柴田英里さんは「ヘイトスピーチも言論の自由」という人だからしょうがないですよ。ヘイトスピーチ自体が「他者の権利を踏む(=抑圧する)もの」という前提理解すらしていないレベルの人だもの。自身の矛盾になんて気づきませんよ。https://twitter.com/segawashin/status/906458429308489728 …
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何度も書いてますが「ヘイトスピーチも言論の自由」という論法は、「ヘイトスピーチ対策法」の制定に至る議論の過程の中で立法府において、また川崎でのヘイトデモ差し止め訴訟のなかで司法において明確に否定されています。
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「本邦において、ヘイトスピーチは表現の自由や言論の自由によって守られる対象ではない」というのが本邦の立法および司法の共通認識です。その是非は置いておくとしても、立法府が新法をつくり司法が新たな判断を下すレベルにまで問題は発展しているということなんですね。
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その状況下で、原理的な表現の自由論でヘイトスピーチを擁護しようとする人は、この問題の深刻さを理解していないし現実にもおいていかれてしまっているのです。要するに「問題の正確な知識もないまま周回遅れの論を展開しているかわいそうな人」ってことです。
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ヘイトスピーチ規制と言論の自由というのはとても重要かつ難しい論点です。個々人で判断も別れるでしょう。けれども、ヘイトスピーチそれ自体が他者の権利侵害であるという前提や、実際にそれによって被害を受けている人が存在するという事実を認めない人にまともな判断を下すことはできません。
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ヘイトスピーチが他者の権利侵害とは初耳ですね 特定の個人または法人または法人ではない同じ目的を持った例えば観光協会等を標的にしているなら理解可能なのだが、路上晒しイベントのツイートには特定のそれらを指定してないものも含まれてるんだが
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