ヘイトスピーチ規制は、「表現の自由」という公共財を毀損するものであり、本来の規制範囲を超えた萎縮効果により全市民が不当に自由を制約される可能性があります。ヘイトスピーチの問題に無関心な者やヘイトスピーチをする者であっても、ヘイトスピーチ規制について批判、反対することは当然です。
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アメリカの場合、建国の根本理念としてのFree Speechが、ヘイトスピーチへの大規模なカウンター行動の動機にもなっています。表現の自由を守るためのコストを、法律以外の方法で支払っている。その点を考慮しないと空論になるのでは。https://twitter.com/otakulawyer/status/896942643921289216 …
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正論で全く持って正しいのだけども 表現の自由に制約がかかり、ヘイト以外の表現にも制約がおとずれる前例にもなるし けど今は通じないと思います。 カウンター側も必死(感情的)になっているから。
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要はアメリカみたいにレイシストが殺人行為を働くまでヘイトスピーチを放置容認しろと言う訳ですねわかります。 あと「マイノリティの事など知らん」と言ってるに等しい人間性が問われる主張のどこが正論なのか
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【要約】「マイノリティの事など知るかボケ」
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じゃぁ、アメリカのように体張ってヘイトを阻止してみなよ。
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