↓
ログイン
小説情報
感想
レビュー
縦書きPDF
小説家になろう ~ ユーザーを騙すための仕組み・小説投稿サイトの裏仕様など ~
感想一覧
▽感想を書く
1
2
Next >>
投稿者:
真紙グリ
[2017年 07月 24日 20時 43分] ---- ----
気になる点
何言ってるか意味不明です
なぜ小説をエッセイジャンルで投稿をしているのでしょうか?
はぐらかし、論点ずらしは馬鹿か確信犯のやることです。
もう一度書きます
なぜ小説をエッセイジャンルに投稿をしているのでしょうか?
やましい事がなければこんなシンプルな質問くらい答えられますよね?
森永ピノ子
[2017年 07月 24日 20時 52分]
感想ありがとうございます。
ああ、書き忘れていましたが……。
エッセイをストーリー形式で書いているだけなので、ジャンル違反や規約違反ではないかな。
そこらへんはヒナちゃんに問い合わせてみたほうがはやいですよ(・∀・)
投稿者:
真紙グリ
[2017年 07月 24日 19時 12分] ---- ----
気になる点
なぜ小説をエッセイジャンルに投稿をしているのでしょうか
エッセイでしかまともに相手にされないからに見えますが恥ずかしくないのですか?
規約違反かつほかの頑張ってる作者さんに対してあなたのやり口は不誠実で最低だと思います
森永ピノ子
[2017年 07月 24日 20時 18分]
感想ありがとうございます。
蒸し返すつもりはありませんが……。
ひとりの作者を集団で攻撃し、中傷エッセイなども打ち上げる。
それは立派な人格攻撃であり、ツイログやその他(これはまだ公開していません)に証拠が残っている以上、計画的で組織的なリンチだったと言い逃れはできません。
そして私が投稿した問題のレビューは、特に作者の人格を攻撃した内容ではなかったはず。
タイトルに関しては「購入する価値なし」から「面白くありません」と訂正し、のちに作者さんの心情をツイッターで理解し、活動報告の内容に従い削除も行っております。
いずれにせよ……。
これ以上争ったところで得るものはなく、お互い損失だけが増える。
野生の動物同士でも、潰しあいにしないためどちらかが退きますし、彼もその周りの方も冷静に判断できると思います。
そして私の本音をいえば、そういった作者同士の争い――雑音からは遠ざかりたいかな。
その意味も込めて牽制代わりにレビューしたのですが……結局は争いしか生まれなかったので、近いうちに小説家になろうは退会しようと考えています。
それでケジメをとったことにしておいてください。
もう一度いいますが、これ以上は他の作者さんと争いたくはない。
投稿者:
ヒロ
[2017年 07月 24日 10時 15分] ---- ----
良い点
一番辛いのが、なろう君が書けなくなる下りでした。
書けないって、辛いですよね。
書きたくて参加したこの世界で、書けなくなる。
ものすごく残酷な因果応報を見たような気分になりました。
そういった因果応報が全てカチリとはまったように絶妙なバランスで取り入れられている流れが素晴らしいと思います!
一言
……私は、紙の手触りが好きです。
ページをめくって次のシーンに没頭する瞬間が、大好きです。
でも、この作品を読んで……というか、最近思うことがあります。
歴史に残る傑作以外は、全部電子書籍で良くないかな……と。
森永ピノ子
[2017年 07月 24日 11時 05分]
感想ありがとうございます。
電子書籍は……いまのところ漫画しか売れていないみたいです。
かといって紙の本に関しても、小説は売れなくなってきている。
……いや、それは雑誌も同じですね。
閑話をはさむかもしれませんが、次のシーンあたりでその問題にふれていこうと思います。
投稿者:
でぶやん(橘 正巳)
[2017年 07月 21日 19時 35分] ---- ----
一言
息をつく暇もない展開に、手に汗を握りました。
サスペンスとしても成り立っているかと。
結末が楽しみです。
森永ピノ子
[2017年 07月 21日 20時 07分]
感想ありがとうございます。
他の作品と並行しながら執筆中ですが、明日か明後日あたりの更新を考えていますので、また遊びにきてください(・∀・)
投稿者:
モンブラン博士
[2017年 07月 21日 07時 44分] ---- ----
良い点
ナロウくんはある意味で私の反面教師かもしれませんね。
私もどうして自分の作品の人気が出ないのか、感想が来ないのかと悩む時がありますから。それだけに彼の悩みや喜びが私の心の中に伝わってきます。
ここで執筆している作者さん達は恐らく誰もが「有名になりたい」「書籍化したい」という思いを抱いているでしょうから、彼のように誘ってくれる人もいるし有名になれるのなら手段を選ばず……という人も大勢いると思います。
でも不正をしてまで人気者になっても待っているのは破滅ですから、欲望に飲み込まれそうになってもぐっと堪えて正攻法で書き続けるのが一番いいのかもしれませんね。
外道編集者さんの言った「恥も外聞も捨てて名を捨てて身をとった」と言う言葉の中には「作家としての誇りを捨て、一時的に甘い汁の出る実をとった結果、快楽に溺れて作家として終わってしまうよ」という意味が込められているのではないかと推測しています。
まあ、外道編集者さんは名前の通りの性格なのでそこまでは考えていないと思いますが……
一言
ユウマくんに何があったのか非常に気になります!
続きが楽しみで仕方がないです!
森永ピノ子
[2017年 07月 21日 08時 39分]
感想ありがとうございます。
モンブランさんなら上手くなれますよ。
周りを気にせず、こつこつと前に進んでいってください。
ちなみに外道編集さんは……。
次回もまたみにきてくださいねー!(笑)
投稿者:
酒井日香
[2017年 07月 21日 01時 19分] ---- ----
良い点
アマゾンの空発注は、やりすぎるとアカウント停止にされるみたいですね。アマゾンもわかってて簡単に
「在庫切れ。発送まで2週間かかります」
みたいにして、その間になぜだかランキングだけがぐわっと上がって、やがて
「入荷未定」
になる。著者が自らやっているケースが多いみたいです。でも、やっぱり時たまはちゃんと買わないと怪しまれちゃうから、3冊空発注したうちの1冊は買う、みたいな感じのようですね。。。
私が桃源舎で自費出版したとき、アマゾンで空発注を叱られてやむなく「本発注」した著者さんが、1冊購入するごとにランキングがぐわっと上がる快感に味をしめてしまい、気が付いたら自著の購入金額が150万円を超えてしまっていた、という人がいました。悔しい、騙された、おカネ返して欲しいから空発注や自己買いに追い込んだ桃源舎を訴えてやる! とか言っていましたが、現時点でこれを規制する法律はなく、どうにか議員立法でもなんでもして規制法を作るしかありません。(トーハンやニッパンの前身団体が自民党に議員をたくさん送り込んで族化しているため、戦前はこの商法を規制しようという動きがあったそうですがうやむやになりました)
酒井さんも2010年に「VICE-ヴァイス-孤独な予言者」を桃源舎さんから刊行した際、著者献本100冊だけでは関係各所に配るのに足りなくなってしまったので、桃源舎に本ください、と言ったら、本屋に頼めと言われました(汗)。
それでしゃーないので、セミナー会場で販売する用に買うじゃないですか(汗)。そーすっとランキングがめっちゃくっちゃ上がるんですけど、本当に空しくてイヤでしたね。。。それで仕方がなく問屋からすべての本が返品されてくるのを待ちましたけど、そもそも私のは250万円支払った自費出版なんだから、本はすべて私のものであるはずです。この部分こそが独占禁止法違反でなければおかしいのです本当は。
また小説投稿サイトで業者(出版社)がランキング操作やPV操作をすることは完全に
「景品表示法」
に抵触することです。
消費者庁に一度、実態調査依頼を出してみてもいいかもしれませんねぇ。。。
一言
またアメーバブログでつけたし記事とともに紹介させていただきますが、一部本文の引用をお許し(空発注のところだけ)いただけますと幸いです☆ ※もし引用は困る、ということでしたらその旨、お伝えください。
森永ピノ子
[2017年 07月 21日 02時 31分]
追記:
他の方からも要望を受けましたが、商業目的でない引用に関しては、このエッセイに限り許可をとらずに勝手に使っていいですよ(笑)
できれば作者さんも読者さんもヒナちゃんも、出版社も良い方向に導けるようなラストにしていきたいと考えています。
森永ピノ子
[2017年 07月 21日 01時 34分]
感想ありがとうございます。
あえて書きませんでしたが、出版社がみずから空発注を行うことはあまりないと思います。
やるとしたら広告代理店か傘下の会社。
有名な企業も過去に空発注で怒られていたりしますので、そこらへんのリスクは「第三者」に任せるだろなと思います。
どちらかというと作者さんは本屋さんめぐりかな(意味深)。
ただ、手数料15%はAmazon側にとっても美味しいので、そこはうまく考えていると思います。
特定の出版社とは仲が悪いみたいですが、Amazonもヒナちゃんも舞台を用意しているだけにすぎなかったりします。
第九話あたりでその件についても触れますので、また遊びにきてくださいね(・∀・)
投稿者:
水源
[2017年 07月 21日 00時 09分] 40歳~49歳 ----
一言
飲食店における食べログでも金を出していい口コミを書いてもらって消化の水増しを行うなど同じような問題が起こって結局実際食ってみたらあまりうまくなかったという店がどんどん増えた挙句食べログも信用されなくなっていったことを思い出しますね。
なろうの特にハイファンタジーや恋愛のランキングやポイントが本が売れる目安にならなくなってるのはなんとなくわかる気がしますけど。
作家は自己顕示欲を一応満たせる(アマゾン評価などでボコボコにたたかれて撃沈する人も多そうですけど)し、出版側は最低限の利益にはなる。
なんかネズミ講みたいですね。
森永ピノ子
[2017年 07月 21日 00時 34分]
感想ありがとうございます。
おっしゃるとおりだと思いますよ。
どの小説投稿サイトも、たぶんそれが一番の問題になっていると思います。
ただ今回のエッセイは、作者さんたちに対してもどぎつい意見をぶっ放すことになります。
それをみなさんがどう受け止めてくれるかとビクビクしながら書いているので、もうすこし見守っていただければ幸いです。
また遊びにきてくださいね!(・∀・)
投稿者:
水源
[2017年 07月 18日 23時 32分] 40歳~49歳 ----
一言
接待は江戸時代から続く日本文化なので仕方ないとは思うけど、実際こういう感じの編集さんがいたらがっくりですね。
まあ、ちやほやされて悪い気はしないのは人間として当然ではあるのですけど。
森永ピノ子
[2017年 07月 18日 23時 59分]
感想ありがとうございます。
この物語りに登場する外道編集さんは、とてもしたたかです。
タダ酒はゴチになりますが、個人リサーチ(どれほどの資金・資産を保有しているか)など、さまざまな情報を集めています。
そして現実主義者でもありますので、夢を抱いている作者さんたちとは見ている世界が違ったりします。
そういった描写もうまく表現していきたいですね(・∀・)
投稿者:
trog
[2017年 07月 18日 22時 44分] ---- 男性
良い点
こういう、ストーリー仕立てのエッセイというか、ダークな雰囲気でメッセージ性が強い作品は大好物です。
一言
読んでてふと、こんな環境だったら私みたいなミーハージャンル読みの読み専は複垢と区別が付かないんだろうなとか本当の良い作品を埋もれさせることになってるのかなとか思ったりはしました。扇動される大衆的というんでしょうか。ランキングやおすすめ順検索は一切見ないのですがお気に入りユーザーさんやブックマーク作品の作者さんのブックマーク巡回が殆どで新着やら検索での作品探しはあまりしないということもありますし。身につまされます。
森永ピノ子
[2017年 07月 18日 23時 21分]
感想ありがとうございます。
今回は小説に関っている人たち(読者さん、作者さん、ヒナちゃん、出版社)に向けたメッセージとなります。
ひょっとしたら、今度こそBANされてお星様となってしまうかもしれませぬが……「ヒナどの、まだ首をはねるのは早い!」と古風に申し上げたいところです。
これからストーリーは佳境に入っていきますが、最後まで読んでいただければ幸いです。
また遊びにきてくださいね!(・∀・)
投稿者:
酒井日香
[2017年 07月 18日 13時 42分] ---- ----
良い点
私のアメブロで紹介しときました(笑)。
http://ameblo.jp/sakainichika/entry-12293639444.html
気になる点
一人一人が、数字やランクに負けない強さを培うしかなさそうですね☆
一言
続き楽しみにしてます☆
森永ピノ子
[2017年 07月 18日 14時 29分]
感想ありがとうございます。
中盤はナロウたちの活躍と苦悩。
終盤は絶望へと染まっていきますが、救いは残すつもりです。
ブログでの紹介、ありがとうございました。
また遊びに来てくださいね(・∀・)
1
2
Next >>
― 感想を書く ―
感想を書く場合は
ログイン
してください。
↑ページトップへ