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  1. Retweeted
    Oct 8
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    その教授はハラスメント相談室に受理された後、弁護士を立て警察署にまで行き法的書類を用意、法廷に出ることも辞さない姿勢だったけど驚いた大学側が独自調査をするという事で話がつけた。ただまだ独自調査なるものは行われてないらしい。そしてその教授は結局授業が1年停止、非常に理不尽。

  2. 56 minutes ago

    この時に2人のうちの1人が録音をしていて(もちろん「殴らないで!」と言っている声が入っている)、書類をハラスメント相談室に提出、ハラスメント相談室はこれを受理して、マンキューソ准教授は1年間授業停止の処分を受けている。

  3. 1 hour ago

    その後も罵声を浴びせ続けたので生徒の1人が通訳となって話し合いをしようとしたが、内容が全く噛み合わないまま2人は帰っていった。

  4. 1 hour ago
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    殴らないでというのは英語の"don't hit me"を直訳したものです。僕のソースは英語だったので実際に言った言葉はちがう可能性があります。

  5. 2 hours ago

    教室の中に入り、生徒たちが先生と質問をしたり話していたりしていたところを割って入り、また手は体の横で肩で押す形で先生を押し、先生に日本語で罵声を浴びせた。先生が自分を守るために両手をあげたところ、そのうちの1人が殴らないで!殴らないで!といったことを言った。

  6. 2 hours ago

    その出来事から1週間経ったあと、授業をしていた先生は学生と思われる2人が教室を覗き込んでいることに気づく。(2016年12月20日のことである)授業が終わってすぐ、彼らは教室の中に駆け込む。

  7. 2 hours ago

    そこでしょうがないので廊下にでたところ、複数人に取り囲まれ、先生が"I give up"というまで罵声を浴びせ続けた。追い出すことに成功した集団はハイタッチ等をしてそれを祝っていた。

  8. 2 hours ago

    マンキューソ先生が部屋に行って中に入ろうとしたところ、2人の学生が肩で押して先生が中に入ることを拒んだ。一橋大学によるイベントでパブリックなイベントであるにも関わらず、である。

  9. 22 hours ago

    ARICの代表梁氏は了解し、4階で集会があるので会おうといい、彼らはエレベーターに乗り、マンキューソ先生は階段で4階に上がった。マンキューソ先生が4階に上がったところ、彼らはいなくなっていたので、先生は集会のある教室に行った。

  10. Oct 13
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    ちなみにこれは一橋大学の国際課がある建物の一階、エレベーターの前で話し合ったとのことです。

  11. Oct 13

    指摘した内容は、ポスターにはトランプ大統領があたかも演説でf***と叫んでいるかのように見えるが、これは演説で"fired!"とジョークをいうために言っている場面であるというものである。マンキューソ先生はもしよかったら集会が始まる前に話さないかと持ちかける。

  12. Oct 13

    発端は12月14日に反レイシズム情報センターARICによるヘイトスピーチに関しての集会が行われる約15分前(17時45分前後)に、ジョン・マンキューソ先生が代表である梁さんにポスターの内容に印象操作と見られる点があると指摘したことから始まる。

  13. Oct 13

    一橋大学のジョン・マンキューソ准教授が人権団体を名乗るグループが出した嘆願書によって一年間の授業の停止に追い込まれました。非常に理不尽で極めて横暴なやり方であるように思えるのでこれからその詳細をツイートします。

  14. Retweeted
    Oct 8
    Replying to

    その団体の名前はARIC、百田尚樹氏の講演潰した団体に同じ。個人的にも胡散臭いとは思う。

  15. Retweeted
    Oct 8

    一橋に蔓延る某エセ人権団体、活動内容がかなりグレーでそれを批判した教授に対し、録音したまま肩パン(暴行罪に当たらない)をしに行って相手の暴行を誘発した挙句、結局その教授がやり返さなかったから虚偽の内容をハラスメント相談室に持ち込んでそれが受理されたらしく、手口が卑劣極まりない。

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