ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N9525EA

東方宇滅郷-第四話-操られた3人操られる1人

連載中全1部 1話目を読む
あらすじ 謎の声の主はさとりの家族だった
しかし、あのお方の命令で智也に攻撃を仕掛けて来るが返り討ちに
永遠亭に言って永琳から赤い雨が降ったと聞いて人里に行く智也とさとり
しかしそこからが悪夢の始まりだった…
作者名 紅智也
キーワード 異世界転移  二次創作 異能力バトル
ジャンル アクション〔文芸〕
掲載日 2017年 06月12日 13時37分
最終話掲載日 2017年 06月12日 13時37分
感想 0件
※ログイン必須
レビュー 0件
ブックマーク登録 0件
総合評価 0pt
ポイント評価 0pt : 0pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 2,430文字
N9790EA| 小説情報| 連載(全1部) | アクション〔文芸〕
永遠亭から地底に戻った智也 さとりと勇儀を見つけ自己紹介していると クロフィスが呼び出した『イブ』がまた現れる そしてさとりが智也をクロフィスと言う そこに救いの手が… さとりを追いかけて行くお燐・お空・こいし イブと戦//
N9525EA| 小説情報| 連載(全1部) | アクション〔文芸〕
謎の声の主はさとりの家族だった しかし、あのお方の命令で智也に攻撃を仕掛けて来るが返り討ちに 永遠亭に言って永琳から赤い雨が降ったと聞いて人里に行く智也とさとり しかしそこからが悪夢の始まりだった…

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ