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アンジェリーナ・ジョリーの反日ポスターが反日すぎる【アンブロークン】

主役の米兵を日本兵が再三虐待する映画「アンブロークン」をアンジェリーナ・ジョリー監督が制作!そのポスターとは?

更新日: 2014年12月22日

もん100さん

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アンジェリーナ・ジョリー制作の反日映画

映画では先の大戦で米兵が日本軍から再三虐待される様子が描かれている


原作では
「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた。」

”日本軍による卑劣な行為がノンフィクション”として扱われている

@zero_times @shinjiyz0116 アンブロークンも調査してほしいな! 過去の日本軍の名誉もあるから! 米兵の名誉もあるから! 捕虜に対する対応は痛々しい事もあったと思うよ! 「生きたまま食う風習」←この辺が納得できん!

アンブロークン 原作があるんだね アンジーは監督か なるほど まあ思想強くなかったらこのような作品に手は上げないとは思うけど

出来上がった反日映画のポスターがこれ

制作段階から日本各地で批判の声があがったが

出来上がったポスター
まずは日の丸と血しぶき

強調される日本列島と日の丸


配給元のユニバーサル・ピクチャーズは

「映画は『希望と立ち直る力』を表現している。強調したかったのは人間の精神力であり、日本軍の捕虜への行為ではない」

と説明している

「強調したかったのは人間の精神力であり、日本軍の捕虜への行為ではない」‥‥

出来上がったポスターは4枚とも日本を全面的に推しだしている。

これで「反日ではない」は無理があるのでは。

実際の映画の評価は?

第72回ゴールデン・グローブ賞ノミネーション発表でまさかの0ノミネートとなり、海外で大きく報じられている。

下馬評は高かったらしいのですが

作品賞(ドラマ)をはじめ、監督賞、脚本賞、男優賞(ドラマ)、助演男優賞などでのノミネートが有力視されていたが、結果は0ノミネート。

出典ameblo.jp

作品賞、監督賞、脚本賞、男優賞、助演男優賞
全部逃してしまった‥‥

作品の品質としてイマイチだったのか?

監督作品の評判がよろしくないアンブロークン

女優の方が向いているかも?

中国では反日映画やテレビドラマが人気

中国では2012年だけで200以上の反日作品が制作された。

「パールハーバー」など、先の大戦を扱ったハリウッド映画も人気だった。

原作の「アンブロークン」も中国語に翻訳されている。

映画を公開すれば相当の売り上げが見込めそうらしい。

米女優のアンジェリーナ・ジョリーさんが監督を務める映画「アンブロークン(原題)」をめぐり、配給元の米大手映画会社、ユニバーサル・ピクチャーズが日本と中国での公開について思案しているもようだ。

主役の米兵を日本兵が再三虐待する場面があり、日本では抵抗感が強く、中国では反日感情をあおりかねないためだ。

中国では高い興業収入が見込めそうな作品


ユニバーサル社としては
反日映画を公開して「中国に反日を煽っている」と
思われるのは嫌らしいが‥‥

アンジ―、とうとうやってくれたね…中韓ではさぞ英雄になれるだろうね。お金もいっぱい貰って下さいね。 【反日】アンジェリーナ・ジョリーが監督の映画「アンブロークン」のポスターgirlsvip-matome.com/acv/1015814651…

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もん100さん