【サッカー】川口能活が選ぶ「ワールドカップで対戦した歴代ベストイレブン」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507283652/


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1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:12.23 ID:CAP_USER9.net
真っ先に思い出すストライカーは?
これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。
いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。
そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。
なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。
なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。
まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。
当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。
「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。
あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。
僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。
全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。
そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。
の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。
中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。
僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。
しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。
2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。
押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。
ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。
この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。
これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。
いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。
そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。
なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。
なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。
まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。
当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。
「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。
あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。
僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。
全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。
そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。
の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。
中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。
僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。
しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。
2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。
押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。
ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。
この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。
2: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:36.15 ID:CAP_USER9.net
全く隙がなかったアルゼンチンの2ボランチ。
続いて、中盤のボランチ2枚は、シメオネとベロン、1998年のアルゼンチン・コンビを選びました。
2006年に無回転のミドルシュートを決められたジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブラジル)も僕の中では思い出深い選手ですが、存在感という点では前述のふたりの偉大さには叶いません。
アルゼンチンの攻撃が全てベロンのパスから始まっていることは、事前のスカウティングで分かっていたのですが、それでも彼を止めることはできませんでした。フリーキッカーとしても警戒しましたが、彼の繊細なキックは本当に芸術品でした。
シメオネは当時から闘将でした(笑)。ベロンが長短織り交ぜたパスでゲームメイクをし、シメオネがやや下がり目の位置で、持ち前の闘争心剥き出しの守備で中盤を締めてましたね。
相手が日本ということもあって、アルゼンチンが終始ボールを持っている時間帯が長く、少し緩くなる場面もあったのですが、そこですかさずシメオネが締める。本当に全く隙のない2ボランチでしたね。
最終ラインには、センターバックにはルッシオ(ブラジル)、ロベルト・アジャラ(アルゼンチン)。サイドバックにはハビエル・サネッティ(アルゼンチン)、ロベルト・ヤルニ(クロアチア)を選びました。
右サイドに据えたサネッティは、アルゼンチンの攻撃陣の中で唯一目立っていたのが、上下動を繰り返していた彼の運動量でした。
サイドバックなのにFWの位置までオーバーラップしていて、対峙していた相馬直樹さん、秋田豊さんはその対応にずっと苦しんでいました。そのうえ、技術も高いし、フィジカルも強い。まさに鉄人ですね。
左サイドのヤルニも、まさに鉄人。運動量をベースに上下動の激しいプレーが印象的で、スピードに乗ったオーバーラップを警戒していました。決勝ゴールを決めたダボル・シュケルと同じくらいその存在感は強かったですね。
ハードワークと攻撃力を兼ね備えていて、スキがない。クロアチアのフランス大会3位は、彼なくして語れないと思います。
最初の対戦から大幅にスケールアップしていたGKは?
センターバックのアジャラは、その身体能力の高さに驚きました。身長はあまり高くないですが、とにかく跳躍力があって、セットプレーにも強い選手でした。
サネッティとシメオネらが動き回るなか、最終ラインでどっしりとプレーしていて、ロングボールが来たら絶対に跳ね返す。そのせいか身長が低いのに、やたら大きく感じたのを覚えています。とにかく存在感がありました。
ルッシオは大胆な攻撃参加が特徴なセンターバックですが、『攻撃的センターバック』という言葉は、彼が作り出したと言えるかもしれません。
守備も最初のチャージでかわされても足が速いからすぐにリカバーできる。攻守でゲームを決められるディフェンダーなんで、ピッチにいるだけで怖い。今でいうところのセルヒオ・ラモス(スペイン)や日本では田中マルクス闘莉王がそのタイプですね。
そして、ゴールキーパーにはジダ(ブラジル)を選びました。彼とは1996年のアトランタ五輪で対戦しているのですが、2006年の時は、あの時のジダとはまるで別人でした。
やはり黄金期にあったミランでレギュラーとして活躍し、そのうえ、スクデット、コッパ・イタリア、チャンピオンズ・リーグと数々のタイトルを獲得して自信が漲っていて、10年前とは何十倍もスケールアップしていました。
さて、こうして4-4-2に選んだメンバーを並べてみても、まさに世界のレジェンドと言える選手が名を連ねてますね。いずれも、僕のワールドカップ初勝利を阻んだ憎きライバルでもありますが、世界トップのタレントが集うワールドカップで、優勝候補と言われるチームと対戦できた経験は、勝利以上に価値のあるものだと自負していますし、僕のサッカー人生において大きな財産になっています。
■プロフィール
川口能活(かわぐち・よしかつ)/1975年8月15日生まれ、静岡県出身。180センチ・77キロ。清水商高卒業後、横浜入り。その後、ポーツマス(イングランド)、ノアシャラン(デンマーク)、磐田、岐阜を経て、現在J3の相模原でプレー。4度のワールドカップ出場を誇る日本を代表するレジェンド。プロ24年目。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010001-sdigestw-socc&p=3
続いて、中盤のボランチ2枚は、シメオネとベロン、1998年のアルゼンチン・コンビを選びました。
2006年に無回転のミドルシュートを決められたジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブラジル)も僕の中では思い出深い選手ですが、存在感という点では前述のふたりの偉大さには叶いません。
アルゼンチンの攻撃が全てベロンのパスから始まっていることは、事前のスカウティングで分かっていたのですが、それでも彼を止めることはできませんでした。フリーキッカーとしても警戒しましたが、彼の繊細なキックは本当に芸術品でした。
シメオネは当時から闘将でした(笑)。ベロンが長短織り交ぜたパスでゲームメイクをし、シメオネがやや下がり目の位置で、持ち前の闘争心剥き出しの守備で中盤を締めてましたね。
相手が日本ということもあって、アルゼンチンが終始ボールを持っている時間帯が長く、少し緩くなる場面もあったのですが、そこですかさずシメオネが締める。本当に全く隙のない2ボランチでしたね。
最終ラインには、センターバックにはルッシオ(ブラジル)、ロベルト・アジャラ(アルゼンチン)。サイドバックにはハビエル・サネッティ(アルゼンチン)、ロベルト・ヤルニ(クロアチア)を選びました。
右サイドに据えたサネッティは、アルゼンチンの攻撃陣の中で唯一目立っていたのが、上下動を繰り返していた彼の運動量でした。
サイドバックなのにFWの位置までオーバーラップしていて、対峙していた相馬直樹さん、秋田豊さんはその対応にずっと苦しんでいました。そのうえ、技術も高いし、フィジカルも強い。まさに鉄人ですね。
左サイドのヤルニも、まさに鉄人。運動量をベースに上下動の激しいプレーが印象的で、スピードに乗ったオーバーラップを警戒していました。決勝ゴールを決めたダボル・シュケルと同じくらいその存在感は強かったですね。
ハードワークと攻撃力を兼ね備えていて、スキがない。クロアチアのフランス大会3位は、彼なくして語れないと思います。
最初の対戦から大幅にスケールアップしていたGKは?
センターバックのアジャラは、その身体能力の高さに驚きました。身長はあまり高くないですが、とにかく跳躍力があって、セットプレーにも強い選手でした。
サネッティとシメオネらが動き回るなか、最終ラインでどっしりとプレーしていて、ロングボールが来たら絶対に跳ね返す。そのせいか身長が低いのに、やたら大きく感じたのを覚えています。とにかく存在感がありました。
ルッシオは大胆な攻撃参加が特徴なセンターバックですが、『攻撃的センターバック』という言葉は、彼が作り出したと言えるかもしれません。
守備も最初のチャージでかわされても足が速いからすぐにリカバーできる。攻守でゲームを決められるディフェンダーなんで、ピッチにいるだけで怖い。今でいうところのセルヒオ・ラモス(スペイン)や日本では田中マルクス闘莉王がそのタイプですね。
そして、ゴールキーパーにはジダ(ブラジル)を選びました。彼とは1996年のアトランタ五輪で対戦しているのですが、2006年の時は、あの時のジダとはまるで別人でした。
やはり黄金期にあったミランでレギュラーとして活躍し、そのうえ、スクデット、コッパ・イタリア、チャンピオンズ・リーグと数々のタイトルを獲得して自信が漲っていて、10年前とは何十倍もスケールアップしていました。
さて、こうして4-4-2に選んだメンバーを並べてみても、まさに世界のレジェンドと言える選手が名を連ねてますね。いずれも、僕のワールドカップ初勝利を阻んだ憎きライバルでもありますが、世界トップのタレントが集うワールドカップで、優勝候補と言われるチームと対戦できた経験は、勝利以上に価値のあるものだと自負していますし、僕のサッカー人生において大きな財産になっています。
■プロフィール
川口能活(かわぐち・よしかつ)/1975年8月15日生まれ、静岡県出身。180センチ・77キロ。清水商高卒業後、横浜入り。その後、ポーツマス(イングランド)、ノアシャラン(デンマーク)、磐田、岐阜を経て、現在J3の相模原でプレー。4度のワールドカップ出場を誇る日本を代表するレジェンド。プロ24年目。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010001-sdigestw-socc&p=3
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4: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 18:57:12.96 ID:qZIO0I+z0.net
マイアミの奇跡
8: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 18:59:05.23 ID:a6zskezs0.net
ジュニーニョの無回転ミドルは?
68: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:40:58.58 ID:2x8iQ50c0.net
>>8ドライブとは違うけど実写版ドライブシュートって感じだったな。
9: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 18:59:26.79 ID:95iXAKL80.net
貴重な体験しとるわなぁ
12: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:03:06.83 ID:kCIJBxqa0.net
トップスピードが凄まじいから緩急もつけられるということだな
14: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:05:20.42 ID:VurhiVKQ0.net
ロナウド バティ
イケメン カカ
ヴェロン シメオネ
ヤルニ ルシオ アジャラ サネッティ
ジーダ
いいメンバーだけどチームが偏り過ぎ
あんまりいろんな国と試合してないもんな
イケメン カカ
ヴェロン シメオネ
ヤルニ ルシオ アジャラ サネッティ
ジーダ
いいメンバーだけどチームが偏り過ぎ
あんまりいろんな国と試合してないもんな
27: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:28:45.89 ID:eP8DP5L60.net
>>14
このメンツなら仕方ないよ
このメンツなら仕方ないよ
38: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 21:18:26.49 ID:WsiR94eF0.net
>>14
いろんな国と対戦してもそんなにメンバー変わらなそう
いろんな国と対戦してもそんなにメンバー変わらなそう
41: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 21:39:02.27 ID:bBH6Jd+K0.net
>>14
テレビで観て選んだベストイレブンじゃないからな。
肌で感じたもの。
こういうのは貴重だし面白い。
テレビで観て選んだベストイレブンじゃないからな。
肌で感じたもの。
こういうのは貴重だし面白い。
42: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 21:47:28.03 ID:Ja5EXGhP0.net
>>14
ほぼほぼミラノ連合だなこれ
ほぼほぼミラノ連合だなこれ
100: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 09:07:38.16 ID:CNCurOWk0.net
>>14
いやいや偏ってると言っても、こんなのまんま世界選抜とかに入る選手達だからなあ
いやいや偏ってると言っても、こんなのまんま世界選抜とかに入る選手達だからなあ
16: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:05:24.47 ID:t+4wQ01Z0.net
ジュニーニョに決められて
途中で消えた、あんなシュートは体験したことないって言ってたな
途中で消えた、あんなシュートは体験したことないって言ってたな
63: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:27:24.48 ID:YfHnqjxN0.net
>>16
あん時のボールが飛び過ぎるわ、無回転で変化しまくるわ一番癖のあったボールだな
2010はまだ無回転が武器になったけど2014では無回転を蹴る選手が殆どいなくなってた
それぐらい大会ごとのボールの違いが大きく影響してる
あん時のボールが飛び過ぎるわ、無回転で変化しまくるわ一番癖のあったボールだな
2010はまだ無回転が武器になったけど2014では無回転を蹴る選手が殆どいなくなってた
それぐらい大会ごとのボールの違いが大きく影響してる
79: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:56:33.54 ID:+Xqqja7R0.net
>>63
ジュニーニョは皆が無回転蹴れない重いボールだった時代から唯一無回転使いこなしていた選手なんだから別格だと思うぞ。
ジュニーニョは皆が無回転蹴れない重いボールだった時代から唯一無回転使いこなしていた選手なんだから別格だと思うぞ。
92: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 01:54:14.79 ID:YfHnqjxN0.net
>>79
2002ぐらいか急に軽くなったんだったけか?
1998あたりはまだ重いボールだった記憶がある。
2002ぐらいか急に軽くなったんだったけか?
1998あたりはまだ重いボールだった記憶がある。
17: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:06:23.43 ID:sSPHxC1f0.net
そういやマイアミの時に全盛期ロナウドを無失点に抑えたんだよな
18: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:07:02.91 ID:up/0E53v0.net
ブラジル・アルゼンチン連合
19: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:09:24.21 ID:xBPMz4PJ0.net
こういう話もっと聞きたいな
20: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:11:39.39 ID:ab/D1NpS0.net
南米軍団の中たった1人ヤルニの存在感
29: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 19:32:55.31 ID:7a/tA9vY0.net
こうしてみると日本ってかなり強い国とグループリーグであたってたんだな
32: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 20:03:18.83 ID:/n37F9B80.net
この企画を海外のスター選手でやっても日本人の名前が挙がることはないよなあ
ギリで中田ヒデぐらい?
ギリで中田ヒデぐらい?
34: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 20:24:21.06 ID:eP8DP5L60.net
>>32
小野は同僚に評価高くて名前挙げられることはあるな
小野は同僚に評価高くて名前挙げられることはあるな
43: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 21:54:59.58 ID:Yb0lWUNN0.net
ヤルニを選ぶところが通だな。
ユベントスの選手で100mを10秒後半で駆け抜け、なおかつスタミナも豊富というまさにサイドバッグをやるために生まれてきたような選手だった。
ユーベ時代に左サイドを矢のように駆け抜け、疾風のようにディフェンスに戻っていく姿には驚嘆させられてたよ。
なぜか日本はこういう身体能力に優れた選手を「手本にならない」とフォーカスしないんだよな。
ユベントスの選手で100mを10秒後半で駆け抜け、なおかつスタミナも豊富というまさにサイドバッグをやるために生まれてきたような選手だった。
ユーベ時代に左サイドを矢のように駆け抜け、疾風のようにディフェンスに戻っていく姿には驚嘆させられてたよ。
なぜか日本はこういう身体能力に優れた選手を「手本にならない」とフォーカスしないんだよな。
44: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 21:55:41.60 ID:fm+3Zq8i0.net
どうせならロベカル選んでやれよ
46: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 22:01:02.58 ID:Yb0lWUNN0.net
ロベカルよりヤルニのが強烈。
一度みたら忘れられない。
左サイドの神!とスペインで呼ばれてのも大袈裟じゃない笑っちゃうぐらい凄い選手。
なぜか日本では知名度が低い。
まあ、日本はバルサとレアルにいる選手しか興味ないからね。
昔だとユベントスとミランか。
一度みたら忘れられない。
左サイドの神!とスペインで呼ばれてのも大袈裟じゃない笑っちゃうぐらい凄い選手。
なぜか日本では知名度が低い。
まあ、日本はバルサとレアルにいる選手しか興味ないからね。
昔だとユベントスとミランか。
53: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 23:24:11.46 ID:BYduFFPh0.net
こうやって名前挙げられるとそれぞれのほぼベストの時期に対戦してて羨ましいが敵として考えると最悪だよなw
54: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 23:25:06.73 ID:2SQ57nWX0.net
ヤルニもレアルにいたよねw
55: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 23:30:26.61 ID:Uzs3G35K0.net
クロアチアはタレントの宝庫だが何故か日本とは接戦w
ベルギー、クロアチアあたりは選手のネームバリューの割には何とか戦えそう。
98は3位だったけどな。
ベルギー、クロアチアあたりは選手のネームバリューの割には何とか戦えそう。
98は3位だったけどな。
56: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 23:35:09.67 ID:Nn6bYddE0.net
クロアチアは今でも格上格下どっち相手でも接戦が多いからな
57: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 23:39:11.33 ID:j6P31Gsx0.net
>>56
イタリアに強いイメージ
イタリアに強いイメージ
59: 名無しさん@恐縮です 2017/10/06(金) 23:43:23.28 ID:ekSk0vFe0.net
>>57
2002年大会のイタリア戦で主審がこれでもかというほどクロアチアの味方しててワロタw
2002年大会のイタリア戦で主審がこれでもかというほどクロアチアの味方しててワロタw
66: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:33:32.14 ID:5c7Eo+Uk0.net
セリエAでヤルニが足の速い選手をぶっちぎって衝撃を受けたの覚えてるけど、抜かれた方の選手を思い出せない。
抜かれた選手も早くて有名な選手だったが、アスプリージャだったかな?
セリエAダイジェストで、ヤルニヤルニ言われてた
抜かれた選手も早くて有名な選手だったが、アスプリージャだったかな?
セリエAダイジェストで、ヤルニヤルニ言われてた
69: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:44:12.31 ID:s+UR91rg0.net
ロベカルは川口が対戦した96年と06年の時ってピーク前とピーク後だからどっちも言うほどでもなかったと思う
96年の時からかなり名前は売れてたけどね
02年前後だったらヤルニ以上だったと思うわ
96年の時からかなり名前は売れてたけどね
02年前後だったらヤルニ以上だったと思うわ
73: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:49:39.65 ID:+S4rNHXP0.net
1998のクロアチアは印象深い
ボバン、スーケル、プロシネチキ、ヤルニ、アサノビッチ、スタニッチ、ブラオビッチ
ボクシッチも出てればなぁ…
川口とプロシネチキは仲が良いんだよね
ボバン、スーケル、プロシネチキ、ヤルニ、アサノビッチ、スタニッチ、ブラオビッチ
ボクシッチも出てればなぁ…
川口とプロシネチキは仲が良いんだよね
75: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:51:32.30 ID:0Ok0SUZL0.net
>>73
ドイツ、ボコったんだよな。
ドイツ、ボコったんだよな。
78: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 00:54:14.22 ID:StbmqAfu0.net
>>75
ドイツとオランダボコって、フランスとほぼ互角
オランダ戦のプロシネチキのマルセイユルーレットからのゴールは興奮した
ジタンより上手いじゃんってw
ドイツとオランダボコって、フランスとほぼ互角
オランダ戦のプロシネチキのマルセイユルーレットからのゴールは興奮した
ジタンより上手いじゃんってw
86: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 01:12:37.62 ID:fSas2gRX0.net
>>78
これの冒頭のシュート?
へぇ、こんな巧い選手いたんだね。調べたらほぼ一年単位でクラブ渡り歩いてる。
クロアチアも強豪国に日本が勝てないような国に勝ったりするんだね。
これの冒頭のシュート?
へぇ、こんな巧い選手いたんだね。調べたらほぼ一年単位でクラブ渡り歩いてる。
クロアチアも強豪国に日本が勝てないような国に勝ったりするんだね。
90: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 01:29:47.65 ID:7MJ8NQDD0.net
>>86
レアルやバルセロナにいたんだ
てか、どうしてこんなに短期間で移籍するの?
1986-1987 ディナモ・ザグレブ
1987-1991 レッドスター・ベオグラード
1991-1994 レアル・マドリード
1994-1995 レアル・オビエド
1995-1996 セビージャ
1996-1997 FCバルセロナ
1997-2000 クロアチア・ザグレブ
2000-2001 フルヴァツキ
2001 スタンダール・リエージュ
2001-2002 ポーツマスFC
2002-2003 NKオリンピア
2003-2004 NKザグレブ
レアルやバルセロナにいたんだ
てか、どうしてこんなに短期間で移籍するの?
1986-1987 ディナモ・ザグレブ
1987-1991 レッドスター・ベオグラード
1991-1994 レアル・マドリード
1994-1995 レアル・オビエド
1995-1996 セビージャ
1996-1997 FCバルセロナ
1997-2000 クロアチア・ザグレブ
2000-2001 フルヴァツキ
2001 スタンダール・リエージュ
2001-2002 ポーツマスFC
2002-2003 NKオリンピア
2003-2004 NKザグレブ
93: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 01:56:48.23 ID:ZcNxEeF30.net
>>90
ヘビースモーカーで偏屈者
ヘビースモーカーで偏屈者
95: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 02:12:18.54 ID:+4NGFc0E0.net
>>93
ラパイッチもスモーカーでコーラ好きだってな。お国柄だろうか。
ラパイッチもスモーカーでコーラ好きだってな。お国柄だろうか。
94: 名無しさん@恐縮です 2017/10/07(土) 02:06:43.73 ID:E1S1/BXG0.net
川口の経験は凄いな
バイオ4とかいう通常プレイも縛りプレイも楽しめる神ゲー
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あれは衝撃的だったわ
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若手だったのは間違いないけど既にPSVでエール得点王獲ってたよ
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ガチで直接対戦してる川口の選出には何も言えないのが実に面白いw
今のスター選手たちも自分のアイドルや最高の選手にロナウド挙げる連中が多いし
やっぱりGKは頭の良さ、冷静な判断力が大事だと感じる
そりゃサッカーに関して「川口はニワカ」とか言う奴はおらんだろ