>”教義に関しては【2014年11月の会則改変以前までに、学会教学は完成】
されており、【2014年11月に会則の教義条項を修正する必要はなかった】
と考えています。
宗門離脱後、御本尊問題、人間主義の仏法の確立等に関して、池田先生は着実
に手を打たれていたと考えます。
特に1990年代の10年間はそのための期間であったように思います。
今後数十年間、百年・二百年間のための基礎は磐石に構築されていたと思います。
そして、2014年当時も現在も、何も修正する必要はなかった筈です。”
詳しい教義に関する投稿ありがとうございます。
とても参考になるとともに、私もClearSkyさんと
同じように、教義を変える必要など
何もなかったと思っています。
結局は、教義の探求の旅に旅立っても
気がつくと元の場所にもどってたということに
なるのではないでしょうか。
問題は教義を変えて、今を生きる人が幸せか
どうかではないでしょうか、疑問や対立を深める
のではと心配しています。
学ぶことでさらに自分の信心に確信をもつための教学研鑽
ではないでしょうか。
毎日勤行唱題をして、日蓮大聖人様の仏法を
信じてる人の体験談には説得力があり、参考に
なりますが、勤行唱題をしたことのない方が
日蓮大聖人様の仏法を語っても、説得力は
ないのではないでしょうか?
たとえば、幸福の・・・さんが日蓮の本を出版
されても、興味がわかないようにです。
唱題行のすごさは、お題目を唱えなければわからない
のだなと思います。
http://imagine-happy-life.tokyo/
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