2017年02月27日 STAP細胞事件についての議論 テーマが分かれてしまいましたので、新規エントリーにコメントを移動しました。ご利用ください。 「文系の為のSTAP細胞事件簿」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 前のコメントを読み込むためにはJavaScriptを有効にしてください。 読み込み中 2112. m 2017年05月23日 22:10 ペコリさん。 小保方叩きを正当化したい人達は、捏造者小保方に若山大先生が騙されたと、今でも書き込む人がいるのには本当に呆れます。 そこまで、若山教授を愚弄したいのだろうか?? この人達の言ってることが正しいのなら若山氏は、大学院生レベルと言う事に成りますが… 若山氏は、この道の権威なのに、その事をアンチは知らないのでしょうかね(笑) 2113. m 2017年05月23日 22:38 若山氏は細胞学のスペシャリストで有り、世界的な権威と知識を持った科学者です。 その若山氏が、Es混入などと言う超簡単なトリックを見抜けないことなど絶対に無い。 まともな人なら誰でもわかる。 2114. m 2017年05月23日 23:34 よって、小保方さんの手記は全て事実だと思われますm(_ _)m 2115. 匿名 2017年05月23日 23:43 mさんの仰られる通り、普通の感覚を持ち合わせる人達なら手記は事実だと思うでしょう。 何の反論もないし。 2116. お日さま 2017年05月23日 23:52 自分は科学的な事とか議論とかは難しすぎて私の頭では無理なので皆さんにお任せしますが、少しだけ話が、したくてお邪魔しにきました。STAP細胞事件が起きた当初から若山さんて怪しいな~とか 変な行動をする人だな~とか思っていましたが、今でも、それは変わらず、むしろ増大しているかんじです。なぜ?若山さんは心変わりしたのか?若山清香さんはサンプルを盗まれたと?広げておいて、正式に自分の意見とか考えを表にださないのか?この二つです。今だ「なるほど!だからか~」て感じたことが、ありません。誰か?解る方が、いらしたら教えていただけないでしょうか、お願いします。 2117. ペコリ 2017年05月24日 03:13 あの日の太陽さん 若山氏はSTAP細胞の論文で、小保方さんの悪意のないミスでこんな大問題になるとは思って無かったんです。理研にはSTAP細胞が研究されると困る勢力がいて、普段、問題にしない論文のミスや不備を探し出して論文を取り下げさせる工作を考えていました。 若山氏は、実は小保方さんらに内緒で実験していて間違いか故意に実験を進めてしまい、STAP細胞問題が大きくなって細胞を調べてられたら、研究生命を絶たれる危険を感じ、反対派に相談して細胞だけは調べないようにと、論文撤回に協力する道を選び、事が大きくなる前に知恵をもらって理研の反対派と一緒に色んな工作をしたのです。小保方が訴えられても知らんぷり。 この事象に、おかしいと考える人は沢山いましたが、小保方さんの「あの日」の正直な、内情の控えめな告発で、同時の状況や小保方の置かれた立場等が詳細になりました。若山らが反論できないのは、「あの日」の内容が真実で、反論して裁判で争えば負けてしまうのです。論文は取り下げられ、山梨大学にいる若山氏は、2014年8月2日に開設された発生工学センター長という、凄いご褒美をもらいました。 2118. ペコリ 2017年05月24日 03:33 お日さまへ 名前を間違って、あの日の太陽さん宛てになりました。 推敲を忘れて読みづらい文章になりました。 2119. J・ワトソン 2017年05月24日 05:52 「日記」 4月27日 教授回診 >教授が笑いをこらえるかのように口元を歪めて、「本当にできないんでしょうか」と言って部屋から出て行った。傷つきすぎて呆然。 ひどい教授ですね。主治医はもっとひどい。 5月16日 主治医 >「告発状が受理されたわ」と言うと、再び俯いてはあー、とため息をついた。 >精神科医が入院中の患者をより落ち込ませに部屋にきて、そのまま出て行くなんて信じられない。 うつ病で自殺の可能性もあるから入院させているのに、なぜこんな話をしなければならないのか?これでは自殺を誘発してしまいます。まともな医者じゃありませんね。 2120. J・ワトソン 2017年05月24日 05:58 要するに、入院先のこの精神科医グループも、アンチのグルである可能性が示唆されています。小保方さんを監視して、その動向を理研事務方幹部に報告していたのでしょうか。スパイですね。やはり、壮大な陰謀が行われていた可能性がますます高まってきました。 2121. J・ワトソン 2017年05月24日 07:22 「日記」 4月27日(月) 朝に教授回診。「お久しぶりですね。どうなりたいですか?」と聞かれ、「文字を書いたり、読んだり、普通にできていたことがまたできるようになりたいです」と答えたら、教授が笑いをこらえるかのように口元を歪めて、「本当にできないんでしょうか」と言って部屋から出て行った。傷つきすぎて呆然。 5月16日(土) 主治医がうなだれた様子で病室に入ってきた。椅子に腰掛けると、聞くだけでこちらまで落ち込むような暗く深いため息をついて萎れた声で「告発状が受理されたわ」と言うと、再び俯いてはあー、とため息をついた。繰り返される主治医のため息で部屋の空気が汚れていく。落ち込む主治医を見て私もかなり暗い気分になった。元からある胸のつかえが吐き気に変わるほど大きくなって、「それを伝えにいらしたんですか?」と言ってしまった。主治医は再び顔をあげ、沈痛な面持ちで「どうせ知ることになると思って」と言った。主治医はその後、私の部屋で繰り返しため息をついた後、よどんだ空気を残してトボトボと部屋から出て行った。もう、起き上がれない。詳細がわからず不安である。混乱の日々がまた繰り返されると思うと泣けてくる(後日、受理された告発状は私を被疑者としたものではないと知るが、この時は主治医からの情報しかなかった)。主治医は自分から知らせた方が私のショックは少ないと思ったのかもしれない。でも、精神科医が入院中の患者をより落ち込ませに部屋にきて、そのまま出て行くなんて信じられない。 2122. J・ワトソン 2017年05月24日 07:27 >教授が笑いをこらえるかのように口元を歪めて、「本当にできないんでしょうか」と言って部屋から出て行った。 教授回診ですからね。他にも医者が多数いたでしょう。その中で、小保方さんを笑い者にしたのですね。みんなが薄笑いを浮かべて教授に「同調」した様子が目に浮かぶようです。なんなんでしょうか。この病院は。吐き気がしますね。 2123. J・ワトソン 2017年05月24日 07:33 >「それを伝えにいらしたんですか?」と言ってしまった。 いいんですよ、言ってやれば。こんなふざけた医者に遠慮はいりません! >「どうせ知ることになると思って」 嘘ですね。小保方さんをさらに苦しめたかったんでしょう。あんた、それでも、医者??? >後日、受理された告発状は私を被疑者としたものではないと知るが、この時は主治医からの情報しかなかった もしかしたら、この主治医は、あえてそこを伏せておいたのでは?小保方さんを安心させないために。その可能性が相当ある。だったら、人でなしです! 2124. お日さま 2017年05月24日 10:18 ペコリさん早速お答えくださり有難うございます。自分は映画が好きなので映画に例えると分かりやすいのかな?「悪い奴ほどよく眠る」とか「蟻の兵隊」とか、世の中には理不尽な事が沢山あります。ほとんどの人は泣き寝入りであったり我慢を強制されたり小保方さんも、そうであったように、ほんの少しのタイミングで不幸が起きるかも知れないのは、よくわかります。 団体や組織が個人を踏み台にして生き残ろうとしたり。組織を守ろうとする大義名分をかかげて個人攻撃をする権力者がいたりしますが本当に極端な例ですね。 2125. ソンビ 2017年05月24日 12:35 2116. お日さまさん >なぜ?若山さんは心変わりしたのか?若山清香さんはサンプルを盗まれたと?・・・「なるほど!だからか~」て感じたことが、ありません。誰か?解る方が、いらしたら教えていただけないでしょうか 「なるほど!だからか~て感じたことが、ありません。」は、「STAP(細胞)事件」に未だ関心を持つ人々の共通の思いだと同感します。そして、あの日さんの疑問「若山氏の心変わり」と「若山清香氏のサンプル盗難」の真相を当事者から聞きたいと思っています。 しかし、当事者の自発的釈明がなされない以上、「STAP事件」は事件性のある陰謀論に対するさまざまな憶測がなされるのも当然です。そして、憶測も出尽くした感のある現状では、司法の場での解明を期待するしかないのかなと諦めにも似た気持ちも過ります。 ちなみに、「STAP事件」の当初からのそもそも疑問を下記に少し。 小保方さんも若山氏も「STAP事件」を起こしたくて研究を行ったわけではないので、「あの日」から読み取れる(*)小保方さんと若山氏の共同研究における葛藤をなぜ当事者間で解決しなかった(できなかった)のか?論文・特許以前の研究者の義務ではないのか?との疑念です。 (*)いろいろありますが、お互いの実験結果が再現できないことなど 2126. お日さま 2017年05月24日 17:40 ソンビさんも、お答え下さり有難うございます。本当に仰る通りで共同研究の段階で大人の話し合いが出来たら、ここまで、こじれなかったものを後に横槍と理研の対応能力の無さ。どこまで理解しているのか解らない科学者の幼稚な意見。誰も認めていないのに裁定者になった報道機関とジャーナリストなどの悪い例を見た気がします。その中でも中心人物の若山さんの単独行動と一方的な情報リークは目に余るものでした。 2127. Ooboe 2017年05月24日 21:00 パートナーより、皆様へ、根本さんへ、 昨日の予定でしたが、 本日、簡潔にまとめ直した、告発状を 再提出してきました。 今回は、元プロ氏のアドバイスに従い 兵庫警察本部でなく 神戸地方検察庁に赴き再提出してきました。 この元プロ氏には、感謝で一杯です。 とにかく、凄い経歴の方なのに、 何の縁故もない初対面 の私の話しを白紙のお心で聞いてくださいました。元プロ氏の数々の秘話も交え あっという間に、5時間がすぎました。 「あんたみたいな、変人奇人が好なんや」 って言われましたが、元プロ氏さんは、 もっと超人でした。 もし、それでも時効に間に合わなくても 次に予定している若山研関係者による 虚偽告発の間接正犯の告発についても 元プロの視点から、突っ込んでくれそうです 以上パートナーより 私、不思議です、 パートナーのこのコンタクト力 なんなのかなぁ、こんな凄い方に、 繋がってしまうのは? 2128. Ooboe 2017年05月24日 21:28 お日さま、さん 私達のように深くのめり込まなくても あなたのように、 なにか府に落ちない素朴で率直な疑問を 抱いておられる、 そんな一般の方々が殆どではないでしょうかそんなご感想を語ってくださり ありがとうございます。 これからも、「お日さま」の温かな光を 小保方さんに、注いでくださいね! この度の「日記」は辛すぎます。 こんな、ひどい、状態に小保方さんを 追い込んだ真相究明に、 私達は更に決意を深くしました。 お日さまさんも、出来ることで 応援してくださいね。 2129. m 2017年05月24日 21:47 2127.Ooboeさん。 パートナーさん。 仮に一つの犯罪が時効になってしまったとしても引き続き応援しています! 自分は、コメントでエールを送る事しかできませんが頑張って下さいね。 2130. m 2017年05月24日 22:13 アンチのブログコメント等を見ると、この事件の関係者と同様に忘れ去られるのを望んでいるようですね。 人として、理解に苦しみます。 2131. Ooboe 2017年05月24日 23:09 mさん いつも、熱い応援ありがとうございます。 諦めませんわ! 2132. m 2017年05月25日 00:23 バ科学とバ科学愛好者には、断固として異をとなえるべきですね! 2133. ペコリ 2017年05月25日 04:29 ooboeさん 若山氏の第三者機関による身勝手な解析依頼や遠藤氏の解析、理研調査委員会の解析依頼などの結果について、法的な違反行為があったのではないかと考えてみました。 若山氏には理研から山梨大学に移った時に、理研の若山研から無断でマウスや凍結試料を持ち出し、後で理研から「窃盗で訴える」と警告され、あわてて事後にMTA契約をした経緯があります。 新設の研究室に移った場合、研究室にあるマウスや細胞は理研にあったものと山梨大学に元からあったものを山梨大学に物的財産として登録しているはずです。 公的である山梨大学で登録されたものを第三者機関に細胞の解析依頼する場合、試料移動等のMTA契約手続きがされてないと違法であり、受けた方も無断で解析した事になり、解析費用の問題もあり、解析試料に信憑性がなく、とても問題のある行為です。それは、遠藤解析にも言えます。 理研調査委員会の解析調査は東大などの各大学に共同解析を依頼して、MTA契約がなされていないと聞きましたが、正式にMTA契約されていない試料を分析して、あたかもそれを元に発表用の公文書作製や報道機関に対して調査委員会が解析結果として発表したのは、得体の知れない試料を解析したに等しく、全く意味のない行為だと考えてます。 すなわち、MTA契約のない解析調査自体が理化学研究所本体に損害を与える事になり、無効だと言う事です。 2の矢3の矢として参考にして下さい。 2134. Ooboe 2017年05月25日 08:33 パートナーより、西岡昌紀先生へ 御礼 「がんばれ小保方晴子先生Facebook」にて 私の告発状の一部をアップしてくださり ありがとうございましす。 とても、慎重に配慮なさってくださった アップに感謝申し上げます。 2135. Ooboe 2017年05月25日 08:39 皆様、根本さまへ がんばれ小保方晴子先生Facebookにて 管理人の 西岡昌紀先生がパートナーの 告発状の一部をアップしてくださいました ご覧下さいませ。 2136. 匿名 2017年05月25日 09:05 Ooboeさん、お疲れ様です。 たった今拝見しました。 2137. Ooboe 2017年05月25日 09:20 告発そのものをいぶかる、 向きがありましたが、 その疑念にたいし、 実際に告発がなされている 事実だけをお知らせするという 意味を込めたものに思います。 問題にならないように配慮した、アップの 仕方をしてくださいました。 2138. J・ワトソン 2017年05月25日 13:37 5月18日(月) 理研のメールボックスにあるメールの整理を始めた。 調査委員会の調査期間も開けなかったメールボックス。未読メールだけ1000件を超えている。心も頭も停止させ自分を機械にしてひたすら転送を繰り返した。証拠となる重要なメールがザクザク出てきて驚いている。これらを調査委員会に提出できていたら、今の状況は大きく変わっていただろう、と思った。 ** 「証拠となる重要なメールがザクザク」 大事なことは、小保方さんが真実を語り続けることです。これらの「証拠」を一つ一つ開示して、小保方さんを苦しめてきた理研における「悪」のメカニズムの正体を、白日の下にさらすことです。 研究に復帰なんて話が出ているようですが、どうかと思いますね。理研における「悪」の剔抉がなされない限り、その研究環境が、小保方さんにとって満足できるものになるとは思えません。 2139. J・ワトソン 2017年05月25日 13:50 中途半端な妥協点を見つけて折り合いをつけ研究に復帰するということになれば、逆に「悪のメカニズム」に取り込まれてしまうという結果になりかねません。 2140. Ooboe 2017年05月25日 20:00 2133、ペコリさん おっしゃる通りだと思います。 パートナーは、調査サンプルの提出、移転 手続きMTA 契約文書の開示請求を各大学 各研究機関に求めました。 以下、証拠になる回答書を保管しています 1、2010年3月 大田ES 細胞サンプルの 理研から、京都大学への所有権移転MTA していませんから、無断持ち出しです。 2、2014年6月下旬 京都大学大田氏より山梨若山研への 調査サンプルとして、大田ES 提供送付におけるMTA 手続きしていませんので 出処が文書で証明できません。 桂調査への証言のみです。 3、2014年6月下旬 山梨若山研から、Acr .CAG 共挿入ES 129X1 サンプル 理研CDB 解析研への 提供のMTA 理研に存在してません 口頭だったから! 4、山梨若山研から 東大、東北大学へのAcr .CAG 共挿入ES など サンプル調査提供のMTA は、されてません 5、2014年6月下旬、山梨若山サンプルの 東大への解析委託は、経費をNHK が 負担する受託解析でした。その解析契約は 東大とNHK で締結しています。 パートナーの受託契約文書開示請求に 東大は、開示すると回答しましたが NHK の横やりで開示しないとの回答 5、2014年3月10日、若山第三者機関依頼 若山研サンプル調査提供MTA なし 知人個人が事実ですから、MTA は 放医研に存在しないのはとうぜん。 これら、サンプル調査提供にすべてMTA 文書で証明できない、 怪しいサンプル調査ばかり 桂調査報告書は、出鱈目手続きで 解析していたことを パートナーは、各回答文書証拠を保有しているのです。 パートナーの最終目標は、 小保方Stap をほぼ完全否定した、根拠文書である桂理研調査報告書は捏造文書であることを明確にし無効にさせることです。 2141. Ooboe 2017年05月25日 20:20 2014年12月26日 小保方Stap を否定し、小保方さんを黒色 扱いにし、「日記」のごとく、 心身とも、決定的に極限に追い込んだ 桂理研調査委員会報告書は 山梨若山研究と、理研CDB 解析研が サンプルを工作する共謀による 捏造報告書であった。このことを明確に 白日のもとにするための、 第一歩が今回の告発です。 この第一歩が時効でダメな場合でも、 次、次、告発案件はあります。 2142. m 2017年05月25日 21:27 Ooboeさん >パートナーの最終目標は、 小保方Stap をほぼ完全否定した、根拠文書である桂理研調査報告書は捏造文書であることを明確にし無効にさせることです。 十分、可能な事だと思います! 2138. J・ワトソンさんのコメントにある、「証拠となる重要なメールがザクザク」はかなり大きな証拠となるような気がします。 結局、「あの日」に対し、関係者が何も言えないのは「メール」の存在がその一つだと思います。 何度も言ってるかもですが、小保方さんがこの手記を書くに当たり反論は絶対に考えていたことだと思います。その対抗手段の一つが「メール」の存在であり彼女が、これを持っている以上、、悪党は何も答えられないのだと思います。 小保方さんのことなので、すでに多くの信用出来る方々にその内容のコピーは渡されているのかと思われます。 ワトソンさん。 自分も、バ科学を潰した後には是非、小保方さんには科学者の道を歩んで頂きたいと思っています。 2143. m 2017年05月25日 22:05 バ科学が作り上げた捏造報告書を何故、信用するのだろう? まるで、どこぞの国の輩といっしょ。 どこぞの国でも、まともな人は沢山いるというのに… 日本の科学が、将軍様万歳では世界の笑い者に成るのは当たり前だ! 2144. 時系列 2017年05月25日 23:08 昔のニュースですが、石井調査委員会の最終報告を控えた時期に小保方氏を真っ黒な存在にしたのがこれです。 STAP細胞 実験マウスに新たな疑問(NHKニュース 2014年3月25日) 記事の内容は、小保方さんに渡したマウスと違う系統の細胞が戻ってきたので、ES細胞の可能性があるというものです。このニュースで小保方氏は真っ黒な存在になりました。 笑えるのは、最後の章です。 >これについて理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの竹市雅俊センター長は「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら進めていきます」と話しています。< 竹市氏は被害者だとOoboeさんらはお考えでしょうが、なんで調査対象者の若山氏との協力が必要なんでしょうか。笑えませす。彼の権限があれば山梨大学に対し若山研STAP関連株の保全要請ができたはずです。しかしやらなかった。僕は竹市氏がSTAP問題の張本人だと思っています。小保方試料だけ保全して若山試料は保全しなかった。確信犯です。言動のおかしくなった笹井に対する管理者としての責任も果たしていません。笹井氏の死に関するマスコミ対応を総務の人間でなく出張から帰ったばかりの竹市氏が務めていたのも怪しいです。そもそも、STAP問題の始まりは竹市氏が笹井氏に論文の作成を依頼した時からなんです。竹市氏の責任というか、なんか怪しい人物だと思いませんか。 2145. Ooboe 2017年05月26日 13:02 2133、ペコリさん Stap 調査において サンプル提供取り寄せMTA を契約していなかった、事実の証拠を保有してますが、 このことは、不正行為に当たるのか? 違法行為に当たるのか?なにか、法律的に 問題になるのかについては、ペコリさんは どう捉えれるでしょうか? 行政訴訟案件には該当するように思いますが 刑事案件には、できないように思います。 2146. ソンビ 2017年05月26日 16:00 2144. 時系列さん >「竹市氏がSTAP問題の張本人」 竹市氏の依頼で笹井氏がSTAP論文作成支援を行ったことが、STAP事件発生の主因であるとの指摘であれば、納得できます。若山氏は一流の研究者として認められ、既にネーチャーにも論文が掲載されていたので、小保方さんの未熟さはあっても、CDBのセンター長がSTAP細胞研究の当事者以外の研究者に論文作成の支援指導を依頼するのは、研究者の常識では異例だと思います(理研の文化?)。 竹市氏の言動は、若山氏への対応などに問題があり責任もあると思いますが、小保方さんへの配慮もしながら、あくまでCDBのセンター長としての初めての事例に対する振る舞いとしては理解可能な範囲ではと推察します。この点では、時系列さんの見解と異なるようです。 2147. 時系列 2017年05月26日 16:56 2146. ソンビさん コメントありがとうございます。 僕が竹市氏に不信感を持っているのは、2014年3月ES混入疑惑が広まった時に、まずは小保方氏が混入したのなら若山氏が気付かない訳がないと考えるのが普通の感覚だと思うからです。それとも生命科学の第一人者の竹市氏から見ると小保方氏が混入した可能性が考えられたのでしょうか。素人の僕から見れば可能性はゼロなんですけどね。相澤氏が漏らした「小保方さんがなにかマジックを使う」しかないと考えるのが「科学的思考」なのではないでしょうか。 それなのに小保方試料だけ保全したうえ、小保方氏が混入したという前提で3月25日のNHKニュースで若山氏との協力をコメントしています。このような竹市氏の言動は小保方さんのES混入疑惑がさも事実であるかのように我々を誤解させました。 なお、「あの日」ではES混入疑惑はたった1,2行で否定される程度の疑惑に過ぎませんでしたが、竹市氏が調査の妨害工作を行ったことは割と詳細に暴露されています。 2148. Ooboe 2017年05月26日 20:28 時系列さん 竹市センター長がStap 問題の張本人 そのご認識には、私達は同意できませんが 小保方さんを応援したい方々の、Stap 問題における情報インプットの経緯は、 様々だし、視点も様々ですから、 時系列さんのご認識は尊重したいと思いす。 私達が得ている限りにおいて 竹市センター長への認識評価は。 ノーベル賞候補になっているように カドヘリン発見の研究成果があります。 パートナーがコンタクトできた、ある立派な 研究者の竹市氏への評価を私は間接的に 聞いています。又聞きですが、 「純粋に研究そのものに没頭したい、 研究が好きでしかたない 科学研究以外に関心がない、そんなタイプ だから、運営マネジメントや問題処理など 適切な対応が苦手」とのことです。 それでも、実積が凄いから適任でなくても 所長に就いていたのだと思います 確かに、Stap 問題の様々な局面では、 鋭い適切な対応は、出来てなかったと 私も思います。しかし、CDB 内アンチStap の動きを感じ取り、怪しいサンプルの 調査に強く反対し続けました。 しかし、巧妙な解析担当研のメディアの力 を利用した画策の前には、 「竹市センター長でさえ、大きな圧力の 流れを押さえれなかった。」と 「あの日」にあります。 毎日須田記者「捏造の科学者」 のインタビュウ記事をご覧下さい 時系列さんの抱いている印象と、整合しない お人柄が伺がえると思います 3月25日における竹市氏発言の情報を 確認してませんが 時系列さんのご指摘の通りなら時系列さんが そのような評価になるのも理解できますが 私達の認識にも いまいちど再考していただきたいな、と 思います。 2149. 時系列 2017年05月26日 21:02 Ooboeさん 生の情報に基づくコメントありがとうございました。僕のはしょせんネット情報に過ぎません。 >「竹市センター長でさえ、大きな圧力の流れを押さえれなかった。」と「あの日」にあります。 小保方さんのこの記述を読み飛ばしていたようです。小保方氏の認識の方を優先した方がいいですね。 2150. 時系列 2017年05月26日 21:20 3月25日のNHK報道を全文コピペします。小保方氏がES細胞を混入した疑惑を世間にばら撒いたのがこれです。おかげで1週間後の石井調査委員会ではあっさり小保方氏クロと判定されて世間は納得しました。4月7日の小保方会見で小保方氏はきっぱりとこの疑惑を否定しましたが、時すでに遅かったのです。このニュースには理研関係者、若山氏、大隅氏、NHKの4者で構成されており、非常に興味深いです。 NHK「かぶん」ブログ 2014年03月25日 (火) STAP細胞 実験マウスに新たな疑問 STAP細胞を巡る問題で、小保方晴子研究ユニットリーダーがマウスから作り出したとしていたSTAP細胞2株の遺伝子を共同研究者が調べたところ、この 細胞が、実験に使われていないはずの別の種類のマウスのものだったことが、関係者の証言で分かりました。専門家は、論文で出来たとされ凍結保存されている 8株のSTAP細胞すべてについて詳しく調べるべきだとしています。 これは、神戸市にある理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの関係者が、NHKの取材に対し明らかにしたものです。 それによりますと、遺伝子が調べられたのは、共同研究者の若山照彦山梨大学教授が特殊な処理をして凍結保存していたSTAP細胞2株で、若山教授がどんな マウスからでも作製が可能か調べるため、小保方さんに論文の実験で使ったのとは異なる129系統という種類のマウスを手渡し、作製を依頼したものです。 小保方さんは、シャーレの中で129系統のマウスの細胞を刺激したところ、状態のよいSTAP細胞の塊が2つ出来たとして若山教授に渡したということです。 ところが、一連の問題を受けてこの2株の細胞の遺伝子を調べたところ、細胞は129系統のマウスのものではなく、いずれもこの実験には使っていないはずのB6とF1という2種類のマウスのものだったことが分かりました。 2151. 時系列 2017年05月26日 21:21 今回検出されたB6、F1、それに129の系統のマウスは、いずれも万能細胞の1つ「ES細胞」を作るのによく使われ、研究の現場では、これらのマウスから作ったES細胞が広く実験に使われています。 日本分子生物学会の理事長も務める大隅典子東北大学教授は、「STAP細胞が、実際にはES細胞だったのではないかという疑念を持つ研究者は少なくない。 こうした疑念を晴らすためにも、理化学研究所は、今回の2株だけでなく論文の8株についても遺伝子を詳しく解析し、結果を早急に公表すべきだ」と話してい ます。 これについて理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの竹市雅俊センター長は「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら進めていきます」と話しています。 また理化学研究所の広報は「この問題について今の段階で、小保方自身がコメントすることはできません」と話しています。 2152. m 2017年05月26日 21:56 竹市氏が、事あるごとに若山教授と相談するのは、stap細胞実験は若山氏が主であった何よりの証拠ですね。 ここは、確定だと思われます。 2153. ペコリ 2017年05月26日 21:56 ooboeさん 刑事案件と行政案件の件ですが、 自分はこう考えます。 先ず、このSTAP細胞事件の基本的な本筋は、STAP細胞論文のNature投稿は小保方さん達と国立の研究機関である理化学研究所の主導の元にあったこと。 理研はこの論文で特許出願の申請をしています。これは、理研の方針でもあるわけです。その事は同時に私たち国民の財産でもあります。 論文の一部のオネストエラーを以て、待ってましたかのように論文取り下げを画策して若山氏らによる第三者解析や、理研調査委員会が外部に共同解析の依頼をした手順がMTA契約書を交わさず、結果を公文書として発表したことは、解析調査をしなかった事に等しいのです。解析をした証拠がありません。若山氏の解析もMTAが交わされないとしたら、受けた側が公的な機関の個人的な内緒の「善意なる解析」だとしても、解析機器を使用している以上、解析費用が絡むはずで、背任行為です。 誰かが何の細胞を調べたのか?と聞いたら、理研側が私たちに答られるはずはありません。遺伝子組み換えマウスや凍結細胞のとても厳しい取り扱いのルールを自ら破って解析したのですから。 そうした経緯でNature論文は撤回され、特許申請も撤回されたことは、背任行為です。 論文検証の為の正式な手順を踏まない解析は、全て違法です。 すなわち、Nature論文を取り下げるいきさつを作った解析も背任行為だと思います。そうした行為は理化学研究所本体に著しい損害を与えているのです。 2154. m 2017年05月26日 22:15 実験の主たる者が、発表直後に手のひら返しをし、まともな説明は一切無い。 これでは納得出来ませんね。 こんなあり得ない状況の中で、小保方さんに全てを答えろと言う方が間違っている。 2155. Ooboe 2017年05月26日 22:50 ペコリさん ありがとうございましす。 ペコリさんの、背任という視点は、私も、 パートナーにも、ないものです。 そのペコリさんのご指摘の考察を 法律に照らして問い切れるか、検討してみたいと思いました。 しかし、もし問えるとしても、その証明作業は相当にハードルは高そうですが、それを 証明しきれば、私達の目標、桂調査報告書 の無効、撤回が主張できるかも知れませんね 背任罪の時効は、何年でしょうか? 2156. ペコリ 2017年05月26日 22:59 ooboeさん 攻め方として、理研調査委員会の依頼した相手方が解析費用を理研側から正式にもらっているか?理研側に請求しているのか?を調べたらMTA契約書の公文書が明らかになりますよね。 そこで、契約書がないとしたら、相手方は無断で解析している事になり、国家公務員の背任として論理の展開が出来ます。 同じ事が若山氏の第三者解析にも言えます。 一点突破の全面展開です。 2157. ペコリ 2017年05月26日 23:00 ooboeさん 時効は5年です。 2158. Ooboe 2017年05月26日 23:06 時系列さん、 3月25日記事の全文アップありがとうございます。もうこの時から、日本分子生物学会 は、サンプル解析調査をただちに すべきと、CDB 解析担当研の思惑を援護 する意図があったんだなぁと、 改めて確認できました。 毎日須田記者も、検証実験より サンプル解析調査を優先すべきと、しきりに 主張し続けてました。 2159. Ooboe 2017年05月26日 23:31 ペコリさん、 今回、先に告発していた、論文撤回の 偽計業務妨害について、裏取りは、時効に間に合わないため 再提出した告発から省きました。 しかし、背任罪で問えるならば、時効まで あと2年もありますね、 第三者機関解析という権威の解析結果だから小保方さんはじめ共著者が論文撤回サインを せざるを得ないようにした画策は、 背任罪にも当てはまるなら、 諦めかけた、論文撤回真相の究明に繋がり ます。ペコリさん検討しますね! 2160. ソンビ 2017年05月27日 11:36 2151. 時系列さん >竹市雅俊センター長は「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら進めていきます」と話しています。 3月25日のNHKニュースは、若山氏が第三者機関へSTAP幹細胞を送る前に、若山研で実施した簡易的な遺伝子解析結果(幹細胞8株中2株でマウス系統が異なる)を報道したものです。 竹市氏は、若山研で実施された簡易的解析結果に対して(限定して)「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら」と話したものと思われるので、「若山教授と協力しながら」は妥当であると思います。 2161. ペコリ 2017年05月27日 13:44 ooboeさん 「虚偽公文書作成」 刑法156 時効 有印は7年 無印は3年 理研調査委員会はSTAP細胞論文の解析作業において、解析依頼をした相手方と正規のMTA契約書を交わすことなく不正に解析結果を得て、これを以て小保方ら理研主導のSTAP細胞Nature論文を不正と断定し、その結果を理化学研究所の公文書として作成した。 それらによって、論文は取り下げられ、結果として特許出願を取り下げを余儀なくさせた行為は理化学研究所本体に対する背任行為である。「背任時効5年」 2162. Ooboe 2017年05月27日 19:53 ペコリさん、 貴重な、考察、提案 ありがとうございます 詳しくお返事したいのですが 急ぎの作業があり、時間ができるまで お待ちくださいね。 2163. m 2017年05月28日 01:21 今、小保方叩きを正当化する有志の会のブログコメントを読みましたが、アンチも必死ですね(笑) でも、確実に小保方支持者は増えている。 まあ~当然と言えば当然ですけどね^^; 2164. PMM 2017年05月28日 10:14 特許は作成できるという根拠が薄いって理由で通らなかったので、追加で有力な資料を出さないと何も変わりませんね。 2165. ハ 2017年05月28日 10:50 スタップ論文は取り下げており、スタップ細胞がある と主張するなら、論文で主張する必要があります。 取り下げた論文をいじくり回しても、何の意味も有りません。 小保方氏の人権問題を主張するなら、訴訟を起こして解決することです。 まとめ スタップ細胞の主張 → 論文で主張 小保方氏の人権問題を主張 → 訴訟を起こす 2166. 匿名 2017年05月28日 11:13 特許は取り下げられていない事を考えた方が良いのでは? 2167. PMM 2017年05月28日 12:05 確実な資料が出ない限り何も変わりませんよ。拒絶理由がそうなので。 通らないまま申請されてるものなどありふれてるし。 まぁ私にはどっちでもいいことですが。 2168. 通りがかりの傍観者 2017年05月28日 12:38 2165 ハさん 確かに論文出すか、訴訟を起こすか だろうね。 手記や日記は意味をなさない。 おそらく小保方氏の自己承認要求からの行動であろうが、STAP騒動においては、何ら意味の無い行為ですね。 2169. m 2017年05月28日 12:52 手記や日記は、バ科学愛好者には意味が無くともそれ以外の人達には、とても意味の有るものだ。 2170. 匿名 2017年05月28日 13:04 どっちでもいいのならわざわざここにコメントを書き込む必要はないと思うのだが。 手記や日記は価値がないとはいえないと思うのだが。 理研時代は反論さえ許されなかったのだから、本人の意思表示をする事自体別に悪い事ではないと思うのだが。 手記や日記は科学論文ではないし。 2171. 匿名 2017年05月28日 13:10 訴訟を起こさない前提でコメントを書き込むのか意味がわからない。 彼女の体調が優先されているので訴訟を起こしていないだけかと思うのですが。 2172. 時系列 2017年05月28日 13:45 匿名論文査読サイトPubPeerに、レターのFig.1aとFig.1bのキメラ胎児が酷似する画像が、2014年3月5日に既に指摘されていました。互いの外観が重なるのです。Fig.1bは胎児と胎盤が同時に光るというSTAP細胞の存在を主張する画像でした。PubPeerは若山氏のみならず理研関係者も見ていた可能性が大いにあります。この指摘がSTAP論文撤回呼び掛けの決定打になった可能性があるのではないでしょうか。さらに3月10日(日本時間3月11日)には頭部血管が酷似する検証画像も投稿されています。 >Unregistered Submission: ( March 5th, 2014 1:36pm UTC ) https://pubpeer.com/publications/24476891 2173. ソンビ 2017年05月29日 17:24 2172. 時系列さん >レターFig.1aとFig.1b 桂調査委は、両者ともSTAP細胞由来のキメラであると確認し、写真が誤りであることは確実であると結論しています。しかし、誤りは小保方さんに渡したとする若山氏のUSB画像データか小保方さんか作成したとされる論文用画像かの判断はせず、悪意を認定できないので、研究不正とは認められないとしています。 桂調査委の結論が正しければ、胎盤が見られないことや長時間露光の写真ではないことからも、1aは捏造写真であると思われます。しかし、小保方さんのフリーザーにあったキメラのDNA試料から、DNAはES細胞FES1に由来する可能性が高いとされますが、上述のSTAP細胞由来のキメラであるとの確認や1bの胎盤写真の由来などの説明はありません。 キメラ作製は若山氏であることは確実ですから、Fig.1のキメラ写真捏造が若山氏の論文撤回理由であってもおかしくありませんが、若山氏のなりふり構わぬ論文撤回の真相を知りたいものです。 2174. ペコリ 2017年05月29日 19:16 ooboeさん 理研側が小保方さんに論文投稿費用の返還を求めた法的根拠は何処にあるのですか? それらは、論文撤回費用も含まれているのでしょうか? 後、理研のSTAP細胞の特許出願についての維持費用と特許出願断念に至る経費の問題で、筆頭権利者である若山氏に何か費用の返還請求は行われているのでしょうか? 2175. 時系列 2017年05月29日 20:26 2173. ソンビさん コメントありがとうございます。 僕のSTAP論文についての理解を説明します。生物学には素人です。ただ、ネットで胎盤写真を検索して見たことがある程度です。石井調査委員会当時は彼らは胎盤として扱っていました。桂調査委員会報告書でも、よく読むと「胎盤ではない」とはどこにも書いてありません。記者会見で桂氏が専門家の話として、「胎児組織の一部の可能性がある」と発言したのみです。この発言は怪しいと思っています。公式な報告書には書いてありませんから。 また、STAP細胞からキメラマウスやSTAP幹細胞が作成されたのか否かの議論は僕にはついていけません。しかし、もし、STAP細胞からキメラマウスが作成されていたとして、STAP細胞は胎児にも胎盤にも寄与していたのかと言われれば、ノーと答えます。理由はコメント2172.に書いた通りです。ES細胞と同様に胎児にしか寄与しなかったことも考えられます。 2176. m 2017年05月29日 23:46 学さんのブログにもコメントしましが、データー出せ出せ詐欺の方々は、小保方さんが実験ノートを出したときの事を忘れたのでしょうか? 陽性確認良かった&ネズミ 二冊のノート全てがこれだけだったと思っているのでしょうか。 バ科学と腐ったマスゴミには本当に呆れます!! 小保方さんが独自のデータが有り、それを出さないのなら理由はとても簡単ですよね。 結局、実験ノートの時と同じ結果が保証されているからです。 2177. m 2017年05月29日 23:59 都合の良いところだけをマスコミに流したバ科学者は悪党で有り、それを報道した輩は同じ穴のムジナと言えます。 正に、グズです。 2178. ペコリ 2017年05月30日 00:41 STAP細胞問題についての論評に、Nature投稿の際に査読者によって論文の内容が漏洩していた?の指摘があります。 改めて論文を見たのですが、テラトーマの腫瘍の3枚の組織のHE染色図譜があって3枚の写真に対応するように下段に蛍光抗体染色が並べられています。 ぱっと見ておかしいと直感したのは右下の写真で、 α-fetoproteinの蛍光抗体染色とその上の腸管上皮のHE染色の組織写真が対応していないのです。 この論文で重要なのはテラトーマの中にある肝細胞の幼児性蛋白の存在であって、対応する組織は肝細胞です。 ちなみに、ヒトの肝細胞には幼児期にα-fetoproteinの数値は高く 大人になると数値が激減して、肝臓癌や肝硬変になると数値が上昇することから腫瘍マーカーとして利用されます。 このようなあり得ないミスを査読者は、その時どうして指摘出来ないかと思うとレベルを疑います。あるいは、すでに問題を知っててRevise時に回りに周知させ指摘しなかったとか? 若山氏は茨城大学農学部出身だから分からないにしても、笹井さんは医学部出身で組織病理学を学んでるはずですから、気づくべきでした。 、右下のα-fetoprotein 2179. ペコリ 2017年05月30日 01:20 mさん 本来、実験ノートというのは他人に見せる為に書きません。 自分が読んで理解できれば、それでいいんです。マウスがデカく書いてあったとか、2冊しかなかったとか。馬鹿じゃないかと思いますね。 それが、生物学の常識を覆すような研究なら、尚更です。 小保方さんも再現するにはレシピなる方法があると最初から述べているのに、簡単に見せたくありませんよ。 その事を鷄みたいに忘れてしまってノートの少なさを非難する。 研究の重大性と簡単には見せられないノートがあることを、どうして想像できないのでしょう。 馬鹿らしいですね。 実験ノートは報告書だと勘違いしてるんですよ笑。 2180. ソンビ 2017年05月30日 12:40 2174. ペコリさん 朝日新聞(2015年7月7日)の記事(*)によると、「規定に基づいて」とあるので、理研の内部規定によるものと推察します。ネーチャーの投稿料は無料なはずですが、大量の図版掲載費を負担したのでしょうか? 「あの日」には、『理研が「不正が確定した人」に請求することになっているとの杓子定規な答えしか返ってこない。・・・絶対に払いたくないと考えていた』と、怒りが記載されています。 若山氏は「不正が確定した人」ではないので、特許費用などの返還は請求されないと推察します。 (*)STAP細胞論文をめぐる研究不正問題で、理化学研究所は7日、小保方晴子元研究員から論文投稿料約60万円が返還されたと発表した。 理研は3月、小保方氏に支給した研究費約2千万円のうち、実験などは実際に行われたとして論文投稿料約60万円だけを返還するよう規定に基づいて求めていた。6日に指定の銀行口座に小保方氏の本人名で振り込まれたという。理研は、これで一連の問題への対応は終了したとしている。 小保方氏の代理人を務める弁護士の事務所は「理研の調査結果に納得はしていませんが、係争にかかる負担の大きさを考えて、これ以上の係争を避ける判断を出しました」とコメントした。 2181. ソンビ 2017年05月30日 12:52 2178. ペコリさん >対応する組織は肝細胞です。 Fig.2eはそれぞれ外胚葉、中胚葉、内胚葉の例として配列されており、上下の写真は対応する組織を並置したものではないと思います。 2182. ソンビ 2017年05月30日 14:44 2175. 時系列さん 2173. ソンビ追加 和モガブログ ●「STAP細胞事件」-「キメラマウスの写真の取り違い」は本当か?(1) ●「STAP細胞事件」-「キメラマウスの写真の取り違い」は本当か?(2) ●「STAP細胞事件」-「キメラマウスの写真の取り違い」は本当か?(3) に気づきました。桂調査委の判断に疑念がありましたので、再考したいと思います。 2183. 時系列 2017年05月30日 17:00 2014年2月14日に、既に2ちゃんねるに以下のオホホポエムが投下されています。おそらく同業者がSTAP論文は全て小保方さんの捏造だとの思い込みで書いたものでしょう。若山パートであるキメラ撮影まで小保方さんのせいにされています。このポエムの前半部の真偽は僕には不明ですが、最後の2行は事態を正しく説明している可能性が大きいと思ってます。なお、和モガ説にあるレターのFig.1aとFig.1bが同日に撮影されたものであるとは桂報告書のどこにも書いてありません。和ガモ氏の誤解でしょう。ただ、Fig1aの撮影日時が書いてあるだけです。Fig.1bの撮影日時には触れられていません。 321 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2014/02/14(金) 22:58:09.95 胎盤は胎児由来と母体由来の組織が混ざる(キメラ)な組織なのね。 だからGFPtgアレルがヘテロのお母さんとGFPがないお父さんの子供は GFPを持った胎児とGFPを持たない胎児の両方がいるのね。 そうするとGFPキメラでまだらにピカピカ胎盤にひっついた胎児がピカピカって いうのとひからないってのができますよって先生が教えてくれたの。 胎盤ってへその緒でつながってるんだけど取り外したら自由自在に持ち運べるんだ。 捨ててあった胎盤を捨ててあった胎児とならべて記念撮影したのは内緒。 2184. ペコリ 2017年05月30日 18:02 2181 ソンビさん おっしゃる事、理解できました。 まん中の骨格筋の組織とα-smooth muscle actinの免疫染色が対応していると考えていたので(免疫染色の為に厚め-8ミクロン位に切った) 対応写真と思っていました。 個人的にはα-fetoproteinのHE染色の組織象を見てみたいところです。 2185. 時系列 2017年05月30日 21:42 僕がSTAPあるある基金を作るとしたら、目的はSTAP幹細胞の作成です。500万円くらい集めて、使いみちは「一からSTAP細胞を作成してSTAP幹細胞まで作成した」と証言していた若山さんに送り付けたいですね。 2186. 再現実験の実験者 2017年05月30日 21:48 STAPなんてできませんよ 2187. m 2017年05月30日 21:55 Stap細胞が有るか無いかよりも、とんでもないことをしているバ科学が、最大の問題だ。 2188. m 2017年05月30日 23:39 若山、小保方両氏それぞれに誤解が有ったのではと言う意見もたまに拝見しますが、 自分は、それは無いと思います。 もし、小保方さんの主張が誤解なら若山さんは毅然とした態度で反論するでしょう。 これは若山氏に限らずですが、あそこまで暴露した手記に対し、何も言えないのは明らかにおかしいと感じます。 2189. ペコリ 2017年05月31日 01:32 mさん 小保方さんの婦人公論の日記で、STAP騒動中に、「小保方さんに送られてきた1000通を超す未読メールに証拠となる内容が複数あった」と追い討ちをかけるように書かれているのは、関係者に「証拠を持っている」と釘を差してるようにも感じられます。 不思議に思うのは、その事をどうして手記「あの日」の本に書かなかったのでしょうか。 わざと書かなかった。と推理をするならば、小保方さんは、状況によっては、何らかの形で証拠となるメールを公表する用意があることを、示唆している様に感じます。 小保方さん自ら刑事告発等を行う事は考えてられません。 訴訟を行えば、あの時のように、小保方さんがジャンヌダルクみたいに世間とメディアスクラムによって火炙りになるのは、もう耐えられないでしょう。 一方で、今は本人には手記「あの日」が大反響で、多数の人々の応援を得たり、婦人公論の「日記」に支持する人が沢山いる現実的背景があります。 小保方さんは手記「あの日」で、我々に謎解きの材料を与えて、誰かが刑事告発をするのを望んでいるのではないでしょうか。 「証拠となるメールの提出に協力しますよ」と伝えているようにも感じてしまいます。 2190. ソンビ 2017年05月31日 13:10 >2182. ソンビ追加 下記は、和モガブログのキメラマウス記事を読んでの疑問です。 和モガブログでは、2172. 時系列さんのコメントにあるキメラ頭部血管の酷似に対する検証がなされていませんが、どう見ても同一胎仔の血管に見えるので、Fig.1a,bの胎仔が同一である可能性は高いと思います。そして、Fig.1a,bの胎盤は異なるので、若山氏の合成写真では?との2183. 時系列さんのコメントに同意します。 しかし、胎盤全体が一様に光るからSTAPキメラの胎盤であるとの和モガブログの指摘も合理性があります。若山氏は、ESキメラなどの胎盤から捏造したのでしょうか? 桂調査委の解析調査による真相追及の曖昧さに、また疑念が膨らみました。 2191. ソンビ 2017年05月31日 14:07 2188. mさん 2189. ペコリさん >小保方さんの主張が誤解なら若山さんは毅然とした態度で反論するでしょう。 「あの日」の記載はフェイクとして無視もできるかもと思いますが、メールの開示は無視できないでしょう。小保方さんの気力回復を祈ります。 >不思議に思うのは、その事をどうして手記「あの日」の本に書かなかったのでしょうか 「あの日」には「若山研での実験の実態を伝えようと思ったが、多くの証拠が詰まっている若山研時代に使っていたメールアドレスはハーバードのもので、既にアクセスすることができなくなっていた。・・・いざ調査委員会に「これらの(残っていたメールなどの)証拠を提出したいと若山研での実験の実態を示す証拠をまとめた書類をみせると、・・・すべて削除された。」などの記載があります。 日記の記述「調査委員会の調査期間も開けなかったメールボックス。未読メールだけ1000件を超えている。・・・証拠となる重要なメールがザクザク出てきて驚いている。これらを調査委員会に提出できていたら、今の状況は大きく変わっていただろう」は、「あの日」の記載と符合します。 「あの日」(2016年1月出版)には出版直前(2015.10月)の記述もあり、日記の記述(2015年5月18日)は日付的には書けたかもと推察しますが、1000通ものメールを読む時間はなかったのではとも思います。 ペコリさんの直感通り手の内をすべてさらさない小保方さんの戦略的余裕なら歓迎です。 2192. 時系列 2017年05月31日 17:42 2190. ソンビさん 和モガ氏の説はSTAP細胞由来のSTAP幹細胞やキメラマウスが存在したことになるので非常に魅力的な説だと思います。しかし、論理の展開が奇妙です。 和モガ説が間違っていると思う理由を以下に示します。 まず、和モガ氏は性善説を用いSTAP論文や関係者の説明が正しいとして論理を展開します。するとアーティクル論文は正しいことになるが、マウスの系統だけが矛盾する。そこで悪意の第三者を登場させて、その人物がマウスをすり替えたことにする。さらに、彼の論考は続きますが、また矛盾点があると悪意の第三者を登場させます。では、誰が悪意の第三者なのか。性善説からすると関係者の中にはいません。もし関係者の中に悪意のある第三者がいたとすると、その瞬間、その人物のこれまでの言動に疑義が生じ、性善説が成り立たなくなるからです。そうなればマウスのすり替えではなく桂報告書にあるようにアクロシン入りのES細胞の混入説の方が成立してしまうからです(FESが京都の大田ES細胞そのものなのかは大いに疑問ですが)。 今の段階で言えることは、小保方氏が「あの日」で書いていたように、真実は若山氏だけが知っているということではないでしょうか。 2193. ペコリ 2017年05月31日 18:45 http://open.mixi.jp/user/29150853/diary/1948592141 和モガ氏が2015年12月3日に刑事告発をされていたそうですが、その事に詳しい方教えて下さい。 2194. No,4 2017年05月31日 20:11 ペコリさん 和もがさんの告発状については、和もがブログの、2016年1月14日「スタップ細胞事件」 告発状の顛末、に書かれています。 2195. m 2017年05月31日 21:21 ソンビさん ペコリさん 手記の出版に関しては、小保方さんは動かぬ証拠を押さえているからこその暴露だと思われます。 ただ、その真実は時系列さんがおっしゃるように若山氏が一番、ご存知なのでしょうね。 一日でも早く、司法の場で小保方さんへの冤罪が晴れることに期待します。 2196. ペコリ 2017年05月31日 23:08 ここで気分を変えて夏目三久風に質問したいと思います。 「和モガ氏と佐藤貴彦氏が重なって見えるんです。 京都府立医大の特任准教授に佐藤貴彦氏と言う方がおられます。 気のせいでしょうか?」 2197. 若手 2017年05月31日 23:21 >>ペコリさん 他人の迷惑を考えて書き込みましょうね。 2198. m 2017年05月31日 23:45 司法の場でと言うより本来なり、科学の中で解決すべき問題です。 なのに、一部の自分勝手なバ科学者のエゴでここまでこじれた問題です。 全く、納税者をなめているとしか思えない。 2199. Ooboe 2017年06月01日 13:08 お久しぶりです。 スマホが、故障してましたwww www この間、報告すべき件が、報告出来ません でした。ペコリさんにも、ご免なさい。 沢山なので順次報告していきます。 2200. m 2017年06月01日 21:31 科学界に限らず、日本の社会の中にはふざけた連中がいるのは事実だと思います。 日本人の中には、どうも日本人とは思えない人が近年は増えました。 自らは権威や権力にはしっぽを振り、異を唱えるものを悪とする。 まるで、江戸時代です。 権威や権力の主張は善とし、異を唱えるものを悪とする。 異を唱えるものが、どう考えても筋が通っているのにおかしな事だと思う。 2201. m 2017年06月01日 21:49 この事件の多くのコメントを読むと、おおよそ日本人とは思えない卑劣なコメントが数多く有るのかが本当に不思議です。 2202. m 2017年06月01日 22:17 アンチは今でも、若山氏は小保方さんに騙されたと思ってんのかな? もしそうなら、若山氏は細胞学の権威なんて器では無いことになる。 Es混入などと言う初歩的なことすらわからず 浮かれた会見は何だったのか考えれば、子供でもわかる。 すなわち、若山氏は小保方さんに騙されていたなどと言うおとぎ話は絶対にあり得ないと思います。 2203. Ooboe 2017年06月01日 23:39 神戸地検に再提出した告発状では、 若山教授が国立放射線医学研究に所属する 知人個人研究者に解析を依頼していたことは 公文書証拠により、明白だが。 若山教授の知人の個人解析を第三者機関の 解析と発表した行為が、 故意であったのか、又は誤認だったのかの 客観的事実が判然としない。 とのことでした。 そこで、パートナーは、 故意であると思科される客観的事実資料は、 すでに入手済みでしたが、更に 改めて、平成26年6月16日 山梨大学で開催された、記者会見の全録画 に奇妙な言い訳をしていたことを思い出し、 点検したところ、記者の質問に対し 明確に、故意による説明をしていました。 この記者問答を録画から書き起こし 故意による偽称の客観的証拠として、 今度も、元OB 氏のアドバイスで 記者会見が開催された、 山梨県警察本部へ告発状を再再提出しました 山梨県警なら、若山教授への任意の事情聴取 するのには時間は掛からないでしょうし 裏付け作業も、簡単な告発事項なので 時効までに間に合うでしょう。との ことです。時効逃れにアンチは、期待して いるでしょうが、、、 今回の告発状は、書き直し3度目で鍛えられ のか、簡潔に鋭くなってました。 検察の求めるハードルの尺度を経験できたの は、今後予定している 石川氏が窃盗したであろうとの疑念の取材に窃盗サンプルを特定させた行為は 故意、又は未必の故意による教唆罪か、 間接正犯罪か、などの告発状作成に生かされ ると思います。 2204. 匿名 2017年06月02日 00:46 神戸地検に再提出した告発状を山梨県警に再提出したという事は神戸地検では受理されなかったという事ですか。 2205. Ooboe 2017年06月02日 09:26 匿名さん はい、そうです。 小保方Stap 否定派は、これでひと安心かな? 地検は 「故意による偽称であるとの客観的事実が 判然としない。」が不受理の理由です。 普通これで、がっくり諦めるところですね しかしパートナーは これは、逆に「故意による偽称であることを 客観的事実で示しなさい」とご指導頂いた と受け取ったわけです、ですので 今度はただちに山梨県警へ 故意である客観的事実を録画などの証拠を 示して提出しました。 パートナーは、さすがです、ギリギリまであきらめません 皆様も、若山記者会見録画、 17分当たりからご覧下さい あきらかに故意に誤魔化そうとした問答です 2206. 匿名 2017年06月02日 10:04 さすが、パートナーさんですね。 応援しています。 2207. m 2017年06月02日 20:36 若山記者会見を今でも、インチキ会見ではないと本気で思っている人がどれだけいるのか? はっきり言って、あれは間違いなくインチキです。 2208. m 2017年06月02日 20:47 ちなみに須田は若山のインチキ会見を後押ししました。 2209. m 2017年06月02日 21:03 アンチによくあるパターンですね。 要するに、自分の頭ではまともに考えることもせず。権威にしっぽを振りそれが正義だと勘違いしている哀れな人間です。 2210. マカロン 2017年06月02日 21:12 mさん 言葉使いが乱暴に思います。 直してもらえませんか? 2211. m 2017年06月02日 21:32 2210.マカロンさん。 どこをどう直せば、良いですか? 直せば、自分が言いたいことをあなた方は理解して頂けるのですか? どう、丁寧な表現をしても理解などできないのでは? どれ程、この事件が酷いものなのかをご存知なのですか!! 自分は、この事件の非道さを考えれば全然まともだと思っています! コメントフォーム 名前 メール URL コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
コメント
コメント一覧
小保方叩きを正当化したい人達は、捏造者小保方に若山大先生が騙されたと、今でも書き込む人がいるのには本当に呆れます。
そこまで、若山教授を愚弄したいのだろうか??
この人達の言ってることが正しいのなら若山氏は、大学院生レベルと言う事に成りますが…
若山氏は、この道の権威なのに、その事をアンチは知らないのでしょうかね(笑)
その若山氏が、Es混入などと言う超簡単なトリックを見抜けないことなど絶対に無い。
まともな人なら誰でもわかる。
何の反論もないし。
若山氏はSTAP細胞の論文で、小保方さんの悪意のないミスでこんな大問題になるとは思って無かったんです。理研にはSTAP細胞が研究されると困る勢力がいて、普段、問題にしない論文のミスや不備を探し出して論文を取り下げさせる工作を考えていました。
若山氏は、実は小保方さんらに内緒で実験していて間違いか故意に実験を進めてしまい、STAP細胞問題が大きくなって細胞を調べてられたら、研究生命を絶たれる危険を感じ、反対派に相談して細胞だけは調べないようにと、論文撤回に協力する道を選び、事が大きくなる前に知恵をもらって理研の反対派と一緒に色んな工作をしたのです。小保方が訴えられても知らんぷり。
この事象に、おかしいと考える人は沢山いましたが、小保方さんの「あの日」の正直な、内情の控えめな告発で、同時の状況や小保方の置かれた立場等が詳細になりました。若山らが反論できないのは、「あの日」の内容が真実で、反論して裁判で争えば負けてしまうのです。論文は取り下げられ、山梨大学にいる若山氏は、2014年8月2日に開設された発生工学センター長という、凄いご褒美をもらいました。
お日さまへ
名前を間違って、あの日の太陽さん宛てになりました。
推敲を忘れて読みづらい文章になりました。
>教授が笑いをこらえるかのように口元を歪めて、「本当にできないんでしょうか」と言って部屋から出て行った。傷つきすぎて呆然。
ひどい教授ですね。主治医はもっとひどい。
5月16日 主治医
>「告発状が受理されたわ」と言うと、再び俯いてはあー、とため息をついた。
>精神科医が入院中の患者をより落ち込ませに部屋にきて、そのまま出て行くなんて信じられない。
うつ病で自殺の可能性もあるから入院させているのに、なぜこんな話をしなければならないのか?これでは自殺を誘発してしまいます。まともな医者じゃありませんね。
4月27日(月)
朝に教授回診。「お久しぶりですね。どうなりたいですか?」と聞かれ、「文字を書いたり、読んだり、普通にできていたことがまたできるようになりたいです」と答えたら、教授が笑いをこらえるかのように口元を歪めて、「本当にできないんでしょうか」と言って部屋から出て行った。傷つきすぎて呆然。
5月16日(土)
主治医がうなだれた様子で病室に入ってきた。椅子に腰掛けると、聞くだけでこちらまで落ち込むような暗く深いため息をついて萎れた声で「告発状が受理されたわ」と言うと、再び俯いてはあー、とため息をついた。繰り返される主治医のため息で部屋の空気が汚れていく。落ち込む主治医を見て私もかなり暗い気分になった。元からある胸のつかえが吐き気に変わるほど大きくなって、「それを伝えにいらしたんですか?」と言ってしまった。主治医は再び顔をあげ、沈痛な面持ちで「どうせ知ることになると思って」と言った。主治医はその後、私の部屋で繰り返しため息をついた後、よどんだ空気を残してトボトボと部屋から出て行った。もう、起き上がれない。詳細がわからず不安である。混乱の日々がまた繰り返されると思うと泣けてくる(後日、受理された告発状は私を被疑者としたものではないと知るが、この時は主治医からの情報しかなかった)。主治医は自分から知らせた方が私のショックは少ないと思ったのかもしれない。でも、精神科医が入院中の患者をより落ち込ませに部屋にきて、そのまま出て行くなんて信じられない。
教授回診ですからね。他にも医者が多数いたでしょう。その中で、小保方さんを笑い者にしたのですね。みんなが薄笑いを浮かべて教授に「同調」した様子が目に浮かぶようです。なんなんでしょうか。この病院は。吐き気がしますね。
いいんですよ、言ってやれば。こんなふざけた医者に遠慮はいりません!
>「どうせ知ることになると思って」
嘘ですね。小保方さんをさらに苦しめたかったんでしょう。あんた、それでも、医者???
>後日、受理された告発状は私を被疑者としたものではないと知るが、この時は主治医からの情報しかなかった
もしかしたら、この主治医は、あえてそこを伏せておいたのでは?小保方さんを安心させないために。その可能性が相当ある。だったら、人でなしです!
団体や組織が個人を踏み台にして生き残ろうとしたり。組織を守ろうとする大義名分をかかげて個人攻撃をする権力者がいたりしますが本当に極端な例ですね。
>なぜ?若山さんは心変わりしたのか?若山清香さんはサンプルを盗まれたと?・・・「なるほど!だからか~」て感じたことが、ありません。誰か?解る方が、いらしたら教えていただけないでしょうか
「なるほど!だからか~て感じたことが、ありません。」は、「STAP(細胞)事件」に未だ関心を持つ人々の共通の思いだと同感します。そして、あの日さんの疑問「若山氏の心変わり」と「若山清香氏のサンプル盗難」の真相を当事者から聞きたいと思っています。
しかし、当事者の自発的釈明がなされない以上、「STAP事件」は事件性のある陰謀論に対するさまざまな憶測がなされるのも当然です。そして、憶測も出尽くした感のある現状では、司法の場での解明を期待するしかないのかなと諦めにも似た気持ちも過ります。
ちなみに、「STAP事件」の当初からのそもそも疑問を下記に少し。
小保方さんも若山氏も「STAP事件」を起こしたくて研究を行ったわけではないので、「あの日」から読み取れる(*)小保方さんと若山氏の共同研究における葛藤をなぜ当事者間で解決しなかった(できなかった)のか?論文・特許以前の研究者の義務ではないのか?との疑念です。
(*)いろいろありますが、お互いの実験結果が再現できないことなど
昨日の予定でしたが、
本日、簡潔にまとめ直した、告発状を
再提出してきました。
今回は、元プロ氏のアドバイスに従い
兵庫警察本部でなく
神戸地方検察庁に赴き再提出してきました。
この元プロ氏には、感謝で一杯です。
とにかく、凄い経歴の方なのに、
何の縁故もない初対面
の私の話しを白紙のお心で聞いてくださいました。元プロ氏の数々の秘話も交え
あっという間に、5時間がすぎました。
「あんたみたいな、変人奇人が好なんや」
って言われましたが、元プロ氏さんは、
もっと超人でした。
もし、それでも時効に間に合わなくても
次に予定している若山研関係者による
虚偽告発の間接正犯の告発についても
元プロの視点から、突っ込んでくれそうです
以上パートナーより
私、不思議です、
パートナーのこのコンタクト力
なんなのかなぁ、こんな凄い方に、
繋がってしまうのは?
私達のように深くのめり込まなくても
あなたのように、
なにか府に落ちない素朴で率直な疑問を
抱いておられる、
そんな一般の方々が殆どではないでしょうかそんなご感想を語ってくださり
ありがとうございます。
これからも、「お日さま」の温かな光を
小保方さんに、注いでくださいね!
この度の「日記」は辛すぎます。
こんな、ひどい、状態に小保方さんを
追い込んだ真相究明に、
私達は更に決意を深くしました。
お日さまさんも、出来ることで
応援してくださいね。
パートナーさん。
仮に一つの犯罪が時効になってしまったとしても引き続き応援しています!
自分は、コメントでエールを送る事しかできませんが頑張って下さいね。
人として、理解に苦しみます。
いつも、熱い応援ありがとうございます。
諦めませんわ!
若山氏の第三者機関による身勝手な解析依頼や遠藤氏の解析、理研調査委員会の解析依頼などの結果について、法的な違反行為があったのではないかと考えてみました。
若山氏には理研から山梨大学に移った時に、理研の若山研から無断でマウスや凍結試料を持ち出し、後で理研から「窃盗で訴える」と警告され、あわてて事後にMTA契約をした経緯があります。
新設の研究室に移った場合、研究室にあるマウスや細胞は理研にあったものと山梨大学に元からあったものを山梨大学に物的財産として登録しているはずです。
公的である山梨大学で登録されたものを第三者機関に細胞の解析依頼する場合、試料移動等のMTA契約手続きがされてないと違法であり、受けた方も無断で解析した事になり、解析費用の問題もあり、解析試料に信憑性がなく、とても問題のある行為です。それは、遠藤解析にも言えます。
理研調査委員会の解析調査は東大などの各大学に共同解析を依頼して、MTA契約がなされていないと聞きましたが、正式にMTA契約されていない試料を分析して、あたかもそれを元に発表用の公文書作製や報道機関に対して調査委員会が解析結果として発表したのは、得体の知れない試料を解析したに等しく、全く意味のない行為だと考えてます。
すなわち、MTA契約のない解析調査自体が理化学研究所本体に損害を与える事になり、無効だと言う事です。
2の矢3の矢として参考にして下さい。
御礼
「がんばれ小保方晴子先生Facebook」にて
私の告発状の一部をアップしてくださり
ありがとうございましす。
とても、慎重に配慮なさってくださった
アップに感謝申し上げます。
がんばれ小保方晴子先生Facebookにて
管理人の
西岡昌紀先生がパートナーの
告発状の一部をアップしてくださいました
ご覧下さいませ。
たった今拝見しました。
向きがありましたが、
その疑念にたいし、
実際に告発がなされている
事実だけをお知らせするという
意味を込めたものに思います。
問題にならないように配慮した、アップの
仕方をしてくださいました。
理研のメールボックスにあるメールの整理を始めた。
調査委員会の調査期間も開けなかったメールボックス。未読メールだけ1000件を超えている。心も頭も停止させ自分を機械にしてひたすら転送を繰り返した。証拠となる重要なメールがザクザク出てきて驚いている。これらを調査委員会に提出できていたら、今の状況は大きく変わっていただろう、と思った。
**
「証拠となる重要なメールがザクザク」
大事なことは、小保方さんが真実を語り続けることです。これらの「証拠」を一つ一つ開示して、小保方さんを苦しめてきた理研における「悪」のメカニズムの正体を、白日の下にさらすことです。
研究に復帰なんて話が出ているようですが、どうかと思いますね。理研における「悪」の剔抉がなされない限り、その研究環境が、小保方さんにとって満足できるものになるとは思えません。
おっしゃる通りだと思います。
パートナーは、調査サンプルの提出、移転
手続きMTA 契約文書の開示請求を各大学
各研究機関に求めました。
以下、証拠になる回答書を保管しています
1、2010年3月
大田ES 細胞サンプルの
理研から、京都大学への所有権移転MTA
していませんから、無断持ち出しです。
2、2014年6月下旬
京都大学大田氏より山梨若山研への
調査サンプルとして、大田ES 提供送付におけるMTA 手続きしていませんので
出処が文書で証明できません。
桂調査への証言のみです。
3、2014年6月下旬
山梨若山研から、Acr .CAG 共挿入ES 129X1
サンプル
理研CDB 解析研への 提供のMTA
理研に存在してません
口頭だったから!
4、山梨若山研から
東大、東北大学へのAcr .CAG 共挿入ES など
サンプル調査提供のMTA は、されてません
5、2014年6月下旬、山梨若山サンプルの
東大への解析委託は、経費をNHK が
負担する受託解析でした。その解析契約は
東大とNHK で締結しています。
パートナーの受託契約文書開示請求に
東大は、開示すると回答しましたが
NHK の横やりで開示しないとの回答
5、2014年3月10日、若山第三者機関依頼
若山研サンプル調査提供MTA なし
知人個人が事実ですから、MTA は
放医研に存在しないのはとうぜん。
これら、サンプル調査提供にすべてMTA
文書で証明できない、
怪しいサンプル調査ばかり
桂調査報告書は、出鱈目手続きで
解析していたことを
パートナーは、各回答文書証拠を保有しているのです。
パートナーの最終目標は、
小保方Stap をほぼ完全否定した、根拠文書である桂理研調査報告書は捏造文書であることを明確にし無効にさせることです。
小保方Stap を否定し、小保方さんを黒色
扱いにし、「日記」のごとく、
心身とも、決定的に極限に追い込んだ
桂理研調査委員会報告書は
山梨若山研究と、理研CDB 解析研が
サンプルを工作する共謀による
捏造報告書であった。このことを明確に
白日のもとにするための、
第一歩が今回の告発です。
この第一歩が時効でダメな場合でも、
次、次、告発案件はあります。
>パートナーの最終目標は、
小保方Stap をほぼ完全否定した、根拠文書である桂理研調査報告書は捏造文書であることを明確にし無効にさせることです。
十分、可能な事だと思います!
2138. J・ワトソンさんのコメントにある、「証拠となる重要なメールがザクザク」はかなり大きな証拠となるような気がします。
結局、「あの日」に対し、関係者が何も言えないのは「メール」の存在がその一つだと思います。
何度も言ってるかもですが、小保方さんがこの手記を書くに当たり反論は絶対に考えていたことだと思います。その対抗手段の一つが「メール」の存在であり彼女が、これを持っている以上、、悪党は何も答えられないのだと思います。
小保方さんのことなので、すでに多くの信用出来る方々にその内容のコピーは渡されているのかと思われます。
ワトソンさん。
自分も、バ科学を潰した後には是非、小保方さんには科学者の道を歩んで頂きたいと思っています。
まるで、どこぞの国の輩といっしょ。
どこぞの国でも、まともな人は沢山いるというのに…
日本の科学が、将軍様万歳では世界の笑い者に成るのは当たり前だ!
STAP細胞 実験マウスに新たな疑問(NHKニュース 2014年3月25日)
記事の内容は、小保方さんに渡したマウスと違う系統の細胞が戻ってきたので、ES細胞の可能性があるというものです。このニュースで小保方氏は真っ黒な存在になりました。
笑えるのは、最後の章です。
>これについて理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの竹市雅俊センター長は「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら進めていきます」と話しています。<
竹市氏は被害者だとOoboeさんらはお考えでしょうが、なんで調査対象者の若山氏との協力が必要なんでしょうか。笑えませす。彼の権限があれば山梨大学に対し若山研STAP関連株の保全要請ができたはずです。しかしやらなかった。僕は竹市氏がSTAP問題の張本人だと思っています。小保方試料だけ保全して若山試料は保全しなかった。確信犯です。言動のおかしくなった笹井に対する管理者としての責任も果たしていません。笹井氏の死に関するマスコミ対応を総務の人間でなく出張から帰ったばかりの竹市氏が務めていたのも怪しいです。そもそも、STAP問題の始まりは竹市氏が笹井氏に論文の作成を依頼した時からなんです。竹市氏の責任というか、なんか怪しい人物だと思いませんか。
Stap 調査において
サンプル提供取り寄せMTA を契約していなかった、事実の証拠を保有してますが、
このことは、不正行為に当たるのか?
違法行為に当たるのか?なにか、法律的に
問題になるのかについては、ペコリさんは
どう捉えれるでしょうか?
行政訴訟案件には該当するように思いますが
刑事案件には、できないように思います。
>「竹市氏がSTAP問題の張本人」
竹市氏の依頼で笹井氏がSTAP論文作成支援を行ったことが、STAP事件発生の主因であるとの指摘であれば、納得できます。若山氏は一流の研究者として認められ、既にネーチャーにも論文が掲載されていたので、小保方さんの未熟さはあっても、CDBのセンター長がSTAP細胞研究の当事者以外の研究者に論文作成の支援指導を依頼するのは、研究者の常識では異例だと思います(理研の文化?)。
竹市氏の言動は、若山氏への対応などに問題があり責任もあると思いますが、小保方さんへの配慮もしながら、あくまでCDBのセンター長としての初めての事例に対する振る舞いとしては理解可能な範囲ではと推察します。この点では、時系列さんの見解と異なるようです。
コメントありがとうございます。
僕が竹市氏に不信感を持っているのは、2014年3月ES混入疑惑が広まった時に、まずは小保方氏が混入したのなら若山氏が気付かない訳がないと考えるのが普通の感覚だと思うからです。それとも生命科学の第一人者の竹市氏から見ると小保方氏が混入した可能性が考えられたのでしょうか。素人の僕から見れば可能性はゼロなんですけどね。相澤氏が漏らした「小保方さんがなにかマジックを使う」しかないと考えるのが「科学的思考」なのではないでしょうか。
それなのに小保方試料だけ保全したうえ、小保方氏が混入したという前提で3月25日のNHKニュースで若山氏との協力をコメントしています。このような竹市氏の言動は小保方さんのES混入疑惑がさも事実であるかのように我々を誤解させました。
なお、「あの日」ではES混入疑惑はたった1,2行で否定される程度の疑惑に過ぎませんでしたが、竹市氏が調査の妨害工作を行ったことは割と詳細に暴露されています。
竹市センター長がStap 問題の張本人
そのご認識には、私達は同意できませんが
小保方さんを応援したい方々の、Stap 問題における情報インプットの経緯は、
様々だし、視点も様々ですから、
時系列さんのご認識は尊重したいと思いす。
私達が得ている限りにおいて
竹市センター長への認識評価は。
ノーベル賞候補になっているように
カドヘリン発見の研究成果があります。
パートナーがコンタクトできた、ある立派な
研究者の竹市氏への評価を私は間接的に
聞いています。又聞きですが、
「純粋に研究そのものに没頭したい、
研究が好きでしかたない
科学研究以外に関心がない、そんなタイプ
だから、運営マネジメントや問題処理など
適切な対応が苦手」とのことです。
それでも、実積が凄いから適任でなくても
所長に就いていたのだと思います
確かに、Stap 問題の様々な局面では、
鋭い適切な対応は、出来てなかったと
私も思います。しかし、CDB 内アンチStap
の動きを感じ取り、怪しいサンプルの
調査に強く反対し続けました。
しかし、巧妙な解析担当研のメディアの力
を利用した画策の前には、
「竹市センター長でさえ、大きな圧力の
流れを押さえれなかった。」と
「あの日」にあります。
毎日須田記者「捏造の科学者」
のインタビュウ記事をご覧下さい
時系列さんの抱いている印象と、整合しない
お人柄が伺がえると思います
3月25日における竹市氏発言の情報を
確認してませんが
時系列さんのご指摘の通りなら時系列さんが
そのような評価になるのも理解できますが
私達の認識にも
いまいちど再考していただきたいな、と
思います。
生の情報に基づくコメントありがとうございました。僕のはしょせんネット情報に過ぎません。
>「竹市センター長でさえ、大きな圧力の流れを押さえれなかった。」と「あの日」にあります。
小保方さんのこの記述を読み飛ばしていたようです。小保方氏の認識の方を優先した方がいいですね。
NHK「かぶん」ブログ
2014年03月25日 (火)
STAP細胞 実験マウスに新たな疑問
STAP細胞を巡る問題で、小保方晴子研究ユニットリーダーがマウスから作り出したとしていたSTAP細胞2株の遺伝子を共同研究者が調べたところ、この 細胞が、実験に使われていないはずの別の種類のマウスのものだったことが、関係者の証言で分かりました。専門家は、論文で出来たとされ凍結保存されている 8株のSTAP細胞すべてについて詳しく調べるべきだとしています。
これは、神戸市にある理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの関係者が、NHKの取材に対し明らかにしたものです。
それによりますと、遺伝子が調べられたのは、共同研究者の若山照彦山梨大学教授が特殊な処理をして凍結保存していたSTAP細胞2株で、若山教授がどんな マウスからでも作製が可能か調べるため、小保方さんに論文の実験で使ったのとは異なる129系統という種類のマウスを手渡し、作製を依頼したものです。
小保方さんは、シャーレの中で129系統のマウスの細胞を刺激したところ、状態のよいSTAP細胞の塊が2つ出来たとして若山教授に渡したということです。
ところが、一連の問題を受けてこの2株の細胞の遺伝子を調べたところ、細胞は129系統のマウスのものではなく、いずれもこの実験には使っていないはずのB6とF1という2種類のマウスのものだったことが分かりました。
日本分子生物学会の理事長も務める大隅典子東北大学教授は、「STAP細胞が、実際にはES細胞だったのではないかという疑念を持つ研究者は少なくない。 こうした疑念を晴らすためにも、理化学研究所は、今回の2株だけでなく論文の8株についても遺伝子を詳しく解析し、結果を早急に公表すべきだ」と話してい ます。
これについて理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの竹市雅俊センター長は「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら進めていきます」と話しています。
また理化学研究所の広報は「この問題について今の段階で、小保方自身がコメントすることはできません」と話しています。
ここは、確定だと思われます。
刑事案件と行政案件の件ですが、
自分はこう考えます。
先ず、このSTAP細胞事件の基本的な本筋は、STAP細胞論文のNature投稿は小保方さん達と国立の研究機関である理化学研究所の主導の元にあったこと。
理研はこの論文で特許出願の申請をしています。これは、理研の方針でもあるわけです。その事は同時に私たち国民の財産でもあります。
論文の一部のオネストエラーを以て、待ってましたかのように論文取り下げを画策して若山氏らによる第三者解析や、理研調査委員会が外部に共同解析の依頼をした手順がMTA契約書を交わさず、結果を公文書として発表したことは、解析調査をしなかった事に等しいのです。解析をした証拠がありません。若山氏の解析もMTAが交わされないとしたら、受けた側が公的な機関の個人的な内緒の「善意なる解析」だとしても、解析機器を使用している以上、解析費用が絡むはずで、背任行為です。
誰かが何の細胞を調べたのか?と聞いたら、理研側が私たちに答られるはずはありません。遺伝子組み換えマウスや凍結細胞のとても厳しい取り扱いのルールを自ら破って解析したのですから。
そうした経緯でNature論文は撤回され、特許申請も撤回されたことは、背任行為です。
論文検証の為の正式な手順を踏まない解析は、全て違法です。
すなわち、Nature論文を取り下げるいきさつを作った解析も背任行為だと思います。そうした行為は理化学研究所本体に著しい損害を与えているのです。
これでは納得出来ませんね。
こんなあり得ない状況の中で、小保方さんに全てを答えろと言う方が間違っている。
ありがとうございましす。
ペコリさんの、背任という視点は、私も、
パートナーにも、ないものです。
そのペコリさんのご指摘の考察を
法律に照らして問い切れるか、検討してみたいと思いました。
しかし、もし問えるとしても、その証明作業は相当にハードルは高そうですが、それを
証明しきれば、私達の目標、桂調査報告書
の無効、撤回が主張できるかも知れませんね
背任罪の時効は、何年でしょうか?
攻め方として、理研調査委員会の依頼した相手方が解析費用を理研側から正式にもらっているか?理研側に請求しているのか?を調べたらMTA契約書の公文書が明らかになりますよね。
そこで、契約書がないとしたら、相手方は無断で解析している事になり、国家公務員の背任として論理の展開が出来ます。
同じ事が若山氏の第三者解析にも言えます。
一点突破の全面展開です。
時効は5年です。
3月25日記事の全文アップありがとうございます。もうこの時から、日本分子生物学会
は、サンプル解析調査をただちに
すべきと、CDB 解析担当研の思惑を援護
する意図があったんだなぁと、
改めて確認できました。
毎日須田記者も、検証実験より
サンプル解析調査を優先すべきと、しきりに
主張し続けてました。
今回、先に告発していた、論文撤回の
偽計業務妨害について、裏取りは、時効に間に合わないため
再提出した告発から省きました。
しかし、背任罪で問えるならば、時効まで
あと2年もありますね、
第三者機関解析という権威の解析結果だから小保方さんはじめ共著者が論文撤回サインを
せざるを得ないようにした画策は、
背任罪にも当てはまるなら、
諦めかけた、論文撤回真相の究明に繋がり
ます。ペコリさん検討しますね!
>竹市雅俊センター長は「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら進めていきます」と話しています。
3月25日のNHKニュースは、若山氏が第三者機関へSTAP幹細胞を送る前に、若山研で実施した簡易的な遺伝子解析結果(幹細胞8株中2株でマウス系統が異なる)を報道したものです。
竹市氏は、若山研で実施された簡易的解析結果に対して(限定して)「今後、詳細な検証を若山教授と協力しながら」と話したものと思われるので、「若山教授と協力しながら」は妥当であると思います。
「虚偽公文書作成」
刑法156
時効 有印は7年 無印は3年
理研調査委員会はSTAP細胞論文の解析作業において、解析依頼をした相手方と正規のMTA契約書を交わすことなく不正に解析結果を得て、これを以て小保方ら理研主導のSTAP細胞Nature論文を不正と断定し、その結果を理化学研究所の公文書として作成した。
それらによって、論文は取り下げられ、結果として特許出願を取り下げを余儀なくさせた行為は理化学研究所本体に対する背任行為である。「背任時効5年」
貴重な、考察、提案
ありがとうございます
詳しくお返事したいのですが
急ぎの作業があり、時間ができるまで
お待ちくださいね。
でも、確実に小保方支持者は増えている。
まあ~当然と言えば当然ですけどね^^;
取り下げた論文をいじくり回しても、何の意味も有りません。
小保方氏の人権問題を主張するなら、訴訟を起こして解決することです。
まとめ
スタップ細胞の主張 → 論文で主張
小保方氏の人権問題を主張 → 訴訟を起こす
通らないまま申請されてるものなどありふれてるし。
まぁ私にはどっちでもいいことですが。
確かに論文出すか、訴訟を起こすか だろうね。
手記や日記は意味をなさない。
おそらく小保方氏の自己承認要求からの行動であろうが、STAP騒動においては、何ら意味の無い行為ですね。
手記や日記は価値がないとはいえないと思うのだが。
理研時代は反論さえ許されなかったのだから、本人の意思表示をする事自体別に悪い事ではないと思うのだが。
手記や日記は科学論文ではないし。
彼女の体調が優先されているので訴訟を起こしていないだけかと思うのですが。
>Unregistered Submission:
( March 5th, 2014 1:36pm UTC )
https://pubpeer.com/publications/24476891
>レターFig.1aとFig.1b
桂調査委は、両者ともSTAP細胞由来のキメラであると確認し、写真が誤りであることは確実であると結論しています。しかし、誤りは小保方さんに渡したとする若山氏のUSB画像データか小保方さんか作成したとされる論文用画像かの判断はせず、悪意を認定できないので、研究不正とは認められないとしています。
桂調査委の結論が正しければ、胎盤が見られないことや長時間露光の写真ではないことからも、1aは捏造写真であると思われます。しかし、小保方さんのフリーザーにあったキメラのDNA試料から、DNAはES細胞FES1に由来する可能性が高いとされますが、上述のSTAP細胞由来のキメラであるとの確認や1bの胎盤写真の由来などの説明はありません。
キメラ作製は若山氏であることは確実ですから、Fig.1のキメラ写真捏造が若山氏の論文撤回理由であってもおかしくありませんが、若山氏のなりふり構わぬ論文撤回の真相を知りたいものです。
理研側が小保方さんに論文投稿費用の返還を求めた法的根拠は何処にあるのですか?
それらは、論文撤回費用も含まれているのでしょうか?
後、理研のSTAP細胞の特許出願についての維持費用と特許出願断念に至る経費の問題で、筆頭権利者である若山氏に何か費用の返還請求は行われているのでしょうか?
コメントありがとうございます。
僕のSTAP論文についての理解を説明します。生物学には素人です。ただ、ネットで胎盤写真を検索して見たことがある程度です。石井調査委員会当時は彼らは胎盤として扱っていました。桂調査委員会報告書でも、よく読むと「胎盤ではない」とはどこにも書いてありません。記者会見で桂氏が専門家の話として、「胎児組織の一部の可能性がある」と発言したのみです。この発言は怪しいと思っています。公式な報告書には書いてありませんから。
また、STAP細胞からキメラマウスやSTAP幹細胞が作成されたのか否かの議論は僕にはついていけません。しかし、もし、STAP細胞からキメラマウスが作成されていたとして、STAP細胞は胎児にも胎盤にも寄与していたのかと言われれば、ノーと答えます。理由はコメント2172.に書いた通りです。ES細胞と同様に胎児にしか寄与しなかったことも考えられます。
陽性確認良かった&ネズミ
二冊のノート全てがこれだけだったと思っているのでしょうか。
バ科学と腐ったマスゴミには本当に呆れます!!
小保方さんが独自のデータが有り、それを出さないのなら理由はとても簡単ですよね。
結局、実験ノートの時と同じ結果が保証されているからです。
正に、グズです。
改めて論文を見たのですが、テラトーマの腫瘍の3枚の組織のHE染色図譜があって3枚の写真に対応するように下段に蛍光抗体染色が並べられています。
ぱっと見ておかしいと直感したのは右下の写真で、
α-fetoproteinの蛍光抗体染色とその上の腸管上皮のHE染色の組織写真が対応していないのです。
この論文で重要なのはテラトーマの中にある肝細胞の幼児性蛋白の存在であって、対応する組織は肝細胞です。
ちなみに、ヒトの肝細胞には幼児期にα-fetoproteinの数値は高く
大人になると数値が激減して、肝臓癌や肝硬変になると数値が上昇することから腫瘍マーカーとして利用されます。
このようなあり得ないミスを査読者は、その時どうして指摘出来ないかと思うとレベルを疑います。あるいは、すでに問題を知っててRevise時に回りに周知させ指摘しなかったとか?
若山氏は茨城大学農学部出身だから分からないにしても、笹井さんは医学部出身で組織病理学を学んでるはずですから、気づくべきでした。
、右下のα-fetoprotein
本来、実験ノートというのは他人に見せる為に書きません。
自分が読んで理解できれば、それでいいんです。マウスがデカく書いてあったとか、2冊しかなかったとか。馬鹿じゃないかと思いますね。
それが、生物学の常識を覆すような研究なら、尚更です。
小保方さんも再現するにはレシピなる方法があると最初から述べているのに、簡単に見せたくありませんよ。
その事を鷄みたいに忘れてしまってノートの少なさを非難する。
研究の重大性と簡単には見せられないノートがあることを、どうして想像できないのでしょう。
馬鹿らしいですね。
実験ノートは報告書だと勘違いしてるんですよ笑。
朝日新聞(2015年7月7日)の記事(*)によると、「規定に基づいて」とあるので、理研の内部規定によるものと推察します。ネーチャーの投稿料は無料なはずですが、大量の図版掲載費を負担したのでしょうか?
「あの日」には、『理研が「不正が確定した人」に請求することになっているとの杓子定規な答えしか返ってこない。・・・絶対に払いたくないと考えていた』と、怒りが記載されています。
若山氏は「不正が確定した人」ではないので、特許費用などの返還は請求されないと推察します。
(*)STAP細胞論文をめぐる研究不正問題で、理化学研究所は7日、小保方晴子元研究員から論文投稿料約60万円が返還されたと発表した。
理研は3月、小保方氏に支給した研究費約2千万円のうち、実験などは実際に行われたとして論文投稿料約60万円だけを返還するよう規定に基づいて求めていた。6日に指定の銀行口座に小保方氏の本人名で振り込まれたという。理研は、これで一連の問題への対応は終了したとしている。
小保方氏の代理人を務める弁護士の事務所は「理研の調査結果に納得はしていませんが、係争にかかる負担の大きさを考えて、これ以上の係争を避ける判断を出しました」とコメントした。
>対応する組織は肝細胞です。
Fig.2eはそれぞれ外胚葉、中胚葉、内胚葉の例として配列されており、上下の写真は対応する組織を並置したものではないと思います。
2173. ソンビ追加
和モガブログ
●「STAP細胞事件」-「キメラマウスの写真の取り違い」は本当か?(1)
●「STAP細胞事件」-「キメラマウスの写真の取り違い」は本当か?(2)
●「STAP細胞事件」-「キメラマウスの写真の取り違い」は本当か?(3)
に気づきました。桂調査委の判断に疑念がありましたので、再考したいと思います。
321 名前:名無しゲノムのクローンさん[] 投稿日:2014/02/14(金) 22:58:09.95
胎盤は胎児由来と母体由来の組織が混ざる(キメラ)な組織なのね。
だからGFPtgアレルがヘテロのお母さんとGFPがないお父さんの子供は
GFPを持った胎児とGFPを持たない胎児の両方がいるのね。
そうするとGFPキメラでまだらにピカピカ胎盤にひっついた胎児がピカピカって
いうのとひからないってのができますよって先生が教えてくれたの。
胎盤ってへその緒でつながってるんだけど取り外したら自由自在に持ち運べるんだ。
捨ててあった胎盤を捨ててあった胎児とならべて記念撮影したのは内緒。
おっしゃる事、理解できました。
まん中の骨格筋の組織とα-smooth muscle actinの免疫染色が対応していると考えていたので(免疫染色の為に厚め-8ミクロン位に切った)
対応写真と思っていました。
個人的にはα-fetoproteinのHE染色の組織象を見てみたいところです。
自分は、それは無いと思います。
もし、小保方さんの主張が誤解なら若山さんは毅然とした態度で反論するでしょう。
これは若山氏に限らずですが、あそこまで暴露した手記に対し、何も言えないのは明らかにおかしいと感じます。
小保方さんの婦人公論の日記で、STAP騒動中に、「小保方さんに送られてきた1000通を超す未読メールに証拠となる内容が複数あった」と追い討ちをかけるように書かれているのは、関係者に「証拠を持っている」と釘を差してるようにも感じられます。
不思議に思うのは、その事をどうして手記「あの日」の本に書かなかったのでしょうか。
わざと書かなかった。と推理をするならば、小保方さんは、状況によっては、何らかの形で証拠となるメールを公表する用意があることを、示唆している様に感じます。
小保方さん自ら刑事告発等を行う事は考えてられません。
訴訟を行えば、あの時のように、小保方さんがジャンヌダルクみたいに世間とメディアスクラムによって火炙りになるのは、もう耐えられないでしょう。
一方で、今は本人には手記「あの日」が大反響で、多数の人々の応援を得たり、婦人公論の「日記」に支持する人が沢山いる現実的背景があります。
小保方さんは手記「あの日」で、我々に謎解きの材料を与えて、誰かが刑事告発をするのを望んでいるのではないでしょうか。
「証拠となるメールの提出に協力しますよ」と伝えているようにも感じてしまいます。
下記は、和モガブログのキメラマウス記事を読んでの疑問です。
和モガブログでは、2172. 時系列さんのコメントにあるキメラ頭部血管の酷似に対する検証がなされていませんが、どう見ても同一胎仔の血管に見えるので、Fig.1a,bの胎仔が同一である可能性は高いと思います。そして、Fig.1a,bの胎盤は異なるので、若山氏の合成写真では?との2183. 時系列さんのコメントに同意します。
しかし、胎盤全体が一様に光るからSTAPキメラの胎盤であるとの和モガブログの指摘も合理性があります。若山氏は、ESキメラなどの胎盤から捏造したのでしょうか?
桂調査委の解析調査による真相追及の曖昧さに、また疑念が膨らみました。
2189. ペコリさん
>小保方さんの主張が誤解なら若山さんは毅然とした態度で反論するでしょう。
「あの日」の記載はフェイクとして無視もできるかもと思いますが、メールの開示は無視できないでしょう。小保方さんの気力回復を祈ります。
>不思議に思うのは、その事をどうして手記「あの日」の本に書かなかったのでしょうか
「あの日」には「若山研での実験の実態を伝えようと思ったが、多くの証拠が詰まっている若山研時代に使っていたメールアドレスはハーバードのもので、既にアクセスすることができなくなっていた。・・・いざ調査委員会に「これらの(残っていたメールなどの)証拠を提出したいと若山研での実験の実態を示す証拠をまとめた書類をみせると、・・・すべて削除された。」などの記載があります。
日記の記述「調査委員会の調査期間も開けなかったメールボックス。未読メールだけ1000件を超えている。・・・証拠となる重要なメールがザクザク出てきて驚いている。これらを調査委員会に提出できていたら、今の状況は大きく変わっていただろう」は、「あの日」の記載と符合します。
「あの日」(2016年1月出版)には出版直前(2015.10月)の記述もあり、日記の記述(2015年5月18日)は日付的には書けたかもと推察しますが、1000通ものメールを読む時間はなかったのではとも思います。
ペコリさんの直感通り手の内をすべてさらさない小保方さんの戦略的余裕なら歓迎です。
和モガ氏の説はSTAP細胞由来のSTAP幹細胞やキメラマウスが存在したことになるので非常に魅力的な説だと思います。しかし、論理の展開が奇妙です。
和モガ説が間違っていると思う理由を以下に示します。
まず、和モガ氏は性善説を用いSTAP論文や関係者の説明が正しいとして論理を展開します。するとアーティクル論文は正しいことになるが、マウスの系統だけが矛盾する。そこで悪意の第三者を登場させて、その人物がマウスをすり替えたことにする。さらに、彼の論考は続きますが、また矛盾点があると悪意の第三者を登場させます。では、誰が悪意の第三者なのか。性善説からすると関係者の中にはいません。もし関係者の中に悪意のある第三者がいたとすると、その瞬間、その人物のこれまでの言動に疑義が生じ、性善説が成り立たなくなるからです。そうなればマウスのすり替えではなく桂報告書にあるようにアクロシン入りのES細胞の混入説の方が成立してしまうからです(FESが京都の大田ES細胞そのものなのかは大いに疑問ですが)。
今の段階で言えることは、小保方氏が「あの日」で書いていたように、真実は若山氏だけが知っているということではないでしょうか。
和モガ氏が2015年12月3日に刑事告発をされていたそうですが、その事に詳しい方教えて下さい。
和もがさんの告発状については、和もがブログの、2016年1月14日「スタップ細胞事件」
告発状の顛末、に書かれています。
ペコリさん
手記の出版に関しては、小保方さんは動かぬ証拠を押さえているからこその暴露だと思われます。
ただ、その真実は時系列さんがおっしゃるように若山氏が一番、ご存知なのでしょうね。
一日でも早く、司法の場で小保方さんへの冤罪が晴れることに期待します。
「和モガ氏と佐藤貴彦氏が重なって見えるんです。
京都府立医大の特任准教授に佐藤貴彦氏と言う方がおられます。
気のせいでしょうか?」
他人の迷惑を考えて書き込みましょうね。
なのに、一部の自分勝手なバ科学者のエゴでここまでこじれた問題です。
全く、納税者をなめているとしか思えない。
スマホが、故障してましたwww www
この間、報告すべき件が、報告出来ません
でした。ペコリさんにも、ご免なさい。
沢山なので順次報告していきます。
日本人の中には、どうも日本人とは思えない人が近年は増えました。
自らは権威や権力にはしっぽを振り、異を唱えるものを悪とする。
まるで、江戸時代です。
権威や権力の主張は善とし、異を唱えるものを悪とする。
異を唱えるものが、どう考えても筋が通っているのにおかしな事だと思う。
もしそうなら、若山氏は細胞学の権威なんて器では無いことになる。
Es混入などと言う初歩的なことすらわからず
浮かれた会見は何だったのか考えれば、子供でもわかる。
すなわち、若山氏は小保方さんに騙されていたなどと言うおとぎ話は絶対にあり得ないと思います。
若山教授が国立放射線医学研究に所属する
知人個人研究者に解析を依頼していたことは
公文書証拠により、明白だが。
若山教授の知人の個人解析を第三者機関の
解析と発表した行為が、
故意であったのか、又は誤認だったのかの
客観的事実が判然としない。
とのことでした。
そこで、パートナーは、
故意であると思科される客観的事実資料は、
すでに入手済みでしたが、更に
改めて、平成26年6月16日
山梨大学で開催された、記者会見の全録画
に奇妙な言い訳をしていたことを思い出し、
点検したところ、記者の質問に対し
明確に、故意による説明をしていました。
この記者問答を録画から書き起こし
故意による偽称の客観的証拠として、
今度も、元OB 氏のアドバイスで
記者会見が開催された、
山梨県警察本部へ告発状を再再提出しました
山梨県警なら、若山教授への任意の事情聴取
するのには時間は掛からないでしょうし
裏付け作業も、簡単な告発事項なので
時効までに間に合うでしょう。との
ことです。時効逃れにアンチは、期待して
いるでしょうが、、、
今回の告発状は、書き直し3度目で鍛えられ
のか、簡潔に鋭くなってました。
検察の求めるハードルの尺度を経験できたの
は、今後予定している
石川氏が窃盗したであろうとの疑念の取材に窃盗サンプルを特定させた行為は
故意、又は未必の故意による教唆罪か、
間接正犯罪か、などの告発状作成に生かされ
ると思います。
はい、そうです。
小保方Stap 否定派は、これでひと安心かな?
地検は
「故意による偽称であるとの客観的事実が
判然としない。」が不受理の理由です。
普通これで、がっくり諦めるところですね
しかしパートナーは
これは、逆に「故意による偽称であることを
客観的事実で示しなさい」とご指導頂いた
と受け取ったわけです、ですので
今度はただちに山梨県警へ
故意である客観的事実を録画などの証拠を
示して提出しました。
パートナーは、さすがです、ギリギリまであきらめません
皆様も、若山記者会見録画、
17分当たりからご覧下さい
あきらかに故意に誤魔化そうとした問答です
応援しています。
はっきり言って、あれは間違いなくインチキです。
要するに、自分の頭ではまともに考えることもせず。権威にしっぽを振りそれが正義だと勘違いしている哀れな人間です。
言葉使いが乱暴に思います。
直してもらえませんか?
どこをどう直せば、良いですか?
直せば、自分が言いたいことをあなた方は理解して頂けるのですか?
どう、丁寧な表現をしても理解などできないのでは?
どれ程、この事件が酷いものなのかをご存知なのですか!!
自分は、この事件の非道さを考えれば全然まともだと思っています!