鴻海精密工業のテリーゴウがまた自慢話をしていたそうです。
「東芝メモリ買収を妨害したヤツは全て訴訟する!東芝本体、日本政府、経産省の安藤久佳を訴訟する為に、東京の弁護士に既に二百億円払ったぞ!!」
と言ってるそうです。
さらには、
「東京の弁護士は、東京地方裁判所の裁判官と判決内容を決められる!!ただし、決められる裁判官に判断してもらわないといけないから、平日は訴状を出せない。週末に訴状を出さなければならないから、クビを洗って待ってやがれ!!」
と言っていたそうです。
週末に訴状?
週末に訴状って受付してるのでしょうか?
実はあるんです。
通常なら、平日の九時から五時まで、民事受付でランダムに部署に割り振られるので、部署を選択することはできません。
ところが、週末の受付は警備?みたいな人が受け取って、翌日に内部の工作員から任意の部署(東京地裁民事部は50部署ある)に回す事ができます。
裁判所内の事務員や警備員が、中国台湾の工作員なんです。
これは、私も会ったことと遭った事があって、東京地方裁判所の記録閲覧室で中国台湾側に不利な資料閲覧をお願いしたところ、事務員が妨害して見せてくれなかったり、渋々出してきた資料を見ようとするとコピーできないように妨害する為の裁判所事務員が出て来たり、監視に来たりしていました。
日本の裁判所だけど、日本人には何の権利もないんですね。
で、例の背乗り日本人藤井一良ですが、彼も中国台湾工作員ネットワークを使って、弊社に訴訟してきました。
その時も訴状の受付印を確認すると、週末や夜間の警備員?受付印のようなものが押してあって、正規な手続きすっ飛ばして、工作員裁判官が所属する部署に書類が登場するのです。
日本人はいつまでこれを放置してるのでしょうか。
全ては日弁連と裁判官が金で中国の為に仕事しているというのに。