製作したバクテイリアベッドとなる
容器を濾過槽へ設置します。
まずは、容器へ濾材の設置。
ゲルマットを敷き込みます
ゲルマットを2等分した大きさを
容器の大きさとしたので
無駄なく隙間なく収まりました。
ちなみにゲルマットが乾燥すると
こちらのように
同じものとは思えないくらい縮みます。
次に
ペットショップ「アミーゴ」で購入した
一般的なスポンジを敷きました。
アクア関係の工作時には
このスポンジをよく使います。
各種スポンジを敷き込んだ容器を
濾過槽へ設置しました。
実際に稼働させてみて
スポンジ内の酸化還元電位などを
計測しつつ
うまく機能するように
スポンジの厚みの変更や
フタ(パンチングボードなど)の設置を
検討したいと思います。