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正当防衛

 投稿者:サンダーバード
 投稿日:2017年 9月10日(日)13時37分3秒
青年よ、仏敵を打ち砕け。

学会迫害の悪人は厳罰で

野たれ死ぬまで攻め抜け

2004年11月18日付聖教新聞寸鉄

誰の事を指しているのか

もしくは特定の人ではないのか

書いた人に聞かないとわからないですね


今思ったのですが

いままで学会が仏敵としてきた人たちの中には

正当防衛で学会批判をした可能性もありますね

祈り殺されちゃうんだから、黙っていたら

誰かを味方につけて元気玉もらわないと


学会が仏敵としてきた人の中には

実は違ってたって確実にあると思います

たとえばあの3人だって仏敵ですよね

正当防衛で本出してる
 

妙とは妙法の功徳

 投稿者:史人
 投稿日:2017年 9月10日(日)13時03分14秒 編集済
法華経をば経のごとく持つ人々も、法華経の行者を或は貪瞋癡により、或は世間の事により、或はしなじなのふるまひによって憎む人あり。此は法華経を信ずれども信ずる功徳なし。かへりて罰をかほるなり(P1232)

池田先生を呼び捨てにしたり、学会員を憎めば、憎ませてしまったが為に罰を受けていまいます・・・。
故にもし自分に対して憎む言動があり、その後悪さをしてきた時には即座にその者と縁を切らなければならない、そう思っています。
それこそ悪知識だからです。

妙法蓮華経如来寿量品の譬えで書かれていることと同じと考えています。
長くそこに留まれば、その人が受ける罰は計り知れないものとなりますし、その心は増長し続けていくからです。
つまりは、その人の為にその人の前から離れることだと考えられます。

そして、日蓮大聖人を上下万民が憎んだということは、即衆生の疑いを意味し、御本尊への不満を口にし、また不敬も厭わない、またはそれ故の行動に走るのならば、その人は獅子身中の虫であり、罪を重ね続け、次何に生まれてくるかわからない恐ろしいことになります・・・。

そして、「妙とは妙法の功徳なり」の御書があり、御本尊には触れられてはいないところから考えると、唱題行が如何に大切かということとお見受けします。
罰とはその人当人に留まらず、家族・縁戚等に及んでいくことが真に恐れるべきことであると信じますし、また見てきました・・・。
如何に他(宗)の人で正当性を主張しようとも、その行いが法華経を正しく流布してきた人を非難するものがあれば、罰と現われます。

また、「妙とは妙法の功徳なり」については守護国家論にある「妙楽大師の末代の鈍者無智の者等の法華経を行ずるに普賢菩薩並に多宝十方の諸仏を見奉るを易行と定めて云く「散心に法華を誦し禅三昧に入らず坐立行・一心に法華の文字を念ぜよ」已上此の釈の意趣は末代の愚者を摂せんが為なり散心とは定心に対する語なり」

「誦法華とは八巻一巻一字一句一偈題目一心一念随喜の者五十展転等なり坐立行とは四威儀を嫌わざるなり」

「一心とは定の一心に非ず理の一心に非ず散心の中の一心なり念法華文字とは此の経は諸経の文字に似ず一字を誦すと雖も八万宝蔵の文字を含み一切諸仏の功徳を納むるなり天台大師玄義の八に云く「手に巻を執らざれども常に是の経を読み口に言声無けれども徧く衆典を誦し仏・説法せざれども恒に梵音を聞き心に思惟せざれども普く法界を照す」已上此の文の意は手に法華経一部八巻を執らざれども是の経を信ずる人は昼夜十二時の持経者なり口に読経の声を出さざれども法華経を信ずる者は日日時時念念に一切経を読む者なり。」

の文にあるように、ここでいう「妙法」これを自身の我が身に当てはめてみた場合、お題目を唱えられない状況にあってもちゃんと修行になっていることを明かしています。
つまり「妙とは“自身”の功徳」と考えてもいい場合というのは、文中の「法華経を信ずる者」ということになるでしょうか!?
それであるが故に、同時にお題目を唱えていない時に遇った非難や憎しみの言葉・行動には罰の現象が厳然としてある、そう思います。

また、義浄房御書の中にある、「法華経の功徳と申すは唯仏与仏の境界・十方分身の智慧も及ぶか及ばざるかの内証なり、されば天台大師も妙の一字をば妙とは妙は不可思議と名くと釈し給いて候なるぞ前前御存知の如し、」というところの「法華経」とは「妙法」のことではないかと考えているところです。
もちろん、「法華経の妙の一字」という御文も見かけます。この法華経の妙の一字も「妙とは妙法の功徳」の妙の一字ではないか、そう考えられます。
つまり、自身の振る舞いがそのまま功徳となることと、御本尊と言っても、「功徳」の集まりであると自身決めているところです。

御本尊のことでどのようにこの御本尊と言われる人があろうと、その1点だけは忘れてはならないと思います。

最後に、ここでいう「散心」については、「誦法華とは八巻一巻一字一句一偈題目一心一念随喜の者五十展転等なり坐立行とは四威儀を嫌わざるなり」とある中で、上の文にある「一心とは定の一心に非ず理の一心に非ず散心の中の一心なり」の散心の中の一心が大切であって、御本尊については、まだ御本尊を広く顕されていない段階に於いても、御本尊の前に限らず仏になる修行になることを明かされたものと思います。

ここで「理の一心」とも述べられているから、御本尊を見ながらに非ずとも取れるのではないかと考えられます。
「坐立行とは四威儀を嫌わざるなり」とも書かれており、大変示唆に富んだ御書であるなと改めて思いました・・・。

補足:
御義口伝下
厳王品三箇の大事
第一妙荘厳王の事 文句の十に云く妙荘厳とは妙法功徳をもつて諸根を荘厳するなりと。
御義口伝に云く妙とは妙法の功徳なり、諸根とは六根なり此の妙法の功徳を以て六根を荘厳す可き名なり、所詮妙とは空諦なり荘厳とは仮諦なり王とは中道なり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉る者は悉く妙荘厳王なり云云。

妙法尼御前御返事
此の法華経には我等が身をば法身如来・我等が心をば報身如来・我等がふるまひをば応身如来と説かれて候へば、此の経の一句一偈を持ち信ずる人は皆此の功徳をそなへ候
 

SGI規約のうわさ

 投稿者:悪汁ブシャー
 投稿日:2017年 9月10日(日)13時02分39秒
おかともさん
貴重な情報をありがとうございます

結局、金と権力ですか

要はSGIにはまだまだ人と金にのびしろがあるのと
先生亡きあと本部の言うことをきかせたいがため…

自信の無さの現れですね

法主を退座させられないようにガチガチに
固めたのは八尋と聞いたことがあります
会長の権限の強化
同じことをやっぱりやるんですな

流れと手法が第二次宗門問題と酷似しています
あの昭和の終わりから平成始めの頃を
再現しているような感覚です
ある意味、この話が本当なら
法主を退座させられなくした
八尋はA級戦犯ですな

いつの時代も宗門の力が落ちてきた時は
法主の権限を強化してきた

よほど弱体化の恐怖があるようですね

執行部は本当の折伏をやったことが無いのか
忘れたのか…
一人を折伏して本尊流布させるのが
どれほど大変かがわかっていないようです
わかっていたなら、処分など絶対にできない
まして、弾圧を乗り越えて
その国の仏法流布をしてきたSGIのメンバーに
恥ずかしくて指導など出来ないでしょうね
指導する姿を端から見たら
強がりにしか見えない情けない姿です

もし、会員が道を外してしまいそうなら
相手が納得できるまで上から指導などせずに
説明すれば良い
声を挙げている方々は学会憎しで
やっているのでは無く
大切だからこそ声を挙げている
考えて声を挙げているのだから
納得できる答えが聞ければ
良き会員として、また戦えるだろう

規約のみならず、国内に於ける会計など
不透明なことが、信頼を失わせている
ことがまるでわかっていない

やはり、会憲より規約がホシのようですね
除名になった方から聞いたところによると
審査会規定が後から後から未公開を良いことに
どんどん出てきたとか
今回の会則と会憲前文のように
意外にSGI規約も審査会規定の焼き直しのような
お粗末なものの可能性があるのでは?










 

先生のご近況を、ありのまま報道しろ

 投稿者:ミネルヴァの梟
 投稿日:2017年 9月10日(日)13時01分33秒
神奈川新聞に、池田先生が寄稿されたらしい。

見出しは、「核なき世界へ   市民の声を  」 となっていて、核兵器禁止条約について書かれている。

そのことに関連して、池田先生は本当にお元気なのかどうか、疑う意見が外部から上がって来ていて、確認すべきだと言っている。

この事は、我々学会内部の人間にとっても大きな問題だ。

時折聖教珍聞で、どこそこの会館を先生が訪問された、という記事が載るが、その時間その会館に居た人に聞いてみても、お姿を見たりお会いする事は出来なかった、という話ばかりで、実際にお会いしたという人に、私はまだ会った事がない。

以前ならそんな事は無かった。必ず何人かの人がお会い出来ていて、その話を直接聴けるのが普通だった。

先生のご動向がよく分からないというのは、s.54年頃と同じだ。当時聖教珍聞は先生のことを、何も知らせなかった。
今も、当時と同じ事が起こっているのではないのか?

先生は、本当にお元気なのかどうか。
そういう疑念が外部にまで広がっていけば、執行部も、もう本当の事を知らせるしかなくなるだろう。

今後の広宣流布は弟子の世代に任せた、という意味で、先生はわざと何も言われないのだ、という人が居る。
私もかつてはそう考えていたが、今は違う。大きな路線変更が無いならそれでもいいかも知れない。

しかし今は池田先生の路線との乖離が、あまりにも大きくなり過ぎていて、新興の邪教団かと見まがうほど、急速に変質している。許容出来るような範囲は、とうの昔に超えた。
完全な邪教になるのを、現場が辛うじて防いでいる状況だ。  上はもう腐り果てた。

大御本尊を棄て、平和主義を棄て、権力に迎合する今の行き方を、池田先生の明確な宣言も無いのに、正統の弟子なら受け入れられるはずもない。
 

宮川雄法様m(._.)mダメよ~ダメダメ様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール
 投稿日:2017年 9月10日(日)12時56分43秒
栃木の久保田です。m(._.)m

ダメよ様m(._.)m代理投稿ありがとうございます。m(._.)m

宮川雄法様m(._.)m強く深く同意致します。

原田ニセ会長みたいな内弁慶で臆病な奴共通してますよね。師弟の分断、罪は重いと思います。揃いも揃ってよくあんな『似た者同士』集まったものです。

戸田先生曰く『どぶ板を剥がしてみろゲジゲジとかしか居ないだろ』とか言われてましたよね?

真面目にやってたときもあったんだろうけれども今は完全に伏魔殿と化してます┐('~`;)┌

 

悪汁ブシャーさんへ「SGI規約」

 投稿者:おかとも
 投稿日:2017年 9月10日(日)11時55分13秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/73732

会憲とセット販売のSGI規約。
風の噂です。

まさに現在のトレンド! 解任やら除名やらが強調されている。
会員除名の権限は各国SGIだけではなく、「日本に置かれる」SGIの本部も握る。
ところが(SGI本部の)「理事」については解任や除名の規定は無い。
個人の除名だけではなく、各国「団体」も除名できる。言ってみれば「破門」笑
その場合、御本尊も返還しろ。どこぞやらは「今後下付しない」だけだったが、SGIの場合は「返せ」。
各国SGIは、毎年の会計監査が終了し次第、SGIの本部に報告・提出せよ。

以上、うわさです。

歴史ある世界宗教カソリックの場合、
トップには様々な国の出身者が就いていますが、
新興世界宗教創価学会は、その「憲法」により、
永遠に日本人が牛耳る「世界宗」であり続けるようです。
 

復習・教学部レポート③

 投稿者:ダメよ~ダメダメ
 投稿日:2017年 9月10日(日)10時50分57秒
復習・教学部レポート②よりの続き。

以下、続き。

4.計画がもたらす影響

以下、御本尊に関する教義変更、及び会憲が実現した場合の問題点と影響を列挙しますが、何より重大なのは、池田先生に御迷惑が掛かることと、国内外の会員が苦しむこと、この2点です。


  4-1.御本尊の教義変更がもたらす影響  ①まず教義変更についてですが、総本部に安置される「学会常住御本尊」は日昇法主による「戒壇の大御本尊」の書写、国内外の会員が日夜拝している御形木御本尊は日寛上人による「戒壇の大御本尊」の書写です。本質次元においては、「戒壇の大御本尊」も、書写された御本尊も、南無妙法蓮華経という各じ法体が顕現したものであり、各質・平等と言えます。

  しかし、書写された御本尊には、「之を書写し奉る」と明記されており、「戒壇の大御本尊」を必要以上に否定すれば、書写された御本尊自体の存在根拠が不安定化しかねません。
会員が日夜拝している御本尊の根拠が揺らげば、会員の信仰が動揺してしまいます。
  大聖人の「出世の本懐」についても、専門委員会の場で谷川総長は「『出世の本懐』の意味だって変えればいいんだ。独立した教団なんだから、変えてもいいんだし、変えられるんだ。南無妙法蓮華経の御本尊を顕したことにすればいいんじゃないか」等と発言しています。教義は、一度変えたら後戻りはできません。変えるなら、完全な実証と理論の裏付けがなければなりません。失敗すれば、万代に禍根を残します。しかし現時点で、十分な教学的準備はなされていません。

  ②続いて、合議の体制の崩壊の可能性についてです。

全学会にとって最重要の課題でありながら、正常な意志決定の手続きが全く踏まれていません。
推進派は、他の執行部に対し話し合いを拒絶し、独断専行で事を進めています。
また、「全ては池田先生の強い意向である」と説明する一方で、池田先生に対して当然するべき御報告を全くしていません。結果として、池田先生を利用して、自分たちの方針を押し通そうする形になっているのです。一度、こうした意思決定が行われれば、合議の体制が崩壊してしまいます。

  ③さらに、会員の御本尊に対する信仰の動揺についてです。御本尊は、文字通り「根本尊敬の対象」であるゆえ、御本尊の教義が揺らげば、会員の信仰の土台が揺らぎます。
「今まで信じていたものは間違っていた。やってきたことにも意味がなかった」と、疑問を引き起こすことも必至です。
  会員の教義理解の度合いも様々なレベルがありますので、必ずしも全ての会員が教義の変更を受け入れられるとは限りません。その結果、御本尊を巡る不毛な論争が沸き起こり、組織は分断され、場合によっては分派も起きかねません。
「黄金の3年間」が「争乱の3年間」になってしまいます。 八尋弁護士は、周囲の人に「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」という趣旨の発言もしています。谷川総長も「多少、血が流れるのはやむを得ない」と明言しています。 しかし、会員に無理なく理解させていくための準備は全くなされていません。

  ④最後に宗門からの攻撃についてです。

協議の拙速な変更は、学会攻撃の格好の口実を宗門に与えてしまいます。
教学部が懸念しているように、ある程度の道筋が見えているとはいえ、完全完璧な実証と理論の裏付けがあるとは言えない実情があります。
  学会は、これまで、日顕の「戒壇の大御本尊」否定発言や正本堂破壊を大謗法として破折してきました。そうした論拠も自ら崩してしまうことになります。
第一線の会員は、坊主や法華講などから、ここぞとばかり攻撃されると予想されます。
  宗門事件それ自体が、「日蓮大聖人法門を厳格に護る学会を、堕落・逸脱した宗門が破門した」という図式ではなく、「教義を変えた学会が、教義を護る宗門から破門された」という図式に変わってしまう可能性さえあります。


  4-2.会憲制定がもたらす影響

①会憲には、上記の御本尊に関する教義変更が明記されています。

「学会常住御本尊」を根本の大本尊、「広宣流布大聖堂」を根本道場と位置づけているのです。

  ②会憲には、それ以外にも多くの問題を孕んでいます。

例えば、「会長」の条文には「(世界創価学会)会長は、日本『創価学会』の会長が就任する」とあります。日本に圧倒的な経験の蓄積があるので、日本主導で世界広宣流布を推進することは、実際上のSGIの組織運営としては何ら問題はありません。海外組織の中心者たちも、それで十分納得しています。

ただ難しいのは、それが「明文化」された場合です。  例えば、日本の副会長に女性は1人もいませんが、会則には「女性を副会長にしない」とは定められていません。
女子職員は結婚すれば退職することになっていますが、雇用契約には「結婚したら辞める」とは定められていません。
これらは明文化されない「不文律」であり「慣行」であり、「実際上の判断」です。もし、これを「明文化」すれば、「男女差別」の団体として社会的な糾弾の対象になってしまいます。
  「日蓮世界宗」は「世界宗教」なので、その「世界性」「普遍性」「平等性」が問われます。
この条文を読んだ海外の宗教学・仏教学の研究者から、「世界の会長を日本の会長が努めるという条文は、なぜあるのか。仏教の平等の精神に悖るのではないか」と疑問が呈された場合、全く答えようがありません。日本の侵略戦争の犠牲になった国々から、日本優越主義と受け取られることも懸念されます。特に、韓国や台湾では、「日本の宗教である」ことが弾圧の理由になっています。日韓関係、日中関係も悪化の一途を辿っておりますので、更に事態が悪化した場合、再び弾圧や迫害が起きないとも限りません。

  ③会憲には、日本創価学会会長(=世界創価学会会長)の権力を制限する規定は一つも定められていません。池田先生がいらっしゃる限り、それでも何の問題もありません。
今の「創価学会会則」でも、日本の会長の権力を制限したり、会長を罷免したりする規定はありませんが、池田先生が上から厳しく指導されているので、実質的に権力が制限されているのと各じ状態です。しかし、近い将来を考えれば、全世界の教義・人事・財政・活動方針といった重要事項について一人の人間が全権を握れる体制は極めて危険と考えられます。

700年前の「日興遺誡置文」にさえ「時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からず事」「衆議為りと雖も仏法に相違有らば貫首之を摧く可き事」と、「貫首」と「大衆」の双方の権力を抑制する規定が存在しています。


復習・教学部レポート④に続く。
 

北京の行事

 投稿者:おかとも
 投稿日:2017年 9月10日(日)10時40分49秒
今日の聖教報道の、こうした類のイベントには、
以前なら博正さんが参加されてましたが、
そうならなくなったのは、
「メモ」
にある池田家外しの一環ですね。
 

強いなーれ、強くなーれ、絶対に強いことがあ~正義なんですよ!?

 投稿者:大日本創価査問センター
 投稿日:2017年 9月10日(日)10時39分5秒
カンビース!ありがとよ、俺のことが第一面だよ、写真はないけどね。明日の紙面には掲載されるんだよ?

いいか!よく新聞読めよ、第三面だよ、識者が語るなんとか運輸の代表者の話。

強くなーれ、強くなーれ、強いことがあ、正義なの。それが幸福なんですよ。皆が幸福になる必要は無いの!
俺が強くてえ、正義でえ、幸福なの!わかったか!
どんな手段を講じても、強いことが正義ぃ~なんだよ!
池田先生の名代として、中国行って人民大会堂でえ、先生みたいにカッコ良く会談するのがあ~夢だったんですよー

ファッ、ファッ、ファッ、ファッ、ファッァ~
大日本日蓮世界宗創価学会、総裁の俺にィ~皆んな跪坐く日が間近なんですよオ~
 

メアリーの子羊

 投稿者:SaySaySay
 投稿日:2017年 9月10日(日)10時35分52秒
小作人さん、同感です。ドンマイです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/73991

→私は『人間革命 第12巻 涼風』を読んで欲しい。立正安国論が分かるようになるはずです。三災七難が。数十年前は非科学的だと言われましたが、今はその科学が味方してくれています。ところで怪鳥ロプロスが三重まで飛んで来たてか? こっちに向かっているのか? 奴の足首には輪っかをつけて監視すべきだ。警視庁じゃなくて気象庁が。

匿名希望さんは重要な所を指摘されています。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/73981
>本幹の記念映像は、なぜその重要な部分を削除したのか? 死刑という言葉に、会員、外部が勘違いするのを恐れて削除したのか? それならば、ナレーションで背景を解説すれば良いことです。私は今回、削除された部分が、一番重要な部分だと思って、学び、伝えてきました。原田執行部のご都合主義、弱さには、残念です。<

→池田先生・創価学会は死刑廃止を訴えています。なのに「死刑」という言葉を使わざるを得ないほどの巨大悪だというのです。そう表現することでしか伝えられない悪なのです。
それを説明する実力がない。言論戦などというが、そんな実力はない。本来なら池上彰に負けないくらいの言論力があったはずだ。大阪では八尾くらいだろうか。説明できないから質問も恐れ、事なかれ主義に人間主義が侵されていく。特に折伏と称する「宗教の勧誘」に顕著だ。野球で言う「ボールを置きにいく」というやつだ。負けるな藤浪晋太郎!

ダメよさん、『復習・教学部レポート』シリーズ、ありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/73982
http://6027.teacup.com/situation/bbs/73984
>「池田先生のいらっしゃる今やるしかないんだ」と既定の方針を受け入れるよう強要<
>教学部が原田会長に窮状を訴えたところ、原田会長からは「全ては池田先生に御指導を頂きながら進めていることだ」と逆に叱責を受け、秋谷議長らの考えに従う<
> その後、教学部として長谷川本部長と大山第一庶務室長に確認したところ、「全ては池田先生に御指導を頂きながら進めている」という原田会長の発言が事実と全く隔たっていることが判明<

→やはりここですね、急所は。「弟子の皮を着た畜生」という本性。
元職員3名がサイレントアピールする「池田先生の健康状態を公表」が重要ですね。
「池田先生はお元気」……これが一番のウソですね。このウソの奥にある邪悪を赤ずきんちゃんは見破らなければ喰われてしまう。「♪狼なのよぉ~気をつけなさいぃ~」だ。「♪羊の顔していても 心の中は 狼が牙をむく そういうものよ」だ。「♪この人だけは 大丈夫だなんて うっかり信じたら 駄目駄目 駄目駄目 あー駄目駄目よ」だ。「♪今日もまた誰か 乙女のピンチ」だ。
https://www.youtube.com/watch?v=x0a1UGXNDPM
「池田先生はお元気」……「通さばリーチ」のつもりか?
「池田先生はお元気」……これを通せば全てが通る。「全ては池田先生の御意向(御威光)」。教義変更も、集団的自衛権行使も、共謀罪も、会憲も。
SGI会長は日本創価学会怪鳥よりも下? それも「全ては池田先生の御意向(御威光)」。

羊千匹(374919さん、ミミズとちゃいまっせ)。獅子一匹? どこに?

“メアリーは小さな子羊を飼っていた その羊毛は雪のように白かった メアリーが行くところどこでも 子羊もついて行った”
“君は彼女たちの歌を聞けた ラララララララララ”
“ある日羊は学校へとついて行った それは規則に反する 子どもたちは笑い 学校の子羊を見て楽しんだ”
“すぐに教師が追い出した それでも近くに居残って 辛抱強く待っていた メアリーが現れるまで”
“「でも子羊はメアリーをすごく愛していた」真剣な子どもたちは叫ぶ 「そしてメアリーも子羊を愛している ほら」教師は返答した”
“君は彼女たちの歌を聞けた ラララララララララ”
『メアリーの子羊』ポール・マッカートニー&ウイングス
https://www.youtube.com/watch?v=V7Ntu4Rw3yw
「こんなのはロックじゃない!」フーのピート・タウンゼントはビートルズと共にもはやポールは終わったと思ったらしい。これからはフー(最大音量でギネスブックに載っていた)の時代だと思っていたら、当時まだ小さかった自分の娘からこのレコードをせがまれて悔しがったそうです。ソフトパワー万歳!
 

mission 様

 投稿者:虹の戦士
 投稿日:2017年 9月10日(日)09時26分33秒 編集済
YouTube動画サムネイル>>この動画を再生する

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メッセージありがとうございます。

美しくない腹駄学会が「創価学会教学部顧問」とした創価大学教授宮田氏
は牧口先生のことをいろいろ研究されてるのに、以下のことは
知らないのでしょうか?

WIkipediaからです
”牧口は、宗教の価値を「実験証明」することであると強く主張した。
宗教というものは体験する以外にわかるものではない
水泳をおぼえるには、水に飛び込む以外にない畳の上では、
いくら練習しても実際にはおぼえられない。
勇気を出して自ら実験証明することです"

私はこれが創価学会の原点のように思えます。
座談会、みんなの体験談があっての創価学会。

教学も大切ですが、でも、まず
みなさんが真剣に信じ、祈り、その結果
体験したことのほうがわかりやすく、説得力が
あると思います。

医者に見捨てられたけど、必死に唱題したら
病気がなおった、お金に困って、必死に祈ったら
偶然買った宝くじが当たって必要なお金が
やってきたとか、そういう本当の体験談が
海外の人たちでも、私も信じてみようと
思うのだと思います。

宝くじの話は、去年タイの座談会で
タイに長く住んでる日本人の年配の男性から
ききました。

その体験をきいて、私もときどき宝くじを
買ってますが、真剣さが足りないのか
困ってないのが大聖人様にバレている
のか、宝くじはあたっていません。

そのかわり、なにか良いことがあるような
気がしています。もっと、願い事を明確
にしないといけないのかもしれませんね。

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美というと、詩人キーツの詩の一説

“美は真 真は美 それがすべて
  汝らが知り また知っておらねばならぬことだ“

この言葉を思い出します。

http://poetry.hix05.com/Keats/keats09.greecian.html

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http://imagine-happy-life.tokyo/

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、三重総県の師弟勝利総会への御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース
 投稿日:2017年 9月10日(日)08時49分16秒
おはようございます。原田怪鳥様、三重での師弟勝利総会への御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

でも、珍しく谷川主任伏怪鳥様が1面を飾ってマスねぇ~、誠におめでとうございま~す(笑)

女性同伴でないからか? きちんと学会代表として、誰々と参加したと具体的に報道されておりまぁ~す(笑)

原田怪鳥様、どうか見習っていただいて、今後は訪問団とブチ上げるならば、具体的に誰々と行ったという報道をお願いしまぁ~す(笑)


ともあれ、原田怪鳥様、三重での総会で、ありがたぁ~い御指導をされたみたいデスが、少しばかり、ピントがズレておりまぁ~す(笑)

「異体同心」ではなくて、原田怪鳥様にとっては、「異体同組織」じゃあないんデスかぁ~(笑)

信心が無い怪鳥様にとっては、「組織による権力」しか頼るモノがないのはよく解るのデスが、

信心と組織をごちゃ混ぜにして、やってるコトは自らの「権力強化」ばかりなりでは、ますます求心力は失われマスよぉ~(笑)

「言っているコトとやっているコトが違う」と、会員は鋭く見抜いていると思いマスけどぉ~(笑)

それと、連日のごとく本部人事が紙面に踊ってマスが、これって、役職辞退者が増えているからデスかぁ~(笑)

まあ、ブラック企業顔負けのブラック宗教デスからぁ~、無理も無いコトと思いまぁ~す(爆)


今後も壇上からの「折伏だ!」「啓蒙だ!」との檄だけでは、先細っていくだけだと思いまぁ~す(爆)

この現状を打破するためにも、原田怪鳥様なり谷川主任伏怪鳥様なりの個人折伏、個人啓蒙、個人での財務4桁を希望しまぁ~す(笑)

珍聞紙面でも、本幹でも、イイですから、御発表いただける日がくるように、期待しないで待ってまぁ~す(爆)




 

「死刑」という表現

 投稿者:小作人@地上の発心
 投稿日:2017年 9月10日(日)07時54分24秒
匿名希望さんのご指摘通りの音声削除でしたね。
それこそナレーションの文句にあるように「たった3分何十秒」の訓示なのに。

(新入会の方は、人間革命12巻「宣言」の章をご参照ください)

なぜ「それを使用したものは、ことごとく死刑」と二度も繰り返しおっしゃったのか?
「死刑」のフレーズだと人聞きが悪いからって、ピントのズレた“忖度”してんじゃね~よ(怒怒怒(`д´)

追伸1
  鈴之助様、「解説」はしておりません。先生のご著作からの「抜粋」です。

追伸2
  ーQーさんドンマイ!

・・・では、ぼちぼち支度して王城会、、、じゃなかった、今年は、、、宝城会の着任行ってきます。
 

今週のことば 2017年9月10日

 投稿者:どうみょうてん
 投稿日:2017年 9月10日(日)07時31分16秒
さあ 躍動の座談会だ。
一人一人に光を当て
生き生きと体験を語れ!
「自他共に喜ぶ」
生命の讃歌を賑やかに!
 

根本清浄と三障四魔!

 投稿者:螺髪
 投稿日:2017年 9月10日(日)06時11分44秒
 おはようございます。

 生命論理から、三障四魔に少し迫ってみました。

 「此の法門を申すには必ず魔出来すべし 魔競はずは正法と知るべからず、第五の巻に云く『行解既に勤めぬれば三障四魔紛然として競い起る 乃至随う可らず畏る可らず 之に随えば将に人をして悪道に向わしむ 之を畏れば正法を修することを妨ぐ』等云云、此の釈は日蓮が身に当るのみならず門家の明鏡なり謹んで習い伝えて未来の資糧とせよ」(兄弟抄1087㌻)

 有名な御文ですから、通解はいらないでしょう(笑い)。

 「行解既に勤めぬれば」の“境地”を久遠元初の「根本清浄」から湧き出る「清浄」としたらどうでしょう。「信」によって得られるのと同じものです。

 「清浄」には、周囲のあらゆるものが襲いかかってきます。高圧縮の気団(高気圧)から、低圧縮の気団(低気圧)に空気が流れるのと同じです。「清浄」には、己心の外側から煩悩障・業障・報障の「三障」が、また、内側からも、陰魔、煩悩魔、死魔、天子魔の「四魔」が襲いかかります。とりわけ「四魔」は己心の中から起る“衝動”と言え、生きるために創造した六道、九界、つまり古い「識」(=智慧)との闘いだと見ることができます。

 その意味でも、心王(しんのう)、心数(しんじゅ)の心王(しんのう)は、己心の中心の「根本清浄」から生み出される「清浄」と言えるかも知れません。既成勢力と、新進勢力との闘いというのは避けて通ることのできない、すでに「生命」の誕生とともに組み込まれた仕組みなのでしょう。その「存在」を賭けた闘いです。

 その「闘い」そのものを、「離れる」のではなく、「切り捨てる」のでもなく、「煩悩即菩提・生死即涅槃」と、むしろ「活かす」方向に転じたのが法華経、なかんずく大聖人仏法の極意なのではないでしょうか。その極意とは「明らむ」です。「明らめ」て、その機能を活用することです。

 「法華の心は煩悩即菩提生死即涅槃なり、離解の二字は此の説相に背くなり 然るに離の字をば明とよむなり、本門寿量の慧眼開けて見れば本来本有の病痛苦悩なりと明らめたり 仍つて自受用報身の智慧なり、解とは我等が生死は今始めたる生死に非ず本来本有の生死なり、始覚の思縛解くるなり云云、離解の二字は南無妙法蓮華経なり」(御義口伝773㌻)

 「一切衆生生老病死を厭離せず無常遷滅の当体に迷うに依つて後世菩提を覚知せざるなり、此を示す時煩悩即菩提生死即涅槃と教うる当体を礼拝と云うなり、左右の両の手を開く時は 煩悩 生死 上慢不軽 各別なり、礼拝する時両の手を合するは煩悩即菩提生死即涅槃なり、上慢の四衆の所具の仏性も不軽所具の仏性も一種の妙法なりと礼拝するなり」(御義口伝768㌻)

 貪り、瞋り、癡か、慢心、疑いの煩悩は、「生命」がこの娑婆で「生きる」ために創造した「妙法蓮華経」の変化相です。十界互具の原理で、条件さえ整えればいつでも「仏性」に戻ります。脳の座でいえば、延髄、小脳、間脳などの「古い脳」(脳幹)にあたるでしょうか。「新しい脳」の大脳新皮質やその前頭前野などの統制によって自虐の道をたどるのを避けます。その総合自制の機能こそ、「明らむ」ことであるやにも知れません。

 「之に随えば将に人をして悪道に向わしむ」です。「悪道」とは、地獄、餓鬼、畜生の三悪道です。三善道の修羅、人、天に居たからといって関係ありません。九界の声聞、縁覚、菩薩にいたからと言って関係ありません。「随えば」三悪道に堕ちるとの仰せと拝せます。

 「之を畏(おそ)れば正法を修することを妨ぐ」です。もし「畏(おそ)れる」ことがあれば、「正法」を「修める」ことが不可能になるということになります。このごくごく当然の、もっとも普通の道理を説くことが果たして「カルト」なのか吟味してもらう必要があるでしょう。

 ※赤胴鈴之助さん、ご賛同ありがとうございます。また日々の投稿、いつも拝見しています。

 

21世紀への選択 自らの本質を思い出し、無知の鎖を切る P147 投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助
 投稿日:2017年 9月10日(日)03時45分17秒 編集済
21世紀への選択 自らの本質を思い出し、無知の鎖を切る P147 投稿します。
ポイント
*、テヘラニアン・・・・・・・
 この比喩でいう「拘禁」はすなわち「無知」を譬えたものです。

「無知」から自身を解放してはじめて、人は「錯覚の鎖」を脱し、洞窟外の清浄な光を

経験できるのです。

プラトンは、このような人を「哲人王」と呼び、彼のいう「理想の国家」を治めるのに

ふさわしい人だとしています。

そしてこの「光」を、プラトンは「真」「善」「美」を包含する理想だと考えています。

*、池田

「魂が学び終えていないようなものは、何一つとしてない」というプラトンの言葉には

いつも感動します。

人間の可能性を信じた素晴らしい言葉です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小作人@地上の発心さまが牧口常三郎の「価値論」を解説してくださいました。

【「真なるもの」すなわち「真理」は、認識の対象であって、けっして価値ではないことを
解明したものである。】

そして・・・>牧口の新たに樹立した価値体系は、美・利・善である。価値の最大・最高なるも
のを「大善」においている。<

ポイントは・・・真は価値ではないと言う事を理解して下さい。

価値の順序は、螺髪さまの意見が正しいと思います。

>「美・利・善」の価値は、美=好き嫌い、利=損得、善=善悪ではなかったですか。

 当然、「美< 利< 善」となります。<

だからといって、プラトンの価値が下がることはないと、池田先生は述べられています。

【「魂が学び終えていないようなものは、何一つとしてない」というプラトンの言葉には

いつも感動します。】

人間の英知は無限大であると先生は説いておられます。

地震、洪水、ミサイル、恐ろしいことは次々と襲ってきますが、祈りの御蔭で、不安はありません。
かならず人間の英知は、この苦難を解決する方法を、見つけ出すと信じているからです。

鈴之助
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上野殿後家尼御返事にいわく
「夫(そ)れ浄土と云うも地獄(じごく)と云うも外には候(そうら)はず・ただ 我等がむねの間

にあり、これをさとるを仏といふ・これにまよふを凡夫と云う、これをさとるは法華経なり、

もししからば法華経をたもちたてまつるものは地獄即寂光(じゃっこう)とさとり候ぞ、

たとひ無量億歳のあひだ権教を修行すとも、法華経をはなるるならば・ただいつも地獄なるべし」(1504-09)と。

現代文

生活していくうえで、極楽浄土と云ったり地獄(じごく)と云ったりしますが他の事ではありません。
地獄も極楽も私たちがむねの間(命)にあるのですよ。

このことをさとる人を仏というのです。これにまよう人を凡夫といいます、これをさとるには

法華経です。

もしそうであるならば、法華経をたもっているひとは、地獄即寂光(じゃっこう)とさとっています。

たとえ長い間念仏・真言など権教を修行しても、法華経を、はなれたならば・ただいつも地獄

なのですよ。
 

21世紀への選択 自らの本質を思い出し、無知の鎖を切る P147

 投稿者:赤胴鈴之助
 投稿日:2017年 9月10日(日)03時42分50秒
21世紀への選択  自らの本質を思い出し、無知の鎖を切る P147

テヘラニアン
 そうです。そのことに言及する前に、まずプラトンの「認識論」から順を追って述べたいと

思います。

 プラトンは『国家』のなかの有名な「洞窟の比喩」で、人間の在りようを、暗い洞窟内

に縛られている囚人の状態に譬えています。

 洞窟内の囚人は、直接外界は見えず、外の光が洞窟の壁に映している「物の影」しか見

えません。

プラトンは、この洞窟内の囚人の感覚と、洞窟外の直接光による認識を区別します。

池田
 洞窟内の囚人は影しか見えないのに、その影を実体そのものと思って錯覚する。

 囚人はわれわれ、現実社会の普通の人間ですね。

 つまり、プラトンによれば、私たちがふだん見ている事物は「倒錯」にしかすぎない、

ということになる。

テヘラニアン
そうです。この比喩でいう「拘禁」はすなわち「無知」を譬えたものです。

「無知」から自身を解放してはじめて、人は「錯覚の鎖」を脱し、洞窟外の清浄な光を

経験できるのです。

プラトンは、このような人を「哲人王」と呼び、彼のいう「理想の国家」を治めるのに

ふさわしい人だとしています。

そしてこの「光」を、プラトンは「真」「善」「美」を包含する理想だと考えています。

池田
 いわゆる「イデア論」ですね。牢獄はわれわれの日常の領域を表し、太陽に照ら

される世界が「理性の対象となる領域(ホ・ノエートス・トポス)」を表します。

イデア界です。

テヘラニアン
 私はプラトンの思想を私たちの言語に内包される概念で説明しました。

プラトンにおいて、感覚は人間の認識の二つの源の一対として、概念作用と対比されてい

ますが、しかしプラトンの見解では、感覚より概念作用のほうが優れた源とされています。

池田
 概念とは私たちが頭の中で考える領域、「理性の対象となる領域」ですね。

こちらのほうを、プラトンは優れていると考えていた。

理性によって、われわれはイデア界を認識することができると。

テヘラニアン
そうですね。この見解をさらに補強するのが、プラトンの「人間精神論」です。

池田
 「想起(アナムネース)論」ですね。

テヘラニアン
 そうです。プラトンによると、人間は別の世界・・・完全な認識が可能な世界・・・

つまりイデア界からやってきたが、現世に下りてくるうちに自分の出自を忘れてしまった。

ゆえに、「学ぶこと」は何か新しいものを得るというより、忘れたことを想起する過程

である、というのが、プラトンの考えです。

 ですから、彼の教育法は独特の対話術でした。

 そのなかでプラトンは学生たちに、彼らの精神が何を忘れているかを問うことによって、

学生を訓練したのです。

池田
 私もよく青年とソクラテスやプラトンを巡つて語り合うことが多いので、しばしばプラトンの

著作をひもとくことがあります。

 いま、言われた「想起論」は『メノーン』に出てきますね。

 「魂が学び終えていないようなものは、何一つとしてない」というプラトンの言葉には

いつも感動します。

人間の可能性を信じた素晴らしい言葉です。

厳密にいえば、プラトンの場合、「永遠の霊魂論」がその背後にあります。

「霊魂」という実体的な”もの”の存在を認めない仏教の観点からみれば、多少の違和感

はあるのは事実です。

しかし、「想起論」を「霊魂論」ではなく、「人間のもつ無限の能力」を表現したものと

考えれば、一転して、非常に示唆的なものとなります。

テヘラニアン
 まったく同感です。私の理解では、人間の学習能力は無限です。

だが私たちは、文化的な構成概念(概念成形)や五層から成る感覚体験(感覚)という網に

とらえられてしまっています。

私たちはより大きな理解へ進むために、洞察能力(精神的理解)や行動(試行錯誤)を必要と

します。

池田
 人間はどれほど崇高な力をもつか。

違った角度ですが、記憶や思考をつかさどる大脳皮質のシナプス(神経繊維)がそれぞれ結合

した場合、その結合は十の十万乗にまで達する可能性がある、と言われています。

宇宙全体の陽電荷粒子が十の百乗もないといいますから、実際は不可能にしても、人間

の可能性は宇宙を超えるのです。

「私は人の一万分の一しか、記憶力がなくて」といっても、約十万のゼロから、わずか四つ

をとっただけです。

テヘラニアン まったく変わりませんね。(笑)

池田
 これは一つの例ですが、人間はもっと英知を発揮できるはずです。

プラトンは、普通の人間を無知の鎖に縛られた囚人に譬えました。

しかし、プラトンのいう「無知」とは、初めから何も知らないのではなく、知っていたの

に忘れてしまった、ということです。

われわれは、自らの崇高な本質を「思い出す」ことによって、無知の鎖を切ることができ

るのです。

現代社会に広まる無気力や無関心は、この「崇高な人間の力」を確信できないことが大


きな原因です。

テヘラニアン
 同感です。人間の無限なる可能性を開花させる文明の出現を、現代社会は渇望しているのです。

 おそらく、プラトンやカント、また仏教やイスラムの叡知が果たすべき役割は非常に

大きいのです。

 この点、アリストテレスは、師であるプラトンの認識論を部分的ではありますが、受け

いれていました。

 アリストテレスは、知識の源としての感覚(五感体験)を最重要視しました。

それゆえ、彼は現代科学を創設した哲学者と見なされるのです。


池田
 感覚的世界と理性の世界の区分ですね。現実界とイデア界と言ってもよい。



 

本魔・仏敵は誰だ

 投稿者:サンダーバード
 投稿日:2017年 9月10日(日)02時17分52秒 編集済
さっきの話をもう少し具体的にだけど

たしか私が高等部の時だったと思うんですよね

で、話てくれたのが高等部担当だった男子部の方

で、その男子部の方の勤務先は自動車工場です

男子部の方が前工程で

死んだ人(男子部の方にとっては職場の先輩)が後工程

ミスがあるとスパナとか工具が飛んでくる

毎日毎日本当に嫌だったと、必死に祈ったと言ってました

で、自動車の下に潜り込んで作業している時に

自動車の下敷きになり死亡


私も自動車工場のライン作業の経験があるので想像は出来ます

毎日毎日、びくびくしながら8時間

死んでくれと思って当然

殺されても仕方ないような人間だったと思う

スパナとか投げつけられたら、殺すのは正当防衛ですね


で、私が言いたいのは、もしその人が本当は仏の味方だったらどうするんですかってこと

たとえば北条さん、すでに亡くなっているけど

北条さんは先生を守ろうとしていたと言う人もいます

かりに北条さんがどこかに生まれていて

皆の北条けしからんって思いが通じて

くしゃみで済んだらよいけど

石につまずいて転んで怪我したらどうするんですか
 

(無題)

 投稿者:-Q-
 投稿日:2017年 9月10日(日)01時19分2秒
牧口価値論の各要素の並びについては、当方の記憶違いでした。皆さんのご指摘通り「美・利・善」が正しい順です。

美は芸術的価値、利は経済的価値、善は人道的価値と考えていたため、経済は芸術より劣位にあるものと思い込んでいました。訂正のうえお詫びします。失礼しました。

 

復習・教学部レポート②

 投稿者:ダメよ~ダメダメ
 投稿日:2017年 9月10日(日)00時00分44秒
①よりの続き。

以下、続き。

しかし、こうした訴えは、にべもなく撥ねのけられ、「付いてこれない会員が多少いてもやむを得ない。池田先生のいらっしゃる今やるしかないんだ」と、既定の方針を受け入れるよう強要されました。
  ③教学部が原田会長に窮状を訴えたところ、原田会長からは「全ては池田先生に御指導を頂きながら進めていることだ」と逆に叱責を受け、秋谷議長らの考えに従うよう指導されました。
  その後、教学部として長谷川本部長と大山第一庶務室長に確認したところ、「全ては池田先生に御指導を頂きながら進めている」という原田会長の発言が事実と全く隔たっていることが判明しました。
  その後も専門委員会が開かれるたびに、秋谷、谷川の方針に従うよう強要を受けましたが、教学部は「池田先生を苦しませたり、会員を悩ませたりすることはできない」と自らの主張を譲りませんでした。
  ④9月20日には、日本の執行部、SGIの首脳、教学部などによる会議が開かれました。
そこでも、原田会長の方針に多くの出席者から強い懸念が示され、原田会長は、事実上、その方針を撤回せざるを得なくなりました。
  ところが、9月26日に世界の主要国の中心者を招集した会議で、原田会長は、一度撤回した方針を再度打ち出しました。
さらに、日本創価学会会長が世界創価学会をコントロールすることを明文化した会憲を発表し、11月の来日の際に賛各の署合をするように求めたのです。
  こうした説明も、全ては池田先生の強い意向であるかのような雰囲気で行われているため、各国の中心者たちも、ほとんど異議を唱えることはできませんでした。それでも、「創価学会は日本の宗教である」として弾圧を受けてきた台湾の林剣理事長から、日本中心の考えが明文化されていることに率直な不安が表明されました。
  各国の中心者たちは、日本の幹部の前では遠慮していても、「このようなことは、国に帰って説明できない」と一様に困惑し、苦悩していました。
  ⑤その後は、教学部が主張を全く曲げないため、4人の推進派は大幅に後退を余儀なくされ、10月3日の中央会議で、原田会長は再度方針を撤回する形となりました。
それでも、方面長たちから、会長の説明に疑問が出され、答えられなくなった原田会長は、しばしば立ち往生する有様でした。
  ⑥にもかかわらず、中央会議の翌日、教学部に対して、既定の方針を貫くという原田会長の指示が谷川総長経由で伝えられました。
10月末に再度、中央会議の意義を込めた方面長協議会を開き、師範会議、総務会、最高指導会議、各国SGI首脳会議を通じて、11月8日に全世界に向けて発表する算段のようです。
  ⑦しかし、会憲の条文の不備も次々と明らかになり、当初の計画はほとんど破綻状態です。
それでも、秋谷議長、原田会長の意志は変わらず、事態は混迷の一途を辿っております。

  
 

同盟題目

 投稿者:
 投稿日:2017年 9月 9日(土)23時55分18秒
今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族 が健康長寿であります様に
原田会長、副会長、弁護士の詐欺師ネズミ男達に働かされている
創価学会職員の皆様方に
御題目をおくらせていただきました
おやすみなさい
 

復習・教学部レポート①

 投稿者:ダメよ~ダメダメ
 投稿日:2017年 9月 9日(土)23時45分44秒
既に4年が経過していますが、この教学部レポートの通りにこの数年徐々に推移しています。

信濃町界隈は躍起になってこの文書の存在そのものを否定し、怪文書扱いしてきましたが、教義、会

則、そして今回の会憲制定とほぼ教学部レポートで指摘をし、危惧していた状況になっている。

今回の会憲制定でますます暴走している信濃町界隈。この機会に教学部レポートを復習してみましょ

う。


【2013/10/13】総本部の御本尊と日蓮世界宗創価学会会憲の問題点

1.御本尊の教義変更と会憲制定の計画

①いわゆる「戒壇の大御本尊」から完全に決別し、総本部に安置される「学会常住御本尊」をもって創価学会の新しい「大御本尊」とする、教義上の大転換の計画が進んでおります。
その大転換が、総本部完成という今の時に合わせ、「池田先生の強い意向」として発表されるのです。総本部である「広宣流布大誓堂」に設置される池田先生の碑文にも、「学会常住御本尊」が「大御本尊」であると明記されています。

  ②さらに、総本部の完成とともに世界宗教としての体制も完成させるという構想のもと、全世界の創価学会の憲法である「日蓮世界宗創価学会会憲(世界創価学会会憲)」が制定される運びとなります。
「会憲」には、「学会常住大御本尊」を根本の大本尊、「広宣流布大誓堂」を根本道場とする旨が謳われています。
また、世界創価学会会長には日本創価学会会長が就任するという規定が明文化され、日本創価学会会長が、教義・人事・財政・活動方針の全てにおいて世界をコントロールする体制が打ち立てられることになります。

  2.計画が孕む問題性

この一連の計画を主導しているのは、秋谷議長、原田会長、谷川事務総長、八尋弁護士の4人です。
  計画は、世界宗教としての体制の完成という大義合分とは裏腹に、世界宗教としての体制を崩壊させる危険性をはらんでいます。日本の最高幹部からも、「信仰の根本の問題なのだから、もっと皆の意見を聞いて、もっと時間をかけて、慎重に進めるべきだ」と心配の声が上がっています。
  にもかかわらず、秋谷、原田、谷川、八尋の4人は、「池田先生の強い意向」と「教義の裁定権は会長にあるという会則」を盾に、独断専行に近い状態で強行突破を企てています。

  このままの計画が実現すれば。
  ①国内外の会員の信仰が根本から動揺し、組織も混乱し、日本と各国のSGIとの関係も悪化し、結果として創価学会は衰退を余儀なくされます。

  ②また、全てが「池田先生の強い意向」として行われるため、池田先生の歴史と業績が致命的に汚され、一切の混乱の責めが池田先生一人に集中することは確実です。

  3.問題の経過

①一連の計画は、秋谷、八尋を中心に、2、3年前から秘密裏に進められてきたようですが、詳細は不明です。
  ②本年春には、SGI各国の首脳を集めて、「会憲」の概要が説明されています。
  ③御本尊の教義については、総本部の慶祝委員会(谷川委員長)のもと、9月に専門委員会が発足しました。
メンバーは秋谷、谷川、八尋、金沢、森田康夫に、教学部から遠藤、森中、宮地が加わりました。
  専門委員会では、御本尊の意義について議論を深めるというのは見せかけで、内々で既に決まっている方針を教学部に承認させ、その方針に沿った説明文を作らせるための場に過ぎませんでした。
  教学部側は、いわゆる「戒壇の大御本尊」を巡る議論については、ある時期に決着をつけなければならないのは確かだが、学会が過去何十年にも渡って尊重してきた経緯もあるので、教義の根幹が混乱したり、会員の信仰が動揺したりしないよう、慎重の上にも慎重を期すべきだと訴えました。
 

記念映像のスピーチ改編

 投稿者:匿名希望
 投稿日:2017年 9月 9日(土)23時25分50秒
本幹に行ってきました。

記念映像、素晴らしい内容でした。

が一点、戸田先生の宣言のスピーチ改編されてる部分がありました。そこが残念。

改編部分【】が切り取ったと思われる部分(うる覚えですみません。。)

それは、もし原水爆を、【いずこの国であろうと、それが勝っても負けても、それを使用したものは、ことごとく死刑にすべきであるということを主張するものであります。】なぜかならば、われわれ世界の民衆は、生存の権利をもっております。その権利を脅かすものは、これ魔物であり、サタンであり、怪物であります。【それをこの人間社会、たとえ一国が原子爆弾を使って勝ったとしても、勝者でも、それを使用したものは、ことごとく死刑にされねばならんということを、私は主張するものであります。】

要は、使用したものは、いかなる理由があろうとも死刑にしなければならない。それぐらい重い罪なのだ、と戸田先生は主張しています。

宗教家として、日蓮仏法として、死刑という制度そのものに相反する部分があるにも関わらず、戸田先生は、核兵器を使用した者、民族は、死刑にしなければならない。

と仰っています。

本幹の記念映像は、なぜその重要な部分を削除したのか?

死刑という言葉に、会員、外部が勘違いするのを恐れて削除したのか?

それならば、ナレーションで背景を解説すれば良いことです。

私は今回、削除された部分が、一番重要な部分だと思って、学び、伝えてきました。

原田執行部のご都合主義、弱さには、残念です。

STBに追加する際は、編集し直しおいてください。

よろしくお願い致します。
 

ツイッターより

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ
 投稿日:2017年 9月 9日(土)23時07分10秒
最近のツイッターは盛り上がってますね(笑)

「地区部長とすれ違って「広布部員」申込書を渡されたので、考えときますと答えた。毎週会合や協議会、着任で時間を拘束し、各種の勧誘・選挙運動やらせ、移動も動員も全て手弁当の上「上納金」まで納めてくれる。非課税。こんなに美味しい商売はないわな。今般「会憲」で権力基盤も強化。賢い人達だ」
 

同盟題目、23時より開始です!

 投稿者:信濃町の人びと
 投稿日:2017年 9月 9日(土)23時00分10秒
よろしくお願い致します。参加は任意です。
池田先生と奥様のご健康を祈ります。

ミネルヴァ様

>>会憲の発表以来、とんでもない事ばかり起こっている。
速やかに会憲を破棄し、会長を勇退(笑)しなければ、何が起こるか分からない。<<

多くの方が同様に感じているところでしょう。
災害が起きないよう祈るばかりです。
 

文献を確認せずに書いたので失礼をば致しました。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者
 投稿日:2017年 9月 9日(土)21時57分54秒
価値論の文献(宮田幸一教授)をきちんと確認をしなかったので、記憶で書きました。諸氏が訂正をして頂いているようで、そちらが正しいのでしょう。新カント主義は19世紀の末から20世紀の初頭にかけて西洋哲学(ドイツ哲学)の文脈で認識論的な展開を志向した流派ですね。詳しくはWikiをご覧ください。ドイツ哲学の巨峰カントを復興しようとしたので、「新」カント派と呼ばれています(これも記憶で書いていますが)。私はエルンスト・カッシーラの『シンボル形式の哲学』(岩波文庫全4冊)を読みました。宮田幸一先生はドイツ哲学が専門なので、牧口先生の哲学とドイツ哲学の関連性について地道に研究していれば良かったものをと思います。日蓮学に口を挟み、あまつさえ創価教学に口出しをするとは!宮田先生の『牧口常三郎の世界ヴイジョン -「人生地理学」のメッセージ-』も読みましたが、啓蒙的な観点から書かれた入門書で物足りなかったです。故・斎藤正二先生が『牧口常三郎全集』に付された詳細な註解のような透徹した洞察ではなかったのです。宮田先生の本は総じて観念的で、独りよがりな傾向が強く感じられます。まあ、私の感想ですが。典型的な二乗の生命ですね。  

仏敵の具体名を上げてください

 投稿者:サンダーバード
 投稿日:2017年 9月 9日(土)21時49分54秒
青年よ、仏敵を打ち砕け。

学会迫害の悪人は厳罰で

野たれ死ぬまで攻め抜け

2004年11月18日付聖教新聞寸鉄

誰の事を指しているのか

もしくは特定の人ではないのか

書いた人に聞かないとわからないですね


仏敵を具体的な名前で列挙してください

もしその人が本当は仏敵ではなかったら

大変な事になると思うので

祈ってよい仏敵の人物名をきちんと上げて下さい

責任をもって


昔、中学部だったか高等部だったか

もしくは男子部なりたてのころだったか

男子部の先輩が体験を話してくれました

職場で作業ミスをすると工具を投げつけてきたり

本当にいやでいやで、死んでくれと祈ったら

その職場内で何かに(正確に思い出せないので何かにした)圧し潰されて

その先輩男子部の見ている目の前で死んだそうです

御本尊に祈るとかなってしまうので注意してください

との事だった


死んでくれと思っていた人はたくさんいたと想像でき

誰かに殺された可能性もあるかもだけど

たとえばプレス機の点検中にスイッチONで潰されたとか


先輩男子部の体験を聞いたこともあってか

人殺しはしたくないので

御本尊に誰々死ねと祈ったことはないけど

心の中で思った事はありますよ

これも十分に祈りだと思いますけどね

そう思っちゃった後には

だめだだめだ今のは取り消しって思うようにしています


たまに2機の戦闘機が並んで飛んでいる時があり

私はいつも「ぶつかれー」と心の中で叫んでいます

またオスプレイどんどん墜落しろと思っています

オスプレイが富士山に激突したらおもしろいんだけど

こちらは取り消ししてません

条件として、乗り組み員は脱出して無事

人のいないところに墜落するがありますので
 

代理投稿

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ
 投稿日:2017年 9月 9日(土)21時39分17秒
宮川雄法師よりの代理投稿です。

以下、代理投稿。


「我が師・池田先生との思い出」

そのNo.7.


1997年( 平成9年 )
10月19日、先生はインド訪問の旅に御出発なされた。

*「 我が思い.師にぞ伝えよガンジスの.砂よ流れよ.影を写して 」

*「 我が想い.師へと伝えよ 月天子.東の空の 涙雨をば 」

*「 残されて.置き去られたる幼子の.この悲しみを.何に例えむ 」

私は、青年訪印団募集を知り、仏教大恩の国、インドを訪問したいと願っており、
訪印団募集に応募した。

しばらくすると合格通知が来て、訪印要領が送られて来た。
しかし、その直後、創価学会本部から連絡が入り「 宮川さん、創価学会青年部訪印団に応募されましたか?」と。そうだ、と答えると、「 そうですか。一応選考の結果、一番、論文が素晴らしかったと言う事で、現地での挨拶者候補に、宮川さんの名前がありまして、同姓同名かと思ったのですが、職業が御僧侶と言う事で訪印事務局から問合せが来たものですから 」と。
結局、僧侶資格者だと相手国の受け入れも大変だと言うので、私が自ら辞退すると言う形を取った。その後、暫く経った平成9年初頭、山口県の桜間副会長から電話があり、「 先生からの御伝言で先生が今度訪印の際に一緒にインドに行きましょう 」と言う御伝言を伝えて下さった。

突然の嬉しい先生からの御伝言に、ヒンディー語の会話集を買い求めて会話の練習をした。
平成9年10月、親友の平井副会長から突然、電話が入り「 宮川さん、身体具合悪いの?インド行かないの?インドの事、聞いてないの?」と「 何も聞いてませんが 」と答えると「 未だ、一般には、未発表だけど 」と前置きして「 先生が今月インドを訪問されるのだけど、宮川さんが随行する予定だった随行者名簿に本人の都合で辞退と書かれ、青年僧侶に代わってるから体調子悪いのかと思って」と「 えーっ?聞いてませんよ 」と答えたものの、出発間近に今更騒いでも仕方ないと思い断念した。

しかし、無念で、残念で詠んだ和歌が、冒頭の愚首3首である。

更に随行者名簿から私の名前を削除した者の名前が判り、日記には、更に4首を詠み加えている。

*「 天を衝き 地をば破らむ 思いをば 誰か知るらむ 風はそよぎて」
* 「 命より 師をば慕いし 弟子なれど 師への思いは 遮られたり 」
*「 力ある 原田の我を阻みたる 越える力を きっと付けむと 」
*「 今に見よ 祈りも強き 妙法の 王者の鎧.着けるその日を 」

そして「 平成9年10月19日午前1時インドに旅立たれし師を想い、そして、心汚れたる、驕れる幹部を憎みて 」と記している。

同月16日、インド上空にて先生が撮影して下さった、写真を先生がお届け下さった。
数日後の日記には「 途中の大幹部たちに、我がままと言われようと、憎まれようと構わない!
私は、師の宇宙大の慈悲を、途中で分断する大幹部がゆるせないのだ!傷ついた師子が、心なき大幹部によって、師の慈悲を遮られ、自分に負けて、落ちていく姿を、私は数多く知っている。
師の宇宙大の慈悲の光に触れたなら、涙して、いかなる苦難も乗り越えたであろう落武者たち。
その1人の人間の、生命の、与奪を、中途の幹部が左右する事に、私は憤りを感ずるのだ! 」と、記している。

人間の魔性は、崇高な師弟の心を分断する事を目的としている。
第1次宗門問題の際の、大牟田発言で辞任して、その後、反逆した福島源次郎。
師敵対の福島を擁護するつもりはない。
しかし、師の心には、子供である弟子は、例え間違いを犯しても可愛い子供であるのだ。
福島源次郎は、大牟田発言で秋谷、野崎、山崎らによって、副会長職を辞任させられた。
その翌月の幹部会終了後の会食の時、先生は「 福島は何処?来てないのか?」と側近幹部に聞かれたそうである。

当然、福島には、厳重処分の申し渡しがあり、本部内にも立ち入れない状況であった。
第1次 宗門問題で先生に嫉妬した日逹、宗門と学会を争わせ、宗門による学会支配を目論む山友、先生の権限奪い、創価学会を手中に、職員を宗教貴族化したい秋谷、只、ひたすら会長になりたい野崎、山友に騙されながらも、先生をひたすら守ろうとした北条(さん)、先生憎し一筋の石田次男ら、誰一人先生を御護りする弟子はいなかった。宮崎日向の定善寺で先生に「 一緒に戦ってくれるか?」と聞かれ、返事も出来ず震えていた野崎、そんな中堂々と「 人間革命は、現代の御書である 」「 先生は久遠の師 」と言い切った福島はある意味、勇者と言える。
陰口しか叩けず、羊羹に砂糖付けて食べる程の甘党で、遂には脳が砂糖漬になった日逹如きに、我が師が土下座する必要があるのか!

しかし、山友、石田、秋谷は、恰も福島源次郎が恰も修復し始めた僧俗和合の道を破壊した罪人の如く、組織を使って喧伝した。
福島源次郎の一凶は、自分を捨てきれなかった事であり、信心がなかった事である。
結局、内部圧力に耐え切れず、師弟不二のメッキが剥がれ、師に刃を向けたのである。

破信堕悪御書( 1303頁)
に、大聖人は仰せである。
「 敵(かたき)は多く・.かたきは・つよく方人(かたうど)は・硬(こわ)くして・為負(しまけ)候へば、悪心を、をこして・かへって法華経の信心をも・破り悪道に堕ち候なり 」
と。

又、佐渡御書(960頁)には「 日蓮を信ずるようなりし者共が、
日蓮が斯くなれば、疑いを起こして法華経を捨つるのみならず、かへりて日蓮を教訓して、我、賢しと思わんびゃく人等が、念仏者よりも久しく阿鼻地獄にあらん事、不憫とも申すばかりなし 」と。

結局、最期に試されるのは師の為に死ねるか否かの信心である。
*1985年11月先生は、インド解放の父、ガンディと共に勝ち取ったネルー首相の孫であり、インディラ・ガンディの子息であるラジブ・ガンディ首相と会談された。

「 握手を交わした瞬間、優しい表情の奥に、「 生命をかけている人間の巌( いわお )の如き強さを直感した、」と先生はラジブ・ガンディ首相に関して述べられている。
その6年後の1991年5月21日.ラジブ・ガンディ首相はインドのスリパーアンパッドアにて暗殺。少女が差し出した花束を、笑顔で、身をかがめて受け取ろうとした瞬間、少女が背中に背負った爆弾が爆発した。

ラジブ首相の暗殺を、幼い少女に実行させた許し難い自爆テロであった。
「 宿命を使命に変えて下さい。難しいでしょうが、振り向かず、前へ前へ、それが貴国インド人が生んだ釈尊の教えです。」
ラジブ首相暗殺の後、先生が、ソニア夫人を訪問。
先生は、日本から持ってこられた「 母の曲 」のオルゴールを、かけられた。
中々、回らなくて、、。ソニア夫人は、落ち込んでいて、大変だったが、
先生が一生懸命オルゴールを鳴らそうとされる慈悲ある御姿に涙が笑顔に変わったそうだ。
又、御令嬢のブリヤンカさんへ。

「 最も、崇高な、生き方とは何か、それは、勇敢な心を持って、誰が何と言おうとも、民衆の為に戦う人生です。そうすれば、宇宙の奥の奥にある法則と一致していきます。」
「 強く、強く、生き抜いて下さい。強いと言う事が、幸福の根本であり、正義の根本です。
どんなに素直でも、どんなに良い人でも、イザと言う時に弱ければ信頼出来ません。
厳しくいえば、そう言う人は悪に通ずる。だから、強くなくてはいけない。勝利は、強くなければ、勝ち取れないのです。」と激励された。

先生のご指導を、もう少し拝したい。

*「 私も、皆さんの、根っこになります。心の栄養をたくさん送ります。
根っこは見えません。目には、見えなくても、私は、いつも、皆さんのそばに居ます。
がんばれ!がんばれ!と一生懸命、励ましを送っています。
どうか、このことを、忘れないで下さい。」

( 関西創価小学校.第13回入学式でのメッセージ )

*「 時を外してはならない!時を逃してはならない!
仏法は、一念と言う瞬間.瞬間の、生命に最大の焦点を当てている。
如来とは如如として来たると言う如く、瞬間、瞬間の躍動の生命をも意味する。
一切が瞬間で、決まっていく!この瞬間、瞬間を最高に充実させてすべてを、良い方向へ、良い方向へと向け、活かし、前進して行く力が、信心である。」

( H.9.2/26. 沖縄婦人部最高会議での御指導 )

* 信仰の目的とは何か?それは、只一つ、成仏にあります。
判りやすく言えば、永遠の幸福を確立していく事であり、何があっても、崩れる事のない絶対的幸福境涯を、築きあげる事であります。」

( 新.人間革命.勝利の章 )

* 「 幸福は、自身の胸中にある。その胸中の幸福と言う宮殿を開く事が出来る唯一のカギは、自身の信仰しかない。もし、無責任な批判に紛動されて、自身の幸福の道を見失ってしまうとしたら余りにも愚かと言う以外にない。
信仰とは、自己自身との生涯の戦いであり、それを忘れた瞬間から堕落と人生の敗北が始まる 」

( 新.人間革命.勝利の章 )

更に更に、師の心に殉じる自身でありたい。
 

虹の戦士 様

 投稿者:mission
 投稿日:2017年 9月 9日(土)21時35分37秒 編集済
宮田氏は、腹駄学会が「創価学会教学部顧問」にした創価大学教授です。
2015年9月5日に池田先生の想いが詰まった創価大学にて「日本宗教学会74会学術大会」を開催し、教義会則変更についての経緯を説明した上で、将来の計画として創価学会は日蓮本仏論を捨て、釈迦本仏論に変更する準備をしていると発表。

その中で何度も池田先生の事を「池田」と呼び捨てし、日蓮大聖人の御書も「怪しげな御書」と言っています。
その「学術大会」終了後の懇親会で、腹駄怪鳥やダニ皮達は、宮田氏達と共に和やかに懇談したのです。

今年の3月に《通行します様》が『日蓮本仏論を捨てる? 教義が狂義に 執行部の大失敗 w 』の投稿で【講演録音】と【字幕版】のURLで紹介して下さってます。

教学部アドバイザーの宮田先生w
https://youtu.be/nInVBJ18F_0

参考までに
http://sgi-shiteifuni.com/?p=8030
 

聖教文庫版『人間革命』第一巻の記述

 投稿者:小作人@地上の発心
 投稿日:2017年 9月 9日(土)21時22分2秒
303p14l~304p3l

 ここで牧口常三郎の「価値論」という、哲学的発見について、簡単に述べたい。
 それはドイツの哲学者カント(1724-1804)の流れをくむ真・善・美の価値体系を、根本からくつがえし、「真なるもの」すなわち「真理」は、認識の対象であって、けっして価値ではないことを解明したものである。そして、牧口の新たに樹立した価値体系は、美・利・善である。価値の最大・最高なるものを「大善」においている。

 ーーーーー ーーーーー

入会してまだ日の浅い当掲示板閲覧者も少なからずいらっしゃるので、まずは基礎中の基礎から。
この後に大事な記述が続きますが、各自で熟読・研鑽を。

ワイド版で致命的な改竄がなされる前の単行本・文庫本を大切に保管して、出来れば新入会の方々にも貸与してください。
 

平和の時代だからこそ!

 投稿者:螺髪
 投稿日:2017年 9月 9日(土)21時14分18秒
 本日の「21世紀への対話」から。

 >政治的な安定や平和と同時に、個人の能力の自由な発現、創造性の発揮ということをどう両立させていくか、またこれらを両立させうる体制はいかにあるべきか、という点を考えていかなければならないでしょう。(投稿者:まなこ   投稿日:2017年 9月 9日(土)08時24分25秒)<
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/73949

 まさに、「民衆の時代」への要となる課題です。平和の時代にこそ、取り組める課題です。
 40年以上前の対談とは思えないような内容です。


 

価値論!

 投稿者:螺髪
 投稿日:2017年 9月 9日(土)20時42分6秒
 「美・利・善」の価値は、美=好き嫌い、利=損得、善=善悪ではなかったですか。

 当然、「美< 利< 善」となります。


 

>>牧口価値論の順序は

 投稿者:ロータスひふみん
 投稿日:2017年 9月 9日(土)20時11分13秒
>>失礼ながらしつこいようですが、牧口価値論の順序は「利・善・美」ではなく「利・美・善」です。

>>各価値の優劣を表せば、利<美<善となります。この並びは非常に重要です。どうかお忘れなく。


戸田城聖補訂版の価値論(第三文明社レグルス文庫刊)を確認しましたが、
167ページの記述から判断すると、並びは「美・利・善」、
価値判断は「美<利<善」に見受けられました。


政治スローガンに譬えるならば「美しい国日本」より「国民の生活が第一」が
優位ということでしょう(笑)
 

-Q-様へ

 投稿者:虹の戦士
 投稿日:2017年 9月 9日(土)19時47分24秒
ご指摘ありがとうございます。

牧口先生のことは、よく知らないので、これをきっかけに
調べてみます。宮田教授さんも調べてみます。
何か新しいことが発見できるかもしれませんね。

http://imagine-happy-life.tokyo/

 

(無題)

 投稿者:-Q-
 投稿日:2017年 9月 9日(土)19時43分35秒
失礼ながらしつこいようですが、牧口価値論の順序は「利・善・美」ではなく「利・美・善」です。

各価値の優劣を表せば、利<美<善となります。この並びは非常に重要です。どうかお忘れなく。

 

新カント主義で、日蓮本仏論を否定する宮田一派タニガー

 投稿者:珍説 谷川革命 (笑笑
 投稿日:2017年 9月 9日(土)19時34分43秒
信仰者としては、余り好ましく無い(いくら題目を唱えても分からん?)宮田教授でも、牧口思想を新カント主義から論理的アプローチしているところは評価できるのではないですか?
但し、それは机上の組み立て・試論であって実践哲学には至らなかった。牧口思想の基本は、言葉で簡単に説明される幸福学ではない。庶民の幸福、返して言えば貧困・困窮・差別・紛争等等、不幸の根絶を目指していたから、日蓮仏法に辿り着いた。
ドミサイルさまの論考を期待します。
 

宮田幸一先生

 投稿者:虹の戦士
 投稿日:2017年 9月 9日(土)19時19分6秒
宮田幸一先生、牧口先生に関しての本いろいろ
書いてらっしゃるのですね。知りませんでした。
ちょっとびっくりしました。

宮田幸一著『牧口常三郎の宗教運動』 第三文明社
宮田幸一著『牧口常三郎の世界ヴイジョン -「人生地理学」のメッセージ-』 第三文明社
宮田幸一著『牧口常三郎はカントを超えたか』 第三文明社
宮田幸一著『牧口常三郎の獄中の闘い』 第三文明社

http://imagine-happy-life.tokyo/

 

新カント主義から牧口哲学、価値論への展開は宮田幸一先生の得意技です

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者
 投稿日:2017年 9月 9日(土)18時03分8秒
南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。表記の通り、利美善の牧口先生の哲学的な展開は創価大学の宮田幸一先生の得意技ですよ。  

「利・善・美」の価値体系

 投稿者:虹の戦士
 投稿日:2017年 9月 9日(土)17時25分0秒
牧口先生は新カント学派の唱える「真・善・美」の価値体系に対して、「真」の代わりに「利」を置く「利・善・美」の価値体系でした。すみません。訂正します。

原田先生のほうはそのままで。

http://imagine-happy-life.tokyo/

 

広宣流布の撲滅唱題会

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者
 投稿日:2017年 9月 9日(土)17時17分41秒
マイケル ユー、デクスター イングラムによるウォーシミュレーションと云う本によれば、東京を直撃する北朝鮮の原爆弾頭ミサイルによる死傷者は80万人。東京は首都機能を喪失して、日本国は大混乱に陥る。南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。北朝鮮撲滅戦争即時開戦の祈り、撲滅唱題会、祈祷の戦い、丑寅の題目なのでございます。南無公明党佛。南無公明党佛。南無公明党佛。  

螺髪 様へ

 投稿者:mission
 投稿日:2017年 9月 9日(土)16時47分26秒
私が少し気になったのは、螺髪様が指摘された>「tommy」さんの御書研鑽<ではありません(^^)

Tommyさんは螺髪様が仰る様に『池田先生の講義(大百)等』をデータ化されておられ、自身の講義も“挙げられた御書”に関する“他の御書”や“繋がる御文”等も参照されてて、とても解りやすく勉強になると思っています。

私がネットで拝見したのは『創価教学研究室 (Tommyのブログ)』URL→http://blog.livedoor.jp/inae_sokagakkai/archives/cat_52411.htmlでした。

SGI様が張られていた『日蓮大聖人御書全集を学ぶ・稲枝創価学会・Tommyのホームページ』は初めてで、そこに掲載された「稲枝創価学会」と其れで検索して出てきた「大勝利SGI」…その2つが初耳で気になって お聞きしました。

私は「教学に長けてる」とは一切思ってないし自負心も無いので、Tommyさんの御書講義に「疑わしきは採用せず」なんて滅相もありません…ご理解 下さい。

螺髪様は「稲枝創価学会」と「大勝利SGI」どこかで聞かれた事はありますか?
 

御書通解!

 投稿者:螺髪
 投稿日:2017年 9月 9日(土)14時56分45秒
 mission さんの一人のSGIさん宛ての投稿で、「tommy」さんの御書研鑽への指摘がありました。
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/73958

 私も、“この板で紹介されて”「tommy」さんの通解は、時折り使用させて頂いてますので、その是・非についてお伺いしたいところです。
 たまに誤字脱字があるものの、池田先生の講義等をデータ化しておられると認識していましたが、違うでしょうか。

 なんか、「〇節」というのと関係ありそうですね。
 信心に関わることですから、まっ、疑わしきは採用せず、ですか。私的には……。


 

おーい♪♪中村く~ん♪ w w w すっかり有名になったね~ w w w

 投稿者:八尋みのる
 投稿日:2017年 9月 9日(土)14時04分55秒
Re弓ダニ、中村、桜井、森山はやはり第六天の四天王級だね。?

>そうか、君達は「聖教城」破壊の主謀者であるT治の弟子だったんだね~~なかでも中村くんは告発本ですっかり有名になりましたが。<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/73946
 

一人のSGI様

 投稿者:mission
 投稿日:2017年 9月 9日(土)12時26分28秒
昨夜(8日23時)の投稿 拝見させて頂きました。
【師匠である池田先生を追放した最高幹部 54年問題総括の場】の掲示板ですので、ここに投稿される皆様(中傷する者以外)は一貫して、昨夜の投稿(SGI様)にある様に「正しく機能する組織を取り戻す為に声をあげ悪を呵責し事実を明らかに」する声を上げ続けていたと思います。

ですが、8/28にSGI様が投稿された内容は↑(昨夜)とは違った風に感じました。
>御自身の命を奪おうとする様な仏敵にさえ これほどの慈悲をかける…大聖人は良寛などにも慈悲をかけていた…大聖人の弟子と名乗るのなら“日蓮と同意”でなくてはならない…そうでないのなら大聖人の弟子と名乗る資格はない…つまり“地涌の菩薩”の資格はない<
※長くなるので主旨のみ抜粋させて頂きました。

大聖人様が「仏敵にさえ慈悲をかける」の深意は違うと思うのです。
SGI様の投稿に挙げられた>「願くは我を損ずる国主等をば最初に之を導かん」顕仏未来記p509(8/28)<は、大聖人の予言書として重大であり弟子達に遺言として書かれた御抄ですが、SGI様が抜粋された「願くは…導かん」に続いて【我を扶くる弟子等をば釈尊に之を申さん、我を生める父母等には未だ死せざる已前に此の大善を進めん】までで解釈すべきだと思います。

大聖人は逆縁の「我を損する国主等」を導こうとし、次に順縁である「我を扶くる弟子等」を釈尊に『よく自分を扶(たす)けたと報告しよう』と仰られておられる所に『弟子を想う慈悲』を感じます。
この「順逆共に救っていく大聖人の大慈悲」は、逆縁の場合は必ず「破折し改心」させなくてはいけません。

そして、8/28の投稿は【法華経の智慧】にある『大聖人は、あの流罪の地・佐渡で「願くは我を損ずる国主等をば最初に之を導かん」(御書p509)と言われた』からの引用だと思いますが、その数行後に池田先生は【「善悪不二」とは悪をそのまま認めることではない。悪と断じて戦い打ち破って、悪をも善の味方にしていくことです】とハッキリと仰られているので「慈悲」の言葉で曖昧にしては、大聖人様や池田先生の深意も その様に取られる懸念も注意しなければいけないと思うのです。

「良寛などにも慈悲」の“良寛”(1758-1831)は、江戸時代後期の曹洞宗の僧侶*歌人*漢詩人*書家ですので、御書にある「極楽寺良観」(1217-1303)と呼ばれた鎌倉時代の真言律宗の“良観”ではないでしょうか?
【破良観等御書】には『“大善”の行為を尽くしても法華経並びに法華経の行者の大怨敵となれば“大悪”と変じてしまい…大善に敵対すれば大悪となる。至高善に背けばすべて極大悪となる道理である』と書かれています。

そして少し気になったのが、昨夜の御書引用の所に張られていた(その後に削除?)URL「http://www.geocities.co.jp/inae_sokagakkai/index.html」は、28日にもあったので開けてみると「日蓮大聖人御書全集を学ぶ・稲枝創価学会・Tommyのホームページ」
ネットで御書の検索をすると「Tommyさん」の掲示板は存じていたのですが「稲枝創価学会」…滋賀県彦根市に稲枝駅がありますが?地域?名前?

「稲枝創価学会」で検索すると「Tommyのホームページ・大勝利SGI掲示板・稲枝創価学会のホームページ」http://b.hatena.ne.jp/entry/www.geocities.co.jp/inae_sokagakkai/index.html
「大勝利SGI」…何か御存知でしたら教えて下さい。
 

腐敗の根は深い

 投稿者:ミネルヴァの梟
 投稿日:2017年 9月 9日(土)12時11分56秒
太陽フレア、ハリケーンイルマに続いて、メキシコではM8.1の巨大地震が発生。

日本でも秋田県で、震度5強の地震。
桜島が昨日から今日にかけ、10回以上の噴火…。

会憲の発表以来、とんでもない事ばかり起こっている。
速やかに会憲を破棄し、会長を勇退(笑)しなければ、何が起こるか分からない。

死ぬまで会長を辞めない、などと宣言すると、逆に命を縮める危険を招く、ような気がしてならない。気をつけた方がいいと思う。

SGIを、日本の創価学会の支配下に置くような会憲だが、池田先生がかつて語っておられた未来図とは、全然違う。

先生は、人種のるつぼ と言われるアメリカこそ、世界広布の中心にすべきと言われていた。
世界に対する発信力、影響力という点からも、創価学会の本部はアメリカに置くべきだ。日本ではない。

池田先生が作り上げた創価学会という財産を、利用し食い潰し、180度逆の方向へ引っぱって行こうとしているのが、現在の原田喪価学会だ。絶対に従ってはならない。

マスコミを使った聖教珍聞のCMなども、邪道の極み。

私が学生の頃、ラジオで人間革命の朗読をする番組が始まり、そのスポンサーとして最初のCMが始まったと記憶しているが、その頃の人間革命の中で池田先生は、マスコミを使った宣伝を主張する、馬鹿で軽薄な弟子の考えを、明確に否定されていた。

にもかかわらず、それ程時間を置かずにCMが始まり、「学会上層部というのは先生の言うことを聞かないんだな~」と驚いたことを、はっきりと記憶している。

当時は気が付かなかったが、腐敗はもうその頃から始まっていたのだ。


 

久しぶりに、、

 投稿者:フラフラ
 投稿日:2017年 9月 9日(土)11時30分26秒
反板をのぞいてみたら、宮川氏の悪口雑言があふれてたね。余程ばらされて
頭にきたんだろうね~!!分かりやすいっちゃあ、分かりやすい反応だ。
宮川氏の暴露話しに今後も期待してますよ~!!
 

(無題)

 投稿者:-Q-
 投稿日:2017年 9月 9日(土)10時46分45秒
牧口価値論は「利・美・善」。

いいかげんな引用では、師匠の雷が落ちますぜ。
 

悪い幹部は叩きださなきゃだめだ

 投稿者:飛翔こそ蘇生
 投稿日:2017年 9月 9日(土)10時27分43秒
空き家氏が、あの手この手でハナから
「五代会長からは、会長希望者が多い為、終身制ではなく、五年任期制」

http://6027.teacup.com/situation/bbs/67763
(「4・24を迎えて。代理投稿」より)

というものを守らなかったことも
現今の「会長絶対、偉い」の源流となっているのだとすれば

2009年本幹(衛星中継にはカット)で
~「悪い幹部は叩きださなきゃだめだ」
「秋谷てめーのことだよ」
「学会をメチャメチャにしやがって」
「その通りだと思う人?」

挙手を求めるも、俺含め会場内混乱

「おい原田、その通りか?」
原田「その通りです」

「正木、正しいか?」
正木「はい、その通りです」~

というようなやり取りがあったという話や

また、その他ノーカット
2007/10/12(金) 新時代第11回本部幹部会 東京牧口記念会館
http://6027.teacup.com/situation/bbs/55378
秋谷と最高幹部の裏切りについてのまとめ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/18884

を鑑みても

噂の「名誉会長」なんて
バカげているよね。

そこにはすでに池田先生の言われた
また、同心円で習った私たちが認識している

「学会の役職」というものは存在していない。

日蓮仏法は常在戦場
http://macska2012.blog.fc2.com/blog-entry-60.html
~各各我が弟子となのらん人人は一人もをくしをもはるべからず
(中略)
「をくしをもはるべからず」と臆病であってはならないと申されます。
それも「一人も」と強調されます。
大聖人の弟子と名乗るならば、全員が勇気を持てとの仰せです。~

現状の変革を
誰か偉い人に期待依存しようとしても
それは色んな意味で虚しい。

一人ひとりが学び賢くなり
勇気をもって人間革命していくこと。

張りぼての言葉に紛動されず
一人ひとりが勝利者となるのだ。

~~大難を耐え抜き、牢を出た先生は、「世間の風評ばかり気にして、ふらふら、びくつくような人間は必要ない!」「このインチキ弟子!」と激怒された。
 青年部の諸君は、戸田先生の烈々たる魂の叫びを、我が生命に刻みつけていただきたい。
 青年は「一人立つ」ことだ。青年が広布の全責任を担いゆくのだ。
 もう一歩深い発展のため、世界一の民衆の城を築くために、今、青年を鍛え抜かなければ、手遅れになる。
 あらゆる態勢を整え、次の50年の勝利へ、広布の陣列を一新していきたい。
 広宣流布の「時」は、「今」である。
 偉大なる民衆の底力を示す「時」は、「今」である。
 我らの戦いは、幸福の花園を広げていく。すべての戦いが大事である。皆、かけがえのない使命をもっている。
 まっすぐに広布の道を進みゆく友を、私は心から讃えたい。
 リーダーは、頑張っている友に対して、最大に応援し、感謝し、ほめ讃えていくことである。
「ありがとうございます!」「よろしくお願いします!」「勝利を祈ります!」
 そうした一言も、口先だけでなく、真剣さと誠意がなければならない。
戦いは峻厳である。
 ふざけ半分では勝てない。油断や遊び半分の心が、人間をダメにする。それが敗北の因となってしまうのである。

【5.3記念代表協議会 2005-04-26 創価文化会館】~~
 

♪背番号1の凄い奴が相手

 投稿者:SaySaySay
 投稿日:2017年 9月 9日(土)10時10分40秒
「♪背番号1の凄い奴が相手」という歌がある。そう。鳥谷敬だ!!!
https://www.youtube.com/watch?v=Pp8ijuDprBQ

1970年代からのトラキチは藤田平を思い出す。掛布雅之さんも言っていたが、プレイも性格もよく似ている。阪神生え抜き2000本安打。しかもショートというポジションで。確かに偉大だがもっと偉大な記録が待っている。「1000四球」だ! 2000本安打は鳥谷がちょうど50人目だが、「1000四球」は過去に14人しかいない。
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201709020003-spnavi

映画にもなった『マネーボール』のアスレチックスでは「メジャーに上がりたかったら四球を増やせ」と指導していました。こういう打者が一番厄介で、一番チームに、一番勝利に貢献するからだ。「アウトにならない」からだ。塁に出て得点につながるからだ。(だから、ただでアウトをあげる送りバントはやらない。)

貧乏球団アスレチックスが、3倍もの年棒を払っているヤンキースと互角に戦って毎年のようにプレイオフに出場するようになった理由には、この「価値観の転換」があった。旧来、優れた打者とは打率の高い打者とされて来たが、「セイバーメトリクス」を極めたアスレチックスは、優れた打者とは、実は四球の多い打者という《法則》を導き出し、「見た目には優秀な打者」を高く売り、「実は優れた人材」を安く獲得した。

そもそもその「セイバーメトリクス」も素人が導き出したものだった。それを正視眼で見抜き、その《法則》に則ったアスレチックスは凄かった。強かった。だから勝った。
そう。アスレチックスは「依法不依人」で勝ったのだ!!!

ところが……本来、価値を創造することを学ぶ会だったはずの団体では、釈尊5さんの投稿のような残念なことが起きている。それはなぜなのか???
http://6027.teacup.com/situation/bbs/73943
この投稿にある「真の池田門下」こそが真の人材であったのではないか! アスレチックスはそういうに違いない。セイバーメトリクスはそういうに違いない。「依法不依人」はそういうに違いない。そして池田先生は彼を「真の池田門下」と言われるに違いない!!!

落ち目になり、自民の妾となり、『火の鳥』になり損ねて怪鳥になった奴ら一派は憶病にも池田先生の絶対平和主義を捨てて真逆の方につけという。
言い返してやれ! ピンクレディー!
「♪弱気なサインに首を振り~得意の魔球を投げ込むだけよぉ~そぉうよ勝負よぉ~」

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

さすがに、頭にくるな~・・・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール
 投稿日:2017年 9月 9日(土)09時48分30秒 編集済
「阿修羅」の記事から・・

(抜粋貼り付け)

この首相夫人を見よ!
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12308581861.html

8月には2度もミサイルの脅威があり、一つは日本の上空を飛ばす

という恐怖を煽るには持って来いの状況でした。

その2度とも安倍晋三は、なぜか普段は泊まらない官邸に泊まっています。 まあ安倍晋三は

「北朝鮮の動きは事前に把握している」 と言ってたので、多分そうなんでしょう。

そのころ、首相夫人の安倍昭恵がどこに居たのかというと・・

カラオケか何かでキャーキャー騒いでる真っ最中でした。

つまり首相夫人がドンチャン騒ぎしてる裏で、庶民は避難訓練させられ

てるわけで、見方によっては国民はアホみたいじゃないですか?

<写真添付>


・・抜粋貼り付け終わり・・

今週行われた、ウラジオストックでの東方経済フォーラム・・

子供の対応:国際協力で異次元の制裁を・・阿部首相(異次元が好き・・)


大人の対応:ガスで2つのコリアを仲直り・・プーチン大統領


「ロシアは依然として朝鮮民主主義人民共和国の参加する3方向のプロジェクトの実現に着手する構えだ。

ロシア産ガスのパイプライン供給、ロシア、韓国、北朝鮮の送電システム、

鉄道システムの統合という話もできる。

こうしたイニシアチブの実現で得られるのは経済的な利益だけではない。

朝鮮半島の信頼と安定の強化も促される。」プーチン大統領はこう述べた。

文大統領はこの提案を歓迎。

文大統領は「我々は2つのコリアの参加する3方向のプロジェクトの実現のため、

基盤を強化することで合意した」と語り、これについて「入念な作業」を行うことを約束した。

https://jp.sputniknews.com/politics/201709084064105/

貼り付け終わり

(これだけ、スプートニクを紹介しているといつか表彰されるかも?・・笑)


次は山尾議員の件・・で、こういう記事を見つけました。

事の真相はわかりませんが・・どうも、大いにありそうな事です。

貼り付け

<官邸からの不倫ねつ造報道>山尾しおり報道は、事実無根。

政治的失脚をねらった官邸のブラックPRやられてしまった山尾しおり。

結論を先に言えば、

おそらく、「男女の関係はないが、政策アドバイスおよび打ち合わせのために

ひんぱんにあっていた」ということだろう。

なぜかというと、山尾しおりは、民進党幹事長に内定をもらっていたから

民進党(野党)の中心になる存在になっていたからだ。

ここで重要なことは、読者は、過去の 小泉政権、安倍政権から連なる

一連のスキャンダル事件を思い出すことである。

続きは:http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/845.html

貼り付け終わり

こういう、政治家スキャンダルを沢山出す事によって(阿Xや公明党に関する事は握りつぶされますが・・)

民衆、ますます政治不信、無関心者が増え・・

結果・・異次元の国民の低投票率が醸し出され・・

・・組織票の戦いが全てを決するような状況・・が、意図的に作り出されている様な・・

そう見えます・・


人はXXは正しいという思い込みを捨て去る必要性があります・・

目を開き真実を探求、さらに、その奥にある秘密、真実を見つめる作業が青年諸氏に求められ・・

そうする事で師匠に近づき、世界平和への誤りなき道を進む事ができると信じます・・

ただ、多くは、忙しすぎで・・まあ~いいやで見逃し、やり過ごす

それを改善する努力が必要・・・


アレッ・・少しづつ、ワタシ、アルペア論に感化されてる?



 

以上は、新着順1番目から50番目までの記事です。

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