先行きが混沌とする中、
細くて強固な光のトンネルを見出した幸いなる皆さん、こんにちは。
ご無沙汰しております。
光の存在の皆さんは、トンネルの外にどんな闇が張り付こうと、ものともせずに力強く光っておられると思います。
自分が光っているという自覚も無しに。
相変わらず闇にフォーカスされている皆さんは、何故、自分の意識が闇にフォーカスするのか、一度じっくりと考えられたほうが良いかもしれませんね。
いや、なぜフォーカス「できるのか」というべきでしょうか(笑)
また、小林麻央さんの死は、皆さんにどのようなメッセージを与えましたか?
私が受け取ったメッセージは、
「切り取る勇気も必要」
「切り捨てることを悪しと思うな。それが最善であることもある。」
でした。
これは、私が2万年以上引きずってきた罪悪感の原点。
己を閉じ、封印した理由でもありました。
光が闇に打ち勝った今、闇である責任は闇ではなく、闇を選ぶ本人。
「正義」という闇の光。
光を演出する闇。
光が見えるのはなぜか?
光の中では光は見えないのでは?
光の世界が先に、上に、進める未来なら、
闇は闇を際限なくループする閉じた世界。
さあ、あなたの魂をどちらを選択する(した)のか?
『闇は堕ちるに任せよ』
いよいよゲートは開き、
私は自身の封印を解く。