昨年、
心臓の病院を退院して、
次に、お目目の病院に入院する前。
万が一のことを考えると
どうしても繋がっていて欲しくて…
お願いした「メール」
今年、
眼底出血をした夜、
メールの文字も見えなくなって…
不安で不安でたまらなくなり
お願いした 「ライン」
いつも、私のわがままなお願いを
きいて下さり…
ありがとうございます。
<(_ _*)>
本当に感謝しています。
繋がっているだけで安心できる
…と思っていた。
だけど。。。
ラインでやり取りをするたび…
凹む。
きっと、私のこと、
「面倒くさいヤツだ…」って、
思っているんだろうなー。。。
「次回からは、薬局で確認をしていただけると ありがたいです」
↑↑↑
やんわりと書いてあるけれど、
「その場で確認して帰れよ!」
「いちいちラインされても…
迷惑なんだよなー!」
…って、書いてあるように
感じちゃいました。
ションボリ。(。・ω・。)
でもね。
(言い訳させていただけるならば…)
診察室にいる時、
お薬の確認をしていましたよね?
信じているんだもの。
間違えたりするなんて、
思ってもおりませぬよー。
前回の不必要なお薬のデータが
まだ残ったまま…かどうかなんて、
パソコンの画面、、、
処方せんの小さな文字も、
確認作業は、お家に帰ってから。
ゆっくりと…文字を見る。
そんな生活なのに。
「薬局で確認しろ」
きついお言葉。
凹みます。(T-T) 泣きたい。
ビソプロロール
8月の時…といい、
今回…といい、、、
嫌な思い出のお薬になりました。