具体的に僕が言ったことは聞いていた人が覚えているかは知らないが上記の通り。「差別というものは強く否定しなければ肯定しているとみなされる」を適用すれば「精神疾患は何も悪いことではない」と言うべきだったというのはわかるが、では僕のこれまでの主張はなんだったのか。
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僕を知らない人が初めて話を聞いたのであれば、そう解釈する余地はあると思うが、これまでの精神疾患や精神障害に対する差別への反対や自身の障害者としての表明との矛盾について、「あれ?」と思わずに「こいつも差別した」と思えるのは正直理解を超えている。
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「自分に寄ってくる不誠実でヤバイ人=メンヘル」とは僕は一言も言っていないし思ってもいない。その人たちの不誠実な行動の原因が疾病や障害に由来すると推測したりもしていない。
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