「議員保険」と言わざるをえないだろう。
ある維新の候補は、大阪府議を辞して国政に出馬。ただし、出馬表明が極めて遅かった。結果として、衆院選と府議補選と【同日にはできない】のである。笑うかもしれないが(府議が国政に転出したことの)補欠選挙に、その議員自身も出馬できる。理解できるだろうか?私には意味がわからなかった。
仮に、A議員としよう。
A議員(大阪維新・府議)が、府議を辞職して国政選挙に挑戦。ここまでは理解できる。基本的には衆院選と同日で行われるわけだが、「府議辞職」を遅らせると、同日にはできない。これも、わかる。
ここからは未来の話だが、仮にA候補が国政への挑戦に「失敗」した場合、(自分が辞職した)府議の補選に出馬できるのである。え??となる方も多いのではないか。
”疑われている”のは、維新大阪府議の【保険】では?という話。衆院選で1億2千万円ほどかかっている。同日にできず、別日程で行われる「府議補選」も一億円近い税金が必要となる見込み。これは同日に行われておれば、不要だった予算だ。無論、これは大阪に住む方々の税金から支出される。これが【1億円の議員保険】と言われているもの。
維新のポスターには「身を切る改革」と書かれている。
維新の候補(府議)の、政治家の判断により必要となる予算だ。
この府議を辞して国政に出馬する維新候補A陣営は、自分を支援していない地方議員(市議)の法定看板の上に【維新のポスター】を貼った。府議出身であれば「それがどういう意味か」はわかってやったと言われても仕方ない。詳述するが【これは票になる】のだ。
法定看板(または公定看板という方も。)とは、選挙管理委員会から証紙の発行を受けて掲示する地方議員の看板。ご存じない方もいるかと思うが、あれは【地方議員の顔】そのものだ。
票が伸びるというのは、その看板上に掲示する場合「地方議員Nは、国政候補Aを支援する」という意味になり、地方議員の後援会が(衆院選で)A候補に投票することがあるため。この効果は、実際にある。ちなみに、当該地方議員は大阪維新の会の所属ではない。政党に属しない地方議員の看板上に、政党のポスターを掲示することは、政治家のルールからすれば御法度。
その女性市議は、余りのことに驚きややパニック。
かなり明るい先生なのですが、大変ショックを受けていました。
「これ、あかんて・・・。どうしてくれるんの?」と涙声。
実際の画像を紹介しましょう。
ちなみに、維新の会の本部に、抗議と相談に行かれたようだ。
報道されない維新の実態。
貴方は、これを知っても「維新を神格化」しますか?
↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓
バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
(OGP画像)
被害者は東大阪市の野田議員。
写真の、維新の看板をご覧ください。
見切れて上に、漢字の「野」がわかるでしょうか?
この写真だけでは、何が問題かわからない方もいるかも知れません。
これは、野田 しょう子(東大阪市議)の法定看板です。
(維新のポスターがない状態。)
確かに、地方議員の看板の上に重ねて貼る場合もあります。
多くの場合、人通りの良い場所に設置しており、(設置できる数に限りがあるため)厳選した場所に立てているからです。地権者の同意は当然必要でございますが、立地が良い(場合が多い)こともあり、法定看板の上にポスターが掲示されることは、全くないとも言えません。
ただし、事例としては多くはないように思います。
法定看板の上にポスターを貼りたがる陣営もおります。
票が、伸びるからです。
その市議が、特定の候補を応援している際、「この人を支援しています!」という後援会向けのアナウンスにもなるためです。
例えば、大阪維新の会に所属の議員が、「日本維新の会の公認候補」のポスターを、被せて貼る場合は問題ありません。
むしろ、そのような例はあるでしょう。
ただし、当該議員は、維新の会の所属ではありません。
また、野田議員は、維新を応援してはおりません。
この部分が最大のものです。
一緒にいた際、支援者より連絡があり驚いていました。
それでも(野田議員が維新を応援していると勘違いした)野田議員のファンは、維新に票を投じるのかも知れません。
「これ、あかんて・・・。どうしてくれるんの?」と涙声。
なぜか。
それは、「自らが維新の党籍を得た」という勘違いをされてしまったり、議員としての在り方そのものに色付けされる行為だからです。
看板の設置を許した、地権者のみの議員ではありません。
議員それぞれにスタンスがあり、政治主張もございます。
後援会の皆様、そして地域の有権者すべてへの「アナウンス」の側面があります。
ややパニックになっていたため、選挙管理委員会には、私も身分を明かし対応を依頼。
また警察への通報も済ませ、現況を確認して頂きました。
(選挙後にはなるようですが)報告も頂けると折り返しがありました。
撤去する、しないレベルの話ではありません。
法的問題は無論あります、証紙つきの法定看板に、無断で設置したのですから。
ただ、それ以前の問題として、選挙を戦う者として、最低限のプライドはないのか?
情けないにも程がある。
引き継いだ大阪の地方議員らは、カンカンでした。
地方議員それぞれにも人間関係があり、党派・党籍さまざまです。
彼女自身もかつての恩義に応えるため、難しい選挙を支えています。
(かつて自民党の国会議員だった父上に恩義があり、厳しい無所属で戦う候補を支えています。)
維新は、票さえ取れれば、地方議員の政治生命や人生など、どうでもいいのでしょうか。
※ のち発覚したのですが地権者は、維新のポスターを貼ることを許可していたそうです。
ただし、公示後には維新側が張替えにきたそうです。その際に「政党組織として」、地方議員の法定看板上に設置することの意味を考え、かつ当該議員が自党の所属議員かは確認すべきです。
想像してください。
例えば、共産党議員の法定看板に、「安倍晋三!来たる!」と無断で貼りますか?
もしくは、自民党の政党広報版に「戦争法、反対!」と貼ったら、どうなりますか?
大きなトラブルになることは、ご理解いただけると思います。
例えば、貴方のご自宅に安倍総理のポスターなど、自民党のポスターを貼っていたとしましょう。
周囲の友人らも「自民党が好きなんだろうな」とか「保守なんだろうな」と認識されていくことでしょう。
それがある日、「社民党のポスター」にすり替えられていたら、どうなりますか?
地方議員にとって、これは党を移籍したぐらいのレベルの話であり、
【簡単な問題ではない】のです。
地権者から許可を得たとしても、駄目なことは駄目です。
その議員も証紙を貼って掲示しているため、その議員の影響が及ぶ範囲を目されるからです。
場合によっては、政治生命を断たれるレベルの大きなトラブルになる危険性すらある、
大きな大きな問題です。
(前日には、お世話になっている福岡5区(大野城)の陣中見舞いに伺い、福岡2区(博多方面)に戻り青山繁晴先生の講演を聴かせて頂き、22時に福岡を出発。車で自走で大阪に到着したのは早朝4時過ぎ。仮眠して、大阪の事務所をまわり、その日のうちに新幹線で移動しました。)
同志の新澤議員が、維新の会の本部に行っているため紹介します。
本件について、猛抗議しています。
日本維新の会事務局局長が対応したとのこと。
投稿文によては
>私はつとめて丁寧に話していたのですが、はじめ相手側は傲慢な態度で事の重大さがわかってないようだったので、私は人の道を説くことに終始勤めました。
とのこと。
思えば、新澤議員ともお付き合いが長くなってきました。
とは言え、県がまったく違いますから、その全てを知るわけではありません。
まごうことなき保守の先生です。
そして、どちらかと言えば、維新の会にも融和的な立場の先生であったと認識しております。
ゆえに、以下の文章も付記されております。
>私は、自民党の次に維新の会には期待してました。
>特に橋下前市長をリスペクトしてました。
>最近では、安保法制の時の、維新の会 足立先生の発言には痺れました。
末尾においては、怒りをにじませた文言があります。
>そういった我が国を担う素晴らしい先生方が居る一方で、維新の会の事務局や候補者の陣営の程度の低さには驚愕しました。
>この問題については、今日の結果を精査して改めて皆様にお伝え致します。
それは「捨て看」という発言があった、というもの。
どういう経緯で発されたかは、のちの報告を待ちましょう。
捨て看が何かわかるでしょうか?
例えばマンションの売り出しであったり等々、「オープンハウス」や「売り出し中」という見出しを入れたもの。
骨組みはバルサ材などで、看板は布でできている場合がほとんど。
一週間も持たぬ、安価な素材でできた、【使い捨ての看板】のことです。
選挙管理委員会で証紙を頂き、設置場所を登録し、地方議員が設置している「法定看板」は、【地方議員の顔そのもの】です。
(政令市以外の市議は)後援会用と併せて12枚の設置が許されています。
証紙も一般には半年ごとの再交付であり、(一般の有権者は知らない方も多いと思いますが)地方議員にとって宝ともいうべき、まさに顔、そのもの。
その上に、無断でポスターを掲示。
自党に所属せぬ議員の上に掲示したのみならず、その抗議を受けた際に「捨て看」という単語が飛び出したことを、地方議員は許さないでしょう。
ただし、維新側からの謝罪らしい謝罪はなかった、とも。
少なくとも「捨て看」などという単語が飛び出すならば、どういう状況か想像ができると思います。
また、許せないな、と思ったのは「民間人の責任」に被せようとした点です。
地権者は許可を出しており、「だから、いいんだ」というスタンスであった模様。
政党組織がそのような認識だとは、にわかに信じがたいのですが、どうなのでしょうか。
設置を許した民間人に罪はありません。
あの看板が、これほどの意味をもち、かつ「地方議員の政治生命にすら直結」するなど、知らない方がほとんどだからです。
民間人(地権者)は、この行為が「当該地方議員を窮地に陥らせる」可能性など、まったく想像もしていなかったことでしょう。
支援者ゆえに設置を許しているのですから、「吹っ飛ぶ」可能性すらあるとなれば、流石に相談するなり、別の掲示方法(横に設置する)なり、方法はあるのです。
場合によっては「入党しました」みたいな意味にとられる可能性や、また、後援会が諍いを起こす要因になる等も、普通は想像できません。
にも拘らず、【民間人を前に立てる】という性根は好きになれません。
あくまで「政党と地方議員」の話であり、そもそも巻き込む話でもない。
私がお伺いした内容で把握できているのは、公示の際にポスターを入れ替えているということ。
そして、それはA陣営なのか、維新側なのかは不明ですが、地権者以外の手によって行われている点。
政党組織であれば、「政治的な意味がある」ことは、当然のこととして認識しているはずです。
地方議員など、小さな存在であり「どうでもいい」とお考えなのでしょうか。
普通に大坂で議員活動をしており、敵だらけにしても何のメリットもない。
政治家は、イデオロギーを持つ場合も多い。
ゆえに、共産党と反駁するぐらいはあるとは思いますが、大阪維新と事を構える必要など、誰にもないのです。
明らかに筋の悪い話があるならば、ポーズだけでも謝罪はできないのか。
選挙も佳境、現場判断でミスがあったと頭を下げればいいではないか。
西村親子が共産党から支援を受けている等のレッテル貼りも、(謝罪は不要だが)修正・撤回を求めたのみ。
それさえ頂ければ、私はすぐにでも矛を収める。
それ以上のことなど、どうして求めようか。
「一寸の虫にも五分の魂」と申します。
私たちにも後援会があります。
国政の規模や、政党組織からすれば小さなものかもしれませんが組織を構え、そして後姿を見てくれている支持者がおります。
退けぬものは、退けません。
たった一言、認めること、謝罪することも頂けず、
出てきたのは「捨て看」という単語と、民間人の責任に押し付ける。
これでは矛の治めようがないではありませんか。
それが不当であるか否かは、選挙結果が明らかにしたと思います。
堺の市長選については、共産党の支援を自民・府連は受けていたのでしょう。
それが勝手連的な動きなのか、党としてのものかは不明です。
私には調査のしようもありませんから、市長選については言及していません。
ただし、同日に行われた府議補選について、維新の足立議員は「府議選も、共産党の支援を受けている」と発信し続けました。
現職国会議員、かつ発信力の高い足立議員のTwitterで、です。
選挙中から指摘されていた。
市長選は自民が制しました。
ただし、府議補選は異なる結果となりました。
選挙中から指摘されていたのですが、民進党が推薦した女性候補がおり、共産党はこちらの支援に入っていたのです。
得票結果からも明らかでした。
選挙中、陣営は(共産党などいないのに)「共産党」とレッテルを貼られたまま戦いました。
終わったことゆえ、結果をどうこう言うつもりはありません。
ですが、せめて「修正」を求めたのです。
市議の身分で国会議員に謝罪を求めることはおかしいですから、ただただ、修正を求めたのみです。
得票をベースにした、堺市長選との比較。
併せて、その願いが叶わねば、選挙期間中に大坂に入り、
「維新が、選挙期間中にしたように」「私も同じようにせざるを得ない」と宣言してのことです。
私は予告通り、やりました。
市議がここまでやるとは思わなかったのかも知れませんが、私にも支援者がおります。
退けません。
地方議員にも誇りはあります。
対応いただけねば、やらざるを得ないのです。
追い込まないで、欲しい。
ですが、A候補はA候補とし、名指しでの批判は避けます。
理由は、足立議員は(府議補選の選挙中に)選挙に出馬していない西村しんご先生の名を、名指しして批判したからです。
告示以降にこれをやっている以上、公示後もご自身がされても仕方ない。
ですが、A陣営がやったわけではないので、A候補はA候補とします。
これが王道だと思っているからです。
さて、今回、大阪に入ったのは「議員保険」の話を確認するためでした。
実際に、衆院選に要する東大阪市の予算は、1億2千6百万円とのこと。
冒頭の話に戻りますが、衆院選とは別に「府議補選」をせねばなりません。
選挙区は同じ規模になるでしょうから、「どちらにせよ1億円程度」は必要となるようです。
(地方選と国政では細部で違いはあるでしょうから、ある程度の差異はあるのでしょう。)
これは大阪の納税者が納めた税金から支出されます。
事実に基づき、データに基づき、
その上で「おかしいですよ」と政策発信することが、政治家の正しい在り方だと考えております。
ですから、私は行きました。
大阪の政治家がどうかは知りません。
ですが、私はやると言ったら、やります。
(可能な範囲でですし、やれなかったことだって多々ありますが、やる努力は惜しみません。)
現場におらぬため、「本当に共産党からフリーか」を証明する手立てがなかったのです。
今回は、国政選挙。
流石にそのようなことはありませんでした。
「実際に見て」からでないと、証言することができません。
だから行ったのです。
足立議員と同じ選挙区を戦う自民事務所を訪問し、実際に確認してきました。
共産党はおりません。そもそも社民党が出馬しており、共産党はこちらの支援をしています。
許可を得て写真を撮影し、掲示しています。
ただし、足立議員はまたしても「共産党と協力??」という印象を与えるtweetをしておりましけれど。
「共産党とタッグを組んでいるぞ!」というレッテルは、保守を離反させるためには良いツールなのかも知れません。
ですが、それを濫用することは避けて頂きたい。
私は、誰も手掛けていない時から、恐怖を感じつつ、戦ってきました。
赤旗の問題を取り上げ始めた際には、あのレベルで一緒に戦う仲間はおりませんでした。
やがて時代は変わり、いまは「保守は、共産党と戦う」という空気が醸成されています。
民共というものができて以降かと記憶しております。
自分のことばかり書いてしまいましたが、この成果には「多くの地方議員」らが関与しており、【いまの共産党アレルギー】みたいな空気が誕生するまでには、それこそ数多くの地方議員が政治生命を賭けて戦ってきたのです。
この空気ができるまで、私たちは戦ってきました。
だからこそ、「便利な道具」として、軽々に使われたくはございません。
外からゴチャゴチャ言うのではなく、交通費だってかかるし、この工程は涙が出るほどきつかった。
だけど「足を使って、自分で見て」そして、データと証拠に基づいて論じる。
これが「デマです」と批判した、私が取り得る最大の「証の立て方」です。
一寸の虫にも五分の魂。
国政規模や政党組織からすれば小さなものですが
地方議員にも後援会があり、支持者がおります。
地方議員にも、政治家としての誇りがあります。
退けぬことは、退けぬ。
国政転出時の「議員保険」として、これほどの予算が浪費されること。
私は、やはりおかしいと思います。
事実に基づき、堂々と論じることが、
有権者に判断材料を示すこととなり、
ひいては、それが正しい民主主義の礎となりますように。
この議員保険は、極めて高額です。
納税者に対する、極めて不誠実な態度であると
私は思います。
「身を切る改革」ってなんだ?と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。
一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓
バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。
<重要>ブックマークをお願いします。
特にFacebookから閲覧してくださっている方にお願いなのですが、一週間の停止を受けました。
次は30日の停止と想定され、更新のお知らせが大きく滞る可能性があります。
【実例】Facebookでアカウント停止。これもアウトなの?【驚いたらシェア】
最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。
FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ 行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント 行橋市議会議員 小坪慎也
祝・書籍化!
行橋市議会議員 小坪しんや
- 著者小坪 しんや
- 価格¥ 1,296(2017/10/19 21:33時点)
- 出版日2016/04/02
- 商品ランキング287,918位
- 単行本(ソフトカバー)215ページ
- ISBN-104792605474
- ISBN-139784792605476
- 出版社青林堂
議員保険?衆院と同日選挙できず、別途予算が一億円。身を切る改革ってなんだ?【驚いたらシェア】 「議員保険」と言わざるをえないだろう。 ある維新の候補は、大阪府議を辞して国政に出馬。ただし、出馬表明が極め
“仮にA候補が国政への挑戦に「失敗」した場合、(自分が辞職した)府議の補選に出馬できるのである。え??となる方も多いのではないか。”
いろいろと知ったこと(補選でも1億もかかるの?!)もいいたいことも
ありますが、どうやら、私などのレベルからは遠ざかってしまったようで、
これ以上は口幅ったいようです。
が
足立氏はケンカを売ってはいけない相手にケンカを売った。それだけは
確かなようですね。逆鱗をむしり取るような、虎の尾を引きちぎるような
そのぐらいのことをしでかしたのですね。
本人がそのことに早く気づけばいいのですが。
さて 今の政治は労働者 対 経営者だろうか 絶対にそうでは無いと思います
地方に自治権などはマッタク意味のないたわ言ではと思うくらいです
今の 政治は 外国の勢力 対 日本を守る勢力ではないだろうか そうなれば
連合って言うのですか 労働組合が何故 自民党を支持しないのか まったく
理解が出来ない 労働者って外国の勢力を支持しているのですか ここを
しっかり見るべきだと思います 最後に道州制はマッタク取ってつけた 政策
で自民党との違いを無理やりつけたものだと理解しています 維新は
いつか解党して再出発する時がくると思います。大阪だけのための政党は
大阪だけで良いのです 国に持ち込むのはお門違い
すみません 思いが入り乱れて分かりにくて申し訳ないです
労働者も自民党を支持しるべきだという思いと
維新は大阪の中で頑張るべきだという思いです
だから 迷惑な道州制などを旗印にするのです
道州制を言う時期か今は大きな問題が 日本にあるのだ
それを 表に出さないで政治は出来ない よ
何度もすみません 自民党は決して右ではありません
だから 左翼も中に存在できるのです そう思います
戦後70年すぎて 今 本当に右側の政党がっ出てこなければ
いけないと思うのです それは アメリカの共和党てき
存在かもしれませんね 今の野党+一党は不要だと
思います 日本の右側をしっかり守る政党が出るのを
願います ただし しっかりと侵略戦争を否定する
べきです そして 最強の侵略無き軍隊を育てるべきです
“えげつないなぁ”
(関西の方言です。意味はググって下さい。今回の件に最適な表現と思います。)
カオスという名の泥沼へと入り込んだに過ぎないな……