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【内定者紹介vol.7】某アパレルでアルバイトをしていた学生が語る、将来からの逆算による就活術とは!?



総合職
<18・19新卒>ベンチャーって実際どうなのか知りたい学生をウォンテッド!
■プラットフォームカンパニーへの転換 Google、Facebook、Amazon、LINE。 皆さんはこれらの会社を聞いて何を想像しますか? どれも皆さんの身近にあるサービスですが、これらの会社にはある共通点があります。 それは、どの会社も「世界中で使われているプラットフォームサービス」を提供していることです。 ITの進化が目覚ましい昨今において、1企業が国を超えたサービスを提供することが当たり前になりました。 先に挙げた4社のサービスは世界中の人々の生活になくてはならないものになっています。 しかしながら、残念なことに日本で生まれた世界に通用するプラットフォームサービスはまだありません。 だからこそ、ネオキャリアは世界で通用するプラットフォームサービス創出カンパニーになることを目指しています。 将来的には様々なプラットフォームを構築していく予定ですが、現在は「人材」「メディア」「ヘルスケア」「グローバル」領域におけるプラットフォームサービス創出に注力しています。
株式会社ネオキャリア



こんにちは、ネオキャリア18卒内定者の野村です!

最近はいろんなところで花火が打ち上がっていて、こんなにゆっくり花火を見れる夏も最後なんだろうなと思いながら花火を見ています。(ベランダから)
僕と花火を見に行ってくれる人募集しています。

さて今回はそんな花火にも負けない魅力をもつ内定者にお話を聞いていきたいと思います!



▼ 本日の担当
野村 佳史(のむら よしふみ)
18卒内定者。学生時代は塾講師のアルバイトに専念。
「基準の高さ」を軸に就職活動を行い、2月末に他社からも内定をいただいていた中からネオキャリアに内定承諾。
趣味は映画、読書、散歩など。



▼中原 哲也(なかはら てつや)
銀行を中心に就活をするが、安定とは?自分のなりたい姿とは?と考え、12月から人材業界を見始める。
「成長環境」を軸に4月に内定承諾。
趣味はバドミントン・野球。



(PHOTO:中原哲也)


ーー当たり前を徹底するのはお客様のためーー


【野村】早速お話を聞いていきたいと思います!
まず自己紹介をお願いします!!


【中原】龍谷大学経済学部の中原哲也です!
大学時代はユニクロのアルバイトとゼミをしていたというどこにでもいる一般大学生です。笑


【野村】王道の大学生という感じですね。笑
ユニクロのアルバイトって厳しいってよく聞くんですが、実際どうなんですか?


【中原】ユニクロって当たり前のことを徹底されるんですね。
初めてのレジ打ちで、始めてから10分ぐらい経ったときに「中原くん、ちょっときて」と呼び出されて。
何かなと思って行ったら、「今のお客様に対しての話し方どういうこと?さらに対応の仕方もお客様のこと考えてないよね?」とすごく注意されて。
そのあとも何回か注意されて、帰り道は半泣きでしたよ。笑
やり始めた当時は、なんで敬語ちょっと間違えただけでこんなに怒られるん?と思ったこともあります。笑
でも当たり前のことを徹底する理由はお客様のことを第一に考えているからだと後々気づきました。
2年間働いて、真にお客様の目線で接客できるようになったと感じています!




(PHOTO:ユニクロの写真)


【野村】僕も敬語の使い方は全然できないので、後でご指導よろしくお願いします。笑
続いてゼミの話を聞かせてください!


【中原】ゼミでは国際経済の内容を勉強していました。
去年の年末に山口県のゼミナール大会に参加したんですけど、1回戦で負けちゃって。
負けた原因は大会に向けての準備不足でした。
チームを引っ張る人もいなかったし、どういう風に進めていけばいいかもわからなくて。
どうしよどうしよという状態が続いてしまった
んです。
それで気づいたらゼミナール大会の直前で、慌てて準備した結果1回戦敗退でした。
ここで準備は大事だし、動き出しが大切だなと気づきました。
そして何より自分がチームを引っ張るという当事者意識が欠落していました




(PHOTO:ゼミの写真)


ーー安定ってなんだろう?ーー


【野村】準備って大切ですよね・・・
そんなてつやはどんなインターンに参加したの?


【中原】3回生の夏にとある銀行のインターンに参加しました。
その時期は銀行ばかり見ていましたね。
理由は銀行って安定しているなという漠然なイメージがあったからです。
でも就活でいろんな人と話していく上で、本当に銀行が安定なのかな?安定って何なんだろう?と考えるようになりました。
結論、僕にとっては銀行は違うなって。
だから昨年の12月頃から銀行ではなく人材を見始めましたね。


【野村】安定の捉え方って難しいですよね・・・
ところでなぜ人材だったの?


【中原】自分の強みである「人間力」を発揮できる仕事に就きたいなと思ったからです。
物の価値ではなく、自分の価値で売る仕事がしたいなと思って、銀行ではなく人材を選びました。


<自分の価値で営業をしたい内定者の記事はこちら!>




【野村】確かにてつやって本当に誰からでも好かれそうだもんね!
ネオキャリアとはどこで出会ったんですか?


【中原】12月から2月にかけては人材業界を調べるだけで、実際に説明会とかで直接話を聞いてなかったです。
なので実際に直接話を聞いたのは、3月1日のリクナビでした。
そこで最初に話を聞いたのがネオキャリアでした。
あとで聞くとそこのブースで呼び込みをしていたのが、のむのむや他の内定者だったっていう。笑


<その合説に行っていた内定者の記事はこちら!>




【野村】あ、あのリクナビの合説が出会いだったんだ。笑
合説では他の人材会社の話も聞いてたみたいだけど、なぜネオキャリアだったの?


【中原】「」に惹かれたからですね。
合説での説明会で人事の方の説明を聞いていると、「あ、こんな考え方があるんだ」と思いました。
もっと話を聞きたいなと思って1次選考に申し込んだんですけど、1次選考ですごく驚くことがあって。


<その人事の方の記事はこちら!>




ーー自分のなりたい姿から、ファーストキャリアを選ぶーー


【野村】ネオキャリアの合説ってあんまりネオキャリアの説明しませんもんね。笑
え、どうしたんですか!?


【中原】実は1次選考に社長が来ていたんです!
2000人規模の会社の社長に会える機会なんて、そうそうないじゃないですか!?
1次選考の中で印象に残っているのが、社長なのにそのとき会場にいた就活生と同じ目線に立って話してくださったことです。
勝手なイメージですが、社長って「俺が右って言ったんだから、右!」みたいなイメージがあって。笑
でも西澤社長は「ネオキャリアのビジョンを達成するためにはいろんな人が必要で、だから新卒採用をやっています。だからみんなの力を貸して欲しい。」と話してくださり、すごく引き込まれましたね。


【野村】確かに会社が大きくなるにつれて、社長に直接会える機会なんてないですもんね!
西澤社長は他にどんなお話をしていましたか!?


【中原】「数年後の自分を想像して、今現在行動しているか?」ということを僕たちに問いかけていました。
この手の話はよく就活では人事の方が話してくれるんですが、本当にそんなことやるの?みたいに考えていた自分もいて、そのときは考えていなかったです。
そのときは特別に社長のなりたい像、そしてそうなるために今どんな行動をしているかを見せてもらいました。
社長も実際にやっていて、さらに結果につながっているんですから、すごいですよね!!
僕は口で宣言しても行動に移せないタイプなので、そこは直さないといけないなと改めて思いました。




(PHOTO:1次選考の話をしてくれるてつや)


ーーベンチャーである不安と厳しさに対する不安ーー


【野村】僕もなりたい姿は決まっても、それをなかなか現在の行動まで落とせなくて、苦労しました・・・
決断に至るまでに不安はありましたか!?


【中原】僕自身、短期間で成長できる環境を見ていたので、その点はネオキャリアはすごく良かったです。
ただベンチャーっていう響きだけを聞くと、可能性としては小さいかもしれませんが、自分が成長するまでに潰れるかもしれないという不安はありました。
あと成長するために厳しい環境を望みつつも、その厳しさについていけるのかなという不安も同時にありました。


【野村】確かに周りが大手に決断する中で、自分はベンチャーというのは、漠然と不安を覚えますよね・・・
その不安をどう乗り越えたんですか!?


【中原】僕自身いろんな会社を見てきて、その中でネオキャリアの社員が1番すごいと思ったんです。
だから自分がすごいと思った人たちが作っている会社なんだから、そこは信じようと思いました
厳しさについては、厳しさに対しての恐怖より、自分が変わらないといけない危機感の方が強かったので、今は何が何でもついていってやるって気持ちです。笑


【野村】何が何でもついていくというマインド素敵ですね!
ネオキャリアの良さを挙げるとしたらどこですか!?


【中原】人の熱さです。
ネオキャリアの社員さんって「人のため」に仕事をしているという風に感じます。
さらに社員さんだけではなくて、内定者も熱い人が多いんです。
夢や目標を語ったり、今のインターン企画もみんな本気で取り組んだり。
そういう熱い人に囲まれた環境に自分も身を置けるというのは、ネオキャリアの良さだと思います。




(PHOTO:熱い話で盛り上がった内定者飲み会の写真)


【野村】てつやも相当熱いですよ!!
19卒に対して一言お願いします!


【中原】なりたい自分になって欲しいということです。
みなさん、今明確にはなかったとしても、心配しないでください。
僕もそうだったので。笑
例えば、「かっこいい大人になりたい」ぐらいならあると思うんです。
そこから自分にとってかっこいいってどういうことだろうと深堀していけばいいと思います。
それを叶えられる環境をファーストキャリアで選んで欲しいなと思います。
世間からの目や、みんなが全く知らない会社だからといって、不安がらないでいいと思います。


<周りの目を気にしていた内定者の記事はこちら!>




【野村】いいメッセージですね!
ちなみにてつやのなりたい自分って何なの!?


【中原】社長です!笑


【野村】おー!!
社長になったときは、また改めてインタビューさせてください!!
何か告知ありますか?


【中原】告知は2つあります。笑

1つ目は「Eden of the East」という名前のFBページのことについてです。
実は前の記事の一平と同じく、ネオつくをやっています。
実はあのFBを運営しているのは僕で、毎日数字を追っていたりしてます。笑
みなさんの知識になることがたくさん書かれてあるので、ぜひ見てください!

<Eden of the Eastのページはこちらから!!>


2つ目の告知が、すでに予約者がチラチラ出てきている、ネオキャリアの内定者が運営するインターンについてです。
自慢のメンバーで運営しているので、ぜひ来てください!!

<内定者が運営するインターンROADのページはこちら!!>



(PHOTO:インタビュー後のてつや)


【野村】本日はありがとうございました!


【編集後記】
てつやは誰にでも好かれる人だなという第一印象でした。
それは今もそうで、インターン企画メンバーからの信頼も厚いです。
こんな仲間と同じ会社で切磋琢磨できるなんて、すごく楽しみです!!
インターンROADも徐々に予約埋まってきてるので、参加予約はお早めに!


▼ネオキャリアに興味を持った人はこちらから!


総合職
<18・19新卒>ベンチャーって実際どうなのか知りたい学生をウォンテッド!
■プラットフォームカンパニーへの転換 Google、Facebook、Amazon、LINE。 皆さんはこれらの会社を聞いて何を想像しますか? どれも皆さんの身近にあるサービスですが、これらの会社にはある共通点があります。 それは、どの会社も「世界中で使われているプラットフォームサービス」を提供していることです。 ITの進化が目覚ましい昨今において、1企業が国を超えたサービスを提供することが当たり前になりました。 先に挙げた4社のサービスは世界中の人々の生活になくてはならないものになっています。 しかしながら、残念なことに日本で生まれた世界に通用するプラットフォームサービスはまだありません。 だからこそ、ネオキャリアは世界で通用するプラットフォームサービス創出カンパニーになることを目指しています。 将来的には様々なプラットフォームを構築していく予定ですが、現在は「人材」「メディア」「ヘルスケア」「グローバル」領域におけるプラットフォームサービス創出に注力しています。
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