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株ONEへようこそ。
当サイトは株式投資助言サイトです。
弊社のスタンスは「初心者でも分かり易く」がモットーです。
極力難しい専門用語は使わずに、上がるか下がるかをシンプルにお伝えして行きます。
「政策を気にしたり、決算書を読んだり、とにかく難しいことは理解できないよ…」
「ファンダメンタルやテクニカルなどいろいろ勉強したが、返って負けるようになった気がする…」
ぎゅうぎゅうに知識を頭に詰め込んでも、必ず勝てる様になる訳ではありません、むしろ迷宮に迷い込んでしまう人の方が多いはずです。株式投資で利益を出し続けられる人はその迷宮から抜け出した、一握の砂、ほんの僅かな人達だけです。だからと言ってその他の人は絶対に株で勝てないということは決して有りません。
株式投資ではしばしばビギナーズラックが起こることが有ります。それは初めて株を買った人がたまたまいいタイミングで投資を行い、たまたま良い流れがやってきてたまたま利益を出せた時。本人は自分に株の才能がある、ツキが回ってきたと思うかもしれません。しかしその取引を今後も再現できなければ株取引の世界では生き残っていけません。次は株の知識を取り入れようといろいろ勉強しはじめるはずです、不思議な事にこれがこれから負けが続く第一歩となるのです。株の知識が付けば付くほど…「ここから下がるかもしれない…」「ここから上がるだろう!」と相場の雰囲気を読もうとしてしまいます。そう、感情が働くのです。ビギナーズラックは株の知識がまったく無く、大胆な行動を取れたことが大きな要因です。知識が付けば付くほどそういった大胆な行動は取れなくなるものです。そして多くの方がこの迷宮から出る事なく市場から退場を余儀なくされるのです。
相場を先読みするのでは無くこれから勝てる相場(銘柄)の発見にかかっています
ここで問題を投げかけさせていただきます。
投資家のほぼ全ての方が勘違いしていると思うのですが「いつどんな状況からでも、明日、もしくは1ヵ月後、1年後に騰がっているかどうかというのを先読みする」というのは株式相場に長きにわたって存在するプロパガンダだと考えています。この銘柄のこの相場、これからどうなるかよく分からない時は「よく分からない」というのが正解で良いんです、そこでどうこう判断しようというのが間違いです。分かるのは「もうダメかどうか」ということと「トレンド発生」のサインだけです。つまりそのトレンド発生のサインを発見していくのが個人投資家にとっては一番安定した収益を得る最良の方法かと思います。未来のことは結局未来になってみないと分からないのは当たり前です。でも"需給のバランスが崩れれば"市場は傾いた方向へ進んで行くというのはハッキリと分かっています。投資家の多くが株式は「売りたい人:買いたい人」でしか成り立っていない原則をついつい忘れがちです。川の流れや、落ちる木の葉の様に重力に影響を受ける訳ではありません、所詮「売りたい人の気持ち:買いたい人の気持ち」のシンプルなぶつかり合いでしかないのです。
今から来るという発見さえ出来れば、あとは支援材料と悪材料を調べて裏付けて行けば納得できる売買が出来る様になるはずです。みなさん、いままで支援材料と悪材料探しから銘柄を探していませんでしたか?それだともう相場に織り込んでしまった可能性もありますし、動くにしてもいつ動き出すか分かりません。
発見方法さえしっかりしていれば様々な外部環境でも常に安定して勝率の高い銘柄を選んで行くことができ、生涯にわたって利益を出し続けることは可能なはず。現に長年に渡って相場で利益を出し続けている投資家は沢山います。彼らは彼らなりにちゃんとした「手法」を持ち合わせているからです。我々にもその「手法」がきちんとあります。
そんなに良い手法があるなら自分達だけで買っていれば良いのでは?
その様な声も良く聞かれます、確かに良い手法であれば独り占めしているのが一番良いかと思います。自分一人は稼いで行くことが出来ます。
ですが、思い出してください。株式は「売りたい人:買いたい人」でしか成り立っていません。
1人勝ちを続ける人が現在以上に多くなる様であれば、これから圧倒的に「買いたい人」が減ってしまいます。そうなれば株式市場は成り立ちません、買う人がいなければ売る事すらできません。それは市場の崩壊を意味します。つまり一人占め思考が強い人、とくに大口と呼べる投機家がほとんどの利益を持っていくこの株式市場の中で買いたい人の不足は自分達の寿命を縮めることに、最悪の場合自分達の生命線を絶つことに他なりません。なので我々の様に個人投資家の肩を持つ様な投資助言を行う勢力は市場にとって許容しなければならない絶対に必要な需要なのです。
自分達だけで買っていれば良いという意見が株式市場の世界的なコンセンサスだとすれば投資家にとってありがたい情報を提供してくれる日経新聞も発行されていないはずですし、株式のニュースなんて証券会社やファンドだけで独り占めしているはずです。でも株式市場は民主主義です、本当はみなさんに平等に開かれているのです。あなたは株式市場に参加している全ての人と平等に同じように利益を享受できる権利が有るのです。
当サイトは個人投資家に全身全霊を持って味方致します。
ご利用になられる方は、どうぞ初心に戻って頂いて難しい考えは排除して単純に「買い」か「売り」かそれだけを見てください。相場には結局「売りたい人:買いたい人」の気持ちがどちらが強いのか、つまり上か下かしかないのです。
必ずや資産を増やすための一助になれるものと自負しております。
あなたの投資生活を完全にサポートさせて頂きます。