ferrantraite via Getty Images
今は文化祭準備の真っ最中。私の学校はクラス単位で出し物をします。高校生活最後の文化祭ということもあり、クラス全体の空気が白熱しており、作業場にいるだけで疲れてしまいます。
朝日新聞社
今回の選挙は不思議な選挙でした。小池知事側の戦略勝ちなのですが、誤解を恐れずに言えば、政策上の争点はなかったからです。
三浦瑠麗
国際政治学者、東京大学政策ビジョン研究センター講師
ENJAPAN
「働くことも子どもを育てることも、選んだ以上は勇気や行動力を持っておくべきだと思います」
GREG BAKER via Getty Images
我々は「一帯一路」に批判的な中国の民主化運動と連携して、中国の一般民衆をエンパワーメントすべきではないだろうか。
時事通信社
都民ファーストはちゃんと仕事をするのか。見続けるのは私たち。
a.collectionRF via Getty Images
メディアとジェンダーの問題は、メディアやメディア企業だけの問題ではない。私たちはメディアを通して、私たち自身のジェンダー意識を問われているのだと思う。
山口浩
駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部教授
KAZUHIRO NOGI via Getty Images
このような都知事の下での東京都政が、法律に基づいて適切に運営されることは、全く期待できない。そのことを、今、改めて痛感している。
時事通信社
金大中大統領の右腕として「太陽政策」を設計、推進した林東源・元統一相がおこなった特別講演「太陽政策と東方政策」の紹介。
KAZUHIRO NOGI via Getty Images
少数会派に所属し活動していた元議員の経験から言えば、都民ファースト公認、或いは推薦で当選した新人議員がとても羨ましく思っている。
Monashee Alonso via Getty Images
政府の目標である2020年に男性の育児休業取得率を13%にするという「低い目標」すらクリアすることはほぼ絶望的と言っていい現状。
吉田大樹
労働・子育てジャーナリスト、NPO法人グリーンパパプロジェクト代表理事、元内閣府「子ども・子育て会議」委員、内閣府「地域少子化重点推進交付金」審査員、3児のシングルファーザー
小包中納言
一生の思い出となる修学旅行の濃密な時間にくらべれば、家族旅行の2泊3日など、終わってみれば一瞬です。
小包中納言
蟲愛づるアスペルガー娘の父親、自閉症スペクトラム妻の夫、民間研究所研究員
Anadolu Agency via Getty Images
スイスとフランスで最近起きた出来事が、多方面で画期的とも言える強い政治的メッセージをもたらした。
JulieanneBirch via Getty Images
日本のおもてなしにおいて「ハロー」と「サンキュー」をやめた方が絶対良いと言いたい。その理由は...
松岡宗嗣
東京に住むゲイの一人として、「LGBTに関しては、各党どのように考えているのだろうか」と気になったので、主要な政党、会派にアンケートを送ってみました。
松岡宗嗣
オープンリーゲイの大学生、MEIJI ALLY WEEK代表
組織活性化のヒント byソフィア
コンテンツを作成したり共有することがこれまで以上に簡単にできるようになったことで、企業の教育・研修の場での活用も進んできています。
サイボウズ
大人でも「やりなさい」と言われるとやりたくなくなりますね。
mrtom-uk via Getty Images
日本では若者政策の論点が明確になっていないと感じます。
両角達平
北欧の若者政策を研究。ブロガー。ストックホルム大学院国際比較教育 修士課程
NOEL CELIS via Getty Images
ここにきて出身のミンダナオ島で激化するイスラム武装勢力との戦闘が胸突き八丁を迎えているが、国内では8割近い支持率を維持している。
efks via Getty Images
私は、ブラックボックス展騒動に「アート無罪」という言葉を思い出した。「アートのためなら、何をやってもいい」と考える一部のアーティストに対する批判を込めた言葉だ。
笹本なつる
千葉大学大学院生・ハフポスト日本版 Student Editor
時事通信社
ネジが外れたのか、ヒューズが飛んだのかと首を傾げます。
ENJAPAN
何を思い、フリーランスから再び会社員になったのだろう?
Nikada via Getty Images
これから2025年にかけて、日本は「団塊の世代」の超高齢化に伴う医療システムの変革期を迎えます。
市川衛
医療ジャーナリスト、京都大学医学部非常勤講師、メディカルジャーナリズム勉強会代表
beer5020 via Getty Images
いじめや過労死はいじめる側、企業側の問題になるのに、摂食障害は、ありのままの自分を受け入れることができない本人の問題になるのはいったいなぜなのか?
磯野真穂
文化人類学者、国際医療福祉大学大学院講師、「一億総やせたい社会を見つめる文化人類学ワークショップ・からだのシューレ」企画者
駒崎弘樹
内閣府子ども子育て会議という有識者会議の委員であり、現場で保育事業を営む専門家の立場から、東京都議会選挙の各党の公約を見比べてみたいと思います。
駒崎弘樹
認定NPO法人フローレンス代表理事、一般財団法人日本病児保育協会理事長、NPO法人全国小規模保育協議会理事長