ニュースは最近のも掲載ありますが。

3点目、日本語において、会則と規約は、ほぼ同義に使われますから、用語の統一としては違和感ありません。

私が心配している事は、各国のSGIの皆さまが、今回SGI規約のテンプレートに基づいて、SGI規則を更新することによって、
制限事項が増えたり、同列であった位置付けを虐げられないかということです。

教師の件も、日本の認定教師が派遣されて
その下に現地の方々がつく形には、なって欲しくないと思っています。
 

他人の一票も束縛

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2017年10月25日(水)12時25分16秒
編集済
  支援ありがとうって言われたから、「いや、共産党支援しましたけど」
って言ったら、頭から湯気出てるんちゃうんかいうくらい怒られた。
どこ支援しようが私の勝手やん!
他人の一票も束縛しようとするの、ホンマおかしいわ。
 

我が家の慶祝行事

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年10月25日(水)12時20分1秒
  我が家の慶祝行事

虹と創価家族 様 SaySaySay 様

毎年、3.16の夕飯は豚汁 5.3は、カレーライス 11.18は、お汁粉と決まっていま

す。

親父の決めた我が家の「創価の慶祝行事」のメニューです。

親父を中心に家族が正装し、創価の創立に感謝し、三代会長に感謝する、貧乏時代からの伝統の

行事です。

「祝う」という純粋な気持ちは、まじめに広布の闘いをしてきた方々共通の思いです。

形式化し、希薄化し、「思い込み」「信じ込み」「上書き」を誘導する洗脳教団の11.18等

は茶番劇に化しています。創価の核となる方々の一念の堕落です。

創価の魂は「我が心に在り」との思いで、今年も11.18慶祝の日をお汁粉でお祝いしていき

ます。

慈悲無き者どもの指揮に煽られ踊るは魔の眷属なり、発迹顕本の時は来ています。覚醒による歓

喜の時代です。

「体感・体験」無き人は腐敗・堕落となるのはブッダの時代・大聖人の時代いつも同じ原理が働

き作用しているのです。「体感・体験」無き人とは「身読」なき「思考・概念」の輩集団をいい

ます。

時代は「身読」の時代です。「気づけば」いい事なのですが・・・
 

求めてる人はいる

 投稿者:人力車  投稿日:2017年10月25日(水)11時40分58秒
  現場には先生の御指導を学ぶ場所はありません。以前、幹部に先生はこう言ってます。と言うと「先生の指導は自分に対して言うもの。」と言われました。その方は、一部の人々の中では評判がいいです。

さまざまあげれば、切りがありません。しかしこの掲示板に出会い、水を得た魚のように読む中で、(自分は何に落ち込んでいたのか。なげやりになっていたのか。)と考えるようになりました。

未活動の部員さんに、法華経の智慧を贈呈しました。「選挙や新聞啓蒙、座談会も嫌だけどこういうのは勉強したい。心にはいってくる。」と言われました。

若かりしころ何度誘っても会合に来なかった友人と創価学会や公明党に対する正直な気持ちを話すと、逆に仏法の話に興味を持ってくれて「平和の党なのに最近変だと思ってた。だけどなんか安心した、そういう考えで。宗教の話をいろいろ聞きたい。」と言ってくれました。

道が無くなったように見えても、新しい道が出来ていく、そして体調もよくなっていく。そう感じています。

 

もしも、金利が3%を上回ったら・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年10月25日(水)11時34分5秒
編集済
  https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-25/OYCQ366KLVSF01

本日のBloomberg。・・金利6%台・・

さて、さて、日本の金利が3%を上回ると

日本政府の財政は国債の利息支払いだけで約40兆円近くになります。

税全収入のほぼ7~8割が国債の利息支払いに使われてしまう結果に。

従って、政府は赤字を補填するために国債増発(国債価格下落)しなければなりません。

つまり、国債の価格が下がっているので、金利を上げて買い手を求めます。

国債金利が上昇すれば、それにつれて市中金利が上昇し・・5%近くになれば・・・・・

国債は完全に暴落、全税収入は国債金利支払いしても足らず・・

政府財政は破綻します。

長期ローンを組んでいる人たちのローン、組み替えをしなければ返済はできなくなるケースが大半でしょう。

従ってローンの再長期化、ローンのキャピタルは減らない。

さらなる金利の上昇に怯え、購入した家屋は恐負の館と相成り・・

返済不能が続出し、地方銀行の破綻・・・

政府は財政難で福祉を切り捨て、戦争危機のため兵器調達、軍備拡張にお金が必要

日本の重工業会を支えるためにも兵器の増産するでしょう。

特別国債の発行、国民の預金凍結・・預金は国債に置き換えられ、預金封鎖・・

経済の悪化・・・・・・・大恐慌の登場です。

アベノミクスは国滅亡の引き金と言い切る人達がいる・・

このような状況になる一歩手前の状態に日本はあります。

ジンバブエ、ギリシャ、ベネズエラはすぐそばまで来ている。

2020年のオリンピック待望論とスポーツ興隆で国民を欺き、その間憲法改正、

財政破綻の時期を引き延ばし・・・

今、そこにある危機に対して、国民を騙しているのが政府自民党、それに、公明党の政策です。

自公大勝利を選んだ国民、もう、後には戻れない

・・リンダちゃんの歌「もう、どうにも止まらない」です。

後は諸天の加護を・・各々、信力を取りいだし・・

 

あなた買います

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年10月25日(水)11時00分46秒
  『あなた買います』という小説・映画がありました。南海ホークスに入団した穴吹義雄がモデルになっているそうですが、明日いよいよ注目のドラフト会議です。
「優勝したら金がかかるので勝たないでくれ」と球団から言われて大エース江夏豊はテーブルを投げ飛ばしたと、あの「48年の怪」を著書で暴露していたが、そんな球団でも今では3番目の高額年棒を払っています。
http://www.sankei.com/west/news/170517/wst1705170007-n1.html

創価学会にこんなことは出来ない。ビートルズは「愛は金で買えない」と歌ったが、数字は金で買えても人材は金で買えない。
https://www.youtube.com/watch?v=q8zx68HENIA
手間暇かけて育てるしかない。未来部へのマインドコントロールも次第に切れてきます。

>売名のため、あるいは観念で、平和や生命の尊重を語る人もいるかもしれない。しかし、平和を切実に願う人びとや、純粋な青年たちは、鋭く見ています<『暁鐘 四十六』

同じ日の「名字の言」では、大山康晴氏のことを取り上げていますが、今回の衆院選を一時的な低迷と思わない方が良い。この20年で自力票は減り続けているのですから。
あの自民ですら「謙虚」などと嘯いて、小池らも姿勢への反省を見せていますが、混迷党はただ「力不足」だと思っているらしい。これが新しく作った「(敗)因」、「廃因」だ。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75905
いま新たな勝因を創らなければならない。それが実るのはいつか分からなくても。人材が陸続と育つ「土壌」を創らなければならない。今のように「取り敢えずの成果」を求める「焼き畑農業」のようなやり方をしていては土地が痩せていくばかりだ。こんな自転車操業では「ワシャ止まると死ぬんじゃ」ということになる。

牧口先生・戸田先生の最高の思い出である、アインシュタイン東京滞在中に残したドイツ語の手書きメモが24日、エルサレムの競売商ウィナーズのオークションに出品、注目されたそうです。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102300540&g=soc
そのメモの内容はこうです。

「意志あるところに道は開ける」
 

【元・正木理事長、そして、その後】

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2017年10月25日(水)10時11分25秒
  宮川氏の許可を得まして、ここにUPさせて頂きます。
皆様、是非ご一読を。
なお、拡散につきましては自由です。





常唱院日護の徒然(つれづれ)に思う。

【元・正木理事長、そして、その後】

先生が御姿をお隠し遊ばされた2010年6月の本部幹部会。
先生は御退場の際に、「さようなら」と頭を下げられて御退場されている。
この場面の映像、先生の御題目三唱までで切れていて確認出来ないのが残念だが、
音声のみの音源では、間違いなく確認出来る。

2010年6月の本部幹部会を最後に、先生は一切その後の原田ら執行部が開催する会合にはお出になっていない。

これは先生が法華経七譬の「良医病子の譬」の義によって
毒気深入し、失本心故した我ら病子を救わんが為に御姿を隠され、
他国にて良医たる父が死んだと伝える事を以て、病子が本心を取り戻し
父である良医が、残した是好良薬を服する事を願われたと捉える。
それでは良医である父が、誤って毒を服し、地涌の菩薩としての本心を失った我らが目覚める為に
残された是好良薬(是の好き良薬)とは何か?
少し長くなるが、その箇所を、書き下して見る。


経本でいうと、寿量品の長行がはじまって14頁の「譬如良医」以降。
今、現代語で書くと以下のごとくなる。
「昔、大変に聡明で医薬に精通した医師がいた。この医師には子供が多く、十人、二十人、百人もの子供がいた。
 ある時この医師が外国へ出掛けている間、留守を守っていた子供たちが誤って毒薬を飲んでしまった。
 子供たちは毒のせいで、大地にころげまわって苦しんだ。
 そんなとき父親の医師が帰国し自宅に戻ってきた。
 遠くから家に向かって帰ってくる父の姿を見て、子供たちは大変に喜び、父に向かって叫ぶ。
 「私たちは愚かなことに誤って毒薬を飲んでしまった。どうか私たちに治療を施し、命をたすけてください」と。
 子供たちの苦しむ姿を目の当たりにした父親の医師は大変に驚き、様々な薬草を調合して毒気を抜き去る良い薬を作り
 そして、「これは、どんな毒や病にも良く効く最高の薬だから、すぐに飲みなさい」と言う。
 毒薬があまり体に廻っていなかった子供は、父親の言うことをよく聞いて
 ただちにその薬を服用し、苦しみから免れることができた。
 しかし、毒薬をたくさん飲んで、その毒が体全体にまわっていた(毒気深入の)原田たちは、
 帰宅した父親の姿を見て大変に喜び、私たちを救ってほしいと願ったが、
 父親が薬を調合して与えると、あまりに毒薬がまわって心までもが動転(失本心故)し、父親をも疑って
 「これも毒薬なのではないか」と勝手に解釈し、その薬を飲もうとしなかった。
 素直に言うことを聞かない愚かな原田ら大幹部であっても、なんとか救ってやりたいと
 願った父親の医師は、ある方便を設けることを思いつく。
 父は「この良い薬(是好良薬)を、今ここに置いておく(今留在此)から、お前たちは必ずこの薬を飲んで、
 その病を治しなさい」と言い置き、遠い外国へと旅立ってしまう。
 そして旅先から子供たちの元へ遣いをやり、「あなた方のお父上は外国において、亡くなりました」と伝言させたのです。
 毒が深く入り込んで、本心を失い父親の言うことを素直に聞かなかった子供たちも、
 さすが「父の死」という大ニュースを聞いて我を取り戻す。
 そして、心から後悔し「お父さまは、私たちを哀れみ、救ってくださろうとして、
 せっかく良い薬を調合してくださったのに、私たちはその慈悲の心を受け入れず背いてしまった。
 今お父さまは私たちを捨てて他国へ旅立ち、そこで亡くなってしまった。
 私たちは、もう誰からも助けてもらえない孤独な子供になってしまった」と言って、大変に悲しむ、
 そして父親の「この良い薬を、今ここに置いておくから、お前たちは必ずこの薬を飲んでその病を治しなさい」
 との最後の言葉を思い出して薬を飲み、毒薬の苦しみを取り除くことができました。

と言うのが、法華経如来寿量品に説く良医病子の譬であるが、
原田ら極悪すぎる輩は、逆に父が表に出られない事を良いことに悪の限りを更に尽くした。
従って、原田ら四人組を始め極悪人は対象外。
では、未だ本心に目覚めていない病子に父である医師が、今此処に留め置いて下さった良薬( 是好良薬。今留在此 )とは何か?
此れこそが、シナノ企画.新対話シリーズNo88.「正義の走者」栄光の未来へ.君よ、羽ばたけ!のDVDである。
最初のナレーション「未来部歌、正義の走者2010年夏、池田先生に依って、新しく歌詞が書き加えられ、
新時代を翔ける未来部に贈られました。」と先生が御姿を隠されたのが2010年6月。
その年の夏にわざわざ先生は未来部歌に歌詞を書き加えられて、未来部へ遺言として、此のDVDを託して下さったのである。
第6回青年部幹部会2010年9月4日.未来部合唱。
「艱難を自ら求め、乗り越えていく[ 正義の人 ]になってほしい。皆がその約束を果たすかどうか、私はジッと見守っているよ 」
との、今回、昭和54年を遥かに凌ぐ、師匠排斥、師弟分断の危機に対する弟子への魂の叫びが込められている。
我らが師匠の危機、昭和54年は会長を辞任させ、一切、法人に無関係の名誉会長に追いやった。
今、我が師・池田先生は会則、会憲によってSGI会長も、名誉会長も辞任させられ、
永遠の師匠として、更に一切の原田学会に対する影響力をもぎ取られているのである。
此のDVDには、師匠から弟子への無限の、無上の遺言が散りばめられている。
その事を託された正木正明。
先生が本当に嬉しそうに語られた、私の創った大学から最初の最高幹部、嬉しいね!
と言って戴いた理事長の椅子を、何をおどされたのかバカもの共に明け渡し、
外郭・第三文明社の顧問に甘んじている不甲斐なさに、
全国の未来部から、怒りの声が多数寄せられていた為、
大本山妙本寺虫払い法要奉修の帰り、今月20日、未来部の方々と第三文明社を訪ねたのである。

応対して下さったのが総務部部長の瀬戸さんであり、正木は不在との事。
テロ政党と政教一致の応援で多忙と思い、投票日翌日の23日.月曜日に総務部部長の瀬戸さん宛電話するも、
即答で居ないと、いつ来るかも分からぬと。
昨日も総務部部長のデスクではなく、代表に電話して社主の大島氏を通して
正木に繋いで貰おうと試みたが、社主も留守と。もちろん、正木も不在。
感じの良い館野さんと言う女子職員の方だったので、真実であると思うが、
未来部の夢を壊した正木には、私が切ったように腹の10センチ程は切ってもらわねば気がすまぬ。
箱根滞在中に、色んな強者共が訪ねて来てくれた。
台風一過の晴天の1日、戦いの連続で中々休めない若獅子に無理して休みを取って貰い、御一家を箱根に御招待した。
私も、芦ノ湖の海賊船に皆さんと乗った。
又、極悪組織原田学会の鎖から解き放たれた先生の直弟子の方々にもお会いした。
私も1日に何度も「正義の走者」のDVDを拝する。その度毎に、正木がその中で師弟を語る。
この中で師弟を語る正木に、観る度に、複雑な気持ちになる。
正木に御書の一節を送る。
「雪至って白ければ、染むるに染められず。漆(うるし)至って黒ければ、白くなる事なし。
 此れより移りやすきは人の心なり。善悪に染められ候。真言・禅・念仏宗等の邪悪の者に染められぬれば必ず地獄にをつ。
 法華経に染められ奉れば、必ず仏になる。」(西山殿御返信1474頁)

以上です。
 

サウンド・オブ・サイレンス

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年10月25日(水)10時02分44秒
  アルベアさんが最近、お怒り気味ですね。11月になると職業幹部は財務のことで頭がいっぱいなんじゃないですか。座談会御書ではご供養がらみの御文が多いです。

多重債務ならぬ多重財務についてのご相談は……ミカジメ料(これを払えば守ってくれる? 何から?)にはキッパリNO!と言うことだと思います。池田先生は「主体性」を求められています。主体的でなくて依法不依人も師弟不二もないでしょう。そして、そこから境智冥合することもなければ、功徳「歓喜」もなく、諄く「寒気」があるだけです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75757

NHKスペシャル『ホームラン新伝説 ~“怪物球児”ドラフトへ~』は興味深く、彼らの特徴はその「主体性」と言えるでしょう。この番組は指導法がテーマと言えるでしょう。
http://www.dailymotion.com/video/x64u4xx(すぐ消されるかも)
https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20171015_2

11月は3年連続で会則変更されており、今年のサプライズは何か? ドキドキしています。今のところのオッズは「日蓮世界宗旗揚げ」に人気が集まり、「空き家名誉会長」が続くといったところでしょうか。
解散云々は宮川さん関係の投稿にもあり、気にはなっていますが、「して貰うことを期待」するのはやめた方がいいと思います。ただ御書・三代会長指導に照らして主体的に信心・活動していくところで開けて来て、何かが見えて来るのだと思います。

ところで、昨日の『クローズアップ現代+』で、「サイレントチェンジ」というものを取り上げていました。メーカーが知らないうちに、下請け企業などが部品の材料を変えてしまうことを言います。このことから重大な事故がたくさん起きているそうです。
https://www.nhk.or.jp/keizai/archives/20170617_07.html
どこかの組織では知らないうちに教義も変えられ、師匠の指導も変えられ、史実も書き変えられています。静かに進行する慢性の病気の方が恐いのと同じように「冥罰」の方が恐い。それは「成人病(大企業病)」でもあり「生活習慣病」でもあり、気が付いた時には既に遅く、とんでもないことになります。

来週から11月……週末にまた台風が来るかも、らしいですが、これは前夜祭?

“バカだよ 気づいてないんだろ? ちょうどガンと同じだよ”
“「黙殺」っていうヤツも 放っておいたらデカくなる”
『サウンド・オブ・サイレンス』サイモン&ガーファンクル
https://www.youtube.com/watch?v=--DbgPXwLlM
 

よくまとまってます。

 投稿者:政局  投稿日:2017年10月25日(水)09時07分22秒
  公明党と公明党支援の創価学会にNOを突きつける創価学会員、公明党関係者たち

https://matome.naver.jp/odai/2150885071422061401
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、各県の「目標日」はいったいどうなったんデスかぁ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年10月25日(水)08時52分6秒
編集済
  おはようございます。選挙が終わって、「対話だ!」「勇気だ!」「拡大だ!」と煽るコト無く、大変静かな政教珍聞、誠にご苦労様で~す(笑)

ところで、選挙前にタテマエとして、各県、各地方で勝手に「県の日」だの「県歌〇周年」だのと目標日を設定されていたワケですが、

それに関係する報道が、ナニ一つ報道されないのは残念でなりましぇ~ん、やはり「選挙」目的だったんデスかねぇ~(笑)


ところで、茨城県書店商業組合から池田先生に感謝状とのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

原田怪鳥様、この感謝状の名前はどうなっていますかぁ~? 池田名誉会長となってませんかぁ~?

だって、公式には、池田名誉会長であり、池田SGI会長なのデスからぁ~(笑)

池田先生にではなく、池田名誉会長にと正しく報道されたらいかがデスかぁ~(笑)


久しぶりに「珍・人間革命」暁鐘四十六を読みましたが、やはり、忖度してませんかぁ~(笑)

山本伸一の行動を過去の記録をもとに追いかけてばかりで、背景なり、山本伸一でしか知り得ない記述がナニ一つ無い「珍・人間革命」(笑)

そんな中で、共謀罪に忖度しての記述でしょうかぁ~?

>創価学会は、戦時中、軍部政府の激しい弾圧を受けました。それによって、牧口初代会長は獄死し、戸田二代会長をはじめ、多くの患部が投獄されています。<
(珍・人間革命、暁鐘四十六より引用)

ナゼ具体的に、「当時の治安維持法により」とか「稀代の悪法である治安維持法によって」とか書かれないのでしょうかぁ~(笑)

共謀罪に賛成した手前、「激しい弾圧」としか書けない執筆チームの皆さんは、誰に忖度してるんデスかぁ~(笑)


ところで、原田怪鳥様の次の「目標日」はいつデスかぁ~(笑)

「10・22」は、原田怪鳥様が責任者であられた神奈川は惨敗したわけデスからぁ~、全国的にも惨敗でしたしねぇ~(笑)

次は、「11・18」デスかぁ~(笑)

「会憲」も施行されマスしぃ~、「日蓮世界宗」の旗揚げデスかぁ~? 「SGI規約」の発表デスかぁ~?(笑)

まあ、原田怪鳥様にとっては、信心が無いわけデスから、選挙で勝とうが負けようが、財務さえキチンとされれば万々歳かもしれましぇ~ん(笑)

と、なると、「財務は大善」発言の復活デスかぁ~(大爆)

原田怪鳥様が信心ではなく、権力を基としてらっしゃいマスので、考え方が誠に読みやすいでぇ~す(笑)

どうか、原田怪鳥様、「信心」を基盤にしていただいて、小生ごときには「読みにくい」行動を取って頂けるように、期待しないで待ってまぁ~す(爆)



 

謎の弟子X様

 投稿者:にゃんころ餅  投稿日:2017年10月25日(水)08時48分49秒
  すみません、過去の投稿を引用すればわかりやすかったですね。
気が利かず申し訳ありません。

SGI各国では、組織活動上のルールが、「会則」として定められています。(創価学会の会則とは別文書です。同じ名称の別文書が存在するって、文書管理としては相当低レベルですけど)。
SGIがサンプルを準備しており、たいていの国はそれを叩きに自国の法令に則って加筆修正して使用しています。
使うことは強制ではありませんが、かなり細かい指示があり、実質サンプルを使わざるを得ない状況です。
すでに各役職の権限や任期などの人事規定、解任や除名に関する項目がすでにあったので、恐らくこの内容を流用して使うのかなと、勝手に想像しています。

SGI規約に関しては、元職員が電話したら非公開と言われたとブログにあると思えば、Mission様が本部に電話で問い合わせたらSGI憲章と同じと言われたなど情報が交錯していますが、まず職員レベルではそんな文書管理(新規作成案件と既存)のことまで知らないだろうし、訳ぶれの問題がありました。
SGI ChartetのことをRegulation(だったかな?)、Constititionなどの項目名称のタブからリンクが飛んだり、各国、各言語で訳が混在していました。そのほかにこの「会則」があるので、どれが何を指しているのか、混とんとした状態でした。言語によっては同じタブからSGI憲章と各国の「会則」の両方が同じ訳になっているなどの問題もありました。これはかなり前から指摘されていましたが、放置されてきました。本部もいいかげんですが、SGIもいい加減で、下っ端は誰も責任を取ろうとしないし、上はディレクション取って解決する責任感もないし、忘れるし。

上記の背景から、今回のSGI規約は、文書整理と名称の統一かと思います。
 

アルベア様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年10月25日(水)08時47分14秒
  >11月号の大白蓮華、1行も「創立記念」の文字は無い、これが創価の現実、師弟は妄想と化している。これが現実の姿⇒かろうじて34ぺーじに「創立の月を迎え」ぐらい<

ご投稿誠にありがとうございます。

驚きました。
帰宅したら、大白11月号を読んでみます。

個人的にですが、中心者のドス黒い「嫉妬」を感じます。嫉妬の一念が、担当者に波及したのではないでしょうか。

自分の見える現場の範囲では、創立記念日は特別な日としている会員が多いです。
車のナンバーまで11・18の会員もいます(笑)

総体的には分かりませんが・・・

人の命は、他人に影響され染まってゆく。
生命力を失えば、あっという間に堕ちてゆきます。

とにかくウソはいけませんね。
他人は騙せても、自分は騙せない。
ウソを重ねるほど、命は弱り濁って行きます。

真面目な人が信仰の世界でウソをつくほど、苦しいものはありません。
悪人は別ですが(笑)






 

惜しいねぇ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年10月25日(水)08時44分37秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/75918
わが友に贈る 2017年10月25日

広布に生きる人生に
行き詰まりはない。
全てを意味あるものに!
たくましき楽観主義で
胸中に新生の太陽を!
▲▲▲▲▲▲

現在のわが友は池田先生ご自身のものではないのを外部の方でさえ感じてる

本日のものは、違和感あり、池田先生ならこういう文面なんじゃないの?というのを提示することにします

○○○○○○
広布に生きる人生に
行き詰まりはない。
全てが意味あるものに!
たくましき楽観主義で
胸中に新生の太陽を!
○○○○○○

たった一字を変えたのみですが、意味はまったく別物になります
変える前のものでは、河合師範の言う「創価学会念仏風」をそそのかしてる内容になっております
いくらなんでも池田先生がそんなトンチンカンなことするわけもありませんから

「わが友」を書いてる職員は池田先生の指導をあまりご存知でない様子が伺えますよ?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

創価奴隷学会さんと同意見

 投稿者:半額セール  投稿日:2017年10月25日(水)08時44分11秒
  初めて投稿します。いつも 拝見し 勉強させていただいております。また 皆様の書込みから 元気頂いてます。ありがとうございます。

創価奴隷学会さんが聖教新聞の多重購読について言われてますが 私も 毎月毎月 あてがわれた部数を達成するのに 本当に大変なおもいをしております。啓蒙できても ほとんど贈呈です。
ニュースで40代のサラリーマンの所得が300万以下が1.5倍とありました。
また、年収が増えたとしても 税金が多く、生活が安定している世帯は
そう多くはないと思います。なのに 公務員や国会議員の給与が増えるのは 本当に おかしい。

我が家も給与が減り、生活が苦しいので 新聞の締切が近くなると辛くなります。
民音も値段が高いので 買いたいけど買えないと言うのが 辛いです。
書籍も地区何冊といわれるのが 本当に辛いです。
スーパーの見切り商品を買ったり 美容院も年に1度にして つつましい生活をして
新聞の贈呈分にしたりしています。
私も 創価奴隷学会さんと 同じ想いです。


虹の戦士さんと 同じように 私も 国民のためになるなら どこの党でもかまわない。
駆け引きばかりしていて いっこうに 国民のための 政策が実現されてないと感ずる。
何回も選挙して 何回も大臣が代って そのたびに 国民の税金がどれだけ費やされたことか。


 

イマジン

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年10月25日(水)07時13分3秒
 

一切衆生の幸福と世界の平和を実現するなら
どの政党でもどの宗教団体でもいいと思う。
問題はそれを実現することができるかどうか
だと思います。

実現できるなら応援し、自分もその一人でありたいし
実現できないなら、応援するのをやめて去るだけ。

人はみんな自分の看板ばかりに
こだわって、いちばん大切なことを忘れて
いるような気がします。

仏国とはいったいなんだろう?
仏国とはジョンレノンのイマジンの世界なのかもしれない。

http://imagine-happy-life.tokyo/

 

わが友に贈る 2017年10月25日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年10月25日(水)07時02分59秒
  広布に生きる人生に
行き詰まりはない。
全てを意味あるものに!
たくましき楽観主義で
胸中に新生の太陽を!
 

とあるツイッターアカウントからの情報、公明党の票の減り方に注目

 投稿者:大敗北  投稿日:2017年10月25日(水)06時49分49秒
編集済
  公明の比例得票変化
北海道12.3→11.0
東北11.2→11.0
北関14.7→13.1
東京12.1→10.8
南関12.8→11.5
東海12.5→11.6
北陸9.4→8.9
近畿14.6→13.8
中国16.7→14.9
四国15.8→14.6
九州17.7→15.7
 

re:にゃんころ餅さん

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年10月25日(水)06時39分15秒
編集済
  会憲について、貴重な情報ありがとうございます。

「教師」の訳語候補として、Minister、Spiritual Advisor、Certified Leaderがあったのですね。

私の9/15の投稿を再掲させていただくと、

(教師および准教師)
第13条 この会に、儀式行事を執行し、会員を指導し、世界広宣流布を推進する任に当たる模範のリーダーとして、教師および准教師を置く。
2. 教師および准教師は、信仰経験、人格、識見、指導力、教学力ともに優れた会員の中から、会長がこれを任命する。
3. 教師および准教師の任期その他必要な事項は、本条に定めるもののほか、SGI規約の定めるところによる。

(コメント)SGI規約が公表されていないため、教師および准教師の役割については不明
(コメント)教師および准教師が、SGIに対しての指導する役割だとすると、英語で何と呼ばれるかで明確になる
     Priest(司祭) 、bishop(司教)、Minister(牧師)、Missionary(宣教師)、teacher(教師ではないと思われる)
(コメント)立正佼成会が既に、「教師」及び「准教師」制度を導入している。その模倣の可能性がある。

もし、Minister(牧師)なら、会館に1人の割合で置かれる教会(会館)の責任者のイメージですし、
Certified Leaderの方がシックリきますが、認定しないといけませんから、試験をどうするのでしょうね。

>> SGI規約は、未公開ではなく、現在作成中

とのこと。
私は、この世に無い「SGI規約」を一生懸命探しておりました。SGIのホームページ一覧とURLのリストを作って巡回など。
11月18日の会憲施行のタイミングを待つしかなさそうですね。

情報ありがとうございました。重ねてお礼申し上げます。
 

「創立記念」の形骸化から、本年はついに「カット」

 投稿者:アルベア  投稿日:2017年10月25日(水)06時03分43秒
編集済
  「創立記念」の形骸化から、本年はついに「カット」

11月号の大白蓮華、1行も「創立記念」の文字は無い、これが創価の現実、師弟は妄想と化し

ている。これが現実の姿⇒かろうじて34ぺーじに「創立の月を迎え」ぐらい

創価の大恩である創立記念を祝う感謝無き大白、忘恩・大怨の現象化、

創価のリーダー不在は、世俗化の世界・清浄な正常な世界は政情の世界と化している。

 

21世紀への選択 「ミリンダ王の問い」が現代世界に示唆するもの P269 投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年10月25日(水)02時53分53秒
  第八章精神の「内発性」ー人類を照らす普遍の光  P261

21世紀への選択 「ミリンダ王の問い」が現代世界に示唆するもの P269 投稿します。

ポイント
*、池田
 ギリシャ人の王ミリンダと、仏教僧ナーガセーナによる「対話」が収められています。

 当時は、アレクサンダー大王の遠征を契機として、東西の文明(インド文明とギリシャ文明)

が出合い、互いに触発し合った時代でありました。

*、テヘラニアン
 この対論は、西洋的理性と東洋的英知の魂の交流・・・ともいうべき有名なものですね。

・・・・・・・・・中略
 現代にも通じる大切な視点が、このエピソードには盛り込まれていますね。

「王者の論」が力によるのに対して、「賢者の論」は対話によるといえましょう。

*、池田

・・・・・・・・・中略
 私は、ナーガセーナの語った「賢者の論」という象徴的な言葉に、時代を超えた普遍的な

対話の要件、つまり、理性的で実りある対話を成立させる基本が示されていると思います。

それはまた、平等で自由な対話を根本としてきた、釈尊以来の仏教者の姿勢でもあり

ました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

池田先生は、トインビー博士を始め、世界の賢人、偉人と対話をされています。

この偉業は、1000年、万年と語り継がれることは、間違いありません。

世界平和、人類の幸福の法は、池田先生の人間主義、対話主義であったと世界の人はいつか、
気づくでしょう。

もし、この気づきがなければ、人類は滅亡の危機を迎えるのではないかと危惧します。

法華経の智慧で・・・・・・・・・・

【慈悲ゆえに衆生に心を傾け注ぐのです。

苦しんでいる衆生を救わずにはおくものかという心です。】

先生は、常に衆生を救わずにはおくものかという心で、慈悲を実行されています。

池田先生は、全ての人の厳父です、叱りつけても彼はダメだと見捨てるような事はありません。

鈴之助
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まなこ様の法華経の智慧 第二巻 より いただきました。 感謝!!

■ 一切種智の意義 ?- 智慧即慈悲

名誉会長: キリスト教の場合は、創造神の完全な知恵を全智といっているようだ。万物は神に
よって創造されたものであるから、神は一切を知っているというのです。

仏の一切知はそういうものではありません。

さまざまな解釈があるが、私は、あくまでも衆生を救おうとする慈悲ゆえに、その衆生のことや
説くべき法を知り尽くす智慧が仏の一切知であると思う。

いわば「慈悲と一体の智慧」です。

その点から、「ミリンダ王の問い」という仏典に説かれている解釈に心引かれる。

それは、仏は知りたいものに「傾注」するゆえに一切を知ることができるというものです。
あらかじめ全部を知っているというのではないのです。

しかし、仏は自分自身の生命の実相を知っていますから、衆生の一人一人に「心を傾ければ」、
その衆生が何を考え、何に苦しんでいるか、また何を教えれば成仏の道を歩めるかなど、衆生を
救うための一切がわかるのです。

慈悲ゆえに衆生に心を傾け注ぐのです。

苦しんでいる衆生を救わずにはおくものかという心です。親が我が子を必死に守るように衆生を
慈しむ心です。

そこに無限の智慧がわき起こつてくる。それが仏の一切知であると思う。



 

21世紀への選択 「ミリンダ王の問い」が現代世界に示唆するもの P269

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年10月25日(水)02時49分34秒
  21世紀への選択  「ミリンダ王の問い」が現代世界に示唆するもの P269

池田
 ここで、歴史における事例を、いくつか顧みたいと思います。

「文明間の対話」というテーマを聞いて、私が第一に想起するのは、『ミリンダ王の問い

(ミリンダ・パンハ)』という有名な仏教の古典です。

これには、いまから二一〇〇年ほど昔(紀元前二世紀後半)、西北インドを治めていた

ギリシャ人の王ミリンダと、仏教僧ナーガセーナによる「対話」が収められています。

当時は、アレクサンダー大王の遠征を契機として、東西の文明(インド文明とギリシャ

文明)が出合い、互いに触発し合った時代でありました。

テヘラニアン
 この対論は、西洋的理性と東洋的英知の魂の交流・・・ともいうべき有名な

ものですね。

池田
 ええ。特筆すべきは、東西の文明を代表した両者の対話の内容もさることながら、

両者が「王者の論」ではなく、あくまで「賢者の論」を貫いたところにあるといえます。

対話を始めるにあたって、仏教僧ナーガセーナは、ミリンダ王に呼びかけます。

「大王よ、もしもあなたが賢者の論を以って対論なさるのであるならば、わたしはあなた

と対論するでしょう。しかし、大王よ、もしもあなたが王者の論を以って対論なさるので

あるならば、わたしはあなたと対論しないでしょう」
(中村元・早島鏡正訳『ミリンダ王の問いー』、東洋文庫)

そこでミリンダ王は、「賢者の論」と「王者の論」の違いを問いました。

ナーガセーナは、答えます。

「賢者の対論においては解明がなされ、解説がなされ、批判がなされ、修正がなされ、

区別がなされ、細かな区別がなされるけれども、賢者はそれによって怒ることがありませ

ん」

「大王よ、しかるに、実にもろもろの王者は対論において、一つの事のみを主張する。

もしその事に従わないものがあるならば、『この者に罰を加えよ』といって、その者に対

する処罰を命令する」(前掲書)と。

ミリンダ王は、ナーガセーナの言葉が意味するところを深く理解し、両者の長く実り多

き「対話」が始まったのです。

テヘラニアン
 現代にも通じる大切な視点が、このエピソードには盛り込まれていますね。

「王者の論」が力によるのに対して、「賢者の論」は対話によるといえましょう。

「力」と「対話」という、二つの相対する極点の本質的な違いを示唆している「ミリン

ダ王の問い」の話は、他の文化的伝統のなかにもいくつか類例が見られます。

「力」は銃剣によって得られますが、たとえ王であっても、より永続的な支配を確立す

るには、「対話」を用いざるをえないのです。

この点はまた、プラトン、アリストテレスから、ニザーム・アルムルク、ファーラービ

ー、イブン・ルシュド(アヴェロイス)、マキャヴェリ、ホッブズ、ロックやルソーなど、

さまざまな政治哲学者が論じてきたところでもあります。

池田
 しかし残念ながら、こうした考え方はいまだ有力な位置を占めるまでには至ってい

ません。

私は、ナーガセーナの語った「賢者の論」という象徴的な言葉に、時代を超えた普遍的な

対話の要件、つまり、理性的で実りある対話を成立させる基本が示されていると思います。

それはまた、平等で自由な対話を根本としてきた、釈尊以来の仏教者の姿勢でもあり

ました。

力による押しつけでなく、「賢者の対話」で道を開く以外にない・・・人類史に輝くその

偉大な模範を、はるか二〇〇〇年以上も前に、ギリシャとインドの先哲が示したのが、ま

さにこの「ミリンダ王の問い」であったと私は思うのです。



 

11・17解散なら、本当にやってほしい・・・

 投稿者:創価奴隷学会  投稿日:2017年10月25日(水)01時26分7秒
  サンダーバードさんの言われることが本当なら、会員の本音として、やってほしい。
聖教新聞の多重購読、そして多重財務?支部幹部以上の経験者は分かっていると思いますが、広布の母が、子や孫の名前で広布部員の申込をしてやっていることです。思いは福運をつけさせてやりたい一心ですが、それは多重財務です。僅かな貯金と年金積み立てたものを財務で御供養する。
でも、その方が亡くなったら広布部員も、聖教部数も激減して、地区目標を達成するために再び誰かが補うことになる。

こんなことを繰り返していては、広宣流布などという言葉だけが一人歩きするだけで、誰も幸せになりません。
解散してください。会員が迷惑しています。
 

弘法にも筆の誤り

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年10月25日(水)00時45分5秒
編集済
  SaySaySayさんの「弘法にも筆の誤り」

>一つ明るいデータは「18歳・19歳有権者の公明支持が6.5%」と、「全世代~5.4%」よりも多い。彼らを大切に伸ばしていけば、好転する可能性もあります。悲しかな、組織に未来部を大切にしているという印象はないが……。

言おうとしていることはわかりますけど

本当はなんとも悲しいデータでしょ

多くの若者がマインドコントールされているってことですよね

今回の結果をみると何百万人もの会員がマインドコントールされたままってことですよ


寄稿文、メッセージ、その他、関わっている人間の罪は深い


追記

共同通信ニュースから

18、19歳投票率41・51% 全体より12ポイント下回る
 

(無題)

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年10月25日(水)00時43分39秒
  前回の書き間違いの訂正は間違っていました

以下に直しておきました、以後気をつけます

http://6027.teacup.com/situation/bbs/75086

信じないかもしれませんが

いましがた電話を頂きました

11月17日をもって解散するとおっしゃってました

妨害されて解散宣言を出せないかもしれないので

君に言っておくとのことでした


秘密にする必要もないと思うので

皆さんにお知らせします
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年10月24日(火)23時53分9秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に

一流企業の粉飾決済、大手マスメディアのフェイクニュース
54年から38年間続く、創価学会幹部の嘘
アルベア様が指摘する、世界同時多発の気付きを促す現象
自分自身は、嘘を吐かず、正直に日々を過ごしたいと思います
おやすみなさい

 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年10月24日(火)22時57分10秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈ります。
 

実名告発 創価学会

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年10月24日(火)22時50分26秒
  元職員のブログが更新されています。
『「10・22学会本部サイレントアピール」動画配信のお知らせ』
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-141.html
https://www.youtube.com/watch?v=JnMlVvjnNc8&feature=youtu.be

生涯&広布一筋兄弟さん、キツイことを言われてますね。これを怒れないなんて。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75877
>「もしかすると日本人は、自分たちの怒りの声を、投票所ではなく、自殺率で示すことを選んでいるのかもしれない」<

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

(無題)

 投稿者:カエル  投稿日:2017年10月24日(火)22時23分41秒
  はい、これから9条3項加憲と緊急事態条項に突き進む予感がします。  

「党自身の力量が足りなかった」だけか?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年10月24日(火)21時56分49秒
  とあるところの文面
どこぞの公式らしいが

「とりわけ厳しい選挙情勢を跳ね返すため」という事態になった要因については未だわからずなんて文面は呑気すぎていやしないかい?

「血のにじむような奮闘で公明党を押し上げてくださった全国の党員、支持者の皆さまに心より感謝と御礼を申し上げます」なんて気持ちサラサラないクセしてまったく

「公明党の議席獲得に結びつけることができなかった要因は、党自身の力量が足りなかったと言わざるを得ません」なんて、力の論理の丸出しです
退転してるの丸分かりじゃないですか

「その原因をしっかり分析、反省した上で、生活者の視点で政策を立案し実現していく公明党の持ち味を連立政権の中でさらに発揮するために、
再出発してまいります。

わが党に寄せられた有権者の皆さまのご期待におこたえするため、お約束した政策の実現に全身全霊で取り組んでまいります」

その気もないのに無理すんなぁ~~♪♪という昔のテレビを思い出すね

「公明党に対し国民の皆さまのより一層のご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます」

お断り申し上げます

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ルカ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年10月24日(火)21時39分51秒
  全国比例票確定をようやく発見しました。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102400215&g=pol
党派名    得  票  数   得票率
自 民 18,555,717  33.2
希 望  9,677,524  17.3
公 明  6,977,712  12.5
共 産  4,404,081   7.8
立 憲 11,084,890  19.8
維 新  3,387,097   6.0
社 民    941,324   1.6

「自民氏支持層が比例で公明に投票した%」が見つかりませんが、昨夏7~8%であったことから7%と思いますが、甘めに6%として概算すると、自民からのオコボレチョウダイ=111万票。これを差し引くと、もし連立が割れると公明単独自力票は600万も割り込むことになる。20年前かつて単独で770万を取っていた時から約25%ダウン。
活動家もこれくらい減っていないか? 4人に1人がいなくなっていないか? 『そして誰もいなくなった』なんてことにならないように。そっちの方が心配です。
(これは自民も他党も分析しているはずですが……そりゃ公明は自民とは別れられないでしょう。保身第一主義「この俺を、守り抜く!」では。
それをリッケンバッカーはやらなかった。こういう精神に惚れる人は少なくない。私がマル外で活動していた時はそんな清々しさがありました。これが公明党!……だった。)

さらに共同通信によると、無党派が公明に投票した割合は6.2%(立憲30.9% 自民21.1% 希望17.9% 共産9.8% 維新8.5%に次いで6位)は前回の7.4%から下げている。外票を取る力が落ちているのか、このことは重要と思う。やはりガラパゴス化、オウム化の現れでは?

一つ明るいデータは「18歳・19歳有権者の公明支持が6.5%」と、「全世代~5.4%」よりも多い。彼らを大切に伸ばしていけば、好転する可能性もあります。悲しかな、組織に未来部を大切にしているという印象はないが……。

“ぼくのなまえはルカ 2階に住んでるんだ あなたの部屋の上だよ”
“そう あなた 前に会ったことあるよね”
“夜遅い時間 なにかもめごとやけんかしてるような声だったり もし何か聞こえたりしても あれなんだったの?って 僕に聞かないで”
“何かあった?って 聞かないで ぼくに聞かないでね”
“ぼく とろいからさ あまり大きな声で話さないようにするよ もしかしてぼく頭おかしいかもしれないから えらそうに見えないようにするよ”
“あの人たちは泣くまで ただなぐってくるんだ”
“そしたらあとは 「どうして?」って聞かなくなるよね もう言いあらそわないよね もう文句言わなくなるよね これ以上なにも言わなくなるものね”
“そう ぼくならだいじょうぶ またうちに帰っていくからさ”
“ぼくの言ったことをあなたが聞きたくても それはとにかく あなたとは関係ないことだよね”
“ぼくはきっとひとりになりたいんだ なにもこわされたり なにも投げつけられたりしない場所で”
“ぼくについて聞いたりしないで ぼくがすることを聞いたりしないで ぼくが何者?なんて 聞かないでね”

『ルカ』スザンヌ・ヴェガ
https://www.youtube.com/watch?v=VZt7J0iaUD0
ニューヨークSGIメンバー。児童虐待を歌ったこの曲は大ヒット、スターに仲間入りした。『プリンス・トラスト・コンサート』にも出演した。
 

謎の弟子X様

 投稿者:にゃんころ餅  投稿日:2017年10月24日(火)21時38分4秒
  初めて投稿させていただきます。にゃんころ餅と申します。
初回からいきなり個人メッセージで申し訳ありません。9/15の「会憲と会則の違いを明らかにする②」の中の、教師、准教師の訳語に関してコメントさせてください。古い話を蒸し返してしまうようで恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

訳は確定していないと思われます。当初挙がっていた候補は、Minister、Spiritual Advisor、Certified Leaderだったと記憶しています。どれも問題ありで、保留になっていました。訳語候補からもわかるとおり、役割ありきで訳語を考えているわけではない、気がします。最初の2個は、個人指導してくれる人、という感じもしますね。

あと、すみません、掲示板内のすべてのトピックに追いついていないので、被ってしまったら恐縮ですが、SGI規約は、未公開ではなく、現在作成中(さすがにもう完成したかも)で、原文が確定しないまま、英訳作業が同時進行しており、原文に修正が入り、第2稿、3稿、と進捗するごとに、訳文も修正箇所を反映させているという進め方をしていました。少し古い情報なので、さすがにそろそろ確定したかもしれませんが。
 

さあ、国民の総意で認められた自民公明政権ですよ!!

 投稿者:創価選挙学会改め、創価奴隷学会(哀  投稿日:2017年10月24日(火)21時17分35秒
  少々の問題(カケモリ・付度・昏睡レイプ等等)があっても、国民は我が政権を認めたのです。パチッパチッバチ~バチ当たりッ。

憲法改正の議員定数のカギを握る公明党、どうするのか。
当然、大賛成!とは公表せずに静かに成り行きに身を委せることでしょうね。その先にあるものは?
 

憲法改正GO

 投稿者:政局  投稿日:2017年10月24日(火)21時04分52秒
  自公両党首が憲法改正などの主要政策で合意

https://this.kiji.is/295050168516084833
 

ご覧下さい

 投稿者:  投稿日:2017年10月24日(火)20時56分13秒
  元TBS記者・山口敬之氏からレイプ被害を受けたとして
司法記者クラブで会見して訴えたジャーナリスト伊藤詩織氏
による記者会見の模様を中継です。↓
https://www.youtube.com/watch?v=nlYWkciXUrA
(主催:日本外国特派員協会)

尊敬していた人物からの、思いもよらない行為。
しかし、その事実を証明するには――密室、社会の受け入れ態勢、
差し止められた逮捕状。
あらゆるところに〝ブラックボックス〟があった。
司法がこれを裁けないなら、何かを変えなければならない。
レイプ被害にあったジャーナリストが、自ら被害者を取り巻く現状に迫る


「あなたにも想像してほしい。いつ、どこで、私に起こったことが、
あなたに、あるいはあなたの大切な人に降りかかってくるか、
だれにも予測はできないのだ。」

https://www.youtube.com/watch?v=nlYWkciXUrA

 

諸天の激怒、続行中

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2017年10月24日(火)20時45分53秒
  えー
また、、台風ー??

「大勝利」したんだからさー。
諸天も味方するんじゃないのー?
 

五百羅漢

 投稿者:dekahappy  投稿日:2017年10月24日(火)20時40分59秒
  過日、仕事にて、ある寺院にて五百羅漢像をみてきました。

その姿は、とてもリアルで一体一体、違う顔、違う個性を持つ人間として存在しておりました。
とても壮観でした。

五百羅漢は舎利佛や目連や阿難などの500人の釈迦の弟子たちのことです。

釈迦を中心に500人の弟子たちが集う姿は、一説には霊鷲山での集いを表し、または、釈迦亡きあとの釈迦の教えを遺す為に経典をまとめる仏典結集を表しているとのことのようです。

釈迦を中心に、
現世の生きている時も、人々を救済する為に各地に散ってはまた釈迦の下に集う。

己心の精神世界でも、各自が現実の世界で菩薩行を行い霊鷲山に集まり、そして己心の虚空会にいき、また霊鷲山に戻り現実世界に打ってでる。

また、釈迦亡き後も、救済の心を忘れず、残った弟子が釈迦の言葉の確認し集まって議論しながら、釈迦を知らない、自分達もいなくなった後の、釈迦の教えを求める人々の為に、時に釈迦の言葉に感動し、時に弟子たちで議論、ケンカし、何とか教えを、そして心を残そうとした姿が目にうかびました。

釈迦がいてもいなくても、生きてもなくなっていても、釈迦を中心に弟子たちが集う姿を、五百羅漢の作成者はそれぞれの想いを感じとって一体一体残していったのでしょう。

ここで。邪宗の事と嫌悪持った方待ってくださいね。

落語の題材にも、この五百羅漢を題材にした人情話があります。

江戸の大火で焼け出されて迷子になり、ショックでしゃべれなくなった(今でいうPTSD だと思います)子供が八百屋にかくまわれ、親の手掛かりを求める為、一体一体違う顔を持つ五百の羅漢に、親の顔ににているものがないかを探しにいき、そこで親と再会するお話しです。

五百羅漢信仰は中国、日本各地にあると聞いています。

この落語の一側面ですが、江戸の庶民が親の顔の手掛かりを探す為に五百羅漢を使ったことです。

羅漢信仰を調べてみると、
『仏教の教主釈迦への信仰が,法身から実在の釈迦へと移り変わるにつれて,羅漢信仰は盛んとなり,中国では宋以後,日本では平安時代以降,十六,十八,五百羅漢などのおびただしい作品が描かれ,現存遺品も数多い。』
とありました。

興味深いのは、釈迦、弟子たちを法身ではなく実在するものとして使ったことです。

何が言いたいかといいますと、
集まった釈迦も弟子たちも実在した生身の人間。
その五百羅漢も信仰の対象としてまつりあげるのではなく、子供を救う為に道具として利用する庶民のたくましさ、人間の姿。

救済するという心の一点で、釈迦とその弟子たち、
この姿を五百羅漢というかたちに想いをこめた作成者、
落語の作成者の想いが繋がっていると思います。

それぞれの想い、心を感じる時、暖かい心が私のなかにも広がっていきます。

自分の成仏の為ではなく、ただただ、人を救うことを望むいのち。

人間ととらえつつも、
ありがたいとの、生命への畏敬の念。

宗教というかたち、ストーリーではなく、
救済という心で繋がる時代がきているのでしょう。

そのようなことを感じました。

かたちではなく、
それぞれの立場での、魂のバトンの継承。

次は私達の番ですね。
 

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