Conversation

これも30年前の息子の標本箱から…夏型にありがちな黒い個体ですが胴の黒の島が消滅してる。しかし俺より展翅上手いな(-_-)小学二年の時だもんな。
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確かに上手い。小学校2年生とは恐れ入りました。なかなか器用ですね。
有り難う御座います。でも今は飛んでる蝶みても無視。教育失敗(笑)おまけに自分の娘はギフチョウ怖がりました(T-T)
30台な訳でそれは当たり前です。僕も中学から3年前の約40年は蝶のちの字も興味無しでした。息子さんも何かのちょっとしたきっかけで戻ってきますよ。これは間違いありません。まさか、自分がまた蝶に興味を持つなんて、これっぽっちも考えたことなかってんですから。
えっそうなんですか。私の標本箱の死後気になるお年頃なんで…そういうお話を頂くと嬉しいです。孫を教育のつもりが泣かれてアウト‼️
お孫さんは昆虫採集とか好きですか?もし、イマイチ好まないようでしたら、可能性は低いかもしれませんね。でも、きっと息子さんは戻ってきますよ。ただし、相当な衝撃的な蝶を見ないと…。 僕の復帰は沖永良部島で出張の際、ツマベニチョウを見た瞬間でした。
それから出張から帰ってきて、その週末に沖永良部島へ早速、遠征しました。その時採集したのがこれです。
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アオタテハモドキやイシガケチョウを採集した時は興奮しました。長野には絶対にいませんから。^_^
なんか今見ると展翅が下手くそというか、乾燥期間が短かったせいか、はねが跳ねてたり、落ちちゃったりで、ガッカリです。