ケムトレイル・気象操作掲示板 2




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閉鎖について

[1] 名前:喜八 投稿日:2017/07/21 01:06 No.2446
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真剣にこの掲示板を閉鎖することを検討することにしました。

もはやこの掲示板で真から信用できるのは、一緒に掲示板を始めてくれた同郷のkei2さんだけです。

kei2さん、ごめんなさい。私はもうこの掲示板は続けたくありませんし、気力もありません。誰も信用できなくなりました。

私宛のメール、電話は今後一切対応しません。誰とも話はしません。

この掲示板を止めて欲しくない方は、ご自身で掲示板を作ってください。私はもう誰とも関わらず自分だけで自分のやりたい道を生きてゆきます。

さようなら。

掲示板が無くなっていたら閉鎖したと考えてください。

[20] 投稿者:ひろ 投稿日:2017/07/21 20:47 No.2467
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こんばんは。引越しにより1週間前より、パソコン、テレビが見られない私。ここも、パソコンでだいたい見てたので、狸さんのツイッターで今知りました。
何があったかよくわかりませんが、私も6年前に、飛行機雲、地震雲、それから、ケムトレイルを知りました。空を毎日見上げ、本当に腹が立ってます、今でも!
喜八さん、体を大切にして下さい。そして、ネットでの様々な事で、余計なストレスためるなら、健康のためにやらない方がいいと思います。
ここでは、ケムだけでなく、世の中のしくみを勉強させてもらいました。今後、日本がどんどん悪くなる中で、裏を見極め、暮らしていく事の大切さを感じてます。
ほんとは、ケム板のオフ会など密かに楽しみにしてましたが。 私も、ツイッターで、糞おかしな空をこれからもあげていこうと思ってます!おばはんは、しつこいぞ~理不尽な事を許せない気性なので。


[21] 投稿者:がばい姉ちゃん 投稿日:2017/07/21 21:35 No.2468
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皆様方の中で ケムが拡散されて行くさまの動画をお持ち方はいらっしゃいますか?接写版です。

[22] 投稿者:すなっきー 投稿日:2017/07/21 22:14 No.2469
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こんばんは。
皆さん、毎日暑い中お疲れ様です。

ケム板なるものを知ったのは311の少し後。空の異変に気が付いたからではなく人工地震という言葉を知り、それからケムトレイルというものを知りました。ここにお邪魔する様になり本当に色んな事を教わりました。喜八さん他ココのメンバーさんを真似てついったを始め、また更に違った方面の情報を得る事ができました。オレにとってここはきっかけをくれた特別な掲示板です。喜八さんに負担を押し付けてしまい、おまけに完全に放ったらかしで申し訳ない気持ちで。。

喜八さんの判断にお任せします。
まずは喜八さんご自身の快復を最優先に考えてください。
超ベテランのメンバーさん、新しいメンバーさん、皆さん、たくさん勉強させていただきました。
本当にありがとうございました。



[23] 投稿者:きになる 投稿日:2017/07/22 07:30 No.2471
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喜八さんやみなさんありがとう。
体調が悪くなる理由がわかりました。
空がおかしいことも分かりました。
これからは、心の中で戦っていきます。


[24] 投稿者:喜八 投稿日:2017/07/22 18:02 No.2472
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皆さん、温かいお気遣いのこもったお言葉、どうも有難うございました。

掲示板がこのような状態となったことの大きな責任は、私自身にあります。

大変申し訳ありません。

この掲示板を閉鎖する要因には私の心身ともの不調にあり、かつ現在のネットをめぐる環境の中で、掲示板いうスタイルの限界を感じたことにあります。

kei2さん、kiriさん、何の相談もなく一方的に閉鎖を決めてしまい、本当に申し訳ありません。

また常連の皆様の粘り強い投稿と、この掲示板への支援に感謝致します。

私が数年間の不在から復帰してきたことが、かえって掲示板の寿命を縮めてしまいました。戻ってこなければ良かった。後悔しております。

何を言っても言い訳がましくなりますね。

ただ、この人口削減に対するささやかな抵抗には、またいつか復帰したいと考えています。でも今回のように人様に戸惑いとご迷惑をおかけするようなやり方はもうやめにします。独りでやっていきます。

明日7月23日の24時をもって閉鎖する予定です。

みなさん、さようなら。長きに渡ってお世話になりました。






[25] 投稿者:すなっきー 投稿日:2017/07/22 19:55 No.2473
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喜八さん、お疲れ様でした。

ただ、
>私が数年間の不在から復帰してきたことが、かえって掲示板の寿命を縮めてしまいました。戻ってこなければ良かった。後悔しております。

これは違うと思いますよ。旧ケム板の時、みんな喜八さんが戻って来るの待ってたんですから。戻って来てくれた時は本当に嬉しかったですよー(^^) タマさんもそれまでは繋ぎとめると頑張ってくれてたんだし。喜八さんの責任なんかじゃないですよ。
オレの方こそ世話をかけっ放しで申し訳ありませんでした。

独りでやっていく。ご無理はなさらず。
草の根はそう簡単には枯れません。人工芝には負けません。隙間からひょっこり顔を出しまた繋がりますから。

オレもできる事をできる時に出来るだけ。続かないと意味ありませんからねー。

それでは皆様。。。

See you again !!

[26] 投稿者:喜八 投稿日:2017/07/22 20:30 No.2475
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すなさん、ありがとね…。あなたにも大変世話になった。私の不在や体調不良の時にスレをいつも立ててくれて。

なお、私のTwitterのアカウントもいったん削除しました。そのうち情報収集用にまたアカを立てますが。

次に気象操作のことを拡める行動をとるのならば、然るべきページをネットに用意しなければ、と考えています。
日本にはケムや気象操作について分かりやすく説明したサイトが見当たりません。かつては隠居さんの素晴らしいサイトがあったのですが、やはり私のように突然サイトを閉鎖されました。
次に作るのなら子どもからお年寄りまで理解できるようなものを作るべきではないかと思っています。いつになるやら判りませんが。

また旧掲示板を放置してしまっていましたが、これも今から閉鎖します。

様々な思いが交錯して、閉鎖を決めてしまったけれど、やはり寂しいし、感情をコントロールできない自分というものをなんとか今後は変えていかなければと思っています。

しかし、この掲示板の仕様もボタンを隠す等、第三者に改悪されてしまい、投稿がやりにくいように仕向けられたのも悔しいです。元に戻すことが、できんやった。





[27] 投稿者:すなっきー 投稿日:2017/07/22 21:12 No.2476
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今、旧ケム板を読み返してました。
なんかあの感じ…エエすね。
嫌がらせや荒らしも多かったけど好きでしたよ
(^^)

アカも消してしまうですか。復帰した時は教えてくださいね。



[28] 投稿者:がばい姉ちゃん 投稿日:2017/07/22 21:25 No.2477
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今晩は。今、勤務終了です。(T_T) 寂しくて (T_T)号泣です…兄さん 元気になぁれ!

[29] 投稿者:すなっきー 投稿日:2017/07/22 22:01 No.2480
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最後に出しゃばってすみません。

スレ上げときます。

姉さん、お疲れ様です。

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無題

[1] 名前:すなっきー 投稿日:2017/07/22 21:56 No.2478
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残りあと1日ですね。
何かの参考になればと。
この動画の日本語版の全編を文字起こししてくださった方がいました。この方も残念ながらブログを閉鎖してしまいましたが。。

長くてすみません。。

ケムトレイルとジオエンジニアリングの隠された意図に関する考察」 Why in the World are They Spraying?
https://youtu.be/mEfJO0-cTis

本編>
■太陽エネルギー/気候研究者 デイン・ウィギントン:
 子どもたちの未来を思うとこの問題を無視できません。大気中の金属を吸い込んでいるのです。この世のすべての生物にとって、ジオエンジニアリング計画ほど差し迫った驚異はありません。核の驚異と並ぶほどです。
■ジオエンジニアリングとは地球の気象を人工的に操作することです。地球工学者は有毒なアルミニウムなど1~2千万トンの物質を大気中に散布することで、地球を冷却できると主張しています。」


■ジオエンジニアリングの2つの異なる部門についてできるだけ明確に説明します。ひとつは太陽放射制御です。これは地球を反射粒子などで覆うことで地球を白くし地表の反射性を増加させ、太陽光の吸収を減少させるものです。地球を冷却する効果があります。
■天候モデルの初期結果によると地表から太陽光を反射させることで、ほとんどの場合気象を制御することが可能ですが、地域によっては被害もでるでしょう。
■主に硫黄を考えていましたが、アルミニウムが浮上してきました。大気中のアルミニウムに関する多くの研究が見つかりました。70年代の研究もあり、成層圏のアルミニウムの放射性とオゾン破壊力が考察されています。これは有益な情報です。噴射するのは簡単です。アルミニウムを噴霧すれば酸化して高品質のアルミニウム粒子が生成される。理論上では十分可能です。
■『何が撒き散らされているのか』(*このビデオ)の公開以来、世界中の人々が雨水調査を始めました。そこで検出されたのはジオエンジニアリングの「足跡」として残った、アルミニウム、バリウム、ストロンチウムなどの物質です。
■米国農務省生物学者 フランシス・マンゲルス~農務省土壌保全部と林野部に35年勤務:
この「足跡」は世界じゅうで見つかっています。雨水や雪解け水を採取して化学分析すれば、ごく一般的に見られます。ケムトレイルが見えるということは、アルミニウムやバリウム、ストロンチウムが降っているということ。
■疑う余地もありません。160件を超える地球工学特許の申請内容が空にみえているものと合致しているのです。それらの特許に記載されている主要物質は、雨水調査で検出された物質と全く同じです。信じない方がおかしいでしょう。5年間という短期間に雨水中のアルミニウムが5万%も上昇している場所があるんですよ。カリフォルニアの大気検査にはこれらの金属が中国から飛来したという記録もない。では.この重金属の雨はどこから降ってくるのだと思いますか。ジオエンジニアリングの存在する疑う人がいますが、現在の天候パターンは地球工学者によるジオエンジニアリングの予想結果通りに変貌しています。降水量は減少し、オゾン層破壊が進みました。 北半球のオゾン層には大きな穴が開いています
■アルミニウムは土壌や雨に存在すべきものでしょうか。土壌中には存在します。自然の生成物で常に存在しました。でも雨水の中には存在すべきではありません。「サンプルの汚染が原因だ」と説明されていますが、サンプルの中にはバリウムとストロンチウムだけで、アルミニウムを含まないものもある。つまり採取した雨水サンプルに土が混入しているとしたら、アルミニウムが検出されるはずなのです。
■バーブ・ピーターソン~小規模農場主 研究者およびラジオ番組司会者:
ジオエンジニアリングの主要成分は、酸化アルミニウムを含む金属酸化物です。植物の破壊が進んでいます。木々が死んでいるのです。2年ほど前までは敷地内を馬に乗って奥まで何キロも入ると森も小川も見えるものすべてがそれは美しかったものです。しかし、一昨日同じ場所を訪れると、森はすっかり破壊されていました。 
■ここにあるのは丈夫な土着植物ですが、完全に枯れています。何らかの農薬を散布されたかのようです。ここ数年のできごとです。あそこにもあそこにもありますね。高さ20mもある成熟したマドロナの木も枯れてしまっている。農務省は調査を拒否しています。
■このあたりのph値は普通5.6ほどです。ケムトレイル(*ここでは飛行機雲と述べている)が増えて以来、森のph値をチェックしていますが、上昇しています。アルカリの値が20倍になっています。
■林床のph値の変化は、これらの散布物に対する警告と言えるでしょう。この地域の土壌に関しては、農務省による大規模な研究結果があります。土壌の変化はここ5~6年で変貌し、この地域のph値はアルカリの値が10~20倍になっています。農務省の土壌専門家と一緒に森林を調査しましたが、専門家はph値の変化を説明できませんでした。生態系に大影響を及ぼしているのに。
■アルミニウム緩衝作用と水酸化アルミニウム、さらに炭酸バリウムとチタン酸ストロンチウム、酸化ストロンチウムに酸化バリウム、酸化アルミニウムもあるでしょう。これによってここの酸性土壌はアルカリ性が20倍も高い、6.8になったのです。
■まるで複雑なパズルです。空が青くなくなったのも、ジオエンジニアリングの影響です。地上に届く太陽光は、驚くほど減少しました。「地球薄暮化」と呼ばれる現象です。数十年前に比べて地球に届く太陽光が20%も減少している。この膨大な変化を知る人の数は非常に少ないのです。空を見れば明らかです。太陽光を遮るケムトレイルは特許申請の記載にぴったり合致します。
■アルミニウムは40~50台から3千~5千くらいが普通です。バリウムとストロンチウムも40~50から約2千から3千くらい。バリウムとストロンチウムは同程度です。
■この大量の金属がどこから来るのか? 喘息やADD(多動症候群)、アルツハイマーや自閉症…アルミニウムや粒子吸入に関連があるとされるこれらの病気が、何らかの理由で爆発的に増加しているのはなぜか?米国の呼吸器系疾患による死亡率が6年間で世界第8位から3位に上昇したのはなぜか。誰も不思議に思わない。まわりは喘息持ちの人ばかり。テレビもアレルギー薬の宣伝で溢れています。著名な地球工学者であるデビッド・キース氏が、2千万トンのアルミニウムを大気中に散布することによる影響について研究がなされたかと聞かれた際に、彼の答えは公然とした「ノー」でした。
■地球工学者は地球冷却が目的だと言います。最近の研究によると、粒子が太陽光を反射するため、確かに一時的には地域的に冷却効果があるものの、夜間には粒子層が毛布のような存在となり、逆に温暖化するのです。では散布の本当の理由は何なのでしょう。
■ロザリンド・ピーターソン~過去に米国農務省農業部勤務, 農作物損失査定者、農業保護連合代表、ソノマ州立大環境学学士、太陽光エネルギーおよび光合成の研究に従事:
ジオエンジニアリングの分野では、大気の環境に働きかけることで、気象操作が可能だと考えます。アメリカの歴史における気象操作の概念は、40年代からありました。やがて降雪や降雨を増加させる研究が始まりました。ハリケーン制御も考慮されました。40年代には多数のプロジェクトが開始され、そのうちのストームフューリー計画はハリケーン制御を試みて失敗しました。
■マーク・マッキャンドリッシュ~防衛・航空宇宙産業概念設計士:
過去30年は主に航空宇宙・防衛産業に従事しました。機密計画に2度関わりました。そこで私が目にしたのは、気象操作に用いられる物資の開発に関連する技術でした。まさにその散布方法がエアロゾル計画で使われています。気象や農作物を操作することで食料生産を支配し、調整するわけです。軍事的可能性も見いだされました。19世紀には環境に手を加えることで、湿気や降雨の場所を操作できると分かったのです。
■スコット・スティーブンス~元テレビ天気予報士、 83-83年アイダホ州KIFI、86-88年カンザス州KTKA、88-90年ネブラスカ州RFD-TV:
テレビの天気予報士を20年間努めました。こうしたケムトレイルは気象を操作するために使われています。気象調節の目的を達成するには、あのケムトレイルが欠かせないのです。エアロゾルに含まれる金属粒子が正常とみなされる範囲からははるかにかけ離れた気象状況を作り上げているのです。地球工学がロシアで盛んだった70年代、マイアミで雪が降りました。メキシコでも雪が降りました。70年代半ばから奇妙な気象状況が増え始めたのです。厳冬のダコタ州で、気温35度を記録しました。当時の記録を19度も上回ったのです。重大なことが見過ごされています。青空は消え、地表の露も消えた。ジオエンジニアリングの影響としか言えないでしょう。大気の水分が吸収され、地表で露を形成できない。気温の予想も不可能です。たとえば気温が26度だった日の翌日に、気温10度に下がって雪が降る。翌日は再び26度。こうした気象操作計画で実行されていることは様々なデータから明らかです。その結果、気象構造が不安定になっている。米国では3月に1万5千ヶ所以上で最高気温記録が破られた。

■気温8度前後で雪が降るようになりました。以前は気温3度で降雪があれば驚いたものです。今や気温8度でも雪ですからね。
■NASAによる「気象操作のための氷核形成」という特許が存在します。オンラインで文書をみることができます。これは暴風雨を人工的に吹雪に変える技術を扱った特許です。非現実に聞こえますが、「中国が人工吹雪を形成」と検索をかければ、多数の記事が見つかるはずです。中国の気象操作局は、吹雪を人工的に起こし、北京に10億ドルの被害をもたらしたと認めています。中国で既に実行されており、NASAが同じ技術の特許を持っているなら米国でも起こりうる話です。最近では気温10度で雪が降るのです。アルミニウムやバリウム、ストロンチウムを含む水分の多い大粒の雪です。応急処置用のアイスパックと同じです。何年も室温保存できますが、中の薬品が混合されると氷が形成されます。
■正しい情報を伝えるのは気象学者の義務です。歴史的に見ても正常とは言えないような暴風雨があったのは事実です。
■大気の水分を取り込む場所と、それを雨や雪として降水させる場所を制御できるとしたら、すべては思いのままです。気候を操作できます。気象操作のために、エアロゾルとして使われている物質は、酸化アルミニウムをはじめバリウム塩、ストロンチウム、硫酸銅、ヨウ化カリウムなど。さまざまです。それぞれの物質は大気中の水分に対して異なる反応をします。
たとえば酸化アルミニウムは水分を隔離します。酸化アルミニウムのナノ粒子は極小の均一な粒子で、大気中の湿気と水分を誘引します。氷晶結成と同様のプロセスで、水分が粒子の周りに付着します。
■クラウドシーディングにより、雲がさらに太陽光を反射するため、冷却作用が進みます。地球に届く太陽光が減少し、地表も冷却されます。このエアロゾル粒子は、雲凝結核として機能し、この粒子がある場所で降水が起こります。
■ひとつわかっていることは、これがナノ粒子であるため、少量の水分が加えられれば簡単に宙に浮き、大陸分水嶺を超えてしまうこと。カリフォルニアの雨をミシシッピ川流域に降らせ、洪水や竜巻や嵐をもたらし、東部でも異常気象になる。一方カリフォルニアでは干ばつになります。
■空中の粒子が集まる場所に、特定の放射能を当てれば、粒子は温まります。ちょうど電子レンジでコーヒーを温めるように、粒子が振動して共振します。RFエネルギーの適切な周波数を使えば、粒子は周囲の空気も温め、その空気と中に含まれる水分を、低温度の高高度へ移動させます。それが凝縮して低気圧となるのです。
■ケムトレイルが頻繁に足跡を残している場所が、数ヶ所あります。その中で重要なのが、高気圧下の地域です。通常なら青空が広がり乾燥した場所です。ここが格好の標的となっています。その理由は、高気圧が安定していて、動きが少ないこと。大気が時計周りに動きます。高気圧をさらに強めれば、アルミニウムやバリウムなどの粒子を簡単に加えることができます。そこへ熱を加えれば、粒子が大気中に熱を放出し、空気を温める。温められた空気が膨張するわけです。これが方法のひとつです。単純ですが効果が分かりやすいのです。高気圧の下では静かですからね。穏やかで青空が見えるはずです。でも現実は違います。嵐が近づくにつれ高気圧は後退します。そこを飛行機が飛ぶのです。行ったり来たりを何度も繰り返す。巻雲の先端に文字通り種をまくのです。こうして巻雲層が強化されます。前線で300~500キロだった巻雲層は、600~700キロにもなります。
■ジオエンジニアリングのデータによると、太平洋北西部には、大量の物質が降下しています。ほとんどの悪天候や暴風雨による降水がジェット気流で北上するからです。キース氏をはじめとする地球工学者も言っていますが、北西部のように前線が陸地を覆い始める地域こそ、エアロゾル散布に適していて実際そのとおりです。前線が接近している地域にはジェット機が飛び交います。
■さまざまな研究で降水パターンに多少の影響があることが分かりました。今後ともさらなる研究が必要です。
■長期の観察でわかったことは、長いケムトレイルが途切れる場合があるということです。線が歪んだりします。でも別の飛行機が飛んできて、歪んだ場所に印をつけます。通常の飛行機ではないことです。ケムトレイルの主要な目的は、大気の不連続点を見つけ出すことではないかと思うのです。異なるエネルギーが隣り合わせると、不連続点を見つけることは気象操作プログラムにおいて重要な役割を持ち、そのデータはいずれ気象モデルに組み込まれ天気予報や気象操作に適用されるのです。
■さらには地域の大気状態に影響を与えることも可能です。エアロゾルに含まれる物質に、異なる高周波エネルギーを与えるのです。レーダーやマイクロ波…HAARPシステム。

■ニック・ビギッチ博士~HAARP専門家、『天使が引かないハープ(HAARP)』の著者:
HAARPは無線周波アンテナを一面に張り巡らせた場所です。各アンテナは高さ22メートル。180本のアンテナが18メートル間隔に並び、上部は繋がっています。まるでアンテナ畑です。各アンテナを始動させると、通常のRFエネルギーを発して、素早く広がります。つまり、懐中電灯で壁を照らすのと同様の原理です。最初は細い光線が、壁に届くころには太くなりますね。HAARPの概念は、RFエネルギーを拡散させずに集中させることにあります。集中したエネルギーを特定の方法で、操作するのです。気象操作は幅広い論題です。気象操作の方法は多数あり、HAARPはそのひとつです。気象操作に携わる民間企業もあります。HAARPに関してよく聞かれるのは、粒子の散布は計画の効率向上に必要かということです。答えはノーです。でも一定の効果を上げることは確かだと思われます。エネルギー分布を効率的に制御できるか?これはおそらく可能でしょう。伝導体となるわけですから。
■ヒョウが振ったとき、ヒョウを拾って半分に割ってみると、氷の層が見えるはずです。ヒョウは通常、強力な上昇気流を持つ低気圧の下で形成されます。暴風雨の前に太陽に温められた空気は上昇します。空気中の水分は上昇することで冷却されます。水分は凝縮して水滴となりますが、強い上昇気流に押し上げられて、さらに高度を上げ凍結し降下し始めます。しかし降下中に再び上昇気流に押し上げられ大気中に放出されるのです。大気中に押し上げられる度に、氷核の表面に水分が付着して新たな表層を形成します。上昇気流に乗って舞い上がる度に、氷の層が増えるのです。HAARPのようなシステムでは、エアロゾルを用いてケムトレイルを散布すれば、強力な上昇気流の生成が可能となり、長時間にわたるヒョウ生成の結果、ヒョウの大きさがソフトボールくらいになることもあるのです。

■23:50 ジェイムス・フレミング博士~メイン州コルビー大学社会技術学部科学教授:
気象を戦略的に利用することは可能です。戦争で常に重要でした。モスクワへ侵攻したナポレオンも、ロシアに侵攻したヒトラーも、台風を利用しようとした米国太平洋艦隊も、戦略的優位に立とうと考えました。戦争と気象には密接な繋がりがあります。その繋がりは1812年まで遡ります。あるいはさらに昔かも…。ハンニバルはアルプスの雪に阻まれた。気象と戦争の相互関係には長い歴史があります。
■環境操作は究極の秘密作戦といえます。食糧生産の凍結も可能なのですから、他国で反政府暴動を誘発させ、そこへ乗り込んで事態収拾への協力を申し出る。「2025年には気象操作を実現させる」―この米軍文書の内容です。90年代半ばに見積もりを提出しました。さらに前の報告書を見ると目的がわかります。目的はまさに戦争環境の操作です。環境要因を利用して優位に立つわけです。開戦前に敵を弱体化できれば、最初の一撃で勝てるかもしれない。
(英語字幕の訳* 「1957年、気象管理に関する大統領諮問委員会は、気候改善の軍事的な潜在力をはっきり認め、それは核兵器よりも重要な兵器となりうると報告書で警告した。」)
■イラク侵攻時に大規模の砂嵐が起これば好都合ですよね。それも結構だ。上陸する海外の見晴らしは悪いほうがいい。あるいは単に儲けたい人間がいるのかも….
■ 2025年には気象が戦力増強要因となる。先ほども言いましたが気象操作が実現して暴風雨の強度すら制御できるようになれば、さまざまなことが可能になります。最近も話題になりましたが、新しく開発された軍用機はいわゆる「全天候型」です。どんな天候でも飛べるわけです。過酷な気象状況にあっても敵を攻撃できるのです。そうなるとすべてが利点となります。気象操作ができれば、嵐前線を制御して、敵の陸上作戦を妨害できる。敵機が全天候型でない限り敵軍の飛行能力も低下する。つまり気象を操作して戦力増強要因とすることで敵に対して優位な状況に立てるということです。
■空軍は全天候型であることが理想とされています。パイロットを安全に帰還させたいのです。敵には悪天候を送りつけ、自らの空港は快晴の、よい天候にする。敵は飛べないが自分たちは飛べるとなれば軍事的に優位です。ハリケーンに関する過去の調査研究で科学者がハリケーンに習性に注目しているのに対して、軍関係者はハリケーンを誘導兵器として利用できないかと考えていたことがわかります。
■ジェット気流は80キロ北上した後120キロ東に向かい、再び南下して流れます。アラスカで見られる気流の急カーブのせいで、テキサス中央部からフロリダ中央部へと豪雨が移動しました。この豪雨でオーランドに竜巻が発生。竜巻はこの地域では稀なため住民には忘れがたい出来事になりました。アラスカにおけるジェット気流の小さな変化が他州に影響を及ぼすという、よい一例です。気象操作においても1ヶ所での小さな介入が他の地域に大きく影響するのです。
■過酷な気象状況を作り敵の戦闘を不可能にできます。悪天候を使って道路や橋を使えなくすれば進攻を阻止できます。さらに天候を使って敵の農作物を攻撃し食糧源を絶ち住民を弱体化する。人間は空腹になれば不満や怒りを感じるものです。気象操作の可能性は多岐にわたります。使い方次第なのです。
■初期のクラウドシーディングは、ゼネラルエレクトリック社が開発しましたが、顧問弁護士が難色を示しました。訴訟を恐れたからです。気象を勝手に操作すればマサチューセッツ住民や風下の町の住民がGE社を相手取って訴訟を起こしかねないからと。GE社顧問弁護士の、気象操作に対する対応は、計画を軍に譲渡し、GE社の弁護士は相談役として参加するというものでした。彼らは提案や設計は許可されるものの実際に行動を起こすことは許されませんでした。
■アメリカ政府はベトナム戦争中に気象操作技術を改良しました。同時に枯葉剤のような有毒化学物質も利用し、森林や草原を破壊しました。
■こうした技術が発達を続け実用化レベルに達すると、戦場環境での利用が考慮され、政府もそれを試したいと考える….つまり環境そのものを利用して敵を極秘裏に攻撃することです。
■実際にこのような試みが軍事目的で試みられたことがあります。それほど遠くなり過去の話なのだが、米軍がベトナム戦争においてモンスーンを制御できるのではと、意図したことがありました。これは少数のトップレベル軍事顧問と大統領のみが知らされた作戦なのであるが、ホーチミン市に雨を降らせ軍事的に米軍に有利な状況を作り出そうとしました。
■環境を操作しようとするものは、そのような環境操作を戦争の兵器として使用することをまず第一に禁止する、70年代半ばに制定された条約が存在することを知らねばなりません。
■とてつもない気象改変が計画されましたが、軍事行動としての気象改変は、米国やその他の国々にとって明らかにゆるされないことでした。それゆえ、ENMOD条約(The Environmental Modification Convention)が、米国議会の承認を得た米国政府よって調印されたのです。ENMOD条約が提案され調印・施行された理由は、軍事行動としての気象改変技術の開発および戦時におけるその使用を禁止するためでした。
■31:13)米国は核不拡散条約や反核拡散条約などのほとんどの国際条約に調印してきました。また最近になって化学兵器禁止条約にも調印しました。すでに10年ほど経つかもしれませんが。時間の経つのは早いものです。しかしこれらの条約には、国内適用例外が認められており、それは環境条約にも当てはまることでした。自国内ではどんなことも自由に行えるのです。もし地球上のある地域で気象を改変しようとする人がいるなら、その人は「ちょっと待て、ここには国境があるぞ」という認識を持っていない人である、ということになります。それゆえ、地球物理学者や地球の改変を議論し始めるならば、この類の適用例外は許されるべきではないのです。
■先に述べたように、気象学と軍隊には共に長い歴史があります。気象改変には自然の力を利用し伝統的な兵器をさらに戦略的に有利な武器に変換させる力があるのです。
■米国南部にストームをもたらしたい場合、まず北太平洋地域において気象を改変することを考えるでしょう。それが気象が変化する道筋なのです。前もって小さな種を仕込んでおくことが鍵を握っているのです。時間をかけてその小さな種を何倍も大きく育てることにより5日後には大きな結果を得ることができるのです。つまり小さな入力で大きな結果を得るということです。
さらに重要なルールは常に結果を想定して行動することです。この自然の摂理に反してはいけません。HAARPを使えばある場所においてストームを雲散霧消させることができるでしょう。ただ単に大気の極性を変えてやるか、あるいはイオン化状態を変えてやればよいのです。そうすればストームは雲散霧消するでしょう。
■ストームの通り道に改変を加えるのです。あるいはジェット気流、またはストームそのものに対して改変を加えてもよいでしょう。あとは太陽に任せておけば気象パターンに変化をもたらすことができるでしょう。つまり気象の制御、あるいは制御しようとする試み、さらには天候の制御は、このような幅広い介入要素に依存しているのです。さらに言えば、もし気象を予測することが可能であれば、将来の市場を制御することも可能になるでしょう。もし気象システムに関して望みうる最高の情報を持っているか、あるいは気象システムがどのように変化するかに関して影響を与えることができるのなら、作物の収穫と自分自身の農業活動に対してあらかじめ投資することが可能になります。農業に限らず天候は多くのことに影響を与えます。実際のところ、米国経済の80%は天候の影響を受けやすいと思います。さらにすべての種類のビジネスは天候の変わり目や自分たちに有利な情報を得ることに非常に熱心です。
■天候から利益を得ることは実際に可能なのです。
■マイケル・アグネ~シカゴ・マーカンタイル取引所のフリーのトレーダー:C.M.E.グループで商品取引を担当しています。シカゴ取引所のメンバーです。15年以上にわたり金融派生商品や現金先物の取引に携わっています。天候派生商品は一種の金融商品であり、企業にとって自分たちに不利な天候状況によるリスクに対する保険となります。天候派生商品はエンロンによって1997年に取引されたのがその始まりです。その後1999年にC.M.E.グループにおいて天候派生商品の取引が始まりました。
電気ガス水道などを担う大規模公共事業会社は、ハリケーン、竜巻、洪水などの大災害に対する予防措置として再保険をかけたのです。冷夏や暖冬に対する保険です。対象が何であれ、商品に5百万ドルの保険をかけました。公共事業会社、農家など、何にでもです。5百万ドルの価値のある作物が手元にあると仮定します。それに対して、倍の価値の派生商品を設定します。1千万ドルの保険を集めることにより、その作物を5百万ドルで売らずに派生商品の効果を制御できます。私はまさにこの方法で利益を得ることができたのです。2010年から2011年にかけてイリノイ州南部とミズーリ州において多くの竜巻が発生しました。このような悪い天候条件は確実に商品価格を引き上げました。さらに商品価格の乱高下をも引き起こし商品価値の高騰をもたらしたのです。作物の不作の方が儲かるのです。商品価値以上の保険をかけているのです。その農作物の価値以上の保険をね。ではもし天候を左右することができればどうなるでしょうか?農作物の成長を制御することができるのです。さらに農作物がどのように植種されるのかの知識があり、これらの農作物、つまりトウモロコシや大豆などの育成にどの商品が必要であるかの知識があれば、市場を制御することができます。天候を制御できれば潜在的利益は無限でしょう。
■米国中西部に寒波がくることがわかっていれば、パイプライン利用権を購入する。日々の温度の上下にしたがって売買選択権を買い占める。降雨の有無によって派生商品を購入する。このようにして毎年、何千億ドルもの利益を得るメカニズムが存在するのです。シカゴのマーカンタイル取引所では巨額の資金を元に天候市場の派生商品をもてあそんでいるのです。
■基本的に天候派生商品とは、天候災害が派生することに儲けることなのです。さらに、ある特定の期間、ある特定の場所で発生することに賭けることなのです。投資資金はまさに賭博の賭け金のようなものです。賭博でこれはここで起こるんだ、と言っていることと同じです。そして実際にそれが起これば大儲けです。その大儲けが人々とたきつけ、このような賭博を続けさせているのです。悪天候の発生を引き起こすようなプロセスそのものをもたらしているのかもしれません。雲を発生させようとする人と投資しようとする人の間に、なんらかの関係がある場合がまさにその例です。
■ラリー・オックスレイ~投資家。『異常気象と金融市場』の著者。メッドライフ・グローバル・クレジット・リサーチのディレクター:これは新規の投資の機会です。投資家にとっての新しいツールです。たとえ興味がない人であっても、攻撃的姿勢で商品を買う続ける人がいるでしょう。その場合、その人たちにとって何が起こるかを知ることは当然です。極端な気象状態が発生したとします。状況は逆転しません。気象上の出来事は過酷なものでなければなりません。

■実際に電離層の加熱をもたらす装置が存在します。ソ連で開発されたこの装置は1970年代に使用され、地上に設置した本装置によりある動作モードにおいて電離層の半径30マイルまで加熱することができたのです。それゆえ、本装置はいまでも「電離層ヒーター」と呼ばれています。空気を熱すると熱せられた空気は上昇します。その熱せられた空気が数kmも上昇していくことが皆さんにも想像できるでしょう。そして下層大気が上昇した空気のあとの空間に流れ込みます。結果として気圧配置を改変することになり、遠方における天候に影響を及ぼすのです。さらにこの場所にジェット気流が流れ込んでいる場合、そのコースを変えることができるでしょう。ジェット気流のコースを変えれば、たとえそれが微小であっても地球の他の場所でジェット気流のコースが変わるのです。たとえば米国中西部のジェット気流の高度を変えたり方向を変えたりするだけで、東海岸のジェット気流が変わるのです。
■つぎに降雨に話題を移しましょう。降雨によるダメージに関してはいろいろと言われています。
■微粒子を空中に散布することによってストームを、より暴力的にしたり、より迅速に生み出したり、本来発生しない場所に発生させたり、また発生させたい場所に発生させたりすることができます。その結果、より多くの洪水が発生します。またより深刻な干ばつが発生します。降雨量が1時間あたり1インチ(=2.54cm)から2と1/4インチ。これはもうひどい大雨です。さらに毎分1と1/4インチもの降雨量などは想像を絶するストームです。
■太陽によって暖められた場所を思い描いてください。その上空にエアロゾルを散布したとします。エアロゾルは二通りの反射を引き起こします。まず、太陽からの熱を反射してブロックします。同時にすでに太陽から地上に届いていた熱を地上に閉じ込めます。その結果大気上空近くにより多くの熱が発生し熱が閉じ込められます。これは地球温暖化問題を悪化させます。生活必需品の世界での流通場所や異常気象発生の情報など、何が起こっているかを熟知すれば他人に先んじることができます。

~~~~~~~(39:16)~~~~~~
■何年間も続くような大規模スケールの農業崩壊をもたらすような状況において、リスクの本質の認識とリスク対応力が大きなカギを握っているのです。
■課題は干ばつでした。課題は、ある地域でストームを消し去ることでした。
■ストームによって莫大な資産と作物が失われます。そうなれば、繰り返し何度も農家は失業するでしょう。失業した農家は通常、自分の農地を売らねばなりません。その機会を虎視眈々と狙っている人がいれば、その農地を買いとり、異常気象に強い遺伝子操作作物の生産を始めることになるのです。戦略的利点を自分のものにすることができるのです。
■米国中西部で実際に起こったことをお話しましょう。米国中西部で発生した洪水の話を聞いたことがあるでしょう。ジョージ・ソロスと彼が所有する巨大産業が農地を買いあさったのです。市場に大きなストレスをもたらしただけではなく、企業による土地の強奪とも思える行動でした。小さな農家が廃業した場合、つまり干ばつや洪水によって小さな農家が壊滅した場合、巨大企業が乗り込んできて土地を買い漁るのです。
■西洋の歴史を外観すると、水利権に関わる紛争や、さらには水をめぐっての戦争がありました。水を得るために人を撃ち殺したりもしたのです。家畜の水を確保するために人を撃ち殺した例さえもあります。現在、人々、少なくとも天候制御に関わる人々は、頭上の「水蒸気の川」に思いを馳せ、「あそこから水を汲み取れたなら」と考えているのです。しかしそれすら水利権であり、「それは自分のものだ」と既得権を主張する人が存在するのです。
■このような立場を取る人は、食料の安全保障を危険に追い込んでいるのです。
■このような介入によって20億人もの人々が食物危機に陥る恐れがあります。

~~~~41:36 ハワイ州マウイ~~~~~~~
■シェリー・クラパート~ハワイ州認定有機農法農家:私は生涯に渡って有機農法を続けてきています。8年前からハワイ州認定の有機農法農家です。健康に良いと信じる作物を精力的に育ててきました。しかし、この土地は今はそれほど健康的ではありません。本当に健康的で豊かな土地を子供たちに伝えていきたいのです。肥沃にしたいのです。
■ジョエル・ジルコッカ~ハワイ州認定有機農法農家:2007年にこの土地で農業を始め、今年で5年目になります。2001年から州認定有機農法農家です。10年前に農業を始めたころには何の問題もなく香菜を育てることができました。バジルの生育もまったく問題がありませんでした。中国キャベツや他のどんな野菜も例外ではありませんでした。しかしですよ。10年後、いや5年後には、あらゆるものが劣化し始めたのです。
■多くの人々に影響を与えるような操作を環境に施すことが果たしてできるのでしょうか? 自信をもって「イエス」と言えます。
■ケムトレイルを頻繁に見るようになり、食物生産に変化が現れました。
■常に対流雲が発生するようになりました。大きな積雲が発生し、成長していくのです。近くで飛行機の音が聞こえます。実際に対流雲の上を飛んでいるのです。まもなく、雨が降ってきます。雲全体が散り散りになり、あたかも巨大な煙の塊のように見えるようになります。
■天候を制御できれば、雨を降らす場所を左右することができるでしょう。あるいは降らさない場所を。もしそれが可能ならば、どの作物が生き残り、どの作物が順調に育つのかを制御することができるでしょう。遺伝子操作作物を市場にあふれさせている企業や企業グループを優遇するようなことがあれば、天候を操作することによって複数の企業の市場占有率に変化をもたらすことができます。またそれはいろいろな方法で実行可能なのです。雨を降らなくさせたり、逆に大量の雨を降らしたりして、大きなヒョウを降らせば、トウモロコシの収穫を壊滅させることができるでしょう。他にも方法はたくさんあります。ご存知のように竜巻がひとつの町を根こそぎにすることがあります。ミズーリ州のジョプリングがその例です。気象情報のビデオテープを見直せばわかるのですが、とりわけ竜巻発生前の5日間を見れば、カリフォルニア州の海岸地帯全体に沿って、あらゆる種類のエアロゾルが散布されたことがわかるでしょう。これらのストームをもたらした水蒸気がどこから来たのか、ストームの元々の発生源がどこなのかがわかるでしょう。まさに企まれた陰謀です。
■ケムトレイルと食物の健康状態の間には直接の関係があります。食物は非健康的で弱々しく見えます。私はそれが心配なのです。
■そしてもちろん収穫不足は気象改変問題と関連しています。気象、世界的天候、あるいは微気象と呼ばれる地域気象。微気象は明らかに各地の農作物の収穫に決定的な影響を与えます。それゆえ微気象が安定していない限り、皆のために十分な量の作物を作ることができません。安定した微気象の重要性は米国だけではなく世界じゅうの国々にも当てはまります。
■確かに農地を肥沃にしたのですが、それでも収穫に問題があります。悲しいことです。作物のためにこれまでつぎ込んだたくさんの資金を失いつつあります。2008年と2009年には中国キャベツが3回も全滅しました。
■天候事象が取引されるほとんどの必需品に対するカギを握っているのです。トウモロコシ、大豆、小麦などの農作物を考えてみてください。これらの農作物の価格に対して天候は他の因子に比べてはるかに大きな影響を及ぼす最大因子です。
■ひとつの農家の収穫、たとえばトウモロコシのような主作物の収穫が打撃を受けたとします。その打撃はトウモロコシを利用するあらゆる企業に波及します。それらの企業の生産量も減ることになるのです。何かが不足した場合必ず価格が高騰します。需要が増えるのです。そうですよね?他の選択肢がなく、選択肢がひとつしか無い場合です。ここに5人の人がそれを欲しがっているとします。より多くのお金を支払ってでも手に入れようとしますよね。企業はそれを利用するのです。それゆえいずれにせよ、価格がつりあがるのです。
■消費者にその矛先が向けられるのです。悪天候による商品の価格高騰の犠牲になるのが消費者なのです。結局消費者がツケを払わされるはめになるのです。
■降雨の予想は難しいことに気がつきました。また雨が降ったとしても特定の時期に長く降り続くようになったのです。
■公害だけでなく、また生育不良だけでもなく、天候異変までをも背負い込むようになってしまった。世界じゅうで厳しい天候異変が発生しています。
■どれほどひどいものかは私には想像もつきません。しかし天候異変がすでにいくつかの作物、たとえばバジルや香菜に影響を与え、あるいはブロッコリが多量の菌におかされている現状をもたらしています。天候異変のせいでしょう。何をしても効果がありません。うまく行きません。
■菌による病気のようなのですが、こんにち、種の絶滅速度は自然変動の1千倍にものぼると推定されています。通常の1千倍です。分別のある人に警告を与えるに十分な値だと思います。パーセントで言えば、通常の10万%です。絶滅した植物や動物の70~80%は、真菌感染症が原因です。地球工学的微粒子は真菌を急速に増殖させます。
■非生物ストレスとしては、乾燥、寒波、重金属、および土壌中の過度な湿度などが挙げられます。これら非生物的ストレスすべてを取り払う特許はモンサント社が保有しています。リンゴからズッキーニまであらゆる植物がその特許対象です。2011年は非生物的ストレス生産という観点において最悪の年でした。世界じゅうで12の過酷な天候問題が発生し、食料供給のかなりの部分が打撃を被りました。
■この厳しい状況下ではチェリートマトを外で生育するのは難しいと考え温室で育てることにしました。温室では先祖伝来の大きなトマトも育てています。とても良く育つのですよ、大きくね。今温室で植えているトマトは本当に健康です。逆に、外のトマトは死に体です。
■世界のトウモロコシの40%は米国中西部で生産されています。そしてそこには洪水が頻発する土地でもあります。米国環境保護庁の統計によると、今後さらに多くの洪水が発生すると予測されています。
■キャロリン”コリー”ムニツ~反GMO講演者。「全人的ヘルスケアプロバイダー」:モンサント社は世界でも有数の化学薬品企業です。全世界の種子企業の90%を保有しており、遺伝子操作種子の生産に関して世界最大の企業です。
■モンサント社は何をしている企業か?あらゆる穀物の中でも、まずトウモロコシです。トウモロコシは主要穀物です。モンサント社はトウモロコシ生産のトップ企業です。とりわけ、干ばつ抵抗性トウモロコシと非生物的ストレス抵抗性トウモロコシの生産に関するトップ企業です。干ばつや洪水への抵抗性に関しても特許がすべてのカギを握っています。モンサント社は非生物的ストレスに関する特許を持っています。干ばつは非生物的ストレスです。洪水も過剰土壌も非生物的ストレスです。植物にストレスをもたらすものは非生物的ストレスです。
■G.M.O.とは「遺伝子組み換え生物」のことです。また、G.E.=「遺伝子工学」とも呼ばれています。
■これまでの農業の歴史においては農民が地中に種子を植え、植物の成長の助けとなる栄養を土壌に与え、収穫シーズンの最後に幾ばくかの種子を収穫し、その種子を翌年のために保存しておく。この作業を毎年繰り返していました。しかし「ターミネーター種子」とも呼ばれる遺伝子組み換え種子の登場以来、状況は一変しました。ターミネーター種子からは次世代の種子が生み出されません。ターミネーター種子を使う限り、農家は毎年モンサント社からこの非常に高価な種子を購入しなければなりません。米国外で実施された研究によると、遺伝子組み換え種子から育った植物は、人間やこの地球上の生命にとって非常に有害であるとされています。
■私が農業を始めたころ、収穫率は100%でした。しかしここ4年ほどで収穫率は50%までに落ち込みました。収穫を遅らせたとしても75%です。多くのものを失ってしまいました。この損失を埋めるため、他の作物を育てることにしました。
■ここ10年間で、収穫は60%以上落ち込みました。バナナの茎が小さくなっていることにも気がつきました。トマトにも問題があります。ほとんど収穫できません。以前、大きな籠何杯分ものトマトを収穫していましたが、今では小さな鉢ひとつが精一杯です。
■私は本当に心配なのです。この状態が続けば、彼らがこのようなことを続ければ私たちには未来はありません。彼らが現在行なっていることを止めてもらわねばなりません。そうしなければならないのです。なぜなら母なる自然を変えることなどできないからです。自然に従っていくしかないのです。自然を変えることなど不可能です。
■ところで一方、熱ストレスが問題になりつつあります。熱帯地方全域で熱ストレスによって作物の生産高が制限される可能性があります。さらにトレードオフの問題があります。大勢の人の利益になるが少数の人には害が及ぶような状況では、この2年間のトレードオフにどのように対処すべきでしょうか?
■実に興味深い報告として、米国環境保護庁の報告があります。熱ストレスをはじめとして、干ばつ、洪水、寒波、全ての非生物的ストレスが増加しているという報告です。これらの要因による損失は2030年までに2倍になるのです。解決策を見出さなければなりません。このような気象変動が発生しすべてを根こそぎにした場合、あるいは干ばつが発生した場合、「干ばつですか?ここに良い種子がありますよ」「あなただけの干ばつ耐性のトウモロコシの種子です」「これで全ての問題が解決しますよ」「ところでこれにサインをお願いします」「この40ページの同意書です」「この種子を植えればあなたはモンサント社の一員です」―異常気象はモンサント社の売上に直結しているようです。
■そこには「持てる者」と「持たざる者」が存在するのです。地球工学において世界的に議論されているのは、多くのあるレベルの人たち、そのほとんどは米国政府が設立した私企業に属するのですが、そのような人たちによって気象改善案が実行された場合、どの国が「持てる者」で、どの国が「持たざる者」になるのかという課題です。
■実際のところ、安いことが必ずしも良いことではありません。すぐあとで立ち戻りますが、安いということが管理上の難題なのです。安いということは、どんなに小さな州でも、さらに言えば、個人にとってすら可能になるということです。それはとても危険なことです。
■地球工学研究費は年間1千万ドルか、それよりは遥かに少ないでしょう。政府からの少数の研究補助金とビル・ゲイツを含む個人からの私的な資金だけが頼りなのです。
■ビル・ゲイツは地球工学に投資しています。地球工学は農作物の収穫を破壊しています。モンサント社は種子を提供して収穫にとって代わろうとしています。ビル・ゲイツはモンサント社に投資しています。ビル・ゲイツは莫大な利益を得ており、モンサント社も然りです。小さな農家は押しつぶされます。
■厳しい干ばつによってトウモロコシ価格は高騰します。世界のトウモロコシ供給の41%は米国産です。トウモロコシ価格が高騰すれば米国の農家は儲かります。農家はどうするかと言えば、肥料を買うか、モンサント社から遺伝子組み換え種子を買うでしょう。
■2011年アフリカで、深刻な干ばつが発生しました。たくさんの人が亡くなりました。飢餓をもたらし栄養不良をもたらしました。深刻な水不足をもたらしました。水無しで作物を育てることができるでしょうか。水が無ければ何も育てることはできません。そこでモンサント社は何をしたのでしょうか?「干ばつ耐性トウモロコシがありますよ」と言ったのです。アフリカへの遺伝子操作作物の売り込みは実に厳しいものです。彼らにとっては、厳しい環境条件がビジネスチャンスなのです。彼らはまさに「災害資本家」と呼ぶにふさわしい存在です。ここに洪水の被害を被った農家があります。干ばつに襲われた農家もあります。すべて根こそぎ壊滅しました。どうなるでしょうか?もっと早く時期に種植えすればたとえ被害を受けても再度トライするチャンスがありますよ、もっと種子を買ってください、モンサント社の種子を買ってください。--得られるものすべてを農家からかき集めているのです。天候を操作できるのなら生育に適した季節を短くすることができるでしょう。また災害を引き起こすこともできるでしょう。そこでモンサント社には種子があります。農家はモンサント社から種子を買わざるをえません。
■地球工学研究者の公表によると、世界的規模の地球工学が始まればアジアやアフリカに干ばつを引き起こすことが可能になります。米国民向けにも発表したのですが、その理由は明白だと思われます。米国でも干ばつを引き起こし得ることをなぜ米国民に告げたのでしょうか?干ばつを引き起こさないのでしょうか?アメリカは地理的に何ら特別な場所ではありません。アジアやアフリカと何ら違いはありません。大気に微粒子が充満すれば、それらの微粒子により降雨は妨げられるでしょう。凝縮核が多すぎるのです。その結果、水滴は結合せず雨となって降ることはありません。水滴はそれらの微粒子に結びつき移動するだけです。これが結論です。
■地球工学に関する忠告としてここでひとつ述べさせてください。地球工学は木や植物の遺伝子を改変します。農作物に遺伝子改変を施し、アルミに対する耐性を植え付けます。地球工学ではこのようなことが現在、進行しつつあるのです。地球工学構想では次のようにも述べられています。「これらすべての化学物質と微粒子を大気中に放出する。それは大気汚染をもたらし、水汚染をもたらす。土壌の酸性度(pH)を変え、農業生産に多大の悪影響を及ぼす可能性がある。」―
ですから結局は地上に戻ってくるような化学物質を大気中に散布して大気・水・土壌を汚染することは、すべきではありません。現在、進行中の計画があります。アルミニウム耐性に作物を改変し、大気中に散布しようとしている化学物質や微粒子に対する耐性を持たせようとしています。
■そんなことをすれば、モンサント社の非生物的ストレス耐性種子で無い限り何も育てることができないところまで状況は悪化するだけです。
■化学薬品企業とモンサント社は共同して、トウモロコシを始めとしてあらゆる種類の農業作物、木々の育成において人々が彼らの製品に全面的に依存するように仕向けているのです。彼らは地球工学と気象改変計画によって、どこで雨を降らせるかだけではなく誰が雨を享受できるかを支配する計画を立てているのです。さらに彼らは有害な化学物質が降り注ぎ土壌が汚染された土地においても育つ作物を提供しようとしているのです。
■人間社会における最も基本的なものは、食物と水です。天候の善し悪しに決定的に依存するものが2つあります。作物の生育に必要な、適切な季節における降雨と日照です。日照が十分でなければ作物は育ちません。水が多すぎると食物は枯れます。水不足でも食物は枯れます。これらの要素はすべて、入手可能な食物量に跳ね返ってきます。人々を飢餓に追い込めば、その人々は弱い立場になります。そうすれば政府は彼らを思いのまま操作することができるでしょう。もし気象を利用したり、気象を軍事的な戦略ツールとして利用したりすることによって、手に入る食物量を制御することができれば、その国の未来の諸事に大きな影響力を及ぼすことができるでしょう。さらにその地域において同様の操作を何度も繰り返せば、その地域全体の政治的志向を変えることも可能になるでしょう。同様のことをさらに広域で実行することも可能でしょう。大きな不安定性を作り出せれば現地では次のように言えるでしょう、「ほら、早く育つ素晴らしい遺伝子組み換え作物がありますよ」「3週間以内に食べるものが手に入りますよ。」― また次のような想像もできます。もし食料供給を制御できるのなら、一国の経済的・政治的関心を管理することも可能になるでしょう。
■天候予想ができれば、特定のグループや組織が未来の天候や気象状況に関する知識を利用して、利益を得ることが可能になるでしょうか?私はそのとおりだと思います。すべての生活必需品の動向は、まさに天候に制御されているのです。天候予想次第なのです。ある特定の地域の天候がどうなるのか、それが生活必需品の価格に直結しているのです。まさにこのとおりです。疑いの余地はありません。

■このような有害なプログラムに関連した話題は多々ありますが、ひとつだけ確かなことがあります。天候を制御するために利用することができるということです。この地球上の全自然システムを制御下に置くことができるのです。少数の特定の個人が地球上の他の全生命を犠牲にして莫大な金銭的・政治的パワーの両方を手にすることができるのです。
■はっきりと言えば地球工学プログラムとは、自然の最も基本的側面に対する直接攻撃なのです。天候を改変するということは、世界の気象を変えるということです。そして同時に微気象をも変えるということです。そして人類はそれを実行に移しているのです。
■ひとつだけはっきりと言えることがあります。大量の金属雨が人々の頭上に降り注いでいるのです。そのような金属を吸っているのです。
■コンピュータモデルから、予想もしない結果が得られました。
■そのような汚染が存在するのなら調査すべきではないのか?地域機関は調査を拒否したが、調査すべきではないのか?
■広域気象工学はまだ検証されていないので危険であることは明白です。金属汚染は存在しないということには、ガンとして反対します。工学的観点からも確かに金属汚染は存在すると思います。それゆえ、金属汚染を管理する方法を真剣に考えなければなりません。
■大量の金属を吸っているのです。それは否定できません。
■地球工学を継続し、気象改変を継続し、遺伝子組み換えを継続するのなら、良質の栄養のある作物を育てる能力を失うことになるでしょう。より良く成長する能力を失うことになるでしょう。
■現在行われている環境中への有害物質の放出は、放射線と同様、健康と環境に対する最も危険な驚異です。
■オゾン層の破壊により紫外線量が増加してきています。これは地球工学からのよく知られた帰結です。
■降雨パターンに気象学者が説明も予測もできないと思われる異常が発生しています。
■これはすべての気象予報士が直面している問題です。現在、それに気づいているかいないかに関わらず、遅かれ早かれ全員が認識することになるでしょう。ひらめいたときに「なぜもっと早くに気がつかなかったのだろう?」と思うことがありました。「本当に生計を立てるための仕事であるのになぜわからなかったのだろう?」
■他の誰かが行う実験に依存しているということを認識すべきであるにも関わらず、道義心と倫理指針を失っていたように思えます。
■特定の時間、特定の地域の天候を知ること、あるいは予報をすることができれば、人類の運命を左右し、あらゆるものに支払う対価を左右することができるでしょう。
■米国政府にとって庶民は重要ではありません。その代わり、何百万ドルものお金を無制限に選挙活動に費やしてくれる人が重要なのです。そのような人たちは政府における政策決定にも大きな影響力を持っています。
■(ラリー・オックスレー~投資家):天候を制御することができるとは信じられないのですが、いつか天候を制御できればと期待しています。
■パワーは麻薬のようなものです。
■人類は創造主が作り出したものを受け取っているのです。創造主のその権威を奪い、その権威を企業の権威の下に置いているのです。
■ひとりの人間、あるいはひとつのグループが全世界に対する強力な影響力を持とうとすることが心配です。
■誰も「神」を演じる権利は無いと信じています。とりわけ微粒子や化学物質を大気中に拡散させるような場合には、そのような権利はありません。創造主のことは何もわかっていないのです。恐ろしい結果を伴わずに、創造主の役割を担うことは不可能です。そのようなことは避けるべきです。これは検証する理由にはならない。大気と大地は私たち全員のものです。生きるために必要な食物、空気、水を与えてくれます。それを独占する権利は誰にもありません。
■生命圏はあらゆる場所で危機に瀕している。北極で起こると言われるメタンの大量放出のような事態に遭遇した場合、緊急時地球工学を求める(*と述べる)ような気象科学者が存在するのですが、そのようなことは人類の生存に大きな打撃をもたらすでしょう。このことを認識することは政治的、社会的、経済的に巨大な影響を及ぼします。
■地球規模の壊滅的失敗によって、資本の壊滅的失敗によって、生命が奪われることなど望んでいません。
■新しい方法の環境リスクや効果を正しく理解することは、それらを適当にでっち上げるよりもはるかに困難なことです。
■彼らは人工的な環境を作り出し、自然環境と置き換えようとしているのです。
■ズタズタに切り裂かれたオゾン層、地球規模の干ばつ、有毒化された土壌、毒を飲まされる住民……これらは問題ではないのでしょうか?
■過去にない方法で生態系に影響を及ぼすこと、これらすべてのコンセプトは今日簡単に操作できる技術によって文字通り神を演じることに他なりません。
■如何に気象が変動したとしても、神の真似事をするのではなく地球自身にすべてを任せたほうが良いのではないでしょうか?
■神の真似事をしても社会にはなんら恩恵はありません。地球にもなんら恩

[2] 投稿者:すなっきー 投稿日:2017/07/22 21:59 No.2479
[ 編集 ]
■神の真似事をしても社会にはなんら恩恵はありません。地球にもなんら恩恵はありません。農家にも何ら恩恵はありません。環境にも何ら恩恵はありません。
■すべては金であり、生命をも商品化しようとする指令グループのやり方と同じ方法で、天候も商品化されてしまうのです。
■米国環境保護庁はさらに天候に取組み、気象変化を証明すると述べています。それには同意します。気象は確実に変化しています。本当の問題は、これは自然なのか、それとも人工的なのか、です。もし人工的なら誰に責任があるのでしょうか?地球工学関係者でしょうか?
■地球工学を継続するなら、地球にいかなる変化をももたらしうることは確実でしょう。そしてその変化を指数関数的に悪化させることになるでしょう。そのプロセスに含まれるすべてを有害なものにし、実際に、人々の頭上に降り注ぐ金属料が増加するでしょう。このような有害化はすでにかなりの時間にわたって進行しつつあります。
■なぜ、有害物質を撒き散らしているのでしょうか?
■ごく少数の人に莫大な富を集めているのです。経済のあらゆる局面において同様のことを行っています。
■お金にその価値はありません。これは私の未来です。
■何事であれ、自らが興味を持つプロジェクトへの参画を呼びかけています。
■人類が繁栄するためには、地域、国内、国際的に結束し、この行為を暴露し直ちに止めさせなければなりません。
■私たちの未来にただ乗りするのはやめてください
■各自ができることをしてください。これが私たち人類すべてに対する回答だと思います。インターネットよりもっと強力なネットワークに気づいてください。それは人類です。私たち人類は強い絆で結ばれています。何が正しく、何が真実であるかを知った上で行動し、各自ができること、大切なことを実行に移してください。
■みなさんの知り合い全員にこのことを話してください。
■このメッセージを地域の集まり、デモ、その他のイベントで紹介してください。
■皆さんの行動は、立ち上がろうとしている人たちに力を与えます。
■公益通報者に強い興味があります。
■このビデオを、環境農業グループ、マスコミ、ADD、アルツハイマー病、喘息患者グループ、さらにはこのことを知れば行動に移してくれると思われる組織にも送ってください。
■私たちには未来があるのです。
■天候を制御することは地球を制御することです。単純なことです。
■この問題に恐怖を感じる人がいるかもしれません。怒りを覚える人がいるかもしれません。私は誓ってこの問題に真剣に取り組みます。私たち人類はこれらの有害なプログラムを止めさせる力と能力を持っていると信じます。
―なぜ、彼らは有害物質を撒き散らしているのでしょうか?―
https://www.youtube.com/watch?v=mEfJO0-cTis
Why in the world are they spraying?
……..(ここまで)…………

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