49日の法要

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たねきちの妻です。
今日、少し早かったですが49日の法要と納骨を行いました。
何を見ても涙がでていたのが、少し治り笑えるようになってきました。
たねきちは目に見えない力やエネルギー、スピチュアルの世界を信じていました。
肉体から離れて自由になって楽しんでるように思います。
正式な49日は6月9日です。その日までたねきちがやりたかったことをしたり、行きたかった場所へ行ってみるつもりです。
たねきちの母からブログを本にしてほしいと言われ、亡くなる前にたねきちからも「本にせい」と言われていました。
初めてのことで色々考えましたが北参道駅前にある出版社にお願いして順調にいけば12月頃に出版できることになりました。
9月までその準備を行います。
また高松に呼んでくれた知り合いの施設の仕事も7月から始まります。
今はたねきちが導いた道を歩いて行こうと思っています。
たくさんの方からお悔やみや励ましを頂き本当に感謝しています。ありがとうございました。

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