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獅子身中の虫の筆頭 連絡局

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2017年10月10日(火)11時32分34秒
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  宮川氏許可済み。 ここに記事をUPします。
なお拡散自由ですので、よろしくお願いします。



我が師匠、池田先生の御指導を贈りたい。
権力との戦いが、表面化した2008年11月2日、
獅子身中の虫の筆頭・○○学会のCIAと言われる連絡局局長、泣く子も黙る竹入央迪副会長。
芝田連絡局次長、一柳局員、○○学会儀典局長・和田局長、石井晴夫局次長、森田 ? 局員、

恐らく、○○学会では、脅し賺し・落としの最高峰と言われる六奉行が、
勢揃いしての査問に宮川夫妻を御招待下さった。
今まで、僅かばかりの正義を口走った佐藤伴道や、吉○幸道師外、
数名の坊さんが女房同伴で呼ばれて落とされたらしい。
それでも大山倍達ソックリの脅しのプロ・竹入局長がお出ましになる事は滅多にないらしい。
普通は連絡局員の滑稽なマヌケ面、失礼、ナマハゲ?張りの空恐ろしい顔と、
ドスの効いた脅しに、女房の方が泣き出して、坊さんも直ぐに白旗を上げるらしいが、
我が家では、和道流空手師範の私も敵わない皋諦女の如き妻を同伴させた事は
連絡局、儀典局最大の失策だったようだ。

東京の戸田国際に呼び出したかったらしいが此方が忙しく、
11月に長野県での法事があるから、用があるなら、そっちから出て来いと言って来させた。
私は脱講や法事も全国区であり、多い時は、月に5千キロ走る事もあり、
大聖人も四条金吾に、
「是より後に、若しやの御旅には御馬を惜しましませ給ふべからず、よき馬に乗らせ給へ 」( 1186頁 ).
との仰せもあり、国産の高級車に乗っていたが、父が高級ドイツ車を贈ってくれるという。
固辞したが受注したとの事で、車だけ頂いて余り乗ってはいなかった。
私は、一応査問なので、カッコだけでもおとなしくすべきで、国産車で行く事を主張したが、
妻は義父が車を贈ってくれたのは、こういう戦さの時に使うアイテムの一つとして贈ってくれたのだと。
しかも、約束の時間より20分遅れて到着、これも妻の指示。

長野の木曽会館に着くと、
儀典局長の和田と石井が外で待っていて、和田が、泣きそうな顔で、
「何時と思ってんですか!時間過ぎてるじゃないですか?局長が、ずっとお待ちになられてます!
急いで!急いで!」と。
「お待ちになられてじゃねぇよ!待たしてんだよ!」と、言い返したかったが、
和田の顔を立てて、その言葉は呑み込んだ。

学会員や、学会関係者が自分を見ると畏れ慄いて、
平伏すものだと思っている勘違いジジィとのやり取りは後日笑いのネタとしてご披露するとして、
その最初の査問もどきの遊びの翌月に、
先生が御心配下さって、12月29日付けの聖教に掲載して下さった御指導である。

☆☆☆☆ ☆☆☆☆
「恩を知る人生は美しい。私にとって、大恩ある師匠は戸田先生である。
寒風の日も、吹雪の時も、先生と二人で築いてきた学会だ。
殉難の魂を、深い同志愛を、勝利の力を、平和への英知を、
先生は私に打ち込んで下さった。
真実の創価学会の姿は、先生と私の心の中にある。
命がけの信心を貫く人間がいなければ、正義の旗は、悪人に踏みにじられてしまう。

悪を放置してはならない。
絶対に許してはならない。
有難い事に、妙法を信受し、
大聖人の仰せ通りに、広宣流布に生き抜く私たちは、
末法の御本仏の師子王の大生命を、そのまま、わが身に涌現する事が出来る。

師子吼の題目を唱える人は、
絶対に行き詰まる事はない。
師子王が吼えれば、百獣は恐れおののく。
そのように、あらゆる魔性を破ることができる。
病魔も破ることが出来る。
全宇宙の諸天善神が私たちの味方となるのだ。
何も心配いらない。
何も恐れる必要はない。

薪を加えるほど火が盛んになるように、
難に遭うほど、旺盛な大生命力をわきたたせていける。
仏の境涯を開いていける。
それを大聖人は、身をもって教えて下さった。
偉大なる仏の力がみなぎれば、障魔に負けるわけがない。

その大宇宙のような広大な境涯を涌現していく、ただ一つの条件がある。
それは「信」である。
苦難に襲われたその時に、
「勇敢な信心」
「潔い信心」
「勇猛な信心」
「強盛な信心」
があるかどうかだ。

「心こそ大切 である。
大聖人は、幾度も「信ぜさせ給え」等と強調されている。
信心さえ揺るがなければ、いかなる状況も、必ず打開できる。
最後は必ず勝利する。
苦難こそ、信心の無量の力を引き出して行く最大の転機だ。
ご本尊の絶対の功力を証明する絶好の時である。
諸天善神が間違いなく動きに動き、私たちを護りに護る。
今まで以上に思っても見なかった力が発揮できる。
そうでなければ、御書も法華経も全部虚妄になってしまうではないか。
今こそ人間革命できるのだ!

( 以上、12月29日付聖教 )

「真実の創価学会の姿は、先生と私の心の中にある。」
真実の創価学会の姿は、池田先生と、先生と不二の弟子の心の中にある、との仰せである。
師匠を裏切り、平和と慈悲の思想を切り捨て、民衆を蹴り倒し、
権力者に擦り寄り、権力のイヌと成り下がった
原田、秋谷如き、師敵対の五老僧の側に、真実の創価学会が有ろう筈もない。
衆院選で公明を、戯れにも支持することあらば、日蓮仏法への反逆なる事を知って貰いたい。
 
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