小説家 荒川祐二オフィシャルブログ 「ていうか、神さまってなに?」 Powered by Ameba

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荒川祐二で~す口笛キラキラ

スサノオで~すグッグッ

小春「………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「雨、大変やな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「そうね。

 

何か今年は、降る地域と降らない地域の差が激しいね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「あいつ、荒ぶっとるな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「あいつって?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「雨の神」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「そっか、『雨の神』もおるんか。

 

そういえば、

 

日本の『雨の神』って誰?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「『おかみのかみ』」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「相撲部屋の嫁?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「それは『女将』や。

 

『女将の神』って、何かお前凄いの出てきそうやんけ

 

 

 

 

 

 

あ「こんなん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

ス「…うん…まぁ…、そやな…。

 

何でこんな的確な画像あんねん…(笑)

 

 

ともかく、漢字は難しいけど、

 

 

Okami 10.5pt.png神(おかみのかみ)。

 

 

古事記に於いては、

 

イザナギが『火の神』ヒノカグツチを斬り殺した時に、産まれた神とされている

 

 

 

 

 

あ「どこに祀られてるの?」

 

 

 

 

 

ス「主には京都の貴船神社。

 

あそこは景色が本当に素晴らしい。

 

特に冬がな」

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「それに、夏には傍の川床で食べる料理が最高。

 

そろそろ時期ちゃうかな?」

 
 

※写真はそれぞれ『ぐるたび』と『おけいはんネット』よりお借りしています☆

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「あ、これ2、3年前に行ったことあるわ。

 

川床でお蕎麦食べた」

 

 

 

 

 

 

ス「マジ?最高やったやろ?

 

あれは、ぜひ人生に一度はお勧めやで。

 

親孝行にも最高よ。

 

『貴船の川床』は、

 

一度は親御さんに経験させてあげてほしい、夢の場所やわな。

 

 

っていうか、Okami 10.5pt.png(おかみ)は、

 

龍の古語で水や雨を司る龍神でもあるから、

 

『龍神好き』にもお勧めよ。


ていうか龍と言えば、小春(うちに棲んでる龍神の赤ちゃん)は?

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「赤ちゃんだから、もう寝てるわ。


ていうか、あれだわ。

 

8月5日にさ、

 

皆さんと行く予定の『関西神社ツアー 丹生川上神社』のご祭神が、オカミノカミさんだわ

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「お、それもちょうどええやん。

 

『あんまり荒ぶるなよ。冗談抜きで』って、

 

スサノオが言ってたって、言っといて

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「無茶ぶりか。笑

 

 

って、やばい。

 

ゆるゆる喋り過ぎた。

 

 

今日は、久しぶりに『お悩み相談』行こうと思ってたのに(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「もう最近書くことが、色々ありすぎやからな(笑)

 

 

ええやん。

 

今からやろうや。

 

 

 

いつも言ってるけど、

 

ある意味、俺たちがゆるゆるすることが、

 

読んでくださってる方々を、ゆるゆるさせることに繋がるんやから。

 

 

 

ここ最近のように、ガッツリ気合を入れて書く話もいいし、

 

『週刊スサノオ』みたいに、ただ、ただ、バカなだけな時間もいいし、

 

神社巡りや日常の会話みたいに、情景と神との会話が見える楽しい話もいい。

 

今日もみたいなゆるゆるもいい。

 

 



まだまだ先は長い。

 



 

日々、 色んな表情があるということ。

 

それが感情をコントロールするということよ。

 

感情をコントロールするということは、人生をコントロールすること。

 

 

 

 

…っと、その前に…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブッ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「だからといって、屁こかんでええねん。

 

じゃあ、このまま『お悩み相談』行きますか。

 

今日はこちら♪

 

 

 

 

ス「ふむふむ。ええことやん。

 

っていうか、昨日の話もこんなんやったな(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「でも改めてだけど、

 

こういう人間と神の相性ってさ、

 

どうやったら決まるんだろうね?

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「どうやったらって?」

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「いや、前からも、昨日も言ってくれているみたいに、

 

 

人間側からその特定の神さまのことを好きになったら、

 

神さまもそれに応えてくれるっていうのは、

 

確かに人間同士の感情と同じでよくわかるんやけども。

 

 

その他にも、

 

『生まれ育った土地や今住んでいる場所の神さま』である、

 

産土神さんや氏神さんが守ってくれるとか、

 

 

 

そういうのもよくわかる。

 

 

 

それよりもっと、そもそもの話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「何言ってるのか、意味不明」

 

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「いや、だからさ、

 

 

何かもっと根源的な部分の話ってあるのかな?と思って。

 

 

人間同士でも『好き』や『憧れ』に至る前にも、

 

それぞれの過去や生き方の深い部分に、

 

その理由があるわけじゃないですか。

 

 

その、『そもそも』の理由というか」

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

ス「好きに理由なんてない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「胸キュンか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「まぁそれは冗談として(笑)

 

 

『自分に合った神さま』を見つける上で、

 

『憧れ』や『好き』、『産まれ育った地』の他に、

 

もう一つ方法がある。

 

 

そして実はこれは

 

深い、深い、それぞれだけの『命』の意味を持っている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「『命』?

 

何、その話?興味深いわ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「まぁ『命』っていうか、『祖先』

 

 

何代も先の自分の遠い、遠い祖先も含めてな。

 

 

まぁお前も多少は知ってると思うけど、

 

 

実は今日本各地で祀られている神さまのほとんどが、

 

かつて遥か昔の豪族たちが祀っていた神さまやったり、

 

もしくは、その遠い祖先自身やったと、言われているのは知ってるよな?

 

 

 

 

 

 

あ「多少は聞いたことあるね。

 

確か、ニギハヤヒさんが物部氏の遠い祖先やったとか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そうそう、そういう話。

 

後は忌部がフトダマノミコト。

 

中臣はアメノコヤネノミコトとかな。

 

その中で、稲荷を信仰していたのは誰やと思う?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「知らん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「アホのお前に期待した、俺がアホやったわ(笑)

 

秦氏よ。

 

かつての、京都一帯の豪族。

 

 

彼らが信仰していたのが、『稲荷神』」

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「伏見稲荷を作った人?」



※写真は公式より。


ス「まぁそうとも言われてるな。

 

 

何が言いたいかというと、

 

 

自分がなぜか無意識に共感を得る神さまがいたとして、

 

自分の血族を過去に遡って辿っていく。

 

 

すると、実は自分の祖先が大切に祀っていた神が、

 

その神だったりするってこと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「マジ?鳥肌」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「だから、

 

もしかしたら質問者さんの祖先を遡っていけば、

 

秦氏やその他にも狐に関連する何かに、

 

関係があるのかもせーへんということ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「やべぇ、話が壮大になってきた」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そこまで壮大でなくても、


自分のおじいちゃんやおばあちゃんが、


眷属も含めて、ずっと大切にしてきたのが、お稲荷さんやったとかな。


そんな身近な所に答えがあったりもする」



あ「なるほど~~」












ス「まぁでも、

 

自分の祖先が誰で、どういう流れで、

 

今の自分自身の命に繋がっているのか?

 

 

これって今の人は誰も知らんやん?

 

 

 

 

 

精々何をしてたか知ってるのって、自分のおじいちゃん、おばあちゃんまでやろ?

 

 

ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんのことですら知らない。

 

 

 

 

それは確実に何千年と続く、『命の繋がり』の損失でさ。

 

 

 

 

これを機会に、自分のルーツというものを辿ってみる。

 

良いことやと思うで。

 

 

 

 

その時に、

 

自分の命の意味、

 

自らの存在の意味、

 

今自分が生きていることに対する、

 

 

 

命の繋がりの奇跡を感じることが出来るかもせーへんし。

 

 

 

『これだけの壮大な命の繋がりの一番先に今、自分がいる』

 

 

 

その『絆』の意味を知るということは、

 

自分自身が生きていくための心の柱として、

 

決して無意味なことではないと思うよ

 

 

 

 

 

あ「ゆるゆる喋ってたのに、結局真面目に(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「まぁ大切なことやからな(笑)

 

 

質問者さん始め、

 

ブログを読んでくださっている方々が、自分の命のルーツを知り、

 

それぞれが、有意義な人生を過ごすことを俺は祈ってるよ。

 

 

きっと、その皆さんそれぞれの祖先が大切にしてきた神々もな

 

 

 

 

 

あ「きっと、気付いてくれるのを待ってるのかもしれないね。

 

その神さまたちも」

 

 

 

 

 

ス「そうやろうな」

 

 

 

 

 

 

 

あ「ありがとうございますキラキラ

 

ではでは、そろそろ『神さま言葉』行きますねウインクキラキラ

 

 

ご質問採用された方には、こちらの『オリジナル神さま言葉』をブログ画像でプレゼント致しますキラキラ

 

 

 

あ「ゆいさん、この度はご質問ありがとうございますキラキラ

 

 

 

 

ス「毎日楽しいな。皆さんのおかげさまで。

 

これからも一歩一歩、続けていこな」

 

 

 

 

あ「本当にねウインクキラキラ久しぶりに、ゆっくりラーメン食べに行きましょか☆」

 

 

 

 
 
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オオクニヌシとスクナヒコナ、


二人三脚での国作りが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

ただ古事記は、

 

 

この二神による国作りの成果を、


何ら記録してくれていない。

 

 

 

 

 

 

 

古事記と並ぶ、

 

もう一つの日本神話「日本書紀」や各地方にまつわる神話「風土記」によると、

 

 

 

 

 

 

二神は人や動物の病気の治療法、

 

害虫の駆除法の普及、

 

また山や丘をきれいな形に整えたり、

 

有名な話で言うと、

 

あの日本有数の温泉地 道後温泉すらも、


二神が作り上げたという。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

面白い話がある。

 

 

 

二神の国作りの一場面の中で、


オオクニヌシがスクナヒコナに言う。

 

 

 

 

 

 

 

 

オオクニヌシ「スクナヒコナよ。

 

国作りは楽しいものだが、

 

重い粘土を持って、

 

長時間歩き続けるのは中々の重労働だな」

 

 

 

 

 

それに対して、


スクナヒコナが答える。

 

 

 

 

 

スクナヒコナ「いやちがうね。


ウンコを我慢しながら歩く方がツライね
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・何言ってんの・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

それに対してオオクニヌシは、


至って真面目に答える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オオクニヌシ「何を言ってるんだ。

 

ウンコぐらい我慢すればいいだけの話。

 

要は根性だ。根性が足りない」

 

 

 

 

 

 

 

その言葉にむきになったよう、


スクナヒコナが言い返す。

 

 

 

 

 

 

 

スクナヒコナ「根性の問題じゃない!!あの苦しさには耐えられない!!」
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・えっと、


・・・神さま、何を仰ってるのでしょう・・・?笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして口論はエスカレート。

 

 

 

 

 

ついに両者は実際に勝負するコトになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一体全体、何をしているのか?笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キラキラ続きはまた明日キラキラ

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さて、

私は今、どこの神社にいるでしょう?




・ヒント①
小春がプルプル震えてるよ~~
(震えるようなご祭神とは?)

・ヒント②
場所は新宿

・ヒント③
日本で唯一と言われている神社




さて、どこでしょう?グラサングラサン






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綺麗な空だね照れ照れ



島根の方の雨が心配だけどショボーン




少し時間が空いたから、

パッと今から行ける神社に行こうかなキラキラキラキラ




さぁて、

今日はどこに行こうかな♪




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物事を始めるコツ、

続けるコツは、

他人に評価を

求めないこと。


人からの『評価』や『称賛』

というものは、


確かに何かの物事を始める時、

続ける時の

理由やモチベーションにはなる。


ただ、

それを期待してしまったとき、


そこに芽生える感情は、


『自分が思っていたよりも評価されない』

『もっと認めてくれてもいいのにな』


そんな小さな邪心が芽生えてしまい、


現実の周囲からの評価が、

自分の期待に見合わなかったとき、

逆にやめてしまうきっかけになったり、

続ける意味がわからなくなってしまう。


他人の評価や称賛は、移ろいやすいもの。

あくまで、副産物。


そう考え、


『自分自身』の中に、

物事を始める意味や、

続ける意味を見つけよう。


確固たる、ブレない理由がそこにある。


#神さま言葉
#神社仏閣の中で感じた言葉
#114言目


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アメーバオフィシャルブログでは、本人なりすましの可能性があるため、僕本人によるコメント返しが出来ない設定になっています。

返したい気持ちは山々なのですが、大変申し訳ございません。

また運営側の判断でコメントが削除されたりもあるようです。

決して僕の方では、削除処理などは行っていません。

いつも一つ一つ有り難く、また楽しく読ませて頂いています。

皆さまの応援に心から感謝致します。

何卒これからもよろしくお願い致します。
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荒川祐二で~すウインクキラキラ

スサノオで~すグッグッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、

 

僕らは荒川区の素戔嗚(すさのお)神社に来ていた。

 

※龍神の赤ちゃん『小春』も一緒にね。

 

 

あ「わ!小春!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素戔嗚神社の境内に入ったその時、

 

小春は突然嬉しそうに、境内の中の池に飛んでいった。

 

 

ス「やっぱり龍やから、綺麗な水が大好きなんやろ。

 

いいやん、暫く放っといたり。

 

嬉しそうに泳いでるわ」

 

 

あ「かわいいな(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして本殿の前に立ち、参拝の前に…。

 

 

あ「4月28日、

 

ここで僕とあなたが出会ったんですね」

 

 

 

 

 

ス「めっちゃ雨降ってたな(笑)」

 

 

あ「何なら嵐でしたね(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「ていうか、

 

これだけ俺とおって、お前まだ気付いてないの?」

 

 

 

 

あ「何?急に」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「俺はどんな神さまや?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「ワガママで、自己愛が凄くて、マザコン。頭が良いようで悪くて、

 

どんなことでも『俺、俺』うるさい、パンケーキ始め、甘いものとお喋りが大好きな神さま」

 

 

 

 

 

 


ス「その『どんな』ちゃうわ!!

 

どういうルーツの神さまや!?って聞いてんねん!!


 

『パンケーキとお喋りが好き』って、俺はOLか!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「あぁ、そういう意味ね(笑)


『大海原の神』ね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そうや(笑)

 

『大海原の神』っていったら、どんなことが出来る?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「あ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そうや。『嵐』や。五人組ちゃうで」



あ「わかっとるわ」



 











 

ス「俺とお前が出会ったあの日、

 

ここに『嵐』が起きていたということは、

 

『俺(スサノオ)が正しく、ここにいてますよ』って証よ

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「なるほど…。そういうことだったのか…。

 

でも、何で?

 

何でわざわざ出て来てくれたの?こんなパンピー(一般ピーポー)に」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「まぁ『縁』やわな。

 

 

何よりもいつも言ってるみたいに、俺とお前の相性。

 

 

お前の産土神(産まれた土地の守護神)が俺。

 

それに、お前がちょうど神話を知り、『スサノオ』という神に興味を持ち始めていた。

 

そこに、お前は真剣に『人生を変えたい』と思っていた。

 

 

そこが、俺の心に上手く引っ掛かった」

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「そう考えると有難いね。

 

わざわざ出てきてくれて、ありがとう。

 

 

まだまだこれからだけど、

 

おかげさまであなたと出会う前と今、

 

見える人生の景色が全然違う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「ちなみに、

 

それぞれの人と神の縁を知る上で、

 

 

もう一つ大切なことがある

 

 

 

 

 

あ「なぁに?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「ここはどこの素戔嗚神社や?」

 

 

 

 

 

あ「どこの?荒川区?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「お前の名前は?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「荒川祐二」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そういうこと。

 

 

『荒川区の素戔嗚神社』。

 

 

これやったから、尚更俺とお前の縁は強く結ばれてん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「『荒川さんが、荒川区の素戔嗚神社に行ったら、スサノオさまとご縁を頂けた』…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…。

……。

………。

…………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「ダジャレやん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「いや、確かにそうやねんけど(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「そんなんでええの(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

ス「いや、他の日本の神々の成り立ちも考えろって(笑)

 

 

ご神体の岩が、洪水を歯止めしたから、『歯神社』があるし。

 

稲が成ったからって、「いねなり」で『稲荷(いなり)神社』。

 

エビスは海から来る神さまやから、『古事記の中で海に流されたヒルコが、エビスと同じでいいんちゃう?』とか。

 

 

そんなんばっかりやんけ(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「適当か」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「このゆるさが、日本の神々の良さの1つよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「ちなみに、じゃああれでっか?

 

そういう名前を始め、自分自身の情報に関連した神さまを探していくと、

 

自分に相性の良い神様が見つかりやすいと?

 

 

 

 

 

 

ス「まぁそういうことやわな。

 

田中さんが『田中神社』に行けば、そこのご祭神と相性良い場合が多い。

 

プルコギさんが『プルコギ神社』に行けば、それも同じ

 

 

 

 

 

 

あ「どこの世界に『プルコギさん』って、名前の人がいてるねん。

 

それに『プルコギ神社』とかないやろ(笑)

 

神が適当なこと言うな(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「(笑)

 

まぁええわ。

 

ダラダラ喋ってんと、とにかく早く『俺』に参拝せぃ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「横に当のご祭神がいるのに、

 

参拝するのも変な感じだけどねぇ(笑)」

 

 

お賽銭を入れて…

 

ペコリ、ペコリ、パン、パン、ペコリ。

(二礼二拍手一礼)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「何を祈った?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「あなた、ご祭神なんだからわざわざ言わなくても分かるでしょ(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「分かるけど、敢えて皆さんの前で言え

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「ん…。

 

あなたへの感謝と、こうしてブログを見て下さってる方々への感謝。

 

それと、

 

『これからも皆さんの心に届く、良いブログや本を書けるように頑張ります』って

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「ん。良い誓いや。

 

『アクセス増えますように』とか、『ブログが広まりますように』とか、

 

ただ神任せの願いじゃないのが良い。

 

 

ただ願うだけじゃなくて、

 

『誓願(誓いを立てて、神仏に祈願すること)』こそが、

 

神が人間に求める、一番の願いやからな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「でも、今日は不思議とここに呼ばれた気がしたんだよね。

 

『何か、行かなくちゃ』って」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「だって、俺が呼んだもん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「何で今更?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「これからのお前について、伝えたいことがある」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「何よ、改まって。

 

ヤダわ、何か怖いわ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「いや、別にそんな怖い話をするつもりじゃないんやで(笑)

 

ただ定期的に、お前にこの話はせなあかん。

 

お前さ、もう今では有り難いことに、本当にたくさんの人に応援してもらえるようになったやん

 

 

 

 

 

あ「毎日のブログアクセスも2万越えてるからね。

 

本格的にこのブログ書き始めて、3か月ちょっと。

 

それに加えてツアーも募集して、すぐに満員。

 

 

本当に有り難い。

 

 

スサノオさんがこう言ってくれてた2か月前は、

 

ブログのアクセスはまだ1000~2000だったからね」

 
 
 
 
 

2017年5月7日のブログ


※以上、引用。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そう。

 

『その上で』、の話やねん

 

 

 

 

あ「?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「まぁ結局は、何度も言ってることやねんけどな。

 

謙虚な気持ちと感謝だけは忘れるなってことよ

 

 

 

 

 

あ「肝に銘じているつもりではあります。

 

こればっかりは冗談抜きで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「幸い、今の所のお前はまだ大丈夫やと思ってる。

 

でもな、

 

 

 

俺はお前にもっと大きい世界を見せてあげたい。

 

もっと、もっと面白い未来を共に歩んでいきたい。

 

 

 

だから、お前には絶対に、絶対にこれからも変わってほしくないねん

 

 

 

 

 

あ「そこまで思って頂けて、本当に有り難く思っています」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「でも、こういった話は定期的にしないと、人間は忘れてしまう。

 

 

特に影響力を持てるようになれば、なるほどな。

 

『荒川さん、荒川さん』って、集まってくれる人が増えれば増えるほど、

 

人様のおかげでここまで来れたはずなのに、

 

 

『自分が凄いんだ』と思ってしまう」

 

 

 

 

あ「そうならないための、

 

『普段のゴミ拾い』や『神社ツアー』だ、ってことだもんね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そう。

 

 

本当にここから。

 

ここからやねん。

 

 

 

お前にはもっと、もっと多くの人に応援される人間になってほしい。

 

もっともっと、たくさんの人に愛される人になってほしい。

 

 

 

それがきっとお前をまた、次のステージへ連れて行ってくれるはずやから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「『いつまでも皆さんとともに』、という思いを忘れず…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「そう、本当にその通り。

 

 

このお前にとってのある意味原点の地で、

 

改めて、俺はお前にそのことを伝えたかった。

 

 

だから、

 

俺は今日お前をこの場に呼んだ

 

 

 

 

あ「分かりました。

 

またこの時間だけは、これからも定期的にぜひ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「後はこれからも変わらず、

 

 

1つ1つ目の前のことを、

 

目の前の人を、

 

未来でもない、過去でもない、かけがえのない、『今』を大切にな。

 

 

それだけはお前に限らず、皆さんにとっても、いつまでも変わらない。

 

人生の絶対法則」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「敢えて聞くけど、

 

僕から、スサノオさんが離れていく時は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「俺で金儲けをしようとし始めた時…かな。

 

 

前も言ったけど、

 

 

『スサノオ開運グッズ』をブログで販売し出したり、

 

『スサノオの声が聴けるのは、僕だけだ』とか言い出したり、

 

怪しいアクセサリーを山ほどじゃらじゃら付け始めたり、

 

『いかにも』な怪しい格好をし始めたり、

 

 

 

そうなってしまったら俺は、

 

きっとお前のことが好きでいれなくなってしまう。

 

 

 

きっと、道真や塩ジイ、月読兄やん、えびす、タケミカヅチ、龍神ガガちゃん、小春も。

 

 

お前がこれまで出会ってきた神々、みんなもな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「分かりました。

 

改めて、この場で心に刻みます。

 

 

目の前の1つ1つを、今この瞬間を大切に。

 

 

そして、

 

このブログを書き始めた当初から変わらない、

 

 

『日本の神さまの歴史と、その魅力を伝える』。

 

 

自分のその初心と役割を、いつまでも忘れないようにします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ス「まぁ俺たちにしては珍しく、固く話したけど(笑)

 

とはいえ、

 

人間というのはどうしても忘れる(笑)

 

だから定期的に、こういう時間をこれからも持とう」

 

 

 

 

 

あ「そうですね(笑)

 

…お~い!小春~!!

 

そろそろ帰るぞ~!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見ると、

 

小春は本殿の中に入ってしまっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ「こらこら!

 

そこはダメだって!!」

 

 

 

 

ス「まぁええやんけ(笑)

 

かわいいもんや(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本殿の中には、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『中今』

 

(※なかいま。神道に於ける、『永遠の過去と永遠の未来の中間にある、今この瞬間を生きることこそが最良である』という考え方)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

の文字が記されていた。

 
 

 
 
 
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クエビコ「大変です!!

 

この神は、偉大なる造化三神のうちの一柱、

 

カミムスヒの神の御子であられるスクナビコナの神です」

 

 

 

 

 

オオクニヌシ「マジ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

まさかの天地が開かれた後、

 

すぐに姿を消した偉大なる造化の三神の息子だったとは・・・!?

 

 

 

 

 

 

 

オオクニヌシは急いで神殿に戻って、

 

ご神託(神の言葉)を受けて確認を取った。

 

 

 

 

 

 

 

 

聖なる空間に声だけが響く。

 

 

 

 

 

 

 

カミムスヒ「えぇ・・・その神は確かに私の子です。



名を『スクナヒコナノカミ』。

 

 

あまりにも小さかったので、

 

 

手の指の間から滑り落ちてしまったので、

 

あまりその存在を知られていなかったのです・・・。

 

その子と力を合わせて、国の基礎を作り固めなさい。

 

 

必ずや大きな力となってくれるでしょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

偉大なる神からの言葉を受けて、

 

 

改めて横にチョコンと座る、


スクナヒコナノカミを見た。

 

 

 

 

 

 

 

 

彼は小さく、ペコリと頭を下げた。

 

 

 

 

 

 

 

そうしてオオクニヌシとスクナビコナ、


二神三脚での国作りが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

キラキラ続きはまた明日キラキラ

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素盞雄(すさのお)神社の境内に


風鈴が並べられてたよ☆








小春、大喜び☆









ス「まぁ小春に限らず、

神は柏手の音も、

鈴の音も、

風鈴の音も、

鐘の音も、

澄んだ高い音が大好きやからな」



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やっぱり、ここは素晴らしい。


ゴミ拾いの新宿と並ぶ、


もう一つの自分の原点だね。



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朝の『神さま言葉』で、


『分かち合え』とか偉そうなこと言ったから、


人様に偉そうに言う前に、ね(笑)



頂いた、たくさんのトウモロコシ🌽



ご近所さんにお裾分けだ~爆笑キラキラキラキラ



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