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そろそろ卒業して自由になるときかな?
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今日は竜の口の法難の日。
四条金吾のような信心で
ありたいと思うのでした。
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斉藤由貴さんの名前から、尾崎豊さんを
思い出しました。そして、尾崎豊さんの
謎の死と創価学会が関与したとの噂も。
”尾崎豊”、”創価学会”で検索すると
いろんな情報がヒットします。
たとえば、
http://emajika.net/post-4324/
創価学会の光と影。組織が大きくなれば
なるほど、その影の部分も大きくなるの
ではないでしょうか。
一人の人を大切にするといいながら
組織を大切にする。それがひとりの体験談を
組織運営に都合の良いように書き換えようと
することからもわかります。
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日蓮大聖人様の五重の相対で
現在の原田学会をみてみると・・・?。
原田学会は斉藤由貴さんのモルモン教
よりも劣ってるように思えますね。
タイにもいろんなお坊さんがいます。
ニュースにも破廉恥坊さんのことが
ときどきみかけます。
でも、まじめなお坊さんは朝の托鉢
は裸足で歩き、虫がいても殺したりは
しません。ゴキブリがいたらすぐに
殺虫剤で殺してしまう私とはちがいます。
生命を奪うということでは、ゴキブリも
人の命も同じです。
このまじめなオレンジ色の
衣を着て街の中を歩く人たちをみかけると
もしかしたら、上座部仏教のほうが大乗仏教よりも
優れてるのではと思えてきます。
結局は変えることができるのは自分自身
だからです。
上座部仏教の教義はWikipediaをみてみると以下
のように書いてありました。
限りない輪廻を繰り返す生は「苦しみ (dukkha)」である。
この苦しみの原因は、無明によって生じる執着である。
そして、無明を断ち輪廻から解脱するための最も効果的な方法は、
戒律の厳守、瞑想の修行による八正道の実践であるとする。
上座部仏教では、釈迦によって定められた戒律と教え、悟りへ至る
智慧と慈悲の実践を純粋に守り伝える姿勢を根幹に据えてきた。
古代インドの俗語起源のパーリ語で記録された共通の三蔵 (tipitaka)
に依拠し、教義面でもスリランカ大寺派の系統に統一されている点など、
大乗仏教の多様性と比して特徴的である。
出家者と在家信者の関係は、衆生の無知蒙昧を上から啓蒙するといった、
上から下への一方的な関係ではない。自力救済を目指し修行する出家者
とは、在家者にとっては自分になり変わって悪行を避ける営みに専念する
存在である。俗世の損得で言えば無用な存在ながら、脱俗し悪行を避けて
生きる出家者を肯定し布施することで在家者は功徳を積む。十波羅蜜をと
るが、波羅蜜は人格形成のための日常的な所作としての位置づけで、
大乗仏教のものと順序や名称が異なる。
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突然、創価学会仏ではなく”原田学怪物”という
言葉が頭に浮かんでしまいました。
みんなの幸の城の天守閣には怪物
が住んでいます。仏ではなく怪物です。
怪物が世界広宣流布、それは人類の
滅亡ではないでしょうか
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http://imagine-happy-life.tokyo/
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