この記事を読めばわかりますが、艦これとは「熱烈なファンが擬人化キャラを使ったブラゲーという形で復活させた、昔ながらのアナログウォーゲーム」なんですよ。それが作者も周囲も予想していなかった規模で大ヒットした、という経緯がまずある。
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いちばん大事なのは「作者の趣味が色濃く反映されたゲームデザインである」ということです。趣味だからこそ、4年半経っても、他のゲームと比較して何を言われようとも動かさない部分が確かにある。良い悪いではなく、合うか合わないかです。
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後発の擬人化ゲームの一部は、艦これの熱烈なファンが「さらに面白いゲームを」というコンセプトのもと、よりアクション性を高めるとか、「現代の」ゲームとして作り上げたものと考えられます。 ここで考えてみましょう。それらを「昔ながらのアナログウォーゲーム」と比較する意味、ありますか?
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以上をもって、私は艦これと他の擬人化ゲームを比較することは(比較自体に価値がない、それぞれのゲームを楽しむことに全く寄与しない、という理由により)ナンセンスと断言します。 そんなことする暇があるならゲーム自体をもっと遊んで、各ゲームに込められた「趣味」をじっくり味わいましょうよ。
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余談ですが、「趣味ゆえに決して動かさない部分」が第2期移行でどうなるか、変わるか変わらないかは予想が難しいところですね。 個人的には変わらなくても特に驚きませんが。だって趣味だもの。
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まさにその通り、感性に合う方をやれば良い、それだけの話ですからね。 フォローさせて下さい
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ご理解いただけて幸いです。いつもヘンな話ばかりしてるアカウントですが、よろしければ。
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いえいえ、こちらこそ宜しくお願いします
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